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タイプ 鍵盤数 内蔵曲 自動演奏 レッスン・ナビ機能
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お気に入り登録163PSS-A50のスペックをもっと見る
PSS-A50
  • ¥10,426
  • サウンドハウス
    (全6店舗)
1位 4.08
(12件)
13件 2019/11/22  キーボード 37鍵   ○  
【スペック】
最大同時発音数:32音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:1.4w 最大電池駆動時間:約18時間(アルカリ乾電池)/約15時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:1.5w 電源:電池 幅x高さx奥行き:506x54x201mm 重さ:1.2kg 
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5膝の上のかわいいパートナー

小学生までピアノを習っていましたが、中学受験を機に離れてしまっていました。 ずっと「いつか再開したい」という思いを抱えていたところ、YouTubeでこのPSS-A50を使ってジャズを楽しそうに演奏している動画に出会い、「また弾きたい!」という気持ちが一気に高まりました。 家電量販店で本格的な電子ピアノも見て回りましたが、50歳を超えてからピアノに本気で向き合えるのかまだ自信が持てず……。 店頭で本機のキータッチを確認したうえで、このポータブルキーボードをネットで購入しました。 届いてすぐに開封し、初心者向けのジャズ楽譜を開いて弾き始めたところ、昔の感覚が蘇ってきて気づけば数時間も夢中になって弾き込んでいました。 もちろん、1万程度の本製品。完璧な楽器ではありません。 ホワイトノイズが少々気になりますし、37鍵盤という制限もあります。 しかし、膝の上に載せて「思い立ったらすぐ弾ける」この圧倒的な手軽さと、単3乾電池4本で稼働する利便性はそれを余りある魅力です。 この価格(約1万円)でこのキータッチと機能性は本当に素晴らしい。 しばらくはこの相棒と一緒に真剣に練習を楽しみたいと思います。さらにステップアップしたくなったら、その時に本格的な電子ピアノの購入を検討するつもりです。 「また音楽のある暮らしを始めたい」という大人の再スタートに、心からおすすめできる最高の一品です。 【項目別評価】 デザイン:★★★★☆(コンパクトで無駄のないデザイン。膝上でも扱いやすい。質感はそこそこ。) 音色:★★★★☆(このサイズ・価格帯としては十分なクオリティ) 操作性:★★★★★(シンプルで分かりやすく、乾電池駆動で思い立ったらすぐ弾ける) キータッチ:★★★★★(ミニ鍵盤ながらタッチレスポンス対応で、期待以上の弾き心地) 満足度:★★★★★(1万円程度でこのクオリティと手軽さ。ピアノ再開のきっかけとして最高の満足度)

5コンパクトで質感よし

KORGの49鍵盤のMIDIキーボードが狭い我が家の中で取り回しが悪く、こちらに買い換えました。 【デザイン】 類似商品と比べて、安っぽさが全然ありません。 【サイズ・可搬性】 小さくて取り回しがいいです。 【音色・響き】 部屋で音鳴らせないので、イヤホンからしか音聴けてませんが、特に悪いことはないです。 【音色の多さ】 多いです。まあそんな使いませんが。 【タッチの良さ】 これも類似商品と比べて、鍵盤の質感はとてもいいです。ただもうちょっと鍵盤が大きかったらと思う小ささ(狭さ)ではあります。 【作りの良さ】 中国製のミニキーボードのチープさと比べると雲泥の差です。楽器は見た目がとても大事。 【機能性】 電池4つで動くのがとてもいいです。CASIOは電池6つ必要なので。この差は大きい。 【操作性】 ツマミとかは無いので、あった方が操作性よかったろうなと思うことはあります。 【総評】 ミニサイズの電子キーボードとしてはほぼ完璧だと思います。 端子は楽器らしく、mini-USBなのでPCへの接続に煩わしさは多少ありますが、遊びで弾く分にはこれが現状のベストだと思います。

お気に入り登録12Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-540BK [ブラック]のスペックをもっと見る
Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-540BK [ブラック]
  • ¥21,800
  • ピアノプラザ
    (全12店舗)
2位 -
(0件)
9件 2025/8/29  キーボード 61鍵 200曲 ○ ○
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池)/約3時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x84x258mm 重さ:4.6kg 
お気に入り登録20GO:PIANO88 GO-88PXのスペックをもっと見る
GO:PIANO88 GO-88PX
  • ¥33,300
  • サウンドハウス
    (全11店舗)
3位 4.00
(3件)
0件 2025/3/18  キーボード 88鍵 10曲   ○
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約7時間(容量1900mAh使用時)/アルカリ電池:約6時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1280x84x276mm 重さ:5.8kg 
この製品をおすすめするレビュー
5ピアノタッチではないが88鍵盤キーボードとしては手ごろな機種

【デザイン】 2019年発売の先代モデルの方がデザインは好みでした。 【サイズ・可搬性】 本体重量5.8kgと軽くて、奥行きも少ないので圧迫感がなくてよいです。 【音色・響き】 デフォルトのピアノ音色の響きはこの価格帯ではとてもよくできていると思います。 音の明るさ、リバーブのかかり具合など調節出来てより好みの音で演奏可能です。 【音色の多さ】 初代GO:PIANOと比べて合計40音色あり音色数は満足しています。 【タッチの良さ】 ピアノタッチではなく、セミウエイテッド鍵盤なので購入する前に楽器店で試奏してみることをお勧めしますが、私はピアノタッチだと重たいと感じていたので61鍵のキーボードを弾く感じでピアノ曲など演奏できるので非常に重宝しています。 鍵盤を押したときのタッチ感度も5段階あるので強く弾きたい人、逆に弾く力の弱い私のようなものにも満足できるものとなっていました。 【作りの良さ】  鍵盤は前作から改良されて象牙調の鍵盤になっており真っ白のプラスチックの鍵盤よりは作りはよいと思います。  鍵盤の耐久性という点で、2019年発売の先代の物と同等だとすると、楽器店に展示してあった先代GO:PIANOの鍵盤の細かい浮き沈みが気にはなっていたので、何年も使用すればあのようになるのかなと不安がよぎりました。弾き方にもよると思いますが...。 【機能性】  メトロノームもありますし、自分の演奏の録音や再生もできます。  スマホとBluetooth接続してスマホで再生している曲を本機のスピーカーから鳴らすことができ、曲の練習やフレーズの研究などに大いに役立ちそうです。  また背面に、USB C端子があってPCと接続してDAWソフトと組み合わせてUSB-MIDIキーボードのような使用もできるので大変便利です。私はDAWソフトのMIDIシーケンス機能を使って手持ちのシンセサイザーの音を鳴らしたりもしています。 【操作性】  ボリュームの変更は簡単にできます。音色もピアノ、エレピ、オルガン、ストリングスといったカテゴリーの変更は本体上面のボタンを一個押せば変更できるのでマニュアルを見なくてもできると思います。それぞれのカテゴリー内の音色変更は、取説を見て覚えなければいけませんが簡単です。  液晶パネルなどないので本体上面のボタン+特定の高さの鍵盤を押したりして細かい機能の調節をしたりしなくてはいけないので、パソコンでリファレンスマニュアルを開きながら使い方を覚えなくてはならず面倒ですがそのうち覚えられるようになるとは思います。 【総評】  工夫すればいろいろな使い方ができますが、スピーカー内臓なので本機だけで演奏を気軽に楽しめることが一番良い点だと思います。  スピーカーの音もとりあえず演奏を楽しむのには十分な音質はしていると思います。音量もかなりの大音量まででます。  最大同時発音数が128音から64音に減っていますが、購入した楽器店の店員さんの説明によるとステレオ音色で64音出るらしいので、使う音色にもよりますが実質同じ発音数あるのではないかと思います。  

4軽さでいろいろ許せる

ピアノ経験者の「重いのはもう運びたくないけど88鍵使いたい!」という要望に応えてくれる素晴らしい機種です! 現物は近場に展示していなかったので、旧型(GO-88P)を試奏した記憶と、ネット上の情報を参考に購入しました。 実物を触ってみて気づいた点があるのでレビューします。 【デザイン】 旧型に比べ直線的なデザインで個人的には気に入っています。溝が少ないのもホコリが溜まりづらそうで良いです。会社名と型番以外の文字がないのもシンプルで好みです。 ボタンの形は丸型で、最近のRolandピアノの流れに沿っているようですね。 【サイズ・可搬性】 5.8kgは軽い!背負えるタイプのケースも買ったので早速背負ってみましたが、軽い! 他のマイナスポイントを差し引いても、この軽さでだいたい許せます。 【音色・響き】 基本のピアノ音色について、Roland頑張ってるな!と思いました。 低価格帯のRolandピアノ(FP30X等)で採用されているスーパーナチュラル・ピアノ音源とは別物で、あれの更に廉価版といった感じですが、ちゃんとRolandらしさを感じる音色です。 このクラスにありがちな「アタックが強めで減衰音が短い」という傾向はありますが、減衰音がやや長めである上に、減衰の仕方に嫌味がなく、よく調整されていると感じます。特に低音の減衰音が長く、曲終わりで程よく余韻を残すことが出来ます。 ただピアノソロやクラシック曲をしっとり聴かせる・・という用途だと心許ないかも。 本体スピーカーは6W×2ですが、かなり音量が出せます。低音にウーファーのようなズーンとした響きはありませんが、それでも割れることなく一番下のAの音も鳴ります。小さいカフェとかで音質を気にしなくていいなら、本体だけで演奏できそうです。ただ最大音量でガンガン弾くとさすがに音割れもあるし、弾いてる本人にはうるさいかも。 少しでも良い音で鳴らしたいなら外部PAに繋ぎましょう(外部出力端子はステレオミニプラグのみなので注意) 【音色の多さ】 GO-88Pがわずか4音色だったことで買うのを躊躇していましたが、やっと使える音色数になってくれました。鍵盤が軽いので、オルガンも弾きやすいです。 【タッチの良さ】 ハンマーアクションでないことはわかっていたのでそれはOK。そこを諦めて軽さを選びました。 ただ、黒鍵!GO-88Pでは生ピアノとほぼ同じ幅と高さだったのに、88PXは高さが5mmほど低いです(61鍵のGP:PIANOと同じ?)。これがすごく違和感・・・。更に鍵盤の支点がかなり手前にあり、鍵盤の奥に行くほど押しづらいです。黒鍵を多用する曲を演奏した時、とくに和音を弾くときに極端に音が小さくなったり、音が出ないこともあり、これはちょっと残念でした。 白鍵が象牙調になったのは良かったですが、PIANOと名付けるからには黒鍵も頑張ってほしかったですね。 【作りの良さ】 一度ライブでも使用しましたが、特に不安定さや華奢な感じもなく、安心して使えました。 【機能性】【操作性】 スマホのアプリを使わないと設定できない、あるいは設定が面倒な機能が多いので、買ったら迷わずアプリをインストールしましょう。ピアノデザイナーで音を細かく設定できるのは楽しいですよ!(このへんはYoutubeで詳細に解説してくれている日本人の方がいるので、ぜひ検索してみてください) 【総評】 上位機種に比べるとピアノ音がややチープ、鍵盤が弾きづらい、という点は気になりますが、5.8kgで気軽に持ち運べる88鍵としてはかなり良いと思います。 アプリを使えば音色数も格段に増えるので、趣味のバンドでキーボードをしている方にも便利だと思います。 電池駆動も可能なので、同じくバッテリー駆動可能なBOSEのS1PROと一緒に屋外に持ち出して、コンセントを気にすることなく屋外演奏を楽しむつもりです。 ただし、ピアノ初心者の方や、お子さんの初めての練習用に、と考えている方がいたらオススメしません。鍵盤を押した感触が生ピアノとは違いすぎます。習字をするのにサインペンを手に取るようなものです。せめて筆ペン(つまりハンマーアクション鍵盤の電子ピアノ)を使いましょう。RolandならPHA-4スタンダード鍵盤、YAMAHAならGHS、GHC鍵盤など。

