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多い順少ない順 |
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![piaggero NP-15B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558921.jpg) |
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1位 |
1位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2023/8/ 9 |
2023/6/27 |
キーボード |
61鍵 |
25曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約13時間/充電式ニッケル水素電池で約10時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1052x104x260mm 重さ:5.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くても楽器だと感じられます
【デザイン】
すっきりして値段の安さを感じない品のあるデザインだと思います。
【サイズ・可搬性】
特に小さいわけではありませんが、持ち運ぶことも苦ではないサイズです。
【音色・響き】
良くも悪くも値段なりです。
【音色の多さ】
驚くほど多彩なわけではありませんが、曲によって多少音色を変えてみる程度のことは可能です。
【タッチの良さ】
良くも悪くも値段なりですが、不満はありません。
【作りの良さ】
作りが良いとまでは言えませんが、おもちゃではなく楽器であると言って良い作りだと思います。
【機能性】【操作性】
電子キーボードに求められるであろう最低限の機能は備わっており、USBで接続したスマートフォンのアプリを使うと、操作も簡単でわかりやすいです。
【総評】
Casiotone LK-330と比べると、LK-330が良くも悪くもおもちゃだと感じるのに対して、NP-15は良くも悪くも楽器だという感じがします。
5ライバル不在の完成度
【デザイン】
NPシリーズとしては3代目(所有も3代目)なのですが、デザインはずっと変わらず、スピーカーが横にある事でワンクラス横に大きな見た目でそれが特徴的です。キーボード型電子ピアノの先駆けであり、丸みのあるデザインはそれだとわかりやすいアイコンなのかもしれません。ボタンの視認性が良くなりました。
【サイズ・可搬性】
スピーカーが横にある事でステレオ感や音質などは素晴らしいのですが、それによって横幅を取ることで懸念されてる方も多いように感じます。しかし、61鍵のこのクラスとしてはちょうどいいサイズなので、可搬性はむしろいいです。
【音色・響き】
こちらが最大の特徴で、このクラスではずば抜けてピアノの音がいいです。凄くいいです。ライバルのCT-S1も持っていますがNPと比べると足元にも及びません。
あちらはエレピに特化していて、ピアノの音ならこのクラスではこれ一択です。
また15になった事でボックス型のスピーカーになりましたのでスピーカー自体の音質も凄く上がりました。
【音色の多さ】
音色は先代より増えましたが、基本的な音のみのシンプルな構成。音色選択がしやすいです。
【タッチの良さ】
LC鍵盤はもっと上位のシンセサイザーなどにも使われているプラスチックのみから作られる鍵盤のボックスタイプで、プラスチックキーボードの鍵盤としては1番しっかりしています。ストンと落ちるのでバネ感が少なくて非常に演奏しやすいです。
ハンマード(重い)なものとは全く別物ですが、軽い鍵盤のエントリークラスの中では最も弾きやすく高級感のある鍵盤です。
【作りの良さ】
歪みなどなくて、プラスチックの質感が凄く高いです。
ここも満足度が高いポイント
【機能性】
USBMIDIやアプリ連携も一通り揃っていますが、このクラスでちゃんとオーディオインターフェース内臓な事。iPadやパソコンにUSBケーブル一本繋ぐだけでソフトシンセで簡単に音のグレードアップが出来ます。
【操作性】
トランスポーズがワンタッチな事。YAMAHAの電子楽器の特徴ですが、ちゃんとライブで使えるレベルで使いやすいです。他のメーカーも真似して欲しいほど使いやすいです。
【総評】
一旦カシオのCT-S1に浮気したのですが、鍵盤の質感が安っぽすぎること、ピアノの音が電子的すぎる事、オーディオ入力がアナログな事。などからNPに戻ってきましたが、オーディオインターフェース内臓でiPad連携のしやすさや演奏感がきちんと楽器である事、圧倒的ピアノの音の良さなどで買い替えてよかったと思います。何よりCT-S1より1万円近く安い。
このキーボードの特徴はきちんと楽器であるという事。このクラスで楽器っぽいものは少なく、みんな電子キーボードという感じですので、NPは演奏を楽しみたい。いい音で演奏したい。という方にはぴったりだと思います。
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![EZ-310 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633560.jpg) |
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2位 |
2位 |
3.00 (1件) |
2件 |
2024/6/13 |
2024/5/30 |
キーボード |
61鍵 |
181曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約11時間(アルカリ電池)/約10時間(充電池) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:941x105x317mm 重さ:4.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3レッスン機能が豊富で初心者にオススメのキーボード
2024/10にネットショップで23971円で購入。初心者なので光る鍵盤のガイドで練習できる機能に惹かれたのと61鍵盤のサイズ感が気に入ったのが購入の決め手です。
豊富なレッスン機能で短時間ですが以外に毎日続いています。
まだ使い始めて3ケ月なので機能のほんの一部しか使えていません。機能多すぎ。
アニメ曲やポップスなどの人気の内蔵曲が181曲と抱負。増やせるのも良い。
電子ピアノのような鍵盤ハンマーアクションはありませんが、一応、音の強弱を表現できるタッチレスポンス機能はあります。でも実家のピアノを弾いてみたら鍵盤が重くて全く弾けず...将来ピアノを弾きたいのなら最初から電子ピアノの方が良さそう。
グランドピアノをはじめとした650種類の音色があります。多すぎ。肝心のグランドピアノの音色はすごく良いと思います、流石ヤマハ。
61鍵盤ですが幅は941ミリあります。持ち運ぶとなるとそれなりに大きいのですが、なんか持ちにくい。一応持つ引っ掛かりを何か所か作ってくれているのですがどうもしっくりこない。
ACバッテリーのコードの質が悪い。ずっと差しっぱなしなら気にならないのかも知れませんが持ち運んで使う場合、割とストレス。なので乾電池で使ってます。
乾電池の持ちは割と良いです。2000mAhのエネループ6本、大体30分/日、ヘッドホン使用で1ケ月弱持つ感じです。
電源ボタン、少しへこんでいて、ふにゃふにゃしていて押しにくい。電源オフの長押しが地味にストレス。こうもあえて電源ボタンを操作しづらくさせる謎。
機能が豊富すぎてボタンが多すぎて直感的に操作が解らない。
ヘッドホンを含む端子類が背面にしかない。ヘッドホン端子が外部スピーカーと共用なので背面だと推測しますが、ヘッドホン端子として前面にも欲しかった。
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25位 |
5位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/24 |
シンセサイザー |
76鍵 |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:19w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1089x117x347mm 重さ:7.6kg
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5位 |
8位 |
3.99 (11件) |
13件 |
2019/11/22 |
2019/11/20 |
キーボード |
37鍵 |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:32音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:1.4w 最大電池駆動時間:約18時間(アルカリ乾電池)/約15時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:1.5w 電源:電池 幅x高さx奥行き:506x54x201mm 重さ:1.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで質感よし
KORGの49鍵盤のMIDIキーボードが狭い我が家の中で取り回しが悪く、こちらに買い換えました。
【デザイン】
類似商品と比べて、安っぽさが全然ありません。
【サイズ・可搬性】
小さくて取り回しがいいです。
【音色・響き】
部屋で音鳴らせないので、イヤホンからしか音聴けてませんが、特に悪いことはないです。
【音色の多さ】
多いです。まあそんな使いませんが。
【タッチの良さ】
これも類似商品と比べて、鍵盤の質感はとてもいいです。ただもうちょっと鍵盤が大きかったらと思う小ささ(狭さ)ではあります。
【作りの良さ】
中国製のミニキーボードのチープさと比べると雲泥の差です。楽器は見た目がとても大事。
【機能性】
電池4つで動くのがとてもいいです。CASIOは電池6つ必要なので。この差は大きい。
【操作性】
ツマミとかは無いので、あった方が操作性よかったろうなと思うことはあります。
【総評】
ミニサイズの電子キーボードとしてはほぼ完璧だと思います。
端子は楽器らしく、mini-USBなのでPCへの接続に煩わしさは多少ありますが、遊びで弾く分にはこれが現状のベストだと思います。
