| スペック情報 |
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7位 |
3位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2013/7/12 |
2013/6/23 |
シーケンサー/リズムマシン |
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約10時間(アルカリ乾電池使用時) |
193x45x115mm |
【スペック】電池駆動:○ ヘッドホン端子:○ MIDI IN端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ち歩けるアナログリズムマシン
【デザイン】
Volcaシリーズ共通サイズでデザインも統一感があります。クリアブラックのボディはLEDが透過してキレイです。
【操作性】
Electribeのステップシーケンサーと同様に入力でき、VolcaならではのActiveStep機能も使えます。ツマミは小さいので微調節が難しいです。
【サイズ・可搬性】
シリーズ通してこのサイズは文句なしのサイズです。可搬性抜群で電池駆動出来るのでどこにでも持って行けます。
【機能性】
リズムマシンの基本的な機能・パラメータを抑えており、独自の機能(Stutter、ActiveStep、StepJump)や同期も備え十分な機能。
【総評】
シリーズ3台目の購入です。音質に関しては好みが分かれそうですが個人的には好きな音色です。パラーメータをエディットする楽しさや、アナログならでは音色の変化を楽しめます。
4値段やコンパクトさ以上に音が個性的で楽しい機材
TRシリーズなどの音とは異なる音が欲しくなり購入しました。
【デザイン】
筐体はプラスチック主体なので高級感はないかもしれませんが、色使いに品があるので気に入っています。特に半透明の部分が多いためLEDの煌めきで暗いところでは存在感を放ちます。
【操作性】
つまみが小さいので微調整には神経を使いますがすばやく操作できる点は優れていると思います。また、TRシリーズと同様の録音方法も選べるので操作性は高いと思います。
【サイズ・可搬性】
サイズは両手に収まるサイズなのでほどよいサイズでシンセサイザーの脇に置いて使用しています。持ち運ぶことはありませんが、元箱に収納してバッグに入れて持ち運んだりできそうです。
【機能性】
安価な製品なので、機能性が高いとは言えません。しかし、音作りをしたりパターンを組んだりするには十分+αぐらいの機能があるとは思っています。
【総評】
機能的なことを主に書きましたが、この製品の気に入っているところはこの製品から出力される音です。特にバスドラは独特で気に入っています。ハイハットなどの音は素のままでは少し物足りないように感じますが、DAWに録音してEQなどをいじるとバケるので十二分に満足度のいく製品だと感じています。使って楽しいです。
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15位 |
4位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/11/14 |
2022/冬 |
シーケンサー/リズムマシン |
○ |
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317x73x189mm |
【スペック】最大同時発音数:11音 ヘッドホン端子:○ MIDI IN端子:○ MIDI OUT端子:○
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5logueシリーズドラムマシン 将来性に期待!?
【デザイン】
タイトな感じのデザインですが、悪くはないです。
【操作性】
操作体系自体は分かりやすいですが、パネルに書かれている文字のコントラストが低く、特にシフトとの組み合わせについては読み取りづらいのが欠点です。また、設定項目が意外と多いので、どうしてもメニューに頼りがちになります。
【サイズ・可搬性】
コンパクトで良いです。ただし操作性とのトレードオフではあります。
【機能性】
アナログ音源+デジタル音源+エフェクト3系統ですが、現状デジタル音源はまだあまり開発されていないので、今後の発展に期待です。アナログの音源もメニュー内に設定項目がいろいろあるので、パラメータをいじると好みの音に変えていけると思います。
【総評】
デジタル部分の柔軟性が気になって入手してみましたが、現時点ではまだこなれていないかなあという気がします。ドラムマシンなので、デジタル部分もマルチティンバーだったら良かったのにとは思いますが、コスト的には難しいのかも。
5ドラム音を加工したらおもしろい
【デザイン】
整然と並んだダイヤルとキーが映えます。
ちょい詰め込みすぎるようにも感じた。
【操作性】
ダイヤルは背が高いので回しやすいけど。
キーが隣を押すこともあったほど狭いです。
【サイズ・可搬性】
幅31.7cmx高さ7.3cmx奥行き18.9cm。重さ1.4kg。
【機能性】
自分でカスタマイズするのが基本です。
【総評】
基本はドラムマシンです。
ドラムにさまざまなエフェクトを加えたり。
加工して自分の音を創り出せる機能。
サンプル音を聴いたけど。
非常に効果的でおもしろいです。
ドラムがこうも変われるのかと驚きでした。
いいですね、この機材は使い勝手がいいと感じた。
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4位 |
8位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/16 |
