スペック情報
1位
1位
4.29 (9件)
0件
2025/9/16
2026/3/ 5
スローライフ・サンドボックス
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人(ローカル通信・インターネット通信では最大4人)
販売形態: パッケージ版 Nintendo Switch 2 専用: ○ オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 ニンゲンの姿に変身したメタモンが、木や石などを材料にして道具を作り、住みやすい場所を作るスローライフ・サンドボックス。 ニンゲンに変身したメタモンは、出会ったポケモンたちのわざを覚えることで、できることが増えていく。 ゲーム内の時間は現実の世界に連動し、天候の変化やそこに暮らすさまざまなポケモンたちの個性を感じながら過ごせる。
この製品をおすすめするレビュー
5 期待を上回る熱中やり込みポケモンゲーム
スタッフロールを見たところまでプレイしての、
長時間プレイでのレビューとなります。
ネタバレにならないように記載しております。
ポケモンシリーズは初期から全てプレイしています。
【操作性】
ビルダーゲームである以上は仕方ないのですが、
本編の普通のRPGと比べると煩雑です。
ただ、遊びやすく配慮されているとは思えます。
なお、マウス操作は使用していません。
【グラフィック】
テレビモードのみでの感想です。
ブロック形式ではありますが、
ポケモンやオブジェクトはとても綺麗です。
広いエリアをかなり遠くまで見渡せて、
特に天候が悪くても処理落ちはありません。
【サウンド】
どこかほのかにポケモン初期作のBGMが香る、
そんなエモい感じのサウンドで、
ゲーム自体に感じる懐かしさも相まって、
往年のプレイヤーには刺さるものがあります。
【熱中度】
ストーリー、お手伝い、探索、
ポケモン集めに、街づくりと、
序盤から怒涛のようにやるべきことが、
溢れるように襲いかかってきます!
暇と感じる時間は全くないでしょう。
でも、全て強制ではないので、
時に景色に想いを馳せることもできます。
【継続性】
上述の通りやることがたくさんあるのに加え、
大きなビルドは現実時間がかかり、
場合によっては翌日まで完成まちになるので、
どうぶつの森のように
毎日の変化を楽しみながら遊ぶことになります。
また、デイリーミッションによる報酬も存在し、
今後は何やら期間限定のイベントも登場するようで、
非常に長く遊べるゲームだと思います。
【ゲームバランス】
いわゆる敵と戦うことのないゲームですが、
ストーリーのクリアについては、
とても進行のバランスが良くできています。
遊ぶ人の遊び方次第でなんとでもなるので、
その辺りの心配は無用です。
【総評】
ポケモンとサンドボックスのコラボが、
面白くないわけがないと発売前から思ってましたが、
予想を遥かに上回る出来栄えで、
たくさんの人が遊びやすく
熱中できるゲームだと思いました。
5 感想
【操作性】
移動については、機能を開放するにつれストレスなく行えるようになります。
視点に関しては、狭い場所でのカメラに難があるので慣れるまで時間がかかりました。
【グラフィック】
特に違和感は感じなかったです。強いて言えば高所から地上を見下ろすと、処理軽減のためかブロックが一括で紫色に変化する点が不満です。
【サウンド】
ステレオロトムが昔のポケモン本編のゲーム音楽を流してくれるため、往年のファンにはたまらないものになっています。
【熱中度】
人によるかと思いますが、私は一度始めると次から次へとやりたいことが出てきて、やめ時がわからないほどハマるため時間がある時に触ることをおすすめします。
【継続性】
熱中度にもありましたが、次から次へとやることが出てくるため、やることがなくて困るといったことは基本は起きないと思います。
【ゲームバランス】
珍しいポケモンに出会う方法が基本的に現実時間の経過です。本体時間を進めるデメリットはないようなので一応ショートカットは行えます。ただやりすぎるとゲームの消費を早めるため、どうしても出会いたいポケモンのみに限定することをお勧めします、
2位
2位
- (0件)
0件
2025/8/ 1
2026/3/13
RPG
○
【特長】 アズラルの王子(姫)であり、リオレウスと絆で結ばれたライダーが、北限を越えて禁足地へと旅に出て、運命の奔流の中で真実をつかみ取るRPG。 モンスターの乗り心地にこだわったライドを体験でき、フィールド探索に必要な「壁登り」や「飛行」などのライドアクションが快適に行える。 「パワー」「スピード」「テクニック」の3すくみを軸にしたターン制コマンドバトルが前作から進化し、勝ち方の選択肢が増え、戦略的に立ち回れる。
5位
3位
- (0件)
0件
2025/9/16
2026/2/27
サバイバルホラー
【特長】 ラクーンシティを舞台に廃ホテルで起きた変死事件が、世界を震撼させた生物災害「ラクーン事件」に隠された真実へとつながってゆくサバイバルホラー。 シリーズ第9作に相当する作品。FBI分析官の「グレース・アッシュクロフト」は、廃ホテルで起こった変死事件調査のため、単独で街へ向かう。 シリーズが継承してきたサバイバルホラーの真髄はそのままに、ゲームプレイでは1人称視点と3人称視点、2つの視点を自由に切り替えられる。
6位
4位
- (0件)
0件
2025/3/28
2026/4/16
1人
1人
1人
9位
5位
2.46 (2件)
3件
2025/8/ 1
2025/11/13
ボードゲーム
【特長】 サイコロを振って目的地に向かって進み、最後に総資産が最も多かった社長が勝ちになるボードゲーム。西日本と東日本のWマップを採用。 駅数は「桃鉄令和」の約3倍、およそ1000駅、のべ物件数は6000件以上収録。西日本編、東日本編限定のゲストボンビーが登場する。 全国各地のいろんな場所でイベント発生。全国各地にゆかりの名産怪獣や歴史ヒーローも多数登場する。
この製品をおすすめするレビュー
3 キングボンビー系になりすぎて面白くない。
【操作性】SWの追加リモコンが面倒なぐらいです。
【グラフィック】こんなもんでしょう。
FFみたいなものは誰も期待してません。
【サウンド】これも、こんなもんでしょう。
【熱中度】適度に熱中してますが、RPGでもシューティングでもないので・・・
【継続性】飽きたらヤメて、またやってが桃鉄です。
【ゲームバランス】ボンビー家系がやたら多くなって逆に面白くない。
【総評】全国版も有ると良いのですが・・・
それとキングボンビーになりすぎて面白くない。
たまになるからビクビクして面白いに。
3位
6位
4.67 (4件)
1件
2025/9/16
2026/2/ 5
RPG
【特長】 エスタード島で暮らす主人公が、石版を見つけるたびにどんどん広がっていく世界を冒険し、侵食する邪悪な存在と世界の真の姿を明らかにするRPG。 2000年にPS向けに発売されたタイトルを手作り感あふれる3DCGで再構築したリメイク作品。ボイスを追加し、ルックやUI、バトルシステムが進化している。 Switch版とは、ハードの処理能力に基づいた描画スペックの違いがあり、ストーリーや入手できるアイテムなどのゲーム内容に差はない。
この製品をおすすめするレビュー
5 暇つぶしにはちょうどいいです。
内容はいつものドラクエですが、最近のRPGはオープンワールドの大作が主流になったため、こういうゲームは貴重です。
5 メッセージ性と質感をブラッシュアップしたカジュアルドラクエ7
【操作性】
概ね良いです。視点変更が悪くはないですがもう少し良く出来そうな気がします。戦闘のテンポは屈指のブラッシュアップが施されています。
【グラフィック】
この作品ととてもマッチした独自の質感ドールルックを採用しおとぎ話のような質感があります。メッセージ性の強い本作のテーマとはやや対象的でありながらむしろそれ故に唯一性を感じます。
【サウンド】
とても良いですね。とくに7は戦闘BGM凄い好きですね
【熱中度】
カジュアルなバランスになっております。いろんなシステムや装備など工夫はむしろ設定を難しくした時に必要であり、基本設定ではなんとなくクリア出来てしまいます。
【継続性】
カジュアルでありお使いや過度な謎解きは省略されています。またやり込みもそれ故にあまりないですがこの本作のメインは考えさせられる人間のエゴにあります。なんというか哲学のような作品ですね。不条理へどう対抗すべきか、問われています。
【ゲームバランス】
新システムが多数採用されており、リピーターは高難度にすることでそれを活かすことが出来ます。普通の人はそのままプレイしてください
【総評】
社会人のリピーターや初心者がサクっとプレイすることに最適化されています。ディープなファンが100時間かけてやるようには調整されていません。とはいえ原作7は本当に100時間かけないと出来ないようなやり込みや組み合わせが多数あり、それは多くの人は体験出来ぬものです。そこに力を注ぐのは少し違うかなと思いますね。
ドラクエ7はスルメのような作品から、今時のお菓子に進化したと思えば良いですね。
そもそもドラクエ7の本質はストーリー、メッセージにあります。
8位
7位
3.00 (1件)
0件
2025/9/16
2026/2/12
スポーツ
1〜4人
1〜4人
1人
○
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1〜4人、ローカル通信:2〜4人、インターネット通信:1〜4人
販売形態: パッケージ版 Nintendo Switch 2 専用: ○ オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 多彩なショットを打ち分けて、誰でもラリーの楽しさを味わえるテニスゲーム。守りや攻めのアクションが追加され、より奥深い駆け引きが楽しめる。 コートにさまざまな効果を発生させる30種類の「フィーバーラケット」と、シリーズ最多の38キャラクターとの組み合わせが勝負のカギになる。 ベビィマリオたちが「まもの」の討伐をめざす「ストーリーモード」やJoy-Con 2をラケットに見立てて体感テニスが楽しめる「スイングモード」を収録。
この製品をおすすめするレビュー
3 結構早く飽きが来る
GC以来のマリオテニス。
GCのスペシャルショットのような多彩なショットを打てる「フィーバーショット」(キャラクターごとではなくラケットごとに変わる)が面白かったです。
グラフィックはそれなり、音楽もそれなりで、ロード時間は速めです。
