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多い順少ない順 |
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![Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-540BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707757.jpg) |
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3位 |
1位 |
- (0件) |
9件 |
2025/8/29 |
2025/8 |
キーボード |
61鍵 |
200曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池)/約3時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x84x258mm 重さ:4.6kg
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![GO:KEYS 3 [ターコイズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616214.jpg) |
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6位 |
2位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/4/26 |
キーボード |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3自動伴奏に4種類のバリエーション付き
自動伴奏の各スタイルに4種類バリエーションある点が楽しめますね、あまり詳細に調べてないので不明ですけど、バリエーションを切り替えた時のみフィルインが挿入されるのでしょうか?
自動伴奏使うと、やたらとドラムサウンドが派手に鳴り響いて、ベース音やコード伴奏音が隠れ気味に感じて詳細不明ですけどが、各々のボリューム調整可能なら解決するのかもしれません
鍵盤を弾くと楽器全体が揺れたのは、商品展示方法に問題あるのか、楽器本体の重量不足なのか定かではありません
演奏中に音色を変更しても、鍵盤を押してる間は変更前の音が途切れずに残ってる仕様は助かりますね
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![piaggero NP-15B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558921.jpg) |
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2位 |
3位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2023/8/ 9 |
2023/6/27 |
キーボード |
61鍵 |
25曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約13時間/充電式ニッケル水素電池で約10時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1052x104x260mm 重さ:5.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くても楽器だと感じられます
【デザイン】
すっきりして値段の安さを感じない品のあるデザインだと思います。
【サイズ・可搬性】
特に小さいわけではありませんが、持ち運ぶことも苦ではないサイズです。
【音色・響き】
良くも悪くも値段なりです。
【音色の多さ】
驚くほど多彩なわけではありませんが、曲によって多少音色を変えてみる程度のことは可能です。
【タッチの良さ】
良くも悪くも値段なりですが、不満はありません。
【作りの良さ】
作りが良いとまでは言えませんが、おもちゃではなく楽器であると言って良い作りだと思います。
【機能性】【操作性】
電子キーボードに求められるであろう最低限の機能は備わっており、USBで接続したスマートフォンのアプリを使うと、操作も簡単でわかりやすいです。
【総評】
Casiotone LK-330と比べると、LK-330が良くも悪くもおもちゃだと感じるのに対して、NP-15は良くも悪くも楽器だという感じがします。
5ライバル不在の完成度
【デザイン】
NPシリーズとしては3代目(所有も3代目)なのですが、デザインはずっと変わらず、スピーカーが横にある事でワンクラス横に大きな見た目でそれが特徴的です。キーボード型電子ピアノの先駆けであり、丸みのあるデザインはそれだとわかりやすいアイコンなのかもしれません。ボタンの視認性が良くなりました。
【サイズ・可搬性】
スピーカーが横にある事でステレオ感や音質などは素晴らしいのですが、それによって横幅を取ることで懸念されてる方も多いように感じます。しかし、61鍵のこのクラスとしてはちょうどいいサイズなので、可搬性はむしろいいです。
【音色・響き】
こちらが最大の特徴で、このクラスではずば抜けてピアノの音がいいです。凄くいいです。ライバルのCT-S1も持っていますがNPと比べると足元にも及びません。
あちらはエレピに特化していて、ピアノの音ならこのクラスではこれ一択です。
また15になった事でボックス型のスピーカーになりましたのでスピーカー自体の音質も凄く上がりました。
【音色の多さ】
音色は先代より増えましたが、基本的な音のみのシンプルな構成。音色選択がしやすいです。
【タッチの良さ】
LC鍵盤はもっと上位のシンセサイザーなどにも使われているプラスチックのみから作られる鍵盤のボックスタイプで、プラスチックキーボードの鍵盤としては1番しっかりしています。ストンと落ちるのでバネ感が少なくて非常に演奏しやすいです。
ハンマード(重い)なものとは全く別物ですが、軽い鍵盤のエントリークラスの中では最も弾きやすく高級感のある鍵盤です。
【作りの良さ】
歪みなどなくて、プラスチックの質感が凄く高いです。
ここも満足度が高いポイント
【機能性】
USBMIDIやアプリ連携も一通り揃っていますが、このクラスでちゃんとオーディオインターフェース内臓な事。iPadやパソコンにUSBケーブル一本繋ぐだけでソフトシンセで簡単に音のグレードアップが出来ます。
【操作性】
トランスポーズがワンタッチな事。YAMAHAの電子楽器の特徴ですが、ちゃんとライブで使えるレベルで使いやすいです。他のメーカーも真似して欲しいほど使いやすいです。
【総評】
一旦カシオのCT-S1に浮気したのですが、鍵盤の質感が安っぽすぎること、ピアノの音が電子的すぎる事、オーディオ入力がアナログな事。などからNPに戻ってきましたが、オーディオインターフェース内臓でiPad連携のしやすさや演奏感がきちんと楽器である事、圧倒的ピアノの音の良さなどで買い替えてよかったと思います。何よりCT-S1より1万円近く安い。
このキーボードの特徴はきちんと楽器であるという事。このクラスで楽器っぽいものは少なく、みんな電子キーボードという感じですので、NPは演奏を楽しみたい。いい音で演奏したい。という方にはぴったりだと思います。
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![Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-530 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001563697.jpg) |
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7位 |
4位 |
4.66 (4件) |
8件 |
2023/8/30 |
2023/8/31 |
キーボード |
61鍵 |
200曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x84x258mm 重さ:4.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5子ども用マニュアルの充実を希望
4歳児用に購入。
紙の説明書はないので必要な部分のみネットから印刷したがなかなか理解が難しい。
字を読めない子どもにもわかるマニュアルが欲しい。試行錯誤して自分で内蔵曲の再生をできるようになったが今度は流れている曲目が何か何回も聞いてきて辟易している。
曲目一覧を印刷したがカタカナとか濁音付きのひらがなが読めないので効果なし。
演奏前に曲名読み上げ機能があるとベスト。
ふりがな付きの大きな曲目一覧でもいい。
読めない字はしまじろうのあいうえおコンピューターで音を出して確認している。
子どもが寝静まってからは私がクラシックを鳴らしている。キーボードが音に合わせて光ると生演奏を聴いているような気分になる。
曲を追加できるグレードが上位機種を買えばよかったとも思っている。
5弾きたい曲が必ず弾けるようになります
【デザイン】
キーボードは黒が多いのですが、白くて奥行きがスリムで良い感じです
【サイズ・可搬性】
奥行きがスリムなので専用ケースを使用すれば可搬性も良いです
【音色・響き】
BGMとして聞いても良い音だと思います
【音色の多さ】
どれにするか迷うぐらい音色があります
【タッチの良さ】
ピアノ練習にもなるタッチです。良いです
【作りの良さ】
作りの良さはさすがカシオだと思います。素晴らしいです
【機能性】
練習の効率を極限まで高めていると思います
【操作性】
自分のマスターしたい曲を楽譜無しで完成させることが出来ます。素晴らしい操作性です
【総評】
楽譜が読めない人の弾きたい曲を限定してマスター出来るマシンだと思います。習いに行かなくても必ず弾けるようになります。1曲に集中すれば。
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![piaggero NP-35B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558923.jpg) |
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5位 |
5位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2023/8/ 9 |
2023/6/27 |
キーボード |
76鍵 |
25曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約11時間/充電式ニッケル水素電池で約9時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:11w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1260x104x260mm 重さ:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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476鍵盤ながらも音源の美しさはピカイチ
ヤマハNP35は、ピアノタッチの打鍵感ではなくてスコスコとしたタッチ打鍵感の76鍵盤キーボードです
ピアノっぽいタッチ打鍵感を求めるなら、GHS鍵盤搭載のヤマハP45やGHC鍵盤搭載のヤマハP225やP145やP145BT等を購入することになるかと思います
ヤマハNP35はキーボードタッチの鍵盤ながらも、その音色はヤマハの電子ピアノに迫る美しさとリアルさが、試弾していて何よりも大変大きな魅力に感じます
この価格で、この音源の美しさは破格だと思います
私は過去に旧機種NP32を購入して弾いていた時期もあったので、自信を持って現行機種NP35お勧めできます
ただ、88鍵盤じゃないことが最大のネックですね、いくら美しくリアルな音でも鍵盤足りない曲を弾くには88鍵盤電子ピアノへの買い換えを強いられます
