スペック情報
40位
19位
4.36 (58件)
29件
2017/1/ 6
2017/10/27
3Dアクション
1〜2人
1〜2人
1人
○
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1〜2人、インターネット通信プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版 オンライン: 対応 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 クッパとピーチ姫のウェディングを阻止するため、マリオが不思議な帽子キャッピーと一緒に世界中を冒険する3Dアクションゲーム。 新アクション「帽子投げ」では、「キャプチャー」能力を使って敵やモノに乗り移って思いのままに操ることができる。 Joy-Conを「おすそわけ」すれば、ひとりが「マリオ」、もうひとりが「キャッピー」を操作して協力プレイを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 次どうするの?という仕上がり具合です
ファミコンから経験してきたおじさんですが、3Dマリオは初プレイでした。
エンディングは帽子を投げるだけという簡素なものですが「素敵な思い出ならゲームの中にあったでしょ」と言わんばかりの演出で大変感動できます。
2人での協力プレイができるのも素晴らしいと思います。うちは娘や息子とプレイしましたが、良い思い出になりました。
5 驚かされました
正直マリオってある程度完成されていてこれ以上進歩は無いのかな…と思っていたので驚かされました。
お約束を踏襲しつつ新たなギミックや遊びをうまくリミックスしていますね。
グラフィックは世界観が統一されていて細部までクオリティが行き届いています。
BGMは言わずもがな、効果音もゲームを盛り上げます。
難易度もバランスがとれていて挑戦する意欲を適度に刺激してくれて…よくこれだけの完成度で出せたなと素直に驚きました。
ある意味完成形だと思うので次回作がこの作品を超えてくることは…なんて言ってるとまた凄いゲームが出てくるのかもしれません(笑)
59位
25位
2.00 (2件)
0件
2024/6/19
2025/12/ 4
ファーストパーソンアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 予想外の突発的事故により、未知の惑星ビューロスに転送された「サムス・アランが」惑星からの帰還を目指すファーストパーソンアドベンチャーゲーム。 サムスは惑星に伝わる「サイキック能力」を新たに獲得。意思の力によって、離れた仕掛けの作動や、ビームの軌道のコントロールができる。 高度な機能を搭載した「ヴァイオラ」と呼ばれるバイクで大地を駆け抜け、搭乗中の特別なアクションで敵と戦い、地上に点在する鉱石の破壊が可能。
46位
43位
5.00 (2件)
0件
2025/4/ 3
2025/6/ 5
アクション/アドベンチャー
1人
1人
1人
○
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版 Nintendo Switch 2 専用: ○ CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 2017年発売の『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の続編で、広大なハイラルの大地に加えて、空の上にまで冒険の舞台が広がる。 スマートフォン向けアプリ「Nintendo Switch App」のゲーム連携サービス「ZELDA NOTES」に対応し、ハイラルでの冒険をより深く楽しめる。 Switch版から解像度やフレームレートが向上し、HDRにも対応。ローディング時間が短縮され、セーブデータを2つ作れる。
この製品をおすすめするレビュー
5 Nintendo Switchユーザー必須
【操作性】
ゼルダの伝説シリーズの肝
自分が自らオープンワールドで冒険してるような錯覚に陥る
【グラフィック】
緻密とは違うが
美しいグラフィック
【サウンド】
ゲームの中にのめりこむサウンド
【熱中度】
これまた毎日起動してしまう
【継続性】
クリアまでは続けてしまいそう
【ゲームバランス】
初心者でも楽しめる
ゲーマーでも満足のいくもの
【総評】
Nintendo Switchソフトのこのカテゴリでは
頂点といっていい
と思ってる
5 オープンワールド続編
2023年にスイッチで発売された「ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム」のスイッチ2専用版です。前作ブレスオブザワイルドからマップが拡大されて探索範囲がさらに広くなっています。スイッチ版との違いはグラフィックの向上、ロード時間短縮などです。前作よりも探索が難しくなっていますがスマホアプリを利用すると便利になるのが良いですね。初めてプレイされる方はもちろん、コレクターズアイテムとしてもオススメです。
15位
49位
5.00 (6件)
0件
2025/4/ 3
2025/6/ 5
オープンエアアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版 Nintendo Switch 2 専用: ○ CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 天候、気温、時間が変化する、どこに行くのも何をするのも自由な大自然を冒険していくオープンエアアドベンチャーゲーム。 スマートフォン向けアプリ「Nintendo Switch App」のゲーム連係サービス「ZELDA NOTES」に対応し、ハイラルでの冒険をより深く楽しめる。 Switch版から解像度やフレームレートが向上し、HDRにも対応。ローディング時間が短縮され、セーブデータを2つ作れる。
この製品をおすすめするレビュー
5 楽しさを自分でみつけていけるゲーム
「ただ世界を歩いているだけで楽しい」という、ゲームとしてはとても純粋な魅力だった。目的地に向かう途中で気になるものを見つけ、寄り道をして、思いがけない発見をする。その繰り返しが自然と続いていき、気づけば時間を忘れてしまうような没入感がある。
この作品では、プレイヤーの行動が強く制限されることが少なく、「こうすれば進めるはずだ」という発想をそのまま試せる自由さが印象的だった。正解が一つに決まっている場面は少なく、同じ状況でも人によって違う解決方法にたどり着ける。その余白があることで、プレイそのものが“自分だけの体験”として積み重なっていく。
また、世界の作り込みも非常に丁寧で、景色の変化や時間の流れ、環境の細かな表現が探索の楽しさを引き立てている。山を登った先に広がる景色や、何気ない場所に置かれたオブジェクトから物語を感じ取れる場面も多く、単なる移動ですら意味のある時間に感じられる。
戦闘や謎解きにおいても、決まった手順をなぞるのではなく、自分の工夫次第で状況を有利に運べる設計になっている。うまくいったときの達成感は大きく、「考えて行動すること」そのものが楽しさに直結している印象だった。
一方で、自由度が高い分、何をするか迷う瞬間もある。しかしその迷いすら、この世界の中で自分なりの目的を見つけていく過程として機能しており、プレイ体験の一部として成立している。
全体として、このゲームは「用意された楽しさを消費する」のではなく、「自分で楽しさを見つけていく」タイプの作品だった。決められた遊び方に縛られず、思いついたことを試しながら世界を旅していく。その過程そのものが、この作品の一番の魅力だと感じた。
5 野に放たれた獣になった気分
【操作性】
私の腕が悪いだけで操作性はいいと思います
【グラフィック】
最近のゲーム(switch版での発売は10年近く前)はきれいなんだねぇ…
いや、ほんと風景としてもきれいね…
【サウンド】
地域や場面にあった曲が大変よい
馬宿に近づいてくると徐々に切り替わるところも好き
【熱中度】
気づいたらプレイしている
今日はやらないからな!と意識しないとやってる
決めたけどやっぱ少しだけやるか…もある
【継続性】
気づいたら朝になってた
【ゲームバランス】
アクションくそ下手な自分が爆弾遠距離・不意打ち・ヒットアンドアウェイの卑怯なスタイルでやれるくらいだからいいと思う
【総評】
屈指の名作と謳われてるだけあって面白いです。
ゲーム開始して即に崖から落ちて溺れて後ろから弓で打たれゲームオーバーになりました。
その後もストーリーそっちのけで世界を走り回って祠巡りをしてワープポイントを作ってました。
今思えばせっかく訪れた祠で試練をやり多少でも体力あげてからやればもっとスムーズでした。
道中で何度も死にましたので(色んなところから滑落する・溺れる・魔物から一撃をもらう・自分で投げた爆弾に巻き込まれる・雷に当たる・獣を狩ろうとしてやられる・降ってきた溶岩に当たる・レーザーを弾きそこなう)
ただ駆け回るだけの衝動があったのでしょう。
switch版と比べるとロードが短く描写もきれいらしいですが、switch2版で開始したのでその差はわかりません。
何年か前に「記憶をなくしてまたやりたいゲーム」みたいな感じの1つとして挙げられててそんなにかーと思っていました。実際やってみてなるほど確かにそのくらいに衝撃かもと感じました。
ただ、記憶をなくすのは勿体ない気もします。その際も同じことをするか、同じように感じるのかはわかりませんし。
さらにすごいものを作り出してくれることに期待しましょう。
53位
54位
3.86 (20件)
1件
2017/1/19
2019/7/26
ロールプレイングシミュレーション
1人
1人
1人
○
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1〜人、インターネット通信プレイ人数:1〜人
販売形態: パッケージ版 オンライン: 対応 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 歴史ある士官学校の教師として生徒たちを導きながら、戦場を駆け、彼らとともに未来に向かうロールプレイングシミュレーション。 3つの大国が割拠するフォドラの士官学校の教師として、それぞれ出自の異なる3つの学級から1つを選び、担任することになる。 個性や特技を見極めて目指すべき方向性を示すことで、生徒たちはプレイヤーの指導方針にそって成長し、唯一無二の人材となる。
この製品をおすすめするレビュー
5 switchでしか出来ない、名作SRPG
【操作性】
直感的で分かりやすく素晴らしいです。
【グラフィック】
switchでは、トップレベルの画僧のきれいさです。
【サウンド】
昔のファイヤーエムブレムの音楽はあまり使われておりませんが、
逆にそれがいい!結構耳に残ります。効果音も悪くありません。
【熱中度】
始めこそ、ここは何処、私はだーれ状態で、
モヒカンの馴れ馴れしいイケたおじさま、
