| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
1位 |
1位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/9/20 |
2019/10/10 |
コンボ |
20W |
○ |
|
368x183x140mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:3kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5演奏の幅が広がり、楽しい!!
自分はアコースティックギター、妻がアルトサックスでアンサンブルするとき、音量が完全に負けるのでアンプを探していて評価の高い本製品を購入しました。
なので細かい機能とかデザインとか音質にはこだわっていないのですが、とにかくいじっていて楽しい機械です。
これ1台で様々なエフェクトをかけられるのですが、アコースティックギターにエフェクトはいらんだろ、と思っていた自分が恥ずかしいです。
ブリッジに埋め込んだピックアップから振動信号を拾うタイプなので、エフェクターは必須でした。
Bluetoothでスマホと接続し、セッティングの幅を広げたり、バックミュージックを再生しながらそれに合わせて演奏したりと、アンプってこんなに進化したんですねって感じ。
これからもっといじって楽しみたいと思います。
5素晴らしい
これは(当然ながら「現時点では」という注釈がいりますが)、THRの集大成と言うべき逸品です。
旧モデルでも不満はない人が大半でしょうが、本機は更に「確実に」1グレード上を行く出来栄えです。
本機は旧モデルから、取り立てて目立った改良や新機軸がある訳ではありませんが、まさしく「痒い所に手が届く」といった感じです。
このモデルでは乾電池駆動が廃止されましたが、そもそもこのアンプは、自宅での練習用や、小規模スペースでの使用を前提としていると思いますので、電源が取れない屋外での使用を想定している人は少数ではないかと思います。どうしても屋外で使いたいということなら、別モデルでバッテリー内蔵モデルがありますので、そちらを選べば済むわけです。最初から自宅専用と割り切っている人なら、本機で全く問題ありません。自宅使用なら、特にワイヤレスである必要もないでしょう。
上位モデルのワイヤレスは、確かに非常に魅力的ですが、価格差を考えれば本機もワイヤレス・モデルと充分すみ分けが出来、有力な選択肢のひとつとして、本機の存在も侮れない重要なものになるでしょう。
本機ではBluetooth対応が目を引きますが、これは正直なところ、どうでもいいという感じです。
手持ちの音源を活用したいという人なら、シチュエーションによっては、この「Bluetooth対応」は重宝するかも知れませんが、実際のところ、そこまで特筆するようなポイントではないでしょう。
本機は、この価格、このサイズで、これだけの機能を詰め込んだ「使い勝手の良さ」が最大のウリと言うべきです。
ところで、どうでもいいことですが、旧モデルから引き続き、本機でも「真空管アンプ風」を演出するオレンジのライトが前面に点灯しますが、このギミック(と言うほどでもないですが)は必要なんでしょうかねえ。
個人的には、このオレンジの灯りは無用なので、点灯と消灯との切替が出来ればと思うのですが。まあ、完全にどうでもいい、些細なことですが。
|
|
|
 |
|
3位 |
4位 |
4.65 (3件) |
0件 |
2019/9/20 |
2019/10/10 |
コンボ |
20W/15W(バッテリー駆動時) |
○ |
|
368x183x140mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:約5時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:3.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5機能満載な製品
【デザイン】
ギターアンプらしくないし、最初レトロな感じに見えたけど、今は飽きがこない良いデザインだと思う。
【操作性】
全体的に悪くはないが、Tunerボタンにいろんな機能があってちょっと使いづらい。
あとAMPの色がアプリだと「boutique]で青[Modern」で緑と変わってくれるのが本体側に反映されないのが惜しい。
【サイズ・過般性】
コンパクトでよい。
【機能性】
機能満載でまだ使いこなせない。音は素晴らしい!
