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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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![Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-540BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707757.jpg) |
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3位 |
1位 |
- (0件) |
5件 |
2025/8/29 |
2025/8 |
キーボード |
61鍵 |
200曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池)/約3時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x84x258mm 重さ:4.6kg
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![piaggero NP-15B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558921.jpg) |
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1位 |
2位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2023/8/ 9 |
2023/6/27 |
キーボード |
61鍵 |
25曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約13時間/充電式ニッケル水素電池で約10時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1052x104x260mm 重さ:5.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くても楽器だと感じられます
【デザイン】
すっきりして値段の安さを感じない品のあるデザインだと思います。
【サイズ・可搬性】
特に小さいわけではありませんが、持ち運ぶことも苦ではないサイズです。
【音色・響き】
良くも悪くも値段なりです。
【音色の多さ】
驚くほど多彩なわけではありませんが、曲によって多少音色を変えてみる程度のことは可能です。
【タッチの良さ】
良くも悪くも値段なりですが、不満はありません。
【作りの良さ】
作りが良いとまでは言えませんが、おもちゃではなく楽器であると言って良い作りだと思います。
【機能性】【操作性】
電子キーボードに求められるであろう最低限の機能は備わっており、USBで接続したスマートフォンのアプリを使うと、操作も簡単でわかりやすいです。
【総評】
Casiotone LK-330と比べると、LK-330が良くも悪くもおもちゃだと感じるのに対して、NP-15は良くも悪くも楽器だという感じがします。
5ライバル不在の完成度
【デザイン】
NPシリーズとしては3代目(所有も3代目)なのですが、デザインはずっと変わらず、スピーカーが横にある事でワンクラス横に大きな見た目でそれが特徴的です。キーボード型電子ピアノの先駆けであり、丸みのあるデザインはそれだとわかりやすいアイコンなのかもしれません。ボタンの視認性が良くなりました。
【サイズ・可搬性】
スピーカーが横にある事でステレオ感や音質などは素晴らしいのですが、それによって横幅を取ることで懸念されてる方も多いように感じます。しかし、61鍵のこのクラスとしてはちょうどいいサイズなので、可搬性はむしろいいです。
【音色・響き】
こちらが最大の特徴で、このクラスではずば抜けてピアノの音がいいです。凄くいいです。ライバルのCT-S1も持っていますがNPと比べると足元にも及びません。
あちらはエレピに特化していて、ピアノの音ならこのクラスではこれ一択です。
また15になった事でボックス型のスピーカーになりましたのでスピーカー自体の音質も凄く上がりました。
【音色の多さ】
音色は先代より増えましたが、基本的な音のみのシンプルな構成。音色選択がしやすいです。
【タッチの良さ】
LC鍵盤はもっと上位のシンセサイザーなどにも使われているプラスチックのみから作られる鍵盤のボックスタイプで、プラスチックキーボードの鍵盤としては1番しっかりしています。ストンと落ちるのでバネ感が少なくて非常に演奏しやすいです。
ハンマード(重い)なものとは全く別物ですが、軽い鍵盤のエントリークラスの中では最も弾きやすく高級感のある鍵盤です。
【作りの良さ】
歪みなどなくて、プラスチックの質感が凄く高いです。
ここも満足度が高いポイント
【機能性】
USBMIDIやアプリ連携も一通り揃っていますが、このクラスでちゃんとオーディオインターフェース内臓な事。iPadやパソコンにUSBケーブル一本繋ぐだけでソフトシンセで簡単に音のグレードアップが出来ます。
【操作性】
トランスポーズがワンタッチな事。YAMAHAの電子楽器の特徴ですが、ちゃんとライブで使えるレベルで使いやすいです。他のメーカーも真似して欲しいほど使いやすいです。
【総評】
一旦カシオのCT-S1に浮気したのですが、鍵盤の質感が安っぽすぎること、ピアノの音が電子的すぎる事、オーディオ入力がアナログな事。などからNPに戻ってきましたが、オーディオインターフェース内臓でiPad連携のしやすさや演奏感がきちんと楽器である事、圧倒的ピアノの音の良さなどで買い替えてよかったと思います。何よりCT-S1より1万円近く安い。
このキーボードの特徴はきちんと楽器であるという事。このクラスで楽器っぽいものは少なく、みんな電子キーボードという感じですので、NPは演奏を楽しみたい。いい音で演奏したい。という方にはぴったりだと思います。
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2位 |
3位 |
3.99 (11件) |
13件 |
2019/11/22 |
2019/11/20 |
キーボード |
37鍵 |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:32音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:1.4w 最大電池駆動時間:約18時間(アルカリ乾電池)/約15時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:1.5w 電源:電池 幅x高さx奥行き:506x54x201mm 重さ:1.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで質感よし
KORGの49鍵盤のMIDIキーボードが狭い我が家の中で取り回しが悪く、こちらに買い換えました。
【デザイン】
類似商品と比べて、安っぽさが全然ありません。
【サイズ・可搬性】
小さくて取り回しがいいです。
【音色・響き】
部屋で音鳴らせないので、イヤホンからしか音聴けてませんが、特に悪いことはないです。
【音色の多さ】
多いです。まあそんな使いませんが。
【タッチの良さ】
これも類似商品と比べて、鍵盤の質感はとてもいいです。ただもうちょっと鍵盤が大きかったらと思う小ささ(狭さ)ではあります。
【作りの良さ】
中国製のミニキーボードのチープさと比べると雲泥の差です。楽器は見た目がとても大事。
【機能性】
電池4つで動くのがとてもいいです。CASIOは電池6つ必要なので。この差は大きい。
【操作性】
ツマミとかは無いので、あった方が操作性よかったろうなと思うことはあります。
【総評】
ミニサイズの電子キーボードとしてはほぼ完璧だと思います。
端子は楽器らしく、mini-USBなのでPCへの接続に煩わしさは多少ありますが、遊びで弾く分にはこれが現状のベストだと思います。
5最近はじめた趣味の延長で購入
楽器は初心者なのですが、中古で程度の良さそうなものを購入
【デザイン】
とてもかわいらしいデザインです
【サイズ・可搬性】
かなり軽いので持ち運びでは苦労しなそう
タブレット用のザックに入ったのはびっくり
【音色・響き】
まだ内臓スピーカーしか使ったことがありませんが、外部出力もあるのでそっちを評価したい
【音色の多さ】
このサイズで十分
【タッチの良さ】
とてもよいですがサイズがやや小さいので弾きにくさはあります。
【作りの良さ】
作りは結構良さげ、プラスチッキーですが無茶苦茶安っぽいわけでもないです。
【機能性】
録音機能も便利ですしアルペジオも結構面白いです。
【操作性】
慣れるまで時間がいりますが、悪くはないです
【総評】
現在新品価格が8k円台、中古であればもう少し安く。
手軽に手が出せる製品なのにとても良く出来ています。
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![Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-530 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001563697.jpg) |
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3位 |
4位 |
4.66 (4件) |
8件 |
2023/8/30 |
2023/8/31 |
キーボード |
61鍵 |
200曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x84x258mm 重さ:4.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5子ども用マニュアルの充実を希望
4歳児用に購入。
紙の説明書はないので必要な部分のみネットから印刷したがなかなか理解が難しい。
字を読めない子どもにもわかるマニュアルが欲しい。試行錯誤して自分で内蔵曲の再生をできるようになったが今度は流れている曲目が何か何回も聞いてきて辟易している。
曲目一覧を印刷したがカタカナとか濁音付きのひらがなが読めないので効果なし。
演奏前に曲名読み上げ機能があるとベスト。
ふりがな付きの大きな曲目一覧でもいい。
読めない字はしまじろうのあいうえおコンピューターで音を出して確認している。
子どもが寝静まってからは私がクラシックを鳴らしている。キーボードが音に合わせて光ると生演奏を聴いているような気分になる。
曲を追加できるグレードが上位機種を買えばよかったとも思っている。
5弾きたい曲が必ず弾けるようになります
【デザイン】
キーボードは黒が多いのですが、白くて奥行きがスリムで良い感じです
【サイズ・可搬性】
奥行きがスリムなので専用ケースを使用すれば可搬性も良いです
【音色・響き】
BGMとして聞いても良い音だと思います
【音色の多さ】
どれにするか迷うぐらい音色があります
【タッチの良さ】
ピアノ練習にもなるタッチです。良いです
【作りの良さ】
作りの良さはさすがカシオだと思います。素晴らしいです
【機能性】
練習の効率を極限まで高めていると思います
【操作性】
自分のマスターしたい曲を楽譜無しで完成させることが出来ます。素晴らしい操作性です
【総評】
楽譜が読めない人の弾きたい曲を限定してマスター出来るマシンだと思います。習いに行かなくても必ず弾けるようになります。1曲に集中すれば。
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![Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-335 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001649782.jpg) |
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11位 |
5位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 2 |
2024/8/29 |
キーボード |
61鍵 |
120曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約8時間(アルカリ乾電池)/約7時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.4kg
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![Casiotone CT-S1BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001347079.jpg) |
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5位 |
6位 |
4.72 (7件) |
21件 |
2021/4/ 8 |
2021/4/23 |
キーボード |
61鍵 |
11曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x83x258mm 重さ:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5せっかく頑張ろうと思った私のような素人にもたぶんおすすめです
大人になってピアノが弾けるようになりたい!と思ったことと、こどものおもちゃになればいいなと思っている程度の素人人間の口コミだと思ってください。
楽器経験はあるので、ある程度きちんとしたものの方が良いし、大切に使えば楽器が長持ちするし人生の相棒となりえることも理解しているつもりで、背伸びした高性能なこちらを選びました。
真面目に取り組むことから逃げているせいで、未だに指番号すら覚えていない雑魚なので、機能や性能の評価としては「鍵盤数が61もあるとたくさん弾けていいなー(弾けないけど)」とか「色んな音色があってこどもが飽きなくていいなー」とかいう程度ですが、素人なりに満足している理由を他に考えました。
・デザインがいい!佇まいも、ボタン光も洗練されていて。それにより常に部屋に置いておけるので、気になった時にすぐ弾ける!(弾けないけど)
・スピーカーが一緒になっていていい!どれだけ音が良くても、アンプを別で繋がなきゃいけないようなシステムは素人の日常使いには無理!(そしてたぶんスピーカーも音は良い)
・操作性がいい!ボタンで電源をつけて、すぐ弾けて、一番大事な音量はクルクル回す物理的なノブで、余計なボタンは少なくて、分かりやすい!