なので、あくまでも初心者用のライトなクラシックかポップス等の演奏出来て、88鍵盤の広い音域は絶対に必要なくて最大同時発音数が64でも充分という人向けの機種になります
少しでも鍵盤の音域が足りなくなる心配を持ってしまう場合や、NP35以外にもアコースティックピアノ等も弾く予定ある場合には、NP35じゃなくてヤマハ電子ピアノP45やP225やP145やP145BT等を買いましょう(タッチ打鍵感もピアノっぽくて何よりも弾き易いです)
76鍵盤のNP35ですけど、屋外に持ち出したり、車に積んで運んだりするのにはサイズ的に好都合なのかもしれません、重量も一般的なポータブル電子ピアノよりは少し軽いですし…
真実なのか否かは不明ですけど、NP45はヤマハポータブル電子ピアノP45と同じ音源を使っていると聞いたことがあります、もしそれが真実ならNP35の美しい音色にも納得です
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4位 |
6位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2025/3/18 |
2025/3/29 |
キーボード |
88鍵 |
10曲 |
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○ |
【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約7時間(容量1900mAh使用時)/アルカリ電池:約6時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1280x84x276mm 重さ:5.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ピアノタッチではないが88鍵盤キーボードとしては手ごろな機種
【デザイン】
2019年発売の先代モデルの方がデザインは好みでした。
【サイズ・可搬性】
本体重量5.8kgと軽くて、奥行きも少ないので圧迫感がなくてよいです。
【音色・響き】
デフォルトのピアノ音色の響きはこの価格帯ではとてもよくできていると思います。
音の明るさ、リバーブのかかり具合など調節出来てより好みの音で演奏可能です。
【音色の多さ】
初代GO:PIANOと比べて合計40音色あり音色数は満足しています。
【タッチの良さ】
ピアノタッチではなく、セミウエイテッド鍵盤なので購入する前に楽器店で試奏してみることをお勧めしますが、私はピアノタッチだと重たいと感じていたので61鍵のキーボードを弾く感じでピアノ曲など演奏できるので非常に重宝しています。
鍵盤を押したときのタッチ感度も5段階あるので強く弾きたい人、逆に弾く力の弱い私のようなものにも満足できるものとなっていました。
【作りの良さ】
鍵盤は前作から改良されて象牙調の鍵盤になっており真っ白のプラスチックの鍵盤よりは作りはよいと思います。
鍵盤の耐久性という点で、2019年発売の先代の物と同等だとすると、楽器店に展示してあった先代GO:PIANOの鍵盤の細かい浮き沈みが気にはなっていたので、何年も使用すればあのようになるのかなと不安がよぎりました。弾き方にもよると思いますが...。
【機能性】
メトロノームもありますし、自分の演奏の録音や再生もできます。
スマホとBluetooth接続してスマホで再生している曲を本機のスピーカーから鳴らすことができ、曲の練習やフレーズの研究などに大いに役立ちそうです。
また背面に、USB C端子があってPCと接続してDAWソフトと組み合わせてUSB-MIDIキーボードのような使用もできるので大変便利です。私はDAWソフトのMIDIシーケンス機能を使って手持ちのシンセサイザーの音を鳴らしたりもしています。
【操作性】
ボリュームの変更は簡単にできます。音色もピアノ、エレピ、オルガン、ストリングスといったカテゴリーの変更は本体上面のボタンを一個押せば変更できるのでマニュアルを見なくてもできると思います。それぞれのカテゴリー内の音色変更は、取説を見て覚えなければいけませんが簡単です。
液晶パネルなどないので本体上面のボタン+特定の高さの鍵盤を押したりして細かい機能の調節をしたりしなくてはいけないので、パソコンでリファレンスマニュアルを開きながら使い方を覚えなくてはならず面倒ですがそのうち覚えられるようになるとは思います。
【総評】
工夫すればいろいろな使い方ができますが、スピーカー内臓なので本機だけで演奏を気軽に楽しめることが一番良い点だと思います。
スピーカーの音もとりあえず演奏を楽しむのには十分な音質はしていると思います。音量もかなりの大音量まででます。
最大同時発音数が128音から64音に減っていますが、購入した楽器店の店員さんの説明によるとステレオ音色で64音出るらしいので、使う音色にもよりますが実質同じ発音数あるのではないかと思います。
4軽さでいろいろ許せる
ピアノ経験者の「重いのはもう運びたくないけど88鍵使いたい!」という要望に応えてくれる素晴らしい機種です!
現物は近場に展示していなかったので、旧型(GO-88P)を試奏した記憶と、ネット上の情報を参考に購入しました。
実物を触ってみて気づいた点があるのでレビューします。
【デザイン】
旧型に比べ直線的なデザインで個人的には気に入っています。溝が少ないのもホコリが溜まりづらそうで良いです。会社名と型番以外の文字がないのもシンプルで好みです。
ボタンの形は丸型で、最近のRolandピアノの流れに沿っているようですね。
【サイズ・可搬性】
5.8kgは軽い!背負えるタイプのケースも買ったので早速背負ってみましたが、軽い!
他のマイナスポイントを差し引いても、この軽さでだいたい許せます。
【音色・響き】
基本のピアノ音色について、Roland頑張ってるな!と思いました。
低価格帯のRolandピアノ(FP30X等)で採用されているスーパーナチュラル・ピアノ音源とは別物で、あれの更に廉価版といった感じですが、ちゃんとRolandらしさを感じる音色です。
このクラスにありがちな「アタックが強めで減衰音が短い」という傾向はありますが、減衰音がやや長めである上に、減衰の仕方に嫌味がなく、よく調整されていると感じます。特に低音の減衰音が長く、曲終わりで程よく余韻を残すことが出来ます。
ただピアノソロやクラシック曲をしっとり聴かせる・・という用途だと心許ないかも。
本体スピーカーは6W×2ですが、かなり音量が出せます。低音にウーファーのようなズーンとした響きはありませんが、それでも割れることなく一番下のAの音も鳴ります。小さいカフェとかで音質を気にしなくていいなら、本体だけで演奏できそうです。ただ最大音量でガンガン弾くとさすがに音割れもあるし、弾いてる本人にはうるさいかも。
少しでも良い音で鳴らしたいなら外部PAに繋ぎましょう(外部出力端子はステレオミニプラグのみなので注意)
【音色の多さ】
GO-88Pがわずか4音色だったことで買うのを躊躇していましたが、やっと使える音色数になってくれました。鍵盤が軽いので、オルガンも弾きやすいです。
【タッチの良さ】
ハンマーアクションでないことはわかっていたのでそれはOK。そこを諦めて軽さを選びました。
ただ、黒鍵!GO-88Pでは生ピアノとほぼ同じ幅と高さだったのに、88PXは高さが5mmほど低いです(61鍵のGP:PIANOと同じ?)。これがすごく違和感・・・。更に鍵盤の支点がかなり手前にあり、鍵盤の奥に行くほど押しづらいです。黒鍵を多用する曲を演奏した時、とくに和音を弾くときに極端に音が小さくなったり、音が出ないこともあり、これはちょっと残念でした。
白鍵が象牙調になったのは良かったですが、PIANOと名付けるからには黒鍵も頑張ってほしかったですね。
【作りの良さ】
一度ライブでも使用しましたが、特に不安定さや華奢な感じもなく、安心して使えました。
【機能性】【操作性】
スマホのアプリを使わないと設定できない、あるいは設定が面倒な機能が多いので、買ったら迷わずアプリをインストールしましょう。ピアノデザイナーで音を細かく設定できるのは楽しいですよ!(このへんはYoutubeで詳細に解説してくれている日本人の方がいるので、ぜひ検索してみてください)
【総評】
上位機種に比べるとピアノ音がややチープ、鍵盤が弾きづらい、という点は気になりますが、5.8kgで気軽に持ち運べる88鍵としてはかなり良いと思います。
アプリを使えば音色数も格段に増えるので、趣味のバンドでキーボードをしている方にも便利だと思います。
電池駆動も可能なので、同じくバッテリー駆動可能なBOSEのS1PROと一緒に屋外に持ち出して、コンセントを気にすることなく屋外演奏を楽しむつもりです。
ただし、ピアノ初心者の方や、お子さんの初めての練習用に、と考えている方がいたらオススメしません。鍵盤を押した感触が生ピアノとは違いすぎます。習字をするのにサインペンを手に取るようなものです。せめて筆ペン(つまりハンマーアクション鍵盤の電子ピアノ)を使いましょう。RolandならPHA-4スタンダード鍵盤、YAMAHAならGHS、GHC鍵盤など。
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1位 |
7位 |
3.99 (11件) |
13件 |
2019/11/22 |
2019/11/20 |
キーボード |
37鍵 |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:32音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:1.4w 最大電池駆動時間:約18時間(アルカリ乾電池)/約15時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:1.5w 電源:電池 幅x高さx奥行き:506x54x201mm 重さ:1.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで質感よし
KORGの49鍵盤のMIDIキーボードが狭い我が家の中で取り回しが悪く、こちらに買い換えました。
【デザイン】
類似商品と比べて、安っぽさが全然ありません。
【サイズ・可搬性】
小さくて取り回しがいいです。
【音色・響き】
部屋で音鳴らせないので、イヤホンからしか音聴けてませんが、特に悪いことはないです。
【音色の多さ】
多いです。まあそんな使いませんが。
【タッチの良さ】
これも類似商品と比べて、鍵盤の質感はとてもいいです。ただもうちょっと鍵盤が大きかったらと思う小ささ(狭さ)ではあります。
【作りの良さ】
中国製のミニキーボードのチープさと比べると雲泥の差です。楽器は見た目がとても大事。
【機能性】
電池4つで動くのがとてもいいです。CASIOは電池6つ必要なので。この差は大きい。
【操作性】
ツマミとかは無いので、あった方が操作性よかったろうなと思うことはあります。
【総評】
ミニサイズの電子キーボードとしてはほぼ完璧だと思います。
端子は楽器らしく、mini-USBなのでPCへの接続に煩わしさは多少ありますが、遊びで弾く分にはこれが現状のベストだと思います。
5最近はじめた趣味の延長で購入
楽器は初心者なのですが、中古で程度の良さそうなものを購入
【デザイン】
とてもかわいらしいデザインです
【サイズ・可搬性】
かなり軽いので持ち運びでは苦労しなそう
タブレット用のザックに入ったのはびっくり
【音色・響き】
まだ内臓スピーカーしか使ったことがありませんが、外部出力もあるのでそっちを評価したい
【音色の多さ】
このサイズで十分
【タッチの良さ】
とてもよいですがサイズがやや小さいので弾きにくさはあります。
【作りの良さ】
作りは結構良さげ、プラスチッキーですが無茶苦茶安っぽいわけでもないです。
【機能性】
録音機能も便利ですしアルペジオも結構面白いです。
【操作性】
慣れるまで時間がいりますが、悪くはないです
【総評】
現在新品価格が8k円台、中古であればもう少し安く。
手軽に手が出せる製品なのにとても良く出来ています。
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24位 |