お気に入り登録32piaggero NP-15B [ブラック]のスペックをもっと見る
piaggero NP-15B [ブラック] 4位 5.00
(2件)
2件 2023/8/ 9  キーボード 61鍵 25曲    
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約13時間/充電式ニッケル水素電池で約10時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1052x104x260mm 重さ:5.2kg 
この製品をおすすめするレビュー
5安くても楽器だと感じられます

【デザイン】 すっきりして値段の安さを感じない品のあるデザインだと思います。 【サイズ・可搬性】 特に小さいわけではありませんが、持ち運ぶことも苦ではないサイズです。 【音色・響き】 良くも悪くも値段なりです。 【音色の多さ】 驚くほど多彩なわけではありませんが、曲によって多少音色を変えてみる程度のことは可能です。 【タッチの良さ】 良くも悪くも値段なりですが、不満はありません。 【作りの良さ】 作りが良いとまでは言えませんが、おもちゃではなく楽器であると言って良い作りだと思います。 【機能性】【操作性】 電子キーボードに求められるであろう最低限の機能は備わっており、USBで接続したスマートフォンのアプリを使うと、操作も簡単でわかりやすいです。 【総評】 Casiotone LK-330と比べると、LK-330が良くも悪くもおもちゃだと感じるのに対して、NP-15は良くも悪くも楽器だという感じがします。

5ライバル不在の完成度

【デザイン】 NPシリーズとしては3代目(所有も3代目)なのですが、デザインはずっと変わらず、スピーカーが横にある事でワンクラス横に大きな見た目でそれが特徴的です。キーボード型電子ピアノの先駆けであり、丸みのあるデザインはそれだとわかりやすいアイコンなのかもしれません。ボタンの視認性が良くなりました。 【サイズ・可搬性】 スピーカーが横にある事でステレオ感や音質などは素晴らしいのですが、それによって横幅を取ることで懸念されてる方も多いように感じます。しかし、61鍵のこのクラスとしてはちょうどいいサイズなので、可搬性はむしろいいです。 【音色・響き】 こちらが最大の特徴で、このクラスではずば抜けてピアノの音がいいです。凄くいいです。ライバルのCT-S1も持っていますがNPと比べると足元にも及びません。 あちらはエレピに特化していて、ピアノの音ならこのクラスではこれ一択です。 また15になった事でボックス型のスピーカーになりましたのでスピーカー自体の音質も凄く上がりました。 【音色の多さ】 音色は先代より増えましたが、基本的な音のみのシンプルな構成。音色選択がしやすいです。 【タッチの良さ】 LC鍵盤はもっと上位のシンセサイザーなどにも使われているプラスチックのみから作られる鍵盤のボックスタイプで、プラスチックキーボードの鍵盤としては1番しっかりしています。ストンと落ちるのでバネ感が少なくて非常に演奏しやすいです。 ハンマード(重い)なものとは全く別物ですが、軽い鍵盤のエントリークラスの中では最も弾きやすく高級感のある鍵盤です。 【作りの良さ】 歪みなどなくて、プラスチックの質感が凄く高いです。 ここも満足度が高いポイント 【機能性】 USBMIDIやアプリ連携も一通り揃っていますが、このクラスでちゃんとオーディオインターフェース内臓な事。iPadやパソコンにUSBケーブル一本繋ぐだけでソフトシンセで簡単に音のグレードアップが出来ます。 【操作性】 トランスポーズがワンタッチな事。YAMAHAの電子楽器の特徴ですが、ちゃんとライブで使えるレベルで使いやすいです。他のメーカーも真似して欲しいほど使いやすいです。 【総評】 一旦カシオのCT-S1に浮気したのですが、鍵盤の質感が安っぽすぎること、ピアノの音が電子的すぎる事、オーディオ入力がアナログな事。などからNPに戻ってきましたが、オーディオインターフェース内臓でiPad連携のしやすさや演奏感がきちんと楽器である事、圧倒的ピアノの音の良さなどで買い替えてよかったと思います。何よりCT-S1より1万円近く安い。 このキーボードの特徴はきちんと楽器であるという事。このクラスで楽器っぽいものは少なく、みんな電子キーボードという感じですので、NPは演奏を楽しみたい。いい音で演奏したい。という方にはぴったりだと思います。

お気に入り登録14GO:KEYS 3 [ミッドナイトブルー]のスペックをもっと見る
GO:KEYS 3 [ミッドナイトブルー]
  • ¥46,200
  • サウンドハウス
    (全7店舗)
4位 3.00
(1件)
0件 2024/3/28  キーボード 61鍵   ○  
【スペック】
タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.5kg 
この製品をおすすめするレビュー
3自動伴奏に4種類のバリエーション付き

自動伴奏の各スタイルに4種類バリエーションある点が楽しめますね、あまり詳細に調べてないので不明ですけど、バリエーションを切り替えた時のみフィルインが挿入されるのでしょうか? 自動伴奏使うと、やたらとドラムサウンドが派手に鳴り響いて、ベース音やコード伴奏音が隠れ気味に感じて詳細不明ですけどが、各々のボリューム調整可能なら解決するのかもしれません 鍵盤を弾くと楽器全体が揺れたのは、商品展示方法に問題あるのか、楽器本体の重量不足なのか定かではありません 演奏中に音色を変更しても、鍵盤を押してる間は変更前の音が途切れずに残ってる仕様は助かりますね

お気に入り登録33EZ-310 [ホワイト]のスペックをもっと見る
EZ-310 [ホワイト] 6位 3.00
(1件)
2件 2024/6/13  キーボード 61鍵 181曲 ○ ○
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約11時間(アルカリ電池)/約10時間(充電池) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:941x105x317mm 重さ:4.6kg 
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3レッスン機能が豊富で初心者にオススメのキーボード

2024/10にネットショップで23971円で購入。初心者なので光る鍵盤のガイドで練習できる機能に惹かれたのと61鍵盤のサイズ感が気に入ったのが購入の決め手です。 豊富なレッスン機能で短時間ですが以外に毎日続いています。 まだ使い始めて3ケ月なので機能のほんの一部しか使えていません。機能多すぎ。 アニメ曲やポップスなどの人気の内蔵曲が181曲と抱負。増やせるのも良い。 電子ピアノのような鍵盤ハンマーアクションはありませんが、一応、音の強弱を表現できるタッチレスポンス機能はあります。でも実家のピアノを弾いてみたら鍵盤が重くて全く弾けず...将来ピアノを弾きたいのなら最初から電子ピアノの方が良さそう。 グランドピアノをはじめとした650種類の音色があります。多すぎ。肝心のグランドピアノの音色はすごく良いと思います、流石ヤマハ。 61鍵盤ですが幅は941ミリあります。持ち運ぶとなるとそれなりに大きいのですが、なんか持ちにくい。一応持つ引っ掛かりを何か所か作ってくれているのですがどうもしっくりこない。 ACバッテリーのコードの質が悪い。ずっと差しっぱなしなら気にならないのかも知れませんが持ち運んで使う場合、割とストレス。なので乾電池で使ってます。 乾電池の持ちは割と良いです。2000mAhのエネループ6本、大体30分/日、ヘッドホン使用で1ケ月弱持つ感じです。 電源ボタン、少しへこんでいて、ふにゃふにゃしていて押しにくい。電源オフの長押しが地味にストレス。こうもあえて電源ボタンを操作しづらくさせる謎。 機能が豊富すぎてボタンが多すぎて直感的に操作が解らない。 ヘッドホンを含む端子類が背面にしかない。ヘッドホン端子が外部スピーカーと共用なので背面だと推測しますが、ヘッドホン端子として前面にも欲しかった。

お気に入り登録4Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-340 [ホワイト]のスペックをもっと見る
Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-340 [ホワイト]
  • ¥15,198
  • EC-TOPショップ
    (全14店舗)
7位 4.00
(1件)
0件 2025/8/29  キーボード 61鍵 120曲 ○ ○
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約8時間(アルカリ乾電池)/約7時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.4kg 
この製品をおすすめするレビュー
4ガイドランプで楽しく練習出来ます。

【デザイン】  鍵盤楽器らしくスッキリしたデザインです。  ベージュカラーが優しい印象を与えてくれます。 【サイズ・可搬性】  61鍵として一般的なサイズです。 【音色・響き】  ポータブルな楽器として一般的な音色です。 【音色の多さ】  多くの音色が搭載されています。 【タッチの良さ】  鍵盤のタッチは軽いです。 【作りの良さ】  軽量ですがしっかりとした作りです。 【機能性】  ガイドランプが付いていて子供や初心者が  楽しく練習出来ます。 【操作性】  ボタン類が少し小さめですが操作性は良いです。 【総評】  孫へのプレゼントとして購入しました。  少し触ってみましたが、全く弾けない人でも  ガイドランプが教えてくれるので楽しめました。  脳トレにも良いようなのでシニアにもお勧めです。

お気に入り登録46Casiotone CT-S200BK [ブラック]のスペックをもっと見る
Casiotone CT-S200BK [ブラック]
  • ¥12,987
  • ヤマダウェブコム
    (全18店舗)
8位 4.58
(4件)
0件 2019/8/23  キーボード 61鍵 60曲 ○  
【スペック】
最大同時発音数:48音 メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:約16時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.3kg 
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5使いやすいキーボード

購入動機: 初めてキーボードをするのにYouTubeなどで、どの機種にするか物色していたが、結局、ひく腕も技量もないのにいい機種を購入しても、猫の小判と入門機の本機種を選定した。 良い点: シンプルなデザイン、でも安っぽくもありません。軽く小さいので扱いやすい。これが一番だ。 悪い点: 特になし。 総評: 過去にギターで挫折しているので、安価な本機種にして良かったと思います。機能的にはもっと上の機種もありますが、初めてのキーボードなので、全然使いこなせてなく、今で十分かなと思いました。格段に上達してから、次の機種を考えるつもりです。