・電源ケーブル駆動と電池駆動、どちらもイケるので、いつかきっと助かる時が来そう!
あわよくば、もっと素人向けの機能(光ったところを押すと弾けるみたいなお決まりのやつとか)があったらいいなと思いかけましたが、そういう用途ではないと反省しました。
目指したいおしゃれな日常に、ちょっとよくちょうどよく馴染んでくれます。
5音がきれいで弾きやすい
【デザイン】
すっきりしたデザインでファブリックのスピーカーがかわいいです。
【サイズ・可搬性】
持ち運びやすいと思います。
学習机に置いて10cm余るくらいの幅です。
【音色・響き】
ボリュームの刻みが細かいので、小さい音量はとても小さくなり、集合住宅でヘッドホン無しで弾いても(テレビとかスマホくらいの音量感覚で)問題なさそうな気がします。
【音色の多さ】
ピアノ、オルガン、シンセなどの少ない音色に絞っていてそれぞれきれいだなと思いました。
【タッチの良さ】
タッチレスポンスがついていて強弱付けやすいです。
【作りの良さ】
ACアダプターまたは、単3電池6個でも動作可能です。
コンセントの近くに置かなきゃなーと思ってたのでびっくりしました。
譜面台がしっかりしていてiPadも置けます。
【機能性】
別売MIDIアダプターと接続すると、スマホのMIDIアプリと連動できるようでおもしろそうです。
まだアダプターは使ってないですがCASIO MUSIC SPACEといったアプリで楽譜通りの演奏を確認すると練習しやすいようです。
サステインやタッチレスポンスの強度操作などもできます。
【操作性】
簡単な説明書が付いていて詳細はホームページの説明書を見る感じです。
functionキー+特定のキーを押して操作するのですが、ボタンを簡略化した結果暗号みたいだし、音楽詳しくない人にはトーンメモリーの箇所などよくわからないかもと思いました。
【総評】
価格コムマガジンの紹介記事で低価格で高品質のキーボードを知り、ジャズピアニストのYouTubeなども見てこちらに決めていました。
シートキーボードを持ってましたが高機能でも弾きにくくて、期待通りこちらにして良かったです。ちゃんとしたキーボードを弾いたことがなく鍵盤のどの位置から弾くのか適当になってましたが、こちらでしっかり練習していきたいと思います。
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![Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-540WE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707758.jpg) |
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19位 |
7位 |
- (0件) |
5件 |
2025/8/29 |
2025/8 |
キーボード |
61鍵 |
200曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池)/約3時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x84x258mm 重さ:4.6kg
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6位 |
8位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2025/3/18 |
2025/3/29 |
キーボード |
88鍵 |
10曲 |
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○ |
【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約7時間(容量1900mAh使用時)/アルカリ電池:約6時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1280x84x276mm 重さ:5.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ピアノタッチではないが88鍵盤キーボードとしては手ごろな機種
【デザイン】
2019年発売の先代モデルの方がデザインは好みでした。
【サイズ・可搬性】
本体重量5.8kgと軽くて、奥行きも少ないので圧迫感がなくてよいです。
【音色・響き】
デフォルトのピアノ音色の響きはこの価格帯ではとてもよくできていると思います。
音の明るさ、リバーブのかかり具合など調節出来てより好みの音で演奏可能です。
【音色の多さ】
初代GO:PIANOと比べて合計40音色あり音色数は満足しています。
【タッチの良さ】
ピアノタッチではなく、セミウエイテッド鍵盤なので購入する前に楽器店で試奏してみることをお勧めしますが、私はピアノタッチだと重たいと感じていたので61鍵のキーボードを弾く感じでピアノ曲など演奏できるので非常に重宝しています。
鍵盤を押したときのタッチ感度も5段階あるので強く弾きたい人、逆に弾く力の弱い私のようなものにも満足できるものとなっていました。
【作りの良さ】
鍵盤は前作から改良されて象牙調の鍵盤になっており真っ白のプラスチックの鍵盤よりは作りはよいと思います。
鍵盤の耐久性という点で、2019年発売の先代の物と同等だとすると、楽器店に展示してあった先代GO:PIANOの鍵盤の細かい浮き沈みが気にはなっていたので、何年も使用すればあのようになるのかなと不安がよぎりました。弾き方にもよると思いますが...。
【機能性】
メトロノームもありますし、自分の演奏の録音や再生もできます。
スマホとBluetooth接続してスマホで再生している曲を本機のスピーカーから鳴らすことができ、曲の練習やフレーズの研究などに大いに役立ちそうです。
また背面に、USB C端子があってPCと接続してDAWソフトと組み合わせてUSB-MIDIキーボードのような使用もできるので大変便利です。私はDAWソフトのMIDIシーケンス機能を使って手持ちのシンセサイザーの音を鳴らしたりもしています。
【操作性】
ボリュームの変更は簡単にできます。音色もピアノ、エレピ、オルガン、ストリングスといったカテゴリーの変更は本体上面のボタンを一個押せば変更できるのでマニュアルを見なくてもできると思います。それぞれのカテゴリー内の音色変更は、取説を見て覚えなければいけませんが簡単です。
液晶パネルなどないので本体上面のボタン+特定の高さの鍵盤を押したりして細かい機能の調節をしたりしなくてはいけないので、パソコンでリファレンスマニュアルを開きながら使い方を覚えなくてはならず面倒ですがそのうち覚えられるようになるとは思います。
【総評】
工夫すればいろいろな使い方ができますが、スピーカー内臓なので本機だけで演奏を気軽に楽しめることが一番良い点だと思います。
スピーカーの音もとりあえず演奏を楽しむのには十分な音質はしていると思います。音量もかなりの大音量まででます。
最大同時発音数が128音から64音に減っていますが、購入した楽器店の店員さんの説明によるとステレオ音色で64音出るらしいので、使う音色にもよりますが実質同じ発音数あるのではないかと思います。
4軽さでいろいろ許せる
ピアノ経験者の「重いのはもう運びたくないけど88鍵使いたい!」という要望に応えてくれる素晴らしい機種です!
現物は近場に展示していなかったので、旧型(GO-88P)を試奏した記憶と、ネット上の情報を参考に購入しました。
実物を触ってみて気づいた点があるのでレビューします。
【デザイン】
旧型に比べ直線的なデザインで個人的には気に入っています。溝が少ないのもホコリが溜まりづらそうで良いです。会社名と型番以外の文字がないのもシンプルで好みです。
ボタンの形は丸型で、最近のRolandピアノの流れに沿っているようですね。
【サイズ・可搬性】
5.8kgは軽い!背負えるタイプのケースも買ったので早速背負ってみましたが、軽い!
他のマイナスポイントを差し引いても、この軽さでだいたい許せます。
【音色・響き】
基本のピアノ音色について、Roland頑張ってるな!と思いました。
低価格帯のRolandピアノ(FP30X等)で採用されているスーパーナチュラル・ピアノ音源とは別物で、あれの更に廉価版といった感じですが、ちゃんとRolandらしさを感じる音色です。
このクラスにありがちな「アタックが強めで減衰音が短い」という傾向はありますが、減衰音がやや長めである上に、減衰の仕方に嫌味がなく、よく調整されていると感じます。特に低音の減衰音が長く、曲終わりで程よく余韻を残すことが出来ます。
ただピアノソロやクラシック曲をしっとり聴かせる・・という用途だと心許ないかも。
本体スピーカーは6W×2ですが、かなり音量が出せます。低音にウーファーのようなズーンとした響きはありませんが、それでも割れることなく一番下のAの音も鳴ります。小さいカフェとかで音質を気にしなくていいなら、本体だけで演奏できそうです。ただ最大音量でガンガン弾くとさすがに音割れもあるし、弾いてる本人にはうるさいかも。
少しでも良い音で鳴らしたいなら外部PAに繋ぎましょう(外部出力端子はステレオミニプラグのみなので注意)
【音色の多さ】
GO-88Pがわずか4音色だったことで買うのを躊躇していましたが、やっと使える音色数になってくれました。鍵盤が軽いので、オルガンも弾きやすいです。
【タッチの良さ】
ハンマーアクションでないことはわかっていたのでそれはOK。そこを諦めて軽さを選びました。
ただ、黒鍵!GO-88Pでは生ピアノとほぼ同じ幅と高さだったのに、88PXは高さが5mmほど低いです(61鍵のGP:PIANOと同じ?)。これがすごく違和感・・・。更に鍵盤の支点がかなり手前にあり、鍵盤の奥に行くほど押しづらいです。黒鍵を多用する曲を演奏した時、とくに和音を弾くときに極端に音が小さくなったり、音が出ないこともあり、これはちょっと残念でした。
白鍵が象牙調になったのは良かったですが、PIANOと名付けるからには黒鍵も頑張ってほしかったですね。
【作りの良さ】
一度ライブでも使用しましたが、特に不安定さや華奢な感じもなく、安心して使えました。
【機能性】【操作性】
スマホのアプリを使わないと設定できない、あるいは設定が面倒な機能が多いので、買ったら迷わずアプリをインストールしましょう。ピアノデザイナーで音を細かく設定できるのは楽しいですよ!(このへんはYoutubeで詳細に解説してくれている日本人の方がいるので、ぜひ検索してみてください)
【総評】
上位機種に比べるとピアノ音がややチープ、鍵盤が弾きづらい、という点は気になりますが、5.8kgで気軽に持ち運べる88鍵としてはかなり良いと思います。
アプリを使えば音色数も格段に増えるので、趣味のバンドでキーボードをしている方にも便利だと思います。
電池駆動も可能なので、同じくバッテリー駆動可能なBOSEのS1PROと一緒に屋外に持ち出して、コンセントを気にすることなく屋外演奏を楽しむつもりです。
ただし、ピアノ初心者の方や、お子さんの初めての練習用に、と考えている方がいたらオススメしません。鍵盤を押した感触が生ピアノとは違いすぎます。習字をするのにサインペンを手に取るようなものです。せめて筆ペン(つまりハンマーアクション鍵盤の電子ピアノ)を使いましょう。RolandならPHA-4スタンダード鍵盤、YAMAHAならGHS、GHC鍵盤など。
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![Casiotone CT-S200BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001184523.jpg) |
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12位 |
10位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2019/8/23 |
2019/9/27 |
キーボード |
61鍵 |
60曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:48音 メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:約16時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすいキーボード
購入動機:
初めてキーボードをするのにYouTubeなどで、どの機種にするか物色していたが、結局、ひく腕も技量もないのにいい機種を購入しても、猫の小判と入門機の本機種を選定した。
良い点:
シンプルなデザイン、でも安っぽくもありません。軽く小さいので扱いやすい。これが一番だ。
悪い点:
特になし。
総評:
過去にギターで挫折しているので、安価な本機種にして良かったと思います。機能的にはもっと上の機種もありますが、初めてのキーボードなので、全然使いこなせてなく、今で十分かなと思いました。格段に上達してから、次の機種を考えるつもりです。
5私の目的にぴったり
単音楽器(トランペット)を楽しんでおり、読譜と和声を学びたい。以前に買った超小型キーボード(電子鍵盤、Casio SA-46)は場所を取らないし、電池駆動だし、トランペットを吹かなくても読譜が練習できるし(管楽器は疲れるし騒々しい)、じつに便利なのだが、いかんせん、超小型キーボードは小さすぎて大人に弾きづらい。フルサイズ鍵盤なら弾きやすいけれども、いかんせん、場所を食う。迷って悩んで本製品を買った。
鍵盤が単調なスイッチであり、音量の強弱がつけられない。タッチレスポンスやベロシティキーの機能がない。ピアノ演奏者が眉をひそめる弱点が、私にはちょうどいい。和音を学びたいので複数のキーを同時に押したいのに、私の指では等しい力で押せない。強弱を区別しない単純スイッチ歓迎!
