| スペック情報 |
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1位 |
1位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/9/20 |
2019/10/10 |
コンボ |
20W |
○ |
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368x183x140mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5演奏の幅が広がり、楽しい!!
自分はアコースティックギター、妻がアルトサックスでアンサンブルするとき、音量が完全に負けるのでアンプを探していて評価の高い本製品を購入しました。
なので細かい機能とかデザインとか音質にはこだわっていないのですが、とにかくいじっていて楽しい機械です。
これ1台で様々なエフェクトをかけられるのですが、アコースティックギターにエフェクトはいらんだろ、と思っていた自分が恥ずかしいです。
ブリッジに埋め込んだピックアップから振動信号を拾うタイプなので、エフェクターは必須でした。
Bluetoothでスマホと接続し、セッティングの幅を広げたり、バックミュージックを再生しながらそれに合わせて演奏したりと、アンプってこんなに進化したんですねって感じ。
これからもっといじって楽しみたいと思います。
5素晴らしい
これは(当然ながら「現時点では」という注釈がいりますが)、THRの集大成と言うべき逸品です。
旧モデルでも不満はない人が大半でしょうが、本機は更に「確実に」1グレード上を行く出来栄えです。
本機は旧モデルから、取り立てて目立った改良や新機軸がある訳ではありませんが、まさしく「痒い所に手が届く」といった感じです。
このモデルでは乾電池駆動が廃止されましたが、そもそもこのアンプは、自宅での練習用や、小規模スペースでの使用を前提としていると思いますので、電源が取れない屋外での使用を想定している人は少数ではないかと思います。どうしても屋外で使いたいということなら、別モデルでバッテリー内蔵モデルがありますので、そちらを選べば済むわけです。最初から自宅専用と割り切っている人なら、本機で全く問題ありません。自宅使用なら、特にワイヤレスである必要もないでしょう。
上位モデルのワイヤレスは、確かに非常に魅力的ですが、価格差を考えれば本機もワイヤレス・モデルと充分すみ分けが出来、有力な選択肢のひとつとして、本機の存在も侮れない重要なものになるでしょう。
本機ではBluetooth対応が目を引きますが、これは正直なところ、どうでもいいという感じです。
手持ちの音源を活用したいという人なら、シチュエーションによっては、この「Bluetooth対応」は重宝するかも知れませんが、実際のところ、そこまで特筆するようなポイントではないでしょう。
本機は、この価格、このサイズで、これだけの機能を詰め込んだ「使い勝手の良さ」が最大のウリと言うべきです。
ところで、どうでもいいことですが、旧モデルから引き続き、本機でも「真空管アンプ風」を演出するオレンジのライトが前面に点灯しますが、このギミック(と言うほどでもないですが)は必要なんでしょうかねえ。
個人的には、このオレンジの灯りは無用なので、点灯と消灯との切替が出来ればと思うのですが。まあ、完全にどうでもいい、些細なことですが。
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![Positive Grid Spark 2 [ブラック]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/33940/4533940336718.jpg) |
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2位 |
2位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/28 |
- |
コンボ |
50W |
○ |
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375x214x180mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ リズム機能:○ 最大電池駆動時間:12時間(中音量時) Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:5.5kg
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![Positive Grid Spark MINI [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001479897.jpg) |
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10位 |
4位 |
4.00 (3件) |
2件 |
2022/10/17 |
2022/8/10 |
コンボ |
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○ |
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【スペック】エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:最大8時間(※音量中以下時) Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:1.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4ギター以外の音も良い小型アンプ
【デザイン】
Spark シリーズを継承しているデザインで、小さくてもチープな感じはしないです。部屋のインテリアとしてもさまになります。
【操作性】
スマホアプリでの操作がメインになりますが、他のデジタルアンプのアプリと比べて、まあまあ直観的に操作できる部類だと思います。エフェクターの調整はやりやすいですが、他の伴奏機能など自分には使いにくいです。
あと、電源スイッチとBluetooth ボタンは背面にありますが、クリック感が無いのでON/OFFが分かりにくいです。結局、上面パネルのLEDライトの点灯、点滅、消灯で判断することになります。
【サイズ・過般性】
両手のひらに載せられるぐらいのサイズ感です。(重さも含めて)
ストラップのようなハンドルを取り付ければちょいと移動させるのにも楽です。
【機能性】
本体にはツマミが3つしかないので、アプリでおおよそ設定しておいてそれを切り替えて使うことになります。ギターはもちろんですが、外部入力音源のボリュームを本体側で調整できるのは良い点です。また、Bluetoothの音質が比較的良かったのでスピーカーとしても使えそうです。(BOSSのKATANA MINI Xよりも自然な音です。)
【耐久性】
特に弱そうな箇所はありませんが、今後どうなるか未知数です。
【総評】
筐体の割りには低音が豊かで無理のない自然な音がします。充電式で音色の調整自由度が大きく使い勝手の良いアンプだと思います。今のところファームウェアのバージョンアップも出来ているので、このままサポートも長く続けて欲しいです。
4質感残念
【デザイン】
ちゃっちいです。びっくりしました。
質感が悪く現物確認してから買えばよかったと思いました。
【操作性】
アプリの操作性はとてもよく、初見で一通りの機能は使えます。
【サイズ・過般性】
ちっちゃいので家の中どこにでも持っていけます。
【機能性】
自分の音を追求するといった使い方ではなく、それっぽい音をパッと出せるものが欲しかったのですが、Spark miniは正しくそういった用途に向いていると思います。気に入りました。
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3位 |
4位 |
4.65 (3件) |
0件 |
2019/9/20 |
2019/10/10 |
コンボ |
20W/15W(バッテリー駆動時) |
○ |
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368x183x140mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:約5時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:3.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能満載な製品
【デザイン】
ギターアンプらしくないし、最初レトロな感じに見えたけど、今は飽きがこない良いデザインだと思う。
【操作性】
全体的に悪くはないが、Tunerボタンにいろんな機能があってちょっと使いづらい。
あとAMPの色がアプリだと「boutique]で青[Modern」で緑と変わってくれるのが本体側に反映されないのが惜しい。
【サイズ・過般性】
コンパクトでよい。
【機能性】
機能満載でまだ使いこなせない。音は素晴らしい!
USBがType-Bっていうのがイマドキからするとマイナス。
【耐久性】
買ったばかりなので無評価。トランスミッター含め数年後の内蔵バッテリー持ちが気になる。
【総評】
専用トランスミッターありきの機種なので合わせ買いで「高い」なと思ったが、物は良いので気に入ってます。
ギターアンプとしてがメインだけどもDTMハブ、PCのスピーカーとしても使える。そのへんを含めると個人的な総合点は高いです。
4リビングに馴染むギターアンプ
【デザイン】レトロな感じで部屋になじみました。専用部屋があるならマーシャルでもいいのですが、普通の部屋に設置するには普通のギターアンプのデザインでは違和感があります。しかしこのアンプは部屋に溶け込んでしまいます。たぶんサイズの小ささに加え、アイボリー色で壁の色に近いためだと思います。
【操作性】スマホやパソコンのアプリがすこぶる使いにくい。。。。アプリのダイヤルをカーソルや指先で回すのは困難。それ以外は問題なしです。
【サイズ・過般性】小さい、軽い、バッテリー駆動、どこにでも持っていける。すばらしい。
【機能性】複雑なことをしていないので、正確な評価はできないのですが、基本的な音作りができる機能やアプリにはモデリングされたプリセット音があり、助かっています。
また、Bluetooth接続でパソコンやスマホから音楽を飛ばせるのは非常に快適です。
ちょっと困っているのは、ワイヤレストランスミッターが販売中止になっているため何のワイヤレスなんだかわからなくなってしまったことです。ふざけいるなヤマハと思ってしまうのは私だけでしょうか???
