| スペック情報 |
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7位 |
3位 |
3.95 (2件) |
0件 |
2019/6/28 |
2018/2/14 |
サンプラー |
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【スペック】 電池駆動:○
- この製品をおすすめするレビュー
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540秒メモリーのサンプラー
POシリーズですが、サイトが見にくく商品展開が分かりにくいかと思います。
10番台は、Dr、Ba、シンセ3種類
20番台は、音ネタ重視3種類
30番台は、サンプラー3種類
ざっくりこんな感じの展開です。
PO-32 tonic ソフトmicrotonicと連携サンプラー
PO-33 K.O! 40秒メモリーのサンプラー
PO-35 speak 8秒×15メモリーのボイスチェンジャーサンプラー
それぞれリズム、シーケンサーあるので、どれか一つでも遊べます。逆に連携する場合、役割分担するとか、ポリリズムぽくドラム混ぜるのかとか構成考えた方が良いかも。
■POのコンセプト
安価なシンセを求めるミュージシャン向けに、CEOが任天堂ゲームウォッチのようなガジェットを作りたかったそうです。
■PO-33
簡単に言うと40秒まで保存出来るサンプラー。
■連携
volcaとかSync端子がある機器なら連携可能です。
■操作性
機能選んで番号、は割とありがちな操作ですし、慣れれば使いやすいかと思います。
通常16ステップシーケンサーは横一列ですが、4拍なので4×4の方が理にかなってるかも。裏拍なら3つ目縦一列になります。
★良いところ
手軽に遊べる。
リアルタイムパフォーマンスしやすい。
外部連携出来る。
1waveを16個にスライスしてくれる。
☆悪いところ
カバーが欲しくなる。
1waveを16スライスする仕様は秀逸だと思います。PCなどで16の素材を繋げて再生、本機で録音すると元waveは一つで、16ボタンに自動スライスされて設定されます。
カット位置が気に入らなければ、from toの位置をずらせばokです。
声ネタならPO-35、それ以外だとPO-33とかでしょうか。
3コスパは良いが、サンプラーとして考えると必要最低限。
【デザイン】
基盤むき出しのデザインはガジェット感あふれてとても良い。
見た目よりもしっかりとした作りなので、
多少ラフに使っても故障するといったことはないと思います
【操作性】
やはり限られたボタン数での操作はとてもむずかしい。
他のPO機種に比べ操作が多いため、煩雑。
ノブでのイン・アウトの選択がシビア。
【サイズ・可搬性】
手のひらサイズでとてもよい。
【機能性】
サイズと比較しては上等。
【総評】
コスパは良いが、サンプラーとして考えると必要最低限。
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1位 |
4位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/10/18 |
2021/11/19 |
サンプラー |
○ |
ニッケル水素電池:約3.5時間/アルカリ乾電池:約2.5時間 |
177.5x70.5x275.8mm |
【スペック】最大同時発音数:32音 電池駆動:○ ヘッドホン端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5PC(DAW)/iPad/iPhoneのお供にこれ一台がれば完璧!
当方、SP-404SXを長年愛用しており、それとの比較になります。
【デザイン】
写真で見た時は、大きな関数電卓というイメージでしたが、
実物を見てみると、かなり洗練されたデザインでSXよりも
かなりスタイリッシュです。
有機ELディスプレイの視認性が非常に高く、
ディスプレイの小ささを感じさせません。
【操作性】
SXを使っていた方は、マニュアルを見なくても
ある程度使いこなすことができると思います。
ほとんどが今までと同じワークフローです。
機能が増えた分、最初は複雑に感じますが、
パッドのLEDのRGBで点灯したり、
ディスプレイ表示が出たりと、配慮がなされているので、
すぐに慣れると思います。
【サイズ・可搬性】
SXよりも軽いですし、持ち運びも便利です。
USB-CのついたiPadやモバイルバッテリーから
電源を供給できるので、容易に外で使うことができます。
私の場合は、外でChillしながらMK2でビートを作ってます。
【機能性】
SXからの進化っぷりが半端ないですが、
個人的にかなり便利な神機能がいくつか入っています。
(1) スキップバックサンプリング
サンプリングをする時は大概これを使います。
かなり便利です。
(2) USB-C (オーディオ/MIDI)
オーディオインターフェースとして機能します。
音質も非常に良いです。
(3) CHOP / MUTE GROUPS
サンプリングが簡単な上に、CHOPも簡単にできます。
CHOPした後に、MUTE GROUPSを設定して
良い感じのビートをすぐに作ることができます。
(4) DJ MODE
DJをするのに、必要最低限の機能が入っています。
これはゲームチェンジャーだと思います。
唯一の不満点としては、
ファームウエアのアップデートが
SDカード経由ではないとできないことです。
これだけPCとの接続が便利なのに、
なぜSDカード?と思いました。
でも、そんなにアップデートする機会も頻繁にないので、
まあいいかと思います。
【総評】
これ一台で完結(PCやDAWがいらない)というわけではありませんが、
様々な神機能が入っており、これは買いだと思います。
4DAWとはまた違った感覚の楽曲制作
自分にとっては充実のエフェクト群が魅力です。ローファイ系が特に気に入っています。PCとの接続はUSBCで簡単(ウィンドウスでのASIOドライバーは提供されていなません)。乾電池、モバイルバッテリーで使えるところやヘッドフォン出力2つ、ギターやマイクをDIなしで使えるし、Koala Samplerの連携など、入出力の充実や様々な機器との連携も充実。直感的に扱えるのでDAWとはまた違った感覚の楽曲制作ができて触っていてとても楽しいです。
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9位 |
6位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/1/21 |