また、和声を平易に入力するための「カシオコード」なるショートカットがあり、たとえば、Cだけを押すとCmajor、CDを押すとCminor、CDEを押すとCmajor7、CDEFを押すとCminor7が弾ける(4種類と少ない)。ピアニストの目には邪悪な妖怪に映るであろうこの機能、いうなれば和声のカップ麺であって、悟りの道に通じていないだろう。けれども、和声の構造と音響の概要を理解したいだけならば、願ったり叶ったりである。
61鍵しかない、同時発音数が48音しかない、といった制約も、私にはまったく支障ない。本製品の音域5オクターブは私が吹けるトランペットの音域より2オクターブも多いから、読譜や和声の練習に十分である。単音楽器の読譜練習に同時発音数1のみでいい。私の目的にぴったりの道具だ。
欠点というかカシオさんへの改良案を述べよう。第一に、液晶にバックライトをつけるといい。ちょっと暗いとまったく読めない。部品代をケチりすぎたようだ。第二に、ヘッドホンケーブルを本体背面から演奏者側に取り回しやすいように、本体底面にケーブルを通す溝をつけるといい。ヘッドホン端子を本体正面につければすばらしいけれども、きっと部品代を節約したいだろう。
購入を検討される方は、メーカーのウェブサイトでデモ動画をご覧になったり、取扱説明書などをダウンロードしたりして、機能を学ばれるといいだろう。
https://casio.jp/emi/products/cts200/
私が本製品を購入後、CT-S1という新機種が登場した。いまから選ぶ人は AIX 音源を有する CT-S1 を推奨する。CT-S1 に比べて、CT-S200 は電池が長持ちだし、ちょっとだけ小さくて軽いし、気軽に使えるし、レトロな意匠だから、CT-S200 を私は買い換えないけれども、もしも、CT-S200 をまだ買っていなかったならば CT-S1 を選ぶだろう。
また、PX-S1100, PX-S3100 といった新機種も登場した。ピアノの鍵盤に近い打鍵感触を得たいならば、かつ、ピアノの音色に近い音響印象を得たいならば、これらの製品が秀でている。もしも私がピアノを学びたくなったならば、PX-S1100 もしくは PX-S3100 を選ぶだろう。しかし、いま現在、私の目標はコード進行や読譜やトランペットのインプロバイゼーションを学ぶことなので、ピアノの打鍵能力を身につけつつピアノ演奏の表現力を高めるのは、私の手段でも目的でもない。
2021-11-20 改訂。(1) 修飾語句の係り受けを明瞭にした。(2) 新製品との対比を記した。
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![Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-340 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707756.jpg) |
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24位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
2025/8/28 |
キーボード |
61鍵 |
120曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約8時間(アルカリ乾電池)/約7時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.4kg
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![EZ-310 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633560.jpg) |
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9位 |
10位 |
3.00 (1件) |
2件 |
2024/6/13 |
2024/5/30 |
キーボード |
61鍵 |
181曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約11時間(アルカリ電池)/約10時間(充電池) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:941x105x317mm 重さ:4.6kg
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3レッスン機能が豊富で初心者にオススメのキーボード
2024/10にネットショップで23971円で購入。初心者なので光る鍵盤のガイドで練習できる機能に惹かれたのと61鍵盤のサイズ感が気に入ったのが購入の決め手です。
豊富なレッスン機能で短時間ですが以外に毎日続いています。
まだ使い始めて3ケ月なので機能のほんの一部しか使えていません。機能多すぎ。
アニメ曲やポップスなどの人気の内蔵曲が181曲と抱負。増やせるのも良い。
電子ピアノのような鍵盤ハンマーアクションはありませんが、一応、音の強弱を表現できるタッチレスポンス機能はあります。でも実家のピアノを弾いてみたら鍵盤が重くて全く弾けず...将来ピアノを弾きたいのなら最初から電子ピアノの方が良さそう。
グランドピアノをはじめとした650種類の音色があります。多すぎ。肝心のグランドピアノの音色はすごく良いと思います、流石ヤマハ。
61鍵盤ですが幅は941ミリあります。持ち運ぶとなるとそれなりに大きいのですが、なんか持ちにくい。一応持つ引っ掛かりを何か所か作ってくれているのですがどうもしっくりこない。
ACバッテリーのコードの質が悪い。ずっと差しっぱなしなら気にならないのかも知れませんが持ち運んで使う場合、割とストレス。なので乾電池で使ってます。
乾電池の持ちは割と良いです。2000mAhのエネループ6本、大体30分/日、ヘッドホン使用で1ケ月弱持つ感じです。
電源ボタン、少しへこんでいて、ふにゃふにゃしていて押しにくい。電源オフの長押しが地味にストレス。こうもあえて電源ボタンを操作しづらくさせる謎。
機能が豊富すぎてボタンが多すぎて直感的に操作が解らない。
ヘッドホンを含む端子類が背面にしかない。ヘッドホン端子が外部スピーカーと共用なので背面だと推測しますが、ヘッドホン端子として前面にも欲しかった。
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![piaggero NP-35B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558923.jpg) |
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8位 |
10位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2023/8/ 9 |
2023/6/27 |
キーボード |
76鍵 |
25曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約11時間/充電式ニッケル水素電池で約9時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:11w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1260x104x260mm 重さ:6kg
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476鍵盤ながらも音源の美しさはピカイチ
ヤマハNP35は、ピアノタッチの打鍵感ではなくてスコスコとしたタッチ打鍵感の76鍵盤キーボードです
ピアノっぽいタッチ打鍵感を求めるなら、GHS鍵盤搭載のヤマハP45やGHC鍵盤搭載のヤマハP225やP145やP145BT等を購入することになるかと思います
ヤマハNP35はキーボードタッチの鍵盤ながらも、その音色はヤマハの電子ピアノに迫る美しさとリアルさが、試弾していて何よりも大変大きな魅力に感じます
この価格で、この音源の美しさは破格だと思います
私は過去に旧機種NP32を購入して弾いていた時期もあったので、自信を持って現行機種NP35お勧めできます
ただ、88鍵盤じゃないことが最大のネックですね、いくら美しくリアルな音でも鍵盤足りない曲を弾くには88鍵盤電子ピアノへの買い換えを強いられます
なので、あくまでも初心者用のライトなクラシックかポップス等の演奏出来て、88鍵盤の広い音域は絶対に必要なくて最大同時発音数が64でも充分という人向けの機種になります
少しでも鍵盤の音域が足りなくなる心配を持ってしまう場合や、NP35以外にもアコースティックピアノ等も弾く予定ある場合には、NP35じゃなくてヤマハ電子ピアノP45やP225やP145やP145BT等を買いましょう(タッチ打鍵感もピアノっぽくて何よりも弾き易いです)
76鍵盤のNP35ですけど、屋外に持ち出したり、車に積んで運んだりするのにはサイズ的に好都合なのかもしれません、重量も一般的なポータブル電子ピアノよりは少し軽いですし…
真実なのか否かは不明ですけど、NP45はヤマハポータブル電子ピアノP45と同じ音源を使っていると聞いたことがあります、もしそれが真実ならNP35の美しい音色にも納得です
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54位 |
14位 |
4.18 (5件) |
0件 |
2015/7/ 9 |
2015/9/ 1 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:4w 最大電池駆動時間:約5時間(アルカリ電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:530x60x175mm 重さ:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすく音が良い
reface CSが気に入ってずっと使っていましたが、DXも入手してみました。
CSとの比較になってしまいますが、DXの良い所は
・音が良い。クリアでステレオ感がある。
・ディスプレイと音色メモリがある。
・デザインが写真の印象よりも良い。
というあたりです。澄んだエレピ系の音なんかは、CSでは難しいですね。
音色編集はFM方式としては使いやすくできてはいるのですが、やはり多くのスライダーを備えたバーチャルアナログのCSのほうが直観的で分かりやすいです。
refaceシリーズは好きですが、もしマイナーチェンジできるなら、MIDIをせめて3.5mmジャックにしてほしいのと、ペダル入力をホールドとエクスプレッションの切り替え式にしてほしいですね。
4MIDI接続してreface DXを鳴らした時の遅延は感じません
初心者ですがCVP-609(電子ピアノ)を購入し満足していましたが、普段使っている机でコンパクトながら本格的なピアノ音が出るものとしてMX49を購入しました。こちらもサンプリングされたピアノ音は素晴らしく、リバーブタイプの「R3 HALL」も素晴らしく、各種パラメータの設定範囲も広く、さすがシンセサイザーは素晴らしいなと思っていましたが、そのうち、DX7のあのコーラスとリバーブがかかったエレピ音が欲しくなり、最近出たMODX Mを購入しようかと思いましたが、DX7のエレピ音だけに17万というのもひっかかり、とりあえずreface DXを購入してみました。あの、エレピ音ありました。コーラスとリバーブも同時にかけられます。5万で希望通りのエレピ音が手にはいりました。リバーブタイプが単調な1種類しかないのは残念でしたが、結構深くかけられることができてすばらしいです。ソフトシンセでFM音源のエレピをいくつか試しましたが、reface DXでキーを強く弾いた時の突き抜けた音はさすがに一級品です。でもそのうちにMODX Mを購入するだろうと思います。なおMX49とreface DXをMIDI接続し、MX49からreface DXを鳴らしてみましたが、全く遅延を感じず音がスパンと出てくれました。MX49とパソコンをUSB接続しソフトシンセを鳴らしたときは少し遅延を感じました。
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![Casiotone CT-S1-76BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001636297.jpg) |
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18位 |
16位 |
- (0件) |
1件 |
2024/6/28 |
2024/6/27 |
キーボード |
76鍵 |
11曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:13w ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:10w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1140x83x258mm 重さ:5.3kg
