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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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![piaggero NP-15B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558921.jpg) |
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1位 |
1位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2023/8/ 9 |
2023/6/27 |
キーボード |
61鍵 |
25曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約13時間/充電式ニッケル水素電池で約10時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1052x104x260mm 重さ:5.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くても楽器だと感じられます
【デザイン】
すっきりして値段の安さを感じない品のあるデザインだと思います。
【サイズ・可搬性】
特に小さいわけではありませんが、持ち運ぶことも苦ではないサイズです。
【音色・響き】
良くも悪くも値段なりです。
【音色の多さ】
驚くほど多彩なわけではありませんが、曲によって多少音色を変えてみる程度のことは可能です。
【タッチの良さ】
良くも悪くも値段なりですが、不満はありません。
【作りの良さ】
作りが良いとまでは言えませんが、おもちゃではなく楽器であると言って良い作りだと思います。
【機能性】【操作性】
電子キーボードに求められるであろう最低限の機能は備わっており、USBで接続したスマートフォンのアプリを使うと、操作も簡単でわかりやすいです。
【総評】
Casiotone LK-330と比べると、LK-330が良くも悪くもおもちゃだと感じるのに対して、NP-15は良くも悪くも楽器だという感じがします。
5ライバル不在の完成度
【デザイン】
NPシリーズとしては3代目(所有も3代目)なのですが、デザインはずっと変わらず、スピーカーが横にある事でワンクラス横に大きな見た目でそれが特徴的です。キーボード型電子ピアノの先駆けであり、丸みのあるデザインはそれだとわかりやすいアイコンなのかもしれません。ボタンの視認性が良くなりました。
【サイズ・可搬性】
スピーカーが横にある事でステレオ感や音質などは素晴らしいのですが、それによって横幅を取ることで懸念されてる方も多いように感じます。しかし、61鍵のこのクラスとしてはちょうどいいサイズなので、可搬性はむしろいいです。
【音色・響き】
こちらが最大の特徴で、このクラスではずば抜けてピアノの音がいいです。凄くいいです。ライバルのCT-S1も持っていますがNPと比べると足元にも及びません。
あちらはエレピに特化していて、ピアノの音ならこのクラスではこれ一択です。
また15になった事でボックス型のスピーカーになりましたのでスピーカー自体の音質も凄く上がりました。
【音色の多さ】
音色は先代より増えましたが、基本的な音のみのシンプルな構成。音色選択がしやすいです。
【タッチの良さ】
LC鍵盤はもっと上位のシンセサイザーなどにも使われているプラスチックのみから作られる鍵盤のボックスタイプで、プラスチックキーボードの鍵盤としては1番しっかりしています。ストンと落ちるのでバネ感が少なくて非常に演奏しやすいです。
ハンマード(重い)なものとは全く別物ですが、軽い鍵盤のエントリークラスの中では最も弾きやすく高級感のある鍵盤です。
【作りの良さ】
歪みなどなくて、プラスチックの質感が凄く高いです。
ここも満足度が高いポイント
【機能性】
USBMIDIやアプリ連携も一通り揃っていますが、このクラスでちゃんとオーディオインターフェース内臓な事。iPadやパソコンにUSBケーブル一本繋ぐだけでソフトシンセで簡単に音のグレードアップが出来ます。
【操作性】
トランスポーズがワンタッチな事。YAMAHAの電子楽器の特徴ですが、ちゃんとライブで使えるレベルで使いやすいです。他のメーカーも真似して欲しいほど使いやすいです。
【総評】
一旦カシオのCT-S1に浮気したのですが、鍵盤の質感が安っぽすぎること、ピアノの音が電子的すぎる事、オーディオ入力がアナログな事。などからNPに戻ってきましたが、オーディオインターフェース内臓でiPad連携のしやすさや演奏感がきちんと楽器である事、圧倒的ピアノの音の良さなどで買い替えてよかったと思います。何よりCT-S1より1万円近く安い。
このキーボードの特徴はきちんと楽器であるという事。このクラスで楽器っぽいものは少なく、みんな電子キーボードという感じですので、NPは演奏を楽しみたい。いい音で演奏したい。という方にはぴったりだと思います。
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![EZ-310 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633560.jpg) |
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2位 |
3位 |
3.00 (1件) |
2件 |
2024/6/13 |
2024/5/30 |
キーボード |
61鍵 |
181曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約11時間(アルカリ電池)/約10時間(充電池) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:941x105x317mm 重さ:4.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3レッスン機能が豊富で初心者にオススメのキーボード
2024/10にネットショップで23971円で購入。初心者なので光る鍵盤のガイドで練習できる機能に惹かれたのと61鍵盤のサイズ感が気に入ったのが購入の決め手です。
豊富なレッスン機能で短時間ですが以外に毎日続いています。
まだ使い始めて3ケ月なので機能のほんの一部しか使えていません。機能多すぎ。
アニメ曲やポップスなどの人気の内蔵曲が181曲と抱負。増やせるのも良い。
電子ピアノのような鍵盤ハンマーアクションはありませんが、一応、音の強弱を表現できるタッチレスポンス機能はあります。でも実家のピアノを弾いてみたら鍵盤が重くて全く弾けず...将来ピアノを弾きたいのなら最初から電子ピアノの方が良さそう。
グランドピアノをはじめとした650種類の音色があります。多すぎ。肝心のグランドピアノの音色はすごく良いと思います、流石ヤマハ。
61鍵盤ですが幅は941ミリあります。持ち運ぶとなるとそれなりに大きいのですが、なんか持ちにくい。一応持つ引っ掛かりを何か所か作ってくれているのですがどうもしっくりこない。
ACバッテリーのコードの質が悪い。ずっと差しっぱなしなら気にならないのかも知れませんが持ち運んで使う場合、割とストレス。なので乾電池で使ってます。
乾電池の持ちは割と良いです。2000mAhのエネループ6本、大体30分/日、ヘッドホン使用で1ケ月弱持つ感じです。
電源ボタン、少しへこんでいて、ふにゃふにゃしていて押しにくい。電源オフの長押しが地味にストレス。こうもあえて電源ボタンを操作しづらくさせる謎。
機能が豊富すぎてボタンが多すぎて直感的に操作が解らない。
ヘッドホンを含む端子類が背面にしかない。ヘッドホン端子が外部スピーカーと共用なので背面だと推測しますが、ヘッドホン端子として前面にも欲しかった。
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25位 |
5位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/24 |
シンセサイザー |