上述のフィーバーショットをはじめ、通常のテニスの対戦だけでなくバラエティに富んださまざまな遊びが楽しめるのがいいです。
ただ、ストーリーモードをクリアして一通りその他のモードを触ったら、あっという間に飽きを感じてしまいました。
種々のやり込み要素やオンライン対戦などがあるため、のめり込めた人は結構遊び倒せるかと思いますが、私はそうではなかったので、もういいかなって感じです。
28位
8位
- (0件)
0件
2026/1/ 9
2026/3/ 5
サスペンス脱獄RPG
12位
8位
4.00 (1件)
0件
2025/4/ 3
2025/12/ 4
ファーストパーソンアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 予想外の突発的事故により、未知の惑星ビューロスに転送された「サムス・アランが」惑星からの帰還を目指すファーストパーソンアドベンチャーゲーム。 サムスは惑星に伝わる「サイキック能力」を新たに獲得。意思の力によって、離れた仕掛けの作動や、ビームの軌道のコントロールができる。 Switch版から解像度やフレームレートが向上し、「クオリティモード」と「パフォーマンスモード」を選択できる。マウス操作に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
4 意欲作になるはずだったことは分かる
【操作性】
いくつかの操作方法を試しましたが、メトロイドプライムリマスタードより操作性が悪くなっているように感じました。
【グラフィック】
TVモードで4K・60fpsで遊びましたが、Switch2の実力通りの素晴らしいグラフィックでした。
【サウンド】
音楽自体は良いのですが、ソルバレイが無音に近くアミーボ使用による音楽追加が前提となっている作りは非常に印象が悪いです。
【熱中度】
最初はよく分からないことが多かったのですが、中盤以降は熱中して最後まで楽しめました。
【継続性】
メトロイドシリーズの中では最も「一度クリアしたらもうやらない」という性質になってしまっています。
【ゲームバランス】
ノーマルでクリアしましたが、敵が結構固く感じました。とはいえメトロイドは難しいくらいが丁度よいです。
【総評】
レビュー等ではクリアまで12時間くらいとありましたが私は30時間近くかかりました。開発者の話などを見る限りもっとやりたいことはあったが納期の関係で間に合わせた感がかなりあります。一度作ったものを全部作り直したという話も本当だと思われ、結局作り直しても万全の作品にはできなかったが出すとアナウンスしている以上は再度の開発中止にはできず発売した、という感じです。決して駄作ではないのですが、自然な誘導・レベルデザインを放棄したような作りになっていて、期待度が高かっただけに残念に思う気持ちが強いです。
14位
10位
- (0件)
0件
2025/9/16
2026/3/27
ブラザーアクションRPG
13位
11位
3.80 (133件)
43件
2018/9/14
2020/3/20
コミュニケーション
1〜4人
1〜4人
1人
○
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1〜4人、ローカル通信プレイ人数:1〜8人、インターネット通信プレイ人数:1〜8人
販売形態: パッケージ版 オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 「無人島移住パッケージプラン」で無人島に移住し、現実と同じ時間が流れる世界で自由気ままな毎日を過ごすコミュニケーションゲーム。 釣りやムシとり、ガーデニングなどアウトドアな遊びから、お部屋づくり・ファッションまでさまざまな趣味を、1年を通して楽しめる。 同じ島の住人同士、最大4人で同時にプレイすることができ、インターネット/ローカル通信では、最大8人で誰かの島におでかけできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 概ねいいゲームではあるが不満な点も
【操作性】セーブが−ボタンなのが不便。オートセーブあるから大丈夫だと思うが−じゃなくてスティック押し込みがよかった。
また自分の反応速度が悪いのか、釣りで餌を食いついた時に一瞬でもタイミングが遅れると魚に逃げられる。なので遅延のあるイヤホンやスピーカーはかなり不利。
【グラフィック】過去作は街森までしかやってないがグラフィックはかなり綺麗。ただ、30FPSなのが惜しい。
髪型や顔のパーツをいつでもいじれるのがとても素晴らしい。これができるだけでもうモチベがかなり違う。これで納得いくコーデができれば満足度が半端ない。
【サウンド】午前5時と午後6時のBGMがエモかったり午前3時の『まだやってんの・・・?』みたいなア○っぽさ全開なBGMがたまらない。
【熱中度】DIYの素材集めやローン返済、橋 坂の建設など島クリを楽しむにはもってこいだが、全クリするまでスローライフ感がないことは否めない。
【継続性】コロナ禍で爆発的に流行ったこともあって、ハマると1日中やめられなくなる。
【ゲームバランス】まずチュートリアルが苦痛。島に引っ越していきなり木の枝10本、果物6個集めろと言われる。単調な作業だがこれがめんどくさい。
その後も住民ガチャが外れると必○になって追い出さないといけなかったりするからこれが面倒。
あと髪型を増やしてほしい。5個も6個もいらないがストレートロングやハーフツインは欲しい。
ハニワシリーズがなくなったのは名残惜しい。
【総評】昔街森にドハマリした影響で今作も無事ドハマリして、やっぱりどうぶつの森ってめっちゃ楽しいなと思ってたり。
5 今更のレポートですみません。。。
めっちゃくちゃ久しぶりにログインしてみました。
Gと雑草の整理が大変ですが、のんびりしてていいですよねぇ♪
【操作性】
難しい操作はありません。
【グラフィック】
綺麗だと思います。
【サウンド】
印象的なBGMが多くて最高です。
【熱中度】
ずーっと遊んでいられます。
【継続性】
今はたまにログインしていますが、購入してからは2年ぐらいはほぼ毎日ログインしていましたね
【ゲームバランス】
難しいのは島民の入れ替えで、希望のキャラがなかなか出現せずに苦労したことぐらいで、
基本的には簡単でゆっくりとしたテンポで進むので楽しいです。
【総評】
文句なく5です。ぜひswitch2でも出して欲しいです!!
29位
12位
- (0件)
0件
2026/2/ 6
2026/夏
野球・育成
【スペック】 その他人数: プレー人数:1〜4人
販売形態: パッケージ版
50位
13位
- (0件)
0件
2025/9/16
2025/11/20
ローグライク・ダンジョンアクション
【特長】 不死の力を備えた冥界の王女となり、黒魔術を駆使して冥界を脱し、時の巨神クロノス打倒を目指すローグライク・ダンジョンアドベンチャー。 夜母神より授かった伝説の武具を古の魔術で強化していき、十二柱以上のオリュンポスの神々から功徳を授かり、さらに強大な力を帯びることも可能。 Switch版からテクスチャー品質やビジュアルエフェクトが強化され、TVモードでは1080pの解像度と120fpsのフレームレートでプレイが可能。
49位
13位
- (0件)
0件
2026/1/ 9
2026/3/ 5
サスペンス脱獄RPG
11位
15位
- (0件)
0件
2025/9/16
2026/2/ 5
RPG
【特長】 エスタード島で暮らす主人公が、石版を見つけるたびにどんどん広がっていく世界を冒険し、侵食する邪悪な存在と世界の真の姿を明らかにするRPG。 2000年にPS向けに発売されたタイトルを手作り感あふれる3DCGで再構築したリメイク作品。ボイスを追加し、ルックやUI、バトルシステムが進化している。 職業はそれぞれ「職業とくせい」という特殊な能力を持っている。2つの職業のかけもちが可能で、ステータス・特技に影響する幅広い育成ができる。
46位
16位
- (0件)
0件
2025/7/ 7
2025/9/ 4
サバイバルホラー
【特長】 おもちゃ会社「プレイタイム社」の自分以外の全員の社員が謎の失踪を遂げたため、工場に戻り、真実を明らかにしていくサバイバルホラーゲーム。 チャプター1、2、3がすべて入っていて、それぞれのチャプターには、敵にも味方にもなり得る魅力的な新しいおもちゃのキャラクターが登場する。 全チャプターに日本語音声を収録。2つの人工の手がついた装着型の「バックパック」を使って手強いパズルを解き、さまざまな機能を解放していく。
27位
16位
- (0件)
0件
2026/2/ 6
2026/7/ 2
レトロゲームコレクション(アクション/ロールプレイング/アクションパズル)
32位
18位
2.39 (3件)
2件
2024/2/28
2025/10/16
アクションRPG
【特長】 都市再開発が進む「ミアレシティ」を舞台に、ホテルZを拠点とする主人公が仲間たちとともに街で起こるさまざまな出来事や事件に挑むアクションRPG。 主人公は「チコリータ」「ポカブ」「ワニノコ」の3匹の中から1匹を仲間にして冒険に出かけ、「ワイルドゾーン」で野生のポケモンを捕まえていく。 戦闘では、ポケモンとトレーナーがリアルタイムで行動する。ポケモンとトレーナーがともに移動しながら、トレーナーの指示によりポケモンが技を繰り出す。
この製品をおすすめするレビュー
4 新しさが加わったポケモンの世界
今作は、バトルがリアルタイム進行で動きまわることが可能。フィールドやジムが無くなり、ミアレシティ内でバトル、捕獲エリアでポケモンを捕まえるシステム。
今までのタウンやジム、そこまでの道のりで出会うポケモンとの物語だったのが、
今作は、がらりと変え同じポケモンでも違う角度や新しさを取り入れたシステムで飽きさせないシリーズにしている事に驚きです。
自分のランクが上がるにつれ、サバイバルエリアが増え捕まえられるポケモンも増えていきます。
ストーリー以外、バトルは基本夜のバトルエリアのみ。良い意味では、夜になれば何度もトレーナーと戦う事ができる。
今までは戦ったトレーナーとは再戦出来なかった為、レベル上げも草むらの野生のポケモンでしたが、今作は何度もチャレンジできるため、お金稼ぎにもなって効率が良くなりました。
今までのポケモンシリーズの面倒や手間を省き、
良いとこどりし作品になっている印象。
ただ、気になった点も。
バトルがリアルタイムかつ、動きまわれる。
悪く言えば強かった技が、相手が動きまわることで当たらないのが多々。
それがストレスでもありました。
それでも新しさを加えた今作も、とても面白いです!!