5最近はじめた趣味の延長で購入
楽器は初心者なのですが、中古で程度の良さそうなものを購入
【デザイン】
とてもかわいらしいデザインです
【サイズ・可搬性】
かなり軽いので持ち運びでは苦労しなそう
タブレット用のザックに入ったのはびっくり
【音色・響き】
まだ内臓スピーカーしか使ったことがありませんが、外部出力もあるのでそっちを評価したい
【音色の多さ】
このサイズで十分
【タッチの良さ】
とてもよいですがサイズがやや小さいので弾きにくさはあります。
【作りの良さ】
作りは結構良さげ、プラスチッキーですが無茶苦茶安っぽいわけでもないです。
【機能性】
録音機能も便利ですしアルペジオも結構面白いです。
【操作性】
慣れるまで時間がいりますが、悪くはないです
【総評】
現在新品価格が8k円台、中古であればもう少し安く。
手軽に手が出せる製品なのにとても良く出来ています。
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8位 |
8位 |
- (0件) |
6件 |
2024/5/27 |
2024/5/30 |
キーボード |
61鍵 |
125曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約11時間(アルカリ乾電池)/約10.5時間(充電池) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:941x105x317mm 重さ:4.4kg
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19位 |
10位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/12/15 |
2019/11/20 |
キーボード |
37鍵 |
30曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:32音 メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:1.4w 最大電池駆動時間:約22時間(アルカリ乾電池)/約18時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ 消費電力:1.5w 電源:電池 幅x高さx奥行き:506x54x201mm 重さ:1.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかったです。
子供が早く音楽に触れられるようにとこちらを購入しました。
まだ1歳なので、わけもわからず色々押したり叩いたりして遊んでいるだけですが…
なにか簡単なものを弾いてあげたり、一緒にいろんな音を出して遊んでいます。
遊び方がわからないからすぐに飽きるかな、と思ったのですが、案外気に入ってくれているようで、片付けようとすると怒られます。
なのでうちではご飯前の時間に少しだけ遊ばせて、ごはんで気を引いてこっそり片付ける、というのを繰り返しています。
キーボードとしての機能ですが、いろんな曲がプリインストールされていて、クイズがあったり楽器以外の音が出せたりと、遊び心が感じられて、音の出るおもちゃとしてもとても優秀だと思います。
5子供用
子供のプレゼントに。
手頃な大きさですね。
子供が使いこなすには時間かかりますが
長く使えそうな感じです
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![piaggero NP-35B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558923.jpg) |
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10位 |
12位 |
- (0件) |
1件 |
2023/8/ 9 |
2023/6/27 |
キーボード |
76鍵 |
25曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約11時間/充電式ニッケル水素電池で約9時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:11w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1260x104x260mm 重さ:6kg
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23位 |
16位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/3/17 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:約4.5時間(充電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:11w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:910x109x291mm 重さ:5.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱いが楽
操作がシンプルで直感的、扱いが楽です。箱から出して10分でやりたいことができるようになりました。スピーカー内蔵もターゲットを明確にした作りです。
要望としては、
・Volumeの目盛り
・ドローバーのカチカチ(reface YCには有った)
・Polyでのポルタメント
・Rotaryの歪みを強めたい
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34位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/3/17 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:約4.5時間(充電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:11w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1333x148x354mm 重さ:13.1kg
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68位 |
22位 |
4.21 (9件) |
0件 |
2015/7/ 9 |
2015/11/ 2 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:4w 最大電池駆動時間:約5時間(アルカリ電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:530x60x175mm 重さ:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利ですね。
ふと音を確認したい時に便利です(普段はPCの前に置いてます)わざわざピアノの前まで行かなくとも譜面の確認や指の確認などが即できます。YouTubeでプロのピアニストの指を見て真似をしたりしてます。eneloopOKでスピーカーもついてますので本体だけを持ってれば弾けますし値段に見合った鍵盤と音。タッチに対応したベロシティ(少し慣れが必要)と隠し機能の生ピアノは良いですね。ジャズのハーモナイズを勉強してますがとてもとても便利ですね。
悩みは本来のピアノに触るより、こちらのrefaceを持ってる方が多いことです。
5ミニマルな最強エレピ!
当初の購入の狙いは本家のCP80のサウンドが出るということ、とにかくそれだけでした。
持ち運びできで電池で動くエレピとしてはもう最強としかいいようがないです。
【デザイン】
CP70やCP80のパネルを想起させる質実剛健なデザインで、すっきりシンプル。ハデさはまったくないですが、渋さがあります。
【サイズ・可搬性】
とにかく小さくて軽い。スピーカー付きなので膝の上でも、テーブルの上でもどこでも気軽に音を出して遊べます。MIDIで88鍵のコントローラーにつなげばフルスケールのエレピ音源に早変わり。CP80そのものに変わることもできます。
【音色・響き】
この機種で採用されているSCM音源の原理はよくわかりませんが、とにかくホンモノっぽいリアルな音色です。それぞれの原音にエフェクトで味つけしていきながら出したい音に仕上げていくのが楽しいです。
特にCP80の音は本当に秀逸!さすがは本家本元、これだけのために買ったようなものです。微妙な歪み感とか、独特の弦の鳴りまで再現してくれているように思います。
それにウーリッツァーやローズの音まで使えるのですから、この価格でお得としかいいようがないです。
ただ、内蔵スピーカーではそのよさが十分に発揮できないので、できればよい音を楽しむためにヘッドホンやモニタースピーカーなどにつないで楽しむのがよいと思います。
【音色の多さ】
この機種のコンセプトを考えれば。音色数を求めるものではないかと。
ローズ系、ウーリッツァー系、CP、クラビネット、トイピアノとエレピの代表選手のみの選りすぐり音源。
これだけあれば十分です。
エレピでよく使われる厚み、歪み、揺らぎを出すためのエフェクトはしっかり網羅されているので、エフェクトをうまく組み合わせることで音のキャラクターは変幻自在に操れます。
【タッチの良さ】
正直、ミニ鍵盤をバカにしていました。ここまで進化していたとは…標準鍵盤に遜色ないタッチのよさで、オモチャ感はなく、イニシャルタッチのベロシティのレスポンスもエレピ鍵盤として自然で弾き心地が素晴らしいです。サイズは慣れですね。
【操作性】
すべてツマミによる操作で、直感的でわかりやすい。取説がなくてもまず迷うことはないです。
ただ、設定を記憶できないので、曲によって毎回ツマミの設定を写メで記録しつつそれにあわせるのが面倒と言えば面倒。良くも悪くも、昔のホンモノのエレピを再現しています。
【総評】
伝統のヤマハのエレクトリックピアノの称号たるCPの系譜をちゃんと汲んでいる、CPの名を冠するに恥じることのない1台です。
エレピ音源として必要十分かつ最強サイズ、エレピ好きの方は持っておいて損はないと思います。
特にCP80の音を愛する方にとっては珠玉の1台になるのではないでしょうか?
