スペック情報
12位
8位
4.00 (1件)
0件
2025/4/ 3
2025/12/ 4
ファーストパーソンアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 予想外の突発的事故により、未知の惑星ビューロスに転送された「サムス・アランが」惑星からの帰還を目指すファーストパーソンアドベンチャーゲーム。 サムスは惑星に伝わる「サイキック能力」を新たに獲得。意思の力によって、離れた仕掛けの作動や、ビームの軌道のコントロールができる。 Switch版から解像度やフレームレートが向上し、「クオリティモード」と「パフォーマンスモード」を選択できる。マウス操作に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
4 意欲作になるはずだったことは分かる
【操作性】
いくつかの操作方法を試しましたが、メトロイドプライムリマスタードより操作性が悪くなっているように感じました。
【グラフィック】
TVモードで4K・60fpsで遊びましたが、Switch2の実力通りの素晴らしいグラフィックでした。
【サウンド】
音楽自体は良いのですが、ソルバレイが無音に近くアミーボ使用による音楽追加が前提となっている作りは非常に印象が悪いです。
【熱中度】
最初はよく分からないことが多かったのですが、中盤以降は熱中して最後まで楽しめました。
【継続性】
メトロイドシリーズの中では最も「一度クリアしたらもうやらない」という性質になってしまっています。
【ゲームバランス】
ノーマルでクリアしましたが、敵が結構固く感じました。とはいえメトロイドは難しいくらいが丁度よいです。
【総評】
レビュー等ではクリアまで12時間くらいとありましたが私は30時間近くかかりました。開発者の話などを見る限りもっとやりたいことはあったが納期の関係で間に合わせた感がかなりあります。一度作ったものを全部作り直したという話も本当だと思われ、結局作り直しても万全の作品にはできなかったが出すとアナウンスしている以上は再度の開発中止にはできず発売した、という感じです。決して駄作ではないのですが、自然な誘導・レベルデザインを放棄したような作りになっていて、期待度が高かっただけに残念に思う気持ちが強いです。
68位
30位
- (0件)
0件
2025/9/25
2026/3/26
SUSHIレーンミュージカルアクションアドベンチャー
【特長】 地獄に堕とされた悪役令嬢「エトランジュ」が成り上がりを目指すSUSHIレーンミュージカルアクションアドベンチャーゲーム。 バトルステージをクルクル流れる「SUSHIレーン」には、お助けアイテムや爆弾、機銃、重力装置など、ステージによって異なる何かが流れてくる。 描きおろし特製BOX、サウンドトラック&ソングコレクション、テーマソングCD、デザインワークス、ホロライブコラボ特典DLCが付属。
47位
32位
4.14 (2件)
0件
2025/9/24
2026/2/12
アクションアドベンチャー
【特長】 沖縄・琉球街と東京・神室町を舞台に、数多の絆を背負い、守るために戦い続ける「桐生一馬」の物語を体験するアクションアドベンチャーゲーム。 2009年にPS3向けに発売されたタイトルが「極クオリティ」で鮮やかに蘇り、桐生一馬の強敵、「峯義孝」が主人公の『龍が如く3外伝 Dark Ties』を収録。 バトルでは「堂島の龍・極」「琉球スタイル」の2つのバトルスタイルを使える。「最強列伝 ツッパリの龍」では地元のレディースチームとともに戦える。
この製品をおすすめするレビュー
5 峯の過去を描く外伝が熱い。力也との絆に涙が止まらない傑作。
龍が如くシリーズはほぼすべてプレイしています。
先日Switch2で極・極2も購入して遊びましたが、本作も購入しました。
峯の物語も一緒になったお得感もあります。
【操作性】
原作に比べバトルが大幅に刷新されました。
原作では敵のガードが固く、戦闘が結構ストレスでしたが、今作はドラゴンエンジンをベースにスピーディで爽快感あふれるアクションとなっています。
新要素「琉球スタイル」、強化モード「ドラゴンブースト」などにより戦略的な立ち回りができます。
アクションが苦手な人向けに、ただボタン押すだけでそれなりに良い感じで攻撃できる設定も可能なので、アクションが苦手な人にも遊びやすくなっていると思います。
移動のロード時間もほぼなく、神室町と琉球街の往来もスムーズです。
【グラフィック】
最新のドラゴンエンジンにより、沖縄の眩しい日差しや湿度が感じられるほどに進化しています。
人物のグラフィックも向上し、子供たちの表情が豊かになり、家族の絆を描くドラマシーンの没入感が激増しました。
琉球街の色彩や、夜の神室町のネオンが4K/60fpsで描かれ、PS3版の「古臭さ」は完全に払拭されています。
一部のキャスト(力也など)のモデルもより現代的かつ自然な造形に変更されています。
何より原作では薫の顔が謎に崩壊していましたが、今作は極2そのままです。
【サウンド】
BGMのリマスターに加え、主要キャストのボイスが一部新録されています。
和田アキ子さんのゲスト出演や、峯義孝(CV: 中村獅童)による「ばかみたい」の収録など、サウンド面でのファンサービスが非常に手厚くなっています。
また、PS3版ではテキストのみだったサブストーリーの多くがフルボイス化され、キャラクターの個性がより際立っています。
【熱中度】
本編に不足していた「力也との絆」や「アサガオでの生活」を描くエピソードが大幅に追加され、物語への感情移入がしやすくなりました。
同梱の『Dark Ties』で、ライバルである峯の視点をプレイできるため、3の物語を多角的に理解できる構成が熱中度を高めています。
【継続性】
「キャバつく」のリニューアルや、新ミニゲーム「さいほう(ミシン縫い)」、さらには『ツッパリの龍』といったやり込み要素が豊富です。
『極3』と『3外伝』を合わせると、メインストーリーだけで40〜50時間、やり込みを含めれば100時間は軽く遊べる圧倒的なボリュームです。
【ゲームバランス】
PS3版の「敵が固すぎて戦闘が長引く」問題が解消され、攻撃を当てる楽しさが重視されています。
近年のシリーズに近いスキルツリー形式が採用され、段階的に強くなる実感が得やすくなっています。
難易度調整もできることから、誰でも遊びやすい設計となっています。
【総評】
PS3版は「ストーリーは良いがシステムが荒い」と言われがちでしたが、今作はその弱点を全て克服しました。
特に峯義孝の掘り下げが行われたことで、3の物語としての完成度が極まっています。
PS3でプレイした人は物語を改めて深堀り出来ますし、始めてプレイする人にも桐生一馬の最も熱い時代を体験させてくれる、素晴らしい作品だと思います。
3 ちょっと期待外れかも
龍が如く1.2.3以外は全てプレイ済。
1.2は 極 極2でプレイしてたので 残るは3だったので
ストーリー的には全て制覇したことになります。
これまではPS4、5でプレイしてたが
今回はSwitch2版を購入
龍が如く7外伝、8が満足度高かったので
期待して購入したが 少々期待外れ
【操作性】
基本、龍が如くシリーズと一緒なので
操作性は問題なし。初めてでも難しい操作は
なくすぐに慣れる
【グラフィック】
一昔前のリメイク版なので、画質はまぁ
綺麗だけど 描写が古い
リメイク版なので仕方ないけど。
【サウンド】
まぁ普通
【熱中度】
やれば それなりにハマるんだけど
ストーリーなのかアクションなのか、
その両方なのか なんかワクワク感が
少ない。
【継続性】
一回クリアして もう一回するかどうか。
悩ましいところで、もう一度したい!