5私の目的にぴったり

単音楽器(トランペット)を楽しんでおり、読譜と和声を学びたい。以前に買った超小型キーボード(電子鍵盤、Casio SA-46)は場所を取らないし、電池駆動だし、トランペットを吹かなくても読譜が練習できるし(管楽器は疲れるし騒々しい)、じつに便利なのだが、いかんせん、超小型キーボードは小さすぎて大人に弾きづらい。フルサイズ鍵盤なら弾きやすいけれども、いかんせん、場所を食う。迷って悩んで本製品を買った。 鍵盤が単調なスイッチであり、音量の強弱がつけられない。タッチレスポンスやベロシティキーの機能がない。ピアノ演奏者が眉をひそめる弱点が、私にはちょうどいい。和音を学びたいので複数のキーを同時に押したいのに、私の指では等しい力で押せない。強弱を区別しない単純スイッチ歓迎! また、和声を平易に入力するための「カシオコード」なるショートカットがあり、たとえば、Cだけを押すとCmajor、CDを押すとCminor、CDEを押すとCmajor7、CDEFを押すとCminor7が弾ける(4種類と少ない)。ピアニストの目には邪悪な妖怪に映るであろうこの機能、いうなれば和声のカップ麺であって、悟りの道に通じていないだろう。けれども、和声の構造と音響の概要を理解したいだけならば、願ったり叶ったりである。 61鍵しかない、同時発音数が48音しかない、といった制約も、私にはまったく支障ない。本製品の音域5オクターブは私が吹けるトランペットの音域より2オクターブも多いから、読譜や和声の練習に十分である。単音楽器の読譜練習に同時発音数1のみでいい。私の目的にぴったりの道具だ。 欠点というかカシオさんへの改良案を述べよう。第一に、液晶にバックライトをつけるといい。ちょっと暗いとまったく読めない。部品代をケチりすぎたようだ。第二に、ヘッドホンケーブルを本体背面から演奏者側に取り回しやすいように、本体底面にケーブルを通す溝をつけるといい。ヘッドホン端子を本体正面につければすばらしいけれども、きっと部品代を節約したいだろう。 購入を検討される方は、メーカーのウェブサイトでデモ動画をご覧になったり、取扱説明書などをダウンロードしたりして、機能を学ばれるといいだろう。 https://casio.jp/emi/products/cts200/ 私が本製品を購入後、CT-S1という新機種が登場した。いまから選ぶ人は AIX 音源を有する CT-S1 を推奨する。CT-S1 に比べて、CT-S200 は電池が長持ちだし、ちょっとだけ小さくて軽いし、気軽に使えるし、レトロな意匠だから、CT-S200 を私は買い換えないけれども、もしも、CT-S200 をまだ買っていなかったならば CT-S1 を選ぶだろう。 また、PX-S1100, PX-S3100 といった新機種も登場した。ピアノの鍵盤に近い打鍵感触を得たいならば、かつ、ピアノの音色に近い音響印象を得たいならば、これらの製品が秀でている。もしも私がピアノを学びたくなったならば、PX-S1100 もしくは PX-S3100 を選ぶだろう。しかし、いま現在、私の目標はコード進行や読譜やトランペットのインプロバイゼーションを学ぶことなので、ピアノの打鍵能力を身につけつつピアノ演奏の表現力を高めるのは、私の手段でも目的でもない。 2021-11-20 改訂。(1) 修飾語句の係り受けを明瞭にした。(2) 新製品との対比を記した。

お気に入り登録36Remie PSS-E30のスペックをもっと見る
Remie PSS-E30
  • ¥6,462
  • Amazon.co.jp
    (全10店舗)
9位 5.00
(3件)
0件 2020/12/15  キーボード 37鍵 30曲 ○  
【スペック】
最大同時発音数:32音 メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:1.4w 最大電池駆動時間:約22時間(アルカリ乾電池)/約18時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ 消費電力:1.5w 電源:電池 幅x高さx奥行き:506x54x201mm 重さ:1.2kg 
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5買ってよかったです。

子供が早く音楽に触れられるようにとこちらを購入しました。 まだ1歳なので、わけもわからず色々押したり叩いたりして遊んでいるだけですが… なにか簡単なものを弾いてあげたり、一緒にいろんな音を出して遊んでいます。 遊び方がわからないからすぐに飽きるかな、と思ったのですが、案外気に入ってくれているようで、片付けようとすると怒られます。 なのでうちではご飯前の時間に少しだけ遊ばせて、ごはんで気を引いてこっそり片付ける、というのを繰り返しています。 キーボードとしての機能ですが、いろんな曲がプリインストールされていて、クイズがあったり楽器以外の音が出せたりと、遊び心が感じられて、音の出るおもちゃとしてもとても優秀だと思います。

5子供用

子供のプレゼントに。 手頃な大きさですね。 子供が使いこなすには時間かかりますが 長く使えそうな感じです

お気に入り登録9MODX M6のスペックをもっと見る
MODX M6
  • ¥170,500
  • サウンドハウス
    (全6店舗)
9位 -
(0件)
0件 2025/10/17  シンセサイザー 61鍵   ○  
【スペック】
最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:19w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:882x117x347mm 重さ:6.6kg 
お気に入り登録54Casiotone CT-S1WE [ホワイト]のスペックをもっと見る
Casiotone CT-S1WE [ホワイト]
  • ¥20,100
  • ディーライズ
    (全24店舗)
11位 4.56
(8件)
21件 2021/4/ 8  キーボード 61鍵 11曲    
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x83x258mm 重さ:4.5kg 
この製品をおすすめするレビュー
5せっかく頑張ろうと思った私のような素人にもたぶんおすすめです

大人になってピアノが弾けるようになりたい!と思ったことと、こどものおもちゃになればいいなと思っている程度の素人人間の口コミだと思ってください。 楽器経験はあるので、ある程度きちんとしたものの方が良いし、大切に使えば楽器が長持ちするし人生の相棒となりえることも理解しているつもりで、背伸びした高性能なこちらを選びました。 真面目に取り組むことから逃げているせいで、未だに指番号すら覚えていない雑魚なので、機能や性能の評価としては「鍵盤数が61もあるとたくさん弾けていいなー(弾けないけど)」とか「色んな音色があってこどもが飽きなくていいなー」とかいう程度ですが、素人なりに満足している理由を他に考えました。 ・デザインがいい!佇まいも、ボタン光も洗練されていて。それにより常に部屋に置いておけるので、気になった時にすぐ弾ける!(弾けないけど) ・スピーカーが一緒になっていていい!どれだけ音が良くても、アンプを別で繋がなきゃいけないようなシステムは素人の日常使いには無理!(そしてたぶんスピーカーも音は良い) ・操作性がいい!ボタンで電源をつけて、すぐ弾けて、一番大事な音量はクルクル回す物理的なノブで、余計なボタンは少なくて、分かりやすい! ・電源ケーブル駆動と電池駆動、どちらもイケるので、いつかきっと助かる時が来そう! あわよくば、もっと素人向けの機能(光ったところを押すと弾けるみたいなお決まりのやつとか)があったらいいなと思いかけましたが、そういう用途ではないと反省しました。 目指したいおしゃれな日常に、ちょっとよくちょうどよく馴染んでくれます。

5音がきれいで弾きやすい

【デザイン】 すっきりしたデザインでファブリックのスピーカーがかわいいです。 【サイズ・可搬性】 持ち運びやすいと思います。 学習机に置いて10cm余るくらいの幅です。 【音色・響き】 ボリュームの刻みが細かいので、小さい音量はとても小さくなり、集合住宅でヘッドホン無しで弾いても(テレビとかスマホくらいの音量感覚で)問題なさそうな気がします。 【音色の多さ】 ピアノ、オルガン、シンセなどの少ない音色に絞っていてそれぞれきれいだなと思いました。 【タッチの良さ】 タッチレスポンスがついていて強弱付けやすいです。 【作りの良さ】 ACアダプターまたは、単3電池6個でも動作可能です。 コンセントの近くに置かなきゃなーと思ってたのでびっくりしました。 譜面台がしっかりしていてiPadも置けます。 【機能性】 別売MIDIアダプターと接続すると、スマホのMIDIアプリと連動できるようでおもしろそうです。 まだアダプターは使ってないですがCASIO MUSIC SPACEといったアプリで楽譜通りの演奏を確認すると練習しやすいようです。 サステインやタッチレスポンスの強度操作などもできます。 【操作性】 簡単な説明書が付いていて詳細はホームページの説明書を見る感じです。 functionキー+特定のキーを押して操作するのですが、ボタンを簡略化した結果暗号みたいだし、音楽詳しくない人にはトーンメモリーの箇所などよくわからないかもと思いました。 【総評】 価格コムマガジンの紹介記事で低価格で高品質のキーボードを知り、ジャズピアニストのYouTubeなども見てこちらに決めていました。 シートキーボードを持ってましたが高機能でも弾きにくくて、期待通りこちらにして良かったです。ちゃんとしたキーボードを弾いたことがなく鍵盤のどの位置から弾くのか適当になってましたが、こちらでしっかり練習していきたいと思います。

お気に入り登録3Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-540WE [ホワイト]のスペックをもっと見る
Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-540WE [ホワイト]
  • ¥21,800
  • ディーライズ
    (全14店舗)
11位 -
(0件)
9件 2025/8/29  キーボード 61鍵 200曲 ○ ○
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池)/約3時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x84x258mm 重さ:4.6kg 
お気に入り登録8PSR-E483のスペックをもっと見る
PSR-E483 11位 -
(0件)
0件 2026/3/26  キーボード 61鍵 2曲 ○  
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:約9時間(アルカリ乾電池)/約6時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:13w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:992x136x404mm 重さ:7kg 
お気に入り登録46STAGE PIANO CP88のスペックをもっと見る
STAGE PIANO CP88
  • ¥285,000
  • サウンドハウス
    (全7店舗)
11位 4.67
(3件)
0件 2019/1/23  ステージピアノ/ステージキーボード 88鍵      
【スペック】
最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:14w 幅x高さx奥行き:1298x141x364mm 重さ:18.6kg 
【特長】
  • 直感的なサウンドのコントロールを可能とする「One-to-One」スタイルのユーザーインターフェイスを装備した電子ピアノ。
  • 3種のプレミアムコンサートグランドピアノ(CFX、S700、ベーゼンドルファー290インペリアル)のほか、シンセサイザー、ストリングスなど多彩な音色を収録。
  • 鍵盤ユニットにはトリプルセンサー付き88鍵木製グレーデッドハンマー鍵盤(NW-GH鍵盤)を搭載。グランドピアノ同様の自然な重量感とタッチを生み出す。
この製品をおすすめするレビュー
5場所を取らずに高性能で価格が安い!大満足で文句なし!