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サンプラー |
○ |
約10時間(アルカリ乾電池使用時) |
193x45x115mm |
【スペック】最大同時発音数:8音 電池駆動:○ ヘッドホン端子:○ MIDI IN端子:○
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5可搬性が高くマシンライブに特化したサンプルシーケンサー
【デザイン】
白を基調としてグレーや赤の挿し色でAKAIのMPCシリーズを意識したカラーリングと思われます。Volcaシリーズは背面が濃い目のスケルトンカラーのものが多いですが、本品は不透明のグレーでレトロ感やビンテージ感のあるカラーです。本体サイズはVolcaシリーズ共通で7セグメント4桁のディスプレイと多くのトリムノブがあります。
【操作性】
ノブ類が小さくやや操作はしづらいですが、仮にノブの数を減らし大きくしてもエディットできる項目が減ったり、シフトを押しながら等かえって操作が複雑になってしまうので、小さくても同時にエディットできるノブが多いほうが操作性は良いと思います。
【サイズ・可搬性】
Volcaシリーズに共通して言えますが可搬性は抜群です。重量も軽く持ち運びしやすく、乾電池動作でスピーカー内蔵なので屋外や外出先でも使用できます。
【機能性】
各音色エディットやシーケンス機能にリバーブやアイソレーターがついています。本機は単体でのサンプリング機能は無いので、別途アイフォンで録音して転送するか、PC経由でサンプルの入れ替えをする必要があるので、その点は注意が必要です。
【総評】
可搬性が非常に高く機能的にも単体で楽しめるよう設計されていると感じました。「2」になりUSB端子が追加されたことにより、サンプルの入れ替えがしやすくなりました。単体でのサンプリング機能が無いのは残念ですが、それを実装すると価格がかなり上がってしまい、Volcaシリーズとして価格面での統一感が無くなってしまうので致し方ないとは思います。サンプルはPCやタブレットの方が管理がしやすいので、サンプリングや詳細なエディットはPCやタブレット・スマートフォンに任せて、本機はサンプルを持ち出してマシンライブなどでリアルタイムエディットしながらプレイするのに特化させたガジェットだと感じました。
5使い込めばいいところを見つけられる
【デザイン】
パネルのカラーがねぇ・・ちょっと高級感は感じられない。
【操作性】
各ダイヤルの背が高いのは握りやすくて良い。
ただ、キーが詰め込みすぎてて押しにくさは感じた。
【サイズ・可搬性】
幅19.3cmx高さ4.5cmx奥行き11.5cm。重さ372g。
ってものすごく軽いのです。
【機能性】
サンプルが200ある。もちろんエフェクトあり。
シーケンスのパートは10,ステップは16。
【総評】
キー(鍵盤)がとなりと近いので、太めの指では押しづらかったです。
まあ、慣れの問題でもあるんだろうけど。
それとUSBポートがmicro-Bなんです。
いまどきならType-Cが欲しいところですが。
ボーナスパックの音源を聴いたけど。
ちょっと単調すぎるようにも感じたけど。
ま、すべて視聴したわけじゃないし。
使い込んでみればいいところを発見できるでしょう。
そう感じました。
仕様
●電源:単三乾電池6本。ACアダプター
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![electribe sampler electribe2s-RD [メタリック・レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000896418.jpg) |
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39位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/7/25 |
2016/7/24 |
サンプラー |
○ |
約5時間(Power Saving:ON、ニッケル水素電池使用時) |
339x44x189mm |
【スペック】最大同時発音数:24音 電池駆動:○ ヘッドホン端子:○ MIDI IN端子:○ MIDI OUT端子:○
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5かなりおもしろいです
【デザイン】
メタリックレッド・・このカラーがとてもきれいでいいです。
【操作性】
少々ダイヤルが回しにくいんだけど。
まあ、ずっと触ってるわけじゃないからいいんじゃないかな。
【サイズ・可搬性】
そんなに小さくはないしデスクトップで使うならちょうどいいです。
【機能性】
音源がちょっと気になる音ですけど、まあうまく調整すれば聴ける。
【総評】
おおよそピアノ感覚で演奏できたし。
各種サンプルの数もたくさんあっていいと思った。
エフェクトのインサートもなかなかおもしろい。
シーケンスのパターン数も250パターンあって十分です。
ともかくおもしろく操作できるし。
少なくともピアノよりはうまくできたと思う。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/30 |
2023/10/27 |
サンプラー |
○ |
ニッケル水素電池:約3.5時間/アルカリ乾電池:約2.5時間 |
178x71x276mm |
【スペック】最大同時発音数:32音 電池駆動:○ ヘッドホン端子:○
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4携帯できるサンプラー
【デザイン】
なんですかこれは???大きな電卓か・・・って。
背景になんでこんなの描くの!まったく意味不明なんだけど。
それとキーが小さすぎる。
【操作性】
背景の画がうるさすぎてキーがよく分かりませんでした。
【サイズ・可搬性】
幅17.8cmx高さ7.1cmx奥行き27.6cm。重さ1.1kg。
【機能性】
「サウンド コラボレーション」と銘打っています。
アナログレコードとテープが付属する。
【総評】
電源がニッケル水素電池で3.5時間。
アルカリ乾電池で2.5時間持ちますが。
ミュージシャンの創造性を引き出してくれる機器。
とくにインディーズと仲がいいんです。
移動中でもどこでもひらめきに答えてくれる。
仕様
●内蔵ストレージ:16GB
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