スペック情報
29位
22位
4.44 (144件)
336件
2019/9/17
2019/10/18
フィットネスアドベンチャー
1人
1人
【特長】 1日30分のトレーニングで約3か月かかる長い旅路を通して、全身で運動しながら、世界を救う冒険をするアドベンチャーゲーム。 「リングコン」と「レッグバンド」を使って、腕、肩、お腹、足などの部位にかかった力や動きを認識し、ゲームの世界と連動する。 筋トレ系・リズム系・ヨガ系などのジャンルや鍛える部位がさまざまなフィットネスを60種類収録し、すべて専門家が監修。
この製品をおすすめするレビュー
5 運動嫌いにおすすめ。2年ちかく飽きずに続けています。
同窓会で友人二人に勧められました。やってみるとほぼゲームをしているような感覚です。
もともと運動は嫌いなので長続きした例がありません。ところがこれは、本人はゲームをしているつもりでも結果的に運動してしまうところが素晴らしいです。
もう2年近く続けています。1回コンプリートして、いま2回目の後半です。
スキルポイントの使い方を前回失敗して、貯めていましたが正しくは、ポイントが貯まるとすぐにスキル習得で増やしていくことです。
日頃動かさない方向に手足を動かすので、ストレッチ効果もあります。
自分の体重は思うほど減りませんが、友人はこのゲームを使って体重が落ちたと言っていました。
人によってはしっかり減量につながるようです。
5 ダイエット用に購入しました
食事制限でのダイエットに限界を感じ、ここやYoutubeで評価の高かった「リングフィットアドベンチャー」をスイッチといっしょに購入しました。
PS4は持っていたもののほとんどゲームはしない人なのですが、「リングフィットアドベンチャー」はそこそこすんなりプレイすることが出来るようになりました。
なれないうちは大汗かいて筋肉痛になったりしましたが、半月ぐらいで落ち着きました。
Youtubeのmkさんという方の実況動画を見ながらやっているのがモチベーションの維持に役立っている気がします。
半年ほど使ってますが、まだまだお世話になるつもりのソフトです。
22位
31位
5.00 (4件)
0件
2025/4/ 3
2025/6/ 5
オープンエアアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 天候、気温、時間が変化する、どこに行くのも何をするのも自由な大自然を冒険していくオープンエアアドベンチャーゲーム。 スマートフォン向けアプリ「Nintendo Switch App」のゲーム連係サービス「ZELDA NOTES」に対応し、ハイラルでの冒険をより深く楽しめる。 Switch版から解像度やフレームレートが向上し、HDRにも対応。ローディング時間が短縮され、セーブデータを2つ作れる。
この製品をおすすめするレビュー
5 やっぱり良い
グラフィックの美しさを眺めているだけで満足できる。switch2版が改めて必要なのか悩んだが買って良かった。
人生に必要な現実逃避の避難場所がここにある。
5 switch2で、遊びたいソフトに困ったらこのソフトがお勧め!
【操作性】
慣れるまで大変ですが、慣れると悪くありません
【グラフィック】
アニメ調で、switch2になり、メガネをかけたように、奇麗になりました。
又、遠くまで見えるようになっている気がします。
【サウンド】
効果音がいいですね。世界観が出ています。
【熱中度】
任天堂の誇るオープンワールドRPGは、伊達ではありません。
switch2になり、ロード時間も早くなり、ファーストトラベル、ロード地獄から、大分解放されました。switch版をやったプレイヤーほど感動すると思います。
収集要素もあり、終わりが見えません。
【継続性】
今日はどこに行って、何処を探索しようかと、メインストーリーそっちのけで、
ゼルダの世界観にどっぷりつかれます。
switch2で、導入された、ZELDA NOTES も、アイテム保管庫、アイテムくじ、プレイ記録、
収集を手助けするモード(ゼルダ姫の声も聴けるよ)もあり、switch2ならでわの遊びがGOODです。
【ゲームバランス】
謎解きの救済措置は、今回も導入されておらず、詰まると、攻略サイトや、攻略動画にお世話になることになり、見てもわからないようなものまであり、数少ない、苦痛要素となっております。
【総評】
switchから乗り換えてよかったと思える要素がそこそこ多く満足できる買い物でした。
64位
33位
- (0件)
0件
2025/4/ 3
2025/12/ 4
ファーストパーソンアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 予想外の突発的事故により、未知の惑星ビューロスに転送された「サムス・アランが」惑星からの帰還を目指すファーストパーソンアドベンチャーゲーム。 サムスは惑星に伝わる「サイキック能力」を新たに獲得。意思の力によって、離れた仕掛けの作動や、ビームの軌道のコントロールができる。 Switch版から解像度やフレームレートが向上し、「クオリティモード」と「パフォーマンスモード」を選択できる。マウス操作に対応している。
42位
48位
4.05 (43件)
14件
2017/4/14
2018/6/21
アクション/アドベンチャー
〜4人
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1〜4人、ローカル通信プレイ人数:2〜8人、インターネット通信プレイ人数:2〜8人
販売形態: パッケージ版 オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 箱庭のような1つの世界の中に用意された素材やアイテムを使って、自由に遊び方を考え、実行できるサンドボックス型ゲーム。 「Minecraft: Nintendo Switch Edition」では「クリエイティブモード」と「サバイバルモード」の2つのモードが楽しめます。 分割画面なら最大4人、オンラインなら最大8人までと様々なプレイスタイルで楽しめます!作って、建てて、冒険しよう。
この製品をおすすめするレビュー
5 教育用に○。手厚いアプデに感謝
子供がプレイしているので内容的な評価は出来かねますが、積み木てきな組み立てにはじまりプログラミングに近い設計もできるようになっており、ケータイゲームなんかをやらせるよりはよほど勉強になるかと思います。
また他のマルチプラットフォームゲームだとswitchだけ置いてけぼり状態のものもありますが、本作はアップデートされつづけており継続的に楽しむことが出来るのも嬉しいポイントです。
ログイン画面なんかはちょっとややこしいですね。
5 歴史に名を残すゲーム
【操作性】
操作性は、とりあえず統合版のマイクラをスイッチ対応にしたって感じの操作感で、正直操作しやすいとは思いませんでした。
【グラフィック】
普通に60fpsでもできますし、グラフィックは悪くないと思います。(すぎにラグくなりますけど...)
【熱中度】
一人でやっても、みんなでやっても、サーバーにはいってやっても、どんなモードで遊んでも大人でも熱中しちゃうぐらいにめちゃくちゃ面白いです!
【継続性】
やりこみ要素がほかのゲームと比べ物にならないくらいに多く、一生プレイしても商いレベルだと思います!
【ゲームバランス】
バランスは、設定から細かくいじれてしまうので、無評価にします。
【総評】
最高のサンドボックスゲームです!