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16位 |
22位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/24 |
シンセサイザー |
88鍵 |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:19w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1310x152x391mm 重さ:13.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4入門者からプロまで子供から大人まで誰でも楽しく弾ける機種。
よく「色々難しいー…これは中級者以上が使う物だー」とか「こんなに機能を詰め込んでも使いこなせないー」とか「シロウトが買うのは金の無駄だー」とかレビューする人が居ますが、そんなの別に本人が弾いていて楽しければそれで良いんです、なんの問題もありません。
機能が沢山あっても、プロじゃあるまいし別に使いこなす必要なんて全然ありません。
逆に使っているうちに「あっ!ここをこうすると、こんな音を出す事も出来るんだ♪」と、そういった発見もまたシンセの楽しみ方のひとつです。
入門者がこのMODX-Mや最上位機種のMONTAGEmを買っても、本人が楽しく弾いているならそれで良いんです。
●注意●
シンセサイザーにはメーカーを問わずスピーカーが付いて無いから本体だけでは音が聞こえません。
別途でモニターヘッドホンかモニタースピーカー(数千円の安いのでも人(耳?)にもよりますが取り敢えず大丈夫です)を買うか誰かに譲って貰うかして揃える必要があります。
接続は標準端子なので、3.5mmピンジャックの製品の場合は変換ジャックも必要です。
設置場所によってはスタンドと椅子も。
私は通常時Rolandのモニターヘッドホンを使用しています。
迷っていても時間の無駄です(経済的事由で迷ってる場合は別です生活最優先ですよ)、経済的に支障が無ければ思い立ったその時が楽しみを買う時なのです。
【デザイン】
全体的には良いけど、初代から変わらず本品にも右側に「MODX-M」とプリントされてるロゴがカッコ悪い。
MOXFみたいにプリントすればめっちゃカッコいいのに……。
【サイズ・可搬性】
とにかく軽い、私が買ったのは1番大きくて重さもある88鍵だけど、14kgきってるので女性でもさほど重く感じず持ち上げられると思います。
M6とM7は約半分の6kg台の軽さです。
【音色・響き】
さすがにMONTAGE mには敵わないんだろうけど、大半の人は並べて弾き比べなければ差は分からないほど厚みと広がりのある良い音を出してくれます。
【音色の多さ】
たったひとこと、不自由しないほどめっちゃ多い(3000種以上)。
ついでにアルペジオも1万種類以上も搭載されてます。
【タッチの良さ】
ピアノ鍵盤しか分かりませんが、相変わらずGHS鍵盤はちょっと重めかな?
アフタータッチ機能はありません。
【作りの良さ】
可搬性を主軸に軽量設計されている為、ボディーはオールプラスチック(ABS樹脂)で、持運びする人は思いっきりぶつけたりしない様に注意が必要かも。
【機能性】
レコーディング機能にステップレコーディングが無いのは個人的に不満です。
以前のMOXシリーズやRolandのFANTOMやJUNOには今も標準搭載されてるのに、なんでMONTAGEとMODXからは非搭載になったんだろう。
アプデも無いし…。
【操作性】
これまでのMODXシリーズと比べて、フェーダーが8本になったのはとても良い。
タッチパネルの反応もキビキビしていて使いやすい。
【総評】
新しくなるたびに価格も高くなって行ってますが、それに見合う充実した性能で買って良かったと個人的に思っています。
ステップレコーディングはやっぱり欲しいです。
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13位 |
22位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2019/1/23 |
2019/3/上旬 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:14w 幅x高さx奥行き:1298x141x364mm 重さ:18.6kg
【特長】- 直感的なサウンドのコントロールを可能とする「One-to-One」スタイルのユーザーインターフェイスを装備した電子ピアノ。
- 3種のプレミアムコンサートグランドピアノ(CFX、S700、ベーゼンドルファー290インペリアル)のほか、シンセサイザー、ストリングスなど多彩な音色を収録。
- 鍵盤ユニットにはトリプルセンサー付き88鍵木製グレーデッドハンマー鍵盤(NW-GH鍵盤)を搭載。グランドピアノ同様の自然な重量感とタッチを生み出す。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトサイズの電子ピアノの中では個人的にNo1です!
2年近く使用していますが、この電子ピアノを買ってよかったと本当に満足しています。
とにかく、あくまでグランドピアノの音で、手で、ピアノタッチで弾きたいと言う人には本当に良いと思います。
音色、音の鳴り、タッチ、打鍵のレスポンスや反応や挙動が、とても本物のピアノに近いです。
グランドピアノ系やエレピ系、アップライトピアノの音色数も充実しています。
重量は、決して軽い方とは言えませんが、同クラスの価格帯の中では軽い方だと思います。専用のソフトケースがクッション性がとても高くて軽いので、普段ケースのしまって立てかけておいて、演奏する時にセッティングするのも、そこまで苦にはならないと思います。
欠点を上げるとすれば、ピアノ以外の音色数が少なくおまけ程度についている、USBメモリを介して機種のアップグレードや音色数を若干増やすことが出来ますが、パソコンやタブレットに直接つなぐ事が出来なくて、パソコンに繋いで色々な事は出来ないです。
電子ピアノに、何を求めるかで、好みや満足度が変わると思いますが、自宅にあまりスペースがなく、あくまで両手でグランドピアノの音でピアノを弾く、と言う事にこだわる方にはとても良いと思います。
41週間使った感想
【デザイン】
操作のつまみを回すとライトが光りカッコイイ
【サイズ・可搬性】
奥行も小さくコンパクト
【音色・響き】
多彩な良い音
【音色の多さ】
意外に多い
【タッチの良さ】
こだわりがあ理、ピアノのタッチになっている
【作りの良さ】
オンオフのつまみがきゃしゃで壊れそう
【機能性】
【操作性】
未だ操作に慣れてないので不明
【総評】
評価が高くそれだけの良さはある。全ての機能を使いこなすのは難しい
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![piaggero NP-15WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558922.jpg) |
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27位 |
31位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2023/8/ 9 |
2023/6/27 |
キーボード |
61鍵 |
25曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約13時間/充電式ニッケル水素電池で約10時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1052x104x260mm 重さ:5.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くても楽器だと感じられます
【デザイン】
すっきりして値段の安さを感じない品のあるデザインだと思います。
【サイズ・可搬性】
特に小さいわけではありませんが、持ち運ぶことも苦ではないサイズです。
【音色・響き】
良くも悪くも値段なりです。
【音色の多さ】
驚くほど多彩なわけではありませんが、曲によって多少音色を変えてみる程度のことは可能です。
【タッチの良さ】
良くも悪くも値段なりですが、不満はありません。
【作りの良さ】
作りが良いとまでは言えませんが、おもちゃではなく楽器であると言って良い作りだと思います。
【機能性】【操作性】
電子キーボードに求められるであろう最低限の機能は備わっており、USBで接続したスマートフォンのアプリを使うと、操作も簡単でわかりやすいです。
【総評】
Casiotone LK-330と比べると、LK-330が良くも悪くもおもちゃだと感じるのに対して、NP-15は良くも悪くも楽器だという感じがします。
5ライバル不在の完成度
【デザイン】
NPシリーズとしては3代目(所有も3代目)なのですが、デザインはずっと変わらず、スピーカーが横にある事でワンクラス横に大きな見た目でそれが特徴的です。キーボード型電子ピアノの先駆けであり、丸みのあるデザインはそれだとわかりやすいアイコンなのかもしれません。ボタンの視認性が良くなりました。
【サイズ・可搬性】
スピーカーが横にある事でステレオ感や音質などは素晴らしいのですが、それによって横幅を取ることで懸念されてる方も多いように感じます。しかし、61鍵のこのクラスとしてはちょうどいいサイズなので、可搬性はむしろいいです。
【音色・響き】
こちらが最大の特徴で、このクラスではずば抜けてピアノの音がいいです。凄くいいです。ライバルのCT-S1も持っていますがNPと比べると足元にも及びません。
あちらはエレピに特化していて、ピアノの音ならこのクラスではこれ一択です。
また15になった事でボックス型のスピーカーになりましたのでスピーカー自体の音質も凄く上がりました。
【音色の多さ】
音色は先代より増えましたが、基本的な音のみのシンプルな構成。音色選択がしやすいです。
【タッチの良さ】
LC鍵盤はもっと上位のシンセサイザーなどにも使われているプラスチックのみから作られる鍵盤のボックスタイプで、プラスチックキーボードの鍵盤としては1番しっかりしています。ストンと落ちるのでバネ感が少なくて非常に演奏しやすいです。
ハンマード(重い)なものとは全く別物ですが、軽い鍵盤のエントリークラスの中では最も弾きやすく高級感のある鍵盤です。
【作りの良さ】
歪みなどなくて、プラスチックの質感が凄く高いです。
ここも満足度が高いポイント
【機能性】
USBMIDIやアプリ連携も一通り揃っていますが、このクラスでちゃんとオーディオインターフェース内臓な事。iPadやパソコンにUSBケーブル一本繋ぐだけでソフトシンセで簡単に音のグレードアップが出来ます。
【操作性】
トランスポーズがワンタッチな事。YAMAHAの電子楽器の特徴ですが、ちゃんとライブで使えるレベルで使いやすいです。他のメーカーも真似して欲しいほど使いやすいです。
【総評】
一旦カシオのCT-S1に浮気したのですが、鍵盤の質感が安っぽすぎること、ピアノの音が電子的すぎる事、オーディオ入力がアナログな事。などからNPに戻ってきましたが、オーディオインターフェース内臓でiPad連携のしやすさや演奏感がきちんと楽器である事、圧倒的ピアノの音の良さなどで買い替えてよかったと思います。何よりCT-S1より1万円近く安い。
このキーボードの特徴はきちんと楽器であるという事。このクラスで楽器っぽいものは少なく、みんな電子キーボードという感じですので、NPは演奏を楽しみたい。いい音で演奏したい。という方にはぴったりだと思います。
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![MX61 BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000896214.jpg) |
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87位 |
31位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2016/7/26 |
2016/9/ 1 |
シンセサイザー |
61鍵 |
27曲 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:984x112x299mm 重さ:4.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4新味はないが実用機として選択肢の1つ
