スペック情報
3位
3位
- (0件)
0件
2025/12/26
2026/4/24
SFアクションアドベンチャー
○
13位
14位
- (0件)
0件
2026/3/17
2026/5/12
アドベンチャー
36位
16位
4.14 (43件)
14件
2017/4/14
2018/6/21
アクション/アドベンチャー
〜4人
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1〜4人、ローカル通信プレイ人数:2〜8人、インターネット通信プレイ人数:2〜8人
販売形態: パッケージ版 オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 箱庭のような1つの世界の中に用意された素材やアイテムを使って、自由に遊び方を考え、実行できるサンドボックス型ゲーム。 「Minecraft: Nintendo Switch Edition」では「クリエイティブモード」と「サバイバルモード」の2つのモードが楽しめます。 分割画面なら最大4人、オンラインなら最大8人までと様々なプレイスタイルで楽しめます!作って、建てて、冒険しよう。
この製品をおすすめするレビュー
5 おもろそう
ハマった
息子が毎日ゲームしてる
私もやろうかな!!!!!!!
5 教育用に○。手厚いアプデに感謝
子供がプレイしているので内容的な評価は出来かねますが、積み木てきな組み立てにはじまりプログラミングに近い設計もできるようになっており、ケータイゲームなんかをやらせるよりはよほど勉強になるかと思います。
また他のマルチプラットフォームゲームだとswitchだけ置いてけぼり状態のものもありますが、本作はアップデートされつづけており継続的に楽しむことが出来るのも嬉しいポイントです。
ログイン画面なんかはちょっとややこしいですね。
53位
20位
4.44 (144件)
336件
2019/9/17
2019/10/18
フィットネスアドベンチャー
1人
1人
【特長】 1日30分のトレーニングで約3か月かかる長い旅路を通して、全身で運動しながら、世界を救う冒険をするアドベンチャーゲーム。 「リングコン」と「レッグバンド」を使って、腕、肩、お腹、足などの部位にかかった力や動きを認識し、ゲームの世界と連動する。 筋トレ系・リズム系・ヨガ系などのジャンルや鍛える部位がさまざまなフィットネスを60種類収録し、すべて専門家が監修。
この製品をおすすめするレビュー
5 運動嫌いにおすすめ。2年ちかく飽きずに続けています。
同窓会で友人二人に勧められました。やってみるとほぼゲームをしているような感覚です。
もともと運動は嫌いなので長続きした例がありません。ところがこれは、本人はゲームをしているつもりでも結果的に運動してしまうところが素晴らしいです。
もう2年近く続けています。1回コンプリートして、いま2回目の後半です。
スキルポイントの使い方を前回失敗して、貯めていましたが正しくは、ポイントが貯まるとすぐにスキル習得で増やしていくことです。
日頃動かさない方向に手足を動かすので、ストレッチ効果もあります。
自分の体重は思うほど減りませんが、友人はこのゲームを使って体重が落ちたと言っていました。
人によってはしっかり減量につながるようです。
5 ダイエット用に購入しました
食事制限でのダイエットに限界を感じ、ここやYoutubeで評価の高かった「リングフィットアドベンチャー」をスイッチといっしょに購入しました。
PS4は持っていたもののほとんどゲームはしない人なのですが、「リングフィットアドベンチャー」はそこそこすんなりプレイすることが出来るようになりました。
なれないうちは大汗かいて筋肉痛になったりしましたが、半月ぐらいで落ち着きました。
Youtubeのmkさんという方の実況動画を見ながらやっているのがモチベーションの維持に役立っている気がします。
半年ほど使ってますが、まだまだお世話になるつもりのソフトです。
27位
26位
5.00 (6件)
0件
2025/4/ 3
2025/6/ 5
オープンエアアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 天候、気温、時間が変化する、どこに行くのも何をするのも自由な大自然を冒険していくオープンエアアドベンチャーゲーム。 スマートフォン向けアプリ「Nintendo Switch App」のゲーム連係サービス「ZELDA NOTES」に対応し、ハイラルでの冒険をより深く楽しめる。 Switch版から解像度やフレームレートが向上し、HDRにも対応。ローディング時間が短縮され、セーブデータを2つ作れる。
この製品をおすすめするレビュー
5 楽しさを自分でみつけていけるゲーム
「ただ世界を歩いているだけで楽しい」という、ゲームとしてはとても純粋な魅力だった。目的地に向かう途中で気になるものを見つけ、寄り道をして、思いがけない発見をする。その繰り返しが自然と続いていき、気づけば時間を忘れてしまうような没入感がある。
この作品では、プレイヤーの行動が強く制限されることが少なく、「こうすれば進めるはずだ」という発想をそのまま試せる自由さが印象的だった。正解が一つに決まっている場面は少なく、同じ状況でも人によって違う解決方法にたどり着ける。その余白があることで、プレイそのものが“自分だけの体験”として積み重なっていく。
また、世界の作り込みも非常に丁寧で、景色の変化や時間の流れ、環境の細かな表現が探索の楽しさを引き立てている。山を登った先に広がる景色や、何気ない場所に置かれたオブジェクトから物語を感じ取れる場面も多く、単なる移動ですら意味のある時間に感じられる。
戦闘や謎解きにおいても、決まった手順をなぞるのではなく、自分の工夫次第で状況を有利に運べる設計になっている。うまくいったときの達成感は大きく、「考えて行動すること」そのものが楽しさに直結している印象だった。
一方で、自由度が高い分、何をするか迷う瞬間もある。しかしその迷いすら、この世界の中で自分なりの目的を見つけていく過程として機能しており、プレイ体験の一部として成立している。
全体として、このゲームは「用意された楽しさを消費する」のではなく、「自分で楽しさを見つけていく」タイプの作品だった。決められた遊び方に縛られず、思いついたことを試しながら世界を旅していく。その過程そのものが、この作品の一番の魅力だと感じた。
5 野に放たれた獣になった気分
【操作性】
私の腕が悪いだけで操作性はいいと思います
【グラフィック】
最近のゲーム(switch版での発売は10年近く前)はきれいなんだねぇ…
いや、ほんと風景としてもきれいね…
【サウンド】
地域や場面にあった曲が大変よい
馬宿に近づいてくると徐々に切り替わるところも好き
【熱中度】
気づいたらプレイしている
今日はやらないからな!と意識しないとやってる
決めたけどやっぱ少しだけやるか…もある
【継続性】
気づいたら朝になってた
【ゲームバランス】
アクションくそ下手な自分が爆弾遠距離・不意打ち・ヒットアンドアウェイの卑怯なスタイルでやれるくらいだからいいと思う