- |
シーケンサー/リズムマシン |
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約18時間 |
160x44x115mm |
- この製品をおすすめするレビュー
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4オプションのペダルはあった方が良いです
リズムボックスとしての機能性は必要十分。
活用のためにオプションのペダルとACアダプターは絶対にあった方が良いです。
電池でも15時間以上動くので十分遊べますが、安心感があるので。
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11位 |
8位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/1/21 |
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サンプラー |
○ |
約10時間(アルカリ乾電池使用時) |
193x45x115mm |
【スペック】最大同時発音数:8音 電池駆動:○ ヘッドホン端子:○ MIDI IN端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5可搬性が高くマシンライブに特化したサンプルシーケンサー
【デザイン】
白を基調としてグレーや赤の挿し色でAKAIのMPCシリーズを意識したカラーリングと思われます。Volcaシリーズは背面が濃い目のスケルトンカラーのものが多いですが、本品は不透明のグレーでレトロ感やビンテージ感のあるカラーです。本体サイズはVolcaシリーズ共通で7セグメント4桁のディスプレイと多くのトリムノブがあります。
【操作性】
ノブ類が小さくやや操作はしづらいですが、仮にノブの数を減らし大きくしてもエディットできる項目が減ったり、シフトを押しながら等かえって操作が複雑になってしまうので、小さくても同時にエディットできるノブが多いほうが操作性は良いと思います。
【サイズ・可搬性】
Volcaシリーズに共通して言えますが可搬性は抜群です。重量も軽く持ち運びしやすく、乾電池動作でスピーカー内蔵なので屋外や外出先でも使用できます。
【機能性】
各音色エディットやシーケンス機能にリバーブやアイソレーターがついています。本機は単体でのサンプリング機能は無いので、別途アイフォンで録音して転送するか、PC経由でサンプルの入れ替えをする必要があるので、その点は注意が必要です。
【総評】
可搬性が非常に高く機能的にも単体で楽しめるよう設計されていると感じました。「2」になりUSB端子が追加されたことにより、サンプルの入れ替えがしやすくなりました。単体でのサンプリング機能が無いのは残念ですが、それを実装すると価格がかなり上がってしまい、Volcaシリーズとして価格面での統一感が無くなってしまうので致し方ないとは思います。サンプルはPCやタブレットの方が管理がしやすいので、サンプリングや詳細なエディットはPCやタブレット・スマートフォンに任せて、本機はサンプルを持ち出してマシンライブなどでリアルタイムエディットしながらプレイするのに特化させたガジェットだと感じました。
5使い込めばいいところを見つけられる
【デザイン】
パネルのカラーがねぇ・・ちょっと高級感は感じられない。
【操作性】
各ダイヤルの背が高いのは握りやすくて良い。
ただ、キーが詰め込みすぎてて押しにくさは感じた。
【サイズ・可搬性】
幅19.3cmx高さ4.5cmx奥行き11.5cm。重さ372g。
ってものすごく軽いのです。
【機能性】
サンプルが200ある。もちろんエフェクトあり。
シーケンスのパートは10,ステップは16。
【総評】
キー(鍵盤)がとなりと近いので、太めの指では押しづらかったです。
まあ、慣れの問題でもあるんだろうけど。
それとUSBポートがmicro-Bなんです。
いまどきならType-Cが欲しいところですが。
ボーナスパックの音源を聴いたけど。
ちょっと単調すぎるようにも感じたけど。
ま、すべて視聴したわけじゃないし。
使い込んでみればいいところを発見できるでしょう。
そう感じました。
仕様
●電源:単三乾電池6本。ACアダプター
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2015/1/26 |
2015/1/下旬 |
シーケンサー/リズムマシン |
○ |
約5時間(アルカリ乾電池使用時) |
193x63x84mm |
【スペック】電池駆動:○ MIDI OUT端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4USBで動作安定しています。
電池で動作させると作業中に不安定になって認識が切れることが有るので、USB動作をお勧めです。
古いアナログシンセサイザーも接続できて、自由度が高いのが魅力です。
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37位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2016/12/ 2 |
2016/10/23 |
シーケンサー/リズムマシン |
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約10時間(アルカリ乾電池使用時) |
193x46x115mm |
【スペック】最大同時発音数:1音 電池駆動:○ ヘッドホン端子:○ MIDI IN端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5キックづくりに何時間も夢中になってしまいました
