| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
1位 |
1位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/9/20 |
2019/10/10 |
コンボ |
20W |
○ |
|
368x183x140mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:3kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5演奏の幅が広がり、楽しい!!
自分はアコースティックギター、妻がアルトサックスでアンサンブルするとき、音量が完全に負けるのでアンプを探していて評価の高い本製品を購入しました。
なので細かい機能とかデザインとか音質にはこだわっていないのですが、とにかくいじっていて楽しい機械です。
これ1台で様々なエフェクトをかけられるのですが、アコースティックギターにエフェクトはいらんだろ、と思っていた自分が恥ずかしいです。
ブリッジに埋め込んだピックアップから振動信号を拾うタイプなので、エフェクターは必須でした。
Bluetoothでスマホと接続し、セッティングの幅を広げたり、バックミュージックを再生しながらそれに合わせて演奏したりと、アンプってこんなに進化したんですねって感じ。
これからもっといじって楽しみたいと思います。
5素晴らしい
これは(当然ながら「現時点では」という注釈がいりますが)、THRの集大成と言うべき逸品です。
旧モデルでも不満はない人が大半でしょうが、本機は更に「確実に」1グレード上を行く出来栄えです。
本機は旧モデルから、取り立てて目立った改良や新機軸がある訳ではありませんが、まさしく「痒い所に手が届く」といった感じです。
このモデルでは乾電池駆動が廃止されましたが、そもそもこのアンプは、自宅での練習用や、小規模スペースでの使用を前提としていると思いますので、電源が取れない屋外での使用を想定している人は少数ではないかと思います。どうしても屋外で使いたいということなら、別モデルでバッテリー内蔵モデルがありますので、そちらを選べば済むわけです。最初から自宅専用と割り切っている人なら、本機で全く問題ありません。自宅使用なら、特にワイヤレスである必要もないでしょう。
上位モデルのワイヤレスは、確かに非常に魅力的ですが、価格差を考えれば本機もワイヤレス・モデルと充分すみ分けが出来、有力な選択肢のひとつとして、本機の存在も侮れない重要なものになるでしょう。
本機ではBluetooth対応が目を引きますが、これは正直なところ、どうでもいいという感じです。
手持ちの音源を活用したいという人なら、シチュエーションによっては、この「Bluetooth対応」は重宝するかも知れませんが、実際のところ、そこまで特筆するようなポイントではないでしょう。
本機は、この価格、このサイズで、これだけの機能を詰め込んだ「使い勝手の良さ」が最大のウリと言うべきです。
ところで、どうでもいいことですが、旧モデルから引き続き、本機でも「真空管アンプ風」を演出するオレンジのライトが前面に点灯しますが、このギミック(と言うほどでもないですが)は必要なんでしょうかねえ。
個人的には、このオレンジの灯りは無用なので、点灯と消灯との切替が出来ればと思うのですが。まあ、完全にどうでもいい、些細なことですが。
|
|
|
 |
|
2位 |
2位 |
4.58 (5件) |
1件 |
2013/2/22 |
2011/10 |
コンボ |
15W |
○ |
|
291x189x300mm |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安く、お手頃。
【デザイン】シンプルです。安っぽさもない。
【操作性】単純で分かりやすいです。
【サイズ・過般性】家で使うので、邪魔にならず、ちょうどいいです。
【機能性】最低限なんだと思いますが、私にはこれで大丈夫。
【耐久性】もう数年使っていますが、壊れる気配はないです。
【総評】私は初心者で、家で使うだけです。安くて品質も良く、手頃なサイズ。気に入らないところはないです。
5コスパ抜群
購入して半年使用してのレビューです。
音のタイプとしてCLEAN/DRIVEの2種類が選択できますが、主にエフェクター(ZOOM G1on)経由で接続するのでCLEAN側で使っています。エフェクターなしで使うとCLEANはシンプルに良い音です。DRIVEはボリュームを上げると少しノイズが気になります。色々な音色を楽しみたい方はエフェクターを用意した方がいいでしょう。
自宅で楽しむだけなので音質、音量共に全く不満はありません(拙宅の環境では1/4程度の音量で十分過ぎる)。
音の操作はエフェクター側で行うので使うつまみは電源ボタンとボリューム位ですが、この値段でこの品質であれば何もいうことはありません。サイズや重さもちょうどよい感じ。
あえて改善点を上げるとすれば以下の二点になります。
(1) 今DRIVEなのかCLEANなのかがわかりにくい(黒いバックに黒いボタンの凹凸で判断)
(2) ボリュームを絞っていても電源オフ時にボフというポップノイズが出る(あまり大きな音ではないですが)
|
|
|
![Positive Grid Spark GO [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665784.jpg) |
|
4位 |
3位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 4 |
2023/5/30 |
コンボ |
|
○ |
|
125x85x45mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:最大8時間(※音量中以下時) Bluetooth対応:○ USB端子:○ 重量:0.346kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4無限の可能性がある・・・かもね
【デザイン】
いわゆるBluetoothスピーカーであればデザインの自由性は高くて、水筒型であれ球形であれ機能を損なうことなく実現できますが、本機はギターと繋ぐって最大の目的があるわけで、その中でこれだけすっきりとデザインして存在感を示すのはデザイナーの勝利です。プラグの接続部分をボリュームにするアイデアも素晴らしい。
【操作性】
そもそもスマホとの接続を前提としているため、本機だけで使えるのはプリセットされたものだけ。スマホアプリの出来次第で操作性は左右されるのだけど、残念ながらUIは直感的とは言い難い。NUXのアプリの方がその点では上回っています。
【サイズ・過般性】
このサイズでギターアンプが存在できることが素晴らしい。もちろん、自宅仕様がメインであるけど、なんならカラオケボックスでギターを練習するしかないって環境の方には待望の製品じゃないですか?