【耐久性】まだ一年しか使っていませんが、故障はありません。長く使えることを願っています。
【総評】価格が高いのが難点ですが、省スペース代だと思えば、仕方ないかと思います。
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16位 |
6位 |
3.00 (1件) |
6件 |
2017/1/30 |
2016/10/27 |
コンボ |
25W |
○ |
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350x340x215mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:6.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3自宅からスタジオまで使えました
Marshall製モデリング・デジタルアンプの可能性を試したくて購入しました。
【デザイン】筐体に比してMarshallロゴが大きい気もしますが、慣れるとやはりいいものですね(笑)
とにかく、コンパクトでスクエアに近いデザインは取り回しも良く、何より軽いのがいいですね。
操作パネルにもブランドらしさを感じられますし、メーカーがCODEシリーズに未来を見ているようにも感じました。
【操作性】デザイン的に操作パネルは良くまとめてあり、操作性も悪くありませんが、何分にも液晶が小さいため、視認性が今ひとつ。
それゆえに、アプリで操作することが基本となります。
そのアプリもUX的には今ひとつ練れていないところが散見され、今後のアップデートに期待と言ったところ。
専用のフットコントローラーは自宅練習であれスタジオであれ、あった方が利便性が高いので購入をお勧めします。
【サイズ・過般性】当方ギターベースドラムボーカルの小編成ロックバンドということもあり、25ワットでもスタジオでの練習では出力的に充分でした。
ただ、低域の音圧は期待すべくもなく、ヘビメタには向かないかもしれません。
いずれにしても、このモデルの可搬性の高さがスタジオへの持ち込みにつながったのは間違いありません。
【機能性】アプリを使いこなすことが何より重要となりますが、マルチエフェクターに比べれば直感的でわかりやすい操作体系だと思います。ただし、タッチ操作ではパラメーターの細かい数字の設定が難しく、他社製品のようにもっと簡単に出来るようになってほしいものです。
【総評】Marshallのビンテージサウンドをメーカー自身がどれほどモデリング出来ているか、そこに一番の興味を持って購入しました。
結果、期待以上ということはありませんでしたが、そこそこのサウンドを鳴らしてくれるのは間違いありませんし、しっかり追い込めばポテンシャルを引き出せるのではないでしょうか。
この小さな筐体からのサウンドにバンドメンバーも驚いていましたが、そうなると俄然アッパーモデルに興味が出て来てしまいますよね(笑)
ただし、アプリの品質次第で音質が変わることも予想されるため、メーカーには責任を持ってシリーズの拡充とアップデートを図ってもらいたいものです。
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5位 |
7位 |
4.74 (4件) |
0件 |
2013/2/22 |
2011/10 |
コンボ |
15W |
○ |
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291x189x300mm |
【スペック】 AUX IN:○ 重量:5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5安く、お手頃。
【デザイン】シンプルです。安っぽさもない。
【操作性】単純で分かりやすいです。
【サイズ・過般性】家で使うので、邪魔にならず、ちょうどいいです。
【機能性】最低限なんだと思いますが、私にはこれで大丈夫。
【耐久性】もう数年使っていますが、壊れる気配はないです。
【総評】私は初心者で、家で使うだけです。安くて品質も良く、手頃なサイズ。気に入らないところはないです。
5コスパ抜群
購入して半年使用してのレビューです。
音のタイプとしてCLEAN/DRIVEの2種類が選択できますが、主にエフェクター(ZOOM G1on)経由で接続するのでCLEAN側で使っています。エフェクターなしで使うとCLEANはシンプルに良い音です。DRIVEはボリュームを上げると少しノイズが気になります。色々な音色を楽しみたい方はエフェクターを用意した方がいいでしょう。
自宅で楽しむだけなので音質、音量共に全く不満はありません(拙宅の環境では1/4程度の音量で十分過ぎる)。
音の操作はエフェクター側で行うので使うつまみは電源ボタンとボリューム位ですが、この値段でこの品質であれば何もいうことはありません。サイズや重さもちょうどよい感じ。
あえて改善点を上げるとすれば以下の二点になります。
(1) 今DRIVEなのかCLEANなのかがわかりにくい(黒いバックに黒いボタンの凹凸で判断)
(2) ボリュームを絞っていても電源オフ時にボフというポップノイズが出る(あまり大きな音ではないですが)
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13位 |
7位 |
3.97 (6件) |
1件 |
2017/7/ 6 |
2017/7/15 |
コンボ |
7W |
○ |
○ |
230x181x116mm |
【スペック】エフェクト:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約7時間/充電式ニッケル水素電池:約9時間 AUX IN:○ 重量:1.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5過度な期待は禁物ですが、なかなか良く鳴ります
いままでアンプシミュレータやDAW でやってきたのですが単体のギターアンプに興味がでてきて購入してみました。
小さなスピーカーですが、鳴りっぷりもよく気軽にギターを弾ける環境ができました。
こいつにPW-10 を挟んで、利用しています。
ディレイもどうかと思っていましたが、ソロでかけてやると意外に雰囲気でてて楽しいです。
お気に入りのセットができました。
5優れた電池駆動おもちゃアンプ
電池駆動ミニアンプをいろいろ持っていますがこれが一番良かったです。
ディレイがついていますが、リバーブもついていたらパーフェクトでした。
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6位 |
7位 |
4.24 (3件) |
0件 |
2018/10/16 |
2018/3/ 3 |
コンボ |
1W/0.1W |
○ |
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360x340x215mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ 重量:7.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5マーシャルの正しい音質調整法を知らないと良い音がしません。
非常に良いアンプ。小さいのにちゃんとマーシャルの音がします。しかも1ワットなので自宅ユースもよっぽどの爆音にしない限り問題なし。
ところが、、このアンプ、フリマに出品が溢れかえっています。
どうしてかな、と考えたところ、マーシャルアンプのイコライザーの使い方(このアンプの場合、クラシックゲインのほうが音としては基本になっている)を知らないまま購入して思った音にならない(特にボリュームを上げて歪ませる場合)ので売りに出す人が多いのではないかと。
マーシャルのイコライザーは、最初はトレブル0、ミドル5、ベース0、にしてからトレブルとベースを徐々に上げて行って好みの音をつくるようにできている。特に、最初からトレブルを上げ過ぎると、たとえボリューム上げてクランチさせても「あの」マーシャルの音にならないです。
トレブル0、ミドル5、ベース0からトレブルとベースを徐々に上げて調整してそこそこの好みの音になったら、今度はミドルも含めて3つのトーンコントロールを調整してさらに好みの音にすればよいのです。
あと、スピーカーが8インチなので箱鳴りしない、DSL5のほうがスピーカーが大きいから良い、という人もいるようなのですが、ギターアンプはスピーカーが8インチあれば十分箱鳴りします。しかしイコライザーの調整が正しくできていないと箱鳴りしません。
多くの人がこれを知らずに、たぶん最初からかなりトレブルを上げて音出しをしてしまい(マーシャルは、よほどの爆音にしない限り、トレブルを5より上げていくとと中低音が削られてどんどんスカスカの音になります=中低音が削られて箱鳴りしないので音が前に出てこない)、その結果としてイメージ通りの音が出ないアンプだと思ってしまうのではないでしょうか。
このDSL1の場合、手頃な出力と価格のため、マーシャルのアンプを使ったことが無い人が初マーシャルとして購入し、その多くの人がマーシャルのイコライザーの特性を知らないまま音出しするので、クリーンはともかく、ボリュームを上げてクランチさせてもイメージと違う音しか出ない、おかしい、と勘違いしてしまうのでしょう。なので、このアンプについては「クリーンは良い(裏を返せば歪みは良くない)」という評価が多くなってしまう。挙句の果てにオークション行きでは実にもったいないです。もちろん正しいイコライザー調整をすればクリーンもより良いクリーンになります。
なお、このアンプのウルトラゲインについてはクラシックゲインとは全く違う音(クラシックゲインをさらにゲインさせているのではなく、全く別の音として独自にゲインさせているので)なので、それはそれで別途イコライザーを調整しないと思ったような音になりませんのでご注意ください。(クラシックゲインに比べるとちょっと使いづらいように思います。)
ということで、上記の「正しい」マーシャルアンプの音の調整の仕方を知っている前提であれば、サイズを超越して自宅でも本当にマーシャルっぽい良い音が出せる素晴らしいアンプです。
4JAZZ系ギターでクリーントーンで使いたい。
【デザイン】
マーシャル独特のデザインです。質感も高く高級感があります。
【操作性】
ツマミ主体なので、シンプルで分かりやすく取説を見なくても迷うことはありません。
【サイズ・過般性】
チューブアンプとしては小さく、持ち運びも楽な部類だと思います。
【機能性】
0.1Wスイッチが付いているので、小音量でもチューブらしい音が出ます。マンションの室内ぐらいだと、0.1Wでも十分な音量です。トーンシフトスイッチON/OFFで若干音質に違いが感じられます。
【耐久性】
本製品にはスタンバイスイッチがありませんおで、ONにした後に10秒ぐらい待機時間が必要になります。スタンバイスイッチの有り無しで、チューブへの負荷の違いが分りませんが、以前所有していたマーシャルのJTM30よりは、チューブの持ちは良いようです。
【総評】
扱いやすいチューブアンプだと思いまます。歪はマーシャルらしい歪感ですが、0.1W時でもある程度ボリュームを上げないと抜け感が乏しいです。逆に、クリーントーンは温かみがあり低音量でも比較的ストレートに響いてくれるので、クリーントーンで使用することが多くなってきました。
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4位 |
7位 |
5.00 (3件) |
6件 |
2019/9/20 |
2019/10/ 3 |
コンボ |
30W/15W(バッテリー駆動時) |
○ |
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420x195x155mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:約5時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:4.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5じゃあいつ買うか?