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20位 |
18位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/12/15 |
2019/11/20 |
キーボード |
37鍵 |
30曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:32音 メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:1.4w 最大電池駆動時間:約22時間(アルカリ乾電池)/約18時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ 消費電力:1.5w 電源:電池 幅x高さx奥行き:506x54x201mm 重さ:1.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかったです。
子供が早く音楽に触れられるようにとこちらを購入しました。
まだ1歳なので、わけもわからず色々押したり叩いたりして遊んでいるだけですが…
なにか簡単なものを弾いてあげたり、一緒にいろんな音を出して遊んでいます。
遊び方がわからないからすぐに飽きるかな、と思ったのですが、案外気に入ってくれているようで、片付けようとすると怒られます。
なのでうちではご飯前の時間に少しだけ遊ばせて、ごはんで気を引いてこっそり片付ける、というのを繰り返しています。
キーボードとしての機能ですが、いろんな曲がプリインストールされていて、クイズがあったり楽器以外の音が出せたりと、遊び心が感じられて、音の出るおもちゃとしてもとても優秀だと思います。
5子供用
子供のプレゼントに。
手頃な大きさですね。
子供が使いこなすには時間かかりますが
長く使えそうな感じです
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![Casiotone SA-81 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001520673.jpg) |
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39位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/ 7 |
2023/2/ 9 |
キーボード |
44鍵 |
10曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:32音 メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:1.6w 最大電池駆動時間:約12時間(アルカリ乾電池使用時)/約10時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ 消費電力:3.8w 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:604x57x211mm 重さ:1.4kg
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![GO:KEYS 5 [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616217.jpg) |
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30位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/4/26 |
キーボード |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.9kg
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16位 |
18位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/3/17 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:約4.5時間(充電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:11w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:910x109x291mm 重さ:5.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱いが楽
操作がシンプルで直感的、扱いが楽です。箱から出して10分でやりたいことができるようになりました。スピーカー内蔵もターゲットを明確にした作りです。
要望としては、
・Volumeの目盛り
・ドローバーのカチカチ(reface YCには有った)
・Polyでのポルタメント
・Rotaryの歪みを強めたい
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13位 |
22位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2017/2/15 |
2017/3 |
キーボード |
61鍵 |
15曲 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約6時間/アルカリ電池:約4時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:877x82x271mm 重さ:3.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ち運びできる最良の製品
使用目的は出張のお供にするためで、飛行機の預け荷物として現在の選択肢で最良の製品だと思っています。
【デザイン】
ピアノに似せた作りでかつ機能的で洗練されていると思います。
【サイズ・可搬性】
スピーカーが鍵盤の左右に配された製品が多い中、上側に配置し、長さが最短である事、ソフトケースと合わせても4.5kgに収められているのは画期的で大変な苦労があった事と感じます。
【音色・響き】
ピアノの音色が豊富で良い響きがします。リバーブも自然で満足しています。後述しますがスピーカーの分離が良く、明瞭になるので聞き疲れしにくいと思います。
【音色の多さ】
鍵盤の数からバロック向きとも言えるので、しっかりしたハープシコード音源があれば完璧だったと思います。MIDI音源を使う事も出来ますが、将来の製品には好みの追加音源を購入して実装させるような機能があると良いかもしれません。
【タッチの良さ】
Rolandの典型とも言えますが軽めで、ピアノよりも強弱がより大きく再現される傾向があります。軽さとの相反で仕方ない部分ですが、将来の製品でハンマーアクションが採用されたらとても嬉しいです。
象牙調の鍵盤は指に良くなじみ、満足しています。
【作りの良さ】
価格がそれなりにしますが、その分丁寧な作りで、譜面台を含め十分な強度があり、ソフトケースで飛行機に預けても安心できると考えています。
【機能性】
Bluetoothで音源の再生が可能なため、ワイヤレススピーカーの代わりに使う事ができ重宝しています。本体の長さから、小型のワイヤレススピーカーよりもステレオ再生の分離が良く、とても楽しめます。
【操作性】
直感的な操作がしやすく悩まずに操作ができます。
【総評】
小型さと軽さに対し、品質を重視して作り込まれ可搬できる製品として最も良い製品だと思います。据置目的ではカシオのPreviaの様にハンマーアクションが採用されたより価格効果の高い製品も出てきていますが、気軽に持ち運びできて、満足できる演奏性能がある製品は貴重で、今後もこの様な製品が供給される事を願っています。
5鍵盤演奏の楽しさのエッセンスが全て備わっている
【デザイン】
スイッチなどの出っ張りが皆無でシンプルなので、リビングに置いてもインテリアに合わせやすいデザイン。
ほら、シンセとか他社の電子キーボードだとメカメカしてリビングに置くと浮きまくるじゃないですか。ああいう感じはないので家族受けは良い。
【サイズ・可搬性】
標準サイズの鍵盤に必要最小限の操作エリアというミニマムサイズ。恐らく61鍵盤クラスでは最小だと思います。「いざとなれば使わない時は家具の隙間にしまえばいいか」と思っていましたが、しまわなくても邪魔にならないサイズです。
また電子ピアノと違って、簡単に移動できるのが良い。
移動できる良さというのは、ピアノがずっと壁に向かって演奏する楽器では無くなる事。
リビングの真ん中に持って行って家族と向き合って演奏したり一緒に歌ったり出来る事。
鍵盤を弾くのが1人で楽しむ趣味では無く、家族と楽しめるイベントになる事。
私にとってGO:PIANOを購入して一番世界観の変わった点です。
【音色・響き】
音は文句なしだと思います。
自分では当時弾いていませんでしたが、家にグランドピアノがある環境で育ったのでアコースティックのピアノの音は慣れ親しんでいるつもりです。
少なくともそういう聞く側な視点では十分にリアルで良い音が出ます。特に低音はかなりリアルな音に感じます。
演奏者側として満足な音かどうかは語るほど弾けないのでちょっと分からないです。
強いて言えば鍵盤が軽い影響もあるのかイニシャルタッチがかなり敏感な印象で、安定した音を出すのは少し慣れが必要。
メジャーどころのエレピの種類は網羅されています。シビれる程いい音。適当に鳴らしているだけでも癒される音です。
【音色の多さ】
基本、ピアノとエレピとオルガンといった鍵盤系が全音色の2/3を占めています。そんなに多くないですが、十分に感じています。
なぜかチェンバロが無いんですよね。それだけが残念。
意外にボイス音が弾いていて面白い。タッチを変える事で「ウー」から「ワッ」と発声も変わるので和音だけでちょっとしたアカペラライブっぽいことができます。
【タッチの良さ】
どの種類のピアノと比べても比べるまでも無く軽いです。別の楽器ですね。
このサイズで軽量(4kg弱で膝に乗せられる重さ)が売りの楽器に、アコピ(50kg近くある!)のタッチを出せというのが無理です。
タッチを望むならFP-30クラスを狙うのが正解かと。
【作りの良さ】
目に見えるところ、手に触れるところ全てプラスチックなので、調度品としての良さは無いです。しかし工業製品としての作りの精度は高く安心感があります。
鍵盤が象牙/黒檀チックな処理がされていたり、鍵盤根元にフェルト処理もきちんとされているのも演奏しやすさにつながっている気がします。
【機能性】
あるようで意外に少ないです。鍵盤経験の入口やカジュアルな演奏がターゲットならCASIOのようなリズムや伴奏のサポートがもう少しあっても良い気がします。
まあそういうのが無いのでちょっとカッコイイ感を醸し出しているのかもしれません。
とても便利なのがBluetooth機能。
iPhone等と連携する事でメトロノームアプリの音や教則本添付の音源をGO:PIANP側だけで鳴らせます。これがなぜ便利かというと、ヘッドホンつなげば夜中でもメトロノームと教則音源と演奏音を心置きなく出せるから。
マンション暮らしのサラリーマンが帰宅後に思う存分練習できるのも、この機能のおかげです。
USBとBluetoothでPCと接続できるのでDAWの入力用キーボードにもなるようです。(使った事ないけど)
【操作性】
設定等の操作系はシンプルで良好。結果も比較的大きなLCDディスプレイがあるのでわかりやすい。必要にして十分といったところ。
【総評】
調度感、大きさ、鍵盤タッチ、それこそ鍵盤数も61鍵しかないですが、鍵盤演奏の楽しさのエッセンスは全て備わっていると思います。
これで楽しめなければ88鍵の電子ピアノ使っても楽しくないと思いますよ。
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![piaggero NP-15WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558922.jpg) |
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26位 |
23位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2023/8/ 9 |
2023/6/27 |
キーボード |
61鍵 |
25曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約13時間/充電式ニッケル水素電池で約10時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1052x104x260mm 重さ:5.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くても楽器だと感じられます
【デザイン】