とはなってない
【ゲームバランス】
外伝があるから仕方ないけど
極3 のボリュームで この価格は
ちょっといただけない。
ストーリーが短いし 外伝もストーリー性が
少ない。ほぼサブストーリー
【総評】
龍が如くシリーズでは 一番満足度低いかも。
龍が如く7 外伝を引っ張り出して
一からプレイしてます
24位
32位
5.00 (4件)
0件
2025/4/ 3
2025/6/ 5
オープンエアアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 天候、気温、時間が変化する、どこに行くのも何をするのも自由な大自然を冒険していくオープンエアアドベンチャーゲーム。 スマートフォン向けアプリ「Nintendo Switch App」のゲーム連係サービス「ZELDA NOTES」に対応し、ハイラルでの冒険をより深く楽しめる。 Switch版から解像度やフレームレートが向上し、HDRにも対応。ローディング時間が短縮され、セーブデータを2つ作れる。
この製品をおすすめするレビュー
5 やっぱり良い
グラフィックの美しさを眺めているだけで満足できる。switch2版が改めて必要なのか悩んだが買って良かった。
人生に必要な現実逃避の避難場所がここにある。
5 switch2で、遊びたいソフトに困ったらこのソフトがお勧め!
【操作性】
慣れるまで大変ですが、慣れると悪くありません
【グラフィック】
アニメ調で、switch2になり、メガネをかけたように、奇麗になりました。
又、遠くまで見えるようになっている気がします。
【サウンド】
効果音がいいですね。世界観が出ています。
【熱中度】
任天堂の誇るオープンワールドRPGは、伊達ではありません。
switch2になり、ロード時間も早くなり、ファーストトラベル、ロード地獄から、大分解放されました。switch版をやったプレイヤーほど感動すると思います。
収集要素もあり、終わりが見えません。
【継続性】
今日はどこに行って、何処を探索しようかと、メインストーリーそっちのけで、
ゼルダの世界観にどっぷりつかれます。
switch2で、導入された、ZELDA NOTES も、アイテム保管庫、アイテムくじ、プレイ記録、
収集を手助けするモード(ゼルダ姫の声も聴けるよ)もあり、switch2ならでわの遊びがGOODです。
【ゲームバランス】
謎解きの救済措置は、今回も導入されておらず、詰まると、攻略サイトや、攻略動画にお世話になることになり、見てもわからないようなものまであり、数少ない、苦痛要素となっております。
【総評】
switchから乗り換えてよかったと思える要素がそこそこ多く満足できる買い物でした。
54位
48位
4.14 (43件)
14件
2017/4/14
2018/6/21
アクション/アドベンチャー
〜4人
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1〜4人、ローカル通信プレイ人数:2〜8人、インターネット通信プレイ人数:2〜8人
販売形態: パッケージ版 オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 箱庭のような1つの世界の中に用意された素材やアイテムを使って、自由に遊び方を考え、実行できるサンドボックス型ゲーム。 「Minecraft: Nintendo Switch Edition」では「クリエイティブモード」と「サバイバルモード」の2つのモードが楽しめます。 分割画面なら最大4人、オンラインなら最大8人までと様々なプレイスタイルで楽しめます!作って、建てて、冒険しよう。
この製品をおすすめするレビュー
5 おもろそう
ハマった
息子が毎日ゲームしてる
私もやろうかな!!!!!!!
5 教育用に○。手厚いアプデに感謝
子供がプレイしているので内容的な評価は出来かねますが、積み木てきな組み立てにはじまりプログラミングに近い設計もできるようになっており、ケータイゲームなんかをやらせるよりはよほど勉強になるかと思います。
また他のマルチプラットフォームゲームだとswitchだけ置いてけぼり状態のものもありますが、本作はアップデートされつづけており継続的に楽しむことが出来るのも嬉しいポイントです。
ログイン画面なんかはちょっとややこしいですね。
63位
48位
2.00 (2件)
0件
2024/6/19
2025/12/ 4
ファーストパーソンアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 予想外の突発的事故により、未知の惑星ビューロスに転送された「サムス・アランが」惑星からの帰還を目指すファーストパーソンアドベンチャーゲーム。 サムスは惑星に伝わる「サイキック能力」を新たに獲得。意思の力によって、離れた仕掛けの作動や、ビームの軌道のコントロールができる。 高度な機能を搭載した「ヴァイオラ」と呼ばれるバイクで大地を駆け抜け、搭乗中の特別なアクションで敵と戦い、地上に点在する鉱石の破壊が可能。
102位
53位
4.57 (92件)
125件
2017/1/ 6
2017/3/ 3
オープンエアアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 天候、気温、時間が変化する、どこに行くのも何をするのも自由な大自然を冒険していくオープンエアアドベンチャーゲーム。 大厄災によってハイラル王国が滅亡してから100年後、一切の記憶を失った青年リンクは不思議な声に導かれて大地へと踏み出す。 護る。駆ける。活きる。大地を駆け、水中を泳ぎ、空を滑空。アイテムを組み合わせた謎解きも魔物との戦いも自由自在。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲームの最高峰、伝説のゲーム
【操作性】
使いやすい操作感です
【グラフィック】
この時期、このスペックのハードではかなり良いと思います
【サウンド】
大変素晴らしいです。
【熱中度】
広大なフィールドでやり込みも多くあります
【継続性】
継続性というよりも、時間が短くなったのでは?と錯覚するほど夢中になります
【ゲームバランス】
難し過ぎず簡単過ぎず。小学生には難しいかもしれません
【総評】
ゲームオブゲーム。この世のビデオゲームをたった一つだけ後世に残せるとしたらこのゲームになるかもしれません。ゼルダの伝説、ブレスオブワイルドは名前に恥じぬ本当に伝説のゲームです。
5 作り込みが半端ない。
【操作性】
簡単ではないけど、その分複雑な動きができるので、いい。
【グラフィック】
オープンワールドでこれだけできたらすごいんじゃないですか。
【サウンド】
ボス戦の曲とか、伝承の曲とか、ところどころ、いいなと思う曲があった。
【熱中度】
とにかくやることが多いので、なかなかメインストーリがー進まないので、