趣味でギターしている初心者なので、知識や技術、貯金は皆無です。
現時点での、なんとなく思ったことを書いてます。
【デザイン】
数年前にアニメ「けいおん!」を観た勢いでギター初心者セットを購入した際に付いてきた
アンプがVOXのアンプ(似ているものでいうとPathfinder 10かな?)とは印象がだいぶ異なります。
VOXの方は、アンプ!って感じだけどこちらは何の家電か一見わからない感じがしました。
良くも悪くも、アンプ!ギター!ロック!バンドマン!な雰囲気は私は感じられませんでした。
アンプで威圧したい人には物足りないデザインだと思います。
というよりこのアンプはおっとりした感じです。
※個人的なイメージ
VOX ←あ!バンドやってる人だ!!
本機 ←え!?音出る機械なの?ポータブルバッテリーみたい!でも暗いとこだとオレンジに光って雰囲気いいね!
これに惹かれた理由は、好きなギタリストが使っていたからが9割、残りの1割は
@コンパクト(30Lくらいのスーツケースに入る)
A充電での使用も可(電源不要。スペック上最大5時間)
Bワイヤレス接続(スマホ↔本機で音出しながらギター↔本機で演奏化。ギター↔本機は別売り2万の子機が必要です←タケーヨ…)
と、屋外での使用も想定した結果こうなりました。
個人的にデザインはもっと威圧しても良かったと思います。
【操作性】
つまみを回せば簡単に調節できます。
買ってすぐにギターを有線で繋いでも音がでないのは、
「Guitar Vol」の他に、「Master」というやつを回す必要がありました。シラナカッタヨ(´・ω・`)
初心者でもグーグルやYouTubeで検索すれば詳細がわかると思います!
ゲート?コップレッサー?リバーブ?…エコーは知ってます。
メモリー機能がありますので、専用アプリと連携して設定を保存しておけば、すぐに呼び出し可能な点がいいです!
【サイズ・過般性】
買う前にメジャーや近い大きさの箱で何度も想定したので想定内です。
高い買い物なら日々の具体的な使用イメージをみんなするよね??
ちょっと重いと思うなら機材を軽くするより筋トレして自分を強化する方針の脳筋タイプです(^^)
【機能性】
私に必要なものは揃ってますたぶん。
案外良いと思うのが、ギターしないときでもポータブルスピーカーになることです!
スマホとワイヤレス接続で気軽に音楽やスマホゲーを迫力の音で楽しめます!
値段高いから、いかに本機をしゃぶり尽くすか考え運用することが大切ですね!
別売り20000円の子機との接続も問題ありませんでした。
【耐久性】
買って1ヶ月くらいなので長期的なことはわかりません。
ただ持った感じは頑丈感はあります。
ゲーム機で例えるなら、ゲームキューブ的な感じです。あ、もうやってる人いないか。
バッテリーの劣化はどのくらいで進むか気になるなー。
iphoneとかも日々充電してれば最大容量劣化していくじゃん?
このことレビューしてる人見つからなかったし、、、
コードレスで使いまくってたら、1年後にはMAX充電でも20分!とかだったらやだなあ
【総評】
音作り以外の部分がよくできている。
これは、音作りにいかに集中できるか、音作り以外の部分はいかに手間を省くかを考えられている気がします。余計な作業に時間取られてモチベーション下がることは少ないと思う。※これは初心者の感想です。
ぼく「あ、ギターしたい!」
本機「←おけ、すぐできるぞ?」
ぼく「だれもいない荒野の真ん中でギター弾きたい!」
本機「いいだろう、さあ、持ちなさい」
ぼく「スマホの音小せえよ!」
本機「それがお前の限界か?」
ぼく「今月もやししか食べてない…」
本機「メルカリで45000円くらいで売れるぞ」
ぼく「歪みは4000円くらいのVOXの携帯サイズのほうが好みだな」
本機「は??トーシローかよ」
ぼく「でもすき」
本機「」
高かったけど長く付き合っていけそうです!買ってよかったです!
5TRH30U 一択でした。
前モデルのthr10を所有してます。サウンドも満足しており、長く愛用していたのですが、待ち焦がれた新機種が出るという事で迷わず即予約、発売日に購入しました。迷わずと書いたのは、前モデルはサウンドも非常に良く、概ね満足していたのですが、やはり8年前の商品なので近年のモデリングアンプでは当たり前のBluetooth接続ができないなど不便さを感じ始めました。もう一点、これが私にとって最大の不満点でしたが、ボリュームを6くらいまで上げると筐体サイズ、スピーカーに対して鳴りの限界を感じていました。
もう少し箱が大きくて出力に余裕があればと感じながら早3年。その間、出力にも余裕のあるFender、Marshall、Vox等、最近のモデリングアンプはひとしきり買いました。どれも機能は申し分無かったのですがサウンドは私の耳では最悪なモノでした。
ですから今回、満を持して登場したthr30ii 。期待せずにはいられません。店頭にて試奏用のデモ機を弾いた途端、私の抱いていた不満点は全て解消されました。いや、それ以上の出来映えに感動を忘れかけた50代のおじさんが本当に感動したのです。「すげえや」
残りの人生、ライブ以外での環境では正直、もうこれ1つで良いと思っています。
さて、その感動はさて置き、店頭にて20ワットモデルも試してみました。過去、私が感じていた感覚がどこかに残っていました。これだけ音の良いアンプですので、それだけに筐体の大きさやスピーカーサイズは重要だと改めて感じましたし、やはりアンプのポテンシャルをフルに発揮するのはthr30ii かなと思います。
ただし、ボリュームを2〜4辺りまでで使う分には20ワットモデルでも十分です。前モデルよりも音質はアップグレードされているので十分な音圧感を楽しめます。
ですが、口説くてすみません。いかんせん小さな筐体による箱鳴り感は包み隠せず、30ワットモデルの足元にも及ばないというのが、乱暴ですが私の正直な印象でした。
ある程度大きな音量を出す場面がある場合、音質をしっかり楽しみたい場合は迷わずHTR30Uを選択するのが良さそうです。ワイドな筐体の為、スピーカーの分離感も良く、オーディオスピーカーとしても気持ちよく聞けたのは30ワットモデルだという事も付け加えておきます。
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47位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 8 |
- |
コンボ |
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○ |
○ |
166x220x240mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ リズム機能:○ 最大電池駆動時間:単3電池8本(アルカリ電池):約8時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:2.96kg
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11位 |
14位 |
3.45 (5件) |
0件 |
2020/5/ 7 |
2018/3/ 3 |
コンボ |
10W |
○ |
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290x310x170mm |
【スペック】 AUX IN:○ 重量:4.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパすごいです。
トランジスターアンプですがトランジスターの匂いが極力抑えられてますね。
トーンコントロールがないので音作りが今一つ悩むけどTILT の扱い慣れれば悩むけど楽しめますね。
最近このつまみORIGINにも付いてますね。10Wあるので自宅では、十分音が大きい。
4憧れてたマーシャルアンプ!
今から、
約30年ほど前、
憧れてたマーシャルアンプが、
今この値段で買えるとは思わなかった!
確かに評判を聞くと、
マーシャルだけど良くないとか、
値段相応とか聞くけど、
狭い部屋での自宅練習用には、
価格も手頃で良いアンプだと思います!
軽量コンパクトで、
持ち運びも楽チン!
ギター練習が楽しくなりそうです!
音質などは、
ギター初心者の為と他のアンプとの比較、
なとを行ってないですが、
音量に関しては、
近所迷惑になるほどのパワーです!
ですので、
夜はヘッドホンを装着して練習します!