【総評】
屈指の名作と謳われてるだけあって面白いです。
ゲーム開始して即に崖から落ちて溺れて後ろから弓で打たれゲームオーバーになりました。
その後もストーリーそっちのけで世界を走り回って祠巡りをしてワープポイントを作ってました。
今思えばせっかく訪れた祠で試練をやり多少でも体力あげてからやればもっとスムーズでした。
道中で何度も死にましたので(色んなところから滑落する・溺れる・魔物から一撃をもらう・自分で投げた爆弾に巻き込まれる・雷に当たる・獣を狩ろうとしてやられる・降ってきた溶岩に当たる・レーザーを弾きそこなう)
ただ駆け回るだけの衝動があったのでしょう。
switch版と比べるとロードが短く描写もきれいらしいですが、switch2版で開始したのでその差はわかりません。
何年か前に「記憶をなくしてまたやりたいゲーム」みたいな感じの1つとして挙げられててそんなにかーと思っていました。実際やってみてなるほど確かにそのくらいに衝撃かもと感じました。
ただ、記憶をなくすのは勿体ない気もします。その際も同じことをするか、同じように感じるのかはわかりませんし。
さらにすごいものを作り出してくれることに期待しましょう。
85位
45位
2.00 (2件)
0件
2024/6/19
2025/12/ 4
ファーストパーソンアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 予想外の突発的事故により、未知の惑星ビューロスに転送された「サムス・アランが」惑星からの帰還を目指すファーストパーソンアドベンチャーゲーム。 サムスは惑星に伝わる「サイキック能力」を新たに獲得。意思の力によって、離れた仕掛けの作動や、ビームの軌道のコントロールができる。 高度な機能を搭載した「ヴァイオラ」と呼ばれるバイクで大地を駆け抜け、搭乗中の特別なアクションで敵と戦い、地上に点在する鉱石の破壊が可能。
47位
50位
- (0件)
0件
2026/2/24
2026/5/14
ミステリーアドベンチャー
57位
54位
4.00 (1件)
0件
2025/4/ 3
2025/12/ 4
ファーストパーソンアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 予想外の突発的事故により、未知の惑星ビューロスに転送された「サムス・アランが」惑星からの帰還を目指すファーストパーソンアドベンチャーゲーム。 サムスは惑星に伝わる「サイキック能力」を新たに獲得。意思の力によって、離れた仕掛けの作動や、ビームの軌道のコントロールができる。 Switch版から解像度やフレームレートが向上し、「クオリティモード」と「パフォーマンスモード」を選択できる。マウス操作に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
4 意欲作になるはずだったことは分かる
【操作性】
いくつかの操作方法を試しましたが、メトロイドプライムリマスタードより操作性が悪くなっているように感じました。
【グラフィック】
TVモードで4K・60fpsで遊びましたが、Switch2の実力通りの素晴らしいグラフィックでした。
【サウンド】
音楽自体は良いのですが、ソルバレイが無音に近くアミーボ使用による音楽追加が前提となっている作りは非常に印象が悪いです。
【熱中度】
最初はよく分からないことが多かったのですが、中盤以降は熱中して最後まで楽しめました。
【継続性】
メトロイドシリーズの中では最も「一度クリアしたらもうやらない」という性質になってしまっています。
【ゲームバランス】
ノーマルでクリアしましたが、敵が結構固く感じました。とはいえメトロイドは難しいくらいが丁度よいです。
【総評】
レビュー等ではクリアまで12時間くらいとありましたが私は30時間近くかかりました。開発者の話などを見る限りもっとやりたいことはあったが納期の関係で間に合わせた感がかなりあります。一度作ったものを全部作り直したという話も本当だと思われ、結局作り直しても万全の作品にはできなかったが出すとアナウンスしている以上は再度の開発中止にはできず発売した、という感じです。決して駄作ではないのですが、自然な誘導・レベルデザインを放棄したような作りになっていて、期待度が高かっただけに残念に思う気持ちが強いです。
601位
54位
- (0件)
0件
2021/12/28
2022/2/24
妄想科学ADV
1人
1人
1人
【特長】 科学アドベンチャーシリーズ「CHAOS;HEAD NOAH」「CHAOS;CHILD」の2作品が1本に。『CHAOS;HEAD NOAH』は初のHDリマスター化。 『CHAOS;HEAD NOAH』では、西條拓巳の住む渋谷で『ニュージェネレーションの狂気(通称ニュージェネ)』と呼ばれる連続猟奇殺人事件が起こる。 『CHAOS;CHILD』では、「渋谷地震」と呼称される震災から6年後の西暦2015年10月に、『ニュージェネレーションの狂気』が再来する。
71位
54位
- (0件)
0件
2026/2/24
2026/7/30
アドベンチャー/パズル
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版
70位
62位
4.33 (87件)
16件
2019/6/12
2023/5/12
アクション/アドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 2017年発売の『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の続編で、広大なハイラルの大地に加えて、空の上にまで冒険の舞台が広がる。 どこまでも続く広大な「大地」、そしてはるか雲の上の「大空」まで広がった世界で、どこへ行くのも、何をするのもプレイヤー次第。 「ゼルダの伝説」シリーズのamiiboをタッチすると、冒険に役立つ素材や武器、運がよければキャラクターに応じた装備品やパラセールの生地が手に入る。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲーム内容のデキはブレワイと双璧
【操作性】コントローラーの操作機能が変わったり増えたりしているが、前作と同様に慣れれば特に問題なし。
【グラフィック】決して精緻ではないが、その粗さを感じさせない程に高レベルなグラフィック技術がカバーしている。
【サウンド】前作ほど名曲のオンパレードではないが、ゲームの世界観と見事に調和しているので不満はない。
【熱中度】ゲームの序盤はすべきことが無限にあるため、ついつい時間を忘れてコログや資材集めなどに没頭してしまう。
【継続性】メインストーリーをクリアした後もコログ探しなどもでき、また2回目のチャレンジもさらに余裕をもって自由に楽しめると思うので、今のところまだ終わりは見えていない状態。
【ゲームバランス】序盤は前作に比べて敵のパワーが強化されたような印象を持ったが、中盤からは武器もパワーポイントも自然に上がってくるため、やはり敵の強さについては前作と同レベルに維持されているような印象。