が父親だったりと、色々置いてけぼりですが、
ファイヤーエムブレム覚醒の主人公より大分ましになっており、
学園モードで、生徒達と仲良くなり、感情移入が可能になったことで、
この世界にすんなりと馴染めます。
【継続性】
よくできたSRPGモードを繰り返す事になりますが、面白さと、先が気になり、
モードが切り替わっても、ついついやってしまい、ゲームを止め時が難しい位です。
【ゲームバランス】
学園モードとシミュレーションRPGモードを繰り返します、
学園モードは、探索を隅々までやろうとすると、
かなり時間を悔います、又、学園モードはドラゴンクエストのNPCの様に、
受け身一方で、生身の人間のような感じはありません、
時間の概念も無く、ボリュームはあるのですが、
システム的に、ユーザーを飽きさせない作りになっていないのが欠点です。
又、シリーズを通してありました、
剣、斧、槍などの三すくみがライトユーザーに配慮するためか、
バッサリカットさせてしまったのは
残念で仕方がない所です。
【総評】
2部構成になっており、前半のほのぼのした内容から、
一転してシリアスモードになり、中だるみを上手く解消しています。
初心者モードも充実しており、
前作との関連性もほぼないので、
これからファイヤーエムブレムを始めようとしている方にも最適です。
switchを買ったなら、買って損はない、名作SRPGだと思います。
ちなみに、クリア後の周回playしないと、全体像が見えない作りとなっており、
2週目以降も、飽きさせない作りとなっております(学園パートのシステムは除く)
5 聖人だらけの群像劇
【操作性】アニメーションなどが冗長になりがちなSLGですが最適化されており。ストレスなく進められます。ロードは回数こそ少ないですが長めです。
【グラフィック】スイッチの性能を限界まで引き出しており、きれいです。
【サウンド】テンションのあがる物が多く用意されています。
【熱中度】ストーリーも演出も熱いです。
【継続性】基本3種類のストーリーとDLCなど、繰り返して遊べる要素はかなり多いです。
【ゲームバランス】特筆に価します。どうしてこんな少ない桁数の数字でバランスを保てるのか不思議でなりません。
【総評】主観が違えどユニットとなるキャラクタ達は基本皆「いいやつ」で、後半になるとその良キャラ同士で○し合わせるという手加減なしに無常なストーリーを楽しめます。
FEシリーズは初めてでしたが全く問題なく楽しめました。
299位
75位
4.67 (3件)
0件
2022/9/14
2022/12/ 8
アドベンチャー
【スペック】 その他人数: プレイ人数:2人、ローカル通信:2人、インターネット通信:1〜2人
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 破局の危機に瀕し、魔法の力で人形に変えられてしまった「コーディ」と「メイ」が、日常生活に戻ろうとあらがうプラットフォームアドベンチャーゲーム。 全編Co-opのみで展開し、前に進むには一緒に協力しなければならない。Co-opは分割画面でプレイでき、オフライン・オンライン両方で楽しめる。 ゲームプレイと語り口が融合し、独特な言い回しや表現にあふれた世界では、これまでにないインタラクティブなストーリー展開が待ち受けている。
この製品をおすすめするレビュー
5 さすがゲームオブザイヤーを受賞した作品
【操作性】
設定で細かく設定でき、ストレスなくプレイできた。
【グラフィック】
世界観にうまく入り込めるよいグラフィックだった。
【サウンド】
特に印象に残る音楽はなく無難な印象。
雰囲気を壊すような音楽や効果音はなかった。
【熱中度】
2人協力プレイ必須ゲームではあるが、ギミックが豊富で協力して遊ぶ感がとてもよくある傑作。
【継続性】
ステージも豊富にあり、とてもボリュームがあり長く楽しめた。
【ゲームバランス】
簡単すぎず、難しすぎず、ストレスなく最初から最後まで楽しめた。
【総評】
人と遊ぶ際、対戦より協力プレイが好きなのでそういったジャンルが好きな人は絶対に遊ぶべき作品。
5 これは名作!
【操作性】
普段の操作は問題なし
物を投げるとき狙いを定めるのに慣れが必要
慣れなくても何度でもやり直せるのでそのうち突破できます
【グラフィック】
XBOXとかの方が上ですが十分きれいです
3D酔いしづらいのも〇(カメラが勝手に動かない。操作を止めたら止まる)
【サウンド】
吹き替えがいいですね
【熱中度】
絶対はまる!面白いです
【継続性】
謎解きなので2周が限度?それ以上は作業になりそう
【ゲームバランス】
詰まったように見えても色々試すと突破できるバランスが良い
【総評】
今までやったゲームの中でも指折りに面白いと思った。
二人プレイ専用なので気の合う人とやれれば面白さ倍増!
絶対やった方がいいです。
299位
79位
4.00 (1件)
0件
2024/9/19
2024/12/12
格闘、アクション、シューティング、レース、スポーツ
【スペック】 その他人数: プレイ人数:オフライン1〜2人
販売形態: パッケージ版 オンライン: 対応 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 ゲーマーたちを熱狂させたアーケードの名作・傑作タイトルを楽しめる「アケアカNEOGEO」で配信された10タイトルを収録したコレクション作品。 『THE KING OF FIGHTERS '94』、『メタルスラッグX』、『餓狼 MARK OF THE WOLVES』、『サムライスピリッツ零』など10タイトルを収録。 当時のゲームを忠実に再現し、ゲーム難易度設定など、NEOGEOの雰囲気が楽しめる機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
4 名作ゲーム
NEOGEOの名作ゲームを10タイトルを収録してパッケージ化した作品です。
収録タイトルは
「THE KING OF FIGHTERS '94」
「メタルスラッグX」
「餓狼 MARK OF THE WOLVES」
「サムライスピリッツ零」
「ASO II 〜ラストガーディアン〜」
「ライディングヒーロー」
「トップハンター 〜ロディー&キャシー〜」
「トッププレイヤーズゴルフ」
「風雲黙示録 〜格闘創世〜」
「ショックトルーパーズ」
です。
特にキングオブファイターズは今現在も人気のあるシリーズで必殺技やコンボなど爽快感があって面白いです。サムライスピリッツも対戦格闘ゲームとしての完成度が高いです。メタルスラッグもアクションシューティングとしてゲームセンターで人気がありました。
61位
79位
4.00 (1件)
0件
2025/4/ 3
2025/12/ 4
ファーストパーソンアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版 Nintendo Switch 2 専用: ○ CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 予想外の突発的事故により、未知の惑星ビューロスに転送された「サムス・アランが」惑星からの帰還を目指すファーストパーソンアドベンチャーゲーム。 サムスは惑星に伝わる「サイキック能力」を新たに獲得。意思の力によって、離れた仕掛けの作動や、ビームの軌道のコントロールができる。 Switch版から解像度やフレームレートが向上し、「クオリティモード」と「パフォーマンスモード」を選択できる。マウス操作に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
4 意欲作になるはずだったことは分かる
【操作性】
いくつかの操作方法を試しましたが、メトロイドプライムリマスタードより操作性が悪くなっているように感じました。
【グラフィック】
TVモードで4K・60fpsで遊びましたが、Switch2の実力通りの素晴らしいグラフィックでした。
【サウンド】
音楽自体は良いのですが、ソルバレイが無音に近くアミーボ使用による音楽追加が前提となっている作りは非常に印象が悪いです。
【熱中度】
最初はよく分からないことが多かったのですが、中盤以降は熱中して最後まで楽しめました。
【継続性】
メトロイドシリーズの中では最も「一度クリアしたらもうやらない」という性質になってしまっています。
【ゲームバランス】
ノーマルでクリアしましたが、敵が結構固く感じました。とはいえメトロイドは難しいくらいが丁度よいです。
【総評】
レビュー等ではクリアまで12時間くらいとありましたが私は30時間近くかかりました。開発者の話などを見る限りもっとやりたいことはあったが納期の関係で間に合わせた感がかなりあります。一度作ったものを全部作り直したという話も本当だと思われ、結局作り直しても万全の作品にはできなかったが出すとアナウンスしている以上は再度の開発中止にはできず発売した、という感じです。決して駄作ではないのですが、自然な誘導・レベルデザインを放棄したような作りになっていて、期待度が高かっただけに残念に思う気持ちが強いです。
161位
79位
4.00 (2件)
0件
2024/6/19
2024/11/22
格闘/アクションゲーム
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1〜2人(オンライン:最大9人)
販売形態: パッケージ版 オンライン: 対応 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 「MARVEL」と「CAPCOM」が共演し、超弩級のクロスオーバーバトルを繰り広げるアーケード版7作品の日本語/英語の両バージョンを収録。 ワンボタンで必殺技を出すように設定することが可能。1人専用コンテンツではゲーム基板に設定された難易度を自由に設定できる。 収録タイトルの世界観を構築した貴重な「設定資料」や「ポスター・インストカード」の閲覧、使用されているサウンドが視聴できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 このゲームに思い入れのある方は買いです
初めてゲーセンでX-MENをプレイしたときは、キャラが生き生きとい動いてて感動しました。
それが家でもプレイできるようになると思うと嬉しくて購入、自宅でプレイできることに感動です。
ただ対戦格闘ゲームなので、RPGのように攻略しながら長時間進めていくタイプのゲームではないので、継続性はあまりないです。
再現度は満点、ロード待ちもほぼありません。
欲を言えば、あと千円安くしてほしかったです(笑)
4 発売してくれたことに感謝
隠しキャラや国内版のみのオリジナルキャラ
のりまろも収録されています。
当時アーケードでめちゃくちゃはまりました。
パニッシャーまで完全収録されているのも
好印象です。
残念な点はSwitchライトでは日焼けしたさくらなど
隠しキャラのコマンドが困難なことと
中断データが全タイトルで一つしかないので
他のゲームで中断セーブを作ると別タイトルの