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6位 |
14位 |
4.69 (8件) |
9件 |
2008/5/13 |
2008/5/23 |
コンボ |
5W |
○ |
○ |
280x177x108mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ 最大電池駆動時間:アルカリ乾電池:最大15時間 AUX IN:○ 重量:2.35kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5JC-シリーズとBOSSのノウハウ持つローランド製
デザイン】
乾電池による駆動を可能としており、携帯性まで考慮されたコンパクトボディ。マルチ小型アンプ。
アルカリ電池であればしっかり鳴らしても半日12時間程度は使えます。
操作性】
分かりやすい部類です。かなり簡潔系。
サイズ・過般性】
コンパクトで小さなドライバー(スピーカー)とは思えないほどの鳴りです。さすがに音圧に関しては大型ギターアンプとは程遠いです。(当たり前w)
機能性】
CHORUS機能(スイッチによるオン/オフのみ)、ディレイ or リバーブのエフェクトは共通機能として、モードポジションはアコースティックギター/キーボード(Fat/Normal)/オーディオ/エレキギター(Normal/OverDrive/Dist)と豊富。
試しに、コレと直結しギターのクリーンサウンドを鳴らしてみるとしっかりとJCシリーズの立ち上がりの良いクリーントーン感を出してくれます。
さらに嬉しいのはディレイエフェクト機能搭載している点です。設定の幅は少ないですがBossのデジタルディレイのソレです。
練習用途ならコレあればエフェクターいらんな。となるw
耐久性】
JCシリーズで長年培った技術を持っている老舗メーカーさんです。心配無用かと。
総評】
乾電池、しかも汎用性や入手性に優れる単3電池 x6本 で駆動出来ちゃうのに、ココまでしっかり鳴ってくれる事がとにかく素晴らしいと感じます。電池予備を用意しとけば怖くない。
持ち運びには専用ケースが有難いですね。
ギターアンプとして純粋に考えると、コレは背面が携帯性や電池ボックスも兼ねた、クローズド筐体なので、厳密に言うとリア部オープン筐体のJCシリーズとは共鳴的な鳴りは別物ですが、クローズドボディなのでその分、コチラは置き場所を考慮しなくても音質は変わりません。
※リア部オープン筐体となっている一般的なギターアンプは、背面部にある程度の空間を持たせた設置場所でその構造が最大限に発揮される鳴りを出してくれます。JC120などは背面から壁までを1m程度距離をとるのが常識(理想)です。背面からの反響音がよりダイナミックな音質としてくれるのです。
また、普通にスマフォなどのオーディオ再生用スピーカーとしても十分な高音質です。手軽さや使い勝手にかなり優れた高音質製品だと思います。価格考えれば上質な音で立派。
手軽さ、音質、コスパ、においてバランスの良い製品だと思います。
5EWI用に購入
【デザイン】ローランドっぽくて良いですね。
【操作性】必要最小限のコントロールノブで使い勝手良いです。
【サイズ・過般性】このサイズが魅力で購入しました。けど、見た目よりちょっと重いかも。それだけ造りがしっかりしている証拠かも。
【機能性】入力切り替えがいろいろあり、多様性◎。
【耐久性】これは他との比較がないので何とも・・・。
【総評】このサイズ、この機能、この価格、でローランド。これは買って良かった。
EWI用で購入したけど、非常に満足。
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19位 |
14位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2012/10/12 |
2012/11/10 |
アコースティックギター用 |
10W |
○ |
○ |
271x167x120mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約6時間/ニッケル水素電池:約7時間 AUX IN:○ USB端子:○ 重量:2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトで音質がいいですね
半年ほど使ってますが 生音で飽きてきたのでアコースティックギターにピックアップを取り付け
このアンプで楽しんでます きらびやかな音に変身するので弾いてて楽しくなります
ストロークするよりリードギターで弾くと気持ちいいです(ちゃんと弾けませんが)
後 ユーチューブの音などを聞くのに繋いだり ICレコーダーのモニターに使ったり
けっこう使い道が多いですね 欲を言うとローランドにはあるマイク端子があれば
外で弾き語りなんかにいいんですが 少し残念です
付属ソフトはなぜかインストール出来ずにそのままになってます
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![CLUBMAN 60 VCM60 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001527438.jpg) |
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42位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/ 5 |
2023/3/12 |
コンボ |
50W |
○ |
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354x313x208mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ 重量:4.6kg
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![Positive Grid Spark 2 [Pearl]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665027.jpg) |
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47位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/28 |
- |
コンボ |
50W |
○ |
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375x214x180mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ リズム機能:○ 最大電池駆動時間:12時間(中音量時) Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:5.5kg
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54位 |
14位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/23 |
2018/3/ 3 |
コンボ |
High:20W/Low:10W |
○ |
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500x420x250mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ 重量:16.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドンドンとおなかに来ます。
MX112の上にのせて「なんちゃてスタック化」してみました。よりパワフルに鳴り、気持ちよさ倍増です。これおススメ。
【デザイン】Marshallのそれです。
【操作性】つまみはトルクのない感じです。
【サイズ・過般性】これだけが唯一のマイナス点、でかいです。自宅用としては大きいです。広い部屋をお持ちの方はいいかも、40Cはさらに巨大だってことですね。
【機能性】「resonance」「presence」が微調整に役立ちます。「tone shift」はどうでしょう、いる人にはいるのかも。tone shiftボタンをおすとかなり「ドンシャリ」が増します。
【耐久性】いいでしょう。
【総評】正直、でかすぎるのですが、なにせそこからでる「ドンドン」おなかに響く低音が最高です。男は黙ってMarshallです。これ今どきはジェンダー差別発言??1Cや5Cにくらべてコスパがいいし、広い部屋をお持ちの方にはすごく「あり」だと思います。
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15位 |
26位 |
4.09 (14件) |
0件 |
2011/11/20 |
2011/11/20 |
コンボ |
10W |
○ |
○ |
271x167x120mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約6時間/ニッケル水素電池:約7時間 AUX IN:○ USB端子:○ 重量:2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5クリーントーンが素晴らしい
主にレスポールにつなげて使ってます。たまにストラト。
クリントーンがとても良くて、ノイズも無く、とてもいいアンプだと思います。
ディストーションやディレイ、フェイザーなどかけて遊んだりも出来ます。
音を小さく絞っても、音がいいのです。
これまで馬鹿でかいジャズコーラスや中サイズのVOXなど使って来ましたが、このアンプが一番好きかも?
デザインはこれまでのギターアンプとは一線を画す冒険的なものですが、可愛くていいと思います。
5長く支持されるコンセブト
特にバンド演奏を目的とはしていないが、エレキギター、エレアコを弾いて楽しんでいます。コンパクトな横長のサイズは自室で使うには丁度よく、真空管アンプを模したオレンジ色のあかりはご愛敬。その上、YAMAHAだけにさすがに音が良い。
発売後10年経って今も現役なのは、永く支持されている証拠。多機能が必要ならば上のグレードを選べばよい。この価格でこの品質、自宅練習用には最高だろう。
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42位 |
26位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2017/9/13 |
2017/9/中旬 |
アコースティックギター用 |
50W |
○ |
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354x313x208mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ 重量:4.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽くてパワフル
今まで約9キロと2キロのふたつのアンプを使い分けていた。
演奏する会場が2階にある場合は2キロの小さいアンプ、1階の場合は9キロ。
60歳を過ぎると、2階へものを運ぶのは大変なのだ。
しかし小さいアンプは低音が不足。これくらいのアンプが以前から欲しいと思っていた。
音色も音の幅も重さもバッチリ。
使っているのはサイレントギター、ヤマハアンプ、Fishmanアンプ、Zoomエフェクター。
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![Positive Grid Spark MINI [Pearl]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001479898.jpg) |
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37位 |
26位 |
4.00 (3件) |
2件 |
2022/10/17 |
2022/8/10 |
コンボ |
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○ |
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【スペック】エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:最大8時間(※音量中以下時) Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:1.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4ギター以外の音も良い小型アンプ
【デザイン】
Spark シリーズを継承しているデザインで、小さくてもチープな感じはしないです。部屋のインテリアとしてもさまになります。
【操作性】
スマホアプリでの操作がメインになりますが、他のデジタルアンプのアプリと比べて、まあまあ直観的に操作できる部類だと思います。エフェクターの調整はやりやすいですが、他の伴奏機能など自分には使いにくいです。
あと、電源スイッチとBluetooth ボタンは背面にありますが、クリック感が無いのでON/OFFが分かりにくいです。結局、上面パネルのLEDライトの点灯、点滅、消灯で判断することになります。
【サイズ・過般性】
両手のひらに載せられるぐらいのサイズ感です。(重さも含めて)
ストラップのようなハンドルを取り付ければちょいと移動させるのにも楽です。
【機能性】
本体にはツマミが3つしかないので、アプリでおおよそ設定しておいてそれを切り替えて使うことになります。ギターはもちろんですが、外部入力音源のボリュームを本体側で調整できるのは良い点です。また、Bluetoothの音質が比較的良かったのでスピーカーとしても使えそうです。(BOSSのKATANA MINI Xよりも自然な音です。)
【耐久性】
特に弱そうな箇所はありませんが、今後どうなるか未知数です。
【総評】
筐体の割りには低音が豊かで無理のない自然な音がします。充電式で音色の調整自由度が大きく使い勝手の良いアンプだと思います。今のところファームウェアのバージョンアップも出来ているので、このままサポートも長く続けて欲しいです。
4質感残念
【デザイン】
ちゃっちいです。びっくりしました。
質感が悪く現物確認してから買えばよかったと思いました。
【操作性】
アプリの操作性はとてもよく、初見で一通りの機能は使えます。
【サイズ・過般性】
ちっちゃいので家の中どこにでも持っていけます。
【機能性】
自分の音を追求するといった使い方ではなく、それっぽい音をパッと出せるものが欲しかったのですが、Spark miniは正しくそういった用途に向いていると思います。気に入りました。
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58位 |
26位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2011/9/27 |
- |
コンボ |
1W |
○ |
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308x305x172mm |
【スペック】真空管:○ リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ 重量:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5店頭で初めて目にし、10分以内に衝動買いをしてしまった
僕はこれまでにマーシャルの大型スタックアンプ(JCM2000 DSL100 2段積み)の他に、部屋から部屋への持ち運びが簡単でヘッドフォンも使う事が出 来る小型のアンプをという目的で、マーシャルの出力2Wのギターアンプ(MG2CFX)を使用していました。
これはこれで十分に気に入っていたのですが、今回ふとピックを買いに近所の楽器屋さんへ足を運んだところ、展示品で気になるアンプを発見しました。
それが今回購入した Blackstarというブランドのオールチューブ・アンプ、HT-1Rでした。
店長さんにお願いして試奏をさせて頂いた(試奏にはギブソンのレスポールSTDを使用)のだが、その小さな箱から飛び出す音にぶったまげました。
そこから出てくるトーンは、僕のマーシャルJCM2000 DSL100とそっくり。
これで出力が1ワットだって?
