スペック情報
1位
1位
- (0件)
0件
2025/3/28
2026/4/16
1人
1人
1人
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人、ローカル通信:2人
販売形態: パッケージ版
CERO: CERO「A」全年齢対象
2位
2位
3.98 (12件)
0件
2025/9/16
2026/3/ 5
スローライフ・サンドボックス
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人(ローカル通信・インターネット通信では最大4人)
販売形態: パッケージ版
Nintendo Switch 2 専用: ○ オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 ニンゲンの姿に変身したメタモンが、木や石などを材料にして道具を作り、住みやすい場所を作るスローライフ・サンドボックス。 ニンゲンに変身したメタモンは、出会ったポケモンたちのわざを覚えることで、できることが増えていく。 ゲーム内の時間は現実の世界に連動し、天候の変化やそこに暮らすさまざまなポケモンたちの個性を感じながら過ごせる。
この製品をおすすめするレビュー
5 期待を上回る熱中やり込みポケモンゲーム
スタッフロールを見たところまでプレイしての、
長時間プレイでのレビューとなります。
ネタバレにならないように記載しております。
ポケモンシリーズは初期から全てプレイしています。
【操作性】
ビルダーゲームである以上は仕方ないのですが、
本編の普通のRPGと比べると煩雑です。
ただ、遊びやすく配慮されているとは思えます。
なお、マウス操作は使用していません。
【グラフィック】
テレビモードのみでの感想です。
ブロック形式ではありますが、
ポケモンやオブジェクトはとても綺麗です。
広いエリアをかなり遠くまで見渡せて、
特に天候が悪くても処理落ちはありません。
【サウンド】
どこかほのかにポケモン初期作のBGMが香る、
そんなエモい感じのサウンドで、
ゲーム自体に感じる懐かしさも相まって、
往年のプレイヤーには刺さるものがあります。
【熱中度】
ストーリー、お手伝い、探索、
ポケモン集めに、街づくりと、
序盤から怒涛のようにやるべきことが、
溢れるように襲いかかってきます!
暇と感じる時間は全くないでしょう。
でも、全て強制ではないので、
時に景色に想いを馳せることもできます。
【継続性】
上述の通りやることがたくさんあるのに加え、
大きなビルドは現実時間がかかり、
場合によっては翌日まで完成まちになるので、
どうぶつの森のように
毎日の変化を楽しみながら遊ぶことになります。
また、デイリーミッションによる報酬も存在し、
今後は何やら期間限定のイベントも登場するようで、
非常に長く遊べるゲームだと思います。
【ゲームバランス】
いわゆる敵と戦うことのないゲームですが、
ストーリーのクリアについては、
とても進行のバランスが良くできています。
遊ぶ人の遊び方次第でなんとでもなるので、
その辺りの心配は無用です。
【総評】
ポケモンとサンドボックスのコラボが、
面白くないわけがないと発売前から思ってましたが、
予想を遥かに上回る出来栄えで、
たくさんの人が遊びやすく
熱中できるゲームだと思いました。
5 感想
【操作性】
移動については、機能を開放するにつれストレスなく行えるようになります。
視点に関しては、狭い場所でのカメラに難があるので慣れるまで時間がかかりました。
【グラフィック】
特に違和感は感じなかったです。強いて言えば高所から地上を見下ろすと、処理軽減のためかブロックが一括で紫色に変化する点が不満です。
【サウンド】
ステレオロトムが昔のポケモン本編のゲーム音楽を流してくれるため、往年のファンにはたまらないものになっています。
【熱中度】
人によるかと思いますが、私は一度始めると次から次へとやりたいことが出てきて、やめ時がわからないほどハマるため時間がある時に触ることをおすすめします。
【継続性】
熱中度にもありましたが、次から次へとやることが出てくるため、やることがなくて困るといったことは基本は起きないと思います。
【ゲームバランス】
珍しいポケモンに出会う方法が基本的に現実時間の経過です。本体時間を進めるデメリットはないようなので一応ショートカットは行えます。ただやりすぎるとゲームの消費を早めるため、どうしても出会いたいポケモンのみに限定することをお勧めします、
8位
3位
2.46 (2件)
3件
2025/8/ 1
2025/11/13
ボードゲーム
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1〜4人、ローカル通信:2〜4人、インターネット通信:2〜4人
販売形態: パッケージ版
オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 サイコロを振って目的地に向かって進み、最後に総資産が最も多かった社長が勝ちになるボードゲーム。西日本と東日本のWマップを採用。 駅数は「桃鉄令和」の約3倍、およそ1000駅、のべ物件数は6000件以上収録。西日本編、東日本編限定のゲストボンビーが登場する。 全国各地のいろんな場所でイベント発生。全国各地にゆかりの名産怪獣や歴史ヒーローも多数登場する。
この製品をおすすめするレビュー
3 キングボンビー系になりすぎて面白くない。
【操作性】SWの追加リモコンが面倒なぐらいです。
【グラフィック】こんなもんでしょう。
FFみたいなものは誰も期待してません。
【サウンド】これも、こんなもんでしょう。
【熱中度】適度に熱中してますが、RPGでもシューティングでもないので・・・
【継続性】飽きたらヤメて、またやってが桃鉄です。
【ゲームバランス】ボンビー家系がやたら多くなって逆に面白くない。
【総評】全国版も有ると良いのですが・・・
それとキングボンビーになりすぎて面白くない。
たまになるからビクビクして面白いに。
4位
4位
5.00 (1件)
0件
2025/9/16
2026/2/27
サバイバルホラー
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版
Nintendo Switch 2 専用: ○ CERO: CERO「Z」18歳以上対象
【特長】 ラクーンシティを舞台に廃ホテルで起きた変死事件が、世界を震撼させた生物災害「ラクーン事件」に隠された真実へとつながってゆくサバイバルホラー。 シリーズ第9作に相当する作品。FBI分析官の「グレース・アッシュクロフト」は、廃ホテルで起こった変死事件調査のため、単独で街へ向かう。 シリーズが継承してきたサバイバルホラーの真髄はそのままに、ゲームプレイでは1人称視点と3人称視点、2つの視点を自由に切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 携帯機とモニター何方でも遊ぶ方に!
敵やオブジェクトが多い場所ではフレームレートがやや落ちるものの概ね安定しています。
他機種と比較してもゲーム体験を損なう事もないクオリティだとおもいます。
携帯機とモニター両方で遊びたい方にはswitch2版をオススメしたいです。
17位
5位
3.00 (1件)
0件
2025/7/ 7
2025/9/ 4
サバイバルホラー
【特長】 おもちゃ会社「プレイタイム社」の自分以外の全員の社員が謎の失踪を遂げたため、工場に戻り、真実を明らかにしていくサバイバルホラーゲーム。 チャプター1、2、3がすべて入っていて、それぞれのチャプターには、敵にも味方にもなり得る魅力的な新しいおもちゃのキャラクターが登場する。 全チャプターに日本語音声を収録。2つの人工の手がついた装着型の「バックパック」を使って手強いパズルを解き、さまざまな機能を解放していく。
この製品をおすすめするレビュー
3 不気味な謎解き追跡ホラー
トリプルパックはChapter 1〜3をまとめたパッケージなので、物語の導入から世界観の核心に近づくところまで一気に触れられるのが強みです。Chapter 1はシンプルで入りやすく、Chapter 2でボリュームと追跡の緊張感が増し、Chapter 3で雰囲気の不気味さや演出面がかなり強くなる、という流れが分かりやすいです。良いところは、おもちゃ工場の不気味さと、GrabPackを使ったパズルの体験がしっかり個性になっている点です。単なる脅かしだけではなく、「先に進むために観察して考える」楽しさがあります。ただ、純粋なサバイバルホラーを期待すると、アクションより謎解き重視に感じる場面があります。なので、「超怖いゲーム」を求める人には少し違うけれど、「不気味な世界観の中でストーリーとギミックを楽しみたい人」にはかなり合います。
20位
5位
- (0件)
0件
2026/2/ 6
2026/夏
野球・育成
【スペック】 その他人数: プレー人数:1〜4人 販売形態: パッケージ版
43位
7位
- (0件)
0件
2025/9/16
2026/3/27
ブラザーアクションRPG
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人(オンライン:2人)
販売形態: パッケージ版
オンライン: 対応 CERO: CERO「B」12歳以上対象
12位
8位
3.80 (133件)
43件
2018/9/14
2020/3/20
コミュニケーション
1〜4人
1〜4人
1人
○
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1〜4人、ローカル通信プレイ人数:1〜8人、インターネット通信プレイ人数:1〜8人
販売形