セーブデータは上書きされます。
当時ハマった方にもおすすめです。
177位
79位
- (0件)
0件
2025/11/27
2026/2/26
君が君らしく生きるためのRPG
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人(バトル時のみ最大オフライン4人プレイ可能)
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「B」12歳以上対象
65位
79位
3.50 (44件)
16件
2024/6/19
2024/11/14
RPG
1人
1人
1人
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 小国アリアハンの勇敢なる戦士・オルテガの子である主人公が、父の遺志を継いで、闇の国より現れた魔王「バラモス」を倒すべく旅に出るRPG。 主人公は仲間とともに広大なフィールドを冒険し、街や城を訪れて住民の話を聞き、各地で起きるさまざまな事件を解決していく。 ターン制コマンドバトルによる戦闘では、武器による攻撃だけでなく、さまざまな効果を持つ呪文・特技も駆使して多彩な攻撃を繰り出せる。
この製品をおすすめするレビュー
5 まあまあ
【操作性】
普通です。
【グラフィック】
PCでやる割にはいまいち
【サウンド】
まあまあ
【熱中度】
ドラクエですから
【継続性】
2周はしません。
【ゲームバランス】
昔のようにレベル上げしなくとも進めばそれなりに上がってるのはどうかと
【総評】
シリーズとして新たな事実がでてきたのは嬉しい。
5 ドラクエでは3が伝説
【操作性】
特に不満は感じません。スティックを使ってスームスに移動します。
【グラフィック】
きれいなグラフィックです。特に昔のイメージを上手にきれいにしたという感じで、違和感がなくきれいになったという感じです。
【サウンド】
FCにくらべると美しいサウンドです。ただ、アレンジが入った分、少し違和感はありました。
【熱中度】
FC同様に熱中しました。仕事以外はずっとしていました。
【継続性】
LV99まで上げた後どうやって遊ぶかが課題です。
【ゲームバランス】
問題ありません。新しい要素によっていろいろ変化しますが、ゲームとしては問題ないレベルです。
【総評】
FCをやりこんだ人はもちろん、あらたに挑戦する人にもおすすめです。
特にドラクエでは3が伝説となっていますのでおすすめです。
73位
79位
4.33 (87件)
16件
2019/6/12
2023/5/12
アクション/アドベンチャー
1人
1人
1人
○
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 2017年発売の『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の続編で、広大なハイラルの大地に加えて、空の上にまで冒険の舞台が広がる。 どこまでも続く広大な「大地」、そしてはるか雲の上の「大空」まで広がった世界で、どこへ行くのも、何をするのもプレイヤー次第。 「ゼルダの伝説」シリーズのamiiboをタッチすると、冒険に役立つ素材や武器、運がよければキャラクターに応じた装備品やパラセールの生地が手に入る。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲーム内容のデキはブレワイと双璧
【操作性】コントローラーの操作機能が変わったり増えたりしているが、前作と同様に慣れれば特に問題なし。
【グラフィック】決して精緻ではないが、その粗さを感じさせない程に高レベルなグラフィック技術がカバーしている。
【サウンド】前作ほど名曲のオンパレードではないが、ゲームの世界観と見事に調和しているので不満はない。
【熱中度】ゲームの序盤はすべきことが無限にあるため、ついつい時間を忘れてコログや資材集めなどに没頭してしまう。
【継続性】メインストーリーをクリアした後もコログ探しなどもでき、また2回目のチャレンジもさらに余裕をもって自由に楽しめると思うので、今のところまだ終わりは見えていない状態。
【ゲームバランス】序盤は前作に比べて敵のパワーが強化されたような印象を持ったが、中盤からは武器もパワーポイントも自然に上がってくるため、やはり敵の強さについては前作と同レベルに維持されているような印象。
【総評】前作のブレワイが最高傑作だったので本作はどうしてもそれよりは劣ると予想していたが、それは単なる杞憂に過ぎなかった。キャラクターや地図のほとんどは旧作がベースになっているが、ゲームの中身の密度が濃くコスパ的には前作を上回っており、やはり本作もビデオゲーム初心者からマニアまでおススメできる逸品と言える。
5 冒険する世界がかなり広くて、やること満載
チャレンジやギミック満載で、かなり長い時間遊べるゲームです。
自分は普段ゲームはあまりしないのですが、試しにやってみたらハマって、長時間ゲームを続けてしまいます。
リストもやることが多すぎて、何から手をつけたらいいんだという難しさ?はあるのですが、アイテム集めたり、強化したり、おもしろいです。
空も地上も地下もあって、相当ワールドが広くてこれをコンプリートするには相当な時間と労力かかるんだろうなって思いますが、それだけたくさん遊べるゲームです。
スクラビルドとか新しいいろんな能力もあって、武器の手作りもパターンたくさんあるし、無限な感じします。
いつ終われるかわからないですが、しばらく楽しんでやってみようと思います。
157位
105位
4.34 (5件)
0件
2022/2/10
2022/5/19
リコエイションゲーム
1人
1人
1人
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 「太閤」こと豊臣秀吉の出世人生がモチーフに、秀吉が生きた戦国時代を舞台に、それぞれの職業で「天下一」を目指すリコエイションゲーム。 2004年にPC向けに発売され、PS2やPSPにも移植されたタイトルのHDリマスター版で、本来の面白さはそのままに、新規要素が追加されている。 新キャラクターが100名追加され、総勢960名のプレイアブル武将が登場。エンディングが5種類追加され、全39種類を収録。
この製品をおすすめするレビュー
5 シリーズ通じて初めてプレイしました。
豊臣秀吉があまり好きでなかったので今まではなんかゲーム名だけで敬遠していましたが、いろいろな武将でプレイできる事を知り購入に踏み切りました。
太閤立志伝はシリーズを通じて今回が初めてのプレイとなります。
コーエーのリコエイションゲームのプレイ経験は維新の嵐と大航海時代くらいでしょうか。
結構時間を忘れてプレイしてます。熱中度は高いと思います。いろんな武将でプレイできるので立場やシチュエーションを変えて何回でも楽しめそうです。
当初は信長の野望の新作までの繋ぎ程度の軽い気持ちで購入しましたがしっかり楽しんでます。
当分楽しめそうでとても良いゲームが買えたと思います。
5 やっぱおもろいです
【グラフィック】古いのそのまま焼き増してるからそんなにきれいと思うところは無い
【サウンド】懐かしのサウンド
【熱中度】やりだすと止まらない
【継続性】何度でもやれる 武将の数も多い
【ゲームバランス】サクサクは進めれない部分もあるが面白い
【総評】なつかしさで買ったが損は無い これやるのにPSP買おうかと思ってたが買わずに待って正解だった。
74位
105位
4.57 (92件)
125件
2017/1/ 6
2017/3/ 3
オープンエアアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 天候、気温、時間が変化する、どこに行くのも何をするのも自由な大自然を冒険していくオープンエアアドベンチャーゲーム。 大厄災によってハイラル王国が滅亡してから100年後、一切の記憶を失った青年リンクは不思議な声に導かれて大地へと踏み出す。 護る。駆ける。活きる。大地を駆け、水中を泳ぎ、空を滑空。アイテムを組み合わせた謎解きも魔物との戦いも自由自在。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲームの最高峰、伝説のゲーム
【操作性】
使いやすい操作感です
【グラフィック】
この時期、このスペックのハードではかなり良いと思います
【サウンド】
大変素晴らしいです。
【熱中度】
広大なフィールドでやり込みも多くあります
【継続性】
継続性というよりも、時間が短くなったのでは?と錯覚するほど夢中になります
【ゲームバランス】
難し過ぎず簡単過ぎず。小学生には難しいかもしれません
【総評】
ゲームオブゲーム。この世のビデオゲームをたった一つだけ後世に残せるとしたらこのゲームになるかもしれません。ゼルダの伝説、ブレスオブワイルドは名前に恥じぬ本当に伝説のゲームです。
5 作り込みが半端ない。
【操作性】
簡単ではないけど、その分複雑な動きができるので、いい。
【グラフィック】
オープンワールドでこれだけできたらすごいんじゃないですか。
【サウンド】
ボス戦の曲とか、伝承の曲とか、ところどころ、いいなと思う曲があった。
【熱中度】
とにかくやることが多いので、なかなかメインストーリがー進まないので、
一周するまでは、がっつりやっていた。
【継続性】
一度クリアしてしまうと、新要素はないので、やり残したことをやるだけ。
【総評】
これだけ評価される理由がわかる。万人におすすめ。
259位
122位
3.28 (3件)
0件
2018/9/ 7
2018/12/20
2D熱血アクション
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1〜4人、インターネット通信プレイ:2〜4人
販売形態: パッケージ版 オンライン: 対応 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 ファミコン向けに発売された熱血アクション11タイトルと『RENEGADE』など海外版4タイトル、関連作品3タイトルの計18作品を収録。 収録18作品すべてがオンラインに対応し、誰とでもハチャメチャ大乱闘ができる。オフラインでも最大4人プレイに対応している。 指定された条件を達成すると、「キャラクターアイコン」と「称号用ワード」が手に入り、オリジナルプロフィールを作成できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 懐かしいテクノスジャパンのくにおくんシリーズ
【操作性】
Joy-Conやプロコンよりファミコンコントローラーがあれば操作し易い
【グラフィック】
ファミコン当時の画質より向上していて見易い
【サウンド】
8bit音源でテクノスジャパンらしい名曲揃い
【熱中度】
複数人で出来るドッヂボールや大運動会は熱くなる(笑
【継続性】
一度クリアしてしまうとリトライする気がないかも?
但し、ファミコン時代は無かったどこでもセーブ機能があれば楽しさ倍増!!