一周するまでは、がっつりやっていた。
【継続性】
一度クリアしてしまうと、新要素はないので、やり残したことをやるだけ。
【総評】
これだけ評価される理由がわかる。万人におすすめ。
52位
53位
- (0件)
0件
2025/9/25
2026/3/26
SUSHIレーンミュージカルアクションアドベンチャー
【特長】 地獄に堕とされた悪役令嬢「エトランジュ」が成り上がりを目指すSUSHIレーンミュージカルアクションアドベンチャーゲーム。 バトルステージをクルクル流れる「SUSHIレーン」には、お助けアイテムや爆弾、機銃、重力装置など、ステージによって異なる何かが流れてくる。 超個性的な仲間を率いて攻めまくり、敵の陣地を奪い取る。フルボイスのイベントシーンとミュージカル演出が破天荒なストーリーを盛り上げる。
55位
53位
5.00 (2件)
0件
2025/4/ 3
2025/6/ 5
アクション/アドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 2017年発売の『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の続編で、広大なハイラルの大地に加えて、空の上にまで冒険の舞台が広がる。 スマートフォン向けアプリ「Nintendo Switch App」のゲーム連携サービス「ZELDA NOTES」に対応し、ハイラルでの冒険をより深く楽しめる。 Switch版から解像度やフレームレートが向上し、HDRにも対応。ローディング時間が短縮され、セーブデータを2つ作れる。
この製品をおすすめするレビュー
5 Nintendo Switchユーザー必須
【操作性】
ゼルダの伝説シリーズの肝
自分が自らオープンワールドで冒険してるような錯覚に陥る
【グラフィック】
緻密とは違うが
美しいグラフィック
【サウンド】
ゲームの中にのめりこむサウンド
【熱中度】
これまた毎日起動してしまう
【継続性】
クリアまでは続けてしまいそう
【ゲームバランス】
初心者でも楽しめる
ゲーマーでも満足のいくもの
【総評】
Nintendo Switchソフトのこのカテゴリでは
頂点といっていい
と思ってる
5 オープンワールド続編
2023年にスイッチで発売された「ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム」のスイッチ2専用版です。前作ブレスオブザワイルドからマップが拡大されて探索範囲がさらに広くなっています。スイッチ版との違いはグラフィックの向上、ロード時間短縮などです。前作よりも探索が難しくなっていますがスマホアプリを利用すると便利になるのが良いですね。初めてプレイされる方はもちろん、コレクターズアイテムとしてもオススメです。
44位
53位
- (0件)
0件
2025/11/11
2026/5/27
ストーリーアクションアドベンチャー
【特長】 若く聡明だが時に向こう見ずすぎる男「ジェームズ・ボンド」が最高のMI6エージェントへと成長する軌跡を辿るスパイアクションアドベンチャーゲーム。 潜入、強行突破、格闘、銃撃戦、ガジェットでの侵入、話術での突破など、自由自在なスパイ戦術を活用でき、すべての行動はプレイヤーの判断次第。 常に一歩先を行く敵エージェントとの映画さながらの攻防戦を繰り広げ、「腕試しモード」では追加条件付きミッションに再挑戦できる。
169位
62位
- (0件)
0件
2025/10/23
2026/1/29
タイムリープサバイバルホラーADV
【特長】 昭和13年の大量殺人事件「三十人殺し」が起きた農村に転生して、何度も殺されながら真相に迫っていくタイムリープサバイバルホラーADV。 「もし自分がその場にいたら」という緊張感を、濃密な人間模様とともに体感できる。恐怖とスリル、そして生き残るための選択がプレイヤーを試す。 繰り返すことで見えてくる因習、秘密、そして真犯人の動機。死をもって得られる知識と見識を武器に、主人公は現代への生還を目指す。
302位
62位
4.00 (2件)
0件
2024/10/ 9
2024/12/12
連続ドラマ×ミステリーアドベンチャー
1人
1人
1人
【特長】 避暑地「鳴美沢」を舞台に、現代と過去を行き来して30年前の未解決事件の真相に迫る連続ドラマ×ミステリーアドベンチャー。全3部作の第1弾。 犯罪心理学の若きエキスパートである「皆戸彩芽」准教授のゼミの個性的な面々が、30年前の未解決事件「鳴美沢風景画家殺人事件」の真相に迫る。 過去の思念が「紫のオーラ」として出現したときに「過去視」の能力を発動し、オーラに触れると過去の「誰か」の視点で重要な現場を「視る」ことが可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 ミステリードラマを楽しむような感覚の作品です
【操作性】
基本的に読み進めていくのが主な操作なので、
特に難しい操作はありません。
早送りや履歴からの巻き戻し機能などもあるので、
操作で特に苦労した点はありませんでした。
【グラフィック】
現在と過去でグラフィックを使い分けているのは
良いアイデアだと思いました。
過去の世界は解像度が荒い、という理由でレトロゲームの
ような感じで懐かしかったです。
ただ、過去の世界はあまりヒントもない上に、制限回数内に
クリアしなければ最初からやり直しになるというのが
ちょっと面倒でした。
【サウンド】
ストーリーはフルボイスで進んでいきます。一区切りの
ところで次回、となったり予告やオープニング・エンディングが
挿入されるところは連続ドラマのような演出で良かったです。
【熱中度】
主に焦点が当てられるのが過去の事件なので、当時は
分からなかった謎が少しづつ明かされていくという
楽しさはあれど、次にまた誰かが殺されるかも、といった
緊迫感はありません。また、事件についても関係者の深掘りが
メインなので、トリックや謎解きなどを期待するとやや
物足りないかもしれません。
【継続性】
今作メインの事件については決着しますが、いくつかの
伏線は次作に持ち越し、という感じです。
続きが気になる構成は良いとも思いますが、正直今作だけ
ではボリュームが少ないと感じました。
3部作とかなら、すべて入ってこの値段ならば納得も
出来ますが、今作のみだとやはり物足りなさを感じました。
【ゲームバランス】
推理に関してはあまり難しくないので、そこを期待すると
やや物足りなく感じるかもしれません。
また、ストーリーが進む合間合間にキャラクター同士の
掛け合いが多く発生しますが、この部分はちょっと好みが
分かれるかと思います。ちょっと寒いというか痛いというか
微妙に感じた部分もありました。
【総評】
コテコテの推理ものという感じではないので、ドラマを
楽しむようにサクッと気軽に楽しみたい方には良いかと