すっきりして値段の安さを感じない品のあるデザインだと思います。
【サイズ・可搬性】
特に小さいわけではありませんが、持ち運ぶことも苦ではないサイズです。
【音色・響き】
良くも悪くも値段なりです。
【音色の多さ】
驚くほど多彩なわけではありませんが、曲によって多少音色を変えてみる程度のことは可能です。
【タッチの良さ】
良くも悪くも値段なりですが、不満はありません。
【作りの良さ】
作りが良いとまでは言えませんが、おもちゃではなく楽器であると言って良い作りだと思います。
【機能性】【操作性】
電子キーボードに求められるであろう最低限の機能は備わっており、USBで接続したスマートフォンのアプリを使うと、操作も簡単でわかりやすいです。
【総評】
Casiotone LK-330と比べると、LK-330が良くも悪くもおもちゃだと感じるのに対して、NP-15は良くも悪くも楽器だという感じがします。
5ライバル不在の完成度
【デザイン】
NPシリーズとしては3代目(所有も3代目)なのですが、デザインはずっと変わらず、スピーカーが横にある事でワンクラス横に大きな見た目でそれが特徴的です。キーボード型電子ピアノの先駆けであり、丸みのあるデザインはそれだとわかりやすいアイコンなのかもしれません。ボタンの視認性が良くなりました。
【サイズ・可搬性】
スピーカーが横にある事でステレオ感や音質などは素晴らしいのですが、それによって横幅を取ることで懸念されてる方も多いように感じます。しかし、61鍵のこのクラスとしてはちょうどいいサイズなので、可搬性はむしろいいです。
【音色・響き】
こちらが最大の特徴で、このクラスではずば抜けてピアノの音がいいです。凄くいいです。ライバルのCT-S1も持っていますがNPと比べると足元にも及びません。
あちらはエレピに特化していて、ピアノの音ならこのクラスではこれ一択です。
また15になった事でボックス型のスピーカーになりましたのでスピーカー自体の音質も凄く上がりました。
【音色の多さ】
音色は先代より増えましたが、基本的な音のみのシンプルな構成。音色選択がしやすいです。
【タッチの良さ】
LC鍵盤はもっと上位のシンセサイザーなどにも使われているプラスチックのみから作られる鍵盤のボックスタイプで、プラスチックキーボードの鍵盤としては1番しっかりしています。ストンと落ちるのでバネ感が少なくて非常に演奏しやすいです。
ハンマード(重い)なものとは全く別物ですが、軽い鍵盤のエントリークラスの中では最も弾きやすく高級感のある鍵盤です。
【作りの良さ】
歪みなどなくて、プラスチックの質感が凄く高いです。
ここも満足度が高いポイント
【機能性】
USBMIDIやアプリ連携も一通り揃っていますが、このクラスでちゃんとオーディオインターフェース内臓な事。iPadやパソコンにUSBケーブル一本繋ぐだけでソフトシンセで簡単に音のグレードアップが出来ます。
【操作性】
トランスポーズがワンタッチな事。YAMAHAの電子楽器の特徴ですが、ちゃんとライブで使えるレベルで使いやすいです。他のメーカーも真似して欲しいほど使いやすいです。
【総評】
一旦カシオのCT-S1に浮気したのですが、鍵盤の質感が安っぽすぎること、ピアノの音が電子的すぎる事、オーディオ入力がアナログな事。などからNPに戻ってきましたが、オーディオインターフェース内臓でiPad連携のしやすさや演奏感がきちんと楽器である事、圧倒的ピアノの音の良さなどで買い替えてよかったと思います。何よりCT-S1より1万円近く安い。
このキーボードの特徴はきちんと楽器であるという事。このクラスで楽器っぽいものは少なく、みんな電子キーボードという感じですので、NPは演奏を楽しみたい。いい音で演奏したい。という方にはぴったりだと思います。
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27位 |
23位 |
- (0件) |
1件 |
2023/7/ 3 |
2023/6/30 |
キーボード |
61鍵 |
140曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約3時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:10w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:947x100x317mm 重さ:3.9kg
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![PSR-SX600 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001307397.jpg) |
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10位 |
25位 |
4.74 (3件) |
3件 |
2020/11/12 |
2020/11/ 2 |
キーボード |
61鍵 |
3曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:30w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:17w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1004x134x410mm 重さ:8.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヤマハのハイエンド機種のトランスポーズ機能について
現行ハイエンドモデルのSX600ですが、過去にはS700も使用していた、ポータトーン好きです。
この機種で気に入っているのは、XG音源を搭載していて、ヤマハミュージックデータショップの膨大なMIDIデータを再生できること。ディスプレイには楽譜、歌詞も表示できます。
オーディオの録音もできること。そして何より私の一番のお気に入りの機能はトランスポーズ機能です。
S700の時代からそうなのですが、上位機種のトランスポーズ機能は、私のような、楽譜を読めない、耳コピ専門のヘタレプレーヤーにはもってこいの機能で、MIDI音源に合わせて、弾きやすい調に変換して弾くことができるのです。これ地味に便利な機能で、発声する音程は変わらずに、鍵盤の弾く調だけを変えるもので、難しい調でそのまま弾くことなく、自分の弾きやすい調に変えて弾くことができるのです。
しかも、MIDIの曲の調も変更され、表示する楽譜には変更した調(コード)が表示されます。
説明が下手で伝わらないと思いますが、昔は、原曲の調では弾くのが難しいので、MIDIのデータそのものを、XGworksなどを使い、転調させて保存したデータを使用していました。それでも楽譜の表示は原曲の調のままで、大変な苦労をしていたものです。絶対音感のある人から見ると、たたいた鍵盤とは違う音が出るので、それはそれは違和感があることと思いますが、私にとってはこの機能はとてもありがたい機能です。
5爆発した芸術を昇華する最短手段(←?)
鍵盤を目にすると、子供の頃に親が高い授業料を払ってピアノを習わせてくれたのに、結局満足に弾けるようにはならず、ただ申し訳ない気持ちが先立ってしまっていた…でも今日からは違う、感謝の気持ちでいっぱいだ。そんな魔法の道具がこれ。バイエル未満の腕前でも、一端の演奏ができてしまう。ありがとうアレンジャーキーボード、さようならハノン、もう二度と顔も見たくないですツェルニー先生(いや、待て)。
先代のS670から5年越し(2015→2020)でようやく新機種が登場。海外ではSX700やSX900、Genosといった、より上位のアレンジャーキーボードがあるが、日本ではこれがハイエンド。音は…数多あるYAMAHAのシンセの中では入門機レベルかな。搭載されているオーディオインタフェースはASIOに対応するものの、性能は下位機種のPSR-Eシリーズと同等のようで、正直レイテンシが大きく、DTMでソフトシンセと組み合わせるには厳しいものがある(できなくはないが…)。やはりMODXなどとは立ち位置が違うようだ。
一方、下位機種に比べると、アレンジャーとシーケンサ周りは大幅に強化されている。本格的に自動伴奏を楽しむつもりなら、下位機種を試すことなく、いきなり本機を選んでしまってもよいのではないだろうか。その代わり、ボタンがやたらと多いので、説明書はしっかり読む必要がある(E473などと異なり、初見で操作するのはちょっと無理かも?)。一旦理解してしまえば、このボタン数が即興演奏に必要十分であると納得できるはず。
同時発音数や搭載音色数も増強されており、スーパーアーティキュレーションやスウィートボイスといった、鍵盤で弾いてもそれなりにリアルに聞こえる音色群は特に楽しい。下位機種が、搭載する鍵盤の範囲外の音域を相当に簡略化してサンプリングしているように聞こえるのに対して、本機にはそのようなことがなく、GMやXG音源用のMIDIデータプレイヤーとしても優秀だと思う。
なお、スピーカーを装備する本機の筐体は、61鍵盤でありながらでかく、重い。PSR-Eシリーズのような専用の(そして安価な)スタンドがないので、そのへんの出費も考慮しておいた方がいい。本体の重さゆえ、しっかりしたものでないとぐらついて演奏しにくくなる(個人的にはRolandのKS-10Zがおすすめ。Z型ながら四足並みに堅牢)。
発売から3年。まだ新機種は出ないと思うが、インフレもあって値段が下がらないので、今買うのは微妙だろうか…。とはいえ、海外の価格と比較するとかなり値引きされていて、YAMAHAの良心すら感じる。むむむ。
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20位 |
26位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2018/2/14 |
2018/2/22 |
キーボード |
61鍵 |
160曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:948x109x350mm 重さ:4.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4CT-Xシリーズの簡易版
【デザイン】
カッコいいよりは、カジュアルな感じでしょうか。
【サイズ・可搬性】
4.3kgなので、良いのではないかと。
【音色・響き】
AIX音源なのでいい感じです。
【音色の多さ】
600音色なので、上位機種の5000/3000の800音色に次ぐ多さです。
【タッチの良さ】
普通のキーボード鍵盤です。
【作りの良さ】
【機能性】
弾くことに特化した感じかな。
音作り、シーケンサー、USBメモリーなどは省略されてます。
【操作性】
ボタンは多めなので操作性は良いと思います。
【総評】
上位機種の5000/3000がワークステーションで機能充実に対して、700は弾くことに特化した感じでしょうか。
光らない鍵盤ですがレッスン機能もあるので大人の入門機に良いかも。
18,000位なのでコスパも良いと思います。
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![Casiotone CT-S1WE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001347078.jpg) |
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23位 |
26位 |
4.72 (7件) |
21件 |
2021/4/ 8 |
2021/4/23 |
キーボード |
61鍵 |
11曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x83x258mm 重さ:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5せっかく頑張ろうと思った私のような素人にもたぶんおすすめです
大人になってピアノが弾けるようになりたい!と思ったことと、こどものおもちゃになればいいなと思っている程度の素人人間の口コミだと思ってください。
楽器経験はあるので、ある程度きちんとしたものの方が良いし、大切に使えば楽器が長持ちするし人生の相棒となりえることも理解しているつもりで、背伸びした高性能なこちらを選びました。
真面目に取り組むことから逃げているせいで、未だに指番号すら覚えていない雑魚なので、機能や性能の評価としては「鍵盤数が61もあるとたくさん弾けていいなー(弾けないけど)」とか「色んな音色があってこどもが飽きなくていいなー」とかいう程度ですが、素人なりに満足している理由を他に考えました。
・デザインがいい!佇まいも、ボタン光も洗練されていて。それにより常に部屋に置いておけるので、気になった時にすぐ弾ける!(弾けないけど)
・スピーカーが一緒になっていていい!どれだけ音が良くても、アンプを別で繋がなきゃいけないようなシステムは素人の日常使いには無理!(そしてたぶんスピーカーも音は良い)
・操作性がいい!ボタンで電源をつけて、すぐ弾けて、一番大事な音量はクルクル回す物理的なノブで、余計なボタンは少なくて、分かりやすい!