いやいや、なかなかボリュームを12時から右へは回せないほどの迫力ですよ?
そして、ヘッドホンを使用してみたところ、そこで更に驚かされました。
このアンプが搭載しているデジタルリバーブはステレオに対応しているため、ヘッドホンを装着して弾くと、まるで広いスタジオで弾いているかのような音響が耳の中に広がるんです。
その後、 約10分程度の試奏を終え、そのまま店長さんに「すみません、このアンプお持ち帰りでお願いします、、、。」(苦笑)
【やっぱり真空管が一番だよね】
近年ではデジタル・シミュレーター技術の進歩により、トランジスタアンプでもチューブアンプっぽいフィーリングが得られるようになってきましたが、やはり本物の真空管によって生み出される自然なフィーリングの領域にはまだまだ達していないと言う事を、このHT-1によってまざまざと思い知らされました。
いやいや実に最高ですわ、このアンプ(笑)
ということで、僕としては全く購入の予定が無かったのに、いきなり購入を即決させられるほどの魅力を備えた、このBlackstar HT-1R。
2万円台(購入価格は税込み25,000円)という値段で、これほど素晴らしいオールチューブアンプが手に入れられるとは思いませんでした。
尚、更に詳しいレビューを下記にまとめました。
http://tonkatsu.boo.jp/ht-1/ht-1.html
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31位 |
26位 |
4.50 (3件) |
0件 |
2020/9/25 |
2020/10/20 |
コンボ |
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○ |
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350x180x190mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:5.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能、良音
【デザイン】
おおきな問題はなく、かっこいいと思います。
【操作性】
アプリでの操作も直感的に操作できて良いと思いました。
【サイズ・過般性】
ポータブルなアンプとして問題ないと思います。
【機能性】
音も良いですし、何より、内蔵されているシミュレーターの性能や種類、アプリとの連携で可能となるジャムセッションの練習機能などが、とても秀逸だと思いました。
【耐久性】
まだ買って間もないですので、わかりませんが、電源コードのの差込口は壊れやすそうなタイプだと思います。
【総評】
とても良いアンプだと思います、自宅での練習や少し広い部屋での演奏などにはおすすめです。
4一人での練習には最適ですね
【総評】
バスレフ仕様です。40ワットの出力ある。
横幅35cmでさほどの大きさではありません。
まあ、部屋での練習なら十分過ぎるほどのパワーを出せるし。
というか部屋ならずいぶんボリューム絞らないと近隣に迷惑かける。
コンピュータに接続して、手軽にレコーディングもできる。
USBオーディオインターフェイスにもなります。
使用ユニットは10cmスピーカーを2発搭載。
フルレンジスピーカーです。もちろんコーン紙です。
このスピーカーは赤いダンパーがでかいです。
いかにもダイナミックレンジがありそうです。
キャップもでかいのでコイルの大きさも想像できる。
さらにマグネットも巨大ですよ。
ギターの激しい音圧に耐えうる強力なスピーカーですね。
ライン入力、またはBluetooth接続できます。
音は特に低音ののびがすばらしく感じました。
比べて高音はやや解像度に欠けるかな。
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58位 |
26位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/27 |
2024/6/ 8 |
コンボ |
50W |
○ |
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470x398x238mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:11.6kg
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18位 |
26位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/10/30 |
2020/11/ 6 |
コンボ |
30W/15W(バッテリー駆動時) |
○ |
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420x195x155mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:約5時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:4.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリー駆動で15Wも出せる
【総評】
アコギ用のアンプです。
9cmフルレンジスピーカーを2発搭載した30W仕様です。
3つのリアルなマイクモデリングに加え、
ナイロン弦ギターに最適なモードとフラットモードを搭載。
Bluetooth接続により、ワイヤレスでスマートフォンやタブレットから、
オーディオ再生やアプリでの外部コントロールができる。
大きな入力に際しても歪むことなく脚色のない、
クリアでナチュラルなサウンドを実現しています。
抜けの良いアコースティックサウンドにマッチする高品位なエフェクトを、
6種類搭載する。
もちろん野外に持ち出せるけど・・重いんですよ(5.8kg)。
さほどでかくはないんだけどね。持ち歩くにはつらい。
ギターを持ってこのアンプも持つって・・・
まあ、車で運んで人いない場所で一人で楽しむっていいです。
かなりいい音が出てくれます。
仕様
●電源:ACアダプター/充電式バッテリー駆動もできる(5時間駆動する)
●ただしバッテリー駆動時は出力は15W(7.5W+7.5W)
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![MUSTANG GTX 100 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001376081.jpg) |
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72位 |
26位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/16 |
- |
コンボ |
100W |
○ |
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533x457.2x254mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ EFFECT LOOP:○ USB端子:○ 重量:9.98kg
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92位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/24 |
- |
ヘッドホンアンプ |
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○ |
○ |
87x39x33mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ リズム機能:○ 最大電池駆動時間:アルカリ乾電池:10時間(FXまたはRHYTHMオン)/16時間、マンガン乾電池:3時間(FXまたはRHYTHMオン)/5時間 AUX IN:○ 重量:0.04kg
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47位 |
42位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/7/31 |
- |
コンボ |
3W |
○ |
○ |
150x145x83mm |
【スペック】チューナー:○ AUX IN:○ 重量:0.904kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4極小のアンプですね
【総評】
オレンジのミニギターアンプです。
その名のとおり小さいです、ほぼ15cm角です。
定格出力は3Wあります。
GAIN、SHAPE、VOLUMEの3つのツマミだけで様々なサウンドをコントロールできる。
8Ωスピーカー・アウトプットを搭載し、
外部のスピーカー・キャビネットに接続することもできる。
Auxインプットとヘッドホンアウトも搭載し、稽古にもピッタリです。
まあまあ、かわいいアンプだし・・これは一人での稽古用です。
いじるつまみも少ないし、非常に使いやすいアンプです。
ヘッドホンで聴けばかなりいい音は出ていると思った。
特に外部スピーカーを鳴らしたわけじゃないけど。
ヘッドホンなら十分満足できる音でした。
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139位 |
42位 |
4.27 (4件) |
0件 |
2019/6/27 |
2017/3/下旬 |
ヘッドホンアンプ |
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○ |
○ |
86x31x38mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ 最大電池駆動時間:アルカリ乾電池:11時間(エフェクト・オン)/17時間、マンガン乾電池:4時間(エフェクト・オン)/9時間 AUX IN:○ 重量:0.04kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5クリーントーンが楽しいミニアンプ