76鍵 |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:19w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1089x117x347mm 重さ:7.6kg
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8位 |
7位 |
- (0件) |
6件 |
2024/5/27 |
2024/5/30 |
キーボード |
61鍵 |
125曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約11時間(アルカリ乾電池)/約10.5時間(充電池) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:941x105x317mm 重さ:4.4kg
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23位 |
13位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/3/17 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:約4.5時間(充電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:11w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:910x109x291mm 重さ:5.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱いが楽
操作がシンプルで直感的、扱いが楽です。箱から出して10分でやりたいことができるようになりました。スピーカー内蔵もターゲットを明確にした作りです。
要望としては、
・Volumeの目盛り
・ドローバーのカチカチ(reface YCには有った)
・Polyでのポルタメント
・Rotaryの歪みを強めたい
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![piaggero NP-35B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558923.jpg) |
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10位 |
16位 |
- (0件) |
1件 |
2023/8/ 9 |
2023/6/27 |
キーボード |
76鍵 |
25曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約11時間/充電式ニッケル水素電池で約9時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:11w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1260x104x260mm 重さ:6kg
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34位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/3/17 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:約4.5時間(充電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:11w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1333x148x354mm 重さ:13.1kg
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![piaggero NP-15WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558922.jpg) |
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27位 |
20位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2023/8/ 9 |
2023/6/27 |
キーボード |
61鍵 |
25曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約13時間/充電式ニッケル水素電池で約10時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1052x104x260mm 重さ:5.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くても楽器だと感じられます
【デザイン】
すっきりして値段の安さを感じない品のあるデザインだと思います。
【サイズ・可搬性】
特に小さいわけではありませんが、持ち運ぶことも苦ではないサイズです。
【音色・響き】
良くも悪くも値段なりです。
【音色の多さ】
驚くほど多彩なわけではありませんが、曲によって多少音色を変えてみる程度のことは可能です。
【タッチの良さ】
良くも悪くも値段なりですが、不満はありません。
【作りの良さ】
作りが良いとまでは言えませんが、おもちゃではなく楽器であると言って良い作りだと思います。
【機能性】【操作性】
電子キーボードに求められるであろう最低限の機能は備わっており、USBで接続したスマートフォンのアプリを使うと、操作も簡単でわかりやすいです。
【総評】
Casiotone LK-330と比べると、LK-330が良くも悪くもおもちゃだと感じるのに対して、NP-15は良くも悪くも楽器だという感じがします。
5ライバル不在の完成度
【デザイン】
NPシリーズとしては3代目(所有も3代目)なのですが、デザインはずっと変わらず、スピーカーが横にある事でワンクラス横に大きな見た目でそれが特徴的です。キーボード型電子ピアノの先駆けであり、丸みのあるデザインはそれだとわかりやすいアイコンなのかもしれません。ボタンの視認性が良くなりました。
【サイズ・可搬性】
スピーカーが横にある事でステレオ感や音質などは素晴らしいのですが、それによって横幅を取ることで懸念されてる方も多いように感じます。しかし、61鍵のこのクラスとしてはちょうどいいサイズなので、可搬性はむしろいいです。
【音色・響き】
こちらが最大の特徴で、このクラスではずば抜けてピアノの音がいいです。凄くいいです。ライバルのCT-S1も持っていますがNPと比べると足元にも及びません。
あちらはエレピに特化していて、ピアノの音ならこのクラスではこれ一択です。
また15になった事でボックス型のスピーカーになりましたのでスピーカー自体の音質も凄く上がりました。
【音色の多さ】
音色は先代より増えましたが、基本的な音のみのシンプルな構成。音色選択がしやすいです。
【タッチの良さ】
LC鍵盤はもっと上位のシンセサイザーなどにも使われているプラスチックのみから作られる鍵盤のボックスタイプで、プラスチックキーボードの鍵盤としては1番しっかりしています。ストンと落ちるのでバネ感が少なくて非常に演奏しやすいです。
ハンマード(重い)なものとは全く別物ですが、軽い鍵盤のエントリークラスの中では最も弾きやすく高級感のある鍵盤です。
【作りの良さ】
歪みなどなくて、プラスチックの質感が凄く高いです。
ここも満足度が高いポイント
【機能性】
USBMIDIやアプリ連携も一通り揃っていますが、このクラスでちゃんとオーディオインターフェース内臓な事。iPadやパソコンにUSBケーブル一本繋ぐだけでソフトシンセで簡単に音のグレードアップが出来ます。
【操作性】
トランスポーズがワンタッチな事。YAMAHAの電子楽器の特徴ですが、ちゃんとライブで使えるレベルで使いやすいです。他のメーカーも真似して欲しいほど使いやすいです。
【総評】