さすが歴史に名を刻んでいるゲーム名だけあると思いました。
35位
48位
5.00 (1件)
0件
2025/4/ 3
2025/6/ 5
アクション/アドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 2017年発売の『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の続編で、広大なハイラルの大地に加えて、空の上にまで冒険の舞台が広がる。 スマートフォン向けアプリ「Nintendo Switch App」のゲーム連携サービス「ZELDA NOTES」に対応し、ハイラルでの冒険をより深く楽しめる。 Switch版から解像度やフレームレートが向上し、HDRにも対応。ローディング時間が短縮され、セーブデータを2つ作れる。
この製品をおすすめするレビュー
5 オープンワールド続編
2023年にスイッチで発売された「ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム」のスイッチ2専用版です。前作ブレスオブザワイルドからマップが拡大されて探索範囲がさらに広くなっています。スイッチ版との違いはグラフィックの向上、ロード時間短縮などです。前作よりも探索が難しくなっていますがスマホアプリを利用すると便利になるのが良いですね。初めてプレイされる方はもちろん、コレクターズアイテムとしてもオススメです。
67位
48位
- (0件)
0件
2025/9/25
2026/1/29
推理アドベンチャー
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版
【特長】 ゲームシナリオライターの「生王正生」と、探偵事務所の助手「白鷺洲伊綱」が、事件の謎を解決していく推理アドベンチャーゲーム。 『探偵・癸生川凌介事件譚 コレクション 前編』と『探偵・癸生川凌介事件譚 コレクション 後編』のセット。 特装箱、オリジナル・サウンドトラックCD、『小説 探偵・癸生川凌介事件譚』、癸生川探偵事務所 手帳+スケジュールシールが付属する。
65位
53位
- (0件)
0件
2025/10/ 2
2026/2/ 5
ミステリィアドベンチャー
【特長】 太平洋戦争の傷が癒えきらない東京上野を舞台に、探偵「高城秋五」が連続猟奇殺人事件に巻き込まれていくミステリィアドベンチャーゲーム。 2005年発売のPC『カルタグラ』と2007年発売のPC『和み匣』収録の後日談『サクラメント』を1つにしてリファインしたPC版セルフリメイク作品を移植。 特装ボックス、A5アクリルパネル、クリアカード(100×148mm)8枚セット、書き下ろしアフターストーリー&アートブック(B5サイズ)が付属。
46位
75位
4.00 (3件)
0件
2025/4/ 3
2025/6/ 5
オープンワールド・アクションアドベンチャーRPG
【特長】 巨大都市ナイトシティを舞台に、主人公「V(ヴィー)」が生存をかけた戦いに身を投じるオープンワールド・アクションアドベンチャーRPG。 『サイバーパンク2077』本編のストーリーに加え、危険地帯・ドッグタウンで繰り広げられるスパイスリラー拡張パック「仮初めの自由」を同梱。 スパイスリラーをテーマとした拡張パック「仮初めの自由」では、ナイトシティで生きる傭兵、Vが新合衆国大統領を救出する任務を託される。
この製品をおすすめするレビュー
4 マウス操作が楽しい
数少ないSwitch2のマウス機能を活かせるゲームだったので買いました
私は1年前このゲームをPS4版で欲しいなと思ったことがありますが、バグやエラーが酷くとても遊べたもんじゃないとの意見が多く敬遠していました。が、携帯機であるSwitch2で出せるんだったら相当スペック高いだろうし信用できると自分の直感で買いました
グラフィックは問答無用の星5です
購入前に比較動画を見た感じ、PS4よりも少しだけ綺麗に見え、いざ実際に遊んでみてもむちゃくちゃ綺麗でした。私は基本テーブルモードや携帯でしか遊びませんが、これが4K対応モニターでのプレイだったらより綺麗に見えるという
最大で40fps程度でしょうか、場所によっては20くらいまで落ちるところもあります
あと、警察とカーチェイスで戦ってる最中にエラー落ちしたので、絶対にエラー落ちしないと断言はできませんし、ドックで遊ぶ際にも熱エラーにも注意が必要です
バッテリーの消費もかなりデカく、1時間半くらいでバッテリー15%になり、ドック接続時以外ではずっと遊んでられるタイトルではありません
マウス操作での銃撃戦も慣れは必要ですが超楽しいです
ただマウス操作時の射撃ボタンがZRじゃなくてRで、ほとんどのゲームであまり使うことのないYボタンをかなり使うゲームなので、結構慣れが必要なタイトルになります。自分で操作レイアウトを自由に変更できたら尚良しでしたが…
4 グラフィックスは最高、熱エラーには注意
違和感なくゲームが動き、とくにカクつくことも
ありません。
ゲーム開始からストーリーの流れで
冒頭で男女のアバターが作成できるのも好印象です。
ボイスはそれぞれ1パターンしかありません。
移動、戦闘と1人称視点です。
ケータイモードでもぬるぬる動くことに驚きです。
カートリッジのロードは長めです。
戦闘もコンピュータをハックして混乱させたり、
後ろからステルスで一撃で倒せたり、真正面から
乗り込んで戦ったりと自由です。
ナイトシティを乗り物で自由に走り回る
ドライブも楽しいです。
ただ
Yボタンを押さないといけない事が多く
慣れが必要です。
残念な点はこのゲームを数時間ドッグで遊んでいると
爆熱でゲームが一度強制終了しました。
エラー時はソフトも含めて本体もアツアツでした。
※本体修理後はエラーは起きていません。
Switch2で、このような大型ソフトが動くという
今後の指標になるのではないでしょうか。
43位
77位
4.57 (92件)
125件
2017/1/ 6
2017/3/ 3
オープンエアアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 天候、気温、時間が変化する、どこに行くのも何をするのも自由な大自然を冒険していくオープンエアアドベンチャーゲーム。 大厄災によってハイラル王国が滅亡してから100年後、一切の記憶を失った青年リンクは不思議な声に導かれて大地へと踏み出す。 護る。駆ける。活きる。大地を駆け、水中を泳ぎ、空を滑空。アイテムを組み合わせた謎解きも魔物との戦いも自由自在。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲームの最高峰、伝説のゲーム
【操作性】
使いやすい操作感です
【グラフィック】
この時期、このスペックのハードではかなり良いと思います
【サウンド】
大変素晴らしいです。
【熱中度】
広大なフィールドでやり込みも多くあります
【継続性】
継続性というよりも、時間が短くなったのでは?と錯覚するほど夢中になります
【ゲームバランス】
難し過ぎず簡単過ぎず。小学生には難しいかもしれません
【総評】
ゲームオブゲーム。この世のビデオゲームをたった一つだけ後世に残せるとしたらこのゲームになるかもしれません。ゼルダの伝説、ブレスオブワイルドは名前に恥じぬ本当に伝説のゲームです。
5 作り込みが半端ない。
【操作性】
簡単ではないけど、その分複雑な動きができるので、いい。
【グラフィック】
オープンワールドでこれだけできたらすごいんじゃないですか。
【サウンド】
ボス戦の曲とか、伝承の曲とか、ところどころ、いいなと思う曲があった。
【熱中度】
とにかくやることが多いので、なかなかメインストーリがー進まないので、
一周するまでは、がっつりやっていた。
【継続性】
一度クリアしてしまうと、新要素はないので、やり残したことをやるだけ。
【総評】
これだけ評価される理由がわかる。万人におすすめ。
87位
84位
3.50 (2件)
0件
2025/4/24
2025/6/ 5
アクション・アドベンチャー
【特長】 1988年の東京・神室町と大阪・蒼天堀を舞台に、若き日の桐生一馬と真島吾朗がバブル時代を生き抜くアクションアドベンチャー。 2015年にPS4/PS3向けに発売されたタイトルのディレクターズカット版で、当時未収録となった重要人物たちのシーンを新たに収録している。 「神室町 マネーアイランド」では不動産で荒稼ぎをし、「蒼天堀 水商売アイランド」では閉店寸前のキャバクラをNo.1店舗に育てる。
この製品をおすすめするレビュー
4 カチコミオンラインバトルはなかなかマッチングしない
PS3/PS4版が出たのが2015年。
10年後の移植作品です。
Switch2発売同時に何遊ぼうか悩みましたが、知ったソフトなのでこれを選択しました。
【操作性】
プロコン2で遊んでいます。
過去作と同じ感覚で遊べますが、若干PS版とコントローラからのレスポンスが遅いような?