【デザイン】
他にも数種類このシリーズを所有していますが、どの機種もVOXアンプらしいデザインで好みです。
【操作性】
こちらもシリーズ共通のスイッチで直観で操作できると思います。
【サイズ・過般性】
amPlugシリーズならではのサイズでいつでも練習できます。
【機能性】
クリーンサウンドはもちろん、オーバードライブサウンドもあるので、練習に最適なアンプです。
【耐久性】
購入から数年経ちましたが問題なく動作しています。
【総評】
場所を選ばずいつでも練習が可能になるamPlugシリーズですが、特にamPlug2 Cleanのクリーンサウンドはシリーズの中でもお気に入りの音です。
4良い音です
デザイン
カッコ良いとはとても思えません。アンプのスピーカーの前に張られているネット/網を模した印刷であろうシールが貼られている様なデザインは、冗談かと思いましたが、、、これなら世界中の誰が見ても(でも無いかも?)「これはエレキギターのアンプだ」と分かると思われるので、ユニバーサルデザインとしてなら、星5つでしょう。
音
澄んだ綺麗な音で満足です。しかし、この製品のボリューム/音量を上げるとノイズ(ジーとかザーとかいう様な感じ)が生じてしまいました。その為やむなく、ギターのボリュームを上げて使ってます。
操作性
モードが3種類(澄んだ音〜歪んだ音)選べます。これはLEDの色が変わって表示されます。
エフェクトを3種類+オフと、各エフェクトのバリエーションを3種類、選べます。しかし、その為のLED類の表示が無いので、今が何なのか?困ります。
ボタンやダイヤルは小さいので、操作し難いです。
Fender ギター&ベース用ヘッドフォンアンプ MUSTANG MICROの方が操作はしやすそうですが、ヘッドフォン着けて練習する時に使うだけなので、このサイズとこの価格ならこれで文句はありません。
乾電池を収めるところの作りが、特にコイルバネがこんなんで大丈夫だろうかと少々心配です。
Made in Japan との事なので、ノイズは残念でしたが耐久性は良いことを期待して、、、
後日追伸:上述のコイルバネですが、写真の様な構造です。通常、このバネが倒れたり傾いたりして乾電池との接触が不安定になる様な気がするのですが、この構造はそうはなり難い構造なのかもしれず、その場合、これは良い構造です、失礼しました。
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47位 |
42位 |
4.50 (4件) |
0件 |
2014/11/17 |
- |
コンボ |
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○ |
○ |
170x126x102mm |
【スペック】エフェクト:○ AUX IN:○ 重量:0.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトアンプではNo1の音質
通常小さいアンプに搭載のスピーカーだとゲインが潰れて割れた音になってしまうが、これはそんなことはない。これだけ小さいスピーカーながら良質な音が出るのは驚異的だと思う。
ただのスピーカーではなく楽器用のアンプなのだから売れるのが良く分かる。
電池駆動可能なので、持ち運び出来、演奏だけに限らず、音楽スピーカーとしても優秀です。
ネックは、電源ケーブルが別売りであること、その電源が結構高額なことだと思う。
それ以外はパーフェクトなコンパクトアンプ。
初心者の自宅用のギター、ベース、キーボードアンプとしても十分使えるし、再生用スピーカーとしても申し分ない性能です。迷ったら買って下さい。
5エレアコ用のアンプとして使用中(FLY3 + FLY103)
表題の通り、アコギにピックアップを取り付けて使う際のエレアコアンプとして使っています。
なお当レビューはFLY3 単体ではなく、エクステンションキャビネットFLY103を接続したものです。
【デザイン】
最初FLY3 BASSを購入して気に入ったのでギターアンプを選ぶ際もこのサイズ感/デザインが気に入って購入に至りました。
ミニアンプ+拡張キャビネットでもコンパクトです。
【操作性】
操作性は良いですが、アンプで音作りする方にとっては物足りないかもしれません。トレブル、ミドル、ベースといった基本的なものがないです。
(EQはありますが、ブリティッシュ系とアメリカン系の切り替えに使うようです。)
ですのである意味、楽器の音をストレートで出すことが前提のような気がします。
【サイズ・過般性】
拡張キャビネットを入れても2Kg未満。コンパクトこの上無いです。
乾電池で動作するアンプの中でも小さい方だと思いますが性能はあまり犠牲になっていないのが良いです。
【機能性】
このサイズでディレイとオーバドライブがついているのはありがたいです。
自宅練習ではエフェクター不要ですし、拡張キャビネットを使うととても3W(+拡張キャビネット3W)とは思えない音量なので少人数の弾き語りライブ位だと行けそうです。
アコギで弾くとき、軽めにディレイをかけるとリヴァーブのような感じになり、特にアルペジオなどだと良い感じです。
エフェクトは正直かなり良いです。
【耐久性】
FLY3 BASS のレビューでも書きましたが、底のゴム足部分は弱そうです。瞬間接着剤などで都度補強する必要があります。
この部分をあえてゴムにした理由が特に耐久性の観点からは不明です。
スピーカ前部の網(?)も押すと少し凹むようなので雑には扱えないです。
基本バッグの中では一応タオルなどでくるんで入れて持ち歩くつもりです。
【総評】
アコギ用のコンパクトアンプといえばYAMAHAのTHR5Aだとは思いますが、FLY3 BASSのサイズ感が気に入っていたこととコスト的な面も考慮してギター用のFLY3を買いました。私個人的にはアコギでも十分使えます(THR5Aは使ったことがないので比較はできませんし、純粋なアコギの音を再現するのにFLY3が向いているかというと厳しいかもしれませんが)。
なおFLY3 の購入を検討されている方は、ステレオパックをお勧めします。
ACアダプタが高価ですので、FLY3+ACアダプタのお値段とあまり変わらずに拡張キャビネット付が買えます。
(拡張キャビネットはお勧めです。音量アップとともに音域も広がる感じがします。)
※なおヴォーカル用のマイク入力も欲しいという方は他の製品が良いです。
MP3/LINE INの入力はありますがあくまでギターアンプです。
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197位 |
42位 |
3.52 (2件) |
0件 |
2020/12/17 |
2020/12/20 |
その他アンプ |
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○ |
195x50x160mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ 最大電池駆動時間:約7時間(マンガン乾電池)/約16時間(アルカリ乾電池) AUX IN:○ 重量:0.23kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4思いのほかいい音
【デザイン】まぁ、いいのでは。
【高音の音質】音に関してはなかなかいいです。
【低音の音質】音に関してはなかなかいいです。
【フィット感】それほどでもありません。もっと高くなってもいいので、高級なヘッドホンのようなフィット感があってもよかった。
【外音遮断性】練習してるときは何も聞こえません。
【音漏れ防止】これから音が漏れることはありませんが、生の音は出てますよ。
【携帯性】折りたためるので持ち運んで練習もOKです。
【総評】夜の時間に練習、と思い購入したのですが、思いのほか音はいいです。好みです。
音漏れ自体はないのですが、ギターの生の音はしているので無音にはならないのが玉にきず。
3自宅練習用のヘッドホン型アンプ。ROCKバージョン
ヘッドホン型のアンプ。
ヘッドホン部はオーディオテクニカ製とのこと。
こちらはメーカーが
「80〜90年代に代表されるスタック・アンプのヌケの良いサウンドです。」
と説明するバージョン。
EFFECTコントロールはコーラス/ディレイ/リバーブの3種。
あとはVOLUME、TONE、GAINのコントロールがあります。
頭に付けながらの操作は困難。
低音、高音はあまり延びずレンジは狭いです。
あくまでも自宅練習用。
一応音楽再生にも使えるけどあくまでもオマケです。
AUX IN端子もあるけど、繋ぐとコードだらけになりますね。
単4型乾電池2本で駆動。
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31位 |
42位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2015/10/ 9 |
- |
コンボ |
10W |
○ |
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260x279x146mm |
【スペック】 AUX IN:○ 重量:3.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者のコメントですが…
全くの素人なので、オーバードライブがどうのとか分からないギター初心者の意見もある意味参考になると思い書きました。
実は25年程前に、ギターを始めましたが残念ながら挫折。最近になりボケ防止も兼ねて再チャレンジを試みようと、ギター教室まで通い始めました。まだ4回程ですが…
また挫折の懸念も有ったので、ギターも何も買わず、60年前のノーメンテのクラシックギターで練習してましたが、分譲マンションですが騒音でご近所にご迷惑を掛けてからでは遅いので、音は余り出ないように軽いストロークで練習してましたが、先生にもっと強くストロークする様に指導され、流石に生ギターでの練習は不安になり必要に迫られ、予定より早くギターを購入してしまいました。因みにフェンダーメキシコのテレキャスターです。