【デザイン】5 カッコ良い 【サイズ・可搬性】5 トップレベルの性能なのに、すぐに仕舞えます。 【音色・響き】5 スピーカーにもよりますが、最初MSP3Aにしましたが、音量上げると音がわれてしまいましたが、 HS5にしたら解決しました!!メチャ音が良い!         【音色の多さ】5 充分です 【タッチの良さ】5 まるでグランドピアノ           強弱の表現が豊かで、いじっていてメチャ楽しい! 【作りの良さ】5 作りがしっかりしていて、素材も上質です♪ 【機能性】5 還暦越えの自分でも簡単に使いやすい! 【操作性】5 操作スイッチがシンプルで、機械音痴の自分でも簡単に操作できます!             10点あげたい位わかりやすい。素晴らしい(^^) 【総評】5いや10! 最初カワイさんのCA701にしようかと思っていましたが、置き場に悩んでこちらにしましたが、 大正解だった^_^ ケチの付けようがないほどこのステージピアノの王様は凄かった!! 3つの音を同時に鳴らせて尚且つタッチが弾いててめちゃくちゃ楽しいー!いや、楽しすぎる!!! これは購入して大正解でした。カワイファンでしたがヤマハ恐るべし!

5コンパクトサイズの電子ピアノの中では個人的にNo1です!

2年近く使用していますが、この電子ピアノを買ってよかったと本当に満足しています。 とにかく、あくまでグランドピアノの音で、手で、ピアノタッチで弾きたいと言う人には本当に良いと思います。 音色、音の鳴り、タッチ、打鍵のレスポンスや反応や挙動が、とても本物のピアノに近いです。 グランドピアノ系やエレピ系、アップライトピアノの音色数も充実しています。 重量は、決して軽い方とは言えませんが、同クラスの価格帯の中では軽い方だと思います。専用のソフトケースがクッション性がとても高くて軽いので、普段ケースのしまって立てかけておいて、演奏する時にセッティングするのも、そこまで苦にはならないと思います。 欠点を上げるとすれば、ピアノ以外の音色数が少なくおまけ程度についている、USBメモリを介して機種のアップグレードや音色数を若干増やすことが出来ますが、パソコンやタブレットに直接つなぐ事が出来なくて、パソコンに繋いで色々な事は出来ないです。 電子ピアノに、何を求めるかで、好みや満足度が変わると思いますが、自宅にあまりスペースがなく、あくまで両手でグランドピアノの音でピアノを弾く、と言う事にこだわる方にはとても良いと思います。

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PSR-E383
  • ¥24,480
  • ヨドバシ.com
    (全20店舗)
15位 -
(0件)
6件 2024/5/27  キーボード 61鍵 125曲 ○ ○
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約11時間(アルカリ乾電池)/約10.5時間(充電池) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:941x105x317mm 重さ:4.4kg 
お気に入り登録56Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-530 [ホワイト]のスペックをもっと見る
Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-530 [ホワイト] 16位 4.66
(4件)
8件 2023/8/30  キーボード 61鍵 200曲 ○ ○
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x84x258mm 重さ:4.6kg 
この製品をおすすめするレビュー
5子ども用マニュアルの充実を希望

4歳児用に購入。 紙の説明書はないので必要な部分のみネットから印刷したがなかなか理解が難しい。 字を読めない子どもにもわかるマニュアルが欲しい。試行錯誤して自分で内蔵曲の再生をできるようになったが今度は流れている曲目が何か何回も聞いてきて辟易している。 曲目一覧を印刷したがカタカナとか濁音付きのひらがなが読めないので効果なし。 演奏前に曲名読み上げ機能があるとベスト。 ふりがな付きの大きな曲目一覧でもいい。 読めない字はしまじろうのあいうえおコンピューターで音を出して確認している。 子どもが寝静まってからは私がクラシックを鳴らしている。キーボードが音に合わせて光ると生演奏を聴いているような気分になる。 曲を追加できるグレードが上位機種を買えばよかったとも思っている。

5弾きたい曲が必ず弾けるようになります

【デザイン】 キーボードは黒が多いのですが、白くて奥行きがスリムで良い感じです 【サイズ・可搬性】 奥行きがスリムなので専用ケースを使用すれば可搬性も良いです 【音色・響き】 BGMとして聞いても良い音だと思います 【音色の多さ】 どれにするか迷うぐらい音色があります 【タッチの良さ】 ピアノ練習にもなるタッチです。良いです 【作りの良さ】 作りの良さはさすがカシオだと思います。素晴らしいです 【機能性】 練習の効率を極限まで高めていると思います 【操作性】 自分のマスターしたい曲を楽譜無しで完成させることが出来ます。素晴らしい操作性です 【総評】 楽譜が読めない人の弾きたい曲を限定してマスター出来るマシンだと思います。習いに行かなくても必ず弾けるようになります。1曲に集中すれば。

お気に入り登録20sonogenic SHS-500RD [レッド]のスペックをもっと見る
sonogenic SHS-500RD [レッド] 16位 4.00
(3件)
0件 2019/2/19  ショルダーキーボード 37鍵 3曲    
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:0.7w 最大電池駆動時間:約10時間(アルカリ電池使用時)/約8時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:3w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:821x65x121mm 重さ:1.5kg 
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4仕事中、お客が来るまで暇なので買ってみました。

ボーカロイド出た時に買いたいと思ったが、その必要ない機能(喋る機能のブームを知らない為)にいくら占めてるのかと思い買わなかった。 海外住で高いのは覚悟してたが約46000円ほどでヤマハの店で買った。2年保証 ピアノを大昔に習ってた以来で、カシオの一番安い(日本価格の2倍)押しての強弱なしと悩んだが、どうせ買うなら欲しい奴を買おうと購入。 普通に弾けるまではテーブルの上に置いて弾いてますが、少し前後にグラグラします。ネックを押さえて使ってます。 なにせ初めてのキーボードなので、普通かわからないが。電源入れてピアノ音源の18までダイヤルを毎回廻すのが面倒。 バッテリー駆動中のオートパワーオフなら保持されるらしい。 説明書は簡単なもので、日本のサイトから日本語のを見ましたが同じです。詳しく書いてないのでシンセサイザーやキーボード使いの人から機能説明してもらったほうがいい。 JAM機能は無くてもいいと思うが、この機能で買って、ピアノや多鍵盤のキーボード人口が増えればいいと思いました。 下位のSHS-300やPSS-A50なども出て、ピアノ(鍵盤)ブームがひっそり来てるのかな? ピアノだと近所に下手くそ音が響き渡って敷居が高いですからね。 値段はともかく買って後悔してないです。趣味ですから。

4まあまあですが、改善して欲しい点も

Refaceに比べオールマイティで、昔のSK1XGより使えるミニキーボードを見つけたと期待して購入しました。 少し使ってみたところ、まあまあ良い感じですが、YAMAHAさんに改良して欲しい点と思った点を中心に記載します。 【デザイン】 ボリュームの位置とMIDI&PCインタフェースの位置を入れ替えた方が良いと思います。 (持つことを考えると、接続インタフェースは下側に寄っている方が、実用的かと。) ボリュームは、モジュレーションの横に並べて、エクスプレッションのように使えるようになっていても良かったかも。 些細な点ですが、サスティンキーがもう少しだけピッチベンドに近いと良かったです。 それと、ディスプレイがもう少し上向きについていると置いた時も見やすくて良いかな。 置いて使うことはあまり考えられてないらしく、置くと前後に少しグラグラします。 【サイズ・可搬性】 少し、ボディが長くて大きい印象。キー配置を上手くして、もうちょっと小さいと良かったです。 (FUNCTION・EXITキーや再生ボタンはネックに着いてる必要は無いと思う。) 【音色・響き】 音色はオーソドックスなラインナップで、質もまあまあ良いです。 ショルダーキーボードとしては、Sawlead2とAnalogonがピッタリな印象かな。エレピも良い感じです。 ただ、ピアノはベロシティに対する音色変化が無い硬い感じの音です。 音色が少ないので、もう少しメモリーを使って、音質を上げてほしいところです。 エフェクターはディレイが無いのが残念です。(なぜ入れなかったのか?) スピーカーがおまけ的な感じです。モノラルなので、ステレオにしてほしかった。 【音色の多さ】 音色は多くは無いですが、使える音が選別されている点では使いやすくて良いです。 ただし、ダイヤルを回して選ぶのは、好きな音色への切り替えが少し面倒。 音設定のユーザーメモリを最初に5つぐらい選べると良かったかな。 カテゴリーボタンを一つ追加して、選びやすく、音色も増えたらなぁと。 【タッチの良さ】 ミニ鍵盤としては、良いです。 【作りの良さ】 十分です。 【機能性】 MIDIで致命的な欠点があり、サスティンボタンの信号が出力されません。 なぜそうしたのか、疑問です。外部音源を使う場合に工夫がいるので不便です。 できれば、サスティン端子も欲しかった。 ピッチベンド等の極性が逆ですが、置き弾きする場合、使いづらいので、極性反転機能があると良いです。 【操作性】 エフェクターを選択したときに、現在の設定レベルが表示されないので、調整しずらいかな。 それと、単純なダイヤルでは無く、最小最大設定なので、切り替えて設定すると値が急に変わるため、単純なダイヤルにした方が良かったかもしれません。 【総評】 ミニキーボードとしては、割と本格的で良い製品で良いかと思います。 が、なかなか製品が出ないジャンルなので、いろいろと気になる点を記載しました。 YAMAHAさん、これからも魅力的なミニキーボードを開発してください。

お気に入り登録22piaggero NP-35B [ブラック]のスペックをもっと見る
piaggero NP-35B [ブラック] 16位 4.60
(2件)
1件 2023/8/ 9  キーボード 76鍵 25曲    
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約11時間/充電式ニッケル水素電池で約9時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:11w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1260x104x260mm 重さ:6kg 
この製品をおすすめするレビュー
5使いやすく、音も良いです

61鍵からのバージョンアップで購入しました。今までなかった音があり、大変良いです

476鍵盤ながらも音源の美しさはピカイチ

ヤマハNP35は、ピアノタッチの打鍵感ではなくてスコスコとしたタッチ打鍵感の76鍵盤キーボードです ピアノっぽいタッチ打鍵感を求めるなら、GHS鍵盤搭載のヤマハP45やGHC鍵盤搭載のヤマハP225やP145やP145BT等を購入することになるかと思います ヤマハNP35はキーボードタッチの鍵盤ながらも、その音色はヤマハの電子ピアノに迫る美しさとリアルさが、試弾していて何よりも大変大きな魅力に感じます この価格で、この音源の美しさは破格だと思います 私は過去に旧機種NP32を購入して弾いていた時期もあったので、自信を持って現行機種NP35お勧めできます ただ、88鍵盤じゃないことが最大のネックですね、いくら美しくリアルな音でも鍵盤足りない曲を弾くには88鍵盤電子ピアノへの買い換えを強いられます なので、あくまでも初心者用のライトなクラシックかポップス等の演奏出来て、88鍵盤の広い音域は絶対に必要なくて最大同時発音数が64でも充分という人向けの機種になります 少しでも鍵盤の音域が足りなくなる心配を持ってしまう場合や、NP35以外にもアコースティックピアノ等も弾く予定ある場合には、NP35じゃなくてヤマハ電子ピアノP45やP225やP145やP145BT等を買いましょう(タッチ打鍵感もピアノっぽくて何よりも弾き易いです) 76鍵盤のNP35ですけど、屋外に持ち出したり、車に積んで運んだりするのにはサイズ的に好都合なのかもしれません、重量も一般的なポータブル電子ピアノよりは少し軽いですし… 真実なのか否かは不明ですけど、NP45はヤマハポータブル電子ピアノP45と同じ音源を使っていると聞いたことがあります、もしそれが真実ならNP35の美しい音色にも納得です