【ゲームバランス】
キャラクターの必殺技がストーリーが単調なので、とてもやり易く覚え易い。
【総評】
くにおくんシリーズコンプリートソフトとしては大変良いが、もう少し操作(特に必殺技)がファミコン当時のようにスムーズになれば完璧。あと、ダブルドラゴン1〜3海外版やドッヂボール・熱血物語の海外版も収録されているのも良い。
3 一番の問題はスイッチのオンラインサービス特典ソフトの存在。
【操作性】
ゲーム自体の明らかにチュートリアルと食い違う挙動がみられると言った点はPS4版同様です。
従来のソフトで問題となるジョイコンの劣悪な操作性ですが、元々がファミコンソフトで良い意味で大雑把な部分があるおかげか、自分が今までプレイしたソフトに比べてジョイコンの操作性に悩まされることは少なかったです。
ただし、あくまで「他よりはマシだった」と言うだけの話であり、「ジョイコンの操作性でも問題が無い」とは言い切れません。
なお、スイッチライトでプレイする分にはプレイしているゲームのスタートボタンの配置(『クラシックスコレクション』全体のポーズメニューではなく、プレイしているゲームでポーズを掛けたり)などの大元のゲーム起因の問題はありますが、ハードウェア起因の操作性のストレスは感じずにプレイ出来るでしょう。
【グラフィック】・【サウンド】
レトロゲームのオムニバスソフトですので、現代のハード向けに新規に開発されたソフトと比較してしまうと当然評価は最低になってしまいます。
あくまで、大元の作品の再現(とは言え、全てのファミコン版タイトルをやり込んでいるわけではないので分かる範囲で、になってしまいますが)度合いを基準にしています。
【熱中度】・【継続性】
ソフトの性質上、大元のタイトルで気に入ったものが多ければ多いほどにここは高くなるでしょう。
自分はドッジボールだけでも満足(むしろ他はおまけと思ってるレベルです)出来てるので評価としては緩くはなります。
【ゲームバランス】
難易度調整手段はありますが、大元の難易度はかなり高いのでは無いかという印象です。
難易度設定でゲームによって目に見えて難易度が簡単になりますので、その辺を考慮しています。
【総評】
PS4版同様に、大元のくにおくんシリーズが好きな人にはスイッチのウリである携帯機として持ち出せるというメリットも合わせて魅力的に映るタイトル…と言いたいのですが、ここで問題になるのが、『Nintendo Switch Online(以下「スイッチオンライン」とします)』サービス加入者限定特典の『ファミリーコンピュータ Nintendo Switch Online(以下「ファミコンオンライン」とします)』の存在です。
勿論、ファミコンオンラインでカバーしていないタイトルもありますし、このソフトだけのクオリティアップ版が収録されていますので、全くもって価値がないわけではないのですが、オリジナル版をプレイしたいのであれば、多くのタイトルがファミコンオンラインに収録されているため、全てのタイトルが現状このソフトでしかプレイ出来ないPS4版に比べるとどうしても魅力が薄れてしまいます。
持ち運びが出来る云々は同じスイッチのタイトルなのでどちらも同じ条件となると、クオリティアップ版やファミコンオンラインに収録されていないタイトルに価値を見出せるか否かになります。
強いて言えばスイッチオンラインに加入していないとプレイ出来ず、一定期間ごとに認証が挟まれるので出先でネットワークに繋ぐ手段が無いとプレイ出来なくなってしまうことがあげられるでしょうが…。
自分はクオリティアップ版をプレイしたかったのと、PS4版は持っている上で、本作を持ち運びでプレイしたいというのもあったので納得の上で購入していますが、そうでない場合は慎重に検討をすべきでしょう。
PS4版のようにスイッチでファミコン版のタイトルをプレイする唯一の手段、とならない点がスイッチ版一番の泣き所でしょう。
171位
122位
4.47 (7件)
3件
2019/2/14
2019/9/20
アクションアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 嵐に巻き込まれて「コホリント島」に流れ着いたリンクが、島の謎を解き明かし、島からの脱出を目指すアクションアドベンチャー。 1993年にゲームボーイ向けに発売されたタイトルのリメイクで、新要素「パネルダンジョン」で新しいダンジョンを攻略できる。 新たなアイテムを入手することで、島やダンジョンの探索範囲が広がっていき、時と場合に応じてアイテムを切り替えることが重要。
この製品をおすすめするレビュー
5 昔ながらのゼルダを楽しみたい方向けに
【操作性】
単純な操作性ですが、テクニックで解いていくゼルダなので
どんなに雑魚敵をやっつけてもレベルは上がらず、難易度は下がらない。
ここが好き嫌いの分かれるところだと思う。
【グラフィック】
ゲームボーイだったオリジナルからすると凄い進化しています。
進化するのにあたり、適度な3D化でキャラクターが可愛らしく動き回ります。
【サウンド】
音楽も当然パワーアップしています。
最近のゲームミュージックとしては特筆すべき物では無いのかも知れませんが
当時の温室を知っている身からすると、良くなったなと思います。
【熱中度】
既にシナリオを知っており、なんとなく思い出しながらプレイしていたので
熱中度はそこそこです。
まぁ、やめ時を見失うことも玉にありましたが。
【継続性】
自分の場合は、クリアまでは一気に集中して出来ました。
ただ、全体的なボリューム感が若干物足りない気もします。
2週目を楽しくプレイできる仕組みがもう少し欲しいと思いました。
【ゲームバランス】
良いと思います。
【総評】
昔懐かしの2Dゼルダを最新グラフィックと綺麗な音楽に置き換えて楽しめた。
全体的なボリューム感としてはちょっと物足りなく感じる部分もあるが、満足しています。
追加のシナリオなどもあれば良かったのになと思いました。
5 楽しみにしていました。
子供のころゲームボーイで相当やり込み、3DSでもダウンロードしてやっていました。ほぼ何も考えずクリアできるくらいのレベルだったんですが、リメイクされてみると別のゲームみたいな感じでドキドキしながらやっています。
時のオカリナみたいにビンに妖精を入れて持ち運べたり、GB版にはなかった要素も沢山あります。
そして盾なんですが今回から自動的にRボタンに振り分けられています。GB版は自分の意志でボタン設定しないといけなかったんですが、盾なんて殆ど使ってなかったのでいきなり自由に使えるようになると変な感じで…。スイッチはXYボタンがあるのでついついGBの時の癖でボタンを押し間違えます。
ロック鳥の羽のジャンプのタイミングもずれてしまってまごまごしたりww
GB版では「ここから攻撃したら倒せる」と分かっているのですがリメイクされて敵に高低差があるのか同じことをしても当たらなかったり、剣が届かなかったりするのでちょっとイライラする所も…。
購入してクリアに一週間かかりました。GB版なら3日くらいでクリアできるのに。今は辛口モードに挑戦中です。
368位
122位
- (2件)
0件
2019/1/24
2019/4/25
オープンワールドシューティング
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1〜2人
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 カスタムしたスターシップをコントローラーの上に置いて、惑星を股にかけた冒険をする新感覚のアクションアドベンチャーゲーム。 パイロット、機体、ウイング、ウェポンを自由に組み合わせることが可能で、実物の機体に手を加えればゲームの中でもすぐに変更が反映される。 Joy-Conマウント、スターシップ(1種)、パイロット(2種)、武器パーツ(2種)、ポスター、デジタル版スターシップを付属する。
284位
146位
4.00 (1件)
0件
2024/9/19
2024/12/12
格闘、アクション、シューティング、スポーツ
【スペック】 その他人数: プレイ人数:オフライン1〜2人
販売形態: パッケージ版 オンライン: 対応 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 ゲーマーたちを熱狂させたアーケードの名作・傑作タイトルを楽しめる「アケアカNEOGEO」で配信された10タイトルを収録したコレクション作品。 『THE KING OF FIGHTERS '95』、『メタルスラッグ 4』、『サムライスピリッツ』、『餓狼伝説2 〜新たなる闘い〜』など10タイトルを収録。 当時のゲームを忠実に再現し、ゲーム難易度設定など、NEOGEOの雰囲気が楽しめる機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
4 バラエティー豊富
「NEOGEO」の人気ゲーム10タイトルを収録したソフト第2弾です。
収録タイトルは
「THE KING OF FIGHTERS '95」
「メタルスラッグ4」
「サムライスピリッツ」
「餓狼伝説2 〜新たなる闘い〜」
「ショックトルーパーズ セカンドスカッド」
「ゴーストパイロット」
「ベースボールスターズプロフェッショナル」
「ミューテイション・ネイション」
「ビッグトーナメントゴルフ」
「ステークスウィナー2」
です。
餓狼伝説シリーズはストリートファイターシリーズと並ぶ人気作で完成度が高いと思います。ミューテイション・ネイションもベルトスクロールアクションとして高い評価を受けています。シューティングやアクション、野球、ゴルフ、競馬などのスポーツゲームなどバリエーション豊富で長く遊ぶことができます。