その時にショップでVOXのヘッドフォンアンプを購入しようとしたところ、ヘッドフォン有りきでのアンプ購入なら予算は変わるがマルチエフェクターの方がいいと勧められてマルチエフェクターを購入も、少量の音量でギターアンプからも使いたいと思い、後日ギターアンプをネットで物色。飽くまで自宅での使用。しかもボリュームは絞り気味。片手サイズのポータブルアンプで4〜5千円。この商品は7千円程。
ブランド先行の性格なので買うならMarshallかVOXが格好いいと思っていましたが、VOXの安い小型スピーカーは悪いレビューの内容に壊れやすいと有ったので、却下。Marshallは一番安いので9千円程度とVOXやこの商品より割高でしたので悩みましたが、少しでも節約しようと余り候補に入れてなかったこの商品を購入。
餅は餅屋という考えも有り、ギターアンプメーカーから選びたいと思ってましたが、一応、fenderもギターアンプの歴史は有るので妥協気味に価格と見た目に負けてしまいました。
正直、音云々はボリュームを絞っての想定なので、壊れない・見た目・中国製でない・ブランドです。
実際に初心者レベルでは大満足です。
インドネシア製で中華製でない◯
しっかりとしたボディでプラスチックボディでなく重量感も有り◯
見た目は好みも有りますが私的に◎
価格◎
音◎ヘッドフォンに繋いで音を大きくして聞いてみましたが、素人の私には全く不満が有りません。教室のMarshallの小型アンプと比べても余り違いが分からないレベル。多分大音量で違いが出るんでしょうが、人に聞かせるつもりも、部屋で大音量で弾けないので、不要。
サイズも個人的な感覚ですが6畳ワンルームマンションでも邪魔ならないサイズ感と思います。仮に音を変えたい作りたければ、マルチエフェクターも購入済みなので、必要十分と考えております。
逆にこれから購入を考えてられる方はいずれ、エフェクターの一つや二つは増やしていくでしょうから、ギターを初めたばかりでアンプ購入を考えているなら予算的にもいいと思いました。
4クリーンチャンネルでフェンダートーン
【デザイン】
Fenderらしい外観です。ツマミ、コーナーの金属カバー等のディテールも良い感じです。
【操作性】
ツマミで全て制御できるので直観的に操作出来ます。
【サイズ・過般性】
小型なのであちこち動かすのに苦になりません。
背面に電源コードをまとめられるマジックテープが付いています。
【機能性】
クリーンチャンネルで、外部エフェクターで音作りをして使うアンプだと思います。
もちろん、アンプ直のクリーンがフェンダーサウンドです。
O.D.チャンネルはちょっとノイズっぽくて使うのが難しい印象です。
【総評】
必要最低限の調整が出来る小型アンプです。
フェンダーサウンドが少ない投資で得られるアンプとして割り切ってっています。
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108位 |
42位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/8/19 |
2021/3 |
コンボ |
3W |
○ |
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256x249x180mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ リズム機能:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:3.5kg
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3モバイルバッテリー
【デザイン】
VOXらしいのかな…
【操作性】
まあ小っちゃいのでそれなり
【サイズ・過般性】
之は良
【機能性】
アンプ・モデル数
11
エフェクト・タイプ8
リズム・パターン数33
リズム・テンポ設定範囲40〜240 bpm
Eチューナー測定範囲E1〜E6(41.2 Hz〜1318.5Hz)
入出力端子INPUT端子、MIC IN端子、AUX IN端子、PHONES端子、DC端子、DC 5V IN端子
って思った以上の高機能
ナノですが
モバイル・バッテリー使用時の注意
モバイル・バッテリーは出力1.5A以上のものをお使いください。
使用するモバイル・バッテリーおよびUSBケーブルによっては電源が入らない、もしくは十分に出力が得られない場合があります。
モバイル・バッテリー使用時は出力が歪んだり、ノイズが増えることがあります。
市販のUSB ACアダプターから給電するとノイズが聞こえる場合がありますので、モバイル・バッテリーをご使用ください。
この端子は入力専用です。他の機器に電源を供給することはできません。
USB Power Delivery (USB PD) には対応していません。
ってモバイルバッテリー使うのが緬ぢ臭くなる
【耐久性】
ほどほどじゃね
【総評】
まあちっさくて高機能だと引っ掛ることもあるってか
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78位 |
42位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2015/11/13 |
- |
コンボ |
20W |
○ |
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375x325x197mm |
【スペック】 AUX IN:○ 重量:7.15kg
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4可愛いルックスの一方ハードなサウンドを出せる
ORANGEの20Wのコンボアンプです。
Crushシリーズの標準的なタイプのアンプだと思います。
やはりオレンジ色のバスケット織りビニールは映えます。
部屋のインテリアとしても可愛いです。
トップパネルはInstrument Input、Clean Volume、Dirty Gain、Bass、Middle、Treble、Dirty Volume、Channel Selector Switch、Aux In、Phones Outputです。
リアパネルにはfootswitch Jackを装備。
Crush 12との機能的な大きな違いは、12がチャンネルのシンプルなアンプなのに対し、20はクリーンとダーティ(歪み)の2チャンネルを有する点だと思います。
クリーンとダーティはトグルスイッチで切り換えるのですが、これが格好いい。
ダーティだとハイゲインなメタルサウンドで、結構な歪みを出してくれます。
自宅練習用は十分というかパワフル過ぎるくらいのデジタルアンプだと思います。
価格も手ごろで初心者がギターと一緒に買うには丁度良いように思います。
■出力:20W
■スピーカー:Custom 8inch スピーカー
■コントロール:クリーンボリューム、ダーティーゲイン、ベース、ミドル、トレブル、ダーティーボリューム、チャンネルセレクターSW、AUX IN、フォンアウト、フットスイッチジャック
■寸法: 37.5 x 32.5 x 19.7cm
■重量: 7.15kg
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108位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/23 |
2022/11/30 |
コンボ |
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○ |
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170x126x102mm |
【スペック】エフェクト:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:最大18時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:0.9kg
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108位 |
42位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2012/9/ 3 |
2012/11/下旬 |
アコースティックギター用 |
5W |
○ |
○ |
280x177x108mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約15時間 AUX IN:○ 重量:2.5kg
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4アコギ+マイク
【デザイン】
シンプル
【操作性】
簡単
【サイズ・過般性】
昔の小さいラジカセのような
電池使用可
【機能性】
アコギだけでなく、マイクも入力できます
【耐久性】
【総評】
大きな音は出ませんが、ちょっと持ちだしてつかうのには良さげです
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22位 |
42位 |
4.70 (3件) |
1件 |
2020/12/10 |
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その他アンプ |
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○ |
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91x98x186mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:0.78kg
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5小さいからしょうがない部分はあるが、アプリ秀逸ストレスフリー
【デザイン】まぁよいのでは??