7位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/24 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:19w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:882x117x347mm 重さ:6.6kg
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![Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-335 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001649782.jpg) |
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15位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 2 |
2024/8/29 |
キーボード |
61鍵 |
120曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約8時間(アルカリ乾電池)/約7時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.4kg
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35位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/24 |
シンセサイザー |
76鍵 |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:19w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1089x117x347mm 重さ:7.6kg
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![Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-340 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707756.jpg) |
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11位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
2025/8/28 |
キーボード |
61鍵 |
120曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約8時間(アルカリ乾電池)/約7時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.4kg
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![Casiotone 光ナビゲーションキーボード LK-540WE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707758.jpg) |
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21位 |
12位 |
- (0件) |
9件 |
2025/8/29 |
2025/8 |
キーボード |
61鍵 |
200曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池)/約3時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x84x258mm 重さ:4.6kg
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![Casiotone CT-S1-76BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001636297.jpg) |
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19位 |
12位 |
- (0件) |
1件 |
2024/6/28 |
2024/6/27 |
キーボード |
76鍵 |
11曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:13w ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:10w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1140x83x258mm 重さ:5.3kg
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13位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/26 |
2026/3/26 |
キーボード |
61鍵 |
2曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:約9時間(アルカリ乾電池)/約6時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:13w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:992x136x404mm 重さ:7kg
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![EZ-310 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633560.jpg) |
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10位 |
16位 |
3.00 (1件) |
2件 |
2024/6/13 |
2024/5/30 |
キーボード |
61鍵 |
181曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約11時間(アルカリ電池)/約10時間(充電池) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:941x105x317mm 重さ:4.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3レッスン機能が豊富で初心者にオススメのキーボード
2024/10にネットショップで23971円で購入。初心者なので光る鍵盤のガイドで練習できる機能に惹かれたのと61鍵盤のサイズ感が気に入ったのが購入の決め手です。
豊富なレッスン機能で短時間ですが以外に毎日続いています。
まだ使い始めて3ケ月なので機能のほんの一部しか使えていません。機能多すぎ。
アニメ曲やポップスなどの人気の内蔵曲が181曲と抱負。増やせるのも良い。
電子ピアノのような鍵盤ハンマーアクションはありませんが、一応、音の強弱を表現できるタッチレスポンス機能はあります。でも実家のピアノを弾いてみたら鍵盤が重くて全く弾けず...将来ピアノを弾きたいのなら最初から電子ピアノの方が良さそう。
グランドピアノをはじめとした650種類の音色があります。多すぎ。肝心のグランドピアノの音色はすごく良いと思います、流石ヤマハ。
61鍵盤ですが幅は941ミリあります。持ち運ぶとなるとそれなりに大きいのですが、なんか持ちにくい。一応持つ引っ掛かりを何か所か作ってくれているのですがどうもしっくりこない。
ACバッテリーのコードの質が悪い。ずっと差しっぱなしなら気にならないのかも知れませんが持ち運んで使う場合、割とストレス。なので乾電池で使ってます。
乾電池の持ちは割と良いです。2000mAhのエネループ6本、大体30分/日、ヘッドホン使用で1ケ月弱持つ感じです。
電源ボタン、少しへこんでいて、ふにゃふにゃしていて押しにくい。電源オフの長押しが地味にストレス。こうもあえて電源ボタンを操作しづらくさせる謎。
機能が豊富すぎてボタンが多すぎて直感的に操作が解らない。
ヘッドホンを含む端子類が背面にしかない。ヘッドホン端子が外部スピーカーと共用なので背面だと推測しますが、ヘッドホン端子として前面にも欲しかった。
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20位 |
17位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/3/17 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:約4.5時間(充電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:11w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:910x109x291mm 重さ:5.6kg
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5扱いが楽
操作がシンプルで直感的、扱いが楽です。箱から出して10分でやりたいことができるようになりました。スピーカー内蔵もターゲットを明確にした作りです。
要望としては、
・Volumeの目盛り
・ドローバーのカチカチ(reface YCには有った)
・Polyでのポルタメント
・Rotaryの歪みを強めたい
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![Casiotone CT-S1BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001347079.jpg) |
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12位 |
18位 |
4.56 (8件) |
21件 |
2021/4/ 8 |
2021/4/23 |
キーボード |
61鍵 |
11曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x83x258mm 重さ:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5せっかく頑張ろうと思った私のような素人にもたぶんおすすめです
大人になってピアノが弾けるようになりたい!と思ったことと、こどものおもちゃになればいいなと思っている程度の素人人間の口コミだと思ってください。
楽器経験はあるので、ある程度きちんとしたものの方が良いし、大切に使えば楽器が長持ちするし人生の相棒となりえることも理解しているつもりで、背伸びした高性能なこちらを選びました。
真面目に取り組むことから逃げているせいで、未だに指番号すら覚えていない雑魚なので、機能や性能の評価としては「鍵盤数が61もあるとたくさん弾けていいなー(弾けないけど)」とか「色んな音色があってこどもが飽きなくていいなー」とかいう程度ですが、素人なりに満足している理由を他に考えました。
・デザインがいい!佇まいも、ボタン光も洗練されていて。それにより常に部屋に置いておけるので、気になった時にすぐ弾ける!(弾けないけど)
・スピーカーが一緒になっていていい!どれだけ音が良くても、アンプを別で繋がなきゃいけないようなシステムは素人の日常使いには無理!(そしてたぶんスピーカーも音は良い)
・操作性がいい!ボタンで電源をつけて、すぐ弾けて、一番大事な音量はクルクル回す物理的なノブで、余計なボタンは少なくて、分かりやすい!
・電源ケーブル駆動と電池駆動、どちらもイケるので、いつかきっと助かる時が来そう!