このクラスはRoland JUNO-DSが最も売れており、KORG KROSS2がフルモデルチェンジしたので、開発年次が古いYAMAHA MXシリーズは見劣りがします。2016年にリニューアルしたものの、マイナーチェンジに留まったためです。このため積極的に選ぶモデルではなくなりつつあります。可搬性とカラーバリエーション目的で青モデルを入手したので気づいた点を書いてみます(Montage-7も持っていますが、重くて持ち運びしにくいためです)。
【デザイン】いかにも入門機という感じの素っ気ないデザインですが飽きにくいと思います。フォーンプラグと電源コネクタは裏側に回り込まなくても接続しやすいような工夫がされており、好感が持てます。
【サイズ・可搬性】アマチュアにとって軽さは正義と思わせるものがあります。
【音色・響き】最廉価機でPCMの容量も少なく、あまり期待していませんでしたが、なかなか使えます。ピアノ系の音がかなりがんばった感があり、これならちょっとしたライブなら十分でしょう。少なくてもJUPITER-80のピアノ音よりは使いやすいと感じました(JP80をピアノ代わりに使うことはまずありませんが)。
【音色の多さ】最低限のプリセット音色数は持っています。どれも練られており、派手なだけで使えないというものがあまりありません。シンセ系の音がもう少し多い方がよかったと思います。
【タッチの良さ】これも期待していませんでしたが、なかなか良いです。MontageやMOTIFのFSX鍵盤に似た感触があります。他社の廉価鍵盤よりは遙かに弾きやすいです。
【作りの良さ】オールプラで安っぽいですが、強度はありますので心配はないと思います。
【機能性】演奏をするだけなら十分ですが、本体だけではオリジナル音色を作れないので★3としました。音色をゼロから作るには、シェアウェアのMX Total Librarian(49ユーロ)等が必要です(最大8レイヤーの音作りができます)。リニューアル世代からiOS機器をつなげてFM音源として使える機能がありますが、本体内蔵機能ではないため、どれほどの人が活用するかは疑問です。
【操作性】このクラスは上位機のように機能過多ではないので、どの機種もシンプルでわかりやすいです。MXシリーズも機能を見切って最低限にされている関係で、かえって使いやすいのです。
【総評】フルモデルチェンジしたライバル機と比べると地味ですが、ブレッド&バター系のプリセットキーボードが欲しい場合は選択候補になります。ピアノとしても使うなら88鍵盤または61鍵盤ということになりますが、割高な感じがします。補助キーボードとしてだけ使うなら49鍵盤が安くて良いです。
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45位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/24 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:19w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:882x117x347mm 重さ:6.6kg
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68位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/12 |
2023/10/20 |
シンセサイザー |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:256音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:36w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1446x170x460mm 重さ:28.1kg
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21位 |
42位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/4/11 |
2022/3/30 |
キーボード |
61鍵 |
30曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:約8時間(充電式ニッケル水素電池)/約7時間(アルカリ電池) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:13w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:992x136x404mm 重さ:7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5エキサイティングな音楽ワークステーションです。
ヤマハPSR-E473を使用すると、単にピアノを弾くよりも
制作活動にはるかに深く入ることができます。
それはまるでバンドと一緒に演奏しているような気分になれます。
コンパクトなフレームの中に膨大な情報量を詰め込んだステーションです。
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76位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/23 |
2019/3/上旬 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
73鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:14w 幅x高さx奥行き:1086x144x355mm 重さ:13.1kg
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271位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/20 |
2021/1/23 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
73鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 スピーカー:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:15w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1086x145x355mm 重さ:13.4kg
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![piaggero NP-35WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558924.jpg) |
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64位 |
49位 |
- (0件) |
1件 |
2023/8/ 9 |
2023/6/27 |
キーボード |
76鍵 |
25曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:12w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約11時間/充電式ニッケル水素電池で約9時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:11w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1260x104x260mm 重さ:6kg
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119位 |
49位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/20 |
2021/1/23 |
ステージピアノ/ステージキーボード |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 スピーカー:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:15w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1298x142x364mm 重さ:18.6kg
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![sonogenic SHS-500B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001131487.jpg) |
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56位 |
63位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2019/2/19 |
2019/3/ 5 |
ショルダーキーボード |
37鍵 |
3曲 |
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【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:0.7w 最大電池駆動時間:約10時間(アルカリ電池使用時)/約8時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:3w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:821x65x121mm 重さ:1.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4仕事中、お客が来るまで暇なので買ってみました。
ボーカロイド出た時に買いたいと思ったが、その必要ない機能(喋る機能のブームを知らない為)にいくら占めてるのかと思い買わなかった。
海外住で高いのは覚悟してたが約46000円ほどでヤマハの店で買った。2年保証
ピアノを大昔に習ってた以来で、カシオの一番安い(日本価格の2倍)押しての強弱なしと悩んだが、どうせ買うなら欲しい奴を買おうと購入。
普通に弾けるまではテーブルの上に置いて弾いてますが、少し前後にグラグラします。ネックを押さえて使ってます。
なにせ初めてのキーボードなので、普通かわからないが。電源入れてピアノ音源の18までダイヤルを毎回廻すのが面倒。
バッテリー駆動中のオートパワーオフなら保持されるらしい。
説明書は簡単なもので、日本のサイトから日本語のを見ましたが同じです。詳しく書いてないのでシンセサイザーやキーボード使いの人から機能説明してもらったほうがいい。
JAM機能は無くてもいいと思うが、この機能で買って、ピアノや多鍵盤のキーボード人口が増えればいいと思いました。
下位のSHS-300やPSS-A50なども出て、ピアノ(鍵盤)ブームがひっそり来てるのかな?
ピアノだと近所に下手くそ音が響き渡って敷居が高いですからね。
値段はともかく買って後悔してないです。趣味ですから。
4まあまあですが、改善して欲しい点も
Refaceに比べオールマイティで、昔のSK1XGより使えるミニキーボードを見つけたと期待して購入しました。
少し使ってみたところ、まあまあ良い感じですが、YAMAHAさんに改良して欲しい点と思った点を中心に記載します。
【デザイン】
ボリュームの位置とMIDI&PCインタフェースの位置を入れ替えた方が良いと思います。
(持つことを考えると、接続インタフェースは下側に寄っている方が、実用的かと。)
ボリュームは、モジュレーションの横に並べて、エクスプレッションのように使えるようになっていても良かったかも。
些細な点ですが、サスティンキーがもう少しだけピッチベンドに近いと良かったです。
それと、ディスプレイがもう少し上向きについていると置いた時も見やすくて良いかな。
置いて使うことはあまり考えられてないらしく、置くと前後に少しグラグラします。
【サイズ・可搬性】
少し、ボディが長くて大きい印象。キー配置を上手くして、もうちょっと小さいと良かったです。
(FUNCTION・EXITキーや再生ボタンはネックに着いてる必要は無いと思う。)
【音色・響き】
音色はオーソドックスなラインナップで、質もまあまあ良いです。
ショルダーキーボードとしては、Sawlead2とAnalogonがピッタリな印象かな。エレピも良い感じです。
ただ、ピアノはベロシティに対する音色変化が無い硬い感じの音です。
音色が少ないので、もう少しメモリーを使って、音質を上げてほしいところです。
エフェクターはディレイが無いのが残念です。(なぜ入れなかったのか?)