【機能性】
クラウドにユーザーが作り込んだ「音」がアップされていて、中にはプロのミュージシャンの手によるものがあるなんて無限の可能性を実現しているわけです。自分で音作りも楽しいだろうけど、思わぬ音色に出会える期待感も高まります。その一方でアプリのUIで音作りに悩む方が(自分のことかww)いるだろうことも想像に難くない。
【総評】
実は、いちいちアプリを起動しないと使いづらい/使えないNux製品を手放して、Katana-Miniを購入したのですが、とあるブログで本機のことを知り、スマホでの作り込みやクラウドからのダウンロードも試したくて購入。確かに無限の可能性を持つギターアンプでしょう。
|
|
|
![Positive Grid Spark 2 [Pearl]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665027.jpg) |
|
11位 |
4位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/28 |
- |
コンボ |
50W |
○ |
|
375x214x180mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ リズム機能:○ 最大電池駆動時間:12時間(中音量時) Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:5.5kg
|
|
|
 |
|
9位 |
5位 |
3.97 (6件) |
1件 |
2017/7/ 6 |
2017/7/15 |
コンボ |
7W |
○ |
○ |
230x181x116mm |
【スペック】エフェクト:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約7時間/充電式ニッケル水素電池:約9時間 AUX IN:○ 重量:1.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5過度な期待は禁物ですが、なかなか良く鳴ります
いままでアンプシミュレータやDAW でやってきたのですが単体のギターアンプに興味がでてきて購入してみました。
小さなスピーカーですが、鳴りっぷりもよく気軽にギターを弾ける環境ができました。
こいつにPW-10 を挟んで、利用しています。
ディレイもどうかと思っていましたが、ソロでかけてやると意外に雰囲気でてて楽しいです。
お気に入りのセットができました。
5優れた電池駆動おもちゃアンプ
電池駆動ミニアンプをいろいろ持っていますがこれが一番良かったです。
ディレイがついていますが、リバーブもついていたらパーフェクトでした。
|
|
|
![Positive Grid Spark 2 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/412sWnroFFL._SL160_.jpg) |
|
9位 |
6位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/28 |
- |
コンボ |
50W |
○ |
|
375x214x180mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ リズム機能:○ 最大電池駆動時間:12時間(中音量時) Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:5.5kg
|
|
|
 |
|
7位 |
6位 |
4.24 (3件) |
0件 |
2018/10/16 |
2018/3/ 3 |
コンボ |
1W/0.1W |
○ |
|
360x340x215mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ 重量:7.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マーシャルの正しい音質調整法を知らないと良い音がしません。
非常に良いアンプ。小さいのにちゃんとマーシャルの音がします。しかも1ワットなので自宅ユースもよっぽどの爆音にしない限り問題なし。
ところが、、このアンプ、フリマに出品が溢れかえっています。
どうしてかな、と考えたところ、マーシャルアンプのイコライザーの使い方(このアンプの場合、クラシックゲインのほうが音としては基本になっている)を知らないまま購入して思った音にならない(特にボリュームを上げて歪ませる場合)ので売りに出す人が多いのではないかと。
マーシャルのイコライザーは、最初はトレブル0、ミドル5、ベース0、にしてからトレブルとベースを徐々に上げて行って好みの音をつくるようにできている。特に、最初からトレブルを上げ過ぎると、たとえボリューム上げてクランチさせても「あの」マーシャルの音にならないです。
トレブル0、ミドル5、ベース0からトレブルとベースを徐々に上げて調整してそこそこの好みの音になったら、今度はミドルも含めて3つのトーンコントロールを調整してさらに好みの音にすればよいのです。
あと、スピーカーが8インチなので箱鳴りしない、DSL5のほうがスピーカーが大きいから良い、という人もいるようなのですが、ギターアンプはスピーカーが8インチあれば十分箱鳴りします。しかしイコライザーの調整が正しくできていないと箱鳴りしません。
多くの人がこれを知らずに、たぶん最初からかなりトレブルを上げて音出しをしてしまい(マーシャルは、よほどの爆音にしない限り、トレブルを5より上げていくとと中低音が削られてどんどんスカスカの音になります=中低音が削られて箱鳴りしないので音が前に出てこない)、その結果としてイメージ通りの音が出ないアンプだと思ってしまうのではないでしょうか。
このDSL1の場合、手頃な出力と価格のため、マーシャルのアンプを使ったことが無い人が初マーシャルとして購入し、その多くの人がマーシャルのイコライザーの特性を知らないまま音出しするので、クリーンはともかく、ボリュームを上げてクランチさせてもイメージと違う音しか出ない、おかしい、と勘違いしてしまうのでしょう。なので、このアンプについては「クリーンは良い(裏を返せば歪みは良くない)」という評価が多くなってしまう。挙句の果てにオークション行きでは実にもったいないです。もちろん正しいイコライザー調整をすればクリーンもより良いクリーンになります。
なお、このアンプのウルトラゲインについてはクラシックゲインとは全く違う音(クラシックゲインをさらにゲインさせているのではなく、全く別の音として独自にゲインさせているので)なので、それはそれで別途イコライザーを調整しないと思ったような音になりませんのでご注意ください。(クラシックゲインに比べるとちょっと使いづらいように思います。)
ということで、上記の「正しい」マーシャルアンプの音の調整の仕方を知っている前提であれば、サイズを超越して自宅でも本当にマーシャルっぽい良い音が出せる素晴らしいアンプです。
4JAZZ系ギターでクリーントーンで使いたい。
【デザイン】
マーシャル独特のデザインです。質感も高く高級感があります。
【操作性】
ツマミ主体なので、シンプルで分かりやすく取説を見なくても迷うことはありません。
【サイズ・過般性】
チューブアンプとしては小さく、持ち運びも楽な部類だと思います。
【機能性】
0.1Wスイッチが付いているので、小音量でもチューブらしい音が出ます。マンションの室内ぐらいだと、0.1Wでも十分な音量です。トーンシフトスイッチON/OFFで若干音質に違いが感じられます。
【耐久性】
本製品にはスタンバイスイッチがありませんおで、ONにした後に10秒ぐらい待機時間が必要になります。スタンバイスイッチの有り無しで、チューブへの負荷の違いが分りませんが、以前所有していたマーシャルのJTM30よりは、チューブの持ちは良いようです。
【総評】
扱いやすいチューブアンプだと思いまます。歪はマーシャルらしい歪感ですが、0.1W時でもある程度ボリュームを上げないと抜け感が乏しいです。逆に、クリーントーンは温かみがあり低音量でも比較的ストレートに響いてくれるので、クリーントーンで使用することが多くなってきました。
|
|
|
 |
|
19位 |
8位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/18 |
2025/2/15 |
ヘッドホンアンプ |
|
○ |
|
45x29x125mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ リズム機能:○ 最大電池駆動時間:充電式リチウムイオン電池:約5時間 Bluetooth対応:○ USB端子:○ 重量:0.065kg
|
|
|
 |
|
5位 |
8位 |
5.00 (3件) |
6件 |
2019/9/20 |
2019/10/ 3 |
コンボ |
30W/15W(バッテリー駆動時) |
○ |
|
420x195x155mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:約5時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:4.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5じゃあいつ買うか?
趣味でギターしている初心者なので、知識や技術、貯金は皆無です。
現時点での、なんとなく思ったことを書いてます。
【デザイン】
数年前にアニメ「けいおん!」を観た勢いでギター初心者セットを購入した際に付いてきた
アンプがVOXのアンプ(似ているものでいうとPathfinder 10かな?)とは印象がだいぶ異なります。
VOXの方は、アンプ!って感じだけどこちらは何の家電か一見わからない感じがしました。
良くも悪くも、アンプ!ギター!ロック!バンドマン!な雰囲気は私は感じられませんでした。
アンプで威圧したい人には物足りないデザインだと思います。
というよりこのアンプはおっとりした感じです。
※個人的なイメージ
VOX ←あ!バンドやってる人だ!!
本機 ←え!?音出る機械なの?ポータブルバッテリーみたい!でも暗いとこだとオレンジに光って雰囲気いいね!
これに惹かれた理由は、好きなギタリストが使っていたからが9割、残りの1割は
@コンパクト(30Lくらいのスーツケースに入る)
A充電での使用も可(電源不要。スペック上最大5時間)
Bワイヤレス接続(スマホ↔本機で音出しながらギター↔本機で演奏化。ギター↔本機は別売り2万の子機が必要です←タケーヨ…)
と、屋外での使用も想定した結果こうなりました。
個人的にデザインはもっと威圧しても良かったと思います。
【操作性】
つまみを回せば簡単に調節できます。
買ってすぐにギターを有線で繋いでも音がでないのは、
「Guitar Vol」の他に、「Master」というやつを回す必要がありました。シラナカッタヨ(´・ω・`)
初心者でもグーグルやYouTubeで検索すれば詳細がわかると思います!
ゲート?コップレッサー?リバーブ?…エコーは知ってます。
メモリー機能がありますので、専用アプリと連携して設定を保存しておけば、すぐに呼び出し可能な点がいいです!
【サイズ・過般性】
買う前にメジャーや近い大きさの箱で何度も想定したので想定内です。
高い買い物なら日々の具体的な使用イメージをみんなするよね??
ちょっと重いと思うなら機材を軽くするより筋トレして自分を強化する方針の脳筋タイプです(^^)
【機能性】
私に必要なものは揃ってますたぶん。
案外良いと思うのが、ギターしないときでもポータブルスピーカーになることです!
スマホとワイヤレス接続で気軽に音楽やスマホゲーを迫力の音で楽しめます!
値段高いから、いかに本機をしゃぶり尽くすか考え運用することが大切ですね!
別売り20000円の子機との接続も問題ありませんでした。
【耐久性】
買って1ヶ月くらいなので長期的なことはわかりません。
ただ持った感じは頑丈感はあります。
ゲーム機で例えるなら、ゲームキューブ的な感じです。あ、もうやってる人いないか。
バッテリーの劣化はどのくらいで進むか気になるなー。
iphoneとかも日々充電してれば最大容量劣化していくじゃん?