あわよくば、もっと素人向けの機能(光ったところを押すと弾けるみたいなお決まりのやつとか)があったらいいなと思いかけましたが、そういう用途ではないと反省しました。
目指したいおしゃれな日常に、ちょっとよくちょうどよく馴染んでくれます。
5音がきれいで弾きやすい
【デザイン】
すっきりしたデザインでファブリックのスピーカーがかわいいです。
【サイズ・可搬性】
持ち運びやすいと思います。
学習机に置いて10cm余るくらいの幅です。
【音色・響き】
ボリュームの刻みが細かいので、小さい音量はとても小さくなり、集合住宅でヘッドホン無しで弾いても(テレビとかスマホくらいの音量感覚で)問題なさそうな気がします。
【音色の多さ】
ピアノ、オルガン、シンセなどの少ない音色に絞っていてそれぞれきれいだなと思いました。
【タッチの良さ】
タッチレスポンスがついていて強弱付けやすいです。
【作りの良さ】
ACアダプターまたは、単3電池6個でも動作可能です。
コンセントの近くに置かなきゃなーと思ってたのでびっくりしました。
譜面台がしっかりしていてiPadも置けます。
【機能性】
別売MIDIアダプターと接続すると、スマホのMIDIアプリと連動できるようでおもしろそうです。
まだアダプターは使ってないですがCASIO MUSIC SPACEといったアプリで楽譜通りの演奏を確認すると練習しやすいようです。
サステインやタッチレスポンスの強度操作などもできます。
【操作性】
簡単な説明書が付いていて詳細はホームページの説明書を見る感じです。
functionキー+特定のキーを押して操作するのですが、ボタンを簡略化した結果暗号みたいだし、音楽詳しくない人にはトーンメモリーの箇所などよくわからないかもと思いました。
【総評】
価格コムマガジンの紹介記事で低価格で高品質のキーボードを知り、ジャズピアニストのYouTubeなども見てこちらに決めていました。
シートキーボードを持ってましたが高機能でも弾きにくくて、期待通りこちらにして良かったです。ちゃんとしたキーボードを弾いたことがなく鍵盤のどの位置から弾くのか適当になってましたが、こちらでしっかり練習していきたいと思います。
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![Casiotone CT-S200BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001184523.jpg) |
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23位 |
19位 |
4.58 (4件) |
0件 |
2019/8/23 |
2019/9/27 |
キーボード |
61鍵 |
60曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:48音 メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:約16時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:5.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x73x256mm 重さ:3.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすいキーボード
購入動機:
初めてキーボードをするのにYouTubeなどで、どの機種にするか物色していたが、結局、ひく腕も技量もないのにいい機種を購入しても、猫の小判と入門機の本機種を選定した。
良い点:
シンプルなデザイン、でも安っぽくもありません。軽く小さいので扱いやすい。これが一番だ。
悪い点:
特になし。
総評:
過去にギターで挫折しているので、安価な本機種にして良かったと思います。機能的にはもっと上の機種もありますが、初めてのキーボードなので、全然使いこなせてなく、今で十分かなと思いました。格段に上達してから、次の機種を考えるつもりです。
5私の目的にぴったり
単音楽器(トランペット)を楽しんでおり、読譜と和声を学びたい。以前に買った超小型キーボード(電子鍵盤、Casio SA-46)は場所を取らないし、電池駆動だし、トランペットを吹かなくても読譜が練習できるし(管楽器は疲れるし騒々しい)、じつに便利なのだが、いかんせん、超小型キーボードは小さすぎて大人に弾きづらい。フルサイズ鍵盤なら弾きやすいけれども、いかんせん、場所を食う。迷って悩んで本製品を買った。
鍵盤が単調なスイッチであり、音量の強弱がつけられない。タッチレスポンスやベロシティキーの機能がない。ピアノ演奏者が眉をひそめる弱点が、私にはちょうどいい。和音を学びたいので複数のキーを同時に押したいのに、私の指では等しい力で押せない。強弱を区別しない単純スイッチ歓迎!
また、和声を平易に入力するための「カシオコード」なるショートカットがあり、たとえば、Cだけを押すとCmajor、CDを押すとCminor、CDEを押すとCmajor7、CDEFを押すとCminor7が弾ける(4種類と少ない)。ピアニストの目には邪悪な妖怪に映るであろうこの機能、いうなれば和声のカップ麺であって、悟りの道に通じていないだろう。けれども、和声の構造と音響の概要を理解したいだけならば、願ったり叶ったりである。
61鍵しかない、同時発音数が48音しかない、といった制約も、私にはまったく支障ない。本製品の音域5オクターブは私が吹けるトランペットの音域より2オクターブも多いから、読譜や和声の練習に十分である。単音楽器の読譜練習に同時発音数1のみでいい。私の目的にぴったりの道具だ。
欠点というかカシオさんへの改良案を述べよう。第一に、液晶にバックライトをつけるといい。ちょっと暗いとまったく読めない。部品代をケチりすぎたようだ。第二に、ヘッドホンケーブルを本体背面から演奏者側に取り回しやすいように、本体底面にケーブルを通す溝をつけるといい。ヘッドホン端子を本体正面につければすばらしいけれども、きっと部品代を節約したいだろう。
購入を検討される方は、メーカーのウェブサイトでデモ動画をご覧になったり、取扱説明書などをダウンロードしたりして、機能を学ばれるといいだろう。
https://casio.jp/emi/products/cts200/
私が本製品を購入後、CT-S1という新機種が登場した。いまから選ぶ人は AIX 音源を有する CT-S1 を推奨する。CT-S1 に比べて、CT-S200 は電池が長持ちだし、ちょっとだけ小さくて軽いし、気軽に使えるし、レトロな意匠だから、CT-S200 を私は買い換えないけれども、もしも、CT-S200 をまだ買っていなかったならば CT-S1 を選ぶだろう。
また、PX-S1100, PX-S3100 といった新機種も登場した。ピアノの鍵盤に近い打鍵感触を得たいならば、かつ、ピアノの音色に近い音響印象を得たいならば、これらの製品が秀でている。もしも私がピアノを学びたくなったならば、PX-S1100 もしくは PX-S3100 を選ぶだろう。しかし、いま現在、私の目標はコード進行や読譜やトランペットのインプロバイゼーションを学ぶことなので、ピアノの打鍵能力を身につけつつピアノ演奏の表現力を高めるのは、私の手段でも目的でもない。
2021-11-20 改訂。(1) 修飾語句の係り受けを明瞭にした。(2) 新製品との対比を記した。
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18位 |
19位 |
- (0件) |
6件 |
2024/5/27 |
2024/5/30 |
キーボード |
61鍵 |
125曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約11時間(アルカリ乾電池)/約10.5時間(充電池) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:941x105x317mm 重さ:4.4kg
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![PSR-SX600 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001307397.jpg) |
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28位 |
21位 |
4.74 (3件) |
3件 |
2020/11/12 |
2020/11/ 2 |
キーボード |
61鍵 |
3曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:30w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:17w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1004x134x410mm 重さ:8.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヤマハのハイエンド機種のトランスポーズ機能について
現行ハイエンドモデルのSX600ですが、過去にはS700も使用していた、ポータトーン好きです。
この機種で気に入っているのは、XG音源を搭載していて、ヤマハミュージックデータショップの膨大なMIDIデータを再生できること。ディスプレイには楽譜、歌詞も表示できます。
オーディオの録音もできること。そして何より私の一番のお気に入りの機能はトランスポーズ機能です。
S700の時代からそうなのですが、上位機種のトランスポーズ機能は、私のような、楽譜を読めない、耳コピ専門のヘタレプレーヤーにはもってこいの機能で、MIDI音源に合わせて、弾きやすい調に変換して弾くことができるのです。これ地味に便利な機能で、発声する音程は変わらずに、鍵盤の弾く調だけを変えるもので、難しい調でそのまま弾くことなく、自分の弾きやすい調に変えて弾くことができるのです。
しかも、MIDIの曲の調も変更され、表示する楽譜には変更した調(コード)が表示されます。
説明が下手で伝わらないと思いますが、昔は、原曲の調では弾くのが難しいので、MIDIのデータそのものを、XGworksなどを使い、転調させて保存したデータを使用していました。それでも楽譜の表示は原曲の調のままで、大変な苦労をしていたものです。絶対音感のある人から見ると、たたいた鍵盤とは違う音が出るので、それはそれは違和感があることと思いますが、私にとってはこの機能はとてもありがたい機能です。
5爆発した芸術を昇華する最短手段(←?)