【総評】前作のブレワイが最高傑作だったので本作はどうしてもそれよりは劣ると予想していたが、それは単なる杞憂に過ぎなかった。キャラクターや地図のほとんどは旧作がベースになっているが、ゲームの中身の密度が濃くコスパ的には前作を上回っており、やはり本作もビデオゲーム初心者からマニアまでおススメできる逸品と言える。
5 冒険する世界がかなり広くて、やること満載
チャレンジやギミック満載で、かなり長い時間遊べるゲームです。
自分は普段ゲームはあまりしないのですが、試しにやってみたらハマって、長時間ゲームを続けてしまいます。
リストもやることが多すぎて、何から手をつけたらいいんだという難しさ?はあるのですが、アイテム集めたり、強化したり、おもしろいです。
空も地上も地下もあって、相当ワールドが広くてこれをコンプリートするには相当な時間と労力かかるんだろうなって思いますが、それだけたくさん遊べるゲームです。
スクラビルドとか新しいいろんな能力もあって、武器の手作りもパターンたくさんあるし、無限な感じします。
いつ終われるかわからないですが、しばらく楽しんでやってみようと思います。
65位
62位
5.00 (2件)
0件
2025/4/ 3
2025/6/ 5
アクション/アドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 2017年発売の『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の続編で、広大なハイラルの大地に加えて、空の上にまで冒険の舞台が広がる。 スマートフォン向けアプリ「Nintendo Switch App」のゲーム連携サービス「ZELDA NOTES」に対応し、ハイラルでの冒険をより深く楽しめる。 Switch版から解像度やフレームレートが向上し、HDRにも対応。ローディング時間が短縮され、セーブデータを2つ作れる。
この製品をおすすめするレビュー
5 Nintendo Switchユーザー必須
【操作性】
ゼルダの伝説シリーズの肝
自分が自らオープンワールドで冒険してるような錯覚に陥る
【グラフィック】
緻密とは違うが
美しいグラフィック
【サウンド】
ゲームの中にのめりこむサウンド
【熱中度】
これまた毎日起動してしまう
【継続性】
クリアまでは続けてしまいそう
【ゲームバランス】
初心者でも楽しめる
ゲーマーでも満足のいくもの
【総評】
Nintendo Switchソフトのこのカテゴリでは
頂点といっていい
と思ってる
5 オープンワールド続編
2023年にスイッチで発売された「ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム」のスイッチ2専用版です。前作ブレスオブザワイルドからマップが拡大されて探索範囲がさらに広くなっています。スイッチ版との違いはグラフィックの向上、ロード時間短縮などです。前作よりも探索が難しくなっていますがスマホアプリを利用すると便利になるのが良いですね。初めてプレイされる方はもちろん、コレクターズアイテムとしてもオススメです。
50位
62位
- (0件)
0件
2025/12/26
2026/4/24
SFアクションアドベンチャー
○
95位
71位
4.57 (92件)
125件
2017/1/ 6
2017/3/ 3
オープンエアアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 天候、気温、時間が変化する、どこに行くのも何をするのも自由な大自然を冒険していくオープンエアアドベンチャーゲーム。 大厄災によってハイラル王国が滅亡してから100年後、一切の記憶を失った青年リンクは不思議な声に導かれて大地へと踏み出す。 護る。駆ける。活きる。大地を駆け、水中を泳ぎ、空を滑空。アイテムを組み合わせた謎解きも魔物との戦いも自由自在。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲームの最高峰、伝説のゲーム
【操作性】
使いやすい操作感です
【グラフィック】
この時期、このスペックのハードではかなり良いと思います
【サウンド】
大変素晴らしいです。
【熱中度】
広大なフィールドでやり込みも多くあります
【継続性】
継続性というよりも、時間が短くなったのでは?と錯覚するほど夢中になります
【ゲームバランス】
難し過ぎず簡単過ぎず。小学生には難しいかもしれません
【総評】
ゲームオブゲーム。この世のビデオゲームをたった一つだけ後世に残せるとしたらこのゲームになるかもしれません。ゼルダの伝説、ブレスオブワイルドは名前に恥じぬ本当に伝説のゲームです。
5 作り込みが半端ない。
【操作性】
簡単ではないけど、その分複雑な動きができるので、いい。
【グラフィック】
オープンワールドでこれだけできたらすごいんじゃないですか。
【サウンド】
ボス戦の曲とか、伝承の曲とか、ところどころ、いいなと思う曲があった。
【熱中度】
とにかくやることが多いので、なかなかメインストーリがー進まないので、
一周するまでは、がっつりやっていた。
【継続性】
一度クリアしてしまうと、新要素はないので、やり残したことをやるだけ。
【総評】
これだけ評価される理由がわかる。万人におすすめ。
74位
77位
- (0件)
0件
2025/11/11
2026/5/27
ストーリーアクションアドベンチャー
【特長】 若く聡明だが時に向こう見ずすぎる男「ジェームズ・ボンド」が最高のMI6エージェントへと成長する軌跡を辿るスパイアクションアドベンチャーゲーム。 潜入、強行突破、格闘、銃撃戦、ガジェットでの侵入、話術での突破など、自由自在なスパイ戦術を活用でき、すべての行動はプレイヤーの判断次第。 常に一歩先を行く敵エージェントとの映画さながらの攻防戦を繰り広げ、「腕試しモード」では追加条件付きミッションに再挑戦できる。
390位
82位
- (0件)
0件
2025/9/ 2
2025/11/20
恋愛アドベンチャー
【特長】 全寮制のエリート魔法学園を舞台に、誰にも言えない秘密を抱えた主人公が出会う甘酸っぱい初恋と、壮大な愛憎劇が紡がれる恋愛アドベンチャーゲーム。 2023年にPC向けに発売されたタイトルの移植。フルHDに対応し、原作PC版では汎用の立ち絵と背景CGで展開されていたシーンをイベントスチル化している。 物語中に出てくる選択肢を選びながら読み進めていき、選択肢により異なるストーリーやエンディングを楽しめる。
137位
100位
4.25 (26件)
2件
2024/6/19
2024/9/26
アクションアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 ハイラルで神隠しが発生し、剣士「リンク」が行方不明になったため、「ゼルダ姫」が民やリンクを救うために冒険するアクションアドベンチャーゲーム。 ゼルダ姫は、さまざまなものを借りられる「カリモノ」の力を使えるようになり、一度借りたものは、いつでもどこにでも作り出すことが可能。 ハイラルに巣食う魔物たちが、ゼルダ姫の代わりに「カリモノ」として戦ってくれる。またバトル以外にも、ゼルダ姫の冒険をサポートしてくれる。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても満足
とても楽しいゲームです。今まではリンクを操作するのがゼルダの伝説でしたがこれは逆にリンクを助けに行くゲームになります。姫様メンタル強すぎ。借り物という魔物を従えて立ち向かっていきます。昔ながらのゼルダの謎解きに近い感じでクリアしていくのでとても楽しかったです。ストーリーはすぐに終わってしまいますがやり込むことが多いので長く遊ぶことができました。夢を見る島をやっているとこのリンクにも愛着が湧きます。夢を見る島とは繋がっていませんが。グラフィックも綺麗だしBGMも素敵でしたので全体的にはとても満足でした。
5 女子旅と2Dゼルダの新たな可能性
回復アイテムがスムージーであったり、たてぶえ風のいい感じに気の抜けたBGMやところどころユルい世界観など、ゼルダ新作である以上に「女子旅」である事を彷彿させる雰囲気作りで、それなりにシリアスなブレワイシリーズとはまた違ったキャラクターを作り上げており、新しい方向性として十分すぎるクオリティに仕上がっています。
不満点は稀に出るカクツキぐらいしかありませんが、ブレワイ・ティアキンと比べるとさすがにスケール的に見劣りするのは致し方ないと思います。
190位
100位
- (0件)
0件
2026/3/31
2026/6/25
アクション、アドベンチャー、カジュアル、インディー
219位
109位
- (0件)
0件
2025/10/23
2026/1/29
タイムリープサバイバルホラーADV
【特長】 昭和13年の大量殺人事件「三十人殺し」が起きた農村に転生して、何度も殺されながら真相に迫っていくタイムリープサバイバルホラーADV。 「もし自分がその場にいたら」という緊張感を、濃密な人間模様とともに体感できる。恐怖とスリル、そして生き残るための選択がプレイヤーを試す。 繰り返すことで見えてくる因習、秘密、そして真犯人の動機。死をもって得られる知識と見識を武器に、主人公は現代への生還を目指す。
63位
109位
4.14 (2件)
0件
2025/9/24
2026/2/12
アクションアドベンチャー
【特長】 沖縄・琉球街と東京・神室町を舞台に、数多の絆を背負い、守るために戦い続ける「桐生一馬」の物語を体験するアクションアドベンチャーゲーム。 2009年にPS3向けに発売されたタイトルが「極クオリティ」で鮮やかに蘇り、桐生一馬の強敵、「峯義孝」が主人公の『龍が如く3外伝 Dark Ties』を収録。 バトルでは「堂島の龍・極」「琉球スタイル」の2つのバトルスタイルを使える。「最強列伝 ツッパリの龍」では地元のレディースチームとともに戦える。
この製品をおすすめするレビュー
5 峯の過去を描く外伝が熱い。力也との絆に涙が止まらない傑作。
龍が如くシリーズはほぼすべてプレイしています。
先日Switch2で極・極2も購入して遊びましたが、本作も購入しました。
峯の物語も一緒になったお得感もあります。
【操作性】
原作に比べバトルが大幅に刷新されました。
原作では敵のガードが固く、戦闘が結構ストレスでしたが、今作はドラゴンエンジンをベースにスピーディで爽快感あふれるアクションとなっています。
新要素「琉球スタイル」、強化モード「ドラゴンブースト」などにより戦略的な立ち回りができます。
アクションが苦手な人向けに、ただボタン押すだけでそれなりに良い感じで攻撃できる設定も可能なので、アクションが苦手な人にも遊びやすくなっていると思います。
移動のロード時間もほぼなく、神室町と琉球街の往来もスムーズです。
【グラフィック】
最新のドラゴンエンジンにより、沖縄の眩しい日差しや湿度が感じられるほどに進化しています。
人物のグラフィックも向上し、子供たちの表情が豊かになり、家族の絆を描くドラマシーンの没入感が激増しました。
琉球街の色彩や、夜の神室町のネオンが4K/60fpsで描かれ、PS3版の「古臭さ」は完全に払拭されています。
一部のキャスト(力也など)のモデルもより現代的かつ自然な造形に変更されています。
何より原作では薫の顔が謎に崩壊していましたが、今作は極2そのままです。
【サウンド】
BGMのリマスターに加え、主要キャストのボイスが一部新録されています。
和田アキ子さんのゲスト出演や、峯義孝(CV: 中村獅童)による「ばかみたい」の収録など、サウンド面でのファンサービスが非常に手厚くなっています。
また、PS3版ではテキストのみだったサブストーリーの多くがフルボイス化され、キャラクターの個性がより際立っています。
【熱中度】
本編に不足していた「力也との絆」や「アサガオでの生活」を描くエピソードが大幅に追加され、物語への感情移入がしやすくなりました。
同梱の『Dark Ties』で、ライバルである峯の視点をプレイできるため、3の物語を多角的に理解できる構成が熱中度を高めています。
【継続性】
「キャバつく」のリニューアルや、新ミニゲーム「さいほう(ミシン縫い)」、さらには『ツッパリの龍』といったやり込み要素が豊富です。
『極3』と『3外伝』を合わせると、メインストーリーだけで40〜50時間、やり込みを含めれば100時間は軽く遊べる圧倒的なボリュームです。
【ゲームバランス】
PS3版の「敵が固すぎて戦闘が長引く」問題が解消され、攻撃を当てる楽しさが重視されています。
近年のシリーズに近いスキルツリー形式が採用され、段階的に強くなる実感が得やすくなっています。
難易度調整もできることから、誰でも遊びやすい設計となっています。
【総評】
PS3版は「ストーリーは良いがシステムが荒い」と言われがちでしたが、今作はその弱点を全て克服しました。
特に峯義孝の掘り下げが行われたことで、3の物語としての完成度が極まっています。
PS3でプレイした人は物語を改めて深堀り出来ますし、始めてプレイする人にも桐生一馬の最も熱い時代を体験させてくれる、素晴らしい作品だと思います。
3 ちょっと期待外れかも
龍が如く1.2.3以外は全てプレイ済。
1.2は 極 極2でプレイしてたので 残るは3だったので
ストーリー的には全て制覇したことになります。
これまではPS4、5でプレイしてたが
今回はSwitch2版を購入
龍が如く7外伝、8が満足度高かったので
期待して購入したが 少々期待外れ
【操作性】
基本、龍が如くシリーズと一緒なので
操作性は問題なし。初めてでも難しい操作は
なくすぐに慣れる
【グラフィック】
一昔前のリメイク版なので、画質はまぁ
綺麗だけど 描写が古い
リメイク版なので仕方ないけど。
【サウンド】
まぁ普通
【熱中度】
やれば それなりにハマるんだけど
ストーリーなのかアクションなのか、
その両方なのか なんかワクワク感が
少ない。
【継続性】
一回クリアして もう一回するかどうか。
悩ましいところで、もう一度したい!