USBがType-Bっていうのがイマドキからするとマイナス。
【耐久性】
買ったばかりなので無評価。トランスミッター含め数年後の内蔵バッテリー持ちが気になる。
【総評】
専用トランスミッターありきの機種なので合わせ買いで「高い」なと思ったが、物は良いので気に入ってます。
ギターアンプとしてがメインだけどもDTMハブ、PCのスピーカーとしても使える。そのへんを含めると個人的な総合点は高いです。
4リビングに馴染むギターアンプ
【デザイン】レトロな感じで部屋になじみました。専用部屋があるならマーシャルでもいいのですが、普通の部屋に設置するには普通のギターアンプのデザインでは違和感があります。しかしこのアンプは部屋に溶け込んでしまいます。たぶんサイズの小ささに加え、アイボリー色で壁の色に近いためだと思います。
【操作性】スマホやパソコンのアプリがすこぶる使いにくい。。。。アプリのダイヤルをカーソルや指先で回すのは困難。それ以外は問題なしです。
【サイズ・過般性】小さい、軽い、バッテリー駆動、どこにでも持っていける。すばらしい。
【機能性】複雑なことをしていないので、正確な評価はできないのですが、基本的な音作りができる機能やアプリにはモデリングされたプリセット音があり、助かっています。
また、Bluetooth接続でパソコンやスマホから音楽を飛ばせるのは非常に快適です。
ちょっと困っているのは、ワイヤレストランスミッターが販売中止になっているため何のワイヤレスなんだかわからなくなってしまったことです。ふざけいるなヤマハと思ってしまうのは私だけでしょうか???
【耐久性】まだ一年しか使っていませんが、故障はありません。長く使えることを願っています。
【総評】価格が高いのが難点ですが、省スペース代だと思えば、仕方ないかと思います。
|
|
|
 |
|
5位 |
7位 |
4.74 (4件) |
0件 |
2013/2/22 |
2011/10 |
コンボ |
15W |
○ |
|
291x189x300mm |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安く、お手頃。
【デザイン】シンプルです。安っぽさもない。
【操作性】単純で分かりやすいです。
【サイズ・過般性】家で使うので、邪魔にならず、ちょうどいいです。
【機能性】最低限なんだと思いますが、私にはこれで大丈夫。
【耐久性】もう数年使っていますが、壊れる気配はないです。
【総評】私は初心者で、家で使うだけです。安くて品質も良く、手頃なサイズ。気に入らないところはないです。
5コスパ抜群
購入して半年使用してのレビューです。
音のタイプとしてCLEAN/DRIVEの2種類が選択できますが、主にエフェクター(ZOOM G1on)経由で接続するのでCLEAN側で使っています。エフェクターなしで使うとCLEANはシンプルに良い音です。DRIVEはボリュームを上げると少しノイズが気になります。色々な音色を楽しみたい方はエフェクターを用意した方がいいでしょう。
自宅で楽しむだけなので音質、音量共に全く不満はありません(拙宅の環境では1/4程度の音量で十分過ぎる)。
音の操作はエフェクター側で行うので使うつまみは電源ボタンとボリューム位ですが、この値段でこの品質であれば何もいうことはありません。サイズや重さもちょうどよい感じ。
あえて改善点を上げるとすれば以下の二点になります。
(1) 今DRIVEなのかCLEANなのかがわかりにくい(黒いバックに黒いボタンの凹凸で判断)
(2) ボリュームを絞っていても電源オフ時にボフというポップノイズが出る(あまり大きな音ではないですが)
|
|
|
 |
|
4位 |
7位 |
5.00 (3件) |
6件 |
2019/9/20 |
2019/10/ 3 |
コンボ |
30W/15W(バッテリー駆動時) |
○ |
|
420x195x155mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:約5時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:4.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5じゃあいつ買うか?
趣味でギターしている初心者なので、知識や技術、貯金は皆無です。
現時点での、なんとなく思ったことを書いてます。
【デザイン】
数年前にアニメ「けいおん!」を観た勢いでギター初心者セットを購入した際に付いてきた
アンプがVOXのアンプ(似ているものでいうとPathfinder 10かな?)とは印象がだいぶ異なります。
VOXの方は、アンプ!って感じだけどこちらは何の家電か一見わからない感じがしました。
良くも悪くも、アンプ!ギター!ロック!バンドマン!な雰囲気は私は感じられませんでした。
アンプで威圧したい人には物足りないデザインだと思います。
というよりこのアンプはおっとりした感じです。
※個人的なイメージ
VOX ←あ!バンドやってる人だ!!
本機 ←え!?音出る機械なの?ポータブルバッテリーみたい!でも暗いとこだとオレンジに光って雰囲気いいね!