一旦カシオのCT-S1に浮気したのですが、鍵盤の質感が安っぽすぎること、ピアノの音が電子的すぎる事、オーディオ入力がアナログな事。などからNPに戻ってきましたが、オーディオインターフェース内臓でiPad連携のしやすさや演奏感がきちんと楽器である事、圧倒的ピアノの音の良さなどで買い替えてよかったと思います。何よりCT-S1より1万円近く安い。
このキーボードの特徴はきちんと楽器であるという事。このクラスで楽器っぽいものは少なく、みんな電子キーボードという感じですので、NPは演奏を楽しみたい。いい音で演奏したい。という方にはぴったりだと思います。
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14位 |
20位 |
3.00 (3件) |
6件 |
2019/3/25 |
2019/3/上旬 |
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88鍵 |
10曲 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 スピーカー:○ アンプ出力:20w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1283x87x291mm 重さ:7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4go piano 61鍵盤とは目的もデザインも違う
go pianoが気に入り過ぎて、61鍵盤と88鍵盤、2つ持っています。
その比較について。いずれも固定置きしない、普段は部屋の隙間に収納して使うやり方です。
まず、鍵盤の感覚は別物です。
61は88より軽め、押すともこもこって感じで、打鍵音は少ないです。象牙様コーティングされてて、ややくすんだ色、褐色で、いかにもアナログピアノ感があります。
88は表面は光沢がある真っ白な鍵盤です。綺麗な感じで、打鍵の力はこちらの方が必要です。でも、より本来のピアノに近いかも知れません。
スピーカー音は、61は少ないワット数ですが、音割れもありません。低音もちゃんとでます。また、小さいせいか、楽器全体が共鳴するような鳴り方をします。元気な音、弾ける感じです。ピアノの音色も多く楽しいです。
しかし、88の方がスピーカーの質がいいと感じます。音に余裕があります。しかしこちらは音色数が少なく、色々遊ぶことは出来ず、
本当に普通のピアノみたいな扱いをしてます。
88は実質携帯性はゼロです。
8kg程度と重く、ローランドのCMにあるような膝の上に置いて演奏とか、無理です。単1電池の充電池での運用は、電池は高いし、重いし。だから実際には電池運用しやい、61鍵盤のほうが気軽に使えるので、使用頻度が圧倒的に多いです。
88鍵盤は電源さがして、コンセント入れて、押入れから取り出して。たったこれだけでも、面倒で、始めたくなって10秒で弾ける61鍵盤には敵いません。88鍵盤も縦置きは可能で、自分は普段、押入れの脇に立てかけております。倒れて来ないような工夫が必要です。倒れたら怪我します。61鍵盤の収納はなんとでもなります。エレキギター1本分スペースっていう感じ。
88鍵盤は鍵盤を二分割できるのは娘にピアノ教えるとき便利で、同時に同じ音階で弾けるので、楽しいです。
総じて、61鍵盤が好きですが、用途が別のピアノ「買ったと思うので、二台持ちもありかと。simply piano で毎日練習続けてます。
3安く買えたが、品質は良くない。
ヤマハ P-45も持っていての評価です。
【デザイン】
普通です。価格なり。
【サイズ・可搬性】
後続機種のPXはもっとスリムで軽いですが、家から車で持ち出すとしても十分軽いです。
ヤマハのP-45は4kg重いので、かなり違いを感じます。
【音色・響き】
音源は悪くないですが、アンプの出力とスピーカーが小さいので薄っぺらい音質です。
デフォルトで少しエフェクトがかかっています。
スピーカーの音質は、ヤマハのP-45の方が低音に重みがあり、高音はこちらの方がよく出て逆のバランスです。
ヘッドホンだとヤマハの高音もローランドの低音もしっかり出るので好みが分かれると思いますが、ヤマハの方がピアノらしく全体的に音がしっかりしたイメージです。
【音色の多さ】
4つしか無いので、少ない。
個人的にはあまり沢山いらないので、もう1つ追加でチェンバロがあれば良かった。
【タッチの良さ】
少し重めなキーボードのタッチですが、電子ピアノと比べると軽く、本物のピアノと比べるものではありません。
鍵盤の奥行きも短いです。
ヤマハのP-45の方が遥かにピアノに近いです。
【作りの良さ】
まず、本体の共鳴雑音が酷く、交換してもらいました。
2台目も別の音でジージーと雑音が出ますが、1台目よりマシなので諦めました。
私はオーディオに凝っていて音に敏感ですが、外装の一部と内部の部品が同調共鳴しています。
中音の特定の何箇所かの音でジージーと共鳴音が出ていて、低音でも別の所からビリビリ音が出ており、よく見るとボディの噛み合わせの部分から雑音が出ていたので交換してもらいました。
交換してもらった2台目は左端の内部から出ています。
ヤマハは小さなキーボードでもこんなことは無かったです。
品質は悪いです。
【機能性】
シンプルで、アプリでも色々設定を変えられるPXと比べるとかなり少ないですが、量販店のセールで21000円ほどで買えたので不満はありません。
【操作性】
シンプルですが、細かい設定は鍵盤を使うので、慣れるまで説明書を見る必要があります。
【総評】
自分はあまり弾けませんが、家にグランドピアノが有り、夜に遊ぶのに購入しました。
鍵盤の短さやタッチが満足できないのでヤマハのP-45を買い足しましたが、これはこれで気軽に部屋を移動できるし、ポンと車に積んで持ち出せるので、良いと思います。
電池は単一が必要なので使ったことが無いです。
共鳴が気になるし、音量はあまり出ないので、必要な時は小型アンプとエレクトロボイスの小型スピーカーを繋いでいますが、音源はまずまず良いので別物の音になります。
とにかく安く買えて軽量コンパクトなので星3つです。
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48位 |
20位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 9 |
2024/3/下旬 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1284x159x258mm 重さ:13.5kg
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45位 |
20位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/24 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:19w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:882x117x347mm 重さ:6.6kg
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13位 |
20位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2019/1/23 |
2019/3/上旬 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:14w 幅x高さx奥行き:1298x141x364mm 重さ:18.6kg
【特長】- 直感的なサウンドのコントロールを可能とする「One-to-One」スタイルのユーザーインターフェイスを装備した電子ピアノ。
- 3種のプレミアムコンサートグランドピアノ(CFX、S700、ベーゼンドルファー290インペリアル)のほか、シンセサイザー、ストリングスなど多彩な音色を収録。
- 鍵盤ユニットにはトリプルセンサー付き88鍵木製グレーデッドハンマー鍵盤(NW-GH鍵盤)を搭載。グランドピアノ同様の自然な重量感とタッチを生み出す。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトサイズの電子ピアノの中では個人的にNo1です!