このことレビューしてる人見つからなかったし、、、
コードレスで使いまくってたら、1年後にはMAX充電でも20分!とかだったらやだなあ
【総評】
音作り以外の部分がよくできている。
これは、音作りにいかに集中できるか、音作り以外の部分はいかに手間を省くかを考えられている気がします。余計な作業に時間取られてモチベーション下がることは少ないと思う。※これは初心者の感想です。
ぼく「あ、ギターしたい!」
本機「←おけ、すぐできるぞ?」
ぼく「だれもいない荒野の真ん中でギター弾きたい!」
本機「いいだろう、さあ、持ちなさい」
ぼく「スマホの音小せえよ!」
本機「それがお前の限界か?」
ぼく「今月もやししか食べてない…」
本機「メルカリで45000円くらいで売れるぞ」
ぼく「歪みは4000円くらいのVOXの携帯サイズのほうが好みだな」
本機「は??トーシローかよ」
ぼく「でもすき」
本機「」
高かったけど長く付き合っていけそうです!買ってよかったです!
5TRH30U 一択でした。
前モデルのthr10を所有してます。サウンドも満足しており、長く愛用していたのですが、待ち焦がれた新機種が出るという事で迷わず即予約、発売日に購入しました。迷わずと書いたのは、前モデルはサウンドも非常に良く、概ね満足していたのですが、やはり8年前の商品なので近年のモデリングアンプでは当たり前のBluetooth接続ができないなど不便さを感じ始めました。もう一点、これが私にとって最大の不満点でしたが、ボリュームを6くらいまで上げると筐体サイズ、スピーカーに対して鳴りの限界を感じていました。
もう少し箱が大きくて出力に余裕があればと感じながら早3年。その間、出力にも余裕のあるFender、Marshall、Vox等、最近のモデリングアンプはひとしきり買いました。どれも機能は申し分無かったのですがサウンドは私の耳では最悪なモノでした。
ですから今回、満を持して登場したthr30ii 。期待せずにはいられません。店頭にて試奏用のデモ機を弾いた途端、私の抱いていた不満点は全て解消されました。いや、それ以上の出来映えに感動を忘れかけた50代のおじさんが本当に感動したのです。「すげえや」
残りの人生、ライブ以外での環境では正直、もうこれ1つで良いと思っています。
さて、その感動はさて置き、店頭にて20ワットモデルも試してみました。過去、私が感じていた感覚がどこかに残っていました。これだけ音の良いアンプですので、それだけに筐体の大きさやスピーカーサイズは重要だと改めて感じましたし、やはりアンプのポテンシャルをフルに発揮するのはthr30ii かなと思います。
ただし、ボリュームを2〜4辺りまでで使う分には20ワットモデルでも十分です。前モデルよりも音質はアップグレードされているので十分な音圧感を楽しめます。
ですが、口説くてすみません。いかんせん小さな筐体による箱鳴り感は包み隠せず、30ワットモデルの足元にも及ばないというのが、乱暴ですが私の正直な印象でした。
ある程度大きな音量を出す場面がある場合、音質をしっかり楽しみたい場合は迷わずHTR30Uを選択するのが良さそうです。ワイドな筐体の為、スピーカーの分離感も良く、オーディオスピーカーとしても気持ちよく聞けたのは30ワットモデルだという事も付け加えておきます。
|
|
|
 |
|
3位 |
10位 |
4.09 (14件) |
0件 |
2011/11/20 |
2011/11/20 |
コンボ |
10W |
○ |
○ |
271x167x120mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約6時間/ニッケル水素電池:約7時間 AUX IN:○ USB端子:○ 重量:2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5クリーントーンが素晴らしい
主にレスポールにつなげて使ってます。たまにストラト。
クリントーンがとても良くて、ノイズも無く、とてもいいアンプだと思います。
ディストーションやディレイ、フェイザーなどかけて遊んだりも出来ます。
音を小さく絞っても、音がいいのです。
これまで馬鹿でかいジャズコーラスや中サイズのVOXなど使って来ましたが、このアンプが一番好きかも?
デザインはこれまでのギターアンプとは一線を画す冒険的なものですが、可愛くていいと思います。
5長く支持されるコンセブト
特にバンド演奏を目的とはしていないが、エレキギター、エレアコを弾いて楽しんでいます。コンパクトな横長のサイズは自室で使うには丁度よく、真空管アンプを模したオレンジ色のあかりはご愛敬。その上、YAMAHAだけにさすがに音が良い。
発売後10年経って今も現役なのは、永く支持されている証拠。多機能が必要ならば上のグレードを選べばよい。この価格でこの品質、自宅練習用には最高だろう。
|
|
|
 |
|
13位 |
10位 |
- (0件) |
2件 |
2026/1/19 |
2026/2/ 7 |
コンボ |
10W |
○ |
|
274x192x110mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約7時間 Bluetooth対応:○ USB端子:○ 重量:2.2kg
|
|
|
 |
|
32位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2024/10/下旬 |
コンボ |
|
○ |
|
123x165x146.5mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:最大8時間(中音量以下での使用時) Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:1.5kg
|
|
|
 |
|
13位 |
10位 |
4.65 (3件) |
0件 |
2019/9/20 |
2019/10/10 |
コンボ |
20W/15W(バッテリー駆動時) |
○ |
|
368x183x140mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:約5時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:3.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5機能満載な製品
【デザイン】
ギターアンプらしくないし、最初レトロな感じに見えたけど、今は飽きがこない良いデザインだと思う。
【操作性】
全体的に悪くはないが、Tunerボタンにいろんな機能があってちょっと使いづらい。
あとAMPの色がアプリだと「boutique]で青[Modern」で緑と変わってくれるのが本体側に反映されないのが惜しい。
【サイズ・過般性】
コンパクトでよい。
【機能性】
機能満載でまだ使いこなせない。音は素晴らしい!
USBがType-Bっていうのがイマドキからするとマイナス。
【耐久性】
買ったばかりなので無評価。トランスミッター含め数年後の内蔵バッテリー持ちが気になる。
【総評】
専用トランスミッターありきの機種なので合わせ買いで「高い」なと思ったが、物は良いので気に入ってます。
ギターアンプとしてがメインだけどもDTMハブ、PCのスピーカーとしても使える。そのへんを含めると個人的な総合点は高いです。
4リビングに馴染むギターアンプ
【デザイン】レトロな感じで部屋になじみました。専用部屋があるならマーシャルでもいいのですが、普通の部屋に設置するには普通のギターアンプのデザインでは違和感があります。しかしこのアンプは部屋に溶け込んでしまいます。たぶんサイズの小ささに加え、アイボリー色で壁の色に近いためだと思います。
【操作性】スマホやパソコンのアプリがすこぶる使いにくい。。。。アプリのダイヤルをカーソルや指先で回すのは困難。それ以外は問題なしです。
【サイズ・過般性】小さい、軽い、バッテリー駆動、どこにでも持っていける。すばらしい。
【機能性】複雑なことをしていないので、正確な評価はできないのですが、基本的な音作りができる機能やアプリにはモデリングされたプリセット音があり、助かっています。
また、Bluetooth接続でパソコンやスマホから音楽を飛ばせるのは非常に快適です。
ちょっと困っているのは、ワイヤレストランスミッターが販売中止になっているため何のワイヤレスなんだかわからなくなってしまったことです。ふざけいるなヤマハと思ってしまうのは私だけでしょうか???