とはなってない
【ゲームバランス】
外伝があるから仕方ないけど
極3 のボリュームで この価格は
ちょっといただけない。
ストーリーが短いし 外伝もストーリー性が
少ない。ほぼサブストーリー
【総評】
龍が如くシリーズでは 一番満足度低いかも。
龍が如く7 外伝を引っ張り出して
一からプレイしてます
271位
109位
4.01 (10件)
0件
2024/2/22
2024/9/12
推理アドベンチャー
1人
1人
1人
【特長】 東京湾の水死体をきっかけに、北海道に連鎖する殺人事件の謎を解く推理アドベンチャーゲーム。パッケージ版にはFC版『オホーツクに消ゆ』を収録。 1984年にPC、1987年にFC向けに発売されたタイトルの完全リニューアル版。2024年を舞台にした堀井雄二監修の完全新作ストーリーを収録している。 全編フルボイス収録。「人物相関図」が搭載され、物語が進むごとに北海道のマップが解放されるなど、便利機能が多数追加されている。
この製品をおすすめするレビュー
5 ファミコン版が好きだった人には是非プレイしていただきたい
ファミコン版が好きだった者です。
ファミコン版が好きだった人には★5じゃないかなと思います。
是非、買って、プレイしていただきたいです。
各項目は他の方とほぼ同じですので割愛しますが、一つだけ残念だったのはエンディングです。
ファミコン版のエンディングが好きだったので、しょこたんも好きですが、例のエンディングのまりなさんバージョンを期待していたのですが・・・。その点が残念でした。
5 リメイク・続編としての完成度が高かった。
【操作性】
コマンド選択式の簡単操作。
【グラフィック】
当時(ファミコン版)のグラフィックを現代風に綺麗にした感じ。
【サウンド】
懐かしいサウンドがアレンジされて再現されています。
【熱中度】
発売当時(ファミコン版)をプレーしていた事もあり、懐かしさで熱中しました。
【継続性】
クリアするまで。
追加要素を全てクリアまで。
これで満足しました。
【総評】
当時、ファミコン版をプレーしていただけにストーリーが懐かしかった。
BGMがアレンジされ、新曲も追加されていて良かった。
また、初回限定のサントラCDが良かった。
337位
128位
4.67 (3件)
0件
2022/9/14
2022/12/ 8
アドベンチャー
【特長】 破局の危機に瀕し、魔法の力で人形に変えられてしまった「コーディ」と「メイ」が、日常生活に戻ろうとあらがうプラットフォームアドベンチャーゲーム。 全編Co-opのみで展開し、前に進むには一緒に協力しなければならない。Co-opは分割画面でプレイでき、オフライン・オンライン両方で楽しめる。 ゲームプレイと語り口が融合し、独特な言い回しや表現にあふれた世界では、これまでにないインタラクティブなストーリー展開が待ち受けている。
この製品をおすすめするレビュー
5 さすがゲームオブザイヤーを受賞した作品
【操作性】
設定で細かく設定でき、ストレスなくプレイできた。
【グラフィック】
世界観にうまく入り込めるよいグラフィックだった。
【サウンド】
特に印象に残る音楽はなく無難な印象。
雰囲気を壊すような音楽や効果音はなかった。
【熱中度】
2人協力プレイ必須ゲームではあるが、ギミックが豊富で協力して遊ぶ感がとてもよくある傑作。
【継続性】
ステージも豊富にあり、とてもボリュームがあり長く楽しめた。
【ゲームバランス】
簡単すぎず、難しすぎず、ストレスなく最初から最後まで楽しめた。
【総評】
人と遊ぶ際、対戦より協力プレイが好きなのでそういったジャンルが好きな人は絶対に遊ぶべき作品。
5 これは名作!
【操作性】
普段の操作は問題なし
物を投げるとき狙いを定めるのに慣れが必要
慣れなくても何度でもやり直せるのでそのうち突破できます
【グラフィック】
XBOXとかの方が上ですが十分きれいです
3D酔いしづらいのも〇(カメラが勝手に動かない。操作を止めたら止まる)
【サウンド】
吹き替えがいいですね
【熱中度】
絶対はまる!面白いです
【継続性】
謎解きなので2周が限度?それ以上は作業になりそう
【ゲームバランス】
詰まったように見えても色々試すと突破できるバランスが良い
【総評】
今までやったゲームの中でも指折りに面白いと思った。
二人プレイ専用なので気の合う人とやれれば面白さ倍増!
絶対やった方がいいです。
559位
128位
4.37 (6件)
0件
2023/9/15
2024/1/19
アドベンチャー
1人
1人
1人
【特長】 2005年発売のNDS版『アナザーコード 2つの記憶』と2009年発売のWii版『アナザーコード:R 記憶の扉』が、すべてを一新してSwitchに登場。 「2つの記憶 編」では、13歳の少女「アシュレイ」のもとに、死んだはずの父から手紙が届き、見知らぬ土地で過去や謎を紐解いていく。 「記憶の扉 編」では、16歳の高校生に成長したアシュレイが、幼い頃に母と訪れた「ジュリエット・レイク」で、隠されていた母の真実に迫る。
この製品をおすすめするレビュー
5 サスペンスアドベンチャー
ニンテンドーDSで発売された「アナザーコード 2つの記憶」とWiiで発売された「アナザーコード:R 記憶の扉」の2作品をリメイクしてニンテンドースイッチに移植したパッケージです。グラフィックはスイッチになり、3Dフィールドマップを自由に探索できるなどパワーアップしています。怪しい場所を調べて謎を解いていくサスペンスアドベンチャーですが、アシスト機能もあるので誰でもクリアできるようになっています。ストーリーも伏線が多くて非常に面白いです。
5 秀逸な世界観とシナリオ
DS版、Wii版ともプレイ、クリア済です。
今作もクリアしてのレビューです。
【操作性】
これが少し残念。
独特の後方視点と視点移動で、
周りを見渡しずらいです。
物にカーソルを合わせる時も、
誤操作が多発してストレスでした。
【グラフィック】
独特のタッチで美麗ですが、
Wii版のリメイク部分は、
元からある程度3Dだったのを使い回したのか、
少し荒く感じます。
【サウンド】
普段から流したいくらいに最高です。
ストーリー演出にマッチしていて、
とても入り込めました。
【熱中度】
シナリオがとにかく魅力的で、
昔と比べると大きく変更されている所もあり、
旧作をやっていても楽しめます。
独特の仕掛けはやや難しいですが、
アシストする機能もあるので、
苦手な人も先へは進められます。
【継続性】
ゲーム的に継続するものではありませんが、
2作分でかなりのボリュームがあり、
やり込むには長いです。
【ゲームバランス】
仕掛けは少し難しめです。
とはいえゲームオーバーになる局面はなく、
アシストやヒントもあるので、
人を選ばない調整はされています。
【総評】
操作性の悪さ以外は完璧だと思います。
それすらも許容できるくらい、
シナリオと演出、世界観は最高です。
どちらかというと、ハードの機能重視だった、
DS版やWii版と比べると、
仕掛けの斬新さは無くなりました。
その分、より世界に入り込めて、
驚きや感動がストーリーに感じやすくなった
その点は良いリメイクだと思いました。
233位
128位
4.47 (7件)
3件
2019/2/14
2019/9/20
アクションアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 嵐に巻き込まれて「コホリント島」に流れ着いたリンクが、島の謎を解き明かし、島からの脱出を目指すアクションアドベンチャー。 1993年にゲームボーイ向けに発売されたタイトルのリメイクで、新要素「パネルダンジョン」で新しいダンジョンを攻略できる。 新たなアイテムを入手することで、島やダンジョンの探索範囲が広がっていき、時と場合に応じてアイテムを切り替えることが重要。
この製品をおすすめするレビュー
5 昔ながらのゼルダを楽しみたい方向けに
【操作性】