今PS4版は持っていないので比べられませんので気のせいかもしれません。
【グラフィック】
PS4レベルのグラフィックですので、十分奇麗です。
任天堂ハードでこれだけのグラフィックが出せるなら満足。
【サウンド】
場を盛り上げてくれるBGMで、ゲームプレイが楽しいです。
【熱中度】
ストーリーに引き込まれるので、続きを知りたくなります。
【継続性】
サブストーリーも多いので、すべてこなそうとするとかなりの時間がかかります。
また、オンラインのカチコミバトルについても、レベル上げを含めたコンプリートまで相当時間がかかるでしょう。
【ゲームバランス】
ストーリーをクリアするだけなら、難易度洗濯もあることからだれでも可能です。
まだまだユーザー数が少ないので、カチコミオンラインバトルのマッチングがなかなか行われず、コンピュータが加わることが多いです。
日が経つにつれユーザーが増えてくれると良いですが。
【総評】
龍が如くシリーズが好きで、0を未プレイの方や10年ぶりに思い出に浸りたい人にお勧め。
龍が如くシリーズのもっとも古い歴史の物語で、真島吾朗の優しさに惚れる作品です。
3 追加シーンは必要なかったと思います
以前PS4でプレイ済です。龍が如くの中では一番好きな作品で、ストーリーが素晴らしいですし、桐生一馬も真島吾朗もこの頃が一番カッコいいです。楽しみにしていた追加シーンですが、なかなか出てきません。ようやく出てきたと思っても死んだと思っていた人間が結局生きているという、相変わらずのグダグダ展開ばかりで、はっきり言って必要ないと思いました。ぶっちゃけ死んだ人間はそのまま死なせておいてほしいですし、実は死んでませんでしたみたいなオチを何回も何回もやる意味が分からないですし、はっきり言ってどうでもいいです。またいくらゲーム内での話とはいえ金の話が5億とか10億とかぶっ飛びすぎていて、正直ピンときません。他にも意味不明な点が多く、マキムラマコトの代わりに違う女性を殺したとか、留置場の看守が急にビリケンや西谷を撃ち殺すとか、拳銃で2発も撃たれた桐生一馬が数時間後に物凄い勢いで喧嘩してるとか、頭に?が浮かんでどう考えても意味の分からない展開が多々あります。更には久瀬との戦いがだるすぎます。何回バトルするんだ?って思いますし、同じ相手に5回も戦おうと思う人間はいません。それからやっぱりいつもシナリオの詰めが甘いと思います。殺した方がいい人間、死んだ方がいい人間は確実にいるのに、そういう人間を殺さずに生かしておく意味が分からないですし、何か変に良い話に持っていこうとする展開が気持ち悪いなと思ってしまいます。
55位
84位
4.33 (87件)
16件
2019/6/12
2023/5/12
アクション/アドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 2017年発売の『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の続編で、広大なハイラルの大地に加えて、空の上にまで冒険の舞台が広がる。 どこまでも続く広大な「大地」、そしてはるか雲の上の「大空」まで広がった世界で、どこへ行くのも、何をするのもプレイヤー次第。 「ゼルダの伝説」シリーズのamiiboをタッチすると、冒険に役立つ素材や武器、運がよければキャラクターに応じた装備品やパラセールの生地が手に入る。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲーム内容のデキはブレワイと双璧
【操作性】コントローラーの操作機能が変わったり増えたりしているが、前作と同様に慣れれば特に問題なし。
【グラフィック】決して精緻ではないが、その粗さを感じさせない程に高レベルなグラフィック技術がカバーしている。
【サウンド】前作ほど名曲のオンパレードではないが、ゲームの世界観と見事に調和しているので不満はない。
【熱中度】ゲームの序盤はすべきことが無限にあるため、ついつい時間を忘れてコログや資材集めなどに没頭してしまう。
【継続性】メインストーリーをクリアした後もコログ探しなどもでき、また2回目のチャレンジもさらに余裕をもって自由に楽しめると思うので、今のところまだ終わりは見えていない状態。
【ゲームバランス】序盤は前作に比べて敵のパワーが強化されたような印象を持ったが、中盤からは武器もパワーポイントも自然に上がってくるため、やはり敵の強さについては前作と同レベルに維持されているような印象。
【総評】前作のブレワイが最高傑作だったので本作はどうしてもそれよりは劣ると予想していたが、それは単なる杞憂に過ぎなかった。キャラクターや地図のほとんどは旧作がベースになっているが、ゲームの中身の密度が濃くコスパ的には前作を上回っており、やはり本作もビデオゲーム初心者からマニアまでおススメできる逸品と言える。
5 冒険する世界がかなり広くて、やること満載
チャレンジやギミック満載で、かなり長い時間遊べるゲームです。
自分は普段ゲームはあまりしないのですが、試しにやってみたらハマって、長時間ゲームを続けてしまいます。
リストもやることが多すぎて、何から手をつけたらいいんだという難しさ?はあるのですが、アイテム集めたり、強化したり、おもしろいです。
空も地上も地下もあって、相当ワールドが広くてこれをコンプリートするには相当な時間と労力かかるんだろうなって思いますが、それだけたくさん遊べるゲームです。
スクラビルドとか新しいいろんな能力もあって、武器の手作りもパターンたくさんあるし、無限な感じします。
いつ終われるかわからないですが、しばらく楽しんでやってみようと思います。
74位
94位
4.25 (26件)
2件
2024/6/19
2024/9/26
アクションアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 ハイラルで神隠しが発生し、剣士「リンク」が行方不明になったため、「ゼルダ姫」が民やリンクを救うために冒険するアクションアドベンチャーゲーム。 ゼルダ姫は、さまざまなものを借りられる「カリモノ」の力を使えるようになり、一度借りたものは、いつでもどこにでも作り出すことが可能。 ハイラルに巣食う魔物たちが、ゼルダ姫の代わりに「カリモノ」として戦ってくれる。またバトル以外にも、ゼルダ姫の冒険をサポートしてくれる。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても満足
とても楽しいゲームです。今まではリンクを操作するのがゼルダの伝説でしたがこれは逆にリンクを助けに行くゲームになります。姫様メンタル強すぎ。借り物という魔物を従えて立ち向かっていきます。昔ながらのゼルダの謎解きに近い感じでクリアしていくのでとても楽しかったです。ストーリーはすぐに終わってしまいますがやり込むことが多いので長く遊ぶことができました。夢を見る島をやっているとこのリンクにも愛着が湧きます。夢を見る島とは繋がっていませんが。グラフィックも綺麗だしBGMも素敵でしたので全体的にはとても満足でした。
5 女子旅と2Dゼルダの新たな可能性
回復アイテムがスムージーであったり、たてぶえ風のいい感じに気の抜けたBGMやところどころユルい世界観など、ゼルダ新作である以上に「女子旅」である事を彷彿させる雰囲気作りで、それなりにシリアスなブレワイシリーズとはまた違ったキャラクターを作り上げており、新しい方向性として十分すぎるクオリティに仕上がっています。