【耐久性】まだ一年しか使っていませんが、故障はありません。長く使えることを願っています。
【総評】価格が高いのが難点ですが、省スペース代だと思えば、仕方ないかと思います。
|
|
|
 |
|
90位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/ 3 |
2019/2/27 |
ヘッド |
High:20W/Low:5W |
|
|
500x240x230mm |
【スペック】真空管:○ EFFECT LOOP:○ 重量:9.25kg
|
|
|
 |
|
32位 |
15位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/8/19 |
2021/3 |
コンボ |
3W |
○ |
|
256x249x180mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ リズム機能:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:3.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
3モバイルバッテリー
【デザイン】
VOXらしいのかな…
【操作性】
まあ小っちゃいのでそれなり
【サイズ・過般性】
之は良
【機能性】
アンプ・モデル数
11
エフェクト・タイプ8
リズム・パターン数33
リズム・テンポ設定範囲40〜240 bpm
Eチューナー測定範囲E1〜E6(41.2 Hz〜1318.5Hz)
入出力端子INPUT端子、MIC IN端子、AUX IN端子、PHONES端子、DC端子、DC 5V IN端子
って思った以上の高機能
ナノですが
モバイル・バッテリー使用時の注意
モバイル・バッテリーは出力1.5A以上のものをお使いください。
使用するモバイル・バッテリーおよびUSBケーブルによっては電源が入らない、もしくは十分に出力が得られない場合があります。
モバイル・バッテリー使用時は出力が歪んだり、ノイズが増えることがあります。
市販のUSB ACアダプターから給電するとノイズが聞こえる場合がありますので、モバイル・バッテリーをご使用ください。
この端子は入力専用です。他の機器に電源を供給することはできません。
USB Power Delivery (USB PD) には対応していません。
ってモバイルバッテリー使うのが緬ぢ臭くなる
【耐久性】
ほどほどじゃね
【総評】
まあちっさくて高機能だと引っ掛ることもあるってか
|
|
|
 |
|
22位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/29 |
2025/11/20 |
その他アンプ |
|
|
|
180x80.81x195.22mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ Bluetooth対応:○ USB端子:○ 重量:0.363kg
|
|
|
 |
|
32位 |
15位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/1/25 |
2017/3/下旬 |
ヘッド |
50W/25W/12.5W |
○ |
|
135x100x75mm |
- この製品をおすすめするレビュー
-
4超小型ヘッドアンプMV50シリーズのロックvwr.
外形寸法は135(W)x 75(D)x 100(H)mmで超コンパクトです。
質量は540gと超軽量です。
上部のカーブのデザイン、フロントのOUTPUTLEVELのメーターも相まってとにかく可愛いです。
フロントはGAIN、TONE、VOLUMEのつまみでシンプル操作です。
電源スイッチはできればフロントに欲しかったです。
プリアンプにNutube搭載で真空管サウンドのニュアンスも感じられるし、このサイズでクリーンから歪み系まで対応してくれるのが嬉しいです。
このロック版は、ゲインを絞るとクリーンな音が出るし、上げていくとその名の通りのロックな気持ちいい歪みを得られます。
大爆音を出さない限り出力も十分です。
オート・パワー・オフ機能のオン、オフの切り替え可能です。
|
|
|
![Positive Grid Spark MINI [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001479897.jpg) |
|
6位 |
15位 |
4.00 (3件) |
2件 |
2022/10/17 |
2022/8/10 |
コンボ |
|
○ |
|
|
【スペック】エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:最大8時間(※音量中以下時) Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:1.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ギター以外の音も良い小型アンプ
【デザイン】
Spark シリーズを継承しているデザインで、小さくてもチープな感じはしないです。部屋のインテリアとしてもさまになります。
【操作性】
スマホアプリでの操作がメインになりますが、他のデジタルアンプのアプリと比べて、まあまあ直観的に操作できる部類だと思います。エフェクターの調整はやりやすいですが、他の伴奏機能など自分には使いにくいです。
あと、電源スイッチとBluetooth ボタンは背面にありますが、クリック感が無いのでON/OFFが分かりにくいです。結局、上面パネルのLEDライトの点灯、点滅、消灯で判断することになります。
【サイズ・過般性】
両手のひらに載せられるぐらいのサイズ感です。(重さも含めて)
ストラップのようなハンドルを取り付ければちょいと移動させるのにも楽です。
【機能性】
本体にはツマミが3つしかないので、アプリでおおよそ設定しておいてそれを切り替えて使うことになります。ギターはもちろんですが、外部入力音源のボリュームを本体側で調整できるのは良い点です。また、Bluetoothの音質が比較的良かったのでスピーカーとしても使えそうです。(BOSSのKATANA MINI Xよりも自然な音です。)
【耐久性】
特に弱そうな箇所はありませんが、今後どうなるか未知数です。
【総評】
筐体の割りには低音が豊かで無理のない自然な音がします。充電式で音色の調整自由度が大きく使い勝手の良いアンプだと思います。今のところファームウェアのバージョンアップも出来ているので、このままサポートも長く続けて欲しいです。
4質感残念
【デザイン】
ちゃっちいです。びっくりしました。
質感が悪く現物確認してから買えばよかったと思いました。
【操作性】
アプリの操作性はとてもよく、初見で一通りの機能は使えます。
【サイズ・過般性】
ちっちゃいので家の中どこにでも持っていけます。
【機能性】
自分の音を追求するといった使い方ではなく、それっぽい音をパッと出せるものが欲しかったのですが、Spark miniは正しくそういった用途に向いていると思います。気に入りました。
|
|
|
 |
|
38位 |
15位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2015/11/13 |
- |
コンボ |
35W |
○ |
|
440x400x230mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ 重量:11kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Crush20RTを35ワットにして、センド&リターンも搭載したモデル
ORANGEの35Wのコンボアンプです。
Crush20RTを35ワットにして、センド&リターンも搭載したモデルです。
やはりオレンジ色のバスケット織りビニールは映えます。
部屋のインテリアとしても可愛いです。
トップパネルは
上に、Instrument Input、Clean Volume、Dirty Gain、Bass、Middle、Treble、Dirty Volume、Channel Selector Switch、Aux In、Phones Outputが並び
その下に、 Integrated Chromatic Tuner、Reverbが配置されていている点はCrush20RTと同じです。
リアパネルにはfootswitch Jackに加え、FX LOOPを装備。
クリーンとダーティ(歪み)の2チャンネルを有していてトグルスイッチで切り換えるのですが、これが格好いい。
ダーティだとハイゲインなメタルサウンドで、結構な歪みを出してくれます。
リバーブは効きが良くてキレイです。
Crushシリーズの本格的なモデルです。
■出力:35W
■スピーカー:Custom 10inch スピーカー
■コントロール:クリーンボリューム、ダーティーゲイン、ベース、ミドル、トレブル、ダーティーボリューム、チャンネルセレクターSW、クロマチックチューナー、リバーブ
■ヘッドフォンアウト搭載
■寸法: 44 x 40 x 23cm
■重量: 11kg
|
|
|
 |
|
51位 |
15位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2014/5/ 8 |
2014/4/25 |
コンボ |
|
○ |
○ |
490x305x341mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約16時間/充電式ニッケル水素電池:約20時間(OUTPUT POWERスイッチがECOのとき) AUX IN:○ 重量:7.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4キャンプやBBQにもお勧めです。
【デザイン】
CUBEの文字が主張し過ぎな感もありますが、背後から見ると漢の道具感溢れる無骨な風貌で気に入っております。ケースを装着し、カバーをくるりと丸めた時の雰囲気が良いです。
【操作性】
いじっている内に覚えてしまいます。
【サイズ・過般性】
このスペックでこのサイズ、この軽さは他に無いでしょう。
【機能性】