・電源ケーブル駆動と電池駆動、どちらもイケるので、いつかきっと助かる時が来そう!
あわよくば、もっと素人向けの機能(光ったところを押すと弾けるみたいなお決まりのやつとか)があったらいいなと思いかけましたが、そういう用途ではないと反省しました。
目指したいおしゃれな日常に、ちょっとよくちょうどよく馴染んでくれます。
5音がきれいで弾きやすい
【デザイン】
すっきりしたデザインでファブリックのスピーカーがかわいいです。
【サイズ・可搬性】
持ち運びやすいと思います。
学習机に置いて10cm余るくらいの幅です。
【音色・響き】
ボリュームの刻みが細かいので、小さい音量はとても小さくなり、集合住宅でヘッドホン無しで弾いても(テレビとかスマホくらいの音量感覚で)問題なさそうな気がします。
【音色の多さ】
ピアノ、オルガン、シンセなどの少ない音色に絞っていてそれぞれきれいだなと思いました。
【タッチの良さ】
タッチレスポンスがついていて強弱付けやすいです。
【作りの良さ】
ACアダプターまたは、単3電池6個でも動作可能です。
コンセントの近くに置かなきゃなーと思ってたのでびっくりしました。
譜面台がしっかりしていてiPadも置けます。
【機能性】
別売MIDIアダプターと接続すると、スマホのMIDIアプリと連動できるようでおもしろそうです。
まだアダプターは使ってないですがCASIO MUSIC SPACEといったアプリで楽譜通りの演奏を確認すると練習しやすいようです。
サステインやタッチレスポンスの強度操作などもできます。
【操作性】
簡単な説明書が付いていて詳細はホームページの説明書を見る感じです。
functionキー+特定のキーを押して操作するのですが、ボタンを簡略化した結果暗号みたいだし、音楽詳しくない人にはトーンメモリーの箇所などよくわからないかもと思いました。
【総評】
価格コムマガジンの紹介記事で低価格で高品質のキーボードを知り、ジャズピアニストのYouTubeなども見てこちらに決めていました。
シートキーボードを持ってましたが高機能でも弾きにくくて、期待通りこちらにして良かったです。ちゃんとしたキーボードを弾いたことがなく鍵盤のどの位置から弾くのか適当になってましたが、こちらでしっかり練習していきたいと思います。
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22位 |
26位 |
- (0件) |
6件 |
2024/5/27 |
2024/5/30 |
キーボード |
61鍵 |
125曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約11時間(アルカリ乾電池)/約10.5時間(充電池) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:941x105x317mm 重さ:4.4kg
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44位 |
26位 |
2.86 (3件) |
1件 |
2021/4/ 8 |
2021/5/中旬 |
キーボード |
61鍵 |
160曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約4時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x84x258mm 重さ:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4もうこれだけあればいいじゃんというクオリティ
【デザイン】
デザインがcasiotoneシリーズの中で個人的に1番洗練されていて、メカメカしさと操作性とシンプルさが共存していて1番好きです。
【サイズ・可搬性】
サイズは61鍵としてはかなり薄い作りでハンドルやストラップホルダーもあるのでポータブル性は抜群です
【音色・響き】
音色がかなり多く、オールインワンシンセのような万能性。曲のある音色もありますがCASIOらしくてそこも含めて○。ピアノはザCASIO。エレピはエフェクトかけすぎ!しかし他の音色はかなり綺麗です。
【音色の多さ】
600音色(GM含む)なので基本的には足りないということはなくたくさん遊べるラインナップです。
【タッチの良さ】
タッチもct-s1と同じCASIO最新の鍵盤なので悪くないし表現力も豊かです。モデルチェンジではYAMAHAのようなストンと落ちるソフト鍵盤を期待しています。
【作りの良さ】
作りは本当によくできていて、スピーカーグリルの布ネットや直線と丸みをうまく使った素材の処理、軋みの少なさなど素晴らしいです。薄いので若干剛性が足りないかな。
【機能性】
カテゴリー別に選べる音色やかなり多くのコードを認識できる自動伴奏、CASIOらしくちょっとダサめ(褒め言葉)のリズムやわかりやすい操作性など基本的な機能は全て揃っています。
【操作性】
リズムや自動伴奏、600もある音色そしてそれを操作できるディスプレイが素晴らしいです。通常の電子ピアノやキーボードはファンクションキー?どこかの鍵盤を押すなどの説明書を見ないと訳がわからない操作感なものが多い中これはディスプレイの中で完結できるので操作がすごくわかりやすい。
【総評】
CT-S1のマーケティングの陰に隠れて、同価格なのに人気のないこちらの兄弟機種ですが操作性は絶対こっちの方がわかりやすいし初心者におすすめです。スピーカーや鍵盤、筐体の作りまで全く同じで高機能、10倍の多音色。その代わり液晶と操作子が付きますよ。というモデルなのでct-s1と迷って、デザインが許せるならこちらをお勧めします。
鍵盤の質も昔のCASIOからしたら雲泥の差なのでぜひ一度弾いてみることをおすすめします。
サスティンペダルが中でもサスティンがかけられる機能はYAMAHAでも見習ってほしいくらい気軽にピアノをベッドの上とかで引けますのでこれもおすすめのポイント
3音源によって音の大きさの差が大きすぎる
ギターが弾けなくなったので、初めてキーボードを使うことにした。
音源は多いが、ほとんど区別がつかない音源、音が小さくて使えない音源など、オミットしていけばそれほど多くはない。また音源によってはボリュームを最大にしてもほとんど聞こえないものもあり、使えない音源も多々ある。音源の多さで設定が面倒になっただけである。数で勝負するのではなく、質で勝負して欲しかった。
音源によっては連続して打鍵していると、音が抜けるときがある。不良品なのか、そういう商品なのか不明。
ディスプレイに設定が表示されるが、階層がわかりにくいので、何度も行ったり来たりする。慣れるまでには時間がかかりそう。機能の多さよりも使いやすさの方が重要だと実感した。
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![Casiotone CT-S200RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001184522.jpg) |
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38位 |
32位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2019/8/23 |
2019/9/27 |
キーボード |
61鍵 |
60曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:48音 メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:約16時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすいキーボード
購入動機:
初めてキーボードをするのにYouTubeなどで、どの機種にするか物色していたが、結局、ひく腕も技量もないのにいい機種を購入しても、猫の小判と入門機の本機種を選定した。
良い点:
シンプルなデザイン、でも安っぽくもありません。軽く小さいので扱いやすい。これが一番だ。
悪い点:
特になし。
総評:
過去にギターで挫折しているので、安価な本機種にして良かったと思います。機能的にはもっと上の機種もありますが、初めてのキーボードなので、全然使いこなせてなく、今で十分かなと思いました。格段に上達してから、次の機種を考えるつもりです。
5私の目的にぴったり
単音楽器(トランペット)を楽しんでおり、読譜と和声を学びたい。以前に買った超小型キーボード(電子鍵盤、Casio SA-46)は場所を取らないし、電池駆動だし、トランペットを吹かなくても読譜が練習できるし(管楽器は疲れるし騒々しい)、じつに便利なのだが、いかんせん、超小型キーボードは小さすぎて大人に弾きづらい。フルサイズ鍵盤なら弾きやすいけれども、いかんせん、場所を食う。迷って悩んで本製品を買った。
鍵盤が単調なスイッチであり、音量の強弱がつけられない。タッチレスポンスやベロシティキーの機能がない。ピアノ演奏者が眉をひそめる弱点が、私にはちょうどいい。和音を学びたいので複数のキーを同時に押したいのに、私の指では等しい力で押せない。強弱を区別しない単純スイッチ歓迎!