鍵盤を目にすると、子供の頃に親が高い授業料を払ってピアノを習わせてくれたのに、結局満足に弾けるようにはならず、ただ申し訳ない気持ちが先立ってしまっていた…でも今日からは違う、感謝の気持ちでいっぱいだ。そんな魔法の道具がこれ。バイエル未満の腕前でも、一端の演奏ができてしまう。ありがとうアレンジャーキーボード、さようならハノン、もう二度と顔も見たくないですツェルニー先生(いや、待て)。
先代のS670から5年越し(2015→2020)でようやく新機種が登場。海外ではSX700やSX900、Genosといった、より上位のアレンジャーキーボードがあるが、日本ではこれがハイエンド。音は…数多あるYAMAHAのシンセの中では入門機レベルかな。搭載されているオーディオインタフェースはASIOに対応するものの、性能は下位機種のPSR-Eシリーズと同等のようで、正直レイテンシが大きく、DTMでソフトシンセと組み合わせるには厳しいものがある(できなくはないが…)。やはりMODXなどとは立ち位置が違うようだ。
一方、下位機種に比べると、アレンジャーとシーケンサ周りは大幅に強化されている。本格的に自動伴奏を楽しむつもりなら、下位機種を試すことなく、いきなり本機を選んでしまってもよいのではないだろうか。その代わり、ボタンがやたらと多いので、説明書はしっかり読む必要がある(E473などと異なり、初見で操作するのはちょっと無理かも?)。一旦理解してしまえば、このボタン数が即興演奏に必要十分であると納得できるはず。
同時発音数や搭載音色数も増強されており、スーパーアーティキュレーションやスウィートボイスといった、鍵盤で弾いてもそれなりにリアルに聞こえる音色群は特に楽しい。下位機種が、搭載する鍵盤の範囲外の音域を相当に簡略化してサンプリングしているように聞こえるのに対して、本機にはそのようなことがなく、GMやXG音源用のMIDIデータプレイヤーとしても優秀だと思う。
なお、スピーカーを装備する本機の筐体は、61鍵盤でありながらでかく、重い。PSR-Eシリーズのような専用の(そして安価な)スタンドがないので、そのへんの出費も考慮しておいた方がいい。本体の重さゆえ、しっかりしたものでないとぐらついて演奏しにくくなる(個人的にはRolandのKS-10Zがおすすめ。Z型ながら四足並みに堅牢)。
発売から3年。まだ新機種は出ないと思うが、インフレもあって値段が下がらないので、今買うのは微妙だろうか…。とはいえ、海外の価格と比較するとかなり値引きされていて、YAMAHAの良心すら感じる。むむむ。
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![Casiotone CT-S1WE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001347078.jpg) |
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25位 |
23位 |
4.56 (8件) |
21件 |
2021/4/ 8 |
2021/4/23 |
キーボード |
61鍵 |
11曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x83x258mm 重さ:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5せっかく頑張ろうと思った私のような素人にもたぶんおすすめです
大人になってピアノが弾けるようになりたい!と思ったことと、こどものおもちゃになればいいなと思っている程度の素人人間の口コミだと思ってください。
楽器経験はあるので、ある程度きちんとしたものの方が良いし、大切に使えば楽器が長持ちするし人生の相棒となりえることも理解しているつもりで、背伸びした高性能なこちらを選びました。
真面目に取り組むことから逃げているせいで、未だに指番号すら覚えていない雑魚なので、機能や性能の評価としては「鍵盤数が61もあるとたくさん弾けていいなー(弾けないけど)」とか「色んな音色があってこどもが飽きなくていいなー」とかいう程度ですが、素人なりに満足している理由を他に考えました。
・デザインがいい!佇まいも、ボタン光も洗練されていて。それにより常に部屋に置いておけるので、気になった時にすぐ弾ける!(弾けないけど)
・スピーカーが一緒になっていていい!どれだけ音が良くても、アンプを別で繋がなきゃいけないようなシステムは素人の日常使いには無理!(そしてたぶんスピーカーも音は良い)
・操作性がいい!ボタンで電源をつけて、すぐ弾けて、一番大事な音量はクルクル回す物理的なノブで、余計なボタンは少なくて、分かりやすい!
・電源ケーブル駆動と電池駆動、どちらもイケるので、いつかきっと助かる時が来そう!
あわよくば、もっと素人向けの機能(光ったところを押すと弾けるみたいなお決まりのやつとか)があったらいいなと思いかけましたが、そういう用途ではないと反省しました。
目指したいおしゃれな日常に、ちょっとよくちょうどよく馴染んでくれます。
5音がきれいで弾きやすい
【デザイン】
すっきりしたデザインでファブリックのスピーカーがかわいいです。
【サイズ・可搬性】
持ち運びやすいと思います。
学習机に置いて10cm余るくらいの幅です。
【音色・響き】
ボリュームの刻みが細かいので、小さい音量はとても小さくなり、集合住宅でヘッドホン無しで弾いても(テレビとかスマホくらいの音量感覚で)問題なさそうな気がします。
【音色の多さ】
ピアノ、オルガン、シンセなどの少ない音色に絞っていてそれぞれきれいだなと思いました。
【タッチの良さ】
タッチレスポンスがついていて強弱付けやすいです。
【作りの良さ】
ACアダプターまたは、単3電池6個でも動作可能です。
コンセントの近くに置かなきゃなーと思ってたのでびっくりしました。
譜面台がしっかりしていてiPadも置けます。
【機能性】
別売MIDIアダプターと接続すると、スマホのMIDIアプリと連動できるようでおもしろそうです。
まだアダプターは使ってないですがCASIO MUSIC SPACEといったアプリで楽譜通りの演奏を確認すると練習しやすいようです。
サステインやタッチレスポンスの強度操作などもできます。
【操作性】
簡単な説明書が付いていて詳細はホームページの説明書を見る感じです。
functionキー+特定のキーを押して操作するのですが、ボタンを簡略化した結果暗号みたいだし、音楽詳しくない人にはトーンメモリーの箇所などよくわからないかもと思いました。
【総評】
価格コムマガジンの紹介記事で低価格で高品質のキーボードを知り、ジャズピアニストのYouTubeなども見てこちらに決めていました。
シートキーボードを持ってましたが高機能でも弾きにくくて、期待通りこちらにして良かったです。ちゃんとしたキーボードを弾いたことがなく鍵盤のどの位置から弾くのか適当になってましたが、こちらでしっかり練習していきたいと思います。
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![Casiotone CT-S500 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417625.jpg) |
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35位 |
23位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/1/24 |
2022/3/上旬 |
キーボード |
61鍵 |
11曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x91x258mm 重さ:4.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4扱いやすい楽器です
【総評】
カシオの61鍵キーボードです。
もちろんスピーカー搭載なので単体で演奏できます。
Bluetoothでのスマホ連携が楽しめます。めんどうですけどね。
多彩な音源で楽しみ方無限に広がります。
もちろん一人での練習にも最適だし。
小規模な演奏会だって開けます。
まあ、搭載アンプは非力なのでね大きな会場では音が届きにくいけど。
単三電池駆動もあるんでパワーはそんなものでしょ。
電子楽器なので音自体は満足できますよ。
非常に扱いやすい楽しい楽器ですね。
お子さんの練習用として最適かな。
仕様
●電源:ACアダプター、電池駆動(単三乾電池6本)
●重さ:4.7kg
●スピーカー:(13cmx6cm)x2
●アンプ出力:2.5Wx2
●搭載曲数:10曲
●Bluetooth搭載
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14位 |
23位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2019/1/23 |
2019/3/上旬 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:14w 幅x高さx奥行き:1298x141x364mm 重さ:18.6kg
【特長】- 直感的なサウンドのコントロールを可能とする「One-to-One」スタイルのユーザーインターフェイスを装備した電子ピアノ。
- 3種のプレミアムコンサートグランドピアノ(CFX、S700、ベーゼンドルファー290インペリアル)のほか、シンセサイザー、ストリングスなど多彩な音色を収録。
- 鍵盤ユニットにはトリプルセンサー付き88鍵木製グレーデッドハンマー鍵盤(NW-GH鍵盤)を搭載。グランドピアノ同様の自然な重量感とタッチを生み出す。
- この製品をおすすめするレビュー
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5場所を取らずに高性能で価格が安い!大満足で文句なし!
【デザイン】5 カッコ良い
【サイズ・可搬性】5 トップレベルの性能なのに、すぐに仕舞えます。
【音色・響き】5 スピーカーにもよりますが、最初MSP3Aにしましたが、音量上げると音がわれてしまいましたが、
HS5にしたら解決しました!!メチャ音が良い!
【音色の多さ】5 充分です
【タッチの良さ】5 まるでグランドピアノ
強弱の表現が豊かで、いじっていてメチャ楽しい!
【作りの良さ】5 作りがしっかりしていて、素材も上質です♪
【機能性】5 還暦越えの自分でも簡単に使いやすい!
【操作性】5 操作スイッチがシンプルで、機械音痴の自分でも簡単に操作できます!
10点あげたい位わかりやすい。素晴らしい(^^)
【総評】5いや10!
最初カワイさんのCA701にしようかと思っていましたが、置き場に悩んでこちらにしましたが、
大正解だった^_^
ケチの付けようがないほどこのステージピアノの王様は凄かった!!
3つの音を同時に鳴らせて尚且つタッチが弾いててめちゃくちゃ楽しいー!いや、楽しすぎる!!!
これは購入して大正解でした。カワイファンでしたがヤマハ恐るべし!
5コンパクトサイズの電子ピアノの中では個人的にNo1です!
2年近く使用していますが、この電子ピアノを買ってよかったと本当に満足しています。
とにかく、あくまでグランドピアノの音で、手で、ピアノタッチで弾きたいと言う人には本当に良いと思います。
音色、音の鳴り、タッチ、打鍵のレスポンスや反応や挙動が、とても本物のピアノに近いです。
グランドピアノ系やエレピ系、アップライトピアノの音色数も充実しています。
重量は、決して軽い方とは言えませんが、同クラスの価格帯の中では軽い方だと思います。専用のソフトケースがクッション性がとても高くて軽いので、普段ケースのしまって立てかけておいて、演奏する時にセッティングするのも、そこまで苦にはならないと思います。
欠点を上げるとすれば、ピアノ以外の音色数が少なくおまけ程度についている、USBメモリを介して機種のアップグレードや音色数を若干増やすことが出来ますが、パソコンやタブレットに直接つなぐ事が出来なくて、パソコンに繋いで色々な事は出来ないです。
電子ピアノに、何を求めるかで、好みや満足度が変わると思いますが、自宅にあまりスペースがなく、あくまで両手でグランドピアノの音でピアノを弾く、と言う事にこだわる方にはとても良いと思います。
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![GO:KEYS 3 [ダークレッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616215.jpg) |
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32位 |
27位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/4/26 |
キーボード |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3自動伴奏に4種類のバリエーション付き
自動伴奏の各スタイルに4種類バリエーションある点が楽しめますね、あまり詳細に調べてないので不明ですけど、バリエーションを切り替えた時のみフィルインが挿入されるのでしょうか?