野外はもとよりカフェや小規模な箱ならこれ一個でライブ出来てしまいます。2個でスタンド装着で街で鳴らせば皆が振り向く音量で鳴るでしょう。おまわりさんも振り向くかもしれませんが(笑)
【耐久性】
外張りの強化プラスチックは中々頑丈そうです。長期使用後また書きます。
【総評】
キャンプやBBQで作曲、演奏を目的に購入しましたが、未だフルボリュームにした事はありません。十分な音圧です。ただ本格的な音の重さが欲しいのであれば物足りない方も居るかもしれません。クリアな印象ですので高音の抜けは割と良いです。歪みは固定ですので拘る方はエフェクトを噛ませて下さい。リズムマシンやDJ、エレキギター、ベース、キーボード、マイク、iPhone等々何でもありです。コスパ完璧、気軽に持っていけるのに思い切り頼れる機材ですね。
4以前のCube streetよりかなりレベルアップ
以前のCube streetをずっと使用しましたがパワーが足りないといつも感じたのでが、少し高くなったけどそれ以上の満足が出来ました。路傍で歌いながらアコギを演奏するのですが、完璧です。ただEQの歪曲はあるので出来るだけゼロにして使っています。特にマイクのTrebleを少し上げるとホワイトノイズが出来てしまいます。持っているShureやSamtron両方テストしましたが同じです。なのでマイクのTrebleだけはゼロで使っています。
それ以外は以前の2.5+2.5=5Wから25+25=50Wの10倍の出力で迫力を感じます。満足度も10倍でアップした感じです。
|
|
|
 |
|
20位 |
21位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2018/4/16 |
- |
コンボ |
|
○ |
○ |
170x126x102mm |
【スペック】エフェクト:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ 重量:0.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5低出力でも音は良いですよ
【総評】
Bluetooth搭載のミニギターアンプです。
フルレンジ・スピーカーとMP3 / Line In端子を搭載する。
スマートフォン、タブレットや、
パソコン搭載のMP3プレーヤーからの音楽も再生できる。
バッテリー駆動対応で、ギター・アンプとしても、
またはスマートフォンやオーディオ機器の再生スピーカーとしても、
野外など、どこでも最高の音質が楽しめるユニークなミニ・アンプ。
出力は3Wしかありません。
搭載フルレンジスピーカーは3インチ1発ですが。
まあ、小さいですから幅17cmで高さが13cm奥行きが10cmです。
普段使いはACアダプターを使いますが。
屋外では電池でも駆動する。
ディレイをかけたり、EQを調整したりと、
大型のギター・アンプと同様に本体に設置されているツマミのみで、
すべてをコントロールする。
音は低域から高域までがキレイに伸びています。
低出力でもいい音を出していました。
4コスパ最強のBluetooth機能付きミニアンプ
【デザイン】
質感は価格なりですがかわいいです。
【操作性】
つまみは4つだけでシンプルな操作系です。
直感的な操作が可能です。
【サイズ・過般性】
外形寸法(幅 x 高さ x 奥行き )170mm x 126mm x 102mm
重量0.9kg
スマホと並べてもあまり変わらないレベルのサイズです。
【機能性】
・入力 1 Guitar Input plus MP3/Line In
・コントロール Gain, OD (Overdrive), Volume, EQ, Digital Tape Delay, Delay Level, MP3/Line Input, Speaker Emulated Output & Headphones, Bluetooth Connectivity
・チャンネル 2チャンネル クリーン、オーバードライブ
【耐久性】
不明なのでとりあえず☆3評価。
【総評】
FLY 3のBluetooth機能付きのモデルです。
とにかく超お手頃価格で小さくて軽いというのが良いです。
電池駆動にも対応で気軽に屋外に持ち出せます。
価格比でのサウンドも十分に良いと思えるレベルだと思います。
Bluetoothでスマホと繋いでスピーカーとして使える点もマル。
|
|
|
 |
|
57位 |
21位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2018/1/25 |
2017/3/下旬 |
ヘッド |
50W/25W/12.5W |
○ |
|
135x100x75mm |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5自宅で音を出せない集合住宅住まいのギタリスト向け決定版アンプ
【デザイン】
持ち手も付き、また暗闇で光るNutubeがカッコいいです
【操作性】
これ以上ないほどのシンプルさ
【サイズ・過般性】
問題なし
【機能性】
問題なし
【耐久性】
問題なし
【総評】
真空管風なウォームなクリーントーンの出るアンプ。夜な夜なヘッドフォンでギターを鳴らす集合住宅にお住まいの方にとっては決定版と言っても良いでしょう。いくつかバージョンがあるようですが、エフェクターで音を作られる方はこちらのクリーンタイプがお勧めです。
4超小型ヘッドアンプMV50シリーズのクリーンver.
外形寸法は135(W)x 75(D)x 100(H)mmで超コンパクトです。
質量は540gと超軽量です。
上部のカーブのデザイン、フロントのOUTPUTLEVELのメーターも相まってとにかく可愛いです。
フロントはTREBLE、BASS(他モデルはGAIN、TONE)、VOLUMEのつまみでシンプル操作です。
電源スイッチはできればフロントに欲しかったです。
プリアンプにNutube搭載で真空管サウンドのニュアンスがよく感じられます。
このクリーン版は、GAINつまみはなく殆ど歪みません(VOLUMEで若干歪む)。
綺麗なクリーントーンを楽しめます。
大爆音を出さない限り出力も十分です。
オート・パワー・オフ機能のオン、オフの切り替え可能です。
|
|
|
 |
|
11位 |
21位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/12/ 7 |
コンボ |
10W |
○ |
○ |
287x200x145mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:ニッケル水素電池:約10時間 Bluetooth対応:○ USB端子:○ 重量:2.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ミニギターアンプとしては現状、必要十分
【デザイン】
BOSS KATANA シリーズで統一感があります。
【操作性】
ツマミ類の操作は特に問題無く快適です。MODエフェクトで一部使いにくいものがありますが、REV系はどの入力にたいしても普通に使えます。またバッテリ内蔵は使いやすいです。
【サイズ・過般性】
木製キャビネットのためサイズにしては重い感じですが、シールドの揺さぶりで本体が動かず安定感あって良いかも。
【機能性】
これ一台でほぼエフェクターは不要なくらい標準的な音創りは可能かと思います。アコギやベースもそこそこの音は出せるのでいろいろと便利です。あとチューナー付ですが使いにくいです。
【耐久性】
創りがしっかりしているので、特に弱い部分は無さそうです。内部の電子部品の耐久性がどれくらいあるかは、使用環境で差が出てくると思います。
【総評】
初代のKATANA MINIとは音の方向性は同じですが、音圧とか音の調整幅が明らかに良くなっています。電池内蔵なので持ち出しが楽です。初代の倍の値段ですがその価値はあると思います。
|
|
|
 |
|
24位 |
21位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2012/10/12 |
2012/11/10 |
アコースティックギター用 |
10W |
○ |
○ |
271x167x120mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約6時間/ニッケル水素電池:約7時間 AUX IN:○ USB端子:○ 重量:2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コンパクトで音質がいいですね
半年ほど使ってますが 生音で飽きてきたのでアコースティックギターにピックアップを取り付け
このアンプで楽しんでます きらびやかな音に変身するので弾いてて楽しくなります
ストロークするよりリードギターで弾くと気持ちいいです(ちゃんと弾けませんが)
後 ユーチューブの音などを聞くのに繋いだり ICレコーダーのモニターに使ったり
けっこう使い道が多いですね 欲を言うとローランドにはあるマイク端子があれば
外で弾き語りなんかにいいんですが 少し残念です
付属ソフトはなぜかインストール出来ずにそのままになってます
|
|
|
![Positive Grid Spark MINI [Pearl]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001479898.jpg) |
|
79位 |
21位 |
4.00 (3件) |
2件 |
2022/10/17 |
2022/8/10 |
コンボ |
|
○ |
|
|
【スペック】エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:最大8時間(※音量中以下時) Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:1.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ギター以外の音も良い小型アンプ
【デザイン】
Spark シリーズを継承しているデザインで、小さくてもチープな感じはしないです。部屋のインテリアとしてもさまになります。
【操作性】
スマホアプリでの操作がメインになりますが、他のデジタルアンプのアプリと比べて、まあまあ直観的に操作できる部類だと思います。エフェクターの調整はやりやすいですが、他の伴奏機能など自分には使いにくいです。