スピーカーがおまけ的な感じです。モノラルなので、ステレオにしてほしかった。
【音色の多さ】
音色は多くは無いですが、使える音が選別されている点では使いやすくて良いです。
ただし、ダイヤルを回して選ぶのは、好きな音色への切り替えが少し面倒。
音設定のユーザーメモリを最初に5つぐらい選べると良かったかな。
カテゴリーボタンを一つ追加して、選びやすく、音色も増えたらなぁと。
【タッチの良さ】
ミニ鍵盤としては、良いです。
【作りの良さ】
十分です。
【機能性】
MIDIで致命的な欠点があり、サスティンボタンの信号が出力されません。
なぜそうしたのか、疑問です。外部音源を使う場合に工夫がいるので不便です。
できれば、サスティン端子も欲しかった。
ピッチベンド等の極性が逆ですが、置き弾きする場合、使いづらいので、極性反転機能があると良いです。
【操作性】
エフェクターを選択したときに、現在の設定レベルが表示されないので、調整しずらいかな。
それと、単純なダイヤルでは無く、最小最大設定なので、切り替えて設定すると値が急に変わるため、単純なダイヤルにした方が良かったかもしれません。
【総評】
ミニキーボードとしては、割と本格的で良い製品で良いかと思います。
が、なかなか製品が出ないジャンルなので、いろいろと気になる点を記載しました。
YAMAHAさん、これからも魅力的なミニキーボードを開発してください。
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![sonogenic SHS-500RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001131486.jpg) |
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129位 |
63位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2019/2/19 |
2019/3/ 5 |
ショルダーキーボード |
37鍵 |
3曲 |
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【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:0.7w 最大電池駆動時間:約10時間(アルカリ電池使用時)/約8時間(充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:3w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:821x65x121mm 重さ:1.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4仕事中、お客が来るまで暇なので買ってみました。
ボーカロイド出た時に買いたいと思ったが、その必要ない機能(喋る機能のブームを知らない為)にいくら占めてるのかと思い買わなかった。
海外住で高いのは覚悟してたが約46000円ほどでヤマハの店で買った。2年保証
ピアノを大昔に習ってた以来で、カシオの一番安い(日本価格の2倍)押しての強弱なしと悩んだが、どうせ買うなら欲しい奴を買おうと購入。
普通に弾けるまではテーブルの上に置いて弾いてますが、少し前後にグラグラします。ネックを押さえて使ってます。
なにせ初めてのキーボードなので、普通かわからないが。電源入れてピアノ音源の18までダイヤルを毎回廻すのが面倒。
バッテリー駆動中のオートパワーオフなら保持されるらしい。
説明書は簡単なもので、日本のサイトから日本語のを見ましたが同じです。詳しく書いてないのでシンセサイザーやキーボード使いの人から機能説明してもらったほうがいい。
JAM機能は無くてもいいと思うが、この機能で買って、ピアノや多鍵盤のキーボード人口が増えればいいと思いました。
下位のSHS-300やPSS-A50なども出て、ピアノ(鍵盤)ブームがひっそり来てるのかな?
ピアノだと近所に下手くそ音が響き渡って敷居が高いですからね。
値段はともかく買って後悔してないです。趣味ですから。
4まあまあですが、改善して欲しい点も
Refaceに比べオールマイティで、昔のSK1XGより使えるミニキーボードを見つけたと期待して購入しました。
少し使ってみたところ、まあまあ良い感じですが、YAMAHAさんに改良して欲しい点と思った点を中心に記載します。
【デザイン】
ボリュームの位置とMIDI&PCインタフェースの位置を入れ替えた方が良いと思います。
(持つことを考えると、接続インタフェースは下側に寄っている方が、実用的かと。)
ボリュームは、モジュレーションの横に並べて、エクスプレッションのように使えるようになっていても良かったかも。
些細な点ですが、サスティンキーがもう少しだけピッチベンドに近いと良かったです。
それと、ディスプレイがもう少し上向きについていると置いた時も見やすくて良いかな。
置いて使うことはあまり考えられてないらしく、置くと前後に少しグラグラします。
【サイズ・可搬性】
少し、ボディが長くて大きい印象。キー配置を上手くして、もうちょっと小さいと良かったです。
(FUNCTION・EXITキーや再生ボタンはネックに着いてる必要は無いと思う。)
【音色・響き】
音色はオーソドックスなラインナップで、質もまあまあ良いです。
ショルダーキーボードとしては、Sawlead2とAnalogonがピッタリな印象かな。エレピも良い感じです。
ただ、ピアノはベロシティに対する音色変化が無い硬い感じの音です。
音色が少ないので、もう少しメモリーを使って、音質を上げてほしいところです。
エフェクターはディレイが無いのが残念です。(なぜ入れなかったのか?)
スピーカーがおまけ的な感じです。モノラルなので、ステレオにしてほしかった。
【音色の多さ】
音色は多くは無いですが、使える音が選別されている点では使いやすくて良いです。
ただし、ダイヤルを回して選ぶのは、好きな音色への切り替えが少し面倒。
音設定のユーザーメモリを最初に5つぐらい選べると良かったかな。
カテゴリーボタンを一つ追加して、選びやすく、音色も増えたらなぁと。
【タッチの良さ】
ミニ鍵盤としては、良いです。
【作りの良さ】
十分です。
【機能性】
MIDIで致命的な欠点があり、サスティンボタンの信号が出力されません。
なぜそうしたのか、疑問です。外部音源を使う場合に工夫がいるので不便です。
できれば、サスティン端子も欲しかった。
ピッチベンド等の極性が逆ですが、置き弾きする場合、使いづらいので、極性反転機能があると良いです。
【操作性】
エフェクターを選択したときに、現在の設定レベルが表示されないので、調整しずらいかな。
それと、単純なダイヤルでは無く、最小最大設定なので、切り替えて設定すると値が急に変わるため、単純なダイヤルにした方が良かったかもしれません。
【総評】
ミニキーボードとしては、割と本格的で良い製品で良いかと思います。
が、なかなか製品が出ないジャンルなので、いろいろと気になる点を記載しました。
YAMAHAさん、これからも魅力的なミニキーボードを開発してください。
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![SEQTRAK [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601028.jpg) |
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129位 |
63位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/24 |
2024/1/26 |
シンセサイザー |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:128音 メトロノーム:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:6w 幅x高さx奥行き:343x38x97mm 重さ:0.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めてのグルーヴボックス
気に入っている点
- 小型で軽量
- スピーカーとバッテリー内蔵で、画面なしでも使用可能
- 優れたサウンドが豊富に用意されていて、サンプリングも素早く簡単に行える
- 強力なサウンド調整が可能だが、アプリの使用が最適
- 外部MIDIデバイスでコントロール可能
不満な点:
- 画面がないため、多くの操作がやりにくい
- シーケンサーとシンセサイザーのボタンは操作性に優れているが、頼りない感じがある
- デバイス自体が安っぽく、耐久性もよくないと感じる
- モバイルアプリのパフォーマンスが低く、特にAndroidデバイスではワイヤレス接続が不安定になることがある
- サンプルを半音階で演奏することは不可
- MIDIポートは専用コネクタを使用(USB経由でも通信できるのが便利)
中立的な点
- デバイスのレイアウトは、ドラムビートから音楽制作を始めることを強く示唆しているように見える
- 側面のボタンは、単に上部に配置されている場合よりも押しにくい
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139位 |
63位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/18 |
2021/3/20 |
キーボード |
61鍵 |
167曲 |
○ |
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【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:6w 最大電池駆動時間:約4.5時間(アルカリ電池/充電式ニッケル水素電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:940x106x317mm 重さ:4.2kg
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![PSR-SX600 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001307397.jpg) |
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31位 |
63位 |
4.74 (3件) |
3件 |
2020/11/12 |
2020/11/ 2 |
キーボード |
61鍵 |
3曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ 光ナビ:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:30w ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:17w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1004x134x410mm 重さ:8.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヤマハのハイエンド機種のトランスポーズ機能について
現行ハイエンドモデルのSX600ですが、過去にはS700も使用していた、ポータトーン好きです。
この機種で気に入っているのは、XG音源を搭載していて、ヤマハミュージックデータショップの膨大なMIDIデータを再生できること。ディスプレイには楽譜、歌詞も表示できます。
オーディオの録音もできること。そして何より私の一番のお気に入りの機能はトランスポーズ機能です。
S700の時代からそうなのですが、上位機種のトランスポーズ機能は、私のような、楽譜を読めない、耳コピ専門のヘタレプレーヤーにはもってこいの機能で、MIDI音源に合わせて、弾きやすい調に変換して弾くことができるのです。これ地味に便利な機能で、発声する音程は変わらずに、鍵盤の弾く調だけを変えるもので、難しい調でそのまま弾くことなく、自分の弾きやすい調に変えて弾くことができるのです。
しかも、MIDIの曲の調も変更され、表示する楽譜には変更した調(コード)が表示されます。
説明が下手で伝わらないと思いますが、昔は、原曲の調では弾くのが難しいので、MIDIのデータそのものを、XGworksなどを使い、転調させて保存したデータを使用していました。それでも楽譜の表示は原曲の調のままで、大変な苦労をしていたものです。絶対音感のある人から見ると、たたいた鍵盤とは違う音が出るので、それはそれは違和感があることと思いますが、私にとってはこの機能はとてもありがたい機能です。
5爆発した芸術を昇華する最短手段(←?)