209位
146位
4.01 (10件)
0件
2024/2/22
2024/9/12
推理アドベンチャー
1人
1人
1人
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 東京湾の水死体をきっかけに、北海道に連鎖する殺人事件の謎を解く推理アドベンチャーゲーム。パッケージ版にはFC版『オホーツクに消ゆ』を収録。 1984年にPC、1987年にFC向けに発売されたタイトルの完全リニューアル版。2024年を舞台にした堀井雄二監修の完全新作ストーリーを収録している。 全編フルボイス収録。「人物相関図」が搭載され、物語が進むごとに北海道のマップが解放されるなど、便利機能が多数追加されている。
この製品をおすすめするレビュー
5 ファミコン版が好きだった人には是非プレイしていただきたい
ファミコン版が好きだった者です。
ファミコン版が好きだった人には★5じゃないかなと思います。
是非、買って、プレイしていただきたいです。
各項目は他の方とほぼ同じですので割愛しますが、一つだけ残念だったのはエンディングです。
ファミコン版のエンディングが好きだったので、しょこたんも好きですが、例のエンディングのまりなさんバージョンを期待していたのですが・・・。その点が残念でした。
5 リメイク・続編としての完成度が高かった。
【操作性】
コマンド選択式の簡単操作。
【グラフィック】
当時(ファミコン版)のグラフィックを現代風に綺麗にした感じ。
【サウンド】
懐かしいサウンドがアレンジされて再現されています。
【熱中度】
発売当時(ファミコン版)をプレーしていた事もあり、懐かしさで熱中しました。
【継続性】
クリアするまで。
追加要素を全てクリアまで。
これで満足しました。
【総評】
当時、ファミコン版をプレーしていただけにストーリーが懐かしかった。
BGMがアレンジされ、新曲も追加されていて良かった。
また、初回限定のサントラCDが良かった。
189位
146位
3.71 (4件)
3件
2017/1/13
2017/3/ 3
アクションRPG
1人
1人
1人
【スペック】 その他人数: インターネット通信:最大4人、ローカル通信:最大4人、マルチプレイはドラゴンクエストヒーローズIIのみ対応
販売形態: パッケージ版 オンライン: 対応 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 『ドラゴンクエスト』シリーズに登場したモンスターの大群が待ち構えるアクションロールプレイングゲーム。 『ドラゴンクエストヒーローズ』シリーズ2作をより快適に遊べるように修正して収録。他機種の追加配信コンテンツをすべて実装。 正義の心に燃える王宮戦士「ライアン」がプレイヤーキャラクターとして参戦。巨大化した破壊神「シドー」がパーティを襲う。
この製品をおすすめするレビュー
4 完全版
プレステーションで人気のアクションロールプレイングゲーム「ドラゴンクエストヒーローズ」1&2をセットにしてニンテンドースイッチに移植した作品です。グラフィックはフレームレートや描写の数など抑えられていますが、スイッチの中では綺麗な方だと思います。ゲーム内容は無双シリーズの様に大量の敵を迫力ある必殺技で倒していくのが非常に面白いです。スイッチ版では携帯モードで遊べたり、追加コンテンツが全て収録されているのが良いですね。
4 PS4、Vita版と比べて
【操作性】他機種と同様でそんなに複雑ではなくレスポンスも良いです。
【グラフィック】さすがにPS4より劣化しますがVita2000と比べるとやや上に感じました。ただVita1000と比較すると若干発色のメリハリがないように思えました。(有機ELなので当然かもしれませんが(笑))
【サウンド】他機種と比べても遜色ないです。携帯モードでも充分に聴けます。BGMもドラクエ好きであれば聞き覚えのある曲ばかりです。
【熱中度】手軽に楽しめるのでついつい時間を忘がちになります。
【継続性】2作品同時収録なのでボリュームが結構あります。長期に渡って遊ぶことは可能です。
【ゲームバランス】初心者の方でも楽しめる敷居の低い仕上がりです。
【総評】現在発売されてるswitchのソフトの中ではゼルダに続いてハマっています。他機種未プレイの方であれば本作に手を出しても損はないかと。追加要素とDLC全部入りなので結構楽しめます。(私の場合はPS4版とVita版を売却して購入しました)
ドラクエの世界観とキャラクターで無双シリーズの醍醐味である簡単操作のザク斬りで手軽にストレスが解消できる点は大きな魅了だと思います。次回作が出るかどうかわかりませんが是非ともこのシリーズは継続して頂きたいです。
489位
176位
5.00 (1件)
0件
2024/3/ 6
2024/5/30
海洋アドベンチャー
1人
1人
1人
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 200以上の海洋生物が生息する神秘的な海に潜り、昼は魚を獲り、夜は海辺の寿司屋で新鮮な寿司を提供するハイブリッド・海洋アドベンチャー。 寿司を客に提供して得た収益で、ダイビングギアを改良することが可能となり、より深く長時間潜水することができるようになる。 夜に賑わう浜辺の寿司屋には、個性的な客が次々と来店し、その中に『Guilty Gear -Strive-』のコスプレ衣装を身にまとった客が来店する。
この製品をおすすめするレビュー
5 止め時がわからなくなる探索・俺の料理系ゲーム
スターデューバレーみたいな作業系、和み系ドットゲームを想像して買うと、、ちょっと違うことになるが、アクションゲームとスマホゲーが好きな人には楽しめる作品。
操作性については、キャラクターの攻撃時にキャラクターの向きが自分の思う方向に向かないことが多く、そのせいで攻撃を喰らうことが頻発することがストレスになる。
※※※※※※※※※
ゲーム内容も昼にダイビングをして夜に寿司屋?それ面白いの?って・・・。
しかし試しに体験版をやってみると確かに面白い。
やってみる前の印象が良い意味で裏切られた。
まずドット絵に関しては実際やってみると気にならない。
とくに海の中は完全なドットではなく3D的な要素が組み合わさった綺麗なHD2Dで心地良い仕上がり。
そしてゲーム内容だがとにかく夜の寿司屋経営。これが面白い。
最初は誰もいなくて主人公のおっさん1人と料理人1人。
客もあまり来ない、料理も飲み物も自分で運ばないといけない・・・。
売り上げも微妙。
しかしお金さえあればスタッフを雇えるのである。
そして雇ったスタッフをさらに教育すれば能力がどんどん上がっていき、スタッフごとに固有のスキルで飲み物を勝手に入れてくれたり、片付けをやってくれたり、チップをもらってくれたりする。
優秀な配膳スタッフを教育しまくれば自分はその場で突っ立ってても自動的に店を回してくれるようにすることも可能。
出す料理は昼のダイビングで取ってきた魚の寿司がメイン。
だが、調味料を使った料理を覚えることもできる。
基本的にはでかくて捕獲が困難な魚ほど美味くて高い。
だからどんどん海の深い場所に潜っていきたくなるのだが、最初はなかなかそこまで行けない。
スーツが水圧に耐えられないし、空気も持たないし、魚を持って帰る積載箱が小さいし、デカいサメが襲ってきたりする。
スーツや空気量や積載量や武器をアップデートしていかなければならない。
そのためにはやはりお金が必要。そしてそのお金を貯めるためには寿司屋で・・・。
このゲームサイクルが非常によく出来ている。
寿司屋内のインテリアを変えたり、自分の好きな魚を集中して取ることで料理レベルを上げて看板メニューにすることもできる。
自分だけの寿司屋を作っていく感覚が楽しく、ゲーム内にはSNSのインスタのようなものがあり、店の評判が上がっていくのを実感できるのもまた楽しい。
そして特筆すべきは要素の多さとその開放スピード。
武器などの開発、果ては養殖・農業など様々な要素があり、普通にプレイしていればそれらがドンドン解放されていく。
計算されたゲームサイクルと怒涛の要素の追加。
非常にユニークな体験ながら面白い。
一点注意があるとすれば、貴重な魚やボス戦においてはそれなりのアクションが求められる。
敵の攻撃をうまく避けて、そこから銃で狙いをつけて、弱点を撃つ・・・という感じ。
銃で狙いをつける時は極端なスローモーションになり当てるのはそこまで難しくはないが、攻撃だけに意識がいってると終盤の敵にはあっという間にやられてしまう。
とくにストーリーの終盤はそういう結構難しいアクションを求めてくるので、ストーリーを進めたいけどアクションは苦手って人は詰まる部分があるかもしれない。
200位
176位
4.48 (15件)
0件
2023/9/15
2024/1/25
ダンジョンRPG
1人
1人
1人
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 とある不思議な夢を見た旅の風来人「シレン」と語りイタチ「コッパ」が、「とぐろ島」に眠るとびっきりのお宝を求めて冒険するダンジョンRPG。 知恵と経験を頼りに、入るたびにマップの形、入手できる道具、モンスターの配置などが変わる「不思議のダンジョン」の最深部を目指す。 用途に応じて使い分けられる2種類のライブ探索表示や、シレンが歩いた道筋がミニマップ上に表示される機能など、快適なプレイを助ける機能が充実。
この製品をおすすめするレビュー
5 良くできてる
DS版の4が難しすぎて面白くなかった。5でいくらか緩和されたが、それでもまだ難易度高めで面白くない、熱中できない。そういった反省からゲームとして楽しめる難易度に調整してきたのか?