不満点は稀に出るカクツキぐらいしかありませんが、ブレワイ・ティアキンと比べるとさすがにスケール的に見劣りするのは致し方ないと思います。
113位
94位
2.00 (1件)
0件
2024/6/19
2025/12/ 4
ファーストパーソンアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 予想外の突発的事故により、未知の惑星ビューロスに転送された「サムス・アランが」惑星からの帰還を目指すファーストパーソンアドベンチャーゲーム。 サムスは惑星に伝わる「サイキック能力」を新たに獲得。意思の力によって、離れた仕掛けの作動や、ビームの軌道のコントロールができる。 高度な機能を搭載した「ヴァイオラ」と呼ばれるバイクで大地を駆け抜け、搭乗中の特別なアクションで敵と戦い、地上に点在する鉱石の破壊が可能。
195位
102位
3.77 (4件)
0件
2024/6/19
2025/4/24
極限と絶望のADV
【特長】 「SIREI」と名乗る謎の生物に集められた15人の生徒が、迫りくる敵「侵校生」から学園を100日間守り抜き、人類を救う“極限”と“絶望”のADV。 東京団地で平凡な日常を過ごしていた「澄野拓海」は、「SIREI」に異能の能力「我駆力」を授けられ、最終防衛学園への転校を余儀なくされる。 「澄野拓海」の選択によって物語の結末が変わるマルチエンディングを採用。防衛線SRPGパートでは、1人ひとりの「特異科目」を生かして戦う。
この製品をおすすめするレビュー
5 展開をたっぷり楽しめるボリューム
【操作性】
特段難しい作業はないように思います。
アプデ前にクリアしてしまったので改善されている点もあるかと思いますが
初期の段階では移動など不親切な点も感じられました。
【グラフィック】
個性的なデザインで残酷さやポップさなどメリハリもあって好きでした。
【サウンド】
繰り返しになる展開が多いせいか何度も耳にする音楽が多く、すっかり耳に馴染みました。
【熱中度】
とにかく色々な展開が知りたくなり、100エンドまで夢中でプレイしました。
【継続性】
100エンドあるということでどこまでも楽しめます。
【ゲームバランス】
かんたんモードであれば詰まることなく、ほどよくスリルも味わえてよかったです。
【総評】
このスタッフさん達の作るゲームのファンでもあるため、とても楽しめました。
家族にもプレイを勧めたほどです。
4 駆け引きのバトルシステムが面白い
体験版から先が気になり購入しました。
ネタバレは伏せておきます。
ダンガンロンパを作っていた制作陣だけあって
、自分が想像していた斜め上をいく展開。
タクティクスバトルと日常パートを繰り返し100日間を仲間とともに守り抜くストーリー。
序盤は同じ事の繰り返しのようで、敵が攻めてくる日もあれば何もなく自由行動を何日も繰り返し中々進展がなくダルくなりました。
ダルさを感じている部分は、まだチュートリアルで日がたつにつれ出来る事が増え物語も少しずつ動きだします。
ストーリー中、ダンガンロンパのような仲間に言葉を突きつけるシステムもあったりと戦いだけではないゲームシステムも面白い。
ただ個人的にバトルが少し疲れる。
通常の敵を2回戦った後、だいたいボス戦。
3回は戦闘になる。
何度戦ってもレベルは無く、代わりに報酬のポイントで技を強化・取得で強くなっていくシステム。蘇生システムがあるからかHPは増えない。
レベル上げて強くなって余裕で勝つというより、駆け引きのように考えて戦う戦略性のバトル。
100日の間に予想外の事ばかり起こる物語。
個人的には凄く面白い。
そして100個のエンディングが用意されているらしく、まだコンプリートできてない。
長く楽しむにも良い作品だと思う。
79位
102位
- (0件)
0件
2025/8/14
2026/1/22
非論理な恋を描くADV
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版
【特長】 VRゲーム「アンロジカル」に強制ログインさせられた「涼乃環無」が、敗北者を出さない方法を模索して果敢に抗う非論理な恋を描くADV。 VRゲームの中で奔走する「共通ルート」からストーリー中に選んだ選択肢に応じて5人それぞれの素顔を知る「個別ルート」に分岐する。 現実世界と仮想世界を行き来して物語が進行。「個別ルート」では、蓄積した好感度や選択肢によって物語が変化していく。
55位
120位
- (0件)
0件
2025/10/23
2026/1/29
タイムリープサバイバルホラーADV
【特長】 昭和13年の大量殺人事件「三十人殺し」が起きた農村に転生して、何度も殺されながら真相に迫っていくタイムリープサバイバルホラーADV。 「もし自分がその場にいたら」という緊張感を、濃密な人間模様とともに体感できる。恐怖とスリル、そして生き残るための選択がプレイヤーを試す。 繰り返すことで見えてくる因習、秘密、そして真犯人の動機。死をもって得られる知識と見識を武器に、主人公は現代への生還を目指す。
235位
120位
4.00 (1件)
0件
2024/2/14
2024/4/11
フルアニADV
1人
1人
1人
【特長】 想定科学アドベンチャーシリーズの「STEINS;GATE ダイバージェンシズ アソート」と「STEINS;GATE ELITE グッドバリュー版」のセット。 「ダイバージェンシズアソート」は、『STEINS;GATE 0』『STEINS;GATE 比翼恋理のだーりん』『STEINS;GATE 線形拘束のフェノグラム』を収録。 「STEINS;GATE ELITE グッドバリュー版」は、2009年発売の『STEINS;GATE』を全編をアニメーションで構築してスタイルを一新したフルアニADV。
この製品をおすすめするレビュー
4 コストパフォーマンスが良い
「STEINS;GATE ダイバージェンシズ アソート」と「STEINS;GATE ELITE」の2本がセットになった作品でコストパフォーマンスが優れています。また「ファミコレADV」のダウンロードコードが付いているのも嬉しいです。ストーリーはタイムトラベルをテーマにした科学アドベンチャーゲームで伏線が多くて非常に面白いです。アニメーション、キャラクターボイスが充実していてサクサク進めることができます。様々な機種で発売されていた作品がスイッチで一通りプレイできるのが良いですね。
265位
120位
5.00 (1件)
0件
2024/11/28
2025/4/17
真相か闇堕か選択を迫る恋愛ADV
【特長】 異世界に迷い込み理不尽にも死罪を言い渡された「ユヒル」が同じく死刑囚となった青年たちと終わりへと向かう旅をする、真相か闇堕か選択を迫る恋愛ADV。 各キャラクターの物語は、過去を乗り越える、切なさがある「真相ルート」と道を踏み外した彼に迫られる「闇堕ルート」に分かれる。 プロローグ後、攻略制限なくすぐに個別ルートに入れて、各キャラクター全10話の物語の後に待ち構えるエンディングは4種類。
この製品をおすすめするレビュー
5 今年の乙女ゲームの中で大当たりだと思ってます