これに惹かれた理由は、好きなギタリストが使っていたからが9割、残りの1割は
@コンパクト(30Lくらいのスーツケースに入る)
A充電での使用も可(電源不要。スペック上最大5時間)
Bワイヤレス接続(スマホ↔本機で音出しながらギター↔本機で演奏化。ギター↔本機は別売り2万の子機が必要です←タケーヨ…)
と、屋外での使用も想定した結果こうなりました。
個人的にデザインはもっと威圧しても良かったと思います。
【操作性】
つまみを回せば簡単に調節できます。
買ってすぐにギターを有線で繋いでも音がでないのは、
「Guitar Vol」の他に、「Master」というやつを回す必要がありました。シラナカッタヨ(´・ω・`)
初心者でもグーグルやYouTubeで検索すれば詳細がわかると思います!
ゲート?コップレッサー?リバーブ?…エコーは知ってます。
メモリー機能がありますので、専用アプリと連携して設定を保存しておけば、すぐに呼び出し可能な点がいいです!
【サイズ・過般性】
買う前にメジャーや近い大きさの箱で何度も想定したので想定内です。
高い買い物なら日々の具体的な使用イメージをみんなするよね??
ちょっと重いと思うなら機材を軽くするより筋トレして自分を強化する方針の脳筋タイプです(^^)
【機能性】
私に必要なものは揃ってますたぶん。
案外良いと思うのが、ギターしないときでもポータブルスピーカーになることです!
スマホとワイヤレス接続で気軽に音楽やスマホゲーを迫力の音で楽しめます!
値段高いから、いかに本機をしゃぶり尽くすか考え運用することが大切ですね!
別売り20000円の子機との接続も問題ありませんでした。
【耐久性】
買って1ヶ月くらいなので長期的なことはわかりません。
ただ持った感じは頑丈感はあります。
ゲーム機で例えるなら、ゲームキューブ的な感じです。あ、もうやってる人いないか。
バッテリーの劣化はどのくらいで進むか気になるなー。
iphoneとかも日々充電してれば最大容量劣化していくじゃん?
このことレビューしてる人見つからなかったし、、、
コードレスで使いまくってたら、1年後にはMAX充電でも20分!とかだったらやだなあ
【総評】
音作り以外の部分がよくできている。
これは、音作りにいかに集中できるか、音作り以外の部分はいかに手間を省くかを考えられている気がします。余計な作業に時間取られてモチベーション下がることは少ないと思う。※これは初心者の感想です。
ぼく「あ、ギターしたい!」
本機「←おけ、すぐできるぞ?」
ぼく「だれもいない荒野の真ん中でギター弾きたい!」
本機「いいだろう、さあ、持ちなさい」
ぼく「スマホの音小せえよ!」
本機「それがお前の限界か?」
ぼく「今月もやししか食べてない…」
本機「メルカリで45000円くらいで売れるぞ」
ぼく「歪みは4000円くらいのVOXの携帯サイズのほうが好みだな」
本機「は??トーシローかよ」
ぼく「でもすき」
本機「」
高かったけど長く付き合っていけそうです!買ってよかったです!