お気に入り登録11Casiotone SA-81 [ブラック]のスペックをもっと見る
Casiotone SA-81 [ブラック] 19位 -
(0件)
0件 2023/3/ 7  キーボード 44鍵 10曲 ○ ○
【スペック】
最大同時発音数:32音 メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:1.6w 最大電池駆動時間:約12時間(アルカリ乾電池使用時)/約10時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ 消費電力:3.8w 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:604x57x211mm 重さ:1.4kg 
お気に入り登録124DIGITAL PIANO D1のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO D1 19位 4.67
(9件)
51件 2018/2/15  ステージピアノ/ステージキーボード 88鍵 30曲    
【スペック】
最大同時発音数:120音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:ミニプラグ 消費電力:1.5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1327x128x263mm 重さ:16kg 
【特長】
  • スピーカーを内蔵していないため、持ち運びに適した電子ピアノ。譜面立て、ダンパー・ペダル、ヘッドホンが付属。
  • 低音部では重く、高音部ほど軽くなるグランドピアノのタッチを再現した、日本製のRH3鍵盤を採用。
  • ピアノ音色に加え、クラビ、ビブラフォン、アコースティック・ギター、ストリングスまで表現できる音色を計30種類内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5抜群にコスパが良い

スピーカーを持たないので、外部スピーカーまたはヘッドホン前提の商品。 評価は同価格帯のものと比較した時の評価。 【デザイン】 シンプルながら質感高く見えて良い 【サイズ・可搬性】 作りがしっかりしている分、それなりに重い 【音色・響き】 この価格帯では、非常に良い。以前に使用していたこれより価格が上のカシオの鍵盤より数段良い。 【音色の多さ】 必要最低限。 【タッチの良さ】 この価格帯ではこれ以上ない。 【作りの良さ】 そこそこしっかりしている。 【操作性】 トランスポーズは、やりにくい。 【総評】 普段、音楽講師として常用している。様々な鍵盤を使用してきたが、コスパは最強と言って良い。

5RH3鍵盤でこのコスト! KORGさんに拍手を送りたいです。

【総評】    電子鍵盤楽器歴30年以上です。    この鍵盤でこのコスト! 良くやってくれました。    フラグシップシンセサイザーの購入を検討していたのですが、    いま、ほしい機種が無く、しかし、持っている鍵盤が劣化してきたので、やむなしにいろいろ選定。    悩んだ末に、RH3鍵盤でMIDIを利用するという結論から、これにしました。    結果、後悔していません。    というか、原価どうなってるの??と思います。笑    スピーカーが無いので、万人にとは言いませんが、鍵盤が弾けるDTMerには特に最適なのでは無いでしょうか。    とにかく、鍵盤とコスト!これにつきる製品です。    ほかは、とやかく言いません。 【デザイン・サイズ・可搬性】    細身で必定充分なサイズ 【音色・響き・音色の多さ】    このコストでこの音ならOK。 【タッチの良さ】    KORGフラグシップのシンセサイザーに利用されている鍵盤と同じです。    ただし、アフタータッチはありません。 【作りの良さ】    安心の日本製。    しっかりした土台に鍵盤が載っていますので、不具合は起きにくいと思います。 【機能性・操作性】    必要充分。    

お気に入り登録8MODX M7のスペックをもっと見る
MODX M7
  • ¥198,000
  • サウンドハウス
    (全7店舗)
19位 -
(0件)
0件 2025/10/17  シンセサイザー 76鍵   ○  
【スペック】
最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:19w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1089x117x347mm 重さ:7.6kg 
お気に入り登録6PSR-E283のスペックをもっと見る
PSR-E283
  • ¥15,650
  • ヨドバシ.com
    (全19店舗)
22位 -
(0件)
0件 2024/5/27  キーボード 61鍵 122曲 ○ ○
【スペック】
最大同時発音数:32音 メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約14時間(アルカリ乾電池)/約12時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:標準プラグ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:940x104x317mm 重さ:4kg 
お気に入り登録36Casiotone CT-S1BK [ブラック]のスペックをもっと見る
Casiotone CT-S1BK [ブラック]
  • ¥20,100
  • ピアノプラザ
    (全18店舗)
22位 4.56
(8件)
21件 2021/4/ 8  キーボード 61鍵 11曲    
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x83x258mm 重さ:4.5kg 
この製品をおすすめするレビュー
5せっかく頑張ろうと思った私のような素人にもたぶんおすすめです

大人になってピアノが弾けるようになりたい!と思ったことと、こどものおもちゃになればいいなと思っている程度の素人人間の口コミだと思ってください。 楽器経験はあるので、ある程度きちんとしたものの方が良いし、大切に使えば楽器が長持ちするし人生の相棒となりえることも理解しているつもりで、背伸びした高性能なこちらを選びました。 真面目に取り組むことから逃げているせいで、未だに指番号すら覚えていない雑魚なので、機能や性能の評価としては「鍵盤数が61もあるとたくさん弾けていいなー(弾けないけど)」とか「色んな音色があってこどもが飽きなくていいなー」とかいう程度ですが、素人なりに満足している理由を他に考えました。 ・デザインがいい!佇まいも、ボタン光も洗練されていて。それにより常に部屋に置いておけるので、気になった時にすぐ弾ける!(弾けないけど) ・スピーカーが一緒になっていていい!どれだけ音が良くても、アンプを別で繋がなきゃいけないようなシステムは素人の日常使いには無理!(そしてたぶんスピーカーも音は良い) ・操作性がいい!ボタンで電源をつけて、すぐ弾けて、一番大事な音量はクルクル回す物理的なノブで、余計なボタンは少なくて、分かりやすい! ・電源ケーブル駆動と電池駆動、どちらもイケるので、いつかきっと助かる時が来そう! あわよくば、もっと素人向けの機能(光ったところを押すと弾けるみたいなお決まりのやつとか)があったらいいなと思いかけましたが、そういう用途ではないと反省しました。 目指したいおしゃれな日常に、ちょっとよくちょうどよく馴染んでくれます。

5音がきれいで弾きやすい

【デザイン】 すっきりしたデザインでファブリックのスピーカーがかわいいです。 【サイズ・可搬性】 持ち運びやすいと思います。 学習机に置いて10cm余るくらいの幅です。 【音色・響き】 ボリュームの刻みが細かいので、小さい音量はとても小さくなり、集合住宅でヘッドホン無しで弾いても(テレビとかスマホくらいの音量感覚で)問題なさそうな気がします。 【音色の多さ】 ピアノ、オルガン、シンセなどの少ない音色に絞っていてそれぞれきれいだなと思いました。 【タッチの良さ】 タッチレスポンスがついていて強弱付けやすいです。 【作りの良さ】 ACアダプターまたは、単3電池6個でも動作可能です。 コンセントの近くに置かなきゃなーと思ってたのでびっくりしました。 譜面台がしっかりしていてiPadも置けます。 【機能性】 別売MIDIアダプターと接続すると、スマホのMIDIアプリと連動できるようでおもしろそうです。 まだアダプターは使ってないですがCASIO MUSIC SPACEといったアプリで楽譜通りの演奏を確認すると練習しやすいようです。 サステインやタッチレスポンスの強度操作などもできます。 【操作性】 簡単な説明書が付いていて詳細はホームページの説明書を見る感じです。 functionキー+特定のキーを押して操作するのですが、ボタンを簡略化した結果暗号みたいだし、音楽詳しくない人にはトーンメモリーの箇所などよくわからないかもと思いました。 【総評】 価格コムマガジンの紹介記事で低価格で高品質のキーボードを知り、ジャズピアニストのYouTubeなども見てこちらに決めていました。 シートキーボードを持ってましたが高機能でも弾きにくくて、期待通りこちらにして良かったです。ちゃんとしたキーボードを弾いたことがなく鍵盤のどの位置から弾くのか適当になってましたが、こちらでしっかり練習していきたいと思います。

お気に入り登録22STAGE KEYBOARD CK61のスペックをもっと見る
STAGE KEYBOARD CK61
  • ¥92,900
  • サウンドハウス
    (全7店舗)
22位 5.00
(1件)
0件 2023/5/26  ステージピアノ/ステージキーボード 61鍵      
【スペック】
最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:約4.5時間(充電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:11w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:910x109x291mm 重さ:5.6kg 
この製品をおすすめするレビュー
5扱いが楽

操作がシンプルで直感的、扱いが楽です。箱から出して10分でやりたいことができるようになりました。スピーカー内蔵もターゲットを明確にした作りです。 要望としては、 ・Volumeの目盛り ・ドローバーのカチカチ(reface YCには有った) ・Polyでのポルタメント ・Rotaryの歪みを強めたい

お気に入り登録12Stage Piano RD-88 EXのスペックをもっと見る
Stage Piano RD-88 EX
  • ¥130,000
  • サウンドハウス
    (全6店舗)
22位 -
(0件)
3件 2024/7/24  ステージピアノ/ステージキーボード 88鍵      
【スペック】
タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1284x159x258mm 重さ:13.5kg 
お気に入り登録4Casiotone SA-80 [ホワイト]のスペックをもっと見る
Casiotone SA-80 [ホワイト] 26位 -
(0件)
0件 2023/10/30  キーボード 44鍵 10曲 ○ ○
【スペック】
最大同時発音数:32音 メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:1.6w 最大電池駆動時間:約12時間(アルカリ乾電池使用時)/約10時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ 消費電力:3.8w 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:604x57x211mm 重さ:1.4kg 
お気に入り登録19Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-335 [ホワイト]のスペックをもっと見る
Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-335 [ホワイト]
  • ¥13,786
  • ショップスルー
    (全6店舗)
26位 -
(0件)
0件 2024/9/ 2  キーボード 61鍵 120曲 ○ ○
【スペック】
最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約8時間(アルカリ乾電池)/約7時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.4kg 
お気に入り登録16Casiotone CT-S500 [ブラック]のスペックをもっと見る
Casiotone CT-S500 [ブラック] 26位 4.00
(2件)
0件 2022/1/24  キーボード 61鍵 11曲 ○  
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x91x258mm 重さ:4.7kg 
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4如何にもCASIOっぽいキーボード