単純な操作性ですが、テクニックで解いていくゼルダなので
どんなに雑魚敵をやっつけてもレベルは上がらず、難易度は下がらない。
ここが好き嫌いの分かれるところだと思う。
【グラフィック】
ゲームボーイだったオリジナルからすると凄い進化しています。
進化するのにあたり、適度な3D化でキャラクターが可愛らしく動き回ります。
【サウンド】
音楽も当然パワーアップしています。
最近のゲームミュージックとしては特筆すべき物では無いのかも知れませんが
当時の温室を知っている身からすると、良くなったなと思います。
【熱中度】
既にシナリオを知っており、なんとなく思い出しながらプレイしていたので
熱中度はそこそこです。
まぁ、やめ時を見失うことも玉にありましたが。
【継続性】
自分の場合は、クリアまでは一気に集中して出来ました。
ただ、全体的なボリューム感が若干物足りない気もします。
2週目を楽しくプレイできる仕組みがもう少し欲しいと思いました。
【ゲームバランス】
良いと思います。
【総評】
昔懐かしの2Dゼルダを最新グラフィックと綺麗な音楽に置き換えて楽しめた。
全体的なボリューム感としてはちょっと物足りなく感じる部分もあるが、満足しています。
追加のシナリオなどもあれば良かったのになと思いました。
5 楽しみにしていました。
子供のころゲームボーイで相当やり込み、3DSでもダウンロードしてやっていました。ほぼ何も考えずクリアできるくらいのレベルだったんですが、リメイクされてみると別のゲームみたいな感じでドキドキしながらやっています。
時のオカリナみたいにビンに妖精を入れて持ち運べたり、GB版にはなかった要素も沢山あります。
そして盾なんですが今回から自動的にRボタンに振り分けられています。GB版は自分の意志でボタン設定しないといけなかったんですが、盾なんて殆ど使ってなかったのでいきなり自由に使えるようになると変な感じで…。スイッチはXYボタンがあるのでついついGBの時の癖でボタンを押し間違えます。
ロック鳥の羽のジャンプのタイミングもずれてしまってまごまごしたりww
GB版では「ここから攻撃したら倒せる」と分かっているのですがリメイクされて敵に高低差があるのか同じことをしても当たらなかったり、剣が届かなかったりするのでちょっとイライラする所も…。
購入してクリアに一週間かかりました。GB版なら3日くらいでクリアできるのに。今は辛口モードに挑戦中です。
326位
128位
4.00 (1件)
0件
2025/1/29
2025/2/27
AVG+S・RPG
【特長】 AVG+S・RPG「うたわれるもの」シリーズの3作品『散りゆく者への子守唄』『偽りの仮面』『二人の白皇』のセット。特製パッケージとアクリルパネルが付属。 『散りゆく者への子守唄』では、獣のような耳と尾を持つ種族が暮らす世界を舞台に、「ハクオロ」と名付けられた青年が仲間とともに道を切り開く。 『偽りの仮面』と『二人の白皇』では、記憶喪失になり「ハク」と名付けられた青年が、獣のような耳と尻尾と持つ少女と出会い、戦いに巻き込まれていく。
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4 名作ゲーム
パソコンやプレイステーションなどで発売されてヒットしたアドベンチャー&シミュレーションゲーム「うたわれるもの」シリーズ3作品をセットにしてニンテンドースイッチに移植したパッケージです。収録作品は「散りゆく者への子守唄」「偽りの仮面」「二人の白皇」でストーリーがとても素晴らしいです。戦闘システムはターン制シミュレーションで難易度は比較的易しく初心者の方でもクリアできると思います。キャラクターボイスが充実しているのが良いですね。
421位
148位
- (0件)
0件
2024/7/23
2024/10/24
宇宙探索アドベンチャー
1人
1人
1人
【特長】 謎に満ちた宇宙を舞台に、新米の宇宙飛行士が初飛行の夜の「22分」を繰り返し、ループや宇宙の謎に迫る宇宙探索アドベンチャーゲーム。 オープンワールドの星系を宇宙船に乗って移動し、さまざまな場所を探索。惑星を巡って情報を入手して航行記録を更新し、宇宙の謎を解き明かす。 ミュージアムに展示された説明のつかない衛星写真をきっかけに、未開の地へと最後の旅に出る追加コンテンツ「Outer Wilds: Echoes of the Eye」を収録。
559位
148位
- (0件)
0件
2025/12/26
2026/3/26
女性向け言語解読ホラー脱出ADV
326位
148位
4.38 (2件)
0件
2024/4/16
2024/6/20
心霊ホラーADV
1人
1人
1人
【特長】 懐かしくも新しいホラー体験を提供する「心霊ホラーADVシリーズ」の『死印』、『NG』、『死噛 〜シビトマギレ〜』を1つのパッケージに収録。 「死印」では生き残る術を見つけ出すために戦慄の心霊スポットに挑み、「NG」では怪奇現象が現実とクロスオーバーしてリアルな恐怖が侵食する。 「死噛 〜シビトマギレ〜」では、「シビト」からの「死の予告状」を発端に、不吉な影に覆われていく「近衛原学園」を調査していく。
この製品をおすすめするレビュー
5 ボリュームと価格のバランスが最高
【操作性】
switchなので大画面でも楽しめる点はすごく良い。
携帯して手元で気楽に操作しながら楽しめる点も気に入っている。
【グラフィック】
ゲームの雰囲気を楽しむのに十分なクオリティだと思われる。
【サウンド】
全体的にダークな印象で記憶に残るものが多かった。
【熱中度】
続きが気になるため、プレイしていると時間があっという間に
過ぎるくらいに熱中度は高いと思う。
【継続性】
クリアまでとても楽しく遊べる。クリア後のボーナス的な要素があれば継続性は高いといえる。
【ゲームバランス】
攻略のバランスはとても良いと思う。
【総評】
とてもお得なセットで長く楽しめる1本。多くの人におすすめできる。
4 コストパフォーマンスが良い
エクスペリエンスの人気ホラーアドベンチャーゲーム「死印」「NG」「死噛」の3作品をセットにしてパッケージ化したソフトです。単体で買うよりもコストパフォーマンスが優れているので初めてプレイされる方にオススメです。どの作品も心霊や都市伝説などをテーマにしていて精神的な恐怖感が出ていて非常に面白いです。ゲームシステムは選択肢を選んで進めていくアドベンチャーで難易度は易しめです。また3作品のストーリーに関連性があるのも良いですね。
233位
148位
- (0件)
0件
2025/10/ 2
2026/2/ 5
ミステリィアドベンチャー
【特長】 太平洋戦争の傷が癒えきらない東京上野を舞台に、探偵「高城秋五」が連続猟奇殺人事件に巻き込まれていくミステリィアドベンチャーゲーム。 2005年発売のPC『カルタグラ』と2007年発売のPC『和み匣』収録の後日談『サクラメント』を1つにしてリファインしたPC版セルフリメイク作品を移植。 「杉菜水姫」氏により新たに描き下ろされたイベントCGを追加。テキストは、日本語、英語、中国語(簡体字)の3言語に対応。
100位
148位
- (0件)
0件
2025/11/11
2026/6/ 4
女性向け恋愛ADV
667位
173位
4.00 (3件)
0件
2023/2/ 9
2023/7/28
ほのぼの夏休みアドベンチャー
1人
1人
1人
【特長】 田舎町にやってきたサーカス団・団長の息子として、たくさんの出会いや体験を経験して特別な夏休みを楽しむほのぼの夏休みアドベンチャー。 舞台となる「よもぎ町」は、地域全体がオープンワールドになっていて、子どものころに経験した冒険を、シームレスな世界でたっぷり楽しめる。 個性豊かな町の住民やサーカス団の団員たちは、それぞれ独自のスケジュールで生活し、夜や休日には普段と違った一面を見せてくれる。
この製品をおすすめするレビュー
5 子供から大人まで楽しめるゲーム!