自動伴奏使うと、やたらとドラムサウンドが派手に鳴り響いて、ベース音やコード伴奏音が隠れ気味に感じて詳細不明ですけどが、各々のボリューム調整可能なら解決するのかもしれません
鍵盤を弾くと楽器全体が揺れたのは、商品展示方法に問題あるのか、楽器本体の重量不足なのか定かではありません
演奏中に音色を変更しても、鍵盤を押してる間は変更前の音が途切れずに残ってる仕様は助かりますね
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33位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/3/17 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:約4.5時間(充電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:11w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1333x148x354mm 重さ:13.1kg
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![piaggero NP-35WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558924.jpg) |
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35位 |
30位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2023/8/ 9 |
2023/6/27 |
キーボード |
76鍵 |
25曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約11時間/充電式ニッケル水素電池で約9時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:11w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1260x104x260mm 重さ:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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476鍵盤ながらも音源の美しさはピカイチ
ヤマハNP35は、ピアノタッチの打鍵感ではなくてスコスコとしたタッチ打鍵感の76鍵盤キーボードです
ピアノっぽいタッチ打鍵感を求めるなら、GHS鍵盤搭載のヤマハP45やGHC鍵盤搭載のヤマハP225やP145やP145BT等を購入することになるかと思います
ヤマハNP35はキーボードタッチの鍵盤ながらも、その音色はヤマハの電子ピアノに迫る美しさとリアルさが、試弾していて何よりも大変大きな魅力に感じます
この価格で、この音源の美しさは破格だと思います
私は過去に旧機種NP32を購入して弾いていた時期もあったので、自信を持って現行機種NP35お勧めできます
ただ、88鍵盤じゃないことが最大のネックですね、いくら美しくリアルな音でも鍵盤足りない曲を弾くには88鍵盤電子ピアノへの買い換えを強いられます
なので、あくまでも初心者用のライトなクラシックかポップス等の演奏出来て、88鍵盤の広い音域は絶対に必要なくて最大同時発音数が64でも充分という人向けの機種になります
少しでも鍵盤の音域が足りなくなる心配を持ってしまう場合や、NP35以外にもアコースティックピアノ等も弾く予定ある場合には、NP35じゃなくてヤマハ電子ピアノP45やP225やP145やP145BT等を買いましょう(タッチ打鍵感もピアノっぽくて何よりも弾き易いです)
76鍵盤のNP35ですけど、屋外に持ち出したり、車に積んで運んだりするのにはサイズ的に好都合なのかもしれません、重量も一般的なポータブル電子ピアノよりは少し軽いですし…
真実なのか否かは不明ですけど、NP45はヤマハポータブル電子ピアノP45と同じ音源を使っていると聞いたことがあります、もしそれが真実ならNP35の美しい音色にも納得です
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29位 |
30位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/9/15 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:約4時間以上(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:542x65x238mm 重さ:2.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5音は良いが機能性が惜しい
良い点は音色エディットなどの操作が分かりやすいことです。このクラスでカラー液晶表示は珍しいですが、その効果で分かりやすいし見た目も楽しい。音も良く、このサイズでもしっかりシンセサイザーです。
欠点は、まずUSBのバスパワーで動作しないこと。電池駆動できるのは良いですが、スピーカーはぜひ欲しかったですね。ミニ鍵盤の良さは機動力なので。スプリットも欲しいのでアプデで入れてくれないでしょうか。
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追記:スプリット機能は2.0のアプデで入りましたね!
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51位 |
30位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/25 |
2024/10/26 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:60音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:565x93x319mm 重さ:3.5kg
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40位 |
30位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/25 |
2024/10/ 5 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1005x94x324mm 重さ:5.8kg
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51位 |
30位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/4/19 |
2022/3/25 |
シンセサイザー |
76鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1218x95x323mm 重さ:7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに優れて長く使える一台!?
【デザイン】
操作部上の赤色のラインが目立ってますが少しおやじっぽいところがあります。
本体左上に配置されているホイール類が常時赤く点灯していて存在感は感じます。
重量感というか威圧感のようなものは感じないデザインです。
【サイズ・可搬性】
76鍵の割に全体の幅、奥行きもなくコンパクトにまとめられています。
販売キャンペーンで一緒に送られてきたソフトケースに入れての持ち運びはしやすいと思います。
私は宅録用途で購入しましたが。
【音色・響き】
エレクトロミュージック向きというか新しさを追求しているのだろうなという響きの音がそれなりにあるとは思いますがKORGのシンセのような音色のリッチさのようなものはプリセット音色のレベルでは一歩引けをとっているような気もします。波形拡張スロットにプリインストールされているSN-AP,EPの響きは丁寧に収録している音だとは思いますが聴きなれているせいかそれ程新鮮味は感じませんでした。
【音色の多さ】
音色は上位機種のFANTOM6/7/8とV-Piano(モデリングのピアノ音源部)以外全く同じでたくさんあります。
【タッチの良さ】
FA-07の方がタッチはよいという記述をネットで見かけましたが、私が弾いてみた限りではFA-06のような安っぽい感じはしませんでした。まずまずの点数をあげられると思います。
【作りの良さ】
少し安っぽい感じはします。FANTOM 6でもそうでしたがタッチパネルの下のつまみが経年使用するにつれて緩くなっていくような感じがして心配ですが、使い倒すのが本望だと思います。
ジョグダイヤルの、ダイヤルを回すために指をあてる丸くへこんでいる小さな丸い部分以外が、使用に伴いべとつくと思うので改善してほしいです。デザインした方のセンスのなさ、シンセサイザーに対する気遣いのなさが現れていると思います。
【機能性】
PCM最大256音ポリなのでPCM音源としてだけ考えればKORGのノーチラスやKRONOSシリーズより発音数が多いです。素直に評価したい点です。WAVE EXPANSION(PCM拡張波形やモデリング音源をインストールする領域)が256MBで、本体にキーボード波形をサンプリングする領域と共用なのは少し容量が少ないのではと思います。
初心者向けではないですが、自分で音作りする方にはパーシャル(オシレーター)ごとに、きめ細かくエディットできる3バンドのイコライザーが搭載されていて、1音色全体のみにしかイコライザーをかけられないKORGのシンセより非常に優秀ですが、1Hz単位の設定なので耳に自信のある方以外はあまり深入りしない方が良いかもしれません。
【操作性】
スマホ老眼か私の年齢のための老眼かしりませんが、タッチパネルはもう少し大きい方が目に優しいと思います。
【総評】
FANTOM 6/7/8と比較してV-Pianoがない、アフタータッチがない以外基本同じ特徴のシンセで、価格もよく考えられていると思います。しかしモデリング音源が別売(確か一つ199ドル)なのはよくないと思います。また、工場出荷時状態ではWAVE EXPANSIONスロットに、EXZ001-EXZ015の15タイトルの内3つか、各タイトルの容量を考えて4つまでしかインストールできない事にはがっかりさせられます。私は独断で工場出荷時にプリインストールされているSN-AP,EPをアンインストールしてすべて空っぽにして15タイトルの内8タイトルインストールに成功しましたが、サンプリング(使わないので)領域は0%になってしまいました。SN-AP,EPを見切ったのはEXZシリーズのピアノやEPのタイトルではオシレーター単位で細かくエディットできるイコライザーが使えて音作りの幅が広がると考えたからです。
ただし最初からプリインストールされているSN-AP,EPを消すとデモソングの一部や、ピアノ、エレピ系の音色の概要などを選択するページでSN-AP,EP音色がでなくなってしまいますので、購入して使い慣れるまで上述の操作は一切お勧めしません。
音を作りこめる256音ポリのPCMシンセとしての活用を考えている方には良いシンセだと思います。もう少しダンス系のドラムサンプルがあればよいのですが。良くも悪くもローランド尽くしなシンセです。あと、フィルターのタイプで昔から搭載されているのも以外のものを使用をすると発音数が減ってしまうのは気になりますが、FANTOM Gシリーズのころまでのフィルターでしたら256音ポリ達成で、全16パート毎にマルチエフェクト、パートイコライザーがあり、さらにセンド2系統のコーラス、リバーブ系、余分に2系統のインサートエフェクトもあり、マスターイコライザー、マスターコンプレッサ、トータルエフェクトもあり申し分ない性能を有していると思います。
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![sonogenic SHS-300WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001206727.jpg) |
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91位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/31 |
2019/11/13 |
ショルダーキーボード |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:32音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:0.7w 最大電池駆動時間:15時間(アルカリ乾電池)/12時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:2.5w 電源:電池 幅x高さx奥行き:733x56x125mm 重さ:1.2kg
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![Casiotone CT-S1-76WE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001636298.jpg) |
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51位 |
35位 |
- (0件) |
1件 |
2024/6/28 |
2024/6/27 |
キーボード |
76鍵 |
11曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:13w ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:10w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1140x83x258mm 重さ:5.3kg
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![GO:KEYS 5 [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616217.jpg) |
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41位 |
35位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/4/26 |
キーボード |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池(単3形):約6時間/アルカリ電池(単3形):約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:950x87x286mm 重さ:4.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3自動伴奏にバリエーションが4種類
店頭で軽く試弾した程度では、下位機種のGO:KEYS 3 との違いが分りませんでした
自動伴奏のスタイル各々に4種類のバリエーションを有していて変更できる点が良いですね
バリエーションを変更した際のみに、フィルインが挿入される仕様なのでしょうか?