あと、電源スイッチとBluetooth ボタンは背面にありますが、クリック感が無いのでON/OFFが分かりにくいです。結局、上面パネルのLEDライトの点灯、点滅、消灯で判断することになります。
【サイズ・過般性】
両手のひらに載せられるぐらいのサイズ感です。(重さも含めて)
ストラップのようなハンドルを取り付ければちょいと移動させるのにも楽です。
【機能性】
本体にはツマミが3つしかないので、アプリでおおよそ設定しておいてそれを切り替えて使うことになります。ギターはもちろんですが、外部入力音源のボリュームを本体側で調整できるのは良い点です。また、Bluetoothの音質が比較的良かったのでスピーカーとしても使えそうです。(BOSSのKATANA MINI Xよりも自然な音です。)
【耐久性】
特に弱そうな箇所はありませんが、今後どうなるか未知数です。
【総評】
筐体の割りには低音が豊かで無理のない自然な音がします。充電式で音色の調整自由度が大きく使い勝手の良いアンプだと思います。今のところファームウェアのバージョンアップも出来ているので、このままサポートも長く続けて欲しいです。
4質感残念
【デザイン】
ちゃっちいです。びっくりしました。
質感が悪く現物確認してから買えばよかったと思いました。
【操作性】
アプリの操作性はとてもよく、初見で一通りの機能は使えます。
【サイズ・過般性】
ちっちゃいので家の中どこにでも持っていけます。
【機能性】
自分の音を追求するといった使い方ではなく、それっぽい音をパッと出せるものが欲しかったのですが、Spark miniは正しくそういった用途に向いていると思います。気に入りました。
|
|
|
 |
|
30位 |
21位 |
4.50 (3件) |
0件 |
2020/9/25 |
2020/10/20 |
コンボ |
|
○ |
|
350x180x190mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:5.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5多機能、良音
【デザイン】
おおきな問題はなく、かっこいいと思います。
【操作性】
アプリでの操作も直感的に操作できて良いと思いました。
【サイズ・過般性】
ポータブルなアンプとして問題ないと思います。
【機能性】
音も良いですし、何より、内蔵されているシミュレーターの性能や種類、アプリとの連携で可能となるジャムセッションの練習機能などが、とても秀逸だと思いました。
【耐久性】
まだ買って間もないですので、わかりませんが、電源コードのの差込口は壊れやすそうなタイプだと思います。
【総評】
とても良いアンプだと思います、自宅での練習や少し広い部屋での演奏などにはおすすめです。
4一人での練習には最適ですね
【総評】
バスレフ仕様です。40ワットの出力ある。
横幅35cmでさほどの大きさではありません。
まあ、部屋での練習なら十分過ぎるほどのパワーを出せるし。
というか部屋ならずいぶんボリューム絞らないと近隣に迷惑かける。
コンピュータに接続して、手軽にレコーディングもできる。
USBオーディオインターフェイスにもなります。
使用ユニットは10cmスピーカーを2発搭載。
フルレンジスピーカーです。もちろんコーン紙です。
このスピーカーは赤いダンパーがでかいです。
いかにもダイナミックレンジがありそうです。
キャップもでかいのでコイルの大きさも想像できる。
さらにマグネットも巨大ですよ。
ギターの激しい音圧に耐えうる強力なスピーカーですね。
ライン入力、またはBluetooth接続できます。
音は特に低音ののびがすばらしく感じました。
比べて高音はやや解像度に欠けるかな。
|
|
|
 |
|
15位 |
21位 |
4.69 (3件) |
1件 |
2016/10/31 |
2016/11/ 5 |
コンボ |
30W |
○ |
|
461x338x239mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ EFFECT LOOP:○ 重量:12kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5うちのジャズ子は歪み出力専用
【デザイン】JCです。
【操作性】シンプル、つまみ7個
【サイズ・過般性】120の巨大さから比べれば十分コンパクトですが、一般的な感覚だとやや幅はあります。
【機能性】SEND・RETURN装備で最安。
【耐久性】見るからに頑丈です。
【総評】うちはもっぱら「歪みエフェクトの出力用」として使ってます。きれいなクリーンがでるからこその「歪み出力用」です。よく効くリバーブなど、歪みの出力用として満点です。
5JCは変わら無く安定性は、最高!
クリーントーンでは、右に出るもの無し・最高のトランジスタアンプ。 Rolandこだわりのデザインと耐久性、何時、どんな条件下でもちゃんと音が安定して出るのは何よりも安心。
これ使ったら、真空管アンプは面倒なだけでデメリットだらけなのに気が付いた(笑)
なので、MarshallやVOXを持ってたけど、全ての真空管アンプを処分しました。もう必要なし、音も不安定だしね真空管は。
JCサウンドは永遠で、何年経っても不滅・最高なアンプです。
|
|
|
 |
|
26位 |
21位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/12/10 |
2019/12/14 |
その他アンプ |
|
|
|
|
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ リズム機能:○ 最大電池駆動時間:約5時間(充電式リチウム・イオン電池) Bluetooth対応:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4一長一短
【デザイン】
ヘッドホンのロゴ等、デザインは
とても良いと思います。
【音質】
歪がアプリのせいかわかりませんが
好きになれません。シングルコイルだと
全く好みになれませんでした。
【機能性】
アプリ、フットスイッチとの連携は
とても快適でしたが、フットスイッチ併用しないと
パッチの切り替えがやりにくいと思います。
【フィット感】
とても良いです。
【外音遮断性】
密閉式ですから
【音漏れ防止】
問題ありません
【携帯性】
求めるなら刀goです。
悪くはないですが別売りケース必要
【総評】
エフェクトをいじりまくっても
歪が好きになれず刀goに買い替えましたが
音は刀goが良いと感じてますが
ヘッドホン一体は快適でした、
|
|
|
 |
|
28位 |
21位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/10/30 |
2020/11/ 6 |
コンボ |
30W/15W(バッテリー駆動時) |
○ |
|
420x195x155mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:約5時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:4.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バッテリー駆動で15Wも出せる
【総評】
アコギ用のアンプです。
9cmフルレンジスピーカーを2発搭載した30W仕様です。
3つのリアルなマイクモデリングに加え、
ナイロン弦ギターに最適なモードとフラットモードを搭載。
Bluetooth接続により、ワイヤレスでスマートフォンやタブレットから、
オーディオ再生やアプリでの外部コントロールができる。
大きな入力に際しても歪むことなく脚色のない、
クリアでナチュラルなサウンドを実現しています。
抜けの良いアコースティックサウンドにマッチする高品位なエフェクトを、
6種類搭載する。
もちろん野外に持ち出せるけど・・重いんですよ(5.8kg)。
さほどでかくはないんだけどね。持ち歩くにはつらい。
ギターを持ってこのアンプも持つって・・・
まあ、車で運んで人いない場所で一人で楽しむっていいです。
かなりいい音が出てくれます。
仕様
●電源:ACアダプター/充電式バッテリー駆動もできる(5時間駆動する)
●ただしバッテリー駆動時は出力は15W(7.5W+7.5W)
|
|
|
![Blues Cube Hot BC-HOT-VB [ビンテージ・ブロンド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000850536.jpg) |
|
65位 |
21位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2016/1/29 |
2016/3 |
コンボ |
30W/15W/5W/0.5W |
○ |
|
433x413x239mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ USB端子:○ 重量:12.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5トランジスタだが音色はチューブ(真空管)に極めて近い
【サイズ・過般性】まぁ 普通サイズかと。1ルームとかではちょいサイズが大きいかな。
【機能性】ブーストとトーンのプッシュSWがあるが、ON時の音色はどちらも好みでないので未使用。
【総評】チューブアンプをライブでの運搬中に衝撃で壊した事があり、トランジスタでチューブ寄りの音色なアンプを物色。
歪み系はエフェクターで作るので、アンプはクリーン音を大重視。極めてチューブ音に近いです&2ch仕様は不要にてコレを選択。
PAを使わないアンプダイレクトでも小さめな小屋なら問題ないかと。
初期不良(?)なのか使用一ヶ月でクリーン音が濁ったので、保障期間内で無償修理しました。
家(戸建て)では出力を5Wで使用です。F社ブルースデラックス(チューブ40W←音が大きくてvol.は1.5w)と併用中。
5真空管アンプの特徴が良く出ている
【総評】
クラシックなルックスと抜けの良いサウンドです。
気軽に持ち運びできるギグ・アンプ。
チューブ・アンプのトーンと弾き心地を徹底的に追求して生まれた、
Blues Cube シリーズ。