おもちゃは嵩張る為そろそろゲームソフトに移行したく、5歳の息子への誕生日プレゼントに購入。
私が幼い頃によくプレイしていたぼくのなつやすみ的な感じを期待してこちらにしてみました。実際プレイしてみると本人だけでなく3歳の弟もハマり、大人の私もハマりと凄く楽しいゲームでした!
ストーリーも良くサウンドも良く、また続編を出して欲しい位!
ただ欲を言えば1日の流れをのんびりにしてもすぐ終わってしまうので、もう少しゆっくり出来るようになればいいなと思いました。
山じじいの声が個人的に好きで誰だろうと調べたらダンカンさんでした!
4 夏休みを感じられる!
小3女子が遊んでます。
舞台は平成の夏休みなので、現代っ子には昔の夏休みってこんな感じなんだぁ!と、思うようです。
【操作性】
文字も読めるし、あつ森もやっているので進め方は分かるようです。
【グラフィック】
プレステっぽいカクカクした映像で、普段最新の画像でプレイしているので、子供には新鮮なようです。
親は懐かしい気持ちになります。
【サウンド】
夏休みっぽい音が聞けて癒やされます。
【熱中度】
夏休み中にCMを見て、購入したので夏休み期間は熱中して遊んでましたが、これから秋になっていくのでプレイ回数は減ってる気がします。
【継続性】
毎年夏休みに思い出して遊んでくれるといいな…という感じです。
【ゲームバランス】
ゲームの中で夏休み期間中に3万円お金を貯めないといけないのですが、うちの進め方が悪いのかなかなかお金が貯まらずです。
それよりも色んなところに行けるのが楽しいようで、そうしてるうちに1日が終わってしまっています。
大人が遊ぶ分には進められそうです!
【総評】
猛暑で外で遊べなかった分、室内で安全に夏休みを感じられて危険がなくて良かったです!
278位
173位
3.00 (1件)
0件
2024/2/22
2024/6/13
アドベンチャー/パズル
1人
1人
1人
【特長】 「スナフキン」となって、ムーミン谷に暮らす風変わりで個性豊かなキャラクターやいきものを助けていくアドベンチャーゲーム。 トーベ・ヤンソンの作品にインスパイアされたキャラクターたちによる、数々の魅力的なストーリーとクエストを楽しめる。 オープンワールドになったムーミン谷を探索し、音楽と環境のパズルを解いてそこで起きていることを明らかにしていく。
この製品をおすすめするレビュー
3 ムーミン谷をゲーム化 単なるキャラゲーではありません
ほのぼのした美麗なグラフィックスに癒されます。
主人公はムーミンではなくスナフキンなのも
驚きです。
基本はハーモニカなど楽器を使って
クエストをこなし、荒れたムーミン谷の復興と
ストーリーを進めていきます。
楽器にはレベルがあり、茂みなどから光を
集めたり看板を抜くことで経験が溜まりレベルアップ
します。レベルに応じて対応できるクエストを
こなせるようになります。
夜はランプを持って周囲を照らしたり
自由に釣りをしたりと自由に楽しめます。
ミニゲームで若干ストレスが貯まるものの失敗しても
直前からのやり直しと親切です。
キャラが可愛いのとBGMも良いです。
限定版がもう少し安ければサントラCD付き限定版を
購入していました。
ただクエスト(お互いの繰り返しなので)ファン以外だと厳しいかなと思います。
601位
173位
- (0件)
0件
2025/4/24
2025/7/10
アクション、アドベンチャー
【特長】 分割画面で進行し、アクションやタイミングなど、息を合わせた協力ゲームプレイが必要になる2人プレイ専用アドベンチャーゲーム。 e-shop商品をDLできるコードを封入したコードインボックス仕様。プラットフォームを問わずに、フレンドパスでフレンドを招待してプレイ可能。 「おすそわけ通信」により、製品版1つで1台のSwitch 2から、Switchもしくは別のSwitch 2へとつなげられるローカル協力プレイのセッションができる。
69位
173位
- (0件)
0件
2026/2/17
2026/5/21
アドベンチャー/RPG
489位
173位
- (0件)
0件
2025/4/ 8
2025/6/26
アドベンチャー
【特長】 主人公と魅力的なヒロインたちとのハートフルな学園恋愛ストーリーを描いた、恋愛アドベンチャーゲーム。 1997年にPC向けに発売され、1999年にはPS向けに移植されたタイトルをフル3D化。新キャストおよびオリジナルキャストによるボイスの切り替えが可能。 1999年4月から放送されたTVアニメ『ToHeart』(全13話)と特典映像(全6話)をHDリマスターしたBlu-ray Disc(2枚組)が付属。
84位
173位
4.00 (3件)
0件
2025/4/ 3
2025/6/ 5
オープンワールド・アクションアドベンチャーRPG
【特長】 巨大都市ナイトシティを舞台に、主人公「V(ヴィー)」が生存をかけた戦いに身を投じるオープンワールド・アクションアドベンチャーRPG。 『サイバーパンク2077』本編のストーリーに加え、危険地帯・ドッグタウンで繰り広げられるスパイスリラー拡張パック「仮初めの自由」を同梱。 スパイスリラーをテーマとした拡張パック「仮初めの自由」では、ナイトシティで生きる傭兵、Vが新合衆国大統領を救出する任務を託される。
この製品をおすすめするレビュー
4 マウス操作が楽しい
数少ないSwitch2のマウス機能を活かせるゲームだったので買いました
私は1年前このゲームをPS4版で欲しいなと思ったことがありますが、バグやエラーが酷くとても遊べたもんじゃないとの意見が多く敬遠していました。が、携帯機であるSwitch2で出せるんだったら相当スペック高いだろうし信用できると自分の直感で買いました
グラフィックは問答無用の星5です
購入前に比較動画を見た感じ、PS4よりも少しだけ綺麗に見え、いざ実際に遊んでみてもむちゃくちゃ綺麗でした。私は基本テーブルモードや携帯でしか遊びませんが、これが4K対応モニターでのプレイだったらより綺麗に見えるという
最大で40fps程度でしょうか、場所によっては20くらいまで落ちるところもあります
あと、警察とカーチェイスで戦ってる最中にエラー落ちしたので、絶対にエラー落ちしないと断言はできませんし、ドックで遊ぶ際にも熱エラーにも注意が必要です
バッテリーの消費もかなりデカく、1時間半くらいでバッテリー15%になり、ドック接続時以外ではずっと遊んでられるタイトルではありません
マウス操作での銃撃戦も慣れは必要ですが超楽しいです
ただマウス操作時の射撃ボタンがZRじゃなくてRで、ほとんどのゲームであまり使うことのないYボタンをかなり使うゲームなので、結構慣れが必要なタイトルになります。自分で操作レイアウトを自由に変更できたら尚良しでしたが…
4 グラフィックスは最高、熱エラーには注意