また、和声を平易に入力するための「カシオコード」なるショートカットがあり、たとえば、Cだけを押すとCmajor、CDを押すとCminor、CDEを押すとCmajor7、CDEFを押すとCminor7が弾ける(4種類と少ない)。ピアニストの目には邪悪な妖怪に映るであろうこの機能、いうなれば和声のカップ麺であって、悟りの道に通じていないだろう。けれども、和声の構造と音響の概要を理解したいだけならば、願ったり叶ったりである。
61鍵しかない、同時発音数が48音しかない、といった制約も、私にはまったく支障ない。本製品の音域5オクターブは私が吹けるトランペットの音域より2オクターブも多いから、読譜や和声の練習に十分である。単音楽器の読譜練習に同時発音数1のみでいい。私の目的にぴったりの道具だ。
欠点というかカシオさんへの改良案を述べよう。第一に、液晶にバックライトをつけるといい。ちょっと暗いとまったく読めない。部品代をケチりすぎたようだ。第二に、ヘッドホンケーブルを本体背面から演奏者側に取り回しやすいように、本体底面にケーブルを通す溝をつけるといい。ヘッドホン端子を本体正面につければすばらしいけれども、きっと部品代を節約したいだろう。
購入を検討される方は、メーカーのウェブサイトでデモ動画をご覧になったり、取扱説明書などをダウンロードしたりして、機能を学ばれるといいだろう。
https://casio.jp/emi/products/cts200/
私が本製品を購入後、CT-S1という新機種が登場した。いまから選ぶ人は AIX 音源を有する CT-S1 を推奨する。CT-S1 に比べて、CT-S200 は電池が長持ちだし、ちょっとだけ小さくて軽いし、気軽に使えるし、レトロな意匠だから、CT-S200 を私は買い換えないけれども、もしも、CT-S200 をまだ買っていなかったならば CT-S1 を選ぶだろう。
また、PX-S1100, PX-S3100 といった新機種も登場した。ピアノの鍵盤に近い打鍵感触を得たいならば、かつ、ピアノの音色に近い音響印象を得たいならば、これらの製品が秀でている。もしも私がピアノを学びたくなったならば、PX-S1100 もしくは PX-S3100 を選ぶだろう。しかし、いま現在、私の目標はコード進行や読譜やトランペットのインプロバイゼーションを学ぶことなので、ピアノの打鍵能力を身につけつつピアノ演奏の表現力を高めるのは、私の手段でも目的でもない。
2021-11-20 改訂。(1) 修飾語句の係り受けを明瞭にした。(2) 新製品との対比を記した。
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![sonogenic SHS-300WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001206727.jpg) |
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154位 |
32位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/31 |
2019/11/13 |
ショルダーキーボード |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:32音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:0.7w 最大電池駆動時間:15時間(アルカリ乾電池)/12時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:2.5w 電源:電池 幅x高さx奥行き:733x56x125mm 重さ:1.2kg
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42位 |
32位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/27 |
2024/5/30 |
キーボード |
61鍵 |
122曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:32音 メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約14時間(アルカリ乾電池)/約12時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:標準プラグ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:940x104x317mm 重さ:4kg
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17位 |
32位 |
3.00 (3件) |
6件 |
2019/3/25 |
2019/3/上旬 |
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88鍵 |
10曲 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 スピーカー:○ アンプ出力:20w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1283x87x291mm 重さ:7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4go piano 61鍵盤とは目的もデザインも違う
go pianoが気に入り過ぎて、61鍵盤と88鍵盤、2つ持っています。
その比較について。いずれも固定置きしない、普段は部屋の隙間に収納して使うやり方です。
まず、鍵盤の感覚は別物です。
61は88より軽め、押すともこもこって感じで、打鍵音は少ないです。象牙様コーティングされてて、ややくすんだ色、褐色で、いかにもアナログピアノ感があります。
88は表面は光沢がある真っ白な鍵盤です。綺麗な感じで、打鍵の力はこちらの方が必要です。でも、より本来のピアノに近いかも知れません。
スピーカー音は、61は少ないワット数ですが、音割れもありません。低音もちゃんとでます。また、小さいせいか、楽器全体が共鳴するような鳴り方をします。元気な音、弾ける感じです。ピアノの音色も多く楽しいです。
しかし、88の方がスピーカーの質がいいと感じます。音に余裕があります。しかしこちらは音色数が少なく、色々遊ぶことは出来ず、
本当に普通のピアノみたいな扱いをしてます。
88は実質携帯性はゼロです。
8kg程度と重く、ローランドのCMにあるような膝の上に置いて演奏とか、無理です。単1電池の充電池での運用は、電池は高いし、重いし。だから実際には電池運用しやい、61鍵盤のほうが気軽に使えるので、使用頻度が圧倒的に多いです。
88鍵盤は電源さがして、コンセント入れて、押入れから取り出して。たったこれだけでも、面倒で、始めたくなって10秒で弾ける61鍵盤には敵いません。88鍵盤も縦置きは可能で、自分は普段、押入れの脇に立てかけております。倒れて来ないような工夫が必要です。倒れたら怪我します。61鍵盤の収納はなんとでもなります。エレキギター1本分スペースっていう感じ。
88鍵盤は鍵盤を二分割できるのは娘にピアノ教えるとき便利で、同時に同じ音階で弾けるので、楽しいです。
総じて、61鍵盤が好きですが、用途が別のピアノ「買ったと思うので、二台持ちもありかと。simply piano で毎日練習続けてます。
3安く買えたが、品質は良くない。
ヤマハ P-45も持っていての評価です。
【デザイン】
普通です。価格なり。
【サイズ・可搬性】
後続機種のPXはもっとスリムで軽いですが、家から車で持ち出すとしても十分軽いです。
ヤマハのP-45は4kg重いので、かなり違いを感じます。
【音色・響き】
音源は悪くないですが、アンプの出力とスピーカーが小さいので薄っぺらい音質です。
デフォルトで少しエフェクトがかかっています。
スピーカーの音質は、ヤマハのP-45の方が低音に重みがあり、高音はこちらの方がよく出て逆のバランスです。
ヘッドホンだとヤマハの高音もローランドの低音もしっかり出るので好みが分かれると思いますが、ヤマハの方がピアノらしく全体的に音がしっかりしたイメージです。
【音色の多さ】
4つしか無いので、少ない。
個人的にはあまり沢山いらないので、もう1つ追加でチェンバロがあれば良かった。
【タッチの良さ】
少し重めなキーボードのタッチですが、電子ピアノと比べると軽く、本物のピアノと比べるものではありません。
鍵盤の奥行きも短いです。
ヤマハのP-45の方が遥かにピアノに近いです。
【作りの良さ】
まず、本体の共鳴雑音が酷く、交換してもらいました。
2台目も別の音でジージーと雑音が出ますが、1台目よりマシなので諦めました。
私はオーディオに凝っていて音に敏感ですが、外装の一部と内部の部品が同調共鳴しています。
中音の特定の何箇所かの音でジージーと共鳴音が出ていて、低音でも別の所からビリビリ音が出ており、よく見るとボディの噛み合わせの部分から雑音が出ていたので交換してもらいました。
交換してもらった2台目は左端の内部から出ています。
ヤマハは小さなキーボードでもこんなことは無かったです。
品質は悪いです。
【機能性】
シンプルで、アプリでも色々設定を変えられるPXと比べるとかなり少ないですが、量販店のセールで21000円ほどで買えたので不満はありません。
【操作性】
シンプルですが、細かい設定は鍵盤を使うので、慣れるまで説明書を見る必要があります。
【総評】
自分はあまり弾けませんが、家にグランドピアノが有り、夜に遊ぶのに購入しました。
鍵盤の短さやタッチが満足できないのでヤマハのP-45を買い足しましたが、これはこれで気軽に部屋を移動できるし、ポンと車に積んで持ち出せるので、良いと思います。
電池は単一が必要なので使ったことが無いです。
共鳴が気になるし、音量はあまり出ないので、必要な時は小型アンプとエレクトロボイスの小型スピーカーを繋いでいますが、音源はまずまず良いので別物の音になります。
とにかく安く買えて軽量コンパクトなので星3つです。
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![Casiotone CT-S1000V [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417624.jpg) |
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53位 |
32位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/24 |
2022/3/上旬 |
キーボード |
61鍵 |
12曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x91x258mm 重さ:4.7kg
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36位 |
32位 |
4.21 (9件) |
0件 |
2015/7/ 9 |
2015/11/ 2 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:4w 最大電池駆動時間:約5時間(アルカリ電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:530x60x175mm 重さ:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利ですね。
ふと音を確認したい時に便利です(普段はPCの前に置いてます)わざわざピアノの前まで行かなくとも譜面の確認や指の確認などが即できます。YouTubeでプロのピアニストの指を見て真似をしたりしてます。eneloopOKでスピーカーもついてますので本体だけを持ってれば弾けますし値段に見合った鍵盤と音。タッチに対応したベロシティ(少し慣れが必要)と隠し機能の生ピアノは良いですね。ジャズのハーモナイズを勉強してますがとてもとても便利ですね。
悩みは本来のピアノに触るより、こちらのrefaceを持ってる方が多いことです。
5ミニマルな最強エレピ!