思います。
今作では回収していない伏線もいくつかあるので、次作も
プレイしたいと感じましたが、もう少し値段に対して
ボリュームがあるともっと良いと思います。
4 サスペンスアドベンチャー
イマジニアの新規ミステリーアドベンチャーゲーム全3部作の第1弾の作品になります。ストーリーはオーソドックスなサスペンス作品で伏線も多くて非常に面白いです。グラフィックは現代はアニメ絵で過去ではドット絵というシステムが斬新だと思います。キャラクターボイスが充実しているのも良いですね。難易度は比較的易しくアドベンチャーというよりサウンドノベルに近い感じです。ボリューム的には10時間もかからずクリアできるので少し足りなかったです。
151位
62位
4.25 (26件)
2件
2024/6/19
2024/9/26
アクションアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 ハイラルで神隠しが発生し、剣士「リンク」が行方不明になったため、「ゼルダ姫」が民やリンクを救うために冒険するアクションアドベンチャーゲーム。 ゼルダ姫は、さまざまなものを借りられる「カリモノ」の力を使えるようになり、一度借りたものは、いつでもどこにでも作り出すことが可能。 ハイラルに巣食う魔物たちが、ゼルダ姫の代わりに「カリモノ」として戦ってくれる。またバトル以外にも、ゼルダ姫の冒険をサポートしてくれる。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても満足
とても楽しいゲームです。今まではリンクを操作するのがゼルダの伝説でしたがこれは逆にリンクを助けに行くゲームになります。姫様メンタル強すぎ。借り物という魔物を従えて立ち向かっていきます。昔ながらのゼルダの謎解きに近い感じでクリアしていくのでとても楽しかったです。ストーリーはすぐに終わってしまいますがやり込むことが多いので長く遊ぶことができました。夢を見る島をやっているとこのリンクにも愛着が湧きます。夢を見る島とは繋がっていませんが。グラフィックも綺麗だしBGMも素敵でしたので全体的にはとても満足でした。
5 女子旅と2Dゼルダの新たな可能性
回復アイテムがスムージーであったり、たてぶえ風のいい感じに気の抜けたBGMやところどころユルい世界観など、ゼルダ新作である以上に「女子旅」である事を彷彿させる雰囲気作りで、それなりにシリアスなブレワイシリーズとはまた違ったキャラクターを作り上げており、新しい方向性として十分すぎるクオリティに仕上がっています。
不満点は稀に出るカクツキぐらいしかありませんが、ブレワイ・ティアキンと比べるとさすがにスケール的に見劣りするのは致し方ないと思います。
115位
62位
- (0件)
0件
2025/10/ 2
2026/3/26
アドベンチャー
【特長】 人々が姿を消し、記憶がおぼろげになっていく中で、「マーク・ボルハ」が友人たちと一緒に隠された真実を追求するアドベンチャーゲーム。 フィリピンのロケーションと文化から着想を得て作られた世界を探検。魅力的な手描きピクセルアートで進む物語に没入できる。 特製シール、3Dレンチキュラーイラストカード、アクリルスタンド、エナメルピンバッジ(蝶ロゴ)、キャラクタークイズ&学生証カードセットが付属。
89位
62位
4.33 (87件)
16件
2019/6/12
2023/5/12
アクション/アドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 2017年発売の『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の続編で、広大なハイラルの大地に加えて、空の上にまで冒険の舞台が広がる。 どこまでも続く広大な「大地」、そしてはるか雲の上の「大空」まで広がった世界で、どこへ行くのも、何をするのもプレイヤー次第。 「ゼルダの伝説」シリーズのamiiboをタッチすると、冒険に役立つ素材や武器、運がよければキャラクターに応じた装備品やパラセールの生地が手に入る。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲーム内容のデキはブレワイと双璧
【操作性】コントローラーの操作機能が変わったり増えたりしているが、前作と同様に慣れれば特に問題なし。
【グラフィック】決して精緻ではないが、その粗さを感じさせない程に高レベルなグラフィック技術がカバーしている。
【サウンド】前作ほど名曲のオンパレードではないが、ゲームの世界観と見事に調和しているので不満はない。
【熱中度】ゲームの序盤はすべきことが無限にあるため、ついつい時間を忘れてコログや資材集めなどに没頭してしまう。
【継続性】メインストーリーをクリアした後もコログ探しなどもでき、また2回目のチャレンジもさらに余裕をもって自由に楽しめると思うので、今のところまだ終わりは見えていない状態。
【ゲームバランス】序盤は前作に比べて敵のパワーが強化されたような印象を持ったが、中盤からは武器もパワーポイントも自然に上がってくるため、やはり敵の強さについては前作と同レベルに維持されているような印象。
【総評】前作のブレワイが最高傑作だったので本作はどうしてもそれよりは劣ると予想していたが、それは単なる杞憂に過ぎなかった。キャラクターや地図のほとんどは旧作がベースになっているが、ゲームの中身の密度が濃くコスパ的には前作を上回っており、やはり本作もビデオゲーム初心者からマニアまでおススメできる逸品と言える。
5 冒険する世界がかなり広くて、やること満載
チャレンジやギミック満載で、かなり長い時間遊べるゲームです。
自分は普段ゲームはあまりしないのですが、試しにやってみたらハマって、長時間ゲームを続けてしまいます。
リストもやることが多すぎて、何から手をつけたらいいんだという難しさ?はあるのですが、アイテム集めたり、強化したり、おもしろいです。
空も地上も地下もあって、相当ワールドが広くてこれをコンプリートするには相当な時間と労力かかるんだろうなって思いますが、それだけたくさん遊べるゲームです。
スクラビルドとか新しいいろんな能力もあって、武器の手作りもパターンたくさんあるし、無限な感じします。
いつ終われるかわからないですが、しばらく楽しんでやってみようと思います。
302位
73位
- (0件)
0件
2025/4/ 8
2025/6/26
アドベンチャーゲーム(美少女 恋愛系)
【特長】 かつて想いを寄せていた幼なじみの祖母が営むたこ焼き屋の2階に住むことになった「矢崎優」が、新しい生活を体験する美少女恋愛系アドベンチャーゲーム。 2010年にPC向けに発売され、2013年にPS Vita向けに移植されたタイトルの移植版。舞台となる盃(さかずき)町は、都心から少し離れた場所にある下町。 桜子と勇樹の水着描きおろしイラストを使用した「折り畳み式B2タペストリー」、たこ焼き「千寿」の前でみいが猫と触れ合う「アクリルジオラマ」が付属。