自宅での稽古からバンド・アンサンブルまで、
様々なシチュエーションでリッチなクランクアップ・サウンドを楽しめる。
ユニットは12インチのカスタムスピーカーを1発搭載。
真空管ならではの太く粘りのあるサウンドを実現する。
出力は4段階に調整できる。
30W/15W/5W/0.5Wに切り替え可能です。
シンプルな1ボリューム、1マスターボリュームに3 バンドEQ を装備。
キャビネットはポプラ材を使いオープンバックですよ。
真空管を使用したギターアンプは、音の暖かみや抜けの良さや、
音量を上げたときに得られる音の艶や音圧感が特徴です。
だから多くのギタリストに愛されるんです。
好きですね真空管の音色は。
|
|
|
![Super-Sonic 60 212 Enclosure [Black and Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774687.jpg) |
|
65位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/16 |
- |
キャビネット |
120W |
|
|
813x530x305mm |
【スペック】 重量:31.7kg
|
|
|
 |
|
51位 |
21位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/23 |
2018/3/ 3 |
コンボ |
High:20W/Low:10W |
○ |
|
500x420x250mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ 重量:16.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ドンドンとおなかに来ます。
MX112の上にのせて「なんちゃてスタック化」してみました。よりパワフルに鳴り、気持ちよさ倍増です。これおススメ。
【デザイン】Marshallのそれです。
【操作性】つまみはトルクのない感じです。
【サイズ・過般性】これだけが唯一のマイナス点、でかいです。自宅用としては大きいです。広い部屋をお持ちの方はいいかも、40Cはさらに巨大だってことですね。
【機能性】「resonance」「presence」が微調整に役立ちます。「tone shift」はどうでしょう、いる人にはいるのかも。tone shiftボタンをおすとかなり「ドンシャリ」が増します。
【耐久性】いいでしょう。
【総評】正直、でかすぎるのですが、なにせそこからでる「ドンドン」おなかに響く低音が最高です。男は黙ってMarshallです。これ今どきはジェンダー差別発言??1Cや5Cにくらべてコスパがいいし、広い部屋をお持ちの方にはすごく「あり」だと思います。
|
|
|
![68 CUSTOM VIBRO CHAMP REVERB [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001559242.jpg) |
|
16位 |
21位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/8/10 |
2021/4/22 |
コンボ |
5W |
|
|
429x355.6x206.3mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ 重量:9.25kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5購入時期によってはプリ管の交換が必要かもしれません
当たり前ですが一般家庭での使用用途のアンプとしてはめちゃくちゃ良いアンプです。
ただし、、、
私がこれを購入したのは2023年の半ばでした。当時このアンプは品薄で日本にほとんど輸入されておらず、ある楽器店の通販サイトで偶然見つけて試奏なしで即買いしました。
で、肝心の音ですが購入当初は何かイマイチ、何か違う、フェンダーの音じゃないなあ、という音しかしませんでした。わかりやすく言うと、シングルコイルだろうがハムバッキングだろうが、フェンダーアンプにしてはどうもスッキリしないモコモコした音で、いわゆる中音のきらびやかな鈴なりと、強くピッキングした時の特有のアタックがほとんど感じられなかったのです。
スピーカーが10インチだから?、しかもジェンセンじゃなくてセレッション?だからフェンダーっぽさが出づらいのか??そもそも銀パネっていうのはこういう音なのか??とも考えましたが、いやいや、作っているフェンダーがそれしきの要素でフェンダーらしい音にならないアンプを作るわけがない。
で、さらに考えたところ、、、2023年といえばウクライナ騒動が最高潮の時期で、当然ながらロシア製含む真空管の需給はひっ迫しまくっていた時期です。なので、ひょっとするともともと装着されている純正の管(GT)の品質がいまいちなのではないか。つまり、真空管が足りない時期だったので、フェンダーとしても手持ちの管であれば品質が良くなかったとしてもとりあえず付けて出荷した可能性はありうると。
2024年になって保証期間も切れ、また、真空管の需給もかなり安定してきて価格含め入手しやすくなったので、ダメもとだと思ってプリ管2本を新しいもの(SOVTEK製)に換えてみました。すると、、、、全く違う音(というか本来の音)のアンプに文字通り激変しました。本来のフェンダーの煌びやかな鈴なりがする、そしてあの独特のアタックが感じられる正にフェンダーのアンプとして見事よみがえったのです。嬉しかったですね。。。。ということで結論からしてやはりもともとの管がダメダメだったと言って良いと思います。
ということで、このアンプを購入したけども何だか音がイマイチ(イメージしていたフェンダートーンと違う)だな、フリマで売っちゃおうか、とお考えのかた、とくに2022年〜2023年にご購入の場合は一度プリ管を交換(場合によってはパワー管も)してみることをお勧めします。
で、その後、試しにパワー管(純正はGT)をJJに換えてみました。音にさらなるパンチとハリが出ましたが音質(音の性格)についてはプリ管交換時のような激変はありませんでした。音質そのものを根っこで左右しているのはプリ管なんだなと実感しました。
510インチスピーカーです
【総評】
フェンダーの真空管アンプです。
使ってる球は以下のとおり、
プリアンプに12AX7x2本
パワーアンプに6V6x1本
パワーは5Wを確保する。
各種コントロール用つまみを載せてる。
スピーカーユニットは10インチを1発搭載する。
しかし6V6シングルで10インチをドライブするんだ。
ちょっと無理があるかな・・・詳しくは分からないけど。
6インチ程度のスピーカーでもいいんじゃないかな。
低音量でしか聴けなかったからフルパワーでの音色も聴きたかったけど。
まあしかし、自分の耳では低音量で十分な鳴りと聴きました。
フルパワーでビビリが出ないか心配ではあったけど。
|
|
|
![Blues Junior IV 30th Anniversary [Black Western]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701563.jpg) |
|
65位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/29 |
2025/6 |
コンボ |
15W |
|
|
457.2x406x249mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○
|
|
|
 |
|
79位 |
35位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2019/8/16 |
- |
ヘッドホンアンプ |
|
○ |
○ |
|
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ 最大電池駆動時間:単3乾電池:最長約17時間 AUX IN:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4あれと似てるが全然違う
ウクレレベース 用に購入しました。
ご存知かと思いますが、これとそっくりなアンプがあります【VOX amplug2 Bass】
双方の比較レビューをネットに見ましたが、素人の私には善し悪しが理解できず悩みました。
そこで両方購入して使ってみました。
【VOX amplug2 Bass】の特徴
・リズムとアンプの音量設定が別々にできる。
・リズムパターンが9種類と多い。
・ゲイン をボタンで切替える。(ハイ、ノーマル、ロー )
・トーン はダイヤルで調整する。
【Blackstar amplug2 FLY】の特徴
・エフェクトを選べる。(クラシック、モダン、オーバードライブ)
・ゲインとトーンはそれぞれダイヤルで調整できる。
私は録音にも使いたいので、音色調整に幅のある【Blackstar amplug2 FLY】が良いと思いました。
ヘッドホンを繋いだ練習用途では【VOX amplug2 Bass】の方が使いやすいと思っています。(あくまで素人の感想ですが…)
4自宅練習の定番amPlug2のBlackstarコラボモデル
シールド要らず、電源ケーブル要らず(単4形乾電池2本)で、アンプを使わずに手軽に自宅練習ができる定番amPlug2のBlackstarとのコラボモデルです。
AC30のサウンドモードは「Clean」、「Crunch」、「Lead」の3つです。
エフェクトは、コーラス、ディレイ、リバーブの3種類で、各エフェクトの中にさらに3パターンのバリエーションが用意されています。
Blackstarの特許であるISFコントロールがコラボモデルの一つの大きな特徴と言えると思います。
通常版のTONEコントロールつまみがコラボ版ではISFコントロールつまみになっています。
ダイヤルを回すことでアメリカンアンプからブリティッシュアンプへと無段階の調整が可能でそれなりに遊べます。
|
|
|
 |
|
117位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/24 |
- |
ヘッドホンアンプ |
|
○ |
○ |