当初の購入の狙いは本家のCP80のサウンドが出るということ、とにかくそれだけでした。
持ち運びできで電池で動くエレピとしてはもう最強としかいいようがないです。
【デザイン】
CP70やCP80のパネルを想起させる質実剛健なデザインで、すっきりシンプル。ハデさはまったくないですが、渋さがあります。
【サイズ・可搬性】
とにかく小さくて軽い。スピーカー付きなので膝の上でも、テーブルの上でもどこでも気軽に音を出して遊べます。MIDIで88鍵のコントローラーにつなげばフルスケールのエレピ音源に早変わり。CP80そのものに変わることもできます。
【音色・響き】
この機種で採用されているSCM音源の原理はよくわかりませんが、とにかくホンモノっぽいリアルな音色です。それぞれの原音にエフェクトで味つけしていきながら出したい音に仕上げていくのが楽しいです。
特にCP80の音は本当に秀逸!さすがは本家本元、これだけのために買ったようなものです。微妙な歪み感とか、独特の弦の鳴りまで再現してくれているように思います。
それにウーリッツァーやローズの音まで使えるのですから、この価格でお得としかいいようがないです。
ただ、内蔵スピーカーではそのよさが十分に発揮できないので、できればよい音を楽しむためにヘッドホンやモニタースピーカーなどにつないで楽しむのがよいと思います。
【音色の多さ】
この機種のコンセプトを考えれば。音色数を求めるものではないかと。
ローズ系、ウーリッツァー系、CP、クラビネット、トイピアノとエレピの代表選手のみの選りすぐり音源。
これだけあれば十分です。
エレピでよく使われる厚み、歪み、揺らぎを出すためのエフェクトはしっかり網羅されているので、エフェクトをうまく組み合わせることで音のキャラクターは変幻自在に操れます。
【タッチの良さ】
正直、ミニ鍵盤をバカにしていました。ここまで進化していたとは…標準鍵盤に遜色ないタッチのよさで、オモチャ感はなく、イニシャルタッチのベロシティのレスポンスもエレピ鍵盤として自然で弾き心地が素晴らしいです。サイズは慣れですね。
【操作性】
すべてツマミによる操作で、直感的でわかりやすい。取説がなくてもまず迷うことはないです。
ただ、設定を記憶できないので、曲によって毎回ツマミの設定を写メで記録しつつそれにあわせるのが面倒と言えば面倒。良くも悪くも、昔のホンモノのエレピを再現しています。
【総評】
伝統のヤマハのエレクトリックピアノの称号たるCPの系譜をちゃんと汲んでいる、CPの名を冠するに恥じることのない1台です。
エレピ音源として必要十分かつ最強サイズ、エレピ好きの方は持っておいて損はないと思います。
特にCP80の音を愛する方にとっては珠玉の1台になるのではないでしょうか?
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![Casiotone SA-51 [ブラック×ライトグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001424893.jpg) |
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32位 |
42位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/3/ 2 |
2022/6 |
キーボード |
32鍵 |
10曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:32音 メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:1w 最大電池駆動時間:約12時間(アルカリ乾電池使用時)/約10時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ 消費電力:3.2w 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:446x51x208mm 重さ:1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4お手頃な価格
子供がちょっと音を楽しむのにいいサイズ感とお手頃な価格で、ピアノやキーボードをはじめる最初の1つとしてもいいのかなと思います。
子供の手でも弾きやすく、ピアノや管楽器、打楽器など十分なリズムと音色が搭載されているのでとても食いつきがいいです。
きらきら星やくるみ割り人形など10曲ほど、耳にしたことある曲から耳にしていてほしい曲まで入っているので、指でも耳でも様々な角度から音に触れることができてとても楽しそうです。
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![Casiotone CT-S200WE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001184524.jpg) |
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66位 |
42位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2019/8/23 |
2019/10/ 4 |
キーボード |
61鍵 |
60曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:48音 メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:約16時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすいキーボード
購入動機:
初めてキーボードをするのにYouTubeなどで、どの機種にするか物色していたが、結局、ひく腕も技量もないのにいい機種を購入しても、猫の小判と入門機の本機種を選定した。
良い点:
シンプルなデザイン、でも安っぽくもありません。軽く小さいので扱いやすい。これが一番だ。
悪い点:
特になし。
総評:
過去にギターで挫折しているので、安価な本機種にして良かったと思います。機能的にはもっと上の機種もありますが、初めてのキーボードなので、全然使いこなせてなく、今で十分かなと思いました。格段に上達してから、次の機種を考えるつもりです。
5私の目的にぴったり
単音楽器(トランペット)を楽しんでおり、読譜と和声を学びたい。以前に買った超小型キーボード(電子鍵盤、Casio SA-46)は場所を取らないし、電池駆動だし、トランペットを吹かなくても読譜が練習できるし(管楽器は疲れるし騒々しい)、じつに便利なのだが、いかんせん、超小型キーボードは小さすぎて大人に弾きづらい。フルサイズ鍵盤なら弾きやすいけれども、いかんせん、場所を食う。迷って悩んで本製品を買った。
鍵盤が単調なスイッチであり、音量の強弱がつけられない。タッチレスポンスやベロシティキーの機能がない。ピアノ演奏者が眉をひそめる弱点が、私にはちょうどいい。和音を学びたいので複数のキーを同時に押したいのに、私の指では等しい力で押せない。強弱を区別しない単純スイッチ歓迎!
また、和声を平易に入力するための「カシオコード」なるショートカットがあり、たとえば、Cだけを押すとCmajor、CDを押すとCminor、CDEを押すとCmajor7、CDEFを押すとCminor7が弾ける(4種類と少ない)。ピアニストの目には邪悪な妖怪に映るであろうこの機能、いうなれば和声のカップ麺であって、悟りの道に通じていないだろう。けれども、和声の構造と音響の概要を理解したいだけならば、願ったり叶ったりである。
61鍵しかない、同時発音数が48音しかない、といった制約も、私にはまったく支障ない。本製品の音域5オクターブは私が吹けるトランペットの音域より2オクターブも多いから、読譜や和声の練習に十分である。単音楽器の読譜練習に同時発音数1のみでいい。私の目的にぴったりの道具だ。
欠点というかカシオさんへの改良案を述べよう。第一に、液晶にバックライトをつけるといい。ちょっと暗いとまったく読めない。部品代をケチりすぎたようだ。第二に、ヘッドホンケーブルを本体背面から演奏者側に取り回しやすいように、本体底面にケーブルを通す溝をつけるといい。ヘッドホン端子を本体正面につければすばらしいけれども、きっと部品代を節約したいだろう。
購入を検討される方は、メーカーのウェブサイトでデモ動画をご覧になったり、取扱説明書などをダウンロードしたりして、機能を学ばれるといいだろう。
https://casio.jp/emi/products/cts200/
私が本製品を購入後、CT-S1という新機種が登場した。いまから選ぶ人は AIX 音源を有する CT-S1 を推奨する。CT-S1 に比べて、CT-S200 は電池が長持ちだし、ちょっとだけ小さくて軽いし、気軽に使えるし、レトロな意匠だから、CT-S200 を私は買い換えないけれども、もしも、CT-S200 をまだ買っていなかったならば CT-S1 を選ぶだろう。
また、PX-S1100, PX-S3100 といった新機種も登場した。ピアノの鍵盤に近い打鍵感触を得たいならば、かつ、ピアノの音色に近い音響印象を得たいならば、これらの製品が秀でている。もしも私がピアノを学びたくなったならば、PX-S1100 もしくは PX-S3100 を選ぶだろう。しかし、いま現在、私の目標はコード進行や読譜やトランペットのインプロバイゼーションを学ぶことなので、ピアノの打鍵能力を身につけつつピアノ演奏の表現力を高めるのは、私の手段でも目的でもない。
2021-11-20 改訂。(1) 修飾語句の係り受けを明瞭にした。(2) 新製品との対比を記した。
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132位 |
42位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/12/14 |
2017/12/ 9 |
ショルダーキーボード |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:48音 スピーカー:○ アンプ出力:0.7w 最大電池駆動時間:約7時間(アルカリ電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:821x65x121mm 重さ:1.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4一目見て即予約購入w
前に試作品かと思うのですが、たまたまイベントでライブの演奏を見たことがあったのですが、久しぶりに楽器屋さんにふらーっとよったら目に入ってしまい、色々触ってそのまま勢いで購入しちゃってましたw
【デザイン】
白黒の凄くスッキリしたデザインです♪
【サイズ・可搬性】
ショルキーの中ではだいぶコンパクトで軽いので全然問題なし!
【音色・響き】
歌わせるとぎこちない声にならないか心配でしたが、思いのほか綺麗に歌ってくれますw
鍵盤の叩く強さで声の強さも変わりますし、操作によって色々声色も変えれるので、上手くやればとても楽しいです!
歌わせる以外にも、喋らせたりして遊べますw
【音色の多さ】
シンセ機能もありますが、音色は基本的な種類のみ。
まー機材のお値段考えたらしょうがないですが(´;ω;`)
【タッチの良さ】
ミニ鍵盤なのでちょっと誤爆しそうになるのと、少しチープ感はありますが、ガタは無いですし、とてもタッチ感はいいと思いますよ♪
【作りの良さ】
ネック部分のボタンが、外装プラに切れ込みを入れて押せるようになっているだけの部分がありますので、そこの耐久性が心配ですが、そうガンガン押す場所でもないので大丈夫かな?
【機能性】
ボカロの声5人分(VY1&最初の1人は無料、追加1人2400円)、シンセ機能、エフェクト、声質変更、MIDIキーボードとして使えるなど、5万円切る中では十二分な機能性です!!
【操作性】
初心者でも結構なんとかなるものでしたw
歌詞の戻し&送り等はコツをつかむまで大変ですw
アプリで連携して、歌詞入力するのですが、結構スムーズに行けますし楽しいw
【総評】
3万円台でこの機能
ボカロ曲以外にも色々歌わせたり、キーボード演奏したり出来るってのは本当に凄いですね!
ヤマハがさらに好きになりましたヾ(●´∇`●)ノ
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![GO:KEYS 3 [ターコイズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616214.jpg) |
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69位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/4/26 |
キーボード |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.5kg
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![GO:KEYS 3 [ダークレッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616215.jpg) |
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46位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/4/26 |
キーボード |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.5kg
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77位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/18 |
2021/3/20 |
キーボード |
61鍵 |
167曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:6w 最大電池駆動時間:約4.5時間(アルカリ電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:940x106x317mm 重さ:4.2kg
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![GO:KEYS 5 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616218.jpg) |
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85位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/4/26 |
キーボード |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.9kg
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77位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 9 |
2024/3/下旬 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1284x159x258mm 重さ:13.5kg
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