2年近く使用していますが、この電子ピアノを買ってよかったと本当に満足しています。
とにかく、あくまでグランドピアノの音で、手で、ピアノタッチで弾きたいと言う人には本当に良いと思います。
音色、音の鳴り、タッチ、打鍵のレスポンスや反応や挙動が、とても本物のピアノに近いです。
グランドピアノ系やエレピ系、アップライトピアノの音色数も充実しています。
重量は、決して軽い方とは言えませんが、同クラスの価格帯の中では軽い方だと思います。専用のソフトケースがクッション性がとても高くて軽いので、普段ケースのしまって立てかけておいて、演奏する時にセッティングするのも、そこまで苦にはならないと思います。
欠点を上げるとすれば、ピアノ以外の音色数が少なくおまけ程度についている、USBメモリを介して機種のアップグレードや音色数を若干増やすことが出来ますが、パソコンやタブレットに直接つなぐ事が出来なくて、パソコンに繋いで色々な事は出来ないです。
電子ピアノに、何を求めるかで、好みや満足度が変わると思いますが、自宅にあまりスペースがなく、あくまで両手でグランドピアノの音でピアノを弾く、と言う事にこだわる方にはとても良いと思います。
41週間使った感想
【デザイン】
操作のつまみを回すとライトが光りカッコイイ
【サイズ・可搬性】
奥行も小さくコンパクト
【音色・響き】
多彩な良い音
【音色の多さ】
意外に多い
【タッチの良さ】
こだわりがあ理、ピアノのタッチになっている
【作りの良さ】
オンオフのつまみがきゃしゃで壊れそう
【機能性】
【操作性】
未だ操作に慣れてないので不明
【総評】
評価が高くそれだけの良さはある。全ての機能を使いこなすのは難しい
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17位 |
26位 |
3.87 (9件) |
2件 |
2010/6/ 9 |
2010/6 |
キーボード |
49鍵 |
50曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:12音 メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:3.2w 最大電池駆動時間:約6時間(マンガン乾電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ 消費電力:5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:914x75x237mm 重さ:2.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4据え置きで使うものではなく、どこかでちょこっと練習するよう。
泊まりで仕事の時にちょっと練習したいと思って買いました。
指遣いの練習にはいいと思います。とても安いし49キーしかないから、幅がそんなにないので、持ち運びも便利です。
惜しむらくは強弱をタッチで表現はできないです。強く押しても弱く押しても出る音は同じです。
それからコンセントにつないでいても、少し時間が経ったらすぐオフになります。まぁそちらはすぐ電源入れ直したらいいだけの話ですけど。
基本的には安くて小さい割にしっかりしているので、出先での練習に良いと思います
4長さは長いけど軽くて扱いやすい
【デザイン】
日本製なので初心者でも扱いやすい。
【総評】
長さは長いけど軽くて扱いやすい。
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61位 |
26位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/4/19 |
2022/3/25 |
シンセサイザー |
76鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1218x95x323mm 重さ:7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに優れて長く使える一台!?
【デザイン】
操作部上の赤色のラインが目立ってますが少しおやじっぽいところがあります。
本体左上に配置されているホイール類が常時赤く点灯していて存在感は感じます。
重量感というか威圧感のようなものは感じないデザインです。
【サイズ・可搬性】
76鍵の割に全体の幅、奥行きもなくコンパクトにまとめられています。
販売キャンペーンで一緒に送られてきたソフトケースに入れての持ち運びはしやすいと思います。
私は宅録用途で購入しましたが。
【音色・響き】
エレクトロミュージック向きというか新しさを追求しているのだろうなという響きの音がそれなりにあるとは思いますがKORGのシンセのような音色のリッチさのようなものはプリセット音色のレベルでは一歩引けをとっているような気もします。波形拡張スロットにプリインストールされているSN-AP,EPの響きは丁寧に収録している音だとは思いますが聴きなれているせいかそれ程新鮮味は感じませんでした。
【音色の多さ】
音色は上位機種のFANTOM6/7/8とV-Piano(モデリングのピアノ音源部)以外全く同じでたくさんあります。
【タッチの良さ】
FA-07の方がタッチはよいという記述をネットで見かけましたが、私が弾いてみた限りではFA-06のような安っぽい感じはしませんでした。まずまずの点数をあげられると思います。
【作りの良さ】
少し安っぽい感じはします。FANTOM 6でもそうでしたがタッチパネルの下のつまみが経年使用するにつれて緩くなっていくような感じがして心配ですが、使い倒すのが本望だと思います。
ジョグダイヤルの、ダイヤルを回すために指をあてる丸くへこんでいる小さな丸い部分以外が、使用に伴いべとつくと思うので改善してほしいです。デザインした方のセンスのなさ、シンセサイザーに対する気遣いのなさが現れていると思います。
【機能性】
PCM最大256音ポリなのでPCM音源としてだけ考えればKORGのノーチラスやKRONOSシリーズより発音数が多いです。素直に評価したい点です。WAVE EXPANSION(PCM拡張波形やモデリング音源をインストールする領域)が256MBで、本体にキーボード波形をサンプリングする領域と共用なのは少し容量が少ないのではと思います。
初心者向けではないですが、自分で音作りする方にはパーシャル(オシレーター)ごとに、きめ細かくエディットできる3バンドのイコライザーが搭載されていて、1音色全体のみにしかイコライザーをかけられないKORGのシンセより非常に優秀ですが、1Hz単位の設定なので耳に自信のある方以外はあまり深入りしない方が良いかもしれません。
【操作性】
スマホ老眼か私の年齢のための老眼かしりませんが、タッチパネルはもう少し大きい方が目に優しいと思います。
【総評】
FANTOM 6/7/8と比較してV-Pianoがない、アフタータッチがない以外基本同じ特徴のシンセで、価格もよく考えられていると思います。しかしモデリング音源が別売(確か一つ199ドル)なのはよくないと思います。また、工場出荷時状態ではWAVE EXPANSIONスロットに、EXZ001-EXZ015の15タイトルの内3つか、各タイトルの容量を考えて4つまでしかインストールできない事にはがっかりさせられます。私は独断で工場出荷時にプリインストールされているSN-AP,EPをアンインストールしてすべて空っぽにして15タイトルの内8タイトルインストールに成功しましたが、サンプリング(使わないので)領域は0%になってしまいました。SN-AP,EPを見切ったのはEXZシリーズのピアノやEPのタイトルではオシレーター単位で細かくエディットできるイコライザーが使えて音作りの幅が広がると考えたからです。
ただし最初からプリインストールされているSN-AP,EPを消すとデモソングの一部や、ピアノ、エレピ系の音色の概要などを選択するページでSN-AP,EP音色がでなくなってしまいますので、購入して使い慣れるまで上述の操作は一切お勧めしません。