87x39x33mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ リズム機能:○ 最大電池駆動時間:アルカリ乾電池:10時間(FXまたはRHYTHMオン)/16時間、マンガン乾電池:3時間(FXまたはRHYTHMオン)/5時間 AUX IN:○ 重量:0.04kg
|
|
|
 |
|
117位 |
35位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/3/ 3 |
2020/12/20 |
コンボ |
10W |
○ |
|
252x216x142mm |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ディレイ搭載の小型アンプ
【デザイン】
自宅練習用アンプの中では数が少ない、Fenderのツイード系やRolandのBlues Cubeのようなアンティークなデザインでカッコいいです。
【操作性】
コントロールノブが3つだけで、取扱説明書を読む必要がないくらいシンプルでわかりやすいです。
【サイズ・過般性】
10Wクラスのアンプとしては、一般的なサイズ感だと思います。
【機能性】
オーバードライブだけでなく、ディレイまで搭載している点がこのアンプの最大の特徴だと思います。オーバードライブはGAINコントロールがなく、ややブルージーな感じのサウンドで固定されているため、激しめのディストーションサウンドがほしい場合には自前のエフェクターを用意する必要がありますが、アナログエコーのようなウォームなディレイが備わっているので、クリーントーンのアルペジオや、オーバードライブでのソロなど、これ1台で気持ちのよい音作りが可能です。
【耐久性】
チープな作りには見えないです。
【総評】
同じような価格帯の自宅練習用ギターアンプの定番というとVOX PE10やMarshall MG10などがありますが、そのどちらもクリーンとオーバードライブの切り替えはできるものの、空間系エフェクトは搭載されておらず、クリーンとオーバードライブに加えて、ディレイまで搭載していて色々遊べるDEBUT 10Eは、この価格帯の中ではなかなか良い選択肢になってくるんじゃないかなと思います。
|
|
|
![FLY 3 [MONOCHROME]](https://m.media-amazon.com/images/I/41f3iprK2iL._SL160_.jpg) |
|
154位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/31 |
2026/3/25 |
コンボ |
3W |
○ |
○ |
170x126x102mm |
【スペック】エフェクト:○ AUX IN:○ 重量:0.9kg
|
|
|
 |
|
46位 |
35位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2015/10/ 9 |
- |
コンボ |
10W |
○ |
|
260x279x146mm |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初心者のコメントですが…
全くの素人なので、オーバードライブがどうのとか分からないギター初心者の意見もある意味参考になると思い書きました。
実は25年程前に、ギターを始めましたが残念ながら挫折。最近になりボケ防止も兼ねて再チャレンジを試みようと、ギター教室まで通い始めました。まだ4回程ですが…
また挫折の懸念も有ったので、ギターも何も買わず、60年前のノーメンテのクラシックギターで練習してましたが、分譲マンションですが騒音でご近所にご迷惑を掛けてからでは遅いので、音は余り出ないように軽いストロークで練習してましたが、先生にもっと強くストロークする様に指導され、流石に生ギターでの練習は不安になり必要に迫られ、予定より早くギターを購入してしまいました。因みにフェンダーメキシコのテレキャスターです。
その時にショップでVOXのヘッドフォンアンプを購入しようとしたところ、ヘッドフォン有りきでのアンプ購入なら予算は変わるがマルチエフェクターの方がいいと勧められてマルチエフェクターを購入も、少量の音量でギターアンプからも使いたいと思い、後日ギターアンプをネットで物色。飽くまで自宅での使用。しかもボリュームは絞り気味。片手サイズのポータブルアンプで4〜5千円。この商品は7千円程。
ブランド先行の性格なので買うならMarshallかVOXが格好いいと思っていましたが、VOXの安い小型スピーカーは悪いレビューの内容に壊れやすいと有ったので、却下。Marshallは一番安いので9千円程度とVOXやこの商品より割高でしたので悩みましたが、少しでも節約しようと余り候補に入れてなかったこの商品を購入。
餅は餅屋という考えも有り、ギターアンプメーカーから選びたいと思ってましたが、一応、fenderもギターアンプの歴史は有るので妥協気味に価格と見た目に負けてしまいました。
正直、音云々はボリュームを絞っての想定なので、壊れない・見た目・中国製でない・ブランドです。
実際に初心者レベルでは大満足です。
インドネシア製で中華製でない◯
しっかりとしたボディでプラスチックボディでなく重量感も有り◯
見た目は好みも有りますが私的に◎
価格◎
音◎ヘッドフォンに繋いで音を大きくして聞いてみましたが、素人の私には全く不満が有りません。教室のMarshallの小型アンプと比べても余り違いが分からないレベル。多分大音量で違いが出るんでしょうが、人に聞かせるつもりも、部屋で大音量で弾けないので、不要。
サイズも個人的な感覚ですが6畳ワンルームマンションでも邪魔ならないサイズ感と思います。仮に音を変えたい作りたければ、マルチエフェクターも購入済みなので、必要十分と考えております。
逆にこれから購入を考えてられる方はいずれ、エフェクターの一つや二つは増やしていくでしょうから、ギターを初めたばかりでアンプ購入を考えているなら予算的にもいいと思いました。
4クリーンチャンネルでフェンダートーン
【デザイン】
Fenderらしい外観です。ツマミ、コーナーの金属カバー等のディテールも良い感じです。
【操作性】
ツマミで全て制御できるので直観的に操作出来ます。
【サイズ・過般性】
小型なのであちこち動かすのに苦になりません。
背面に電源コードをまとめられるマジックテープが付いています。
【機能性】
クリーンチャンネルで、外部エフェクターで音作りをして使うアンプだと思います。
もちろん、アンプ直のクリーンがフェンダーサウンドです。
O.D.チャンネルはちょっとノイズっぽくて使うのが難しい印象です。
【総評】
必要最低限の調整が出来る小型アンプです。
フェンダーサウンドが少ない投資で得られるアンプとして割り切ってっています。
|
|
|
![MUSTANG MICRO [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346802.jpg) |
|
32位 |
35位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2021/4/ 7 |
2021/4/16 |
ヘッドホンアンプ |
|
○ |
|
38.1x80x28.7mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ 最大電池駆動時間:充電式リチウムイオン:最大約6時間(ローボリューム時)/約4時間(ハイボリューム時) Bluetooth対応:○ USB端子:○ 重量:0.051kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4気軽に使える
全くのギター初心者です。ギターと一緒にマンションでの騒音を気にして店員さんの薦めるボスのマルチエフェクターを買いましたが、何か安っぽい音に聞こえるし設定もよく分からない。ギターの練習をしなくちゃならないのに、エフェクターの使い方から?結局、使いこなせずアンプにギターを繋いで音量を絞って弾いてました。エフェクターなしですので安物のアンプでは余り歪みなど変わらず。ましてや音量を絞っているので余り気分も乗りません。初心者で練習も億劫になります。続かない理由にもなると思います。
ギターは割と頑張って後戻り出来なくなる様な個人的には反発しましたのでギターはかなり気に入ってますが、やはりエレキは歪ませたり、それなりに音量が無いとテンションが上がりません。テンションが上がらなければギターも触らなくなります。
ネットで割と評判が良かったので、ロクに弾けないのに買ってしまいました。
設定はボスのエフェクターより割とシンプルで音も歪みも割といいです。感覚的に使えます。
勿論、一度はYouTube辺りかネットで使い方を少し見れば素人でも簡単に使える様になります。何か日本メーカーと海外メーカーの違いなんでしょうね?!直感的に使えるか機能満載な為、使いこなせないわ、説明書を熟読しても理解不能なところ。携帯しかり家電しかりと言う感じで日本メーカーはガラパゴス化するのが頷けます。多彩な高機能な割に音がイマイチ感よりシンプルでポイントお絞った機能で直感的に使える。素人に優しく音も歪みもそれなりに満足出来る。初心者はつい道具を敬遠してしましますが、シンプルに使えて歪みで少し気分が良くなればギターを触ろうと言う気にもなれます。
飽くまで初心者の意見です。これで下手の横好きでもいいと思います。勿論、目標を持ってやれる人はいいですが、1年で辞めてしまう割合が多い中、続けれるアシストをしてくれるアイテムとも思いました。合わせてヘッドフォンも新調してしまいましたが、以前の環境より楽しく触ってます。
ボスのマルエフェクターはもっとギターが弾ける様になってから勉強しようと思ってます。
4発売日に入手!やはりクリーンが良い!
どこの楽器店も入荷まで一か月以上待ち状態という状況の中、何とか発売日に入手できました。フェンダーアンプ好きの私的にはどのくらい再現できてるか非常に興味深いアイテムでした。アンプのEQやエフェクトのパラメーターは5段階の設定の中から選ぶことしかできず、細かい調整はできませんが、練習アイテムとして割り切っているので不満はありませんでした。フェンダーを中心としたアンプモデリングは非常に使える音で気に入りました。クリーンもしくは軽いクランチはフェンダーの雰囲気が良く出ており気持ちいいです。住宅事情により大きな音を出せない私にとって非常にありがたいアイテムです。1万円ほどの価格設定にも不満はありません。
|