【操作性】
次の選択肢までジャンプすることができるのでもう一つのエンド見たい時に結構楽です。
【CG】
真相ルートのCGは健全で純粋。
闇堕ルートはホラーとキャラによってちょいエロがギリあります(もっとやれ)
【ストーリーについて】
短くも長くもなく、丁度いい長さです。
キャラの共通からそれぞれのストーリーがあり、真相と闇堕にも全く別のストーリーがあったのですごく楽しめました。
合計4つのエンドがあって、実質ハッピーエンドは一つ、残りは大体メリバ/切ない/バッドみたいなイメージです。
バッド苦手な方は闇堕ルートを先にクリアしてから真相ルートで心を癒すことをオススメします。
ちなみにとあるキャラの闇堕ルートでのリップ音が特にヤバイ。
【糖度】
ストーリーメインで糖度は低めですが、ゆっくり距離を縮めながら両思いになる感じなので「主人公が意味わからず急に惚れた」っていう心配はないです。
むしろ続編/FDに期待したいです。
224位
120位
- (0件)
0件
2025/8/27
2025/12/18
女性向け恋愛ADV
【特長】 貴重な「白」である「オランピア」の婚儀が待ち望まれる中、突如流れ着いた「白髪の男性」の存在が島に何かをもたらす女性向け恋愛ADV。 2020年4月にSwitch向けに発売された「オランピアソワレ」の続編。「オランピア」は唯一存在する「白」の少女。 進行状況が変化すると「陰陽盤」が表示され、針が左を指すとハッピーエンド、右を指すとバッドエンドの条件を満たすことを示す。
343位
120位
- (0件)
0件
2025/4/ 8
2025/6/26
アドベンチャー
【特長】 主人公と魅力的なヒロインたちとのハートフルな学園恋愛ストーリーを描いた、恋愛アドベンチャーゲーム。 1997年にPC向けに発売され、1999年にはPS向けに移植されたタイトルをフル3D化。新キャストおよびオリジナルキャストによるボイスの切り替えが可能。 1999年4月から放送されたTVアニメ『ToHeart』(全13話)と特典映像(全6話)をHDリマスターしたBlu-ray Disc(2枚組)が付属。
99位
120位
- (0件)
0件
2025/9/24
2026/2/12
アクションアドベンチャー
【特長】 沖縄・琉球街と東京・神室町を舞台に、数多の絆を背負い、守るために戦い続ける「桐生一馬」の物語を体験するアクションアドベンチャーゲーム。 2009年にPS3向けに発売されたタイトルが「極クオリティ」で鮮やかに蘇り、桐生一馬の強敵、「峯義孝」が主人公の『龍が如く3外伝 Dark Ties』を収録。 バトルでは「堂島の龍・極」「琉球スタイル」の2つのバトルスタイルを使える。「最強列伝 ツッパリの龍」では地元のレディースチームとともに戦える。
152位
137位
- (0件)
0件
2025/11/ 6
2025/12/ 2
アクションアドベンチャー
【特長】 伝説の侍「弥助」、そして忍のアサシン「奈緒江」として戦国の日ノ本を生きるオープンワールドアクションアドベンチャーゲーム。 伊賀者にして忍のアサシンとして修業を積んだ「奈緒江」は、ある約束を果たすべく故郷を出て、日ノ本を巡る仇討ちの旅に出る。 侍となるための修行を終えた「弥助」は、過去に遺恨ある悪人を討ち果たさんと願いながら、歩むべき新たな道を見い出していく。
365位
137位
- (0件)
0件
2025/1/14
2025/5/22
純愛系学園アドベンチャー(恋愛ADV)
【特長】 かわいくて世話焼きで、毎朝起こしにきてくれるけどマッドサイエンティストな幼なじみの世界征服に巻き込まれていく純愛系学園アドベンチャーゲーム。 2010年にPC向けに発売されたタイトルの移植。幼なじみの「闇野夢子」は記者会見で世界征服を宣言し、世界のリミットは大晦日になっている。 限定版パッケージイラストを使用した「B6アクリルパネル」、通常版イラストを使用した「B2タペストリー」、「アクリルキーホルダー(2種)」が付属。
466位
137位
- (0件)
0件
2025/4/ 8
2025/6/26
アドベンチャーゲーム(美少女 恋愛系)
【特長】 かつて想いを寄せていた幼なじみの祖母が営むたこ焼き屋の2階に住むことになった「矢崎優」が、新しい生活を体験する美少女恋愛系アドベンチャーゲーム。 2010年にPC向けに発売され、2013年にPS Vita向けに移植されたタイトルの移植版。舞台となる盃(さかずき)町は、都心から少し離れた場所にある下町。 桜子と勇樹の水着描きおろしイラストを使用した「折り畳み式B2タペストリー」、たこ焼き「千寿」の前でみいが猫と触れ合う「アクリルジオラマ」が付属。
216位
137位
- (0件)
0件
2025/8/14
2026/1/22
非論理な恋を描くADV
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版
【特長】 VRゲーム「アンロジカル」に強制ログインさせられた「涼乃環無」が、敗北者を出さない方法を模索して果敢に抗う非論理な恋を描くADV。 VRゲームの中で奔走する「共通ルート」からストーリー中に選んだ選択肢に応じて5人それぞれの素顔を知る「個別ルート」に分岐する。 限定Revelation Box、特典冊子、ドラマCD、スマホ風アクリルフォトチャーム、フォトカード、キャラクターメッセージカードが付属。
304位
151位
5.00 (1件)
0件
2025/8/19
2025/9/18
アクションアドベンチャー
1〜2人
1〜2人
1人
【特長】 シンジュ神から啓示を受けた不老の神の子「トワ」が、8人の「祈り子」たちと、マガツ討伐の旅をするアクションアドベンチャーゲーム。 祈り子の中から「ツルギ」と「カグラ」という特別な役割を持った2名を選んでダンジョンへ侵攻。エリアの敵を一掃してシンジュ神から恩寵を授かる。 時代が進行しなくなったシンジュの里は、ダンジョンで強力なマガツの眷属(けんぞく)を撃破することで時が動き出し、里が発展して世代を変えていく。
この製品をおすすめするレビュー
5 何度でも挑みたくなるダンジョンと爽快アクション
和の世界観が魅力的でプロモーションが面白そうと思い購入。
主人公トワを軸に物語がしっかりあるところ、村や仲間とのキャラの掛け合いもクスっと笑えるような場面もあって、しっかり作り込まれている印象。
ダンジョンは仲間から、主力キャラと補助キャラ2人を選び主力キャラを操作しつつも、補助キャラの技も使用可能。
キャラ固有の技は主力となった場合・補助になった場合で違うので自分の戦いやすい組み合わせで戦えるのも奥深い。
主力キャラは武器の刀が2つ。
メインとスペアのような感じで技も違う。
武器には耐久があり、片方の耐久が落ちるともう一つの刀に切り替えながら戦うシステム。
耐久の回復するのは早く、どちらかが耐久が落ちても、直ぐに切り替えられるので戦闘もスムーズにできる。
美しい世界観と弱すぎず、強すぎず適度な難易度で遊びやすい。道中、技を上げるスキルが手に入ったり、素材を集めたりローグライアクションによくある要素。
途中で倒れると村に強制送還だが、入手したアイテムは持ち帰れるのも嬉しい。
個人的に一番嬉しいのが、ボタンの配置を変更でき、自分がよく使うアクションボタンの配置にできるので操作がしやすくて良かった!