音を作りこめる256音ポリのPCMシンセとしての活用を考えている方には良いシンセだと思います。もう少しダンス系のドラムサンプルがあればよいのですが。良くも悪くもローランド尽くしなシンセです。あと、フィルターのタイプで昔から搭載されているのも以外のものを使用をすると発音数が減ってしまうのは気になりますが、FANTOM Gシリーズのころまでのフィルターでしたら256音ポリ達成で、全16パート毎にマルチエフェクト、パートイコライザーがあり、さらにセンド2系統のコーラス、リバーブ系、余分に2系統のインサートエフェクトもあり、マスターイコライザー、マスターコンプレッサ、トータルエフェクトもあり申し分ない性能を有していると思います。
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16位 |
26位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/24 |
シンセサイザー |
88鍵 |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:19w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1310x152x391mm 重さ:13.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4入門者からプロまで子供から大人まで誰でも楽しく弾ける機種。
よく「色々難しいー…これは中級者以上が使う物だー」とか「こんなに機能を詰め込んでも使いこなせないー」とか「シロウトが買うのは金の無駄だー」とかレビューする人が居ますが、そんなの別に本人が弾いていて楽しければそれで良いんです、なんの問題もありません。
機能が沢山あっても、プロじゃあるまいし別に使いこなす必要なんて全然ありません。
逆に使っているうちに「あっ!ここをこうすると、こんな音を出す事も出来るんだ♪」と、そういった発見もまたシンセの楽しみ方のひとつです。
入門者がこのMODX-Mや最上位機種のMONTAGEmを買っても、本人が楽しく弾いているならそれで良いんです。
●注意●
シンセサイザーにはメーカーを問わずスピーカーが付いて無いから本体だけでは音が聞こえません。
別途でモニターヘッドホンかモニタースピーカー(数千円の安いのでも人(耳?)にもよりますが取り敢えず大丈夫です)を買うか誰かに譲って貰うかして揃える必要があります。
接続は標準端子なので、3.5mmピンジャックの製品の場合は変換ジャックも必要です。
設置場所によってはスタンドと椅子も。
私は通常時Rolandのモニターヘッドホンを使用しています。
迷っていても時間の無駄です(経済的事由で迷ってる場合は別です生活最優先ですよ)、経済的に支障が無ければ思い立ったその時が楽しみを買う時なのです。
【デザイン】
全体的には良いけど、初代から変わらず本品にも右側に「MODX-M」とプリントされてるロゴがカッコ悪い。
MOXFみたいにプリントすればめっちゃカッコいいのに……。
【サイズ・可搬性】
とにかく軽い、私が買ったのは1番大きくて重さもある88鍵だけど、14kgきってるので女性でもさほど重く感じず持ち上げられると思います。
M6とM7は約半分の6kg台の軽さです。
【音色・響き】
さすがにMONTAGE mには敵わないんだろうけど、大半の人は並べて弾き比べなければ差は分からないほど厚みと広がりのある良い音を出してくれます。
【音色の多さ】
たったひとこと、不自由しないほどめっちゃ多い(3000種以上)。
ついでにアルペジオも1万種類以上も搭載されてます。
【タッチの良さ】
ピアノ鍵盤しか分かりませんが、相変わらずGHS鍵盤はちょっと重めかな?
アフタータッチ機能はありません。
【作りの良さ】
可搬性を主軸に軽量設計されている為、ボディーはオールプラスチック(ABS樹脂)で、持運びする人は思いっきりぶつけたりしない様に注意が必要かも。
【機能性】
レコーディング機能にステップレコーディングが無いのは個人的に不満です。
以前のMOXシリーズやRolandのFANTOMやJUNOには今も標準搭載されてるのに、なんでMONTAGEとMODXからは非搭載になったんだろう。
アプデも無いし…。
【操作性】
これまでのMODXシリーズと比べて、フェーダーが8本になったのはとても良い。
タッチパネルの反応もキビキビしていて使いやすい。
【総評】
新しくなるたびに価格も高くなって行ってますが、それに見合う充実した性能で買って良かったと個人的に思っています。
ステップレコーディングはやっぱり欲しいです。
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![ステージピアノ MP11SE [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001031529.jpg) |
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15位 |
26位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2018/2/ 7 |
2018/2/16 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:256音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:20w 幅x高さx奥行き:1380x190x452mm 重さ:34kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5グランドピアノのような鍵盤タッチのステージピアノ
【デザイン】
重厚感があります。アコースティックピアノのように鍵盤蓋がありKAWAIの文字が刻印されており、他社88鍵ピアノタッチシンセサイザーにはない存在感・迫力があります。
【サイズ・可搬性】
重いです。成人男性でも一人で運ぶのは無理があると思います。
カワイのお店で購入して、搬入もピアノ運搬専用の業者さん二人で設置していただきました。
【音色・響き】
初めて鳴らしたときにはこんなものかな?と店舗で試弾したときとは印象が異なって焦ったのですが、スピーカーとの相性もあるのだろうと本体内属EQや音色のbrilianceを調整したら、抜群の音色になりました。特に低音域がリアルで豊かなため自分のスピーカーではかえってくすんで聞こえたので、そのあたりをEQで調整しました。音のダイナミクスがすごくて、特にSK-Concert GrandやEX-Concert Grandでは良い意味でアコースティックグランドピアノのような扱いの難しさ(繊細さ)があり、これがまた魅力です。一方SK-5 Grandは普段の練習に適したマイルドで心地よい音色で日常使いしやすいです。
【音色の多さ】
ピアノ音色にもコンサートグランド3種類の他にもPOPやJAZZ、アップライト音源がありますが、購入目的がクラシックピアノ演奏なので、もっぱら上記3種類をつかっています。他にエレピ音源やストリング音源などがありますが、これもおまけと思うなかれ、良い音がでます。エレピは往年の名器サウンドです。
【タッチの良さ】
この機種でずば抜けて特筆すべきなのはこの鍵盤タッチです。全ての鍵盤楽器を試したわけではないですが、本物のグランドピアノのようなタッチ感を求めるクラシックピアノ演奏者で、据え置き型の電子ピアノではなくキーボード型(ステージピアノ)を考えている場合は、この機種一択だと思います。
この機種の購入のきっかけはクラシックピアノを数十年ぶりに本格的に再開したことでした。持っていたKORGのNAUTILUS-88というピアノタッチ鍵盤で練習をしつつ、ときどきピアノスタジオで本物のグランドピアノを弾くと、その違いが如実によく分かるようになりました。都会のマンションでは騒音を考慮するとアコースティックピアノの設置にはかなりの制約があるため、ハイブリッドピアノ・電子ピアノ・ステージピアノ・88鍵盤シンセサイザーが選択肢となりました。楽器店にいっていろいろな機種を試弾すると、どれも良い音がしてタッチ感も上々でした。しかし、ことステージピアノでアコースティックの鍵盤のタッチ感を求めるとなると選択肢が乏しくこの機種一択となりました。国内で実機を展示しているのは現在カワイ表参道店のみとなっており、購入前に来店予約をして店舗に伺って試弾させていただきました。