5TRH30U 一択でした。
前モデルのthr10を所有してます。サウンドも満足しており、長く愛用していたのですが、待ち焦がれた新機種が出るという事で迷わず即予約、発売日に購入しました。迷わずと書いたのは、前モデルはサウンドも非常に良く、概ね満足していたのですが、やはり8年前の商品なので近年のモデリングアンプでは当たり前のBluetooth接続ができないなど不便さを感じ始めました。もう一点、これが私にとって最大の不満点でしたが、ボリュームを6くらいまで上げると筐体サイズ、スピーカーに対して鳴りの限界を感じていました。
もう少し箱が大きくて出力に余裕があればと感じながら早3年。その間、出力にも余裕のあるFender、Marshall、Vox等、最近のモデリングアンプはひとしきり買いました。どれも機能は申し分無かったのですがサウンドは私の耳では最悪なモノでした。
ですから今回、満を持して登場したthr30ii 。期待せずにはいられません。店頭にて試奏用のデモ機を弾いた途端、私の抱いていた不満点は全て解消されました。いや、それ以上の出来映えに感動を忘れかけた50代のおじさんが本当に感動したのです。「すげえや」
残りの人生、ライブ以外での環境では正直、もうこれ1つで良いと思っています。
さて、その感動はさて置き、店頭にて20ワットモデルも試してみました。過去、私が感じていた感覚がどこかに残っていました。これだけ音の良いアンプですので、それだけに筐体の大きさやスピーカーサイズは重要だと改めて感じましたし、やはりアンプのポテンシャルをフルに発揮するのはthr30ii かなと思います。
ただし、ボリュームを2〜4辺りまでで使う分には20ワットモデルでも十分です。前モデルよりも音質はアップグレードされているので十分な音圧感を楽しめます。
ですが、口説くてすみません。いかんせん小さな筐体による箱鳴り感は包み隠せず、30ワットモデルの足元にも及ばないというのが、乱暴ですが私の正直な印象でした。
ある程度大きな音量を出す場面がある場合、音質をしっかり楽しみたい場合は迷わずHTR30Uを選択するのが良さそうです。ワイドな筐体の為、スピーカーの分離感も良く、オーディオスピーカーとしても気持ちよく聞けたのは30ワットモデルだという事も付け加えておきます。
|
|
|
 |
|
19位 |
14位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2012/10/12 |
2012/11/10 |
アコースティックギター用 |
10W |
○ |
○ |
271x167x120mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約6時間/ニッケル水素電池:約7時間 AUX IN:○ USB端子:○ 重量:2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コンパクトで音質がいいですね
半年ほど使ってますが 生音で飽きてきたのでアコースティックギターにピックアップを取り付け
このアンプで楽しんでます きらびやかな音に変身するので弾いてて楽しくなります
ストロークするよりリードギターで弾くと気持ちいいです(ちゃんと弾けませんが)
後 ユーチューブの音などを聞くのに繋いだり ICレコーダーのモニターに使ったり
けっこう使い道が多いですね 欲を言うとローランドにはあるマイク端子があれば
外で弾き語りなんかにいいんですが 少し残念です
付属ソフトはなぜかインストール出来ずにそのままになってます
|
|
|
 |
|
15位 |
26位 |
4.09 (14件) |
0件 |
2011/11/20 |
2011/11/20 |
コンボ |
10W |
○ |
○ |
271x167x120mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約6時間/ニッケル水素電池:約7時間 AUX IN:○ USB端子:○ 重量:2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5クリーントーンが素晴らしい
主にレスポールにつなげて使ってます。たまにストラト。
クリントーンがとても良くて、ノイズも無く、とてもいいアンプだと思います。
ディストーションやディレイ、フェイザーなどかけて遊んだりも出来ます。
音を小さく絞っても、音がいいのです。
これまで馬鹿でかいジャズコーラスや中サイズのVOXなど使って来ましたが、このアンプが一番好きかも?
デザインはこれまでのギターアンプとは一線を画す冒険的なものですが、可愛くていいと思います。
5長く支持されるコンセブト
特にバンド演奏を目的とはしていないが、エレキギター、エレアコを弾いて楽しんでいます。コンパクトな横長のサイズは自室で使うには丁度よく、真空管アンプを模したオレンジ色のあかりはご愛敬。その上、YAMAHAだけにさすがに音が良い。
発売後10年経って今も現役なのは、永く支持されている証拠。多機能が必要ならば上のグレードを選べばよい。この価格でこの品質、自宅練習用には最高だろう。
|
|
|
 |
|
18位 |
26位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/10/30 |
2020/11/ 6 |
コンボ |