鍵盤を目にすると、子供の頃に親が高い授業料を払ってピアノを習わせてくれたのに、結局満足に弾けるようにはならず、ただ申し訳ない気持ちが先立ってしまっていた…でも今日からは違う、感謝の気持ちでいっぱいだ。そんな魔法の道具がこれ。バイエル未満の腕前でも、一端の演奏ができてしまう。ありがとうアレンジャーキーボード、さようならハノン、もう二度と顔も見たくないですツェルニー先生(いや、待て)。
先代のS670から5年越し(2015→2020)でようやく新機種が登場。海外ではSX700やSX900、Genosといった、より上位のアレンジャーキーボードがあるが、日本ではこれがハイエンド。音は…数多あるYAMAHAのシンセの中では入門機レベルかな。搭載されているオーディオインタフェースはASIOに対応するものの、性能は下位機種のPSR-Eシリーズと同等のようで、正直レイテンシが大きく、DTMでソフトシンセと組み合わせるには厳しいものがある(できなくはないが…)。やはりMODXなどとは立ち位置が違うようだ。
一方、下位機種に比べると、アレンジャーとシーケンサ周りは大幅に強化されている。本格的に自動伴奏を楽しむつもりなら、下位機種を試すことなく、いきなり本機を選んでしまってもよいのではないだろうか。その代わり、ボタンがやたらと多いので、説明書はしっかり読む必要がある(E473などと異なり、初見で操作するのはちょっと無理かも?)。一旦理解してしまえば、このボタン数が即興演奏に必要十分であると納得できるはず。
同時発音数や搭載音色数も増強されており、スーパーアーティキュレーションやスウィートボイスといった、鍵盤で弾いてもそれなりにリアルに聞こえる音色群は特に楽しい。下位機種が、搭載する鍵盤の範囲外の音域を相当に簡略化してサンプリングしているように聞こえるのに対して、本機にはそのようなことがなく、GMやXG音源用のMIDIデータプレイヤーとしても優秀だと思う。
なお、スピーカーを装備する本機の筐体は、61鍵盤でありながらでかく、重い。PSR-Eシリーズのような専用の(そして安価な)スタンドがないので、そのへんの出費も考慮しておいた方がいい。本体の重さゆえ、しっかりしたものでないとぐらついて演奏しにくくなる(個人的にはRolandのKS-10Zがおすすめ。Z型ながら四足並みに堅牢)。
発売から3年。まだ新機種は出ないと思うが、インフレもあって値段が下がらないので、今買うのは微妙だろうか…。とはいえ、海外の価格と比較するとかなり値引きされていて、YAMAHAの良心すら感じる。むむむ。
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![MX49 BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000896212.jpg) |
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106位 |
63位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/7/26 |
2016/9/ 1 |
シンセサイザー |
49鍵 |
27曲 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:830x91x298mm 重さ:3.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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449鍵で音が良さそうな唯一の機種でした。
前提:キーボードはほぼ弾けません。ヤマハミュージックデータショップから楽器演奏用のMIDIデータを購入し、Synthesiaというソフトで伴奏させながら、ボーカルパートをパソコン画面に表示させて、それに従ってピアノ音で深めのリバーブを効かせながら弾いて楽しんでいます。また、この商品は発売が2016年9月で、2025年6月に購入しましたので、8年前の機種という前提で当時の競合機を想像ながらレビューします。
ボーカルパートのみを弾きますので49鍵で十分です。パソコンキーボードをよけて、本機をパソコン机に乗せる事も容易です。ピアノ音はAWM2のサンプリングですので、押し続けた時の倍音変化も再現され、リバーブもかなり深く設定できしかもいい音がします。
鍵盤はハンマーアクション感はなくセミウェイトでもありませんが、押していくと50〜60%の所からほんの少し下に落ちていく感覚があり、着地した時のしっかり感もありますので弾き心地がいいです。半面、ミュートして鍵盤を連打した時の打鍵音がコトコトします。ハンマーアクション感があって打鍵音が一番静かなのはP-225らしいです。廉価版ですと、カシオのLK-530も静かですが、鍵盤の反力が一定のバネ感で、着地した時に少しぐにゃり感があります。このあたりの感覚が許容できるのか店頭で試したほうがよいです。
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92位 |
63位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/9/ 9 |
シンセサイザー |
76鍵 |
128曲 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:16w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1144x134x331mm 重さ:7.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常にかっこいいマシン
【総評】
ヤマハのシンセサイザーです・・・かなりかっこいいです。
しかしまあ、鍵盤数がねぇ76鍵なんです。
フルキー(88鍵)じゃないし、標準キー(61鍵)でもないし。
その中間なんですね76鍵は。素人には中途半端に見えちゃう。
まあ、その数で都合悪いわけじゃないんだけど。
ラインナップの中間って、なんか物足りなさもあるけど。
どこにでも持って行ける大きさではあるのでね。
それでもきちんとライブでだって使えるし。
もちろん作曲の仕事でだって使えますね。
いかにもマシンというような感覚です。
アマチュアよりもプロに寄った仕様ですね。
鍵を押すだけならできたけど、音階まではむずかしいですよ。
音楽としてはむずかしいということです。
仕様
●電源:ACアダプター
●重さ:7.4kg
●長さ:1.14m
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150位 |
63位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/3/16 |
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ステージピアノ/ステージキーボード |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:15w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:896x108x309mm 重さ:7.1kg
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5ライブでも活躍します
【総評】
ヤマハのキーボードです。
YCシリーズです。鍵盤数は61鍵です。標準ですけど。
ラインナップはYC61の本機、YC73、YC88と揃ってる。
最後の数字が鍵盤数を表す。
まあ、シリーズの中では末弟だけど。
主にライブでの使い方を想定してるみたいです。
小型で軽いので持ち運びやすいし。
長さが90cmで重さが7.1kgしかありません。ってそれなりに重いけど。
スピーカーは内蔵していないのです。
ライブなどではそれなりのオーディオが要ります。
クリアで力強い音色が聴けましたよ。
ステージ用と謳ってるしパワーがありますね。
小さめなライブハウスでは十分だと感じました。
仕様
●電源:ACアダプター
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150位 |
63位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/12 |
2023/10/20 |
シンセサイザー |
76鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:256音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:36w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1244x131x396mm 重さ:17.6kg
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![sonogenic SHS-300WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001206727.jpg) |
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114位 |
90位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/31 |
2019/11/13 |
ショルダーキーボード |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:32音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:0.7w 最大電池駆動時間:15時間(アルカリ乾電池)/12時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:2.5w 電源:電池 幅x高さx奥行き:733x56x125mm 重さ:1.2kg
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33位 |
90位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/27 |
2024/5/30 |
キーボード |