下位機種同様に自動伴奏はドラムサウンドがやたらと目立って迫力あるのに、ベース音やコード伴奏音は隠れてしまう印象で、ヘッドホン使えば解決するのでしょうか?
音色変更した際に、鍵盤を押してる間は変更前の音色が残って持続する仕様は便利ですね
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27位 |
35位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/24 |
シンセサイザー |
88鍵 |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:19w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1310x152x391mm 重さ:13.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4入門者からプロまで子供から大人まで誰でも楽しく弾ける機種。
よく「色々難しいー…これは中級者以上が使う物だー」とか「こんなに機能を詰め込んでも使いこなせないー」とか「シロウトが買うのは金の無駄だー」とかレビューする人が居ますが、そんなの別に本人が弾いていて楽しければそれで良いんです、なんの問題もありません。
機能が沢山あっても、プロじゃあるまいし別に使いこなす必要なんて全然ありません。
逆に使っているうちに「あっ!ここをこうすると、こんな音を出す事も出来るんだ♪」と、そういった発見もまたシンセの楽しみ方のひとつです。
入門者がこのMODX-Mや最上位機種のMONTAGEmを買っても、本人が楽しく弾いているならそれで良いんです。
●注意●
シンセサイザーにはメーカーを問わずスピーカーが付いて無いから本体だけでは音が聞こえません。
別途でモニターヘッドホンかモニタースピーカー(数千円の安いのでも人(耳?)にもよりますが取り敢えず大丈夫です)を買うか誰かに譲って貰うかして揃える必要があります。
接続は標準端子なので、3.5mmピンジャックの製品の場合は変換ジャックも必要です。
設置場所によってはスタンドと椅子も。
私は通常時Rolandのモニターヘッドホンを使用しています。
迷っていても時間の無駄です(経済的事由で迷ってる場合は別です生活最優先ですよ)、経済的に支障が無ければ思い立ったその時が楽しみを買う時なのです。
【デザイン】
全体的には良いけど、初代から変わらず本品にも右側に「MODX-M」とプリントされてるロゴがカッコ悪い。
MOXFみたいにプリントすればめっちゃカッコいいのに……。
【サイズ・可搬性】
とにかく軽い、私が買ったのは1番大きくて重さもある88鍵だけど、14kgきってるので女性でもさほど重く感じず持ち上げられると思います。
M6とM7は約半分の6kg台の軽さです。
【音色・響き】
さすがにMONTAGE mには敵わないんだろうけど、大半の人は並べて弾き比べなければ差は分からないほど厚みと広がりのある良い音を出してくれます。
【音色の多さ】
たったひとこと、不自由しないほどめっちゃ多い(3000種以上)。
ついでにアルペジオも1万種類以上も搭載されてます。
【タッチの良さ】
ピアノ鍵盤しか分かりませんが、相変わらずGHS鍵盤はちょっと重めかな?
アフタータッチ機能はありません。
【作りの良さ】
可搬性を主軸に軽量設計されている為、ボディーはオールプラスチック(ABS樹脂)で、持運びする人は思いっきりぶつけたりしない様に注意が必要かも。
【機能性】
レコーディング機能にステップレコーディングが無いのは個人的に不満です。
以前のMOXシリーズやRolandのFANTOMやJUNOには今も標準搭載されてるのに、なんでMONTAGEとMODXからは非搭載になったんだろう。
アプデも無いし…。
【操作性】
これまでのMODXシリーズと比べて、フェーダーが8本になったのはとても良い。
タッチパネルの反応もキビキビしていて使いやすい。
【総評】
新しくなるたびに価格も高くなって行ってますが、それに見合う充実した性能で買って良かったと個人的に思っています。
ステップレコーディングはやっぱり欲しいです。
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9位 |
39位 |
3.00 (3件) |
6件 |
2019/3/25 |
2019/3/上旬 |
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88鍵 |
10曲 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 スピーカー:○ アンプ出力:20w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1283x87x291mm 重さ:7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4go piano 61鍵盤とは目的もデザインも違う
go pianoが気に入り過ぎて、61鍵盤と88鍵盤、2つ持っています。
その比較について。いずれも固定置きしない、普段は部屋の隙間に収納して使うやり方です。
まず、鍵盤の感覚は別物です。
61は88より軽め、押すともこもこって感じで、打鍵音は少ないです。象牙様コーティングされてて、ややくすんだ色、褐色で、いかにもアナログピアノ感があります。
88は表面は光沢がある真っ白な鍵盤です。綺麗な感じで、打鍵の力はこちらの方が必要です。でも、より本来のピアノに近いかも知れません。
スピーカー音は、61は少ないワット数ですが、音割れもありません。低音もちゃんとでます。また、小さいせいか、楽器全体が共鳴するような鳴り方をします。元気な音、弾ける感じです。ピアノの音色も多く楽しいです。
しかし、88の方がスピーカーの質がいいと感じます。音に余裕があります。しかしこちらは音色数が少なく、色々遊ぶことは出来ず、
本当に普通のピアノみたいな扱いをしてます。
88は実質携帯性はゼロです。
8kg程度と重く、ローランドのCMにあるような膝の上に置いて演奏とか、無理です。単1電池の充電池での運用は、電池は高いし、重いし。だから実際には電池運用しやい、61鍵盤のほうが気軽に使えるので、使用頻度が圧倒的に多いです。
88鍵盤は電源さがして、コンセント入れて、押入れから取り出して。たったこれだけでも、面倒で、始めたくなって10秒で弾ける61鍵盤には敵いません。88鍵盤も縦置きは可能で、自分は普段、押入れの脇に立てかけております。倒れて来ないような工夫が必要です。倒れたら怪我します。61鍵盤の収納はなんとでもなります。エレキギター1本分スペースっていう感じ。
88鍵盤は鍵盤を二分割できるのは娘にピアノ教えるとき便利で、同時に同じ音階で弾けるので、楽しいです。
総じて、61鍵盤が好きですが、用途が別のピアノ「買ったと思うので、二台持ちもありかと。simply piano で毎日練習続けてます。
3安く買えたが、品質は良くない。
ヤマハ P-45も持っていての評価です。
【デザイン】
普通です。価格なり。
【サイズ・可搬性】
後続機種のPXはもっとスリムで軽いですが、家から車で持ち出すとしても十分軽いです。
ヤマハのP-45は4kg重いので、かなり違いを感じます。
【音色・響き】
音源は悪くないですが、アンプの出力とスピーカーが小さいので薄っぺらい音質です。
デフォルトで少しエフェクトがかかっています。
スピーカーの音質は、ヤマハのP-45の方が低音に重みがあり、高音はこちらの方がよく出て逆のバランスです。
ヘッドホンだとヤマハの高音もローランドの低音もしっかり出るので好みが分かれると思いますが、ヤマハの方がピアノらしく全体的に音がしっかりしたイメージです。
【音色の多さ】
4つしか無いので、少ない。
個人的にはあまり沢山いらないので、もう1つ追加でチェンバロがあれば良かった。
【タッチの良さ】
少し重めなキーボードのタッチですが、電子ピアノと比べると軽く、本物のピアノと比べるものではありません。
鍵盤の奥行きも短いです。
ヤマハのP-45の方が遥かにピアノに近いです。
【作りの良さ】
まず、本体の共鳴雑音が酷く、交換してもらいました。
2台目も別の音でジージーと雑音が出ますが、1台目よりマシなので諦めました。
私はオーディオに凝っていて音に敏感ですが、外装の一部と内部の部品が同調共鳴しています。
中音の特定の何箇所かの音でジージーと共鳴音が出ていて、低音でも別の所からビリビリ音が出ており、よく見るとボディの噛み合わせの部分から雑音が出ていたので交換してもらいました。
交換してもらった2台目は左端の内部から出ています。
ヤマハは小さなキーボードでもこんなことは無かったです。
品質は悪いです。
【機能性】
シンプルで、アプリでも色々設定を変えられるPXと比べるとかなり少ないですが、量販店のセールで21000円ほどで買えたので不満はありません。
【操作性】
シンプルですが、細かい設定は鍵盤を使うので、慣れるまで説明書を見る必要があります。
【総評】
自分はあまり弾けませんが、家にグランドピアノが有り、夜に遊ぶのに購入しました。
鍵盤の短さやタッチが満足できないのでヤマハのP-45を買い足しましたが、これはこれで気軽に部屋を移動できるし、ポンと車に積んで持ち出せるので、良いと思います。
電池は単一が必要なので使ったことが無いです。
共鳴が気になるし、音量はあまり出ないので、必要な時は小型アンプとエレクトロボイスの小型スピーカーを繋いでいますが、音源はまずまず良いので別物の音になります。
とにかく安く買えて軽量コンパクトなので星3つです。
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95位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/30 |
2023/10/13 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:22音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:655x92x336mm 重さ:4.4kg
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41位 |
39位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/4/19 |
2022/3/25 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1006x95x323mm 重さ:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく、オルガンが充実
弾きやすさ、音作り、大満足!