209位
73位
5.00 (9件)
125件
2021/10/ 5
2021/10/ 8
オープンエアアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』とその有料追加コンテンツ『エキスパンション・パス』が1つのゲームカードに収録されたパッケージ。 天候、気温、時間が変化する、どこに行くのも何をするのも自由な大自然を冒険していくオープンエアアドベンチャーゲーム。 『エキスパンション・パス』には、追加コンテンツ第1弾「試練の覇者」と第2弾「英傑たちの詩(バラッド)」が含まれている。
この製品をおすすめするレビュー
5 任天堂が放つ、名作オープンワールドゲーム
#### 【総合評価】
拡張DLCがセットになっていて、大変お得です。広大な世界を自由に探索できる点が魅力的で、長時間プレイしても飽きることがありません。
#### 【操作性】
直感的なコントロールと滑らかなアニメーションが、プレイヤーをゲームの世界に引き込みます。しかし、謎解きの部分で難易度が高く、時には進行が難航することも。
#### 【グラフィック】
手書き風の美しいビジュアルが広大な世界をさらに引き立てています。ただし、女性キャラクターのデザインについては賛否が分かれるところでしょう。
#### 【サウンド】
自然の音が主体のサウンドデザインが、オープンワールドの雰囲気を盛り上げています。音楽の使用は控えめですが、それがかえって緊張感を生んでいます。
#### 【熱中度】
ゲームの世界に深く没入できる設計で、時間を忘れてしまうほど。DLCを含め、新しい発見が常に待っています。
#### 【継続性】
DLCによる追加コンテンツが豊富で、クリア後も遊び続ける要素が満載。何度でもプレイしたくなる魅力があります。
#### 【ゲームバランス】
大自然の中でサバイバルすることに重点を置いており、食料や武器を常に気にしながら進める必要があります。そのため、一部のプレイヤーには難易度が高く感じられるかもしれません。
しかしその、サバイバルしている感じがたまりません。
レベルアップというような概念が無く、祠などの、謎解きなどで、自分のステータスを上げていくので、謎解きの難易度と救済措置は重要なのですが、そこそこの、頻度で、自力で解くのが難しいことが多く、ギブアップしても、クリアになるなど、救済措置があるとなおよかったのですが、、、」
#### 【総評】
「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」は、オープンワールドゲームとして非常に高い完成度を誇ります。自由度の高さ、美しいグラフィック、独特のゲームプレイが絶妙に融合しており、これからも長く愛される作品になるでしょう。ただし、ロード時間と謎解きの難易度は改善の余地があります。
5 面白いと思います
小3の息子用に買いました。
RPGはまだ早いと思って購入を見送っていたのですが、ポケモンバイオレットに熱中したのでそろそろRPG解禁かと思って買ってあげたところとてもはまって遊んでいます。
私自身も良くできたRPGだなと思い久々に熱中して遊んでいます。
息子の進度に合わせて先に進み過ぎないように歩調を合わせてやっている状況です。
エキスパンション・パスも含まれて安く購入できたのでとても満足しています。
348位
82位
- (0件)
0件
2025/11/ 6
2026/2/26
ADV
【特長】 純愛ノベルゲーム『おかゆにゅ〜〜む!』通常版とアドベンチャーゲーム『おかゆにゅ〜〜む!R』通常版を特製スリーブケースに収納したセット版。 『おかゆにゅ〜〜む!』では、「猫又おかゆ」と一緒に暮らし、日常の中で笑顔と感動を分け合い、おかゆの真実を解き明かす過程で愛を育む。 『おかゆにゅ〜〜む!R』では、ひょんなことから人の姿になったおにぎり屋の看板娘の「猫又おかゆ」と、青森を舞台に観光しながらデートをする。
160位
82位
- (0件)
0件
2025/4/ 8
2025/6/26
アドベンチャー
【特長】 主人公と魅力的なヒロインたちとのハートフルな学園恋愛ストーリーを描いた、恋愛アドベンチャーゲーム。 1997年にPC向けに発売され、1999年にはPS向けに移植されたタイトルをフル3D化。新キャストおよびオリジナルキャストによるボイスの切り替えが可能。 1999年4月から放送されたTVアニメ『ToHeart』(全13話)と特典映像(全6話)をHDリマスターしたBlu-ray Disc(2枚組)が付属。
94位
82位
4.00 (3件)
0件
2025/4/ 3
2025/6/ 5
オープンワールド・アクションアドベンチャーRPG
【特長】 巨大都市ナイトシティを舞台に、主人公「V(ヴィー)」が生存をかけた戦いに身を投じるオープンワールド・アクションアドベンチャーRPG。 『サイバーパンク2077』本編のストーリーに加え、危険地帯・ドッグタウンで繰り広げられるスパイスリラー拡張パック「仮初めの自由」を同梱。 スパイスリラーをテーマとした拡張パック「仮初めの自由」では、ナイトシティで生きる傭兵、Vが新合衆国大統領を救出する任務を託される。
この製品をおすすめするレビュー
4 マウス操作が楽しい
数少ないSwitch2のマウス機能を活かせるゲームだったので買いました
私は1年前このゲームをPS4版で欲しいなと思ったことがありますが、バグやエラーが酷くとても遊べたもんじゃないとの意見が多く敬遠していました。が、携帯機であるSwitch2で出せるんだったら相当スペック高いだろうし信用できると自分の直感で買いました
グラフィックは問答無用の星5です
購入前に比較動画を見た感じ、PS4よりも少しだけ綺麗に見え、いざ実際に遊んでみてもむちゃくちゃ綺麗でした。私は基本テーブルモードや携帯でしか遊びませんが、これが4K対応モニターでのプレイだったらより綺麗に見えるという
最大で40fps程度でしょうか、場所によっては20くらいまで落ちるところもあります
あと、警察とカーチェイスで戦ってる最中にエラー落ちしたので、絶対にエラー落ちしないと断言はできませんし、ドックで遊ぶ際にも熱エラーにも注意が必要です
バッテリーの消費もかなりデカく、1時間半くらいでバッテリー15%になり、ドック接続時以外ではずっと遊んでられるタイトルではありません
マウス操作での銃撃戦も慣れは必要ですが超楽しいです
ただマウス操作時の射撃ボタンがZRじゃなくてRで、ほとんどのゲームであまり使うことのないYボタンをかなり使うゲームなので、結構慣れが必要なタイトルになります。自分で操作レイアウトを自由に変更できたら尚良しでしたが…
4 グラフィックスは最高、熱エラーには注意
違和感なくゲームが動き、とくにカクつくことも