CT-S400の同時発音数周りを多少強化し 別売だったBluetoothアダプタを、標準で付属した感じのモデル 柔らかめのデザインから、角張った厳ついフォルムに変わり スピーカー周りがサランネットから金属メッシュになっているなど 同じシリーズで、似たようなインターフェースを取りつつも けっこう変えてきた印象 【デザイン】 昔のCASIO製品っぽいと言うか、全体的に何故か昭和レトロ調 個人的には好きですが、かなり好みが分かれるデザイン 「ダサかっこいい」のは流行りか何かですか? 【サイズ・可搬性】 61鍵で約5kg、軽量とまでは言えませんが 据え置きでは移動しやすい重さで悪くないです 本体奥行きが260mmと短めでいいのですが 楽譜台を取り付けると310mm程度になるのは少し残念 とは言え、手前過ぎても見にくいので致し方なし 保管以外では、ある程度の奥行きは必要と言う事 【音色・響き】 スピーカーは左右合計5wと弱めですが、室内で使う分には十分 マンションなので、基本はヘッドホン、いい音源だと思います 【音色の多さ】 800音色らしいですが、そこまでいらないです 【タッチの良さ】 クリック感の無い、フワッとした終始一定に沈むキーボード CASIOのタッチレスポンス付きは皆同様で 安っぽくはないけれど、何となくポワポワする感じ 同シリーズでも、タッチレスポンスの無いCT-S200の方が 底付き良く"スコン"と落ちる感じで好ましい バネの反発は重くはないですが、そこそこあります 悪くはないですが、好みによりますね タッチレスポンスは割とスムーズ 鍵盤にCT-Xシリーズの様なバタつき・軋みが無い点は良い シボありのつや消し鍵盤な点も良い 【作りの良さ】 スピーカーグリル以外は全てプラスチック製 安価な中華キーボードよりクオリティーは高いです 【機能性】 従来のCasiotoneシリーズとは少し方向性が異なり サンプル曲が殆ど無い点は少し残念ですが 価格的に、機能は十分かと思います 乾電池でも作動し音が出る点は M-AUDIOのKeystationの様な音源無しのMIDI入力機よりは 気軽に使うことができいいと思います 兄弟機S1000Vとの違いは、ボーカル機能の有無 【操作性】 物理ボタンは少なめでスッキリとしている反面 操作の階層が多少深くなるのが欠点 液晶は見やすいですが、荒いピクセル表示を採用している点は デザインとしてはわからなくもないですが・・・ 【総評】 Bluetoothアダプタを標準で付属させるなら ダンパーペダルも標準で付けて欲しかった 入門機と言うよりは、多少「室内」実用側にシフトしたモデル 既に弾ける人のサブ機と言うポジションがターゲットの様な感じで Casiotoneシリーズに置くのは、些か場違いな気もします 何となく迷走気味な感じの製品ですが、兄弟機はボーカル付きなど 方向性はともかく、まあ、いい意味での進化なのでしょう 実価格差は1万円程度なので、余裕があれば兄機の方が遊べるかも 尚、ピアノの音も出るし、音の強弱もありますが あくまでも「キーボード」です ピアノの練習目的なら「電子ピアノ」を選びましょう

4扱いやすい楽器です

【総評】 カシオの61鍵キーボードです。 もちろんスピーカー搭載なので単体で演奏できます。 Bluetoothでのスマホ連携が楽しめます。めんどうですけどね。 多彩な音源で楽しみ方無限に広がります。 もちろん一人での練習にも最適だし。 小規模な演奏会だって開けます。 まあ、搭載アンプは非力なのでね大きな会場では音が届きにくいけど。 単三電池駆動もあるんでパワーはそんなものでしょ。 電子楽器なので音自体は満足できますよ。 非常に扱いやすい楽しい楽器ですね。 お子さんの練習用として最適かな。 仕様 ●電源:ACアダプター、電池駆動(単三乾電池6本) ●重さ:4.7kg ●スピーカー:(13cmx6cm)x2 ●アンプ出力:2.5Wx2 ●搭載曲数:10曲 ●Bluetooth搭載

お気に入り登録10Casiotone CT-S1-76BK [ブラック]のスペックをもっと見る
Casiotone CT-S1-76BK [ブラック]
  • ¥31,955
  • ヤマダウェブコム
    (全12店舗)
26位 4.00
(1件)
1件 2024/6/28  キーボード 76鍵 11曲    
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:13w ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:10w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1140x83x258mm 重さ:5.3kg 
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432000円位で73〜76鍵のMIDIキーボードの有力な選択肢

32000円位(家電店価格)で73〜76鍵のMIDIキーボードの有力な選択肢だ。この上は20万のMODX M7しかない。鍵盤タッチは着地に緩衝材らしきものがあり、打鍵音はかなり静かだが、それゆえ僅かなグニャリ感はあるが、慣れれば問題なく、ピアノからオルガンまで自然に弾ける。興味深いのはDX音源で有名なエレピ音のアタックのベル音が、DX音源より1オクターブ上で最適な音になるように設計されている点だ。従来DX音源で女性ボーカルを弾くと、高すぎてアタックのベル音が聞こえないが、こちらは聞こえるので、両方重ねて音量のバランスを適宜変更して使うといいかもしれない。むろん単音でも華やかなエレピのほうはDX音源のエレピを超えていると思う。この価格帯では仕方ないがリバーブの効きは弱い。サスティンをONにしサスティンタイムを適切に設定すると、類似の奥行き感をもたらすことはできる。お試しでCT-S1-76を購入してみるのはありで、結局上位機種を購入することになっても、可搬性が良い練習用キーボードとしても使い続けられると思う。外部パワードスピーカーを使えば、華やかなエレピや、低音から高音まで再現できているいくつかのピアノ等とてもいい音がする。オプションのWU-BT10 でのBluetoothや、USB MicroB - USB Cケーブルによりスマホと接続し、いくつかのアプリを利用できる。ケーブルは先にスマホ(Android)のOTG設定をONにしてから接続し、通知メニューでMIDI接続をONにする必要がある。それでも接続できない場合はスマホの再起動で解決するかもしれない。スマホアプリの「CASIO MUSIC SPACE」の”リモートコントローラー”はCT-S1-76の設定をスマホから行う非常に便利な機能だ。この場合ケーブル接続にはメリットがあり、バッテリーが減りにくいのと、CT-S1-76のボタンで音色変更するとスマホの情報も更新される。Bluetooth接続の場合はスマホアプリの更新ボタンを押す必要がある。61鍵モデルCT-S1はこの”リモートコントローラー”に対応していないので注意が必要だ。光ナビゲーションキーボード LK-520 が手元にあったので比較した。LK-526,LK-530,LK-536,LK-540も収録曲以外は同じと思う。キーボードタッチは同じと思う。音は次の組み合わせが類似と思う。(前:CT-S1-76、後:LK-520) 001:STAGE PIANO - 1:ステージピアノ、015:DIGITAL E.PIANO - 29:エレクトリックピアノ6、013:DYNO E.PIANO - 22:ダイナミックエレピ。これらは何れもCT-S1-76の方が明らかにクリアに聞こえる。安いLK-520の中古を購入して、やはり思い直してCT-S1-76を購入するとLK-520 は以後使わなくなるだろう。その場合の光ナビゲーション機能は、パソコンソフトのSynthesiaと、ヤマハのMIDIデータを購入し、パソコンディスプレイの前にCT-S1-76 を設置すれば、より便利にキーのナビゲーションをしてくれるだろう。

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microKORG 2 26位 5.00
(1件)
0件 2024/9/13  シンセサイザー 37鍵      
【スペック】
最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:約4時間以上(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:542x65x238mm 重さ:2.2kg 
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5音は良いが機能性が惜しい

良い点は音色エディットなどの操作が分かりやすいことです。このクラスでカラー液晶表示は珍しいですが、その効果で分かりやすいし見た目も楽しい。音も良く、このサイズでもしっかりシンセサイザーです。 欠点は、まずUSBのバスパワーで動作しないこと。電池駆動できるのは良いですが、スピーカーはぜひ欲しかったですね。ミニ鍵盤の良さは機動力なので。スプリットも欲しいのでアプデで入れてくれないでしょうか。 ----- 追記:スプリット機能は2.0のアプデで入りましたね!

お気に入り登録25PSR-SX600 [ブラック]のスペックをもっと見る
PSR-SX600 [ブラック] 26位 4.74
(3件)
3件 2020/11/12  キーボード 61鍵 3曲 ○ ○
【スペック】
最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:30w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:17w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1004x134x410mm 重さ:8.1kg 
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5ヤマハのハイエンド機種のトランスポーズ機能について

現行ハイエンドモデルのSX600ですが、過去にはS700も使用していた、ポータトーン好きです。 この機種で気に入っているのは、XG音源を搭載していて、ヤマハミュージックデータショップの膨大なMIDIデータを再生できること。ディスプレイには楽譜、歌詞も表示できます。 オーディオの録音もできること。そして何より私の一番のお気に入りの機能はトランスポーズ機能です。 S700の時代からそうなのですが、上位機種のトランスポーズ機能は、私のような、楽譜を読めない、耳コピ専門のヘタレプレーヤーにはもってこいの機能で、MIDI音源に合わせて、弾きやすい調に変換して弾くことができるのです。これ地味に便利な機能で、発声する音程は変わらずに、鍵盤の弾く調だけを変えるもので、難しい調でそのまま弾くことなく、自分の弾きやすい調に変えて弾くことができるのです。 しかも、MIDIの曲の調も変更され、表示する楽譜には変更した調(コード)が表示されます。 説明が下手で伝わらないと思いますが、昔は、原曲の調では弾くのが難しいので、MIDIのデータそのものを、XGworksなどを使い、転調させて保存したデータを使用していました。それでも楽譜の表示は原曲の調のままで、大変な苦労をしていたものです。絶対音感のある人から見ると、たたいた鍵盤とは違う音が出るので、それはそれは違和感があることと思いますが、私にとってはこの機能はとてもありがたい機能です。

5爆発した芸術を昇華する最短手段(←?)