【作りの良さ】
電源スイッチのカチッという感触、本体そのものの質感、木製鍵盤の弾き心地、一言で言うと上質です。
【機能性】
標準で譜面台がつきます。地味ですが、これが練習にはものすごく助かります。また3連ペダルも標準で付属しますが、これもアコースティックピアノのような重みでリアルです。
【操作性】
KORGのNAUTILUSはPCベースのシステムなので起動に1〜2分ほどかかりますが、MP11SEは電源をいれてすぐに音が出ます。ディスプレイについては小さなモノクロ表示でやや古めかしい感じがします。本体ボタンでいろいろな機能に直接アクセスできて不自由は感じません。
【総評】
価格.comでの初レビューです。国内ユーザーが少ないのか日本語でのMP11SEについてのレビューがあまり見当たらなかったため、購入1か月経ったこのタイミングでこの製品の魅力を伝えたくてレビューしました。自身が持っているNAUTILUSとの比較になったのですが、今改めて鍵盤の比較すると、グランドピアノのような鍵盤のリアルさを求めるならMP11SEですが、この鍵盤で例えばオルガン音色やギター音色、シンセリード、パーカッションなどの音色をひくのは不向きだと思います。疲れます。その点、NAUTILUSのような各社シンセサイザー88鍵ピアノタッチ鍵盤は、どの音色を弾くにも快適に演奏できるような絶妙なバランスを考えているのだなと気付きました。DTMにはNAUTILUS、ピアノ演奏にはMP11SEと使い分けて楽しんでます。
2018年の発売から8年経過してますが、現段階では後継機の話はないようです。個人的な感想ですが、MP11SEはアコースティックピアノのような鍵盤タッチのステージピアノとして発売当時において既に一つの到達点に達した製品だと思います。クラシックピアノ演奏をする方にとてもお薦めできる製品です。
5プロユースに応えるステージピアノの名機
電子ピアノ=おもにアマチュアが練習に使うものであるのに対して、このピアノは同じ電子でもプロのミュージシャンがステージでの演奏に使う「ステージピアノ」に分類されるものです。
ですので、操作性に優れていてモノがいいのは当然です(日本ではなぜかヤマハの電子ピアノが人気ですが、海外ではカワイのステージピアノは、アマチュアからプロまでかなりの人気を誇ります)。
大きな違いは、スピーカーが内蔵されていないので、ヘッドホンまたは外付けのスピーカーで出力すること、台も別売りで用意すること、MIDIキーボードとしてPCに繋いでDTMもしやすいこと、など。
また、電子ピアノのように、内蔵スピーカーの数で金額が上乗せされたり、安いぶん鍵盤の質を落としたりするような機種はありません。
ステージピアノはローランドもヤマハもカシオも良いものを出していますが、やはり一度カワイの高音のきらめきと低音の重厚感に魅せられると、どうしてもカワイを選んでしまいます。
私はカワイ本店でこの「MP11SE」と「MP7SE」や同価格帯のCA701などの電子ピアノを試弾してみて、機能や音質、ステージピアノでは珍しい木製鍵盤のタッチから本機を選びました。
ただ、ステージピアノなのに34kgは重すぎますし、木製鍵盤は樹脂鍵盤に比べると安定しておらず、アコースティックのように若干の個性があります(それを含めて弾きこなしたりチューニングする必要があります)。
樹脂鍵盤の「MP7SE」もタッチは非常に優れており、重量も軽いですし、音色は本機よりはるかに多いですので、MP7SEでも十分良かったかなーと思うこともあります。
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73位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
2025/8/22 |
シンセサイザー |
49鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:20w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:796x112x257mm 重さ:7.26kg
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68位 |
31位 |
4.21 (9件) |
0件 |
2015/7/ 9 |
2015/11/ 2 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:4w 最大電池駆動時間:約5時間(アルカリ電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:530x60x175mm 重さ:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利ですね。
ふと音を確認したい時に便利です(普段はPCの前に置いてます)わざわざピアノの前まで行かなくとも譜面の確認や指の確認などが即できます。YouTubeでプロのピアニストの指を見て真似をしたりしてます。eneloopOKでスピーカーもついてますので本体だけを持ってれば弾けますし値段に見合った鍵盤と音。タッチに対応したベロシティ(少し慣れが必要)と隠し機能の生ピアノは良いですね。ジャズのハーモナイズを勉強してますがとてもとても便利ですね。
悩みは本来のピアノに触るより、こちらのrefaceを持ってる方が多いことです。
5ミニマルな最強エレピ!
当初の購入の狙いは本家のCP80のサウンドが出るということ、とにかくそれだけでした。
持ち運びできで電池で動くエレピとしてはもう最強としかいいようがないです。
【デザイン】
CP70やCP80のパネルを想起させる質実剛健なデザインで、すっきりシンプル。ハデさはまったくないですが、渋さがあります。
【サイズ・可搬性】
とにかく小さくて軽い。スピーカー付きなので膝の上でも、テーブルの上でもどこでも気軽に音を出して遊べます。MIDIで88鍵のコントローラーにつなげばフルスケールのエレピ音源に早変わり。CP80そのものに変わることもできます。
【音色・響き】
この機種で採用されているSCM音源の原理はよくわかりませんが、とにかくホンモノっぽいリアルな音色です。それぞれの原音にエフェクトで味つけしていきながら出したい音に仕上げていくのが楽しいです。
特にCP80の音は本当に秀逸!さすがは本家本元、これだけのために買ったようなものです。微妙な歪み感とか、独特の弦の鳴りまで再現してくれているように思います。
それにウーリッツァーやローズの音まで使えるのですから、この価格でお得としかいいようがないです。
ただ、内蔵スピーカーではそのよさが十分に発揮できないので、できればよい音を楽しむためにヘッドホンやモニタースピーカーなどにつないで楽しむのがよいと思います。
【音色の多さ】
この機種のコンセプトを考えれば。音色数を求めるものではないかと。
ローズ系、ウーリッツァー系、CP、クラビネット、トイピアノとエレピの代表選手のみの選りすぐり音源。
これだけあれば十分です。
エレピでよく使われる厚み、歪み、揺らぎを出すためのエフェクトはしっかり網羅されているので、エフェクトをうまく組み合わせることで音のキャラクターは変幻自在に操れます。
【タッチの良さ】
正直、ミニ鍵盤をバカにしていました。ここまで進化していたとは…標準鍵盤に遜色ないタッチのよさで、オモチャ感はなく、イニシャルタッチのベロシティのレスポンスもエレピ鍵盤として自然で弾き心地が素晴らしいです。サイズは慣れですね。
【操作性】
すべてツマミによる操作で、直感的でわかりやすい。取説がなくてもまず迷うことはないです。
ただ、設定を記憶できないので、曲によって毎回ツマミの設定を写メで記録しつつそれにあわせるのが面倒と言えば面倒。良くも悪くも、昔のホンモノのエレピを再現しています。
【総評】
伝統のヤマハのエレクトリックピアノの称号たるCPの系譜をちゃんと汲んでいる、CPの名を冠するに恥じることのない1台です。
エレピ音源として必要十分かつ最強サイズ、エレピ好きの方は持っておいて損はないと思います。
特にCP80の音を愛する方にとっては珠玉の1台になるのではないでしょうか?