村では鍛冶で武器を強くし、何度でも挑みたくなるダンジョンも楽しい。
ただ、村やダンジョンにマップがなく分かりづらいな、という点が気になった。
行き先や指示は矢印案内があるので、そこまで不便ではないのですが、マップがあれば尚分かりやすいのにと思う。
アクションが苦手でも難易度変更もあるのでストレスなく遊べる作品。
156位
151位
4.48 (2件)
0件
2024/11/ 1
2025/2/13
ミステリーアドベンチャー
【特長】 都市伝説解体センターの新人調査員・福来あざみがセンター長・廻屋渉とともに「都市伝説」絡みの依頼を解決していくミステリーアドベンチャーゲーム。 SNS調査で怪しいワードを見つけたら、検索をかけ噂の広がる方向を調査。調査の依頼者や関係者への聞き取り、怪しい場所を調べて情報を集める。 情報を整理して、起きた事象と符合する都市伝説を突き止め、度重なる調査・探索により積みあがった証拠を元に、都市伝説の背後にある謎を解体する。
この製品をおすすめするレビュー
5 伏線回収が見事
テンポの良い展開と意外性のある真相が魅力です。また、物語の構成も巧みで、序盤の何気ない噂が後半で大きな意味を持ってくるなど、伏線回収も見事。都市伝説の裏にある人間の恐怖・欲望・無知といった心理描写も深く、単なる怪談では終わらない思考型エンタメです。知的好奇心をくすぐられる一作でした。
ラストは驚きが待っており、真実を知った後にもう一周プレイしたくなるようなストーリーでした。音楽も耳に残りやすく歌詞に注目するとさらに感動できます。
4 荒いけれどリアル
元はインディーズのゲームらしいですから、なかなか作りが荒いところはあると思いますが、逆にそれが昔らしさを表しているようでなかなか味になっていると思いました。グラフィックが全てドット絵で表示されるというレトロゲーム的な作風です。クリアまではだいたい10時間くらいやればできると思います。1話完結という作り方なので、なかなかサクサクとプレイできるところが良かったですね。SNS と都市伝説の繋がり方がなかなか現代的でリアルに表現されているところがかなり評価できます。まあ、ゲームというよりノベルを呼んでいるような感じになってくるところはかなり感じられました。メガネをかけると発生する特殊能力という設定はよくあるけどなかなか面白いですし、ジャスミンとのやり取りがかなり軽妙で良いです。伏線回収までのモヤモヤはありますが、ラストへ進むにつれて物語が集約してくるところが、やめどころを忘れさせるところだと思いました。推理小説好きならかなり楽しめると思います。
436位
151位
- (0件)
0件
2025/5/ 2
2025/8/28
ホラーアドベンチャー
【特長】 オカルト雑誌のライター「九十九隼人」が、みずからに降りかかった呪いを解くため、失踪事件の噂話を徹底的に調査するホラーアドベンチャーゲーム。 探索する心霊スポットではさまざまな心霊現象が発生。懐中電灯であたりを照らし、心霊現象を呪いのカメラで撮影することで呪いの真実に近づける。 「特製BOX」、「ビジュアルブック(A5/フルカラー印刷/表紙込み32P)」、「オリジナルサウンドトラックCD」が付属する。
265位
151位
5.00 (9件)
125件
2021/10/ 5
2021/10/ 8
オープンエアアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』とその有料追加コンテンツ『エキスパンション・パス』が1つのゲームカードに収録されたパッケージ。 天候、気温、時間が変化する、どこに行くのも何をするのも自由な大自然を冒険していくオープンエアアドベンチャーゲーム。 『エキスパンション・パス』には、追加コンテンツ第1弾「試練の覇者」と第2弾「英傑たちの詩(バラッド)」が含まれている。
この製品をおすすめするレビュー
5 任天堂が放つ、名作オープンワールドゲーム
#### 【総合評価】
拡張DLCがセットになっていて、大変お得です。広大な世界を自由に探索できる点が魅力的で、長時間プレイしても飽きることがありません。
#### 【操作性】
直感的なコントロールと滑らかなアニメーションが、プレイヤーをゲームの世界に引き込みます。しかし、謎解きの部分で難易度が高く、時には進行が難航することも。
#### 【グラフィック】
手書き風の美しいビジュアルが広大な世界をさらに引き立てています。ただし、女性キャラクターのデザインについては賛否が分かれるところでしょう。
#### 【サウンド】
自然の音が主体のサウンドデザインが、オープンワールドの雰囲気を盛り上げています。音楽の使用は控えめですが、それがかえって緊張感を生んでいます。
#### 【熱中度】
ゲームの世界に深く没入できる設計で、時間を忘れてしまうほど。DLCを含め、新しい発見が常に待っています。
#### 【継続性】
DLCによる追加コンテンツが豊富で、クリア後も遊び続ける要素が満載。何度でもプレイしたくなる魅力があります。
#### 【ゲームバランス】
大自然の中でサバイバルすることに重点を置いており、食料や武器を常に気にしながら進める必要があります。そのため、一部のプレイヤーには難易度が高く感じられるかもしれません。
しかしその、サバイバルしている感じがたまりません。
レベルアップというような概念が無く、祠などの、謎解きなどで、自分のステータスを上げていくので、謎解きの難易度と救済措置は重要なのですが、そこそこの、頻度で、自力で解くのが難しいことが多く、ギブアップしても、クリアになるなど、救済措置があるとなおよかったのですが、、、」
#### 【総評】
「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」は、オープンワールドゲームとして非常に高い完成度を誇ります。自由度の高さ、美しいグラフィック、独特のゲームプレイが絶妙に融合しており、これからも長く愛される作品になるでしょう。ただし、ロード時間と謎解きの難易度は改善の余地があります。
5 面白いと思います
小3の息子用に買いました。
RPGはまだ早いと思って購入を見送っていたのですが、ポケモンバイオレットに熱中したのでそろそろRPG解禁かと思って買ってあげたところとてもはまって遊んでいます。
私自身も良くできたRPGだなと思い久々に熱中して遊んでいます。
息子の進度に合わせて先に進み過ぎないように歩調を合わせてやっている状況です。
エキスパンション・パスも含まれて安く購入できたのでとても満足しています。
192位
151位
- (0件)
0件
2025/9/25
2026/3/26
SUSHIレーンミュージカルアクションアドベンチャー
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人(マルチプレイ機能では4人まで対応)
販売形態: パッケージ版 オンライン: 対応
【特長】 地獄に堕とされた悪役令嬢「エトランジュ」が成り上がりを目指すSUSHIレーンミュージカルアクションアドベンチャーゲーム。 バトルステージをクルクル流れる「SUSHIレーン」には、お助けアイテムや爆弾、機銃、重力装置など、ステージによって異なる何かが流れてくる。 描きおろし特製BOX、サウンドトラック&ソングコレクション、テーマソングCD、デザインワークス、ホロライブコラボ特典DLCが付属。
126位
176位
4.00 (1件)
0件
2025/8/ 1
2025/11/13
アクションアドベンチャー
1人
1人
1人