15位
19位
3.89 (3件)
0件
2025/11/ 6
2026/1/15
コミュニケーション
1〜4人
1〜4人
1人
○
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1〜4人、ローカル通信プレイ人数:1〜8人、インターネット通信プレイ人数:1〜12人
販売形態: パッケージ版 Nintendo Switch 2 専用: ○ オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 「無人島移住パッケージプラン」で無人島に移住し、現実と同じ時間が流れる世界で自由気ままな毎日を過ごすコミュニケーションゲーム。 釣りやムシとり、ガーデニングなどアウトドアな遊びから、お部屋づくり・ファッションまでさまざまな趣味を、1年を通して楽しめる。 Switch版から解像度がアップして、TVモードでは4Kの画質を楽しめる。マウス操作、内蔵マイク、最大12人までのオンラインプレイに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5 ロード時間の短縮が大きい。改めてスローライフを満喫!
2026年1月15日に待望の発売を迎えた『あつまれ どうぶつの森 Nintendo Switch 2 Edition』。
前作から約6年の歳月を経て、ハードウェアの進化と共に「島生活」がどのように塗り替えられたのか。
Switch版(オリジナル)と比較しながら、新時代の無人島体験を詳細にレビューします。
【操作性】
最も大きな進化を感じるのは「ロード時間の圧倒的な短縮」です。
Switch版では建物に入る際やロードを挟む移動に15〜30秒ほど要していましたが、Switch 2版ではこれが半分以下(数秒程度)に短縮されました。
この数秒の差が、家具の配置換えや住民の家をハシゴする際のストレスを劇的に軽減しています。
また、Joy-Con 2のセンサーを活用した「マウスモード」の導入により島クリエイターや部屋のデザイン時、従来のボタン操作よりも直感的かつスピーディーにカーソルを動かせるため、こだわり派のプレイヤーは嬉しいでしょう。
【グラフィック】
TVモードでの4K解像度対応により、景色の密度が別次元になりました。
Switch版では少しぼやけて見えた遠くの木々や波のディテールが、くっきりと鮮明に描画されています。
フレームレートについては、マルチプレイ時の同期安定性を優先して30fpsが維持されていますが、オブジェクトを詰め込んだ「重い島」でも処理落ち(カクつき)が一切発生しない安定感は、スペック向上による恩恵を強く感じさせます。
【サウンド】
ハードウェアの処理能力向上により、環境音のレイヤーが深くなりました。風が吹いた時の木の葉のざわめきや、波の音がより立体的に聞こえるようになっています。
また、特定のアイテム(楽器や家具)から出る音の解像度が上がり、オーディオ機器を設置した際の「音の広がり」がよりリアルになりました。
【熱中度】
Switch 2版の発売と同時に配信された 「Ver.3.0無料アップデート」 の内容が、熱中度をさらに押し上げています。
「10個まとめてDIY」や「収納からの直接クラフト」といった、長年ユーザーが切望していたQOL(生活の質)改善がようやく実装されました。
これにより、作業的な時間が大幅に削られ、純粋に「島を飾る」「住民と触れ合う」というクリエイティブな活動に没頭できるようになっています。
また、最大12人まで参加可能になったオンラインマルチプレイは、島の観光やイベントの活気を大きく向上させます。
【継続性】
本作は「新作」ではなく「アップグレード版」に近い立ち位置ですが、既存のSwitch版からセーブデータを完全に引き継げるため、数千時間遊んできたプレイヤーもスムーズに移行できます。
新たな「ホテル(宿泊施設)」の運営や、たぬきちからの新たなリクエスト追加により、やり込み要素が大幅に拡充されました。
毎日少しずつ進めるスローライフの楽しさはそのままに、ハードの快適さが「今日も島に行こう」と思わせる動機づけを強固にしています。
【ゲームバランス】
全体的に初期より遊びやすくなっているので、島の生活がより快適になったと感じました。
暫く遊ばなかった人が改めて遊ぶと、進化に驚くかと思います。
【総評】
『あつまれ どうぶつの森 Nintendo Switch 2 Edition』は、単なる高画質版に留まらない、 「究極のQOL向上モデル」 と言えます。
グラフィックの4K化も素晴らしいですが、真の価値は「ロード待ち」という最大の壁を破壊し、プレイヤーと島の距離をゼロに近づけた点にあります。新規プレイヤーには最高の入門版として、既存プレイヤーには5ドルのアップグレード(またはパッケージ購入)で見違えるほど快適になる「理想の環境」として、これ以上ない完成度を誇ります。
あえて欠点を挙げるなら、60fpsへの対応が見送られた点ですが、それを補って余りある快適な操作性と、進化した島生活の美しさがあるので、あらためてスローライフを楽しもうと思います。
3 安定
【操作性】
以前のバージョンとほぼ同じかな。あまり良いとは言えないです
【グラフィック】
きれいですね。最近のゲーム全般んですが
【サウンド】
安定の感じです
【熱中度】
そこまで熱中するものではないかと
【継続性】
たまに気が付いたらやる感じです
【ゲームバランス】
難易度は高くないです。子供でも遊べますね
【総評】
安定のゲームかt
20位
20位
3.56 (8件)
0件
2025/5/27
2025/10/30
RPG
【特長】 『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』の後の世界を描く『ドラゴンクエストI』 と『ドラゴンクエストII』が、HD-2DのRPGとなって登場。 『ドラゴンクエストI』では、魔物に覆い尽くされたアレフガルドの地で苦しむ人々を救うため、勇者「ロト」の血を引く者が、竜王討伐の旅に出る。 『ドラゴンクエストII』では、広がりつつある闇のちからに立ち向かうため、「ロト」の血を引く若き王子・王女たちが真の平和を取り戻す旅に出る。
この製品をおすすめするレビュー
5 かなり改良されたリメイク作品
PS5と比べればグラフィックが負けるかもしれないけど
TV画面でプレイする時も携帯モードでプレイする時も
充分綺麗で感動した
このグラフィックを携帯できるのはかなり嬉しい
SFCやスマホの時とゲームシステムとか別のゲームに作り替えらている
マップが新しい綺麗なデザインでイベントが追加されていたり内容が変わっていたりする
ドラクエ1は一人で敵を3体相手にするのは初めての時はまじかよと思ったが
それほど大変とは思わなかった
わりと早くレベルが上がるし拾い物を売ると早く武器が買える
いろいろ特技が使える
ドラクエ2はオープニングのイベントかなりドラマチックになっていて良かった
サマルトリアの王女はけっこう早い段階で一時的に仲間になる
性格と声がけっこう可愛い
仲間が増えると主人公の負担が減って心強い
BGMの音楽がかなり綺麗で芸術的でたぶんCD音源より高音質
4 今のRPGってこんな感じなの…?