今回はバランス調整がうまくいったと思う。
ドスコイ状態やデッ怪などの新しい要素は良い面も悪い面もあるが、
プレイヤーにプラスになる要素が多いと思う。
最高傑作のGB2には及ばないが久しぶりに楽しめるシレンが登場して嬉しく思った。
5 新たに風来のシレンシリーズを始めてみたい人向け
【操作性】
とても操作しやすいです。
【グラフィック】
一見しょぼいですが、動作はキビキビしているので、見ていて飽きないこだわりを感じます。
【サウンド】
すぎやまこういち/松尾早人両氏ではなくなりましたので、味わいは前作までと全く異なりますが、ノイジークローク担当ということで品質は高いです。
【熱中度】
自分なりにハマるダンジョンや縛りを見つければハマります。それまではそんなにハマりません。
【継続性】
ハマれば何度でも遊べますが、収集要素やクエスト・ミッション、ストーリーは最小限なので、システム自体にハマれば
【ゲームバランス】
超真髄以外は、シリーズ経験者が丁寧にやれば80%以上はクリアできると思います。未経験者も、ストーリーを通して図鑑の使い方をマスターすれば、攻略を見なくてもいずれ神髄のクリアはできるようになるでしょう。運ゲー度は高いので。
【総評】
ストーリーやグラフィックを楽しみたい人にとっては、古臭さとボリュームの少なさを感じざるを得ないゲームだと思いますし、プレイ意欲をかきたてるような要素はほぼありませんが、その分、気軽さはシリーズでもダントツです。新たにローグライクや風来のシレンシリーズを始めてみたい人におすすめです。
570位
222位
4.71 (3件)
0件
2024/8/28
2025/1/16
守る強さを知るRPG
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人(バトル時のみ最大オフライン4人プレイ可能)
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 大切な人を守り、幼い頃の誓いを守るため、「アスベル」が仲間たちとともに、世界の命運を握る戦いへと身を投じていく、守る強さを知るRPG。 2010年にPS3向けに発売されたタイトルのリマスター版。グラフィックが向上し、ゲーム進行をサポートする便利機能が追加され、当時のDLCを80種以上収録。 各キャラクターのバトルスタイルを切り替えながら戦える「スタイルシフトリニアモーションバトルシステム」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 リマスター
プレイステーション3で発売されてヒットしたロールプレイングゲーム「テイルズ オブ グレイセス エフ」のニンテンドースイッチ移植版です。グラフィックはリマスター化されていて綺麗に仕上がっています。登場キャラクターが魅力的でストーリーも面白いです。戦闘システムはコマンドバトルですが、アクションゲームの要素が強くスピーディーなバトルな楽しいです。スイッチ版ではストーリーの目的地表示やエンカウント切り替えなど遊びやすくなっています。
5 遊びやすくなった王道RPG
ヴェスペリア、シンフォニアに続いてのリマスター版。私自身はアビスからハーツ・ヴェスペリアとプレイしてきました。
グレイスセスは初めてのプレイとなります。
物語の始まり、キャラクターの心情や関係性がとてもわかりますく、キャラクターが子供からのスタートで物語が始まるのはシリーズで初めてではないでしょうか。
成長過程をプレイできることもあり、世界観に入り込める作りになっているのが流石だなと。
戦闘も分かりやすくかつ、テンポが良く今までのテイルズより操作しやすくなったし、コンボが続く爽快感によりバトルが面倒でなくなった。
敵と遭遇しないモードも追加されているので、戦いたくない時に非常に便利。
キャラが皆いい奴。というか個性がありながら仲間思いなメンバーしかいないので、スキットや会話が賑やかで面白い!
テイルズはやり込み要素満載なのが有名だけど、
この作品はクリア後の後日談がプレイできるので
長く遊べる作品となっている。
今までテイルズ作品未プレイな新規さんでも楽しんでもらえる作品ですね!
沢山の方にプレイして欲しいです。
489位
222位
- (0件)
0件
2024/11/19
2025/2/20
スポーツ、アクション
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1〜2人
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 華族、椿小路家に関わる一員となり、それぞれの目的を達成するために、立ちはだかる人々とのビンタ決闘を制していくアクションゲーム。 『伝説の薔薇の嫁』『復讐の白い椿』『ワールドユース編』『静かなる椿の日常』の4つと番外シナリオの『ラムラーナ編』の計5つのシナリオがプレイ可能。 ビンタアクションはJoy-Conを縦持ちで振って使うか、画面スワイプするか、2つの方法から選べる。
368位
222位
4.44 (6件)
0件
2023/2/ 9
2023/3/ 3
ファーストパーソンアドベンチャー
1人
1人
1人
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 バウンティハンター「サムス・アラン」が多彩になっていくアクションを駆使して、惑星の深層を目指す主観視点の探索型3Dシューティングゲーム。 2003年にゲームキューブ向けに発売された作品のリマスター版で、移動と視点をスティックで別々に操作できる「デュアルスティック操作」を追加。 ヘルメットに備えられている、さまざまな情報や攻略の糸口を入手可能な4種類の「バイザー」を状況に応じて切り替えながら、謎を解き明かしていく。
この製品をおすすめするレビュー
5 プライムシリーズ初体験でした
【操作性】
一人称視点なので慣れていないと位置関係に分かりにくいところがある。特に狭い足場での階段状に登っていくジャンプは引っかかることが多かった。
【グラフィック】
リマスタードと銘打っているが、ほとんどリメイクレベルの高画質グラフィックで大満足。
【サウンド】
緊張感あるサウンドが良い。
【熱中度】
クリアまで熱中し続けられた。
【継続性】
一度クリアすれば二度目は当分やらないかなと思う。
【ゲームバランス】
難しめだが、難しすぎると言うほどではない良バランス。
【総評】
プライムシリーズは初めてでしたが、熱中して遊べました。2と3もSwitchでリマスタードが出たら絶対に買うと思う。
5 食わず嫌いでした
メトロイドは、若い頃に初代(ディスクシステム)とスーパー(スーパファミコン)は何十回とプレイし、U(ゲームボーイ)も何度かクリアしました。
数十年ぶりにオッサンになってから「サムスリターンズ」で再びメトロイドに手を出し、次いで「ドレッド」もやりました。
フュージョンとゼロミッションはハードの問題でやっていませんが、基本的に2Dメトロイド派で、自分視点のプライム系はハードの問題だけでなく、苦手なのとそんなに食指が動かずやろうと思いませんでした。
今回、リマスタードが出て安かったのもあり、お試し感覚でやってみましたが、意外と食わず嫌いだったんだなぁと感じました。
パズル的な要素があったり、アイテムを入手しないと進めないところがあるなど、ちゃんとメトロイドらしさを感じられ、2Dでは味わえなかった空間的な広がりも楽しめました。
ただ、古いゲームがベースなので、不満点もいくつかあります。
・セーブポイントが少なく、リトライ機能がない。
初見では倒し方のパターンを把握する前にやられてしまうようなボスがいますが、リトライ機能がなく再びボスの所に行くまでにずいぶん時間がかかってしまう(そこまでにエネルギーを削られる)例がありました。
昔のゲームのような緊張感が楽しめる…とも言えますが、私はフラーグラで心が折れそうになりました。
とはいえ、何度かやっていれば倒せる程度の難易度なので、すぐに諦めなければ何とかなります。
・足場が見えにくく、判定が意外とシビアで、更に敵の攻撃で落とされる。
せっかく上の方まで上がっても、ちょっとしたことで落ちたりして、何度も上るのがなかなか苦痛です。
特に、最後のフェイゾンコアはストレスが溜まります。
・狭い場所で自分の位置が把握しにくい。
崖の下や部屋の隅等では自身の位置が分かりづらく、下手をするとハマってしまってめった打ちにされてやられます。
次のセーブポイントが遠いフェイゾンマインズでハマるとキツイです。
・最強装備になったときの爽快感が薄い。
2Dメトロイドでは、最初苦労していたところも、プラズマビーム連射やスクリューアタックで楽々進める爽快感がありますが、本作は違います。
アイテムをすべて集めても、相変わらず足場で落ちないようにしないといけないし、ビームを切り替えてちゃんと狙わないと倒せない敵は山ほどいます。
以上のような不満点はありますが、20年前のゲームのリマスタード版ということや価格を考えると十分満足度は高く楽しめました。
合う合わないはありますが、私と同じように「メトロイドは2Dでないと…」と思いながらも本作が気になっている方は、ぜひ一度やってみてください。
244位
222位
3.56 (2件)
0件
2024/6/19
2024/12/ 5
RPG
1人
1人
1人
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 機械にあふれた見知らぬ場所で目を覚ました「レオア」が、残された「ワープマシン」を頼りに、失われた記憶を求め、次元を巡る旅をするRPG。 2021年にApple Arcade向けに発表された「FANTASIAN」をベースに、キャラクターボイス対応を行い、「難易度設定」を追加している。 豪華客船「ウズラ号」で旅をして、手作りのジオラマとCGが融合した美しいフィールドで、さまざまなクエストを攻略し、隠されたアイテムを見つけ出す。
この製品をおすすめするレビュー
4 王道RPG
スマホゲームとして人気の「FANTASIAN」に様々な要素を追加してニンテンドースイッチに移植した作品です。ストーリーは昔のスクウェアのRPGを彷彿させる内容でレトロゲームファンの方は満足できると思います。グラフィックは実物のジオラマを取り込んで作られていて独特の雰囲気があります。操作性はスマホでのプレイを想定して作られているのでコントローラーでの操作は慣れるまで少し時間がかかると思います。戦闘はコマンドバトルでアクションが苦手な方でもクリアできると思います。
3 後半でバランスが崩壊するまでは良いゲーム
後半までプレイしての最終レビューです。
以下理由でやめてしまいました。
【操作性】
元がスマホゲームなのもありますが、
移動の操作性は特に悪めです。
特に街やダンジョンの移動で、
アングルが変わると移動方向も変わるのは、
ものすごくもどかしいです。
【グラフィック】
模型で再現されたようで、温かみはあります。
ただ、最後までここに力を入れた理由は、
あまりよくわからないです。
【サウンド】
FFで有名な植松伸夫氏の楽曲で、
耳障りはよく、良い感じです。
【熱中度】
戦闘システムはよくできています。
ありそうでなかった戦略的なバトルで、
古き良きJRPGを進化させてます。
雑魚敵を後からまとめて倒す機能も、
かなり画期的で好感が持てます。