 鍵盤を目にすると、子供の頃に親が高い授業料を払ってピアノを習わせてくれたのに、結局満足に弾けるようにはならず、ただ申し訳ない気持ちが先立ってしまっていた…でも今日からは違う、感謝の気持ちでいっぱいだ。そんな魔法の道具がこれ。バイエル未満の腕前でも、一端の演奏ができてしまう。ありがとうアレンジャーキーボード、さようならハノン、もう二度と顔も見たくないですツェルニー先生(いや、待て)。  先代のS670から5年越し(2015→2020)でようやく新機種が登場。海外ではSX700やSX900、Genosといった、より上位のアレンジャーキーボードがあるが、日本ではこれがハイエンド。音は…数多あるYAMAHAのシンセの中では入門機レベルかな。搭載されているオーディオインタフェースはASIOに対応するものの、性能は下位機種のPSR-Eシリーズと同等のようで、正直レイテンシが大きく、DTMでソフトシンセと組み合わせるには厳しいものがある(できなくはないが…)。やはりMODXなどとは立ち位置が違うようだ。  一方、下位機種に比べると、アレンジャーとシーケンサ周りは大幅に強化されている。本格的に自動伴奏を楽しむつもりなら、下位機種を試すことなく、いきなり本機を選んでしまってもよいのではないだろうか。その代わり、ボタンがやたらと多いので、説明書はしっかり読む必要がある(E473などと異なり、初見で操作するのはちょっと無理かも?)。一旦理解してしまえば、このボタン数が即興演奏に必要十分であると納得できるはず。  同時発音数や搭載音色数も増強されており、スーパーアーティキュレーションやスウィートボイスといった、鍵盤で弾いてもそれなりにリアルに聞こえる音色群は特に楽しい。下位機種が、搭載する鍵盤の範囲外の音域を相当に簡略化してサンプリングしているように聞こえるのに対して、本機にはそのようなことがなく、GMやXG音源用のMIDIデータプレイヤーとしても優秀だと思う。  なお、スピーカーを装備する本機の筐体は、61鍵盤でありながらでかく、重い。PSR-Eシリーズのような専用の(そして安価な)スタンドがないので、そのへんの出費も考慮しておいた方がいい。本体の重さゆえ、しっかりしたものでないとぐらついて演奏しにくくなる(個人的にはRolandのKS-10Zがおすすめ。Z型ながら四足並みに堅牢)。  発売から3年。まだ新機種は出ないと思うが、インフレもあって値段が下がらないので、今買うのは微妙だろうか…。とはいえ、海外の価格と比較するとかなり値引きされていて、YAMAHAの良心すら感じる。むむむ。

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Stage Piano RD-08
  • ¥103,000
  • サウンドハウス
    (全5店舗)
26位 -
(0件)
0件 2024/4/ 9  ステージピアノ/ステージキーボード 88鍵      
【スペック】
タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1284x159x258mm 重さ:13.5kg 
お気に入り登録22ステージピアノ MP11SE [ブラック]のスペックをもっと見る
ステージピアノ MP11SE [ブラック] 26位 5.00
(3件)
0件 2018/2/ 7  ステージピアノ/ステージキーボード 88鍵      
【スペック】
最大同時発音数:256音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:20w 幅x高さx奥行き:1380x190x452mm 重さ:34kg 
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5グランドピアノのような鍵盤タッチのステージピアノ

【デザイン】 重厚感があります。アコースティックピアノのように鍵盤蓋がありKAWAIの文字が刻印されており、他社88鍵ピアノタッチシンセサイザーにはない存在感・迫力があります。 【サイズ・可搬性】 重いです。成人男性でも一人で運ぶのは無理があると思います。 カワイのお店で購入して、搬入もピアノ運搬専用の業者さん二人で設置していただきました。 【音色・響き】 初めて鳴らしたときにはこんなものかな?と店舗で試弾したときとは印象が異なって焦ったのですが、スピーカーとの相性もあるのだろうと本体内属EQや音色のbrilianceを調整したら、抜群の音色になりました。特に低音域がリアルで豊かなため自分のスピーカーではかえってくすんで聞こえたので、そのあたりをEQで調整しました。音のダイナミクスがすごくて、特にSK-Concert GrandやEX-Concert Grandでは良い意味でアコースティックグランドピアノのような扱いの難しさ(繊細さ)があり、これがまた魅力です。一方SK-5 Grandは普段の練習に適したマイルドで心地よい音色で日常使いしやすいです。 【音色の多さ】 ピアノ音色にもコンサートグランド3種類の他にもPOPやJAZZ、アップライト音源がありますが、購入目的がクラシックピアノ演奏なので、もっぱら上記3種類をつかっています。他にエレピ音源やストリング音源などがありますが、これもおまけと思うなかれ、良い音がでます。エレピは往年の名器サウンドです。 【タッチの良さ】 この機種でずば抜けて特筆すべきなのはこの鍵盤タッチです。全ての鍵盤楽器を試したわけではないですが、本物のグランドピアノのようなタッチ感を求めるクラシックピアノ演奏者で、据え置き型の電子ピアノではなくキーボード型(ステージピアノ)を考えている場合は、この機種一択だと思います。 この機種の購入のきっかけはクラシックピアノを数十年ぶりに本格的に再開したことでした。持っていたKORGのNAUTILUS-88というピアノタッチ鍵盤で練習をしつつ、ときどきピアノスタジオで本物のグランドピアノを弾くと、その違いが如実によく分かるようになりました。都会のマンションでは騒音を考慮するとアコースティックピアノの設置にはかなりの制約があるため、ハイブリッドピアノ・電子ピアノ・ステージピアノ・88鍵盤シンセサイザーが選択肢となりました。楽器店にいっていろいろな機種を試弾すると、どれも良い音がしてタッチ感も上々でした。しかし、ことステージピアノでアコースティックの鍵盤のタッチ感を求めるとなると選択肢が乏しくこの機種一択となりました。国内で実機を展示しているのは現在カワイ表参道店のみとなっており、購入前に来店予約をして店舗に伺って試弾させていただきました。 【作りの良さ】 電源スイッチのカチッという感触、本体そのものの質感、木製鍵盤の弾き心地、一言で言うと上質です。 【機能性】 標準で譜面台がつきます。地味ですが、これが練習にはものすごく助かります。また3連ペダルも標準で付属しますが、これもアコースティックピアノのような重みでリアルです。 【操作性】 KORGのNAUTILUSはPCベースのシステムなので起動に1〜2分ほどかかりますが、MP11SEは電源をいれてすぐに音が出ます。ディスプレイについては小さなモノクロ表示でやや古めかしい感じがします。本体ボタンでいろいろな機能に直接アクセスできて不自由は感じません。 【総評】 価格.comでの初レビューです。国内ユーザーが少ないのか日本語でのMP11SEについてのレビューがあまり見当たらなかったため、購入1か月経ったこのタイミングでこの製品の魅力を伝えたくてレビューしました。自身が持っているNAUTILUSとの比較になったのですが、今改めて鍵盤の比較すると、グランドピアノのような鍵盤のリアルさを求めるならMP11SEですが、この鍵盤で例えばオルガン音色やギター音色、シンセリード、パーカッションなどの音色をひくのは不向きだと思います。疲れます。その点、NAUTILUSのような各社シンセサイザー88鍵ピアノタッチ鍵盤は、どの音色を弾くにも快適に演奏できるような絶妙なバランスを考えているのだなと気付きました。DTMにはNAUTILUS、ピアノ演奏にはMP11SEと使い分けて楽しんでます。 2018年の発売から8年経過してますが、現段階では後継機の話はないようです。個人的な感想ですが、MP11SEはアコースティックピアノのような鍵盤タッチのステージピアノとして発売当時において既に一つの到達点に達した製品だと思います。クラシックピアノ演奏をする方にとてもお薦めできる製品です。

5プロユースに応えるステージピアノの名機

電子ピアノ=おもにアマチュアが練習に使うものであるのに対して、このピアノは同じ電子でもプロのミュージシャンがステージでの演奏に使う「ステージピアノ」に分類されるものです。 ですので、操作性に優れていてモノがいいのは当然です(日本ではなぜかヤマハの電子ピアノが人気ですが、海外ではカワイのステージピアノは、アマチュアからプロまでかなりの人気を誇ります)。   大きな違いは、スピーカーが内蔵されていないので、ヘッドホンまたは外付けのスピーカーで出力すること、台も別売りで用意すること、MIDIキーボードとしてPCに繋いでDTMもしやすいこと、など。 また、電子ピアノのように、内蔵スピーカーの数で金額が上乗せされたり、安いぶん鍵盤の質を落としたりするような機種はありません。 ステージピアノはローランドもヤマハもカシオも良いものを出していますが、やはり一度カワイの高音のきらめきと低音の重厚感に魅せられると、どうしてもカワイを選んでしまいます。 私はカワイ本店でこの「MP11SE」と「MP7SE」や同価格帯のCA701などの電子ピアノを試弾してみて、機能や音質、ステージピアノでは珍しい木製鍵盤のタッチから本機を選びました。 ただ、ステージピアノなのに34kgは重すぎますし、木製鍵盤は樹脂鍵盤に比べると安定しておらず、アコースティックのように若干の個性があります(それを含めて弾きこなしたりチューニングする必要があります)。 樹脂鍵盤の「MP7SE」もタッチは非常に優れており、重量も軽いですし、音色は本機よりはるかに多いですので、MP7SEでも十分良かったかなーと思うこともあります。

お気に入り登録12piaggero NP-15WH [ホワイト]のスペックをもっと見る
piaggero NP-15WH [ホワイト]
  • ¥23,860
  • サウンドハウス
    (全20店舗)
34位 5.00
(2件)
2件 2023/8/ 9  キーボード 61鍵 25曲    
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約13時間/充電式ニッケル水素電池で約10時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1052x104x260mm 重さ:5.2kg 
この製品をおすすめするレビュー
5安くても楽器だと感じられます

【デザイン】 すっきりして値段の安さを感じない品のあるデザインだと思います。 【サイズ・可搬性】 特に小さいわけではありませんが、持ち運ぶことも苦ではないサイズです。 【音色・響き】 良くも悪くも値段なりです。 【音色の多さ】 驚くほど多彩なわけではありませんが、曲によって多少音色を変えてみる程度のことは可能です。 【タッチの良さ】 良くも悪くも値段なりですが、不満はありません。 【作りの良さ】 作りが良いとまでは言えませんが、おもちゃではなく楽器であると言って良い作りだと思います。 【機能性】【操作性】 電子キーボードに求められるであろう最低限の機能は備わっており、USBで接続したスマートフォンのアプリを使うと、操作も簡単でわかりやすいです。 【総評】 Casiotone LK-330と比べると、LK-330が良くも悪くもおもちゃだと感じるのに対して、NP-15は良くも悪くも楽器だという感じがします。