61鍵 |
122曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:32音 メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約14時間(アルカリ乾電池)/約12時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:標準プラグ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:940x104x317mm 重さ:4kg
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![piaggero NP-12B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000850961.jpg) |
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40位 |
90位 |
4.75 (4件) |
39件 |
2016/1/29 |
2016/2/12 |
キーボード |
61鍵 |
20曲 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:アルカリ電池で約16時間 ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:8w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1036x105x259mm 重さ:4.5kg
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5絶対に音質はNP-15!中古でものすごく安ければこちらでもOK
【デザイン】
Piaggeroシリーズはロングセラーかつどこの楽器屋さんでも置いてあるのでみたことがある人も多いよくできたデザイン。可もなく不可もありませんがおとなしくてどんな部屋にあっても大丈夫なデザインだと思います。筐体より鍵盤が黄ばみやすいです。
【サイズ・可搬性】
奥行きを出さないために左右にスピーカーがあるけれどその分結構幅は取られます。61鍵ですが76鍵分の幅があります。バッテリーが内蔵できて単三で動きますので野外でもOK。本体も軽いです
【音色・響き】
音色はこれも可もなく不可もなく、もちろん激安中華性などと比べるまでもないですが、Motif系と比べると電子ピアノ!って感じの音がします。音色も10とっかなり絞られています。
【音色の多さ】
少ないです。が、選ぶ手間がないので楽です
【タッチの良さ】
YAMAHA LC鍵盤のボックス型なので横揺れが少なく安定しています。打鍵音が静かなのもいいです。
【作りの良さ】
材質や作りの良さはさすがです。特に筐体のプラスチックは高級感のある素材で変色も少なくいい感じです。
【機能性】
機能がかなり絞られているので、子供でも使いやすいと思います。
【操作性】
取説をよく読むとトランスポーズやオクターブシフト、チューニングやMIDI送受信チャンネルの選択、リバーブ深さやエフェクトの選択などキーのみで行えるようになっていて操作性は秀逸。ぜひ覚えたい項目です。
【総評】
NP-15と比較して1/7くらいの価格で買えた&MIDIキーボードとして買ったのでNP-12にしましたが、機能や音質、弾き心地などは圧倒的NP-15です。12を買う理由は価格でしょうが、量販店や楽器店などで1万円位以上の差がないと意味がないと思える進化をしています!ぜひ弾き比べて音質や弾き心地を比べてみてください。
5鍵盤の練習に重宝。但し、ピアノより1鍵盤の横幅が若干短い。
音量調節しての鍵盤練習に便利。
鍵盤感触も違和感なし。
音色も問題なし。
重量、寸法は簡便用途に適切。手頃な収納可能サイズ。
ピアノ 165mm / 1オクターブ、22.5mm / 白鍵
本機 161mm / 1オクターブ、21.5mm / 白鍵
鍵盤高も問題なし。
純正スタンドも簡便簡素で歪みや軋みもなく、問題なし。
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163位 |
90位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/12/14 |
2017/12/ 9 |
ショルダーキーボード |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:48音 スピーカー:○ アンプ出力:0.7w 最大電池駆動時間:約7時間(アルカリ電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:7w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:821x65x121mm 重さ:1.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4一目見て即予約購入w
前に試作品かと思うのですが、たまたまイベントでライブの演奏を見たことがあったのですが、久しぶりに楽器屋さんにふらーっとよったら目に入ってしまい、色々触ってそのまま勢いで購入しちゃってましたw
【デザイン】
白黒の凄くスッキリしたデザインです♪
【サイズ・可搬性】
ショルキーの中ではだいぶコンパクトで軽いので全然問題なし!
【音色・響き】
歌わせるとぎこちない声にならないか心配でしたが、思いのほか綺麗に歌ってくれますw
鍵盤の叩く強さで声の強さも変わりますし、操作によって色々声色も変えれるので、上手くやればとても楽しいです!
歌わせる以外にも、喋らせたりして遊べますw
【音色の多さ】
シンセ機能もありますが、音色は基本的な種類のみ。
まー機材のお値段考えたらしょうがないですが(´;ω;`)
【タッチの良さ】
ミニ鍵盤なのでちょっと誤爆しそうになるのと、少しチープ感はありますが、ガタは無いですし、とてもタッチ感はいいと思いますよ♪
【作りの良さ】
ネック部分のボタンが、外装プラに切れ込みを入れて押せるようになっているだけの部分がありますので、そこの耐久性が心配ですが、そうガンガン押す場所でもないので大丈夫かな?
【機能性】
ボカロの声5人分(VY1&最初の1人は無料、追加1人2400円)、シンセ機能、エフェクト、声質変更、MIDIキーボードとして使えるなど、5万円切る中では十二分な機能性です!!
【操作性】
初心者でも結構なんとかなるものでしたw
歌詞の戻し&送り等はコツをつかむまで大変ですw
アプリで連携して、歌詞入力するのですが、結構スムーズに行けますし楽しいw
【総評】
3万円台でこの機能
ボカロ曲以外にも色々歌わせたり、キーボード演奏したり出来るってのは本当に凄いですね!
ヤマハがさらに好きになりましたヾ(●´∇`●)ノ
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![SEQTRAK [ORANGE]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601027.jpg) |
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92位 |
90位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/24 |
2024/1/26 |
シンセサイザー |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:128音 メトロノーム:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:6w 幅x高さx奥行き:343x38x97mm 重さ:0.5kg
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4初めてのグルーヴボックス
気に入っている点
- 小型で軽量
- スピーカーとバッテリー内蔵で、画面なしでも使用可能
- 優れたサウンドが豊富に用意されていて、サンプリングも素早く簡単に行える
- 強力なサウンド調整が可能だが、アプリの使用が最適
- 外部MIDIデバイスでコントロール可能
不満な点:
- 画面がないため、多くの操作がやりにくい
- シーケンサーとシンセサイザーのボタンは操作性に優れているが、頼りない感じがある
- デバイス自体が安っぽく、耐久性もよくないと感じる
- モバイルアプリのパフォーマンスが低く、特にAndroidデバイスではワイヤレス接続が不安定になることがある
- サンプルを半音階で演奏することは不可
- MIDIポートは専用コネクタを使用(USB経由でも通信できるのが便利)
中立的な点
- デバイスのレイアウトは、ドラムビートから音楽制作を始めることを強く示唆しているように見える
- 側面のボタンは、単に上部に配置されている場合よりも押しにくい
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106位 |
90位 |
4.31 (3件) |
0件 |
2015/7/ 9 |
2015/11/ 2 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:4w 最大電池駆動時間:約5時間(アルカリ電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:530x60x175mm 重さ:1.9kg
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5ドローバーの配色を除き、満足
【デザイン】派手でいい
【サイズ・可搬性】意外とズシっとくる
【音色・響き】満足
【音色の多さ】ハモンドだけで十分
【タッチの良さ】ミニなのに弾きやすい
Roland FA-06のオルガンは、ドローバー操作がCC割当不可→画面でしかできないのが不満。その解消に本機を検討するも「AWM音源」なので「所詮サンプリングか」と見てました。ところがココのレビューで「高音が頭打ち」との書込みがあり、「ってことは、79枚のトーンホイールをちゃんと再現してる!」とイッキに購入意欲が上昇。価格で躊躇したが、結局抑えきれず買いました。
音色、鍵盤、操作ノブ、どれもが気持ちいい!