ストーリーや世界観もかなりのものです。
少しずつ尻上がりに引き込まれます。
【継続性】
仮にクリアしたとしても、
もうやらないです。
後半以降のボスが理不尽すぎます。
戦略とかあったもんじゃないです。
解法はほぼ1つだけなので、
ほぼ初見は一方的にやられます。
【ゲームバランス】
序盤はチュートリアル的に簡単ですが、
少しずつ難しくはなってきます。
後半からは異常に難易度が跳ね上がり、
初見でのボス撃破は難しくなります。
スキルの振り直しも頻発し、面倒です。
【総評】
Apple arcade時代から気になってました。
スクウェアの人気を作り上げた2人による作品で、
予想よりは遥かに 古き良きRPGで、
ストーリーやキャラも良いです。
ただ、とにかく後半はバランスが悪いです。
テンポが一気に悪化します。
いくらボス対策を予め考えたとしても、
大体は攻略情報を見ないと一方的にやられます。
なぜ難易度を分けたのに、こんな理不尽なのか、
理解できません。
ゲームオーバーになって対策を練り直すタイプの
ゲームが好きな人ならいいかもしれませんが、
序盤から一貫していないので、後半突き放されます。
そして、ゲーム自体に冷めます。
まだレベルで圧倒できようものならよかったのすが、
なぜか途中から急に敵のレベル次第で経験値が下がる仕様に。
レベル上げも簡単にはできなくなります。
結局、ストーリーを楽しませたいのか、
戦略をとにかく練りまくるゲームなのか、
世界観に浸るゲームなのか、
一貫性がなく、困惑しかありません。
もっとバランスを調整して、
間口の広いゲームにして欲しいです。
317位
222位
4.09 (7件)
0件
2022/8/ 5
2022/11/11
タクティカルRPG
1人
1人
1人
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 ヴァレリア島を舞台に、貴族階級のバクラム人、人口の大半を占めるガルガスタン人、少数民族のウォルスタ人が覇権を争うタクティカルRPG。 2010年にPSP向けに発売された『タクティクスオウガ 運命の輪』をベースに、映像やサウンド、ゲームデザインを現世代機向けにパワーアップ。 バトルフィールドの形状や戦局に応じて敵の戦術が変化。シチュエーションに応じてどう戦うかを考えることが楽しい、飽きのこないバトルを演出。
この製品をおすすめするレビュー
5 920h
2023年12月に購入して以来、ずっとやり続けています。ファイアーエムブレムやトライアングルストラテジーのようなゲームが好きな人には最適です。
5 往年の名作、初プレイ。
元の作品は未プレイです。
【操作性】
操作性はよいです。
【グラフィック】
綺麗なスーファミ作品というような感じです。
オクトパストラベラーのようなグラフィック感。
【サウンド】
とてもよいです。
【熱中度】
1ヶ月ぐらい詰めてやりました。100時間ぐらい。
【継続性】
全部のストーリーをやると壮大なので、
ずっと遊べます。
そこまでの気力はありませんでした。
【ゲームバランス】
酷評されている、レベルキャップ制度ですが
(レベルが章によって上限が設定されている。
)
絶妙なラインなので、なかなか面白いと感じました。
ただライトユーザー向けに、レベルキャップありなしは選べた方がよかったでしょうね。
【総評】
全体的によくできたゲームだと思いました。
面白いゲームは何年経っても面白いんだなぁと思わされました。
489位
222位
4.37 (6件)
0件
2023/9/15
2024/1/19
アドベンチャー
1人
1人
1人
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 2005年発売のNDS版『アナザーコード 2つの記憶』と2009年発売のWii版『アナザーコード:R 記憶の扉』が、すべてを一新してSwitchに登場。 「2つの記憶 編」では、13歳の少女「アシュレイ」のもとに、死んだはずの父から手紙が届き、見知らぬ土地で過去や謎を紐解いていく。 「記憶の扉 編」では、16歳の高校生に成長したアシュレイが、幼い頃に母と訪れた「ジュリエット・レイク」で、隠されていた母の真実に迫る。
この製品をおすすめするレビュー
5 サスペンスアドベンチャー
ニンテンドーDSで発売された「アナザーコード 2つの記憶」とWiiで発売された「アナザーコード:R 記憶の扉」の2作品をリメイクしてニンテンドースイッチに移植したパッケージです。グラフィックはスイッチになり、3Dフィールドマップを自由に探索できるなどパワーアップしています。怪しい場所を調べて謎を解いていくサスペンスアドベンチャーですが、アシスト機能もあるので誰でもクリアできるようになっています。ストーリーも伏線が多くて非常に面白いです。
5 秀逸な世界観とシナリオ
DS版、Wii版ともプレイ、クリア済です。
今作もクリアしてのレビューです。
【操作性】
これが少し残念。
独特の後方視点と視点移動で、
周りを見渡しずらいです。
物にカーソルを合わせる時も、
誤操作が多発してストレスでした。
【グラフィック】
独特のタッチで美麗ですが、
Wii版のリメイク部分は、
元からある程度3Dだったのを使い回したのか、
少し荒く感じます。
【サウンド】
普段から流したいくらいに最高です。
ストーリー演出にマッチしていて、
とても入り込めました。
【熱中度】
シナリオがとにかく魅力的で、
昔と比べると大きく変更されている所もあり、
旧作をやっていても楽しめます。
独特の仕掛けはやや難しいですが、
アシストする機能もあるので、
苦手な人も先へは進められます。
【継続性】
ゲーム的に継続するものではありませんが、
2作分でかなりのボリュームがあり、
やり込むには長いです。
【ゲームバランス】
仕掛けは少し難しめです。
とはいえゲームオーバーになる局面はなく、
アシストやヒントもあるので、
人を選ばない調整はされています。
【総評】
操作性の悪さ以外は完璧だと思います。
それすらも許容できるくらい、
シナリオと演出、世界観は最高です。
どちらかというと、ハードの機能重視だった、
DS版やWii版と比べると、
仕掛けの斬新さは無くなりました。
その分、より世界に入り込めて、
驚きや感動がストーリーに感じやすくなった
その点は良いリメイクだと思いました。
413位
297位
2.56 (3件)
6件
2019/4/ 1
2019/7/24
オリンピック公式スポーツゲーム
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1〜2人、ローカル通信プレイ人数:2〜4人、インターネット通信プレイ人数:1〜8人
販売形態: パッケージ版 オンライン: 対応 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 さまざまなパーツから自分好みのアバターを作ることができ、誰でもオリンピックに参加できる、オリンピック公式スポーツゲーム。 「オリンピックスタジアム(新国立競技場)」や「東京アクアティクスセンター」といった、各競技会場をリアルに再現している。 陸上競技の100mや水泳の100m自由形、野球、サッカー、卓球、ボクシングなど、オリンピックの競技を15種目以上収録している。
この製品をおすすめするレビュー
3 シンプル操作で面白い
2020年に開催される「東京2020オリンピック」公式ライセンスゲームです。100m走、110mハードル、走り幅跳び、ハンマー投げなどの陸上競技はもちろん、サッカー、バスケットボール、テニス、野球、ビーチバレーボール、卓球などの球技、ボクシングなど多彩な競技が収録されています。操作方法は非常にシンプルですぐに馴染めると思います。また自分が操作するキャラクター「アバター」を自由に設定できるのも面白いです。ロード時間は少し長めです。
¥980 Amazon.co.jp (全14店舗)
756位
297位
- (1件)
0件
2024/10/ 4
2024/12/ 6
スポーツ・アクション
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人(オンライン時2〜6人)
販売形態: パッケージ版 オンライン: 対応 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 キャラクターデザインや箒を自由にカスタマイズして、魔法界の伝統的スポーツ「クィディッチ」を楽しめるスポーツ・アクションゲーム。 チェイサー、シーカー、キーパー、ビーターなど、それぞれ独自のプレイスタイルを持つ象徴的なポジションを1つ選んで、クィディッチの空想世界を体験。 「キャリアモード」では、ウィーズリー家の隠れ穴での裏庭バトルや、クィディッチ・ワールドカップでの一か八かの対決を体験し、チャンピオンを目指す。
527位
297位
- (1件)
0件
2024/9/19
2024/12/12
ローグライトアクション
1人
1人
1人
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 アーサー王になり攻撃力、攻撃範囲、攻撃速度などの能力が異なるさまざまなタイプの武器&スキルでダンジョンを攻略するローグライトアクションゲーム。 ランダム生成されたダンジョン内では部屋の敵をすべて倒すと祝福による強化を受けられ、ダンジョンの奥には巨大なボスが待ち構えている。 力尽きるとダンジョン内で得た祝福を失うが、武器の経験値とお金がたまり、拠点で武器ステータスを上げたり、施設を建設したりして強化手段を増やせる。
1589位
297位
2.00 (1件)
0件
2023/11/27
2024/2/29
タクティクスRPG
1人
1人
1人
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 「小箱」をめぐり、「死者蘇生」を求める人々の思惑が交差する中、主人公一党が一連の事態の解決を目指すタクティクスRPG。 主人公は、急死した領主の父の代わりに冒険者ギルドの運営を引き継ぎ、辺境の地のギルドマスターとなって自らも冒険者として活躍する少女。 戦闘では地形や属性相性が戦局を左右し、戦闘前に「爆弾」「毒」「柵」などの罠をマップに仕込めば、戦闘を有利に進められる。
413位
297位
1.00 (1件)
0件
2025/4/24
2025/7/17
探索型2Dアクション
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版 Nintendo Switch 2 専用: ○ CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 謎の黄色い球体「PUCK」によって8番目の適合者として召喚された主人公が、敵を喰らい、己の運命を切り拓く探索型2Dアクションゲーム。 深淵に秘められた奇妙な地と、立ちはだかる数々の強敵に挑み、戦いの中で新たな能力を獲得して未開のエリアを探索していく。 フレームレートはTVモード/携帯モードともに可変60fps、解像度はTVモードが3840×2160、携帯モードが1920×1080。
1192位
297位
- (1件)
0件
2022/9/27
2022/12/ 8