【デザイン】
歴代Volcaシリーズの中では一番地味なデザインですが、MS-20等を意識した黒字に白文字のストイックで質実剛健なイメージ。
【操作性】
小さいツマミは微調整がしにくいですが、少し回しただけで音が激しく変化するPITCHは大きいツマミで微調整がしやすいですね。全体的にはシリーズ統一のシーケンサーで入力がしやすかったです。
【サイズ・可搬性】
VHSカセットテープ(死語)サイズで非常に持ち運びしやすいです。ただ盤面にツマミが多いので保護できる程度のセミハードケースが必要でした。電池駆動も非常に可搬性が良いけど6本用意はちょっと大変です。エネループなどがおすすめ。
【機能性】
キックに特化したアナログシンセですが、音階をつけてDECAYなどで「ドゥーン」とか「ブーン」といったシンセベースのような面白い音も出せました。盤面に白く囲われたMS-20 RESONATOR をいじると音がエグく変化します。
【総評】
個人的にはこだわりのキックを作りたくて購入したので、キック音一つに何時間も夢中になってしまい、ずーっと「ドン、ドゥン、ドゥン、ギュン、キュン」としており家族に怪訝な目で見られるのでヘッドホン推奨です。それほど他のシンセの音を知らず抽象的な表現ですが、音に角が無く密度があり少し湿度を感じます。程よいノイズが心地よく感じました。
5知識?試奏すらせずにレビューするとカタログの要約になる機種
volcaシリーズでキック(バスドラム)を中心に重低音に特化した機種です。
キックベースは一般用語ではないかと。korgの造語でこの機種の宣伝以外では使用されないです。英語圏でもキックベースは使われてないようです。
知識はなくても良いですが、試奏したならキックベースがなんのことだかは書けるかと思います。
キック音に音程付けれるので、サブベースのような事ができます。
もしこの機種を試奏してたらやはり特筆する点は、音の作りやすさと、タッチFXのパフォーマンスの面白さだと思います。
PCM系だと、弄れるのはカットオフとレゾナンス、あまり変化しろのないEG位ですが、volca kickだと、プチアナログシンセなので、音作りの幅が広いです。
タッチFXは、キーを触るとエフェクトかかりますが、Teenage Engineering POシリーズと同じです。
ベースになるパターンを作って、臨機応変?その場のノリでエフェクトがかけれます。
打ち込みで使っても良いですが、リアルタイムのパフォーマンスで生きる機材だと思います。
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31位 |
-位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2019/2/13 |
2019/2/中旬 |
シーケンサー/リズムマシン |
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約8時間(アルカリ乾電池使用時) |
193x39x115mm |
【スペック】最大同時発音数:6音 電池駆動:○ ヘッドホン端子:○ MIDI IN端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5デジタルパーカッションシンセ
デジタルドラムのシンセサイザーと書いてる方がいますが、形容詞の係が違います。
ドラムのデジタルシンセサイザーの方がまだ正しいかと。ドラムに限定してないので、メーカーでは、デジタル・パーカッション・シンセサイザーと言ってます。デジタルはパーカッションに掛かってるのではなくシンセサイザーに掛かってます。
beatsとdrumの違いも、
volca beats drum 違い
で検索されたのだと思いますが、音質をアナログに寄せるかデジタルに寄せるかは本質ではないかと思います。
volca beat:リズムマシンの名機をリファレンスにした本物のアナログ・サウンド。という事で、rolandのTR-808にインスパイアスされたモデルです。ただ100%アナログではなく、パーカッションはPCMなのでデジタルです。
単純コピーではなく、往年のアナログサウンドに近づけつつ、そこから広げる、と言ってるように独自に音作りは出来ます。
シンセサイザー買ったら大抵TR-808の音入ってますが、PCMになります。そのあたりはアナログが良いとか、デジタルでも気にしないとか好みはあるかと思います。
volca drum:無限に広がるディープな音作りの世界へようこそ。という事で、開発インタビューでもありますが、アナログだと音作りの自由度が少ないということでアナログ・モデリングシンセ音源となっています。
TRもbeatsもキック、スネアとかパート毎に音にあった回路を使ってますが、こちらは全パート同じです。
なので、往年のあれが好きな人はbeats、オリジナルな音を作りたい人はdrumが良いのではないでしょうか。
beats発売が2013年ですが、2017年にrolandも復刻シンセ出しましたので、TRに憧れてる方は選択肢が色々あるので視野を広げてみるのも良いかも。
https://www.roland.com/jp/news/0759/
【デザイン】
volcaの共通デザインです。
【操作性】
ライブパフォーマンスでも弄りやすいと思います。
シリーズでコンプ予定ない場合、もう一回り大きいとよかったかな。
【サイズ・可搬性】
写真でみるよりちっちゃく感じます。
【機能性】
SYNC端子、MIDI IN端子があるので連携は良いです。
MIDI端子がUSB端子にとって変わる昨今、個人的にMIDI IN端子がついてるというのが一番の評価ポイントです。