5ライバル不在の完成度

【デザイン】 NPシリーズとしては3代目(所有も3代目)なのですが、デザインはずっと変わらず、スピーカーが横にある事でワンクラス横に大きな見た目でそれが特徴的です。キーボード型電子ピアノの先駆けであり、丸みのあるデザインはそれだとわかりやすいアイコンなのかもしれません。ボタンの視認性が良くなりました。 【サイズ・可搬性】 スピーカーが横にある事でステレオ感や音質などは素晴らしいのですが、それによって横幅を取ることで懸念されてる方も多いように感じます。しかし、61鍵のこのクラスとしてはちょうどいいサイズなので、可搬性はむしろいいです。 【音色・響き】 こちらが最大の特徴で、このクラスではずば抜けてピアノの音がいいです。凄くいいです。ライバルのCT-S1も持っていますがNPと比べると足元にも及びません。 あちらはエレピに特化していて、ピアノの音ならこのクラスではこれ一択です。 また15になった事でボックス型のスピーカーになりましたのでスピーカー自体の音質も凄く上がりました。 【音色の多さ】 音色は先代より増えましたが、基本的な音のみのシンプルな構成。音色選択がしやすいです。 【タッチの良さ】 LC鍵盤はもっと上位のシンセサイザーなどにも使われているプラスチックのみから作られる鍵盤のボックスタイプで、プラスチックキーボードの鍵盤としては1番しっかりしています。ストンと落ちるのでバネ感が少なくて非常に演奏しやすいです。 ハンマード(重い)なものとは全く別物ですが、軽い鍵盤のエントリークラスの中では最も弾きやすく高級感のある鍵盤です。 【作りの良さ】 歪みなどなくて、プラスチックの質感が凄く高いです。 ここも満足度が高いポイント 【機能性】 USBMIDIやアプリ連携も一通り揃っていますが、このクラスでちゃんとオーディオインターフェース内臓な事。iPadやパソコンにUSBケーブル一本繋ぐだけでソフトシンセで簡単に音のグレードアップが出来ます。 【操作性】 トランスポーズがワンタッチな事。YAMAHAの電子楽器の特徴ですが、ちゃんとライブで使えるレベルで使いやすいです。他のメーカーも真似して欲しいほど使いやすいです。 【総評】 一旦カシオのCT-S1に浮気したのですが、鍵盤の質感が安っぽすぎること、ピアノの音が電子的すぎる事、オーディオ入力がアナログな事。などからNPに戻ってきましたが、オーディオインターフェース内臓でiPad連携のしやすさや演奏感がきちんと楽器である事、圧倒的ピアノの音の良さなどで買い替えてよかったと思います。何よりCT-S1より1万円近く安い。 このキーボードの特徴はきちんと楽器であるという事。このクラスで楽器っぽいものは少なく、みんな電子キーボードという感じですので、NPは演奏を楽しみたい。いい音で演奏したい。という方にはぴったりだと思います。

お気に入り登録26Casiotone CT-S200WE [ホワイト]のスペックをもっと見る
Casiotone CT-S200WE [ホワイト] 35位 4.58
(4件)
0件 2019/8/23  キーボード 61鍵 60曲 ○  
【スペック】
最大同時発音数:48音 メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:約16時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.3kg 
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5使いやすいキーボード

購入動機: 初めてキーボードをするのにYouTubeなどで、どの機種にするか物色していたが、結局、ひく腕も技量もないのにいい機種を購入しても、猫の小判と入門機の本機種を選定した。 良い点: シンプルなデザイン、でも安っぽくもありません。軽く小さいので扱いやすい。これが一番だ。 悪い点: 特になし。 総評: 過去にギターで挫折しているので、安価な本機種にして良かったと思います。機能的にはもっと上の機種もありますが、初めてのキーボードなので、全然使いこなせてなく、今で十分かなと思いました。格段に上達してから、次の機種を考えるつもりです。

5私の目的にぴったり

単音楽器(トランペット)を楽しんでおり、読譜と和声を学びたい。以前に買った超小型キーボード(電子鍵盤、Casio SA-46)は場所を取らないし、電池駆動だし、トランペットを吹かなくても読譜が練習できるし(管楽器は疲れるし騒々しい)、じつに便利なのだが、いかんせん、超小型キーボードは小さすぎて大人に弾きづらい。フルサイズ鍵盤なら弾きやすいけれども、いかんせん、場所を食う。迷って悩んで本製品を買った。 鍵盤が単調なスイッチであり、音量の強弱がつけられない。タッチレスポンスやベロシティキーの機能がない。ピアノ演奏者が眉をひそめる弱点が、私にはちょうどいい。和音を学びたいので複数のキーを同時に押したいのに、私の指では等しい力で押せない。強弱を区別しない単純スイッチ歓迎! また、和声を平易に入力するための「カシオコード」なるショートカットがあり、たとえば、Cだけを押すとCmajor、CDを押すとCminor、CDEを押すとCmajor7、CDEFを押すとCminor7が弾ける(4種類と少ない)。ピアニストの目には邪悪な妖怪に映るであろうこの機能、いうなれば和声のカップ麺であって、悟りの道に通じていないだろう。けれども、和声の構造と音響の概要を理解したいだけならば、願ったり叶ったりである。 61鍵しかない、同時発音数が48音しかない、といった制約も、私にはまったく支障ない。本製品の音域5オクターブは私が吹けるトランペットの音域より2オクターブも多いから、読譜や和声の練習に十分である。単音楽器の読譜練習に同時発音数1のみでいい。私の目的にぴったりの道具だ。 欠点というかカシオさんへの改良案を述べよう。第一に、液晶にバックライトをつけるといい。ちょっと暗いとまったく読めない。部品代をケチりすぎたようだ。第二に、ヘッドホンケーブルを本体背面から演奏者側に取り回しやすいように、本体底面にケーブルを通す溝をつけるといい。ヘッドホン端子を本体正面につければすばらしいけれども、きっと部品代を節約したいだろう。 購入を検討される方は、メーカーのウェブサイトでデモ動画をご覧になったり、取扱説明書などをダウンロードしたりして、機能を学ばれるといいだろう。 https://casio.jp/emi/products/cts200/ 私が本製品を購入後、CT-S1という新機種が登場した。いまから選ぶ人は AIX 音源を有する CT-S1 を推奨する。CT-S1 に比べて、CT-S200 は電池が長持ちだし、ちょっとだけ小さくて軽いし、気軽に使えるし、レトロな意匠だから、CT-S200 を私は買い換えないけれども、もしも、CT-S200 をまだ買っていなかったならば CT-S1 を選ぶだろう。 また、PX-S1100, PX-S3100 といった新機種も登場した。ピアノの鍵盤に近い打鍵感触を得たいならば、かつ、ピアノの音色に近い音響印象を得たいならば、これらの製品が秀でている。もしも私がピアノを学びたくなったならば、PX-S1100 もしくは PX-S3100 を選ぶだろう。しかし、いま現在、私の目標はコード進行や読譜やトランペットのインプロバイゼーションを学ぶことなので、ピアノの打鍵能力を身につけつつピアノ演奏の表現力を高めるのは、私の手段でも目的でもない。 2021-11-20 改訂。(1) 修飾語句の係り受けを明瞭にした。(2) 新製品との対比を記した。

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WAVE
  • ¥13,702
  • 楽天ブックス
    (全4店舗)
35位 -
(0件)
0件 2025/10/28  シンセサイザー 49鍵      
【スペック】
タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:20w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:796x112x257mm 重さ:7.26kg 
お気に入り登録4Casiotone CT-S1-76WE [ホワイト]のスペックをもっと見る
Casiotone CT-S1-76WE [ホワイト]
  • ¥31,955
  • ヤマダウェブコム
    (全14店舗)
35位 4.00
(1件)
1件 2024/6/28  キーボード 76鍵 11曲    
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:13w ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:10w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1140x83x258mm 重さ:5.3kg 
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432000円位で73〜76鍵のMIDIキーボードの有力な選択肢

32000円位(家電店価格)で73〜76鍵のMIDIキーボードの有力な選択肢だ。この上は20万のMODX M7しかない。鍵盤タッチは着地に緩衝材らしきものがあり、打鍵音はかなり静かだが、それゆえ僅かなグニャリ感はあるが、慣れれば問題なく、ピアノからオルガンまで自然に弾ける。興味深いのはDX音源で有名なエレピ音のアタックのベル音が、DX音源より1オクターブ上で最適な音になるように設計されている点だ。従来DX音源で女性ボーカルを弾くと、高すぎてアタックのベル音が聞こえないが、こちらは聞こえるので、両方重ねて音量のバランスを適宜変更して使うといいかもしれない。むろん単音でも華やかなエレピのほうはDX音源のエレピを超えていると思う。この価格帯では仕方ないがリバーブの効きは弱い。サスティンをONにしサスティンタイムを適切に設定すると、類似の奥行き感をもたらすことはできる。お試しでCT-S1-76を購入してみるのはありで、結局上位機種を購入することになっても、可搬性が良い練習用キーボードとしても使い続けられると思う。外部パワードスピーカーを使えば、華やかなエレピや、低音から高音まで再現できているいくつかのピアノ等とてもいい音がする。オプションのWU-BT10 でのBluetoothや、USB MicroB - USB Cケーブルによりスマホと接続し、いくつかのアプリを利用できる。ケーブルは先にスマホ(Android)のOTG設定をONにしてから接続し、通知メニューでMIDI接続をONにする必要がある。それでも接続できない場合はスマホの再起動で解決するかもしれない。スマホアプリの「CASIO MUSIC SPACE」の”リモートコントローラー”はCT-S1-76の設定をスマホから行う非常に便利な機能だ。この場合ケーブル接続にはメリットがあり、バッテリーが減りにくいのと、CT-S1-76のボタンで音色変更するとスマホの情報も更新される。Bluetooth接続の場合はスマホアプリの更新ボタンを押す必要がある。61鍵モデルCT-S1はこの”リモートコントローラー”に対応していないので注意が必要だ。光ナビゲーションキーボード LK-520 が手元にあったので比較した。LK-526,LK-530,LK-536,LK-540も収録曲以外は同じと思う。キーボードタッチは同じと思う。音は次の組み合わせが類似と思う。(前:CT-S1-76、後:LK-520) 001:STAGE PIANO - 1:ステージピアノ、015:DIGITAL E.PIANO - 29:エレクトリックピアノ6、013:DYNO E.PIANO - 22:ダイナミックエレピ。これらは何れもCT-S1-76の方が明らかにクリアに聞こえる。安いLK-520の中古を購入して、やはり思い直してCT-S1-76を購入するとLK-520 は以後使わなくなるだろう。その場合の光ナビゲーション機能は、パソコンソフトのSynthesiaと、ヤマハのMIDIデータを購入し、パソコンディスプレイの前にCT-S1-76 を設置すれば、より便利にキーのナビゲーションをしてくれるだろう。

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Casiotone CT-S1000V [ブラック] 35位 -
(0件)
0件 2022/1/24  キーボード 61鍵 12曲 ○  
【スペック】
最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x91x258mm 重さ:4.7kg 
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GO:KEYS 3 [ダークレッド]
  • ¥46,200
  • サウンドハウス
    (全8店舗)
35位 3.00
(1件)
0件 2024/3/28  キーボード 61鍵   ○  
【スペック】
タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.5kg 
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3自動伴奏に4種類のバリエーション付き

自動伴奏の各スタイルに4種類バリエーションある点が楽しめますね、あまり詳細に調べてないので不明ですけど、バリエーションを切り替えた時のみフィルインが挿入されるのでしょうか? 自動伴奏使うと、やたらとドラムサウンドが派手に鳴り響いて、ベース音やコード伴奏音が隠れ気味に感じて詳細不明ですけどが、各々のボリューム調整可能なら解決するのかもしれません 鍵盤を弾くと楽器全体が揺れたのは、商品展示方法に問題あるのか、楽器本体の重量不足なのか定かではありません 演奏中に音色を変更しても、鍵盤を押してる間は変更前の音が途切れずに残ってる仕様は助かりますね

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JUNO-D7
  • ¥153,900
  • サウンドハウス
    (全5店舗)
35位 2.00
(1件)
0件 2024/9/25  シンセサイザー 76鍵      
【スペック】
最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1217x94x324mm 重さ:6.8kg 

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