対戦格闘ゲーム
【スペック】 その他人数: オフライン 1〜2人、オンライン 2人
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 2005年にアーケード向けに発表されて、S.M.A.(Smooth Model Animation)によるなめらかな2D表現で人気を博した対戦格闘ゲームの移植作品。 16:9のワイドスクリーンで表現された豪華なグラフィックやアニメーションなど、格闘ゲームファン向けにさまざまな機能を強化している。 新たに搭載されたトレーニングモードや、ロールバックシステムを採用したオンライン対戦で、世界中のライバルたちと対戦することができる。
527位
297位
4.00 (1件)
0件
2022/11/29
2022/12/ 1
ベルトスクロールアクション
〜4人
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1〜4人
販売形態: パッケージ版 オンライン: 対応 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 1990年代にゲームセンターを席巻した『ファイナルファイト』などカプコンのベルトスクロールアクションを7タイトル収録。 TVモード、携帯モード、テーブルモードにそれぞれ対応し、ローカル通信プレイやJoy-Conを分け合った最大4人までの共闘も楽しめる。 初移植2タイトルを含むすべてのタイトルがオンライン協力プレイに対応しており、日本語版と海外版の2バージョンを切り替えて共闘ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 バラエティー豊富
2018年に発売された「カプコン ベルトアクション コレクション」の廉価版です。収録作品は「ファイナルファイト」「ザ・キングオブドラゴンズ」「キャプテンコマンドー」「ナイツ オブ ザ ラウンド」「天地を喰らうU 赤壁の戦い」「パワード ギア」「バトルサーキット」です。原作を忠実に再現したグラフィックでレトロゲームファンの方は満足できると思います。「難易度」や「残機設定」もできるのでアクションが苦手な方でもクリアできると思います。ギャラリーモードがあるのも良いですね。
848位
297位
4.00 (1件)
0件
2021/4/15
2021/7/ 8
ストーリーRPG
1人
1人
1人
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 エレボニア帝国を舞台に、帝国屈指の名門校「トールズ士官学院」に入学した「リィン・シュバルツァー」が活躍するストーリーRPG。 2013年にPS3/PS Vita向けに発売されたタイトルのHD化。字幕は、日本語、繁体字中国語、ハングルの3言語を収録している。 イベント&フィールド2倍速、戦闘4倍速切り替えが可能な「高速スキップモード」などの搭載により、快適なゲームプレイを体験できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 軌跡シリーズは全てスイッチで
すでに PlayStation Vita 版で全てクリアしましたが、もう売ってしまったし、安いし、いつかもう一度クリアまでプレイしてみたいと思いました。スイッチのゲームとしてはロード時間もあまり気にならなくてしかも高速スキップモードが付いているのはついているのがとてもありがたいと思いました。ダウンロードコンテンツが全部入っているというのもお得ですね。スイッチではもう3作目と4作目は移植してありますし2作目も出る予定が決まっているので、後は空の軌跡と零碧の軌跡のすべてがプレイできると嬉しいです。
259位
297位
2.29 (2件)
0件
2023/2/ 9
2023/9/14
君とはじめて出会うRPG。
1人
1人
1人
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 空に浮かぶ浮遊大陸を舞台に、「精霊」として、運命に抗いながら世界を巡る少年と一緒に旅をする、君とはじめて出会うRPG。 GCで発売された『バテン・カイトス 終わらない翼と失われた海』(2003年)と『バテン・カイトスII 始まりの翼と神々の嗣子』(2006年)をHD化。 エンカウントキャンセル、インスタントKO、ゲームスピード、バトルスピード、バトルリザルト簡易表示、オートバトルの6種類の調整機能を追加。
この製品をおすすめするレビュー
3 あくまでリマスターなので、全体的にやや古い感じは否めません
【操作性】
移動とかややもっさりした印象でした。
もう少しサクサク移動出来たら良かったです。
【グラフィック】
元々古いゲームなので、現在ではある意味懐かしさを
感じさせる味のあるグラフィックです。
キャラクターの感じはやや癖があるので好みが分かれる
かもしれません。
フィールドはやや見づらさ(どことどこが繋がっていて、
どう歩けばよいのかが分かりにくい)を感じました。
【サウンド】
昔の作品の割には結構ボイスもあるんだな、と思いました。
BGMも特に悪くないと思います。
【熱中度】
色々とシステムが独特なので、慣れて理解するまでは
やや大変かな、と思います。
ただ、カードゲーム・デッキ構築・収集要素、この辺りに
心惹かれる方には良いかと思います。
自分なりに工夫して構築したデッキが上手く働いた時は
とても楽しいです。
【継続性】
このソフトで1も2もプレイ出来るので、全体的な
ボリュームは結構あってお得だと思います。
自分なりのデッキ構築とか工夫しだすと時間が早く
感じます。
【ゲームバランス】
最近の親切なゲームに慣れていると、最初はちょっと
面食らうかもしれません。
チュートリアルらしい物もなしに、いきなり戦闘も
経験します。
色々と自分で試行錯誤していくうちに理解する、または
ヘルプから自分で延々と説明を読む、など昔のゲーム
あるあるという感じでした。
【総評】
良くも悪くも一昔前の作品のリマスターです。
スルメゲー的要素はありますが、そこへ至るまで続けられるかが
分かれ目かな、という感じです。
以前にプレイして、また現行機で遊びたいな、と思う方や、
あまり親切でないレトロゲームもどんと来い!な方向けの
作品のように感じます。
433位
297位
4.00 (1件)
0件
2023/2/ 9
2023/7/13
新感覚RPG
1人
1人
1人
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 落ちこぼれの学生「マリー」が5年後の卒業を目指して、錬金術に、冒険に、依頼達成にと奮闘するスローライフRPG。 1997年にPS向けに発売された、「アトリエ」シリーズの原点『マリーのアトリエ』が数々の新規要素を加え、フルリメイク。 「無期限モード」では、「5年間で卒業」という期限なしに、焦らずゆっくり自分のペースでアトリエライフを楽しむことができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 面白い。
懐かしいアトリエシリーズの初期のリメイクで、一見キャラゲーかと思いきや奥が深く、アイテムづくりは難しいけど楽しい。
リメイクというだけあって当時の難しさもいくらか難易度が下がって遊びやすく、キャラの絵とかもかなり綺麗になってるから、単なるHD化じゃなくちゃんと作り直してるから良い。
ボリュームもそこそこあるから結構長い時間遊べるし、キャラも可愛いから飽きずにやり込みも出来るからコスパが良いゲームだと思う。
シリーズも長いけどリメイクもやってくれるとありがたい。
848位
297位
4.00 (1件)
0件
2023/1/25
2023/4/20
コーヒーをいれながら、心と心をかよわせるノベルゲーム
1人
1人
1人
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 シアトルで深夜のみ営業しているコーヒーショップを舞台にした、コーヒーをいれながら、心と心をかよわせるノベルゲーム。 プレイヤーは「バリスタ」として、飲み物をいれることで、それぞれのキャラクターにおける物語の結末を知ることができる。 お客さんからもらったアイテムを、記念品として持っていたり、ほかのお客さんに渡したりすることで、新しいストーリーやイベントが展開される。
この製品をおすすめするレビュー
4 夜にだけ開くカフェ
前作をプレイしてからをおすすめします。
前作からの登場人物が常連客として来ますし、
主人公のバリスタの人物背景も知っておいた方が楽しめるでしょう。
前作も良作でしたが、今作はさらに洗練されています。
翻訳も高品質で、シナリオ、登場人物の表情の変化、目線、会話の間のとり方はよく練られていて、それらと良質の音楽が合わさって、素晴らしい雰囲気。
似たようなゲームはあっても、独特の空気感は唯一無二のものでしょう。
前作が好きなら是非プレイしてほしいと思います。
387位
297位
4.00 (2件)
0件
2023/4/ 7
2023/6/29
都市型神話アクションRPG
1人
1人
1人
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版 CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 現代の都市「杜宮市」と「怪異」が徘徊する「異界」を舞台に、壮大なストーリーが展開していく都市型神話アクションRPG。 2015年発売のPSVita版『東亰ザナドゥ』に新要素を追加して2016年にPS4向けに発売された『東亰ザナドゥeX+』の移植タイトル。 PS4版をベースに各種操作を最適化し、ハイスピードモードを標準搭載。過去に配信された追加コンテンツをすべて収録している。
この製品をおすすめするレビュー
4 全部入りの製品だけに、元ゲームに思い入れがあれば良作
【操作性】
元が10年近く前のゲームだけに、見劣りはある。
引っ掛かる訳でも無いのだが、さくさく感は感じない。
【グラフィック】
これも古いゲームの焼き直しであり、Switchである事もあって特筆すべき点は無い。
【サウンド】
これも特筆すべき点はない。初期特典のCDは聞き応えがある。
【熱中度】【継続性】
仕組み的にはいわゆるペルソナ系なのだが、あちこちのインタフェースで劣る。
そのため、引き込まれる感が弱く継続性にも難がある。
【ゲームバランス】
普通。
ただしアドベンチャーパートの移動が面倒で、その点はマイナス。
【総評】
元のゲームが好きなために購入したが、いわゆるリメイクではないの古い作品なのでどうしても評価は厳しくなる。
DLC全部入りで保存版として所有するには良い作品。
4 アクションRPG
2016年にプレステーション4で発売されたアクションロールプレイングゲーム「東亰ザナドゥ eX+」のニンテンドースイッチ移植版です。グラフィックはPS4版と変わりなく綺麗な方だと思います。ロード時間も短くて快適にプレイできます。インターフェースも最適化されていてハイスピードモードがあるのも良いですね。ダウンロードコンテンツも収録されていてコストパフォーマンスも優れています。ストーリー、キャラクターも魅力的で軌跡シリーズが好きな方は楽しめると思います。