【総評】
パーカッションのシンセは珍しいので、ダンス系の人だけではなく、その他のジャンルの方も1台持ってても良いかも。
ステップシーケンサー使わずに、音作りだけして、DAWからMIDIで鳴らすという使い方も出来ます。
4ドラムシンセ
【総評】デジタルドラムのシンセサイザーです。同社製品のVolca Beatsがアナログ寄りの音としたら本品はかなりデジタルに寄せられた音質と思います。曲作りが分からない素人でも適当に入力して再生していくうちに曲っぽくなってきますね。これは大人よりも創造力のある子供に使わせた方が良いかもしれないと思いました。
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37位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/3/25 |
2020/12/上旬 |
シーケンサー/リズムマシン |
○ |
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341x39x119mm |
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![electribe electribe2-BL [メタリック・ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000896419.jpg) |
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31位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2016/7/25 |
2016/7/24 |
シーケンサー/リズムマシン |
○ |
約5時間(Power Saving:ON、ニッケル水素電池使用時) |
339x44x189mm |
【スペック】最大同時発音数:24音 電池駆動:○ ヘッドホン端子:○ MIDI IN端子:○ MIDI OUT端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5未だに存在感のあるマシン
リズムマシンとシンセサイザとシーケンサを一体化した「グルーブボックス」というタイプの楽器です。
個々の機能を単体のリズムマシンやシンセサイザと比較したら、見劣りする部分もありますが、オールインワンでこの1台である程度完結させられることが強みです。
同系統の楽器としては、現行ではNovationのCircuitシリーズ、RolandのMC-101などもありますが、それらと比べたらかなり古いこの機種は、今なおユニークな存在です。
特筆すべきはその音のキャラクタでしょう。ドラムおよびサンプルはパンチのある音が揃っていますし、シンセ部分はKORGのバーチャルアナログシンセとしては評価の高かったKingKorgのオシレータやフィルタを受け継いでいます。内蔵エフェクトも豊富で、パラメータは少ないですが極端な変化をつけることも可能です。
ライブ演奏にはあまり向いていないように思いますが、電池駆動や16トラックのシーケンスが可能なので、持ち出して曲の制作に使うのには良いと思います。(個人的には、持ち歩くのはちょっと重すぎて躊
躇しますが。)
ぜひYouTubeなどで音を確認してみてほしいです。
4音楽好きの子供に
【総評】素人ですから詳しい扱い方は判りません。吹奏楽部の子供に扱わせてみて何かのきっかけになればと思いチョイスした物です。調べながら知識を付け音楽の幅を拡げていける機器だと思います。知らない用語ばかりが出てきますから。
【デザイン】無評価
【操作性】PCと連動して扱うと覚えやすいそうです。
【サイズ・可搬性】幅339mm、奥行き189mm、高さ44mm 重量約1.6Kg
【電源】単三乾電池、又はACアダプター
【機能性】無評価
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![electribe sampler electribe2s-RD [メタリック・レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000896418.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/7/25 |
2016/7/24 |
サンプラー |
○ |
約5時間(Power Saving:ON、ニッケル水素電池使用時) |
339x44x189mm |
【スペック】最大同時発音数:24音 電池駆動:○ ヘッドホン端子:○ MIDI IN端子:○ MIDI OUT端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなりおもしろいです
【デザイン】
メタリックレッド・・このカラーがとてもきれいでいいです。
【操作性】
少々ダイヤルが回しにくいんだけど。
まあ、ずっと触ってるわけじゃないからいいんじゃないかな。
【サイズ・可搬性】
そんなに小さくはないしデスクトップで使うならちょうどいいです。
【機能性】
音源がちょっと気になる音ですけど、まあうまく調整すれば聴ける。
【総評】
おおよそピアノ感覚で演奏できたし。
各種サンプルの数もたくさんあっていいと思った。
エフェクトのインサートもなかなかおもしろい。
シーケンスのパターン数も250パターンあって十分です。
ともかくおもしろく操作できるし。
少なくともピアノよりはうまくできたと思う。
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