何よりも、これだけのシンセを電車で運べるのは、非常にありがたい。
・オルガン
VTW(Virtual Tonewheel)により、シンセの域を超えてます。
鍵盤の発音位置が浅い。ハーモニックバー操作が可能
・シンセ
ZEN-CoreでアナログからPCMまで、思い通りに音作りが進められます。
・サンプラー
パッドだけでなく、鍵盤に割当てもできます。
不満点もあります(外部MIDI入力の鍵域がシーン設定できない。アルペジエータがプログラマブル未対応。等)が、次期モデルでの課題ということで...
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![ステージピアノ MP11SE [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001031529.jpg) |
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17位 |
39位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2018/2/ 7 |
2018/2/16 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:256音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:20w 幅x高さx奥行き:1380x190x452mm 重さ:34kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5グランドピアノのような鍵盤タッチのステージピアノ
【デザイン】
重厚感があります。アコースティックピアノのように鍵盤蓋がありKAWAIの文字が刻印されており、他社88鍵ピアノタッチシンセサイザーにはない存在感・迫力があります。
【サイズ・可搬性】
重いです。成人男性でも一人で運ぶのは無理があると思います。
カワイのお店で購入して、搬入もピアノ運搬専用の業者さん二人で設置していただきました。
【音色・響き】
初めて鳴らしたときにはこんなものかな?と店舗で試弾したときとは印象が異なって焦ったのですが、スピーカーとの相性もあるのだろうと本体内属EQや音色のbrilianceを調整したら、抜群の音色になりました。特に低音域がリアルで豊かなため自分のスピーカーではかえってくすんで聞こえたので、そのあたりをEQで調整しました。音のダイナミクスがすごくて、特にSK-Concert GrandやEX-Concert Grandでは良い意味でアコースティックグランドピアノのような扱いの難しさ(繊細さ)があり、これがまた魅力です。一方SK-5 Grandは普段の練習に適したマイルドで心地よい音色で日常使いしやすいです。
【音色の多さ】
ピアノ音色にもコンサートグランド3種類の他にもPOPやJAZZ、アップライト音源がありますが、購入目的がクラシックピアノ演奏なので、もっぱら上記3種類をつかっています。他にエレピ音源やストリング音源などがありますが、これもおまけと思うなかれ、良い音がでます。エレピは往年の名器サウンドです。
【タッチの良さ】
この機種でずば抜けて特筆すべきなのはこの鍵盤タッチです。全ての鍵盤楽器を試したわけではないですが、本物のグランドピアノのようなタッチ感を求めるクラシックピアノ演奏者で、据え置き型の電子ピアノではなくキーボード型(ステージピアノ)を考えている場合は、この機種一択だと思います。
この機種の購入のきっかけはクラシックピアノを数十年ぶりに本格的に再開したことでした。持っていたKORGのNAUTILUS-88というピアノタッチ鍵盤で練習をしつつ、ときどきピアノスタジオで本物のグランドピアノを弾くと、その違いが如実によく分かるようになりました。都会のマンションでは騒音を考慮するとアコースティックピアノの設置にはかなりの制約があるため、ハイブリッドピアノ・電子ピアノ・ステージピアノ・88鍵盤シンセサイザーが選択肢となりました。楽器店にいっていろいろな機種を試弾すると、どれも良い音がしてタッチ感も上々でした。しかし、ことステージピアノでアコースティックの鍵盤のタッチ感を求めるとなると選択肢が乏しくこの機種一択となりました。国内で実機を展示しているのは現在カワイ表参道店のみとなっており、購入前に来店予約をして店舗に伺って試弾させていただきました。
【作りの良さ】
電源スイッチのカチッという感触、本体そのものの質感、木製鍵盤の弾き心地、一言で言うと上質です。
【機能性】
標準で譜面台がつきます。地味ですが、これが練習にはものすごく助かります。また3連ペダルも標準で付属しますが、これもアコースティックピアノのような重みでリアルです。
【操作性】
KORGのNAUTILUSはPCベースのシステムなので起動に1〜2分ほどかかりますが、MP11SEは電源をいれてすぐに音が出ます。ディスプレイについては小さなモノクロ表示でやや古めかしい感じがします。本体ボタンでいろいろな機能に直接アクセスできて不自由は感じません。
【総評】
価格.comでの初レビューです。国内ユーザーが少ないのか日本語でのMP11SEについてのレビューがあまり見当たらなかったため、購入1か月経ったこのタイミングでこの製品の魅力を伝えたくてレビューしました。自身が持っているNAUTILUSとの比較になったのですが、今改めて鍵盤の比較すると、グランドピアノのような鍵盤のリアルさを求めるならMP11SEですが、この鍵盤で例えばオルガン音色やギター音色、シンセリード、パーカッションなどの音色をひくのは不向きだと思います。疲れます。その点、NAUTILUSのような各社シンセサイザー88鍵ピアノタッチ鍵盤は、どの音色を弾くにも快適に演奏できるような絶妙なバランスを考えているのだなと気付きました。DTMにはNAUTILUS、ピアノ演奏にはMP11SEと使い分けて楽しんでます。
2018年の発売から8年経過してますが、現段階では後継機の話はないようです。個人的な感想ですが、MP11SEはアコースティックピアノのような鍵盤タッチのステージピアノとして発売当時において既に一つの到達点に達した製品だと思います。クラシックピアノ演奏をする方にとてもお薦めできる製品です。
5プロユースに応えるステージピアノの名機
電子ピアノ=おもにアマチュアが練習に使うものであるのに対して、このピアノは同じ電子でもプロのミュージシャンがステージでの演奏に使う「ステージピアノ」に分類されるものです。
ですので、操作性に優れていてモノがいいのは当然です(日本ではなぜかヤマハの電子ピアノが人気ですが、海外ではカワイのステージピアノは、アマチュアからプロまでかなりの人気を誇ります)。
大きな違いは、スピーカーが内蔵されていないので、ヘッドホンまたは外付けのスピーカーで出力すること、台も別売りで用意すること、MIDIキーボードとしてPCに繋いでDTMもしやすいこと、など。
また、電子ピアノのように、内蔵スピーカーの数で金額が上乗せされたり、安いぶん鍵盤の質を落としたりするような機種はありません。
ステージピアノはローランドもヤマハもカシオも良いものを出していますが、やはり一度カワイの高音のきらめきと低音の重厚感に魅せられると、どうしてもカワイを選んでしまいます。
私はカワイ本店でこの「MP11SE」と「MP7SE」や同価格帯のCA701などの電子ピアノを試弾してみて、機能や音質、ステージピアノでは珍しい木製鍵盤のタッチから本機を選びました。
ただ、ステージピアノなのに34kgは重すぎますし、木製鍵盤は樹脂鍵盤に比べると安定しておらず、アコースティックのように若干の個性があります(それを含めて弾きこなしたりチューニングする必要があります)。
樹脂鍵盤の「MP7SE」もタッチは非常に優れており、重量も軽いですし、音色は本機よりはるかに多いですので、MP7SEでも十分良かったかなーと思うこともあります。
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87位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/24 |
2024/7/31 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:23w 幅x高さx奥行き:1412x140x367mm 重さ:21.7kg
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![Casiotone CT-S1000V [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417624.jpg) |
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81位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/24 |
2022/3/上旬 |
キーボード |
61鍵 |
12曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約3時間(アルカリ乾電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7.5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:930x91x258mm 重さ:4.7kg
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