30W/15W(バッテリー駆動時) |
○ |
|
420x195x155mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:充電式バッテリー:約5時間 Bluetooth対応:○ AUX IN:○ USB端子:○ 重量:4.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バッテリー駆動で15Wも出せる
【総評】
アコギ用のアンプです。
9cmフルレンジスピーカーを2発搭載した30W仕様です。
3つのリアルなマイクモデリングに加え、
ナイロン弦ギターに最適なモードとフラットモードを搭載。
Bluetooth接続により、ワイヤレスでスマートフォンやタブレットから、
オーディオ再生やアプリでの外部コントロールができる。
大きな入力に際しても歪むことなく脚色のない、
クリアでナチュラルなサウンドを実現しています。
抜けの良いアコースティックサウンドにマッチする高品位なエフェクトを、
6種類搭載する。
もちろん野外に持ち出せるけど・・重いんですよ(5.8kg)。
さほどでかくはないんだけどね。持ち歩くにはつらい。
ギターを持ってこのアンプも持つって・・・
まあ、車で運んで人いない場所で一人で楽しむっていいです。
かなりいい音が出てくれます。
仕様
●電源:ACアダプター/充電式バッテリー駆動もできる(5時間駆動する)
●ただしバッテリー駆動時は出力は15W(7.5W+7.5W)
|
|
|
 |
|
58位 |
-位 |
4.91 (7件) |
4件 |
2011/11/20 |
2011/11/20 |
コンボ |
10W |
○ |
○ |
360x183.5x140mm |
【スペック】リバーブ:○ エフェクト:○ チューナー:○ 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約6時間/ニッケル水素電池:約7時間 AUX IN:○ USB端子:○ 重量:2.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5自宅アンプの定番。Uが出た今でも色褪せない優秀で万能なアンプ
【デザイン】
従来のいわゆる“ギターアンプ”とは違った、良い意味でギターアンプらしくないデザイン。
レトロ感もあってオシャレです。
【操作性】
つまみ類が多いですが、脇に記載された文字を見ただけで直感的な操作が可能です。
【サイズ・過般性】
W x H x D 360×183.5×140mm
質量 2.8 kg
コンパクトで持ち運びがラクな重さです。
【機能性】
THR10の良さを挙げたらキリがないですが、
・偏りなくオーソドックスなアンプタイプ、エフェクトが揃っていて、サウンドバリエーションが豊富で幅広いジャンルに対応できます。
・チューナーも付いています。
・小型なのに音が籠もらずクリアで、歪みに嫌みがなく、ギターアンプの枠を超えたサウンドです。
・USER MEMORYボタンがとっても便利。
・電池駆動可。
・PC連携可能。
などなど。
自宅練習用としては十分な機能、性能です。
【耐久性】
長年にわたってかなり使い込んできましたが、何の不具合もなくまだまだ現役です。
【総評】
万能で最強で自宅アンプの定番ですね。
私の周囲は猫も杓子もTHR10でした(笑)
2019年に出たWirelessモデルが欲しいなあと思いつつも、本機があまりにも優秀なので買い換え/買い足しには至っていません。
Uが出た今でも全く色褪せない優秀なギターアンプだと思います。
<Version2の商品説明>
2014年2月 発売(生産完了品)
THRシリーズのスタンダードモデルであるTHR10のサウンドは、繊細なクリーントーンからエッジの効いたディストーションサウンドまで幅広いジャンルに対応します。ご自宅はもちろんステージ控室、旅行先等、どこにも手軽に持ち運べるコンパクトなサイズに、リアルなギターサウンド、優れたエフェクト、ハイファイなステレオサウンドを搭載。「小さなアンプから出る音は質が良くない」、という常識を覆す革新的なアンプです。そして、THR10はVersion2へとアップグレード。スピーカーシミュレーションの改良により、さらに立体的で迫力のあるチューブサウンドを実現しました。また、クリーンチャンネルではアンプ設定を改良し、より明快なトーンとなりました。
5これ1台で色々遊べるオールインワンアンプ
【デザイン】
レトロな雰囲気もあり、どこか新しくもあり、まさに第3のアンプといった感じ。
【操作性】
コントロールはシンプルなので、直感的に音作りできます。
【サイズ・過般性】
据え置きで使っていますが、コンパクトなので持ち運びにも便利だと思います。
【機能性】
アンプタイプの種類も豊富ながら、エフェクターやチューナーも搭載していて、これ1台で色々遊べるオールインワンのアンプです。
【耐久性】
ハンドル部分や筐体もガッチリしていて、とても頑丈そうです。
【総評】
とにかく音が良いです。10Wクラスのアンプの中では、ブッチギリじゃないでしょうか。ギターの音はもちろんですが、AUXにMP3プレイヤーを繋いで鳴らしても、ビックリする程の高音質で、さすがオーディオのノウハウを持つヤマハの製品だなと感心しました。
2も出ていますが、私はこちらの初代モデルでも十分満足できます。
|