【操作性】これはよいです。つまみでの操作を前提としておらず、あくまでスマホ・PCから操作がメイン。そしてそのスマホアプリがなかなか直感的でわかりやすく、NUX製品を他にも試してみたいと思わせる逸品です。
【サイズ・可搬性】これが目的で購入してますから大満足です。めちゃコンパクト。トランスミッターでさえ超コンパクト。
【機能性】「サウンド」ととらえて書きますが、まだいい感じの設定に至ってませんが、プリセットのものもおおむね良いです。サイズからくる音の軽さ、音圧の少なさはいかんともしがたいですが、可搬性を考えたらしょうがないと納得。そしてアプリのわかりやすさがストレスを軽減します。
【耐久性】全体がプラスチック感がありますので、落としたり、蹴とばしたりしないように気を付けましょう。
【総評】NUXは気になるメーカーだったので、気軽に試せて出先でも練習できるコンパクトなアンプを求めていたので大満足です。もうひとまわり大きいMighty Spaceも気になる。。。
5アンプ直で一人で楽しむにはじゅうぶんな1台です
【デザイン】
お値段なりに良いと思います。
【操作性】
アプリはいい感じです。わかりやすくまとめられ,迷うことはほとんどありません。各エフェクトやアンプタイプの全てのパラメータは,チャンネルごとに全部記憶できるので,たとえばアンプタイプを切り替えても,前記憶した設定が呼び出されます。
欲を言えば,たとえば[CLEAN]は複数セット記憶させたいところですが,あえてそこまで出来ないかわりに,わかりやすい操作体系になっていると思います。
[CLEAN][OD][DIST][AC]を選び直すと,本体つまみは無視され,あらかじめ各チャンネルに設定された内容に変更されます。アプリを使い出すと,つまみはほとんど意味をなさなくなりますが,まあそれはそれほど気になりません。
本体電源をOFFしたときなど,まれにアプリとの通信が切れてしいますが,再接続の操作があります。
どうしても接続できない時がありますが,アプリの設定を捨てたり,スマホを再起動することで解決しました。
【サイズ・過般性】
KATANAミニのようにハンドルが欲しいですが,小さくて片手でつかめるので,OKです。持ち出し等に便利そうな大きさです。
【機能性】
アプリについては上参照。
USBオーディオインターフェースになったり,Bluetoothスピーカーがわりに使えたり,そしてもちろんワイヤレスで楽しめて,至れり尽くせりです。充電池もよく持ちます。
本体充電はUSB-Cで簡単ですが,トランスミッターはアンプ本体に接続して本体電源を入れるか,microBで充電します。せめてUSB-Cならよかったのに,とは思いました。私は手持ちのmicroBケーブルがありましたのでそれほど不都合はありませんが。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりなので無評価
【総評】
バンド等はやってなく,自宅で一人で弾くだけの私には,充分な1台です。
このアンプ1台だけで,自分のお気に入りの音色を作り込んで記憶させ,自宅のどこにでも持って行って楽しむことができます。
スマホも併用すれば,エフェクトをちょっと足したり,好きな曲との演奏も簡単です。
コンパクトなボディから想像できないほど,自宅では音量充分です。
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![MUSTANG LT25 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001152859.jpg) |
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108位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/24 |
2019/3/ 6 |
コンボ |
25W |
○ |
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368x324x210mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:5.7kg
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![Crush Bass 25B [Orange]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/ikebe/cabinet/287/633287-01.jpg?_ex=128x128) |
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92位 |
42位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 8 |
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コンボ |
25W |
○ |
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325x365x235mm |
【スペック】チューナー:○ AUX IN:○ 重量:8.3kg
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5ロックな音
【デザイン】
オレンジ色のはまあOrangeらしいけど黒いのは普通かな
【操作性】
普通にアンプ使える
【サイズ・過般性】
チョッチ重いかな
【機能性】
チューナーは要らない
【耐久性】
良
【総評】
Orangeらしいロックな音で善いっす
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197位 |
42位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2012/6/ 8 |
- |
コンボ |
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○ |
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195x145x125mm |
【スペック】 AUX IN:○ 重量:3.04kg
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5リハーサルやちょっとしたライブなどにはこれで十分
【デザイン】小さくて可愛らしいです
【操作性】つまみは3つしかないので迷うことはないです。
【サイズ・過般性】抜群に良いです。リュックサックに入れて持ち運べます。
【機能性】リハーサルスタジオや小さめのライブハウスであれば充分な音量で鳴らせます。ただし、軽く歪みます。これはそういう仕様だと思うので、クリーントーンで大きな音を鳴らすのには、Jr.ではなく普通のLunchboxを使ったほうがいいです。
【耐久性】いまのところ、屋内室外、春夏秋冬、様々な条件下で使っていますが、何のトラブルも起きず使えてます。信頼度はとても高いです。
【総評】
Lunchboxを使っていたのですが、200Wという音量を必要とする場面がなかったので、こちらのLunchbox Jrを購入しました。
低音は足りませんが、大人数(20人くらい)のアンサンブルの中でも存在感ある音を鳴らせました。
この価格でこれだけ使えるアンプはなかなかありません。
オススメです。
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28位 |
42位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/12/20 |
2018/3/ 3 |
コンボ |
30W |
○ |
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480x420x225mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ AUX IN:○ 重量:10.8kg
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5自宅練習用には必要十分な30Wクラスアンプ
【デザイン】
マーシャルの伝統的なルックスを受け継ぐゴールドパネル。一時期のシルバーパネルMG30CFXもシルバージュビリーのようで悪くはなかったですが、やはりゴールドパネルは重厚感のある王道的な雰囲気です。
【操作性】
ゲインとボリューム、イコライザーとエフェクト、これだけで理想のサウンドを簡単に作り込めます。
【サイズ・過般性】
30ワットクラスなのでそこそこのサイズではありますが、このクラスのアンプは大体これくらいのサイズなので問題なし。
【耐久性】
マーシャル製品は全体的にかなり頑丈な作りだとおもいます。
【総評】
かつてのVALVESTATE VS30Rや、プリチューブのAVT20などは、まさにこれぞマーシャルといったサウンドをコンボアンプで実現する素晴らしいモデルでした。
このMG30FXは、それらのモデルの良さを継承しつつも、小さなボリュームでもしっかり歪むような改良がされていたり、より現代的なクリアでハイファイなサウンドにリファインされているトランジスタアンプという印象。
ヴィンテージアンプやリアルチューブアンプのラウドでバイトな感じを表現するには、さすがにサイズ的にも厳しいものがありますが、最近流行りのマルチエフェクターなどに入っているような、所謂キレイな歪みが好きな方であれば全く問題なく使えるとおもいます。
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197位 |
42位 |
3.48 (2件) |
0件 |
2017/1/30 |
2016/5 |
コンボ |
30W |
○ |
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【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○
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4小さなバッグひとつにまとめられる夢のガジェット
【デザイン】
ZT AMP Lunchboxが故障のため、こちらを購入。
シックで美しい外観です。
本体デザインは素晴らしいのですが、専用アプリのインターフェイスデザインが見づらすぎるのでマイナス2。
【操作性】
スマホやタブレットにインストールした専用アプリでセッティング。
とても充実した内容ですが、このアプリのインターフェイスが暗くて非常に見づらい。
エンジっぽい黒のテクスチャに暗いエンジの文字って・・・(T_T)
Bluetoothの接続や設定を保存するタイミングにどうも少しクセがあるようです。
【サイズ・可搬性】
A4サイズ程度でありながら、とにかく軽い。
マルチエフェクターさながら軽さです。
ただハンドルが付いてないので、移動させづらいのがマイナス。
鷲づかみにするには分厚く、手をすべらせて落としそうです。
【機能性】
音量こそZT AMP Lunchboxには及ばないものの、小型軽量な本体に併せてエフェクターからアンプシミュレータまで搭載された充実の内容。
小さなスペースやリハーサルなどで大いに活躍します。
【耐久性】
それほどヘビーな使い方はしませんが、今のところトラブルは起きていません。
【総評】
シールド類と一緒に小さなバッグひとつにまとめられるのがステキ。
(あくまで擬似的ですが)さまざまなアンプのシミュレーションやサウンドメイキングが自由にできるので重い機材を持ち出すことが減りました。
Bluetoothスピーカーとしても使えて重宝しています。
3アンプ・エフェクターの勉強にはとてもよい
【デザイン】
モダンなデザイン。アンプらしさはあまりない。後発のfenderやVOXなどは、ギターアンプらしいクラシックなデザインを採用しているが、こちらはまさに「ギア」という感じ。好き好きとは思うが、インテリアとして考えるとおしゃれ感はない。
【操作性】
アンプ側にも一通りのつまみがついており、そこにプリセット4つが登録できて、大きめの音量つまみ(アンプの音量、外部音源とのmix音量)があるので、手元にすぐにタブレット等がなくても最悪使える。
【サイズ・過般性】
このサイズでこの音量はすごい。そして重くない。
ただし、取っ手、取っ掛かりが一切ないため、持ち運びはかなりしにくい。抱え込むしかない。
【機能性】
アンプ、エフェクターともにかなり多種が搭載されており、それが視覚的にオンオフできる。各レベルはつまみではなく、パラメーターを指でなぞって調整する。
音は、1から作ると言うより、プリセットから気になる音を選んでそこにエフェクトを足したり、変えたりしていくのが分かりやすいか。プリセットに音色のイメージの名前がついているから、欲しい音色は探しやすい。
自分はスマホを繋いで使っているが、やはりタブレットがあったほうが見やすいし、使いやすいと思う。
【耐久性】
購入して2年近く経つが、全く壊れる気配はない。
かなり頑丈に作られているように感じる。
今までのLINE6のアンプは安普請な感じがしたが、これはそんなことはなかった。
【総評】
この大きさでかなりの音量まで出せるため、多用途に使えるが、夜の練習用や、アンプやエフェクターの勉強として使うのがよいかと。真空管アンプに慣れた人は、結局そっちの電源を入れてしまうような気もします。
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