【特長】 1995年の東京・神室町を舞台に、東城会の「消えた100億円」の鍵を握る「遥」を守るために「桐生一馬」が戦うアクションアドベンチャー。 2005年にPS2向けに発売され、PS4などでフルリメイクされたタイトルの移植作品。チンピラ、ラッシュ、壊し屋、堂島の龍の4つのバトルスタイルで闘う。 「錦山彰」変貌の物語中心に新エピソードを多数収録。「昆虫女王メスキング」や「キャバクラ」など、本編以上に楽しめる遊びの要素が満載。
この製品をおすすめするレビュー
4 極未経験者の方にお勧め。
シリーズはPS2〜PS5まで遊んできており、Switch2に0を来たのを皮切りに、今作も極2と合わせて購入しました。
【操作性】
他ハードと同様の操作性なので、シリーズを遊び慣れている人は迷うことなく遊べます。
【グラフィック】
任天堂ハードでは考えられない奇麗さですね。
Switch2で性能が上がってとても良かったと思います。
【サウンド】
ゲーム中はBGM的なものは少なく、町の喧騒を楽しむ感じです。
人との距離が離れれば音も小さくなるように、とても自然です。
【熱中度】
シリーズ第一作がもとになっているので、全体的に薄くは感じます。
が、PS2では語られていなかった話がいろいろ補完されているので、PS2しか遊んでいない人は再プレイするのも良いかと思います。
【継続性】
やりこみ要素は多いですが、PSのようにトロフィーは無いので、達成感を感じられるのは少ないです。
このゲームに限った話ではないですが、任天堂ハードはこの点が残念です。
【ゲームバランス】
銃撃戦だけ難易度高いような。
他は遊びやすいバランスです。
【総評】
極を他のハードで遊んでいた人は、改めて遊び直す必要は無いかと思います。
PS2でしか遊んでいない人にはお勧めです。
価格もだいぶ安いので、手を出しやすいのも良いですね。
265位
176位
4.58 (7件)
0件
2021/6/14
2022/12/ 2
戦略シミュレーションアドベンチャー
1人
1人
1人
【特長】 「マリオ」とちょっとおかしな「ラビッツ」が、宇宙を冒険しながら、ターン制のバトルで敵と戦うシミュレーションアドベンチャー。 バトルは、ターン制の戦略シミュレーション。3人1組でチームをつくり、マス目のないステージを自由に移動しながら、敵チームと戦う。 自由に動き回れるフィールドには仕掛けがいっぱいあり、広い惑星を隅々まで探索することで、さまざまな発見がある。
この製品をおすすめするレビュー
5 子どもが楽しんでます
子どもが楽しんでます。自分はやったことないですが(^^;
【操作性】
楽勝らしいです。
【グラフィック】
画面見る程度ですがキレイです。
【サウンド】
マリオらしい音楽や効果音は聞こえてきます
【熱中度継続性】
はまりすぎてて困るw
【ゲームバランス】
いちいち独り言で「よゆー、らくしょー」ってうるさいですw
【総評】
子どもが楽しんでくれてるのでOKです(^^♪
あんまやらせないようにはしてますがww(勉強やれw
5 最高の神ゲー
前作は未プレイですが海外評価が良かったので購入。はっきり言ってかなり良くできたゲームです。戦闘システムはファイアーエムブレムのようなシステムですが、ます目がなく自由に動けるのは斬新に思いました。難易度の設定も自由度が高く自分に合った設定にできるのは良いです。グラフィックも遜色なく特に音楽は神レベルです。ラビッツたちもユーモラスでいい味出してます。特にエッジは最高でしたね。フィールドは謎解きが適度に存在しており、それを解く楽しみや隠されたアイテムを散策する楽しみが有ります。個人的には文句の付け所がないゲームでした。任天堂さんありがとうございました❗️
148位
176位
4.65 (6件)
0件
2022/1/ 4
2022/4/14
ドラマチックアドベンチャー
1人
1人
1人
【特長】 13人の少年少女たちが「機兵」に乗り込み、人類の存亡をかけた最後の戦いに身を投じるSFドラマチックアドベンチャー。 2019年にPS4向けに発売されたタイトルの移植で、「崩壊編」のバトルで使用可能な兵装(計26種類)や、ゲーム中の英語ボイスが追加されている。 PlayStation4版のダウンロード豪華版特典「デジタル・シークレットファイル」および先着購入特典「デジタル・アートワークス」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5 セクター3
エンディングクリアして、半年。
この作品に
こんなにもハマるとは。
もっとちゃんと最初からやればよかった、
と後悔する程。
本作について「記憶を消してもう一度プレイしたい」という比喩をWebで見たことがある。
正直に言うと自分もそう感じてしまう。
正鵠を射た表現かもしれない。
不思議なほど惹かれる魅力を持つ。
稀有な作品。
いい作品を陳腐な言葉で分析するのは野暮な気がするので。あの世界にハマってみて欲しい。
ストーリーというよりも、
ゲーム世界の雰囲気をなんとなく感じさせてくれる。
キャラクタの動かし方がそういう気にさせるのか。
「いろんな事情により、複雑な状況になって、
思惑を秘めたそれぞれの交錯する」
の
ストーリーは完璧に理解しなくっても
エンディング迎えたあとに
面白かったな、いいゲームだったな、良かった
5 緻密に緻密を重ねたような芸術的なストーリー構成
ストーリー構想に何年もかかったというのが納得できる、非常に難解なシナリオが最初はとっつきにくいが、夥しい数の謎と10人近い主人公の視点を目まぐるしく移動しながら徐々に真相に近づいていく。そうすると最初は全く興味のなかった人物にも愛着が湧いてきて、ハマりだしました。後半に関しては緻密に絡み合った群像劇が綺麗に風呂敷を畳んでいく様に鳥肌を禁じ得なかった。
所々でストーリーパートと別に戦闘パートがあるのだが、一見地味なタワーディフェンスもやり方がわかると爽快感があって圃場に面白かった。ストーリーをある程度進まないと新しいステージが開放されないため、こちらで怪獣を一掃したいがために序盤はストーリーを進めていたくらいです。笑
クリアした後は質の高いSF映画を10本凝縮して見た後のようななんとも言えない満足感を味わいました。
417位
176位
- (0件)
0件
2024/2/ 2
2024/10/25
ハイスピードアクションアドベンチャー
1人
1人
1人
【特長】 タイムイーターの生み出した時空のゆがみによって動き出す、ソニックとシャドウの物語を体験するハイスピードアクションアドベンチャーゲーム。 『シャドウ ジェネレーションズ』では、ソニックとは別の時空で展開されるシャドウの新たな物語や、新能力を体験することができる。 『ソニック ジェネレーションズ』では、高速3Dアクション「モダンスタイル」と、2D視点の「クラシックスタイル」の、2つのスタイルを楽しめる。
202位
176位
4.47 (7件)
3件
2019/2/14
2019/9/20
アクションアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 嵐に巻き込まれて「コホリント島」に流れ着いたリンクが、島の謎を解き明かし、島からの脱出を目指すアクションアドベンチャー。 1993年にゲームボーイ向けに発売されたタイトルのリメイクで、新要素「パネルダンジョン」で新しいダンジョンを攻略できる。 新たなアイテムを入手することで、島やダンジョンの探索範囲が広がっていき、時と場合に応じてアイテムを切り替えることが重要。
この製品をおすすめするレビュー
5 昔ながらのゼルダを楽しみたい方向けに
【操作性】
単純な操作性ですが、テクニックで解いていくゼルダなので
どんなに雑魚敵をやっつけてもレベルは上がらず、難易度は下がらない。
ここが好き嫌いの分かれるところだと思う。
【グラフィック】
ゲームボーイだったオリジナルからすると凄い進化しています。
進化するのにあたり、適度な3D化でキャラクターが可愛らしく動き回ります。