ドローバーのカチカチ感もいいです。6段階でも問題無いです。が、1点だけ。全部黒は区別つきにくい。ハモンドと同じ3色がベスト、YC-10にこだわるなら16/8/4だけ白か
ケース: 純正が高いのでKORG SC-micro-MSGで代用、緩いけど大丈夫そう。
フットコントローラ: KORG EXP-2が使えました。
iPhone接続(Apple Lightning-USBカメラアダプタ使用): reface captureで音色保存OK、ただしアプリ使い難い。
reface updater: V1.30にアップ、Rotaryが切替えやすくなった。
4実機に触れてから買うべきでした
70年代始めに、ハモンドオルガンのB3の演奏を聞いてから大のオルガンファンで、今回偶然にYutubeでYAMHA Reface YCの存在を知り、そのサウンドを聞き直ぐにWebショップでポチっていまいました。
最初小さな筐体から出るそのサウンドは確かに凄いと思いましたが、でも期待したものとはちょっと違っていました。
全体的な作りにはおもちゃ的なチープさを感じますが、でも何か憎めない可愛らしさがあります。
製品に対する不満点として
1、コーラスとビブラートの区別がつかない動作。殆ど変化が無い!
2、キーを低い方にシフトすると、スピーカーからの音が結構ビビります。まあスピーカーサイズからして無理はないですが。
3、作成した音を本体に保存できない。これはチョット寂し過ぎる。
4、高音側のキーが早い段階で頭打ちとなり、低いキーからの繰り返しなってしまう。まあある程度の周波数で頭打ちとなる仕様は仕方ありませんが、でもチョット早すぎます。70年代ならいざ知らず高性能なDSPが使える時代です。もう1オクターブくらいの伸びがあっても良い。1'も2'も音域は変わらない。
5、H以外の音色は私にはちょっと?。特にAとYは私が昔よく聞いた音とは違い過ぎる。時代と共にメジャーな音色が変わっていったのかな? 何れも音も似通っていて面白みが無い!
6、キークリックも表現されていますが、常時入りっぱなしなのでON-OFF出来ると良い。
実売価格は4.5〜5万円ですが、価格を考えるともう少し機能を増やして製作して欲しかったと思います。かなり割高な製品に感じてしまいます。
何よりも現物を見ないまま購入してしまったことは失敗でした。でもせっかく縁あって私の手元に来た真っ赤なYC、精々可愛がって行きます。(ここ後、Reface DXを追加購入してしまいました。)
※1に関してYAMAHAに問い合わせをしましたが仕様との事でした。でもあり得ない仕様です。是非改善して欲しいものです。
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114位 |
90位 |
4.18 (5件) |
0件 |
2015/7/ 9 |
2015/9/ 1 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:4w 最大電池駆動時間:約5時間(アルカリ電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:530x60x175mm 重さ:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすく音が良い
reface CSが気に入ってずっと使っていましたが、DXも入手してみました。
CSとの比較になってしまいますが、DXの良い所は
・音が良い。クリアでステレオ感がある。
・ディスプレイと音色メモリがある。
・デザインが写真の印象よりも良い。
というあたりです。澄んだエレピ系の音なんかは、CSでは難しいですね。
音色編集はFM方式としては使いやすくできてはいるのですが、やはり多くのスライダーを備えたバーチャルアナログのCSのほうが直観的で分かりやすいです。
refaceシリーズは好きですが、もしマイナーチェンジできるなら、MIDIをせめて3.5mmジャックにしてほしいのと、ペダル入力をホールドとエクスプレッションの切り替え式にしてほしいですね。
4MIDI接続してreface DXを鳴らした時の遅延は感じません
初心者ですがCVP-609(電子ピアノ)を購入し満足していましたが、普段使っている机でコンパクトながら本格的なピアノ音が出るものとしてMX49を購入しました。こちらもサンプリングされたピアノ音は素晴らしく、リバーブタイプの「R3 HALL」も素晴らしく、各種パラメータの設定範囲も広く、さすがシンセサイザーは素晴らしいなと思っていましたが、そのうち、DX7のあのコーラスとリバーブがかかったエレピ音が欲しくなり、最近出たMODX Mを購入しようかと思いましたが、DX7のエレピ音だけに17万というのもひっかかり、とりあえずreface DXを購入してみました。あの、エレピ音ありました。コーラスとリバーブも同時にかけられます。5万で希望通りのエレピ音が手にはいりました。リバーブタイプが単調な1種類しかないのは残念でしたが、結構深くかけられることができてすばらしいです。ソフトシンセでFM音源のエレピをいくつか試しましたが、reface DXでキーを強く弾いた時の突き抜けた音はさすがに一級品です。でもそのうちにMODX Mを購入するだろうと思います。なおMX49とreface DXをMIDI接続し、MX49からreface DXを鳴らしてみましたが、全く遅延を感じず音がスパンと出てくれました。MX49とパソコンをUSB接続しソフトシンセを鳴らしたときは少し遅延を感じました。
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![sonogenic SHS-300BU [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001206726.jpg) |
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119位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/31 |
2019/11/13 |
ショルダーキーボード |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:32音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:0.7w 最大電池駆動時間:15時間(アルカリ乾電池)/12時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:2.5w 電源:電池 幅x高さx奥行き:733x56x125mm 重さ:1.2kg
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119位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/6/25 |
2020/7/ 2 |
キーボード |
61鍵 |
112曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:32音 メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約14時間(アルカリ乾電池)/約12時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:標準プラグ 消費電力:12w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:940x104x317mm 重さ:4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めてのキーボードのお子さん向け
【総評】
ヤマハのキーボード、鍵盤数は標準の61鍵です。
コンパクトというとおり幅が1mないです(94cm)。
しかも重さが4kgと軽量です。
こういう仕様はやっぱりお子さん向けと思います。
主に初心者向けのレッスンとかが充実してるんですし。
一目見て感じたのは黒鍵がやたら長いな・・・・と思った。
ま、実際は標準的な長さだとは思うけど。
はじめてキーボードに出会ったお子さんにぴったりだと思う。
やたらでかいスピーカー搭載だし、音量を絞らないとかなりうるさいです。
まあ、ひとりで練習するならヘッドホンを使ってもいいですね。
仕様
●電源:ACアダプター、乾電池(単三乾電池6本)
●アンプ出力:2.5W+2.5W
●スピーカー:12cmx2
●ヘッドホン端子:有り
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![PSR-E360MA [メイプル調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001206725.jpg) |
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139位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/10/31 |
2019/11/13 |
キーボード |
61鍵 |
112曲 |
○ |
○ |
【スペック】最大同時発音数:32音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:5w 最大電池駆動時間:約14時間(アルカリ乾電池)/約12時間(充電式ニッケル水素電池) ヘッドホン端子:標準プラグ 消費電力:12w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:940x100x316mm 重さ:4kg
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5みんなで弾いています
娘のために購入しました。
タッチレスポンスは最低限必要で、あとはデザインで決めました。
機能は多いですが、大半が使うことはないでしょう。
家族は誰もピアノを習ってはいませんが、みんなで弾いています。
5これはよいですね!
重さ4.0kgと軽量なので、気軽に持ち運びもも出来ます。
スピーカーは12cm×2、出力2.5W+2.5Wで、家での演奏には十分な音量。
スマホ内の曲もキーボードのスピーカーから鳴らすことができます。
見た目もむちゃくちゃ可愛くて、デザインが気に入っています。
教材はとても秀逸で、初心者にも優しい弾けた気分にさせてくれます。
キーも軽めで使いやすい感じがしました。
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