違和感なくゲームが動き、とくにカクつくことも
ありません。
ゲーム開始からストーリーの流れで
冒頭で男女のアバターが作成できるのも好印象です。
ボイスはそれぞれ1パターンしかありません。
移動、戦闘と1人称視点です。
ケータイモードでもぬるぬる動くことに驚きです。
カートリッジのロードは長めです。
戦闘もコンピュータをハックして混乱させたり、
後ろからステルスで一撃で倒せたり、真正面から
乗り込んで戦ったりと自由です。
ナイトシティを乗り物で自由に走り回る
ドライブも楽しいです。
ただ
Yボタンを押さないといけない事が多く
慣れが必要です。
残念な点はこのゲームを数時間ドッグで遊んでいると
爆熱でゲームが一度強制終了しました。
エラー時はソフトも含めて本体もアツアツでした。
※本体修理後はエラーは起きていません。
Switch2で、このような大型ソフトが動くという
今後の指標になるのではないでしょうか。
372位
173位
- (0件)
0件
2025/9/ 2
2025/11/27
妄想爆裂アドベンチャー
【特長】 妄想科学アドベンチャーから派生した妄想爆裂アドベンチャーの『CHAOS;HEAD らぶChu☆Chu!』と『CHAOS;CHILD らぶchu☆chu!!』の2作品を収録。 『CHAOS;HEAD らぶChu☆Chu!』では、リア充ライフに憧れて脱オタを目指す「西條拓巳」にとって、チュッチュし放題の歓喜の世界が到来する。 ささきむつみ描き下ろし 梨深&世莉架 特製限定版BOX、サントラDVD-ROM(全110曲入り)(通常音源とハイレゾ音源の両方を収録)が付属する。
390位
224位
3.97 (7件)
0件
2023/6/22
2023/10/ 6
シネマティックアドベンチャー
1人
1人
1人
【特長】 自称「名探偵」のしゃべる「ピカチュウ」と青年「ティム」の探偵コンビが事件に挑むシネマティックアドベンチャー。 登場するピカチュウは、コーヒーが大好きで、顔つきやしぐさはまるでおっさん。偉そうな態度や言動なのにどこか憎めない、しゃべるピカチュウ。 人間とポケモンが共生する街「ライムシティ」を舞台に、街で起こるさまざまな事件の謎を、街のポケモンたちと力を合わせて解き明かす。
この製品をおすすめするレビュー
5 おもしろい!
子供と熱中できてよかったです!
子供がポケモンが好きなので手始めに購入しました。
4 ポケモンファンに
【操作性】 ゲームの操作は直感的でシンプル。基本的なコントロールやインターフェースは分かりやすく、特に初心者でも簡単に楽しめる設計になっています。
【グラフィック】 ポケモンの世界観が忠実に再現されています。キャラクターデザインや背景の描写は美麗で、ポケモンたちの表情や動きにも細かいディテールが施されています。
【サウンド】 BGMや効果音が豊富で、特にポケモンの鳴き声や環境音が臨場感を高めています。音楽も物語の雰囲気にぴったり合っており、ゲームプレイをより楽しませてくれます。
【熱中度】 物語の展開やパズル要素が興味深く、プレイヤーを引き込む力があります。ただし、一部のプレイヤーには難易度が低いと感じられるかもしれません。
【継続性】 メインストーリーのプレイ時間はやや短めですが、ポケモンファンにはリプレイ価値が高いでしょう。
【ゲームバランス】 全体的にバランスが取れており、ストーリーの進行に合わせて適切な難易度設定がなされています。ゲーム内のヒントシステムも親切で、詰まることなくプレイを続けられます。
【総評】 『帰ってきた 名探偵ピカチュウ』は、ポケモンの世界を存分に楽しめる魅力的なアドベンチャーゲームです。操作性、グラフィック、サウンドの質の高さが光り、物語も引き込まれる内容です。主に初心者、熟練ポケモンプレイヤーまで幅広い層に楽しんでもらえる作品となっています。
421位
224位
5.00 (1件)
0件
2025/8/19
2025/9/18
アクションアドベンチャー
1〜2人
1〜2人
1人
【特長】 シンジュ神から啓示を受けた不老の神の子「トワ」が、8人の「祈り子」たちと、マガツ討伐の旅をするアクションアドベンチャーゲーム。 祈り子の中から「ツルギ」と「カグラ」という特別な役割を持った2名を選んでダンジョンへ侵攻。エリアの敵を一掃してシンジュ神から恩寵を授かる。 時代が進行しなくなったシンジュの里は、ダンジョンで強力なマガツの眷属(けんぞく)を撃破することで時が動き出し、里が発展して世代を変えていく。
この製品をおすすめするレビュー
5 何度でも挑みたくなるダンジョンと爽快アクション
和の世界観が魅力的でプロモーションが面白そうと思い購入。
主人公トワを軸に物語がしっかりあるところ、村や仲間とのキャラの掛け合いもクスっと笑えるような場面もあって、しっかり作り込まれている印象。
ダンジョンは仲間から、主力キャラと補助キャラ2人を選び主力キャラを操作しつつも、補助キャラの技も使用可能。
キャラ固有の技は主力となった場合・補助になった場合で違うので自分の戦いやすい組み合わせで戦えるのも奥深い。
主力キャラは武器の刀が2つ。
メインとスペアのような感じで技も違う。
武器には耐久があり、片方の耐久が落ちるともう一つの刀に切り替えながら戦うシステム。
耐久の回復するのは早く、どちらかが耐久が落ちても、直ぐに切り替えられるので戦闘もスムーズにできる。
美しい世界観と弱すぎず、強すぎず適度な難易度で遊びやすい。道中、技を上げるスキルが手に入ったり、素材を集めたりローグライアクションによくある要素。
途中で倒れると村に強制送還だが、入手したアイテムは持ち帰れるのも嬉しい。
個人的に一番嬉しいのが、ボタンの配置を変更でき、自分がよく使うアクションボタンの配置にできるので操作がしやすくて良かった!
村では鍛冶で武器を強くし、何度でも挑みたくなるダンジョンも楽しい。
ただ、村やダンジョンにマップがなく分かりづらいな、という点が気になった。
行き先や指示は矢印案内があるので、そこまで不便ではないのですが、マップがあれば尚分かりやすいのにと思う。
アクションが苦手でも難易度変更もあるのでストレスなく遊べる作品。
667位
224位
- (0件)
0件
2025/8/ 1
2025/10/30
謎解きアドベンチャーホラーゲーム
1人
1人
1人
【特長】 ビアンカ水族館を訪れ、不気味な世界に迷い込んだ少女「スーズ」が、親友を見つけ出して水族館からの脱出を目指す謎解きアドベンチャーホラーゲーム。 累計60万DL突破のフリーホラーゲームの移植。イベントCGの内容がブラッシュアップされていて、収録枚数が追加されている。 主要キャラクター5ヒロインのセリフをフルボイスで実装。新規シナリオ2篇「アクアリウムは満たされない」「アクアリウムは夢をみない」を追加。