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59位 |
31位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/2/13 |
2019/2/下旬 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:4音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:8w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:500x85x300mm 重さ:2.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5いかに作り込めるかがポイント。
【デザイン】
このサイズ感に収められた多数のノブは、見ていて壮観。
マットな塗装と相まってとてもよい
【サイズ・可搬性】
シンセとしては小さいが、あくまでシンセとして。
そこそこでかくて重い。
【音色・響き】
アナログシンセとモデリングの差は正直わからない人間ですが、
とても良い響きで、なおかつエフェクターとの組み合わせは
素人目にもとても美しいです。だれでもそれっぽくなります。
【音色の多さ】
音色自体は多いが、すこしチープな音色ばかりで
即戦力といった感じではない。
【タッチの良さ】
KORGのミニキーとノブは間違い無いです
【作りの良さ】
かなりの高剛性。天板が外に出ているのでぶつけないか心配
【機能性】
アナログシンセとしては優秀だが、
これ単体で1曲は難しい
【操作性】
触れる内容に対し、限られたボタンなため
すこし面倒
【総評】
いかに作り込めるかがポイント。
プリセットそのままで使う人はすこしガッカリするかも
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![MX61 BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000896214.jpg) |
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87位 |
31位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2016/7/26 |
2016/9/ 1 |
シンセサイザー |
61鍵 |
27曲 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:984x112x299mm 重さ:4.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4新味はないが実用機として選択肢の1つ
このクラスはRoland JUNO-DSが最も売れており、KORG KROSS2がフルモデルチェンジしたので、開発年次が古いYAMAHA MXシリーズは見劣りがします。2016年にリニューアルしたものの、マイナーチェンジに留まったためです。このため積極的に選ぶモデルではなくなりつつあります。可搬性とカラーバリエーション目的で青モデルを入手したので気づいた点を書いてみます(Montage-7も持っていますが、重くて持ち運びしにくいためです)。
【デザイン】いかにも入門機という感じの素っ気ないデザインですが飽きにくいと思います。フォーンプラグと電源コネクタは裏側に回り込まなくても接続しやすいような工夫がされており、好感が持てます。
【サイズ・可搬性】アマチュアにとって軽さは正義と思わせるものがあります。
【音色・響き】最廉価機でPCMの容量も少なく、あまり期待していませんでしたが、なかなか使えます。ピアノ系の音がかなりがんばった感があり、これならちょっとしたライブなら十分でしょう。少なくてもJUPITER-80のピアノ音よりは使いやすいと感じました(JP80をピアノ代わりに使うことはまずありませんが)。
【音色の多さ】最低限のプリセット音色数は持っています。どれも練られており、派手なだけで使えないというものがあまりありません。シンセ系の音がもう少し多い方がよかったと思います。
【タッチの良さ】これも期待していませんでしたが、なかなか良いです。MontageやMOTIFのFSX鍵盤に似た感触があります。他社の廉価鍵盤よりは遙かに弾きやすいです。
【作りの良さ】オールプラで安っぽいですが、強度はありますので心配はないと思います。
【機能性】演奏をするだけなら十分ですが、本体だけではオリジナル音色を作れないので★3としました。音色をゼロから作るには、シェアウェアのMX Total Librarian(49ユーロ)等が必要です(最大8レイヤーの音作りができます)。リニューアル世代からiOS機器をつなげてFM音源として使える機能がありますが、本体内蔵機能ではないため、どれほどの人が活用するかは疑問です。
【操作性】このクラスは上位機のように機能過多ではないので、どの機種もシンプルでわかりやすいです。MXシリーズも機能を見切って最低限にされている関係で、かえって使いやすいのです。
【総評】フルモデルチェンジしたライバル機と比べると地味ですが、ブレッド&バター系のプリセットキーボードが欲しい場合は選択候補になります。ピアノとしても使うなら88鍵盤または61鍵盤ということになりますが、割高な感じがします。補助キーボードとしてだけ使うなら49鍵盤が安くて良いです。
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87位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 1 |
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シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:40w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1064x134x363mm 重さ:14.2kg
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26位 |
38位 |
- (0件) |
1件 |
2023/7/ 3 |
2023/6/30 |
キーボード |
61鍵 |
140曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:アルカリ電池:約3時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:10w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:947x100x317mm 重さ:3.9kg
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53位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/25 |
2024/10/ 5 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1005x94x324mm 重さ:5.8kg
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271位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/20 |
2021/1/23 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
73鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 スピーカー:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:15w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1086x145x355mm 重さ:13.4kg
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119位 |
38位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/29 |
2025/2/15 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
76鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:30w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1181x109x342mm 重さ:15.2kg
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![piaggero NP-35WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558924.jpg) |
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64位 |
46位 |
- (0件) |
1件 |
2023/8/ 9 |
2023/6/27 |
キーボード |
76鍵 |
25曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約11時間/充電式ニッケル水素電池で約9時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:11w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1260x104x260mm 重さ:6kg
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21位 |
46位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/4/11 |
2022/3/30 |
キーボード |
61鍵 |
30曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:約8時間(充電式ニッケル水素電池)/約7時間(アルカリ電池) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:13w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:992x136x404mm 重さ:7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5エキサイティングな音楽ワークステーションです。
ヤマハPSR-E473を使用すると、単にピアノを弾くよりも
制作活動にはるかに深く入ることができます。
それはまるでバンドと一緒に演奏しているような気分になれます。
コンパクトなフレームの中に膨大な情報量を詰め込んだステーションです。
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60位 |
46位 |
- (0件) |
3件 |
2024/7/24 |
2024/7/31 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1284x159x258mm 重さ:13.5kg
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85位 |
46位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/4/19 |
2022/3/25 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1006x95x323mm 重さ:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく、オルガンが充実
弾きやすさ、音作り、大満足!