ありません。
ゲーム開始からストーリーの流れで
冒頭で男女のアバターが作成できるのも好印象です。
ボイスはそれぞれ1パターンしかありません。
移動、戦闘と1人称視点です。
ケータイモードでもぬるぬる動くことに驚きです。
カートリッジのロードは長めです。
戦闘もコンピュータをハックして混乱させたり、
後ろからステルスで一撃で倒せたり、真正面から
乗り込んで戦ったりと自由です。
ナイトシティを乗り物で自由に走り回る
ドライブも楽しいです。
ただ
Yボタンを押さないといけない事が多く
慣れが必要です。
残念な点はこのゲームを数時間ドッグで遊んでいると
爆熱でゲームが一度強制終了しました。
エラー時はソフトも含めて本体もアツアツでした。
※本体修理後はエラーは起きていません。
Switch2で、このような大型ソフトが動くという
今後の指標になるのではないでしょうか。
256位
89位
4.33 (3件)
0件
2024/11/ 1
2025/2/13
ミステリーアドベンチャー
【特長】 都市伝説解体センターの新人調査員・福来あざみがセンター長・廻屋渉とともに「都市伝説」絡みの依頼を解決していくミステリーアドベンチャーゲーム。 SNS調査で怪しいワードを見つけたら、検索をかけ噂の広がる方向を調査。調査の依頼者や関係者への聞き取り、怪しい場所を調べて情報を集める。 情報を整理して、起きた事象と符合する都市伝説を突き止め、度重なる調査・探索により積みあがった証拠を元に、都市伝説の背後にある謎を解体する。
この製品をおすすめするレビュー
5 伏線回収が見事
テンポの良い展開と意外性のある真相が魅力です。また、物語の構成も巧みで、序盤の何気ない噂が後半で大きな意味を持ってくるなど、伏線回収も見事。都市伝説の裏にある人間の恐怖・欲望・無知といった心理描写も深く、単なる怪談では終わらない思考型エンタメです。知的好奇心をくすぐられる一作でした。
ラストは驚きが待っており、真実を知った後にもう一周プレイしたくなるようなストーリーでした。音楽も耳に残りやすく歌詞に注目するとさらに感動できます。
4 短めのサクッと遊べるアドベンチャーゲームを求める人に
【操作性】
特に操作に迷う場面はありません。
【グラフィック】
敢えてレトロなドットを強調したグラフィックになっており、好みは分かれるかもしれません。私は特に違和感はありませんでした。
【サウンド】
各話の終わりにラップ調の曲が流れ、気分が盛り上がります。
【熱中度】
一気にエンディングまで遊べました。
【継続性】
2周目をやって初めて気づく伏線もありそうですが、比較的単調な操作でテキストを読むのが中心のゲームであるため、私は当面はやらないつもりです。
【ゲームバランス】
昔からあるアドベンチャーゲームのコマンド総当り系をさらに易しくした感じで、ほぼ一本道なこともあり簡単すぎる面は否定できないものの、ストーリーを楽しみたいライトゲーマー受けを狙っていると思われ、これはこれで良いかと思います。
【総評】
ストーリーは途中からある程度オチが読めるものの、よくできた演出とストーリー展開です。ホラーと見せかけて怖い場面はごく一部です。5日間かけて計12時間ほどでクリアできました。長過ぎるゲームは疲れるという人にもお勧めです。
163位
97位
- (0件)
0件
2025/10/ 2
2026/2/ 5
ミステリィアドベンチャー
【特長】 太平洋戦争の傷が癒えきらない東京上野を舞台に、探偵「高城秋五」が連続猟奇殺人事件に巻き込まれていくミステリィアドベンチャーゲーム。 2005年発売のPC『カルタグラ』と2007年発売のPC『和み匣』収録の後日談『サクラメント』を1つにしてリファインしたPC版セルフリメイク作品を移植。 「杉菜水姫」氏により新たに描き下ろされたイベントCGを追加。テキストは、日本語、英語、中国語(簡体字)の3言語に対応。
318位
115位
3.82 (5件)
0件
2024/6/19
2025/4/24
極限と絶望のADV
【特長】 「SIREI」と名乗る謎の生物に集められた15人の生徒が、迫りくる敵「侵校生」から学園を100日間守り抜き、人類を救う“極限”と“絶望”のADV。 東京団地で平凡な日常を過ごしていた「澄野拓海」は、「SIREI」に異能の能力「我駆力」を授けられ、最終防衛学園への転校を余儀なくされる。 「澄野拓海」の選択によって物語の結末が変わるマルチエンディングを採用。防衛線SRPGパートでは、1人ひとりの「特異科目」を生かして戦う。
この製品をおすすめするレビュー
5 展開をたっぷり楽しめるボリューム
【操作性】
特段難しい作業はないように思います。
アプデ前にクリアしてしまったので改善されている点もあるかと思いますが
初期の段階では移動など不親切な点も感じられました。
【グラフィック】
個性的なデザインで残酷さやポップさなどメリハリもあって好きでした。
【サウンド】
繰り返しになる展開が多いせいか何度も耳にする音楽が多く、すっかり耳に馴染みました。
【熱中度】
とにかく色々な展開が知りたくなり、100エンドまで夢中でプレイしました。
【継続性】
100エンドあるということでどこまでも楽しめます。
【ゲームバランス】
かんたんモードであれば詰まることなく、ほどよくスリルも味わえてよかったです。
【総評】
このスタッフさん達の作るゲームのファンでもあるため、とても楽しめました。
家族にもプレイを勧めたほどです。
4 ストーリーは面白いですが、テンポの悪さがもったいない感じです
【操作性】
特に難しい操作はありません。
アクション性もないので、自分のペースでプレイ
出来ます。
移動もマップですぐに飛べるので良かったです。
【グラフィック】
ダンガンロンパシリーズをプレイしたことのある
方には馴染みのある感じのグラフィックです。
スチルも多くて良いし、2Dキャラの3D化も
良いと感じました。
【サウンド】
ルートやシナリオの量が多いので、フルボイスでは
ありませんが、ボイスの雰囲気はみな良く合っていたと
思います。
BGMはどこかしらダンガンロンパ味を感じました。
【熱中度】
ストーリーは謎が多く、様々なルートを通るうちに
少しづつ明らかになったり、別のルートで他のルートの
伏線が回収されたりと、とても惹きつけられました。
エンディングが100個もあるということで、本筋とは
関係ない雰囲気のガラッと変わったルートなどもあり、
様々な展開が楽しめます。中にはちょっと微妙なものも
ありますが、それも含めて楽しめると思います。
【継続性】
100個のエンディングをコンプリートしましたが、
かなり時間がかかりました。
100時間以上はかかるかと思います。
ただ、ずっと面白くていつの間にか時間が溶けている、
というのとはちょっと違っていて、ストーリー合間の
シュミレーション戦闘や探索等、また何度も繰り返し
挿入される演出がかなりだるく感じられました。
周回前提の作品なので、もっと2週目以降はサクサク
進められるようにして欲しかったです。
【ゲームバランス】
シュミレーション戦闘は難易度が選べるので、どうしても
クリア出来ないことはないと思います。
ただ、自分はシュミレーションがあまり好きではないので、
一週目の後半くらいからは楽しいというよりだるいと
感じる方が多かったです。
【総評】
ダンガンロンパのスタッフが関わっているということで、
所々にダンガンロンパ味を感じる作品です。
ストーリーは面白いのですが、ダンガンロンパ同様、
パロディネタや下ネタ等も多いので、苦手な方はやや
注意です。逆にダンガンロンパが好きな方は楽しめると
思います。
ストーリーは良いと思いましたが、それ以外のテンポの
悪さがちょっともったいない気がしました。
あと個人的には100エンドコンプリート出来たら何か
ご褒美的なものが欲しかったな、と感じました。
209位
115位
4.38 (2件)
0件
2024/4/16
2024/6/20
心霊ホラーADV
1人
1人
1人
【特長】 懐かしくも新しいホラー体験を提供する「心霊ホラーADVシリーズ」の『死印』、『NG』、『死噛 〜シビトマギレ〜』を1つのパッケージに収録。 「死印」では生き残る術を見つけ出すために戦慄の心霊スポットに挑み、「NG」では怪奇現象が現実とクロスオーバーしてリアルな恐怖が侵食する。 「死噛 〜シビトマギレ〜」では、「シビト」からの「死の予告状」を発端に、不吉な影に覆われていく「近衛原学園」を調査していく。
この製品をおすすめするレビュー
5 ボリュームと価格のバランスが最高
【操作性】
switchなので大画面でも楽しめる点はすごく良い。
携帯して手元で気楽に操作しながら楽しめる点も気に入っている。
【グラフィック】
ゲームの雰囲気を楽しむのに十分なクオリティだと思われる。
【サウンド】
全体的にダークな印象で記憶に残るものが多かった。
【熱中度】
続きが気になるため、プレイしていると時間があっという間に
過ぎるくらいに熱中度は高いと思う。
【継続性】
クリアまでとても楽しく遊べる。クリア後のボーナス的な要素があれば継続性は高いといえる。
【ゲームバランス】
攻略のバランスはとても良いと思う。
【総評】
とてもお得なセットで長く楽しめる1本。多くの人におすすめできる。
4 コストパフォーマンスが良い
エクスペリエンスの人気ホラーアドベンチャーゲーム「死印」「NG」「死噛」の3作品をセットにしてパッケージ化したソフトです。単体で買うよりもコストパフォーマンスが優れているので初めてプレイされる方にオススメです。どの作品も心霊や都市伝説などをテーマにしていて精神的な恐怖感が出ていて非常に面白いです。ゲームシステムは選択肢を選んで進めていくアドベンチャーで難易度は易しめです。また3作品のストーリーに関連性があるのも良いですね。
95位
115位
- (0件)
0件
2025/12/26
2026/3/26
女性向け言語解読ホラー脱出ADV
348位
115位
- (0件)
0件
2025/5/ 2
2025/8/28
ホラーアドベンチャー
【特長】 オカルト雑誌のライター「九十九隼人」が、みずからに降りかかった呪いを解くため、失踪事件の噂話を徹底的に調査するホラーアドベンチャーゲーム。 探索する心霊スポットではさまざまな心霊現象が発生。懐中電灯であたりを照らし、心霊現象を呪いのカメラで撮影することで呪いの真実に近づける。 「特製BOX」、「ビジュアルブック(A5/フルカラー印刷/表紙込み32P)」、「オリジナルサウンドトラックCD」が付属する。
365位
139位
- (0件)
0件
2025/11/11
2026/1/29
アドベンチャー
【特長】 行方不明の妹の謎を追いながら、SFと南仏プロヴァンス風の世界が融合した舞台を旅するナラティブ探索アドベンチャーゲーム。 惑星「シガロ」でさまざまなコミュニティと関わり、住人たちを手助けしながら、新たな人々との出会いを重ねていく。 戦闘も死も制限時間も存在しない。バンに乗ってのんびりと旅をしたり、徒歩でじっくり探索したりと、自分のペースで美しい世界を味わえる。
411位
139位
3.00 (1件)
0件
2024/7/ 3
2024/10/31
ホラーアドベンチャー
1人
1人
1人
【特長】 不気味な洋館「クロックタワー」に連れてこられた少女「ジェニファー」が、友人の救出と洋館からの脱出を目指すホラーアドベンチャーゲーム。 1995年にSFC向けに発売されたタイトルのリバイバル作品。オリジナルモードと、さまざまなゲーム要素や遊びやすさを改善したリワインドモードを搭載。 モーションコミック、クリエイターインタビュー、アートギャラリー、フレームアート、手動セーブ機能、音楽プレーヤーなどの新規要素を採用。
この製品をおすすめするレビュー
3 名作ホラーアドベンチャー
スーパーファミコンで発売された「クロックタワー」をニンテンドースイッチに移植した作品です。グラフィックは当時のままの2Dドット絵でレトロゲームファンの方は楽しめると思います。ゲームシステムは怪しい場所をクリックして謎を解いていく方式で難易度は少し高めだと思います。ボリューム的には数時間でクリアできますが、マルチエンディングなので繰り返して遊ぶことができます。新規アニメーションやアートギャラリーなども収録されていてファンの方は満足できると思います。
348位
139位
- (0件)
0件
2025/1/14
2025/5/22
純愛系学園アドベンチャー(恋愛ADV)
【特長】 かわいくて世話焼きで、毎朝起こしにきてくれるけどマッドサイエンティストな幼なじみの世界征服に巻き込まれていく純愛系学園アドベンチャーゲーム。 2010年にPC向けに発売されたタイトルの移植。幼なじみの「闇野夢子」は記者会見で世界征服を宣言し、世界のリミットは大晦日になっている。 限定版パッケージイラストを使用した「B6アクリルパネル」、通常版イラストを使用した「B2タペストリー」、「アクリルキーホルダー(2種)」が付属。
437位
139位
- (0件)
0件
2025/4/ 8
2025/9/25
夢とさくらのちょっと不思議な学園ADV
【特長】 黄昏部の一員として奔走する瀬真颯太朗が、天雨リリエトの黄昏部解体宣言によって窮地の騒動に巻き込まれる、夢とさくらのちょっと不思議な学園ADV。 2019年にPC向けに発売されたタイトルの移植。2017年にPC向けに発売され、2019年にPS4/PS Vitaに移植された『春音アリス*グラム Snow Drop』の続編。 完全生産限定版パッケージイラストを使用した「B2タペストリー」、天雨リリエトと久遠寺一葉の水着姿が描かれた「アクリルパネル」が付属する。
86位
139位
4.44 (144件)
336件
2019/9/17
2019/10/18
フィットネスアドベンチャー
1人
1人
【特長】 1日30分のトレーニングで約3か月かかる長い旅路を通して、全身で運動しながら、世界を救う冒険をするアドベンチャーゲーム。 「リングコン」と「レッグバンド」を使って、腕、肩、お腹、足などの部位にかかった力や動きを認識し、ゲームの世界と連動する。 筋トレ系・リズム系・ヨガ系などのジャンルや鍛える部位がさまざまなフィットネスを60種類収録し、すべて専門家が監修。
この製品をおすすめするレビュー
5 運動嫌いにおすすめ。2年ちかく飽きずに続けています。
同窓会で友人二人に勧められました。やってみるとほぼゲームをしているような感覚です。
もともと運動は嫌いなので長続きした例がありません。ところがこれは、本人はゲームをしているつもりでも結果的に運動してしまうところが素晴らしいです。
もう2年近く続けています。1回コンプリートして、いま2回目の後半です。
スキルポイントの使い方を前回失敗して、貯めていましたが正しくは、ポイントが貯まるとすぐにスキル習得で増やしていくことです。
日頃動かさない方向に手足を動かすので、ストレッチ効果もあります。
自分の体重は思うほど減りませんが、友人はこのゲームを使って体重が落ちたと言っていました。
人によってはしっかり減量につながるようです。
5 ダイエット用に購入しました
食事制限でのダイエットに限界を感じ、ここやYoutubeで評価の高かった「リングフィットアドベンチャー」をスイッチといっしょに購入しました。
PS4は持っていたもののほとんどゲームはしない人なのですが、「リングフィットアドベンチャー」はそこそこすんなりプレイすることが出来るようになりました。
なれないうちは大汗かいて筋肉痛になったりしましたが、半月ぐらいで落ち着きました。
Youtubeのmkさんという方の実況動画を見ながらやっているのがモチベーションの維持に役立っている気がします。
半年ほど使ってますが、まだまだお世話になるつもりのソフトです。
768位
170位
- (1件)
0件
2023/2/15
2023/6/29
メモリアルアドベンチャー
1人
1人
1人
【特長】 パズルゲームアプリ『五等分の花嫁 五つ子ちゃんはパズルを五等分できない。』(enish)のストーリーを楽しめるメモリアルアドベンチャー。 「ごとぱず」のパズル部分を省略することで、イベントオリジナルストーリーをアドベンチャーゲームのように読み進めて楽しむことができる。 中野四葉のイラストによる「外箱」、豪華イラスト画集「中野四葉」、「ごとぱずストーリー サウンドトラック(40曲以上収録)」が付属する。
768位
170位
- (0件)
0件
2024/7/ 3
2024/10/24
戦国絵巻活劇ADV
1人
1人
1人
【特長】 8人の主人公が絡み合う群像劇により、過酷な世を生きる者たちの数奇な運命が交わり、時代の終焉が動き出す戦国絵巻活劇ADV。 2024年1月にPC向けに発売されたタイトルの移植作品。歌唱曲が2曲増えて合計6曲になり、クリア後のショートノベルが4本追加されている。 8人の主人公が2人1組で繰り広げる4つの軸となるストーリーを同時進行で正しい道を導くことにより読み進めていく「年表ザッピングシステム」を採用。
533位
170位
- (0件)
0件
2025/8/ 1
2025/9/25
アクションアドベンチャー
【スペック】 その他人数: 本編:1〜2人プレイ(2人モード時2人プレイ可能)、アーケードゲーム:1〜2人プレイ(交代制2人プレイ)
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 盗まれたゴールデンフルーツを取り返し、パックランドに平和な日々を取り戻すため、パックマンが冒険をするアクションアドベンチャーゲーム。 2002年にPS2向けに発売されたタイトルの移植で、グラフィックを一新し、操作性の改善や難易度変更の追加など、便利機能が搭載されている。 2人協力プレイでは、「パック・ドローン」となり、パックマンの手助けができる。アシスト機能のフェアリーモードも搭載している。
115位
170位
- (0件)
0件
2025/12/26
2026/4/30
和風伝奇ADV
463位
170位
- (0件)
0件
2024/9/19
2024/12/26
本格ミステリーADV
1人
1人
1人
【特長】 冬の私立清文華学園を舞台に「榊すばる」と「幼馴染の村穂華」が、親友と担任が殺され、親友が逮捕された事件の真相を解き明かす本格ミステリーADV。 シナリオを桃ノ雑派氏(『老虎残夢』第67回江戸川乱歩賞受賞作)原画・イラストをU35氏(TVアニメ『白い砂のアクアトープ』キャラクター原案)が担当。 通常版イラストを使った「アクリルパネル」、「サントラCD」、「イラスト集」、限定版イラストを使った「アクリルスタンド」が付属する。
45位
170位
- (0件)
0件
2025/9/16
2026/3/12
和風ホラーアドベンチャーゲーム
【特長】 怨霊がさまよう廃村に迷い込んだ双子の少女が、ありえないものを写して封じ込めるカメラ「射影機」で幽霊たちと戦う和風ホラーアドベンチャーゲーム。 2003年にPS2向けに発売されたタイトルのフルリメイク作品。グラフィックやサウンドのみならず、ゲームシステムや操作性まで全面的に刷新している。 探索と戦闘の両面で「射影機」を用いた遊びが深まり、新たに「繭と手を繋ぐ」というアクションが追加され、姉妹の絆をより感じられる。
133位
170位
- (0件)
0件
2025/12/26
2026/4/24
SFアクションアドベンチャー
○
768位
170位
- (0件)
0件
2025/8/14
2026/1/22
非論理な恋を描くADV
【特長】 VRゲーム「アンロジカル」に強制ログインさせられた「涼乃環無」が、敗北者を出さない方法を模索して果敢に抗う非論理な恋を描くADV。 VRゲームの中で奔走する「共通ルート」からストーリー中に選んだ選択肢に応じて5人それぞれの素顔を知る「個別ルート」に分岐する。 限定Revelation Box、特典冊子、ドラマCD、スマホ風アクリルフォトチャーム、フォトカード、キャラクターメッセージカードが付属。
380位
170位
- (0件)
0件
2025/6/11
2025/7/17
乙女向けホラーアドベンチャー
【特長】 主人公を殺しかけた双子の兄が少年院を出ると失踪し、周囲で殺人が起こり始めるので、死の運命を変えていく乙女向けホラーアドベンチャーゲーム。 同一のキャラクターで複数の異なる世界を体験するマルチシナリオ方式を採用。シナリオは、サイコホラー編、仮想現実編、オカルトホラー編の3種類。 ゲーム本編で使用されているBGMとOP/ED曲のショート版を収録したOriginal Sound Track、ドラマCD『好きになった人がとんでもない黒幕でした』が付属。