【サウンド】
音楽も当然パワーアップしています。
最近のゲームミュージックとしては特筆すべき物では無いのかも知れませんが
当時の温室を知っている身からすると、良くなったなと思います。
【熱中度】
既にシナリオを知っており、なんとなく思い出しながらプレイしていたので
熱中度はそこそこです。
まぁ、やめ時を見失うことも玉にありましたが。
【継続性】
自分の場合は、クリアまでは一気に集中して出来ました。
ただ、全体的なボリューム感が若干物足りない気もします。
2週目を楽しくプレイできる仕組みがもう少し欲しいと思いました。
【ゲームバランス】
良いと思います。
【総評】
昔懐かしの2Dゼルダを最新グラフィックと綺麗な音楽に置き換えて楽しめた。
全体的なボリューム感としてはちょっと物足りなく感じる部分もあるが、満足しています。
追加のシナリオなどもあれば良かったのになと思いました。
5 楽しみにしていました。
子供のころゲームボーイで相当やり込み、3DSでもダウンロードしてやっていました。ほぼ何も考えずクリアできるくらいのレベルだったんですが、リメイクされてみると別のゲームみたいな感じでドキドキしながらやっています。
時のオカリナみたいにビンに妖精を入れて持ち運べたり、GB版にはなかった要素も沢山あります。
そして盾なんですが今回から自動的にRボタンに振り分けられています。GB版は自分の意志でボタン設定しないといけなかったんですが、盾なんて殆ど使ってなかったのでいきなり自由に使えるようになると変な感じで…。スイッチはXYボタンがあるのでついついGBの時の癖でボタンを押し間違えます。
ロック鳥の羽のジャンプのタイミングもずれてしまってまごまごしたりww
GB版では「ここから攻撃したら倒せる」と分かっているのですがリメイクされて敵に高低差があるのか同じことをしても当たらなかったり、剣が届かなかったりするのでちょっとイライラする所も…。
購入してクリアに一週間かかりました。GB版なら3日くらいでクリアできるのに。今は辛口モードに挑戦中です。
466位
176位
- (0件)
0件
2025/6/11
2025/7/17
乙女向けホラーアドベンチャー
【特長】 主人公を殺しかけた双子の兄が少年院を出ると失踪し、周囲で殺人が起こり始めるので、死の運命を変えていく乙女向けホラーアドベンチャーゲーム。 同一のキャラクターで複数の異なる世界を体験するマルチシナリオ方式を採用。シナリオは、サイコホラー編、仮想現実編、オカルトホラー編の3種類。 ゲーム本編で使用されているBGMとOP/ED曲のショート版を収録したOriginal Sound Track、ドラマCD『好きになった人がとんでもない黒幕でした』が付属。
378位
176位
- (0件)
0件
2025/4/ 8
2025/9/25
夢とさくらのちょっと不思議な学園ADV
【特長】 黄昏部の一員として奔走する瀬真颯太朗が、天雨リリエトの黄昏部解体宣言によって窮地の騒動に巻き込まれる、夢とさくらのちょっと不思議な学園ADV。 2019年にPC向けに発売されたタイトルの移植。2017年にPC向けに発売され、2019年にPS4/PS Vitaに移植された『春音アリス*グラム Snow Drop』の続編。 完全生産限定版パッケージイラストを使用した「B2タペストリー」、天雨リリエトと久遠寺一葉の水着姿が描かれた「アクリルパネル」が付属する。
466位
210位
3.00 (1件)
0件
2024/7/ 3
2024/10/31
ホラーアドベンチャー
1人
1人
1人
【特長】 不気味な洋館「クロックタワー」に連れてこられた少女「ジェニファー」が、友人の救出と洋館からの脱出を目指すホラーアドベンチャーゲーム。 1995年にSFC向けに発売されたタイトルのリバイバル作品。オリジナルモードと、さまざまなゲーム要素や遊びやすさを改善したリワインドモードを搭載。 モーションコミック、クリエイターインタビュー、アートギャラリー、フレームアート、手動セーブ機能、音楽プレーヤーなどの新規要素を採用。
この製品をおすすめするレビュー
3 名作ホラーアドベンチャー
スーパーファミコンで発売された「クロックタワー」をニンテンドースイッチに移植した作品です。グラフィックは当時のままの2Dドット絵でレトロゲームファンの方は楽しめると思います。ゲームシステムは怪しい場所をクリックして謎を解いていく方式で難易度は少し高めだと思います。ボリューム的には数時間でクリアできますが、マルチエンディングなので繰り返して遊ぶことができます。新規アニメーションやアートギャラリーなども収録されていてファンの方は満足できると思います。
131位
210位
- (0件)
0件
2025/10/30
2026/2/26
アドベンチャー
【特長】 大阪・日本橋を舞台に、メイド喫茶「ふわふわ」の店長として4人のメイドさんと日々を過ごすアドベンチャーゲーム。 メイドさんたちの仕事を割り振り、喫茶店の経営をして、「ふわふわ」を名店に育てる。稼いだお金は買い物や食事、カプセルトイなどに使える。 「ふわふわ」には時折、特別なお客様が来店し、客のニーズに合わせたコーヒーを提供していく。レシピは電気街のさまざまなところに隠されている。
156位
210位
4.00 (1件)
0件
2025/8/ 1
2025/11/13
アクションアドベンチャー
【特長】 東京・神室町と大阪・蒼天堀を舞台に、「堂島の龍」と呼ばれた「桐生一馬」が東城会を救うべく戦うアクションアドベンチャーゲーム。 2006年にPS2向けに発売され、PS4などでフルリメイクされたタイトルの移植作品。バトルではドラゴンエンジンによる多彩なリアクションが楽しめる。 初代『龍が如く』と『龍が如く2』の物語の間に起こったエピソードを楽しめる追加シナリオ「真島吾朗の真実」を収録している。
この製品をおすすめするレビュー
4 フレームレートが低いので最初は違和感がある。
シリーズはPSハードで代々遊んできました。
Switch2発売後、0と極1を遊んだので、続いて極2もプレイしました。
【操作性】
基本的にシリーズの操作感は変わりがありません。
ですので、シリーズをプレイしてきた人は極2も違和感なく遊べるでしょう。
【グラフィック】
極1はヌルヌル動いているのですが、極2はフレームレートが低いです。
そのため、極1から2を続けてプレイすると違和感があります。
ここはどうにかならなかったのでしょうか。
プレイし続けると慣れてはきますが、高フレームレートで遊びたかったところ。
【サウンド】
町の喧騒をしっかり味わえます。
BGMもゲームプレイの邪魔にならないです。
逆に言うと印象には残りません。
【熱中度】
シリーズファンの中では人気のある郷田龍二。
最後の戦いに向けての男らしさは魅力的です。
ストーリー自体は賛否両論ありますが、真島編でなぜ真島が組を抜けているのかが補完されているので、PS2版しかプレイしていない人はプレイするのお勧めです。
【継続性】
サブストーリーなどをこなすとそれなりに時間がかかりますが、PS版と異なりトロフィーが無いので達成感が少ないです。
任天堂ハード全般に言えますが、トロフィーのようなものがあった方が継続性は高いと思います。
【ゲームバランス】
序盤からどんどん強くできるので、ノーマルまでなら簡単に攻略できます。
前作と異なり回復アイテムを多数持てるのも、難易度を下げる要因となっています。
【総評】
他ハードの移植なので、価格的にも安く手に取りやすいと思います。
PS2版しかプレイしていない人にお勧めです。
他ハードで遊んでいる人には、トロフィーもないのであまり充実感は無いと思いますが、
とりあえず極3に向けての復習として遊ぶのも良いかもしれません。
マキムラ マコトは老けてない。