何よりも、これだけのシンセを電車で運べるのは、非常にありがたい。
・オルガン
VTW(Virtual Tonewheel)により、シンセの域を超えてます。
鍵盤の発音位置が浅い。ハーモニックバー操作が可能
・シンセ
ZEN-CoreでアナログからPCMまで、思い通りに音作りが進められます。
・サンプラー
パッドだけでなく、鍵盤に割当てもできます。
不満点もあります(外部MIDI入力の鍵域がシーン設定できない。アルペジエータがプログラマブル未対応。等)が、次期モデルでの課題ということで...
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76位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/23 |
2019/3/上旬 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
73鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:14w 幅x高さx奥行き:1086x144x355mm 重さ:13.1kg
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![microKORG 2 MWH [メタリック・ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653543.jpg) |
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129位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/9/15 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ 最大電池駆動時間:約4時間以上(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:542x65x238mm 重さ:2.1kg
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233位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/28 |
2021/6 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:32音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:565x92x338mm 重さ:2.9kg
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139位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/18 |
2021/3/20 |
キーボード |
61鍵 |
167曲 |
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【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:6w 最大電池駆動時間:約4.5時間(アルカリ電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:940x106x317mm 重さ:4.2kg
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87位 |
58位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2015/1/26 |
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シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:129音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:575x85x245mm 重さ:2.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファースト・シンセに最適。
【デザイン】側面がカッコいい。
【サイズ・可搬性】小さく軽くていい。置き場所に困らない。
【音色・響き】デジタル・アナログともに、いい音です。
【音色の多さ】あまり多すぎても困るのでちょうどいいと思う。
【タッチの良さ】気にはならないが、若干、黒鍵が白鍵よりは固いかもしれない。
【作りの良さ】つまみなどしっかりしていると思う。
【機能性】抜群。多機能でも無駄がない。いろいろな使い方がネット上にあり、参考になる。
【操作性】音色の選択つまみなど、操作性はいいと思う。
【総評】親しみやすく使いやすい。同価格帯では類似商品がないのではないか。使っていて楽しいのが、お気に入りのポイントだと思う。
5これこそが、アナログシンセサイザー。
まず、結論から言うと、もう少し欲しい、惜しい、と感じる点が多かったです。
大きく期待していた分だけ少し残念でした。
謳い文句のアナログとデジタルのクロスオーバー、とは少し違うんじゃないか?と思える点もありました。
しかし、アナログとデジタルの垣根があまり無いことなどを含めて多くの機能を詰め込んで5万(税抜き)というのは素晴らしい。
コスパがかなりいいと思います!
楽器店などで実機を見てもらえばわかりますが鍵盤が少し小さいので指がとても太い私には少し操作しづらいですが、あれこれと弄ってるだけであっという間に1日が終わってしまう程に楽しめると思います。
そして、jd-xiは非常に軽いです。
私は専用キャリーバッグに入れて持ち運んでいますが、本当に軽い。これいったい何kgなんだろう。
とにかく、可搬性に非常に優れており、ひ弱な女の子でも簡単に背負って持ち運ぶことが出来ると思います。
以上の点から、jd-xiは初めてのアナログシンセサイザーの購入を検討されている方に、是非ともオススメしたいシンセサイザーですね。
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177位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/25 |
2024/10/26 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:60音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:565x93x319mm 重さ:3.5kg
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92位 |
58位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/9/ 9 |
シンセサイザー |
76鍵 |
128曲 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:16w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1144x134x331mm 重さ:7.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常にかっこいいマシン
【総評】
ヤマハのシンセサイザーです・・・かなりかっこいいです。
しかしまあ、鍵盤数がねぇ76鍵なんです。
フルキー(88鍵)じゃないし、標準キー(61鍵)でもないし。
その中間なんですね76鍵は。素人には中途半端に見えちゃう。
まあ、その数で都合悪いわけじゃないんだけど。
ラインナップの中間って、なんか物足りなさもあるけど。
どこにでも持って行ける大きさではあるのでね。
それでもきちんとライブでだって使えるし。
もちろん作曲の仕事でだって使えますね。
いかにもマシンというような感覚です。
アマチュアよりもプロに寄った仕様ですね。
鍵を押すだけならできたけど、音階まではむずかしいですよ。
音楽としてはむずかしいということです。
仕様
●電源:ACアダプター
●重さ:7.4kg
●長さ:1.14m
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150位 |
58位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/3/16 |
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ステージピアノ/ステージキーボード |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:15w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:896x108x309mm 重さ:7.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ライブでも活躍します
【総評】
ヤマハのキーボードです。
YCシリーズです。鍵盤数は61鍵です。標準ですけど。
ラインナップはYC61の本機、YC73、YC88と揃ってる。
最後の数字が鍵盤数を表す。
まあ、シリーズの中では末弟だけど。
主にライブでの使い方を想定してるみたいです。
小型で軽いので持ち運びやすいし。
長さが90cmで重さが7.1kgしかありません。ってそれなりに重いけど。
スピーカーは内蔵していないのです。
ライブなどではそれなりのオーディオが要ります。
クリアで力強い音色が聴けましたよ。
ステージ用と謳ってるしパワーがありますね。
小さめなライブハウスでは十分だと感じました。
仕様
●電源:ACアダプター
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139位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/24 |
2024/7/31 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:23w 幅x高さx奥行き:1412x140x367mm 重さ:21.7kg
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106位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 5 |
2024/7 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メディアスロット:SDカード ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:20w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1371x168x461mm 重さ:25kg
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119位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/20 |
2021/1/23 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 スピーカー:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:15w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1298x142x364mm 重さ:18.6kg
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