IIIをそこそこやり込んだ後、IとIIの本編まで終えたところです。
予約して買ったのにこんなに時間がかかるとは…
IIIのレビューを書いた際、Iのストーリーがイマイチと書いていましたが、
IIはわりと楽しめたような気もします。
オリジナルのIIがどんなだったかもはやあまり思い出せないですが、
本作では勇者の子孫たちの少年少女の冒険と成長の物語といった印象でした。
IもIIもそうなのですが、いかにもアニメ声のギャルキャラみたいなのが
自分にはしんどかったです。
途中まで律儀にセリフを耳で聞いていましたが、
画面に文字で表示されているので始めからガンガン飛ばしてしまえばよかった。
IIのストーリーは全体的に意外に楽しめたのですが、
IでもIIでも、うざ絡みして仲間感を強調していたモブキャラが
死んでしまってお涙頂戴…みたいなのは
ストーリーや演出のためにわざわざ登場させてる感じがして
個人的には興ざめでした。
そんなことしなくても、楽しめるゲームだったと思うので、
ちょっと残念でした。
そうこうしてるうちにもう7が出るのですね。
いつかやるとは思いますが、もうしばらくはIIのクリア後の追加要素を続けようと思います。
16位
21位
4.12 (3件)
0件
2025/8/ 1
2025/11/13
ボードゲーム
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1〜4人、ローカル通信:2〜4人、インターネット通信:2〜4人
販売形態: パッケージ版 Nintendo Switch 2 専用: ○ オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 サイコロを振って目的地に向かって進み、最後に総資産が最も多かった社長が勝ちになるボードゲーム。西日本と東日本のWマップを採用。 駅数は「桃鉄令和」の約3倍、およそ1000駅、のべ物件数は6000件以上収録。西日本編、東日本編限定のゲストボンビーが登場する。 ひろびろマップで、通常よりも広い視点でマップを楽しめる。「おすそわけ通信」で、おすそわけして最大4人で一緒に遊べる。
この製品をおすすめするレビュー
5 いかに忖度するか、腕が試されるゲーム(毎度の事)
定番の定番です。
今作は東西に分かれたので駅の数が大幅に増えました。
地元の最寄り駅がいくつも搭載されており、物件にはムフフしてしまいます。
【操作性】
いつもの桃鉄で変わらない操作方法感。
初めて遊ぶ人もとっつきやすいと思います。
軽いゲームなのでサクサク進められるのが良いです。
【グラフィック】
いつもの桃鉄で変わらないグラフィックス。
デザインが変わってから数年経っていますが、暫くこのグラフィックスで行くでしょう。
タイトル見て、それがいつ発売されたのかわかりにくいですね。
【サウンド】
いつもの桃鉄で変わらないサウンド。
キングボンビーのテーマは、自分のターンで聴くと、もうやる気を失います。
それくらい定番化していると思います。
【熱中度】
いつもの桃鉄で変わらない熱中度。
決算目指してお金を稼いで物件買うのを続けていると、あっという間に時間が過ぎ去ります。
強いコンピュータキャラ相手だと理不尽にやられることがあるのが、マジむかつきます。
【継続性】
いつもの桃鉄で変わらない継続性。
100年でやると結構長いプレイ時間になりますが、サクサク進むのでずっと遊んでいられます。
カードの図鑑埋めも時間がかかりますし、疎い遠方の地域の情報が知識として得られるのも良いです。
【ゲームバランス】
コンピュータとの対戦では、お互い容赦なく攻撃し合えるため、イライラすることはあっても、ゲームとして割り切ることができます。しかし、家族や恋人相手に「接待プレイ」をする際は、細心の注意が必要です。
例えば、自分がゴールできる状況でも、相手に貧乏神がつきそうな場合は、「カードや物件を優先したかった」とそれとなくゴールを避けたり、相手がゴールした際には、悔しさを演出しつつ称賛の言葉を贈るなど、配慮が求められます。
相手にスリの銀次が来たら、自分は冬の赤マスにうっかり飛び込みましょう。
こうした経験は、相手に良い印象を与えるための上司への気遣いにも通じ、将来、会社で役立つ対人関係のスキルを磨く訓練になるかもしれません。
いつもと変わらないゲームバランスです。
【総評】
定番の接待ゲームです。
基本的にやることは一緒なので、他の桃鉄シリーズを持っているなら改めて買う必要はない気もしますが、駅の数が増えてより身近な桃鉄になりましたし、地域のクイズも地味に面白いです。
こたつに入って一人でやりこむのもまた一興。
家族や恋人と遊ぶ際は、いかに忖度プレイできるかがカギ。
友人とガチ勝負すると険悪になるのは必至!
良くも悪くも、いつもと変わらない桃鉄です。
4 みんなで遊ぶほど面白さが何倍にもなる圧倒的ボリューム
本作の大きな魅力は、駅や物件の数が多く、戦略の幅が広い点です。どのルートを進むか、どの町に投資するかを考える楽しさがあり、プレイするたびに違った展開を味わえます。操作も分かりやすく、シリーズ初心者でも安心して遊べる作りだと感じました。また、実在する町や特産品が数多く登場し、自分の知っている地域が出てくると自然と会話が弾みます。家族や友人と一緒に遊ぶと、笑いや悔しさが入り混じり、とても盛り上がります。パーティーゲームとしての完成度は高いです。一方で、マップが広いため1回のプレイ時間が長くなりやすい点には注意が必要です。短時間で遊びたい人にはやや重く感じるかもしれません。また、運の要素が強く、思い通りに進まない場面もありますが、それも含めて桃太郎電鉄らしさだと言えると思います。
71位
22位
3.00 (2件)
0件
2024/5/22
2024/8/30
ハチャメチャカジュアルアクション
【特長】 ウマ娘たちがチーム戦で、「大障害」「バスケ」「ドッジ」「大食い」の4つの競技で戦うハチャメチャカジュアルアクションゲーム。 「ファン大感謝祭大障害」でグラウンドを飛び出し1位を目指し「ウマドッジチャンポインシップ」は必殺シュートでバトルロイヤルドッジを駆け抜ける。 「バスケット奪取ステークス」でド派手なゴールをたたき込み、「大食いダービー」で、お料理コンボとイータースキルで食欲の限界を超える。
この製品をおすすめするレビュー
3 数時間プレイしてみると
数時間プレイしてみたところ、操作に慣れることが出来れば楽しめると感じました。
ですが、やはりしっかり操作方法等のチュートリアルは必要ではないかと思います。
26位
22位
3.95 (96件)
24件
2018/3/ 9
2018/12/ 7
アクション
1〜8人
1〜8人
1人
○
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1〜8人、ローカル通信プレイ人数:2〜8人、インターネット通信プレイ人数:2〜4人
販売形態: パッケージ版 オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 マリオ、ドンキーコング、リンクなど任天堂ゲームのオールスターが活躍する、相手をふっとばしてあそぶ、対戦型アクションゲーム。 『悪魔城ドラキュラ』シリーズからシモンとリヒターが新規参戦。かつて登場したファイターを含め71体のファイターが参戦する。 登場ステージ数は100以上あり、これまでのステージもパワーアップし、すべてが「戦場化」「終点化」が可能になっている。
この製品をおすすめするレビュー
5 みんなでワイワイが面白い
子どものクリスマスプレゼントとして購入。家族でワイワイやるのに適したゲーム。
適当にガチャガチャやっても動くし、派手な演出もある。
スト2世代としては、コマンドを入れて必殺技という方が達成感があるが、今の時代はボタンひとつで色々な動作の方が良いのであろう。慣れは必要だが、難しさはそれほどない。オンライン対戦等はやっていないが、家族や友人とみんなでやるのが楽しいゲーム。大きな画面で見ながらやるのが良い。
DLCがあるが、それを入れずともキャラはたくさんいるのでソフト単体で十分楽しめる。
5 圧倒的ボリュームと奥深い対戦
実際にプレイすると、多彩なキャラクターとステージの豊富さに驚かされます。操作はシンプルながら、キャラごとの技や戦術の幅が非常に広く、初心者から上級者まで楽しめる深さがあります。オンライン対戦も充実しており、世界中のプレイヤーと熱いバトルが繰り広げられます。グラフィックや音楽もシリーズ最高峰のクオリティ。やや操作が難しいと感じる場面もありますが、それも含めて腕を磨く楽しみの一つです。対戦ゲーム好きには必携の一作です。
10位
22位
2.84 (15件)
0件
2025/4/ 3
2025/10/16
アクションRPG
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人(対戦・交換など:2〜4人)
販売形態: パッケージ版 Nintendo Switch 2 専用: ○ オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 都市再開発が進む「ミアレシティ」を舞台に、ホテルZを拠点とする主人公が仲間たちとともに街で起こるさまざまな出来事や事件に挑むアクションRPG。 主人公は「チコリータ」「ポカブ」「ワニノコ」の3匹の中から1匹を仲間にして冒険に出かけ、「ワイルドゾーン」で野生のポケモンを捕まえていく。 Switch版からフレームレートが向上し、動きが滑らかになり、高解像度化によって、より鮮明なグラフィックになっている。
この製品をおすすめするレビュー
5 4Kの3Dグラフィックで今までとシステムが変わった
ポケモンが4Kの3Dグラフィックで遊べる
背景やポケモンや人物がかなり魅力的に描かれている
今までのポケモンとシステムがいろいろ変わっている
たぶん全部一つの大きな町の中での冒険になっている
昼間は買い物をしたりポケモンを捕まえたり
よるはランクバトルをする感じ
こんかいはけっこうお金がたまりやすい仕様だが
洋服代はけっこうする
女性風主人公を選んで服の着せ替えがけっこう楽しめる
リアルタイムのアクションRPGに変わっている
技を出してゲージがたまる前に他の技ならだせる
プレーヤーも逃げないとダメージを受けてゲームオーバーになる
メガシンカでポケモンがより強くなったりする
慣れてくると楽しい
5 とりあえずランクマ以外なら神ゲーと同レベル
とりあえず神ってる色違いポケモンも色判別しにくいポケモンもエフェクトが出て漏らしが低減するしストーリー性もしっかりとしていて過去作のゲームからのルートもしっかりしてるってのはよく出来てると思いますわ。だがしかしランクマがちょっと不満であるシーズン2から伝説が使用可能になり伝説環境になってしまった事によりランク上げるのがあまりにも苦になっているのが少し否めないです。
33位
25位
3.50 (44件)
16件
2024/6/19
2024/11/14
RPG
1人
1人
1人
【特長】 小国アリアハンの勇敢なる戦士・オルテガの子である主人公が、父の遺志を継いで、闇の国より現れた魔王「バラモス」を倒すべく旅に出るRPG。 主人公は仲間とともに広大なフィールドを冒険し、街や城を訪れて住民の話を聞き、各地で起きるさまざまな事件を解決していく。 ターン制コマンドバトルによる戦闘では、武器による攻撃だけでなく、さまざまな効果を持つ呪文・特技も駆使して多彩な攻撃を繰り出せる。
この製品をおすすめするレビュー
5 まあまあ
【操作性】
普通です。
【グラフィック】
PCでやる割にはいまいち
【サウンド】
まあまあ
【熱中度】
ドラクエですから
【継続性】
2周はしません。
【ゲームバランス】
昔のようにレベル上げしなくとも進めばそれなりに上がってるのはどうかと
【総評】
シリーズとして新たな事実がでてきたのは嬉しい。
5 ドラクエでは3が伝説
【操作性】
特に不満は感じません。スティックを使ってスームスに移動します。
【グラフィック】
きれいなグラフィックです。特に昔のイメージを上手にきれいにしたという感じで、違和感がなくきれいになったという感じです。
【サウンド】
FCにくらべると美しいサウンドです。ただ、アレンジが入った分、少し違和感はありました。
【熱中度】
FC同様に熱中しました。仕事以外はずっとしていました。
【継続性】
LV99まで上げた後どうやって遊ぶかが課題です。
【ゲームバランス】
問題ありません。新しい要素によっていろいろ変化しますが、ゲームとしては問題ないレベルです。
【総評】
FCをやりこんだ人はもちろん、あらたに挑戦する人にもおすすめです。
特にドラクエでは3が伝説となっていますのでおすすめです。
42位
25位
1.00 (1件)
0件
2025/4/ 3
2025/7/24
パーティ
1〜4人
1〜4人
1人
【スペック】 その他人数: TVモード:1〜4人、テーブルモード:1〜4人、携帯モード:1人
販売形態: パッケージ版 Nintendo Switch 2 専用: ○ オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 巨大なリゾートアイランドを舞台に、「マリオ」たちがシリーズ最大ボリュームのパーティに挑戦するパーティゲーム。 「ジャンボリーTV」では、プレイヤー自身が番組の参加者になって、マリオたちと一緒にさまざまなコーナーにチャレンジしていく。 Switch版から画面がよりくっきりときれいになり、おすそわけ通信に対応。マウス操作、HD振動2、マイク、カメラ(別売り)対応で、ミニゲーム20種を追加。
30位
27位
4.14 (2件)
0件
2024/6/19
2025/10/30
RPG
【特長】 『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』の後の世界を描く『ドラゴンクエストI』 と『ドラゴンクエストII』が、HD-2DのRPGとなって登場。 『ドラゴンクエストI』では、魔物に覆い尽くされたアレフガルドの地で苦しむ人々を救うため、勇者「ロト」の血を引く者が、竜王討伐の旅に出る。 『ドラゴンクエストII』では、広がりつつある闇のちからに立ち向かうため、「ロト」の血を引く若き王子・王女たちが真の平和を取り戻す旅に出る。
この製品をおすすめするレビュー
5 暇を持て余しているならやってみて正解。懐かしいけど新しい。
【操作性】
悪くない。速く動くモードがもう少し速くてもよかった。
【グラフィック】
良い。
【サウンド】
すぎやまこういちサウンド、最高。
【熱中度】
新しい要素があるので、ファミコンやリメイクで一度遊んだ方でも楽しめます。
【継続性】
私にはない。でも半強制的に継続性がある(ネタバレするから書かない)
【ゲームバランス】
モンスターが急に強くなるエリアなどがあるのでそこだけ注意。
【総評】
まあ、暇だしちょっとやってみるか的な感じでしたが、とても楽しめました。
これをやると、手をつけていなかったIII(先に発売されている)をやりたくなってきました。
スイッチ版とはいえ、他のものと遜色なく楽しめます。
私は特技の発動条件、一度も使いませんでした。
3 投げ売りされてから買えばよかったかな
どうしてもVと比べるとボリュームがないが、
あまり付け足してもどうかと思うし難しい。
HD-2Dでリメイクされてよかったと思う。
Zみたいなポリゴンだと買わなかったな。
至れり尽くせりソフトなので初心者さんにもお薦めです。
20位
27位
4.50 (2件)
0件
2025/4/ 4
2025/6/ 5
歴史シミュレーション
【特長】 みずから考え行動する「生きた武将」とともにリアルな戦国体験ができる歴史シミュレーション『信長の野望・新生』のパワーアップ版に、追加要素を実装。 「信長誕生」を含む、6本の新規シナリオが追加され、過去に配信された追加コンテンツが収録されている。 大勢力同士が雌雄を決する大規模な「決戦」、10個以上の固有の武将特性が新たに追加。グラフィックが向上し、Joy-Con 2のマウス操作とUSBマウスに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 何故かタイトル画面がwith パワーアップキットのまま良リメイク
【操作性】
目玉は、switch2から導入されたマウス操作
PC版はやったことはありませんが、コントローラーと比べ、圧倒的に、入力が快適。
直感的な操作が、長時間プレイを手助けします。
ただし、文字入力などは、マウス操作では、操作しずらい感じがしております。何故か、文字ボタンの内側の直近は反応せず、押したようで、押していない、、、というようなモヤモヤを味わっております。
【グラフィック】
過去作からの使いまわしが目立つが、流石はコーエーテクモ、2008年にテクモと合併したことで、(3D)グラフィックが(今作には限りませんが)大幅アップしております。
【サウンド】
濃厚な和風サウンド飽きが来にくいです、曲数は、少ないような、、、又、小、中、大と、自国の大きさによって曲が変わりますが、今作は、勢力を広げるのに時間がかかるのもあり、同じ曲をずーと聞くことになりがちで、地方制圧エンドの場合は、小勢力の音楽のままゲームが終わってしまったり、、、、いい曲でも空きが来るので、過去作の曲も一部使える所がポイント、設定で定期的に変えましょう。
【熱中度】
ちまちまと、国を治めて、武将を配置して、自律的に動き進言してくる、可愛い?比較的優秀な武将に任せて、殿様プレイを楽しめるのが、今作の魅力でしょうか?
面倒くさいことは、可愛い部下に丸投げしましょう!
【ゲームバランス】
攻城戦が、慣れないうちは難しいです、又、昨今働き方改革が叫ばれる中、武士とも言えど疲れるようで、連戦はかなり不利になる仕様となっております。適度に休ませないと、敵前逃亡を図る武士が続出するので、定期的に後ろに下げて、休ませてあげる必要があります。
部下の体調管理も上司の仕事です。
【総評】
何歳かは分かりませんが、ある程度年齢が若い先のある武将はどう頑張っても切れない仕様となっております。戦国時代というより、昔は成人年齢がは若く、その時代としては、成人していると思うのですが、、、、、
又、外交で、どんなに力の差が開いていても、勧告などが出来ないようで、わざわざ城を落とさないとならず、面倒に感じることが多々あります。さすがは武士戦わずして屈することはないのだ!
地方統一エンドが増えたのは大歓迎ですが、プレイヤー大名が天寿を全う出来たエンドなども、欲しい所でした。
以上の粗がある、過去作で出来た事が出来なくなっている。特にイベント編集! は残念でありますが、無印→パワーアップキット→complete と、ついに三段階のパワーアップを賛否両論ある中果たした結果、出来は、創造系列では、最高の出来だと思っております。
現在、switch2で遊べるゲームとしては、最高峰ではないでしょうか?
4 Switch版無印からの買い替え
Switch2を無事買えたのでSwitch版無印から買い換えました。途中パワーアップキットをDLしていましたので実質H/W変更に伴う買い替えです。
信長の野望はずっと買ってきたゲームですし長く遊べるので同じゲームでしたが思い切ってSwitch2版に買い換えました。
DLシナリオや購入店特典シナリオ等も全て入っているのでこれは満足。
まぁ、いつもの光栄の小出し販売と言えばいつも通りですな。
グラフィックは多少クッキリ感が増したと思います。
ロードはSwitch2本体のスペックだと思いますが倍くらいの速さに感じました。
あと私はプレイしていませんがJoy-Con2でマウス操作が出来ます。
ゲームシステムやプレイ等のレビューはSwitch版で行っていますので省略します。
31位
29位
5.00 (1件)
0件
2025/9/16
2026/1/22
タクティカルアクション
【特長】 「三国志」の世界を舞台に過去の記憶を失った武芸者となり、「黄巾の乱」から「赤壁の戦い」まで、戦乱の時代を生き抜くタクティカルアクションゲーム。 敵への攻撃などで「無双ゲージ」がたまっていき、無双ゲージが一定量たまると、強力な一撃「無双乱舞」を放てる。 剣や槍といった標準的な武器から、手甲・偃月刀といった武器まで使いこなせるようになり、各武器に習熟していくと新たな「境地」に至り、能力が上昇。
この製品をおすすめするレビュー
5 爽快さと育成要素が最高に楽しい
爽快さ抜群!
Switch2で出来ることに感動しました。
Switch版で出ている無双シリーズは全てプレイしていますが、その中でもダントツで好きです。
今までの無双シリーズは、キャラクターを選んで戦うスタイル。
今作は、主人公(傭兵)としてプレイするキャラが限定されています。
最初こそ、戸惑いましたが主人公が魅力的で
育成要素・扱える武器の豊富さで強化していくのが楽しいです。
戦闘以外にマップを自由に移動、
他の国の武将達と交流など、飽きさせない工夫もあり時間を忘れて遊べる作品も久しぶり。
敵を一掃できる爽快さも今までで一番かなと、
個人的に感じました!
Switch2版は、パッケージでキーカードなのでdl同様にsdの容量が必要です。
55位
30位
4.50 (2件)
0件
2025/3/28
2025/8/ 7
レトロゲームコレクション/シューティングゲーム
【特長】 シューティングゲーム『グラディウス』シリーズの原点タイトルをまとめたレトロコレクション。全7タイトル18バージョンを収録している。 クイックセーブ・ロード、巻き戻し、イージーモード、無敵モード、グラディウス図鑑など、サポート機能・便利機能・新モードを搭載。 『グラディウス』『沙羅曼蛇』『ライフフォース』『グラディウスII』『グラディウスIII』『沙羅曼蛇2』と、シリーズ最新作『沙羅曼蛇III』を収録。
この製品をおすすめするレビュー
5 重度のフリークからビギナーまで幅広く楽しめるコレクション
【操作性】
PS5と比べてやはりやや重くなる気がします。
グラディウスポータブルのような露骨なウェイトコンフィグも無く、機種依存となるとプラットフォーム毎にプレイフィーリングが変わるかも?
プロコンもやや遅延を感じるかなぁ?
私の持ち物のコンディションかもしれませんが。
【グラフィック】
基本的にはレトロゲームなので比較的低解像度のSwitch1とは相性が良いはず。なのですが
PSが5版専用に舵を切ったのか功を奏してか、アップコンが効いてるのか画面の大きく綺麗に調整されている気がします。
【サウンド】
今でも生活中に頭の中でヘビーローテーションになる不滅のBGMと期待以上に沙羅曼蛇しているVのBGMは素晴らしいです。
【熱中度】
既出のコンテンツは追々プレイするとして、沙羅曼蛇Vは当時の新作的な雰囲気とゲームバランスで良い感じで熱中できますね。なんなら2以上に沙羅曼蛇していて楽しいです。
【継続性】
各種コンテンツ現役稼働している頃からの調整バージョンから海外版まで細かく網羅されていますので、全部極めたい猛者にも歯ごたえは充分なはずです。
オンラインランキングに拘らなければ難易度から残機から細かくコンフィグ出来るのでビギナー層も自由に楽しめると思います。
【ゲームバランス】
沙羅曼蛇V以外は累代のハードで移植され続け、ある意味擦りすぎ他タイトルなだけに、
今回の収録にあたってはステートセーブだけでなく、初の巻き戻し機能付きなので逆に言うとゲームバランスは問題になりません。
【総評】
誕生から40周年ということもあり、もはや終わったタイトルかと思われていたグラディウスがと新作と幻のバージョンを加えての復活はファンとしてはサプライズであり歓喜の出来事でした。
個人的には少なくとも現在のところどんな新規タイトルより待ち望んだ発売でしたね。
既存のタイトルは、この40年の間各世代のハードに移植される度に買っていたし、今やバブルシステム版も含めて各バージョンもアーケードアーカイブスや既存のコナミコレクション版で再現されてはいたので、それだけでは惹きつけるには弱かったですが、まさかの幻のグラVAMショー版と完全新作沙羅曼蛇Vを加えての発売は大きな購入動機です。
昨今のKONAMIがビデオゲーム事業におざなりなだけにこの先のハードにこのジャンルがリリースされるかも分からないので資料としても購入しておくべきタイトルと思いますよ。
沙羅曼蛇VはT発売直後に続編がリリースしていればのifに則っており、グラフィカルな面を含めて2より1に近く、尚且つその後にリリースされたグラディウスシリーズのギミックを取り入れながらどこかMSXのグラディウスシリーズのテイストもあります。
開発が同じM2ということも相まってか、グラディウスリバースに近いところもありますね。
あと細かな違いと言うか、ハムスターのアーケードアーカイブス版より若干色味が明る過ぎるように見えるタイトルもあります。
やや不満な点は沙羅曼蛇Vは巻き戻しやクイックセーブ機能は無く、それ自体は構わないのですが、オフラインスコアランキングの記録が成されないのがモヤモヤします。
その他のタイトルもオートやクイックセーブから手動でロードしてからプレイを始めれば過去のオフラインランキングは維持されますが、普通に再起動してプレイする度にオフラインランキングはデフォルトの状態に戻るのでプレイ終了時のオートセーブと起動時のオートロード機能は付けて欲しいですね。
面クリア毎のオートセーブは成されるのにね。
今後の要望としては沙羅曼蛇Vに上記のセーブ機能かステートセーブ機能をアップデートでも実装してくれたらよいですね。
ついでに緑の機体も入れたのだから、さらに紫のファルシオンβも追加で実装して欲しいですね。
グラVのAMショー版も忠実に再現してくれた分製品と言うには荒削りな作品なので、
追加面や武装で再構築した完全バージョンでも実装してくれないかなあ?
それと決定的に残念なのはシリーズの周年記念コレクションというわりにWをハブってしまっているのでことです。単独でリメイクとかするのかな?
アーケードコレクションというカテゴリーで拘りはこれで良いのですが、一応このオリジンコレクションもM2ショットトリガーの一環になっているので、次はコンシューマー版とMSXシリーズを掘り起こしたコンピレーションソフトを追加コンテンツとしてリリースして欲しいですね。
40周年記念企画第2弾第3弾と期待しております。
4 楽しい
【操作性】
問題ありません。感覚で使えます
【グラフィック】
美しいですね。昔のゲームとは全く違います
【サウンド】
普通という感じです。特に気になる感じもありません
【熱中度】
良いですね。気が付くと時間がたっている感じです
【継続性】
購入してから1週間ですが、毎日使っています。当面続けることになるかと思います。
【ゲームバランス】
ちょうどよいかと。無塚しすぎることもなく、簡単すぎる事もないです。
【総評】
ちょうと良い感じに楽しめるゲームかと思います。難しすぎることもなく、簡単すぎることもないかと
68位
30位
- (0件)
0件
2025/9/25
2026/3/26
SUSHIレーンミュージカルアクションアドベンチャー
【特長】 地獄に堕とされた悪役令嬢「エトランジュ」が成り上がりを目指すSUSHIレーンミュージカルアクションアドベンチャーゲーム。 バトルステージをクルクル流れる「SUSHIレーン」には、お助けアイテムや爆弾、機銃、重力装置など、ステージによって異なる何かが流れてくる。 描きおろし特製BOX、サウンドトラック&ソングコレクション、テーマソングCD、デザインワークス、ホロライブコラボ特典DLCが付属。
18位
32位
1.78 (34件)
13件
2024/2/22
2024/7/18
野球・育成
1〜4人
1〜4人
1人
○
【特長】 現実のプロ野球の試合と連動したシナリオが配信され、ミッションで試合を追体験できる野球・育成ゲーム。「パワプロ」シリーズ30周年記念作品。 12球団の歴代レジェンドチームが使用可能。さらに阪急ブレーブス・南海ホークス・大阪近鉄バファローズがオールドチームとして復活。 「対決!レジェンドバトル」ではある条件をクリアしたとき、「ペナント」では帰国選手、「栄冠ナイン」では転生選手として、大谷選手が登場。
この製品をおすすめするレビュー
5 ストーリー性がよいので傑作のゲームだと思います。
【操作性】これは普通だと思います。
【グラフィック】 昔のスーパーファミコンと思うと驚きます。
エイゾウのモニターも素晴らしいです。
【サウンド】 良いです。
【熱中度】 選手の卒業と新入生の入学、そして高校野球でも熱闘やドラフト
が素晴らしいと思います。ストーリー性がよいのと
先輩の差し入れなどあ傑作
学力で悩んだりなど
【継続性】 ゆっくりすすめるのが楽しみです。
【ゲームバランス】 日常生活がよいです。
【総評】 やってみると野球の醍醐味が伝わってきます。
4 モードによっては普通に楽しい。
マイライフとサクセスのみだけど、マイライフは22-23に比べて改善点も見られるし、オフシーズンで空き時間を多く使える様になったのでフリーで温泉掘ったりもできる。
サクセスはDJ手術成功したらあまり上手くない人でも野手ではオール100できたから優しくなったのかも?(フューチャーズ編)
手術無しでもオールAは楽にできる。
でもオリ変をショップで買える様になって欲しいかな。
あとは練習でパワプロが投げる変化球も4ではなく7とかできたら曲がり具合とか見易いのに。
こっちの用途では26年7月頃まで普通に楽しめるかなと。
47位
32位
4.14 (2件)
0件
2025/9/24
2026/2/12
アクションアドベンチャー
【特長】 沖縄・琉球街と東京・神室町を舞台に、数多の絆を背負い、守るために戦い続ける「桐生一馬」の物語を体験するアクションアドベンチャーゲーム。 2009年にPS3向けに発売されたタイトルが「極クオリティ」で鮮やかに蘇り、桐生一馬の強敵、「峯義孝」が主人公の『龍が如く3外伝 Dark Ties』を収録。 バトルでは「堂島の龍・極」「琉球スタイル」の2つのバトルスタイルを使える。「最強列伝 ツッパリの龍」では地元のレディースチームとともに戦える。
この製品をおすすめするレビュー
5 峯の過去を描く外伝が熱い。力也との絆に涙が止まらない傑作。
龍が如くシリーズはほぼすべてプレイしています。
先日Switch2で極・極2も購入して遊びましたが、本作も購入しました。
峯の物語も一緒になったお得感もあります。
【操作性】
原作に比べバトルが大幅に刷新されました。
原作では敵のガードが固く、戦闘が結構ストレスでしたが、今作はドラゴンエンジンをベースにスピーディで爽快感あふれるアクションとなっています。
新要素「琉球スタイル」、強化モード「ドラゴンブースト」などにより戦略的な立ち回りができます。
アクションが苦手な人向けに、ただボタン押すだけでそれなりに良い感じで攻撃できる設定も可能なので、アクションが苦手な人にも遊びやすくなっていると思います。
移動のロード時間もほぼなく、神室町と琉球街の往来もスムーズです。
【グラフィック】
最新のドラゴンエンジンにより、沖縄の眩しい日差しや湿度が感じられるほどに進化しています。
人物のグラフィックも向上し、子供たちの表情が豊かになり、家族の絆を描くドラマシーンの没入感が激増しました。
琉球街の色彩や、夜の神室町のネオンが4K/60fpsで描かれ、PS3版の「古臭さ」は完全に払拭されています。
一部のキャスト(力也など)のモデルもより現代的かつ自然な造形に変更されています。
何より原作では薫の顔が謎に崩壊していましたが、今作は極2そのままです。
【サウンド】
BGMのリマスターに加え、主要キャストのボイスが一部新録されています。
和田アキ子さんのゲスト出演や、峯義孝(CV: 中村獅童)による「ばかみたい」の収録など、サウンド面でのファンサービスが非常に手厚くなっています。
また、PS3版ではテキストのみだったサブストーリーの多くがフルボイス化され、キャラクターの個性がより際立っています。
【熱中度】
本編に不足していた「力也との絆」や「アサガオでの生活」を描くエピソードが大幅に追加され、物語への感情移入がしやすくなりました。
同梱の『Dark Ties』で、ライバルである峯の視点をプレイできるため、3の物語を多角的に理解できる構成が熱中度を高めています。
【継続性】
「キャバつく」のリニューアルや、新ミニゲーム「さいほう(ミシン縫い)」、さらには『ツッパリの龍』といったやり込み要素が豊富です。
『極3』と『3外伝』を合わせると、メインストーリーだけで40〜50時間、やり込みを含めれば100時間は軽く遊べる圧倒的なボリュームです。
【ゲームバランス】
PS3版の「敵が固すぎて戦闘が長引く」問題が解消され、攻撃を当てる楽しさが重視されています。
近年のシリーズに近いスキルツリー形式が採用され、段階的に強くなる実感が得やすくなっています。
難易度調整もできることから、誰でも遊びやすい設計となっています。
【総評】
PS3版は「ストーリーは良いがシステムが荒い」と言われがちでしたが、今作はその弱点を全て克服しました。
特に峯義孝の掘り下げが行われたことで、3の物語としての完成度が極まっています。
PS3でプレイした人は物語を改めて深堀り出来ますし、始めてプレイする人にも桐生一馬の最も熱い時代を体験させてくれる、素晴らしい作品だと思います。
3 ちょっと期待外れかも
龍が如く1.2.3以外は全てプレイ済。
1.2は 極 極2でプレイしてたので 残るは3だったので
ストーリー的には全て制覇したことになります。
これまではPS4、5でプレイしてたが
今回はSwitch2版を購入
龍が如く7外伝、8が満足度高かったので
期待して購入したが 少々期待外れ
【操作性】
基本、龍が如くシリーズと一緒なので
操作性は問題なし。初めてでも難しい操作は
なくすぐに慣れる
【グラフィック】
一昔前のリメイク版なので、画質はまぁ
綺麗だけど 描写が古い
リメイク版なので仕方ないけど。
【サウンド】
まぁ普通
【熱中度】
やれば それなりにハマるんだけど
ストーリーなのかアクションなのか、
その両方なのか なんかワクワク感が
少ない。
【継続性】
一回クリアして もう一回するかどうか。
悩ましいところで、もう一度したい!
とはなってない
【ゲームバランス】
外伝があるから仕方ないけど
極3 のボリュームで この価格は
ちょっといただけない。
ストーリーが短いし 外伝もストーリー性が
少ない。ほぼサブストーリー
【総評】
龍が如くシリーズでは 一番満足度低いかも。
龍が如く7 外伝を引っ張り出して
一からプレイしてます
55位
32位
4.00 (3件)
0件
2025/9/16
2025/10/ 2
アクション
1〜2人
1〜2人
1人
○
【特長】 Wiiで発売された3Dアクションゲーム『スーパーマリオギャラクシー』『スーパーマリオギャラクシー2』をもとに、グラフィックや遊びやすさを向上。 ゲームを進めると「絵本」に新しいおはなしが追加され、「1」ではWii版の続きとなる1章が追加され、「2」では4章からなる完全新規の絵本が登場する。 「おたすけモード」を設定すれば、マリオの体力が通常よりも増え、落ちても元の場所に戻り、アクションゲームに慣れていない人でも遊びやすくなる。
この製品をおすすめするレビュー
4 ギャラクシー2をPlay
ギャラクシー1の方は内容覚えているので、2をプレイ。ヨッシーが登場していつもの踏ん張りジャンプ、ベロを伸ばしてのアクションなどが加わり、よりアクション性が増した。
4 15年経っても色褪せない3Dアクション。未経験者は迷わず遊んで!
【操作性】4点
元々Wiiではヌンチャク前提でデザインされたゲームなのでジョイコンで操作することを推奨します。
最初の数時間それを忘れてプロコンで遊んでいましたがカーソルの操作やスピンが思うようにいかず「15年も経てば年老いてゲームもヘタになるかぁ」と少し凹んだのですが、ジョイコンで操作したらあの頃のように自由自在に操作できるようになりました。
Wii当時を知らずに新規に始めた人はプロコンに手を出してしまうかもしれませんが、両手にジョイコンを持って振り回しながら遊んでみてください。
これが正しいマリオギャラクシーの操作です。
【グラフィック】4点
正直いうとWiiで遊んでいたのが15年も前なので当時の画質を覚えていません(^^;;
今の時代に相応しい画質なのでグラフィックが当時より向上しているのは明らかだと思います。
【サウンド】4点
ゲーム中にいくつかの曲を聞いて当時を思い出しました。
忘れていたステージの攻略方法や隠しスターの条件など曲を聞いて思い出した場面があったので、当時よほど印象に残っていたのだと思いました。
【熱中度】5点
ひとつのステージが長すぎず短すぎず絶妙なので、ステージをクリアするたびに「じゃあ次のステージ遊ぼう」となり、やめ時が分からなくなります。
やめ時が分からず熱中する、これこそマリオシリーズです。
【継続性】5点
シナリオをクリアするだけなら全体の半分くらいのスターを獲得するだけで達成できます。
しかしクリアしてエンディングを見てからがマリオシリーズの真骨頂です。
尋常じゃない鬼難易度のステージが用意されているので全クリ目指すと相当長く遊べます。
【ゲームバランス】4点
今時のゲームらしく当時よりも簡単に遊べるモードが追加されているようです。
(通常より体力が多く、ステージでの落下死が無くなるようです)
体力はともかく落下死が無くなると相当簡単になると思います。
【総評】4点
収録の両タイトルともWii時代に血ヘド吐く思いで全クリを達成したのですが、一部のトラウマになってるステージを除いて大部分を忘れていたので新作で遊んでいる気分になりました。
さすがに15年も経つとゲームの腕も衰えており、今回は全クリできる気がしません。
簡単モードで遊べば或いは全クリできるかもしれませんが、変なプライドがそれを許しません(^^;;
今回このゲームをプレイして驚いたのは、15年も前のゲームなのに全く色褪せておらず最近のゲームと比べても遜色ないことです。
これだけの年月が過ぎても古臭さを感じないゲームデザインがされていたことに素直に拍手を送りたいと思いました。
Wiiでマリオギャラクシーが発売された当時、まだ生まれていなかった人も多くいらっしゃると思います。
「所詮は平成時代のゲームでしょ」などと思って手を出さないのは本当にもったいないです。
3Dアクションのお手本のようなゲームなので、2タイトル収録でお買い得だし未経験の人はぜひ一度遊んで欲しいです。
今の時代でも余裕で通用する作品なので、未経験の人ならマリオの完全新作くらいの気持ちで遊べると思います。
35位
32位
- (0件)
0件
2025/11/17
2026/3/19
ベルトスクロールアクション
【特長】 正義の戦士たちが鍛え抜かれた肉体と格闘テクニックで巨悪に立ち向かうベルトスクロールアクションゲーム。 攻撃が当たったらそのまま攻撃ボタンを押し続けていると自動的にコンボをたたき込める「オートコンボ機能」を搭載。 限定版BOX、CD付きブックレット「ラッシング・ビートX ひみつ超百科」(デジパック+中綴じブックレット32P)、スチールブックが付属。
24位
32位
5.00 (4件)
0件
2025/4/ 3
2025/6/ 5
オープンエアアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【特長】 天候、気温、時間が変化する、どこに行くのも何をするのも自由な大自然を冒険していくオープンエアアドベンチャーゲーム。 スマートフォン向けアプリ「Nintendo Switch App」のゲーム連係サービス「ZELDA NOTES」に対応し、ハイラルでの冒険をより深く楽しめる。 Switch版から解像度やフレームレートが向上し、HDRにも対応。ローディング時間が短縮され、セーブデータを2つ作れる。
この製品をおすすめするレビュー
5 やっぱり良い
グラフィックの美しさを眺めているだけで満足できる。switch2版が改めて必要なのか悩んだが買って良かった。
人生に必要な現実逃避の避難場所がここにある。
5 switch2で、遊びたいソフトに困ったらこのソフトがお勧め!
【操作性】
慣れるまで大変ですが、慣れると悪くありません
【グラフィック】
アニメ調で、switch2になり、メガネをかけたように、奇麗になりました。
又、遠くまで見えるようになっている気がします。
【サウンド】
効果音がいいですね。世界観が出ています。
【熱中度】
任天堂の誇るオープンワールドRPGは、伊達ではありません。
switch2になり、ロード時間も早くなり、ファーストトラベル、ロード地獄から、大分解放されました。switch版をやったプレイヤーほど感動すると思います。
収集要素もあり、終わりが見えません。
【継続性】
今日はどこに行って、何処を探索しようかと、メインストーリーそっちのけで、
ゼルダの世界観にどっぷりつかれます。
switch2で、導入された、ZELDA NOTES も、アイテム保管庫、アイテムくじ、プレイ記録、
収集を手助けするモード(ゼルダ姫の声も聴けるよ)もあり、switch2ならでわの遊びがGOODです。
【ゲームバランス】
謎解きの救済措置は、今回も導入されておらず、詰まると、攻略サイトや、攻略動画にお世話になることになり、見てもわからないようなものまであり、数少ない、苦痛要素となっております。
【総評】
switchから乗り換えてよかったと思える要素がそこそこ多く満足できる買い物でした。
7位
32位
2.96 (31件)
0件
2025/4/ 3
2025/6/ 5
レース
1〜4人
1〜4人
1人
【スペック】 その他人数: TVモード:1〜4人、テーブルモード:1〜4人、携帯モード:1人
販売形態: パッケージ版 Nintendo Switch 2 専用: ○ オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 カートに乗ったマリオたち24人が、草原、街、海、火山など、すべてがつながった世界でアイテムの飛び交うレースを繰り広げるレースゲーム。 「グランプリ」では、4つのコースを走って合計ポイントを競い、総勢24人の中で1位を目指す。次のコースへ向かう道中もレースの舞台になっている。 「サバイバル」では、世界を横断するルートを一気に走り抜け、中間ゲートを決められた順位で通過できなければ脱落する。最後まで勝ち残り、1位を目指す。
この製品をおすすめするレビュー
5 4Kで魅力的なコース
マリオカートが4Kで遊べるようになった
コースのデザインが夢いっぱいな感じがして良い
テクニックと手に入れたアイテムしだいで勝負がひっくり返らせることができて楽しい
いろいろキャラとかコースとかアイテムが強化されていて良い
5 24人いるからアイテムで攻撃するのが楽しい
マリカをめちゃくちゃやり込む人にはどうだろうって思うけど、
・ふとつけて、数レースやって遊ぶ
・別にスコアの5000みたいなやつが落ちようがどうでもいい
・マリカは友達と繋いでわいわい遊ぶもの
と思うライト層からの意見です。
8DXより楽しいかなと感じます。
理由は
・アイテムが24人もいるので沢山あたったりするので楽しいところ
・当てられて1位が20位になったりするが、それもまた一興
・レール上を走れるのが地味に楽しい
・サバイバルモードもTOP12くらいまで残るのは比較的カンタンで楽しめる。
そのうち壁走りとかにより、そのうち上手い人はとことん上手くなって差が生まれるのかもしれませんが24人レース楽しいです。
47位
38位
4.10 (32件)
1件
2022/2/10
2022/4/29
スポーツ
1〜4人
1人
【特長】 まるで実際のスポーツをプレイするように、直感的にJoy-Conを振って簡単に操作ができるスポーツゲーム。レッグバンドが付属する。 「Wii Sports」シリーズでおなじみの「テニス」「ボウリング」「チャンバラ」のほか、「バレーボール」「バドミントン」「サッカー」を収録。 遠く離れた友達や世界中の人とすべての種目でオンライン対戦ができ、オンライン対戦で勝利を重ねるとプロになって、プロリーグに参加できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 みんなでわいわい体を動かして楽しめる
年末に親族で集まって楽しく遊べました。思わずハマってしまい、何時間もプレイしてしまい、気が付けば新年を迎えるほどに。
ゲームはボウリング、チャンバラ、テニス、ゴルフ、バレーボール、バドミントン、サッカー、バスケットボールの全8種目を楽しむことができて、サッカーでは、レッグバンドが一つ付属しているので足を使ってキック操作ができます。でも結局手の操作の方が楽なのでレッグバンドは一度使用しただけで今では使用していません。
DLCでも良いのでもっといろんなスポーツが増えたら最高です。
5 1人でも大人数でも楽しめる
私は説明書などを見ない派なんですが操作が簡単なので始めたてでも楽しめました。このくらいなら大人から小さい子供まで楽しめると思います。また、できるスポーツがそれなりにあるため1つを極めて友達に勝負をしかけることもできます(笑)汗をかけるため運動不足の解消のためにもぜひやってみてほしいです。チャンバラは結構動くのでダイエットなどにもなるかもしれません。グラフィックも綺麗で集中してのめりこんでしまいます。
92位
40位
- (0件)
0件
2025/9/16
2026/2/27
サバイバルホラー
【特長】 『バイオハザード7』のゲーム本編に加えて、すべてのエクストラコンテンツおよび、国内外の限定特典として頒布された各種サバイバルパックを収録。 主観視点「アイソレートビュー」を採用し、“究極の恐怖体験を届ける”コンセプトを可能な限り突き詰めたサバイバルホラー。 実写映画に匹敵するフォトリアルな表現を実現し、空気中に漂うほこりのディテールまでも描き出す新エンジン「RE ENGINE」を実装。
38位
40位
4.32 (21件)
42件
2020/9/30
2020/12/ 4
ロールプレイングゲーム
1人
1人
1人
【特長】 装いも新たにスリーブ付きで登場し、「ボイスドラマ(全10話)」や冒険を助ける装備やアイテムが収録されている。 穏やかなイシの村で育った主人公が、成人の儀式で自らが「勇者」の生まれ変わりだと知り、勇者の使命を知るために旅立つRPG。 リアルな「3Dモード」とドット絵の「2Dモード」を体験でき、冒険の書の合言葉を見つけると歴代シリーズ作品の世界を冒険できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 神ゲーだよな
ストーリー最高 最近だと綺麗なグラフィックがあるのでグラフィックはしょうがないですね
キャラはこいついなくても勝てるんじゃないって言う生やさしいものではありません 皆全てが大事なキャラでいらないキャラはいません バランスは本当に素晴らしいです
簡単などと言ってる人は裏ボスまでやってください
そこまでやってのドラクエです レベル九十九でも瞬殺です
5 正統進化のドラクエ
ドラクエ9以来のドラクエプレイです!
Switchライトでプレイしていますので印象が据え置きと変わるかもしれません。
【操作性】
特に無理なくボタン配置もされています。
【グラフィック】
プレステ版と詳細なグラフィックの違いがあるようですが、満足しています。
広々とした世界観を楽しむことができております。
【サウンド】
iPodProできいておりますが、雄大な音楽が流れており、ドラクエミュージックを堪能しております。
【熱中度】【継続性】
やり込み要素もありますので時を忘れた熱中度がありますし、飽きずに継続することができます。
【ゲームバランス】
やや簡単かな?と思いますが、レベルも鍛冶もやり込んでのプレイなのでギリギリを攻めて、手応えのある難易度にすることはできると思います。
おかしなゲームバランスであったり難解な部分はありません。
【総評】
9以来の10年以上ぶりのドラクエでした。
ゲーム自体から離れていたこともあり発売してから時間が経ってしまいましたが、今プレイしております。
正統進化のドラクエだと感じましたが、限られたエリアでの動きではなく8のようなどこにでも行ける世界にして欲しかったです。
キャラも立っていていい作品ではないでしょうか。12が楽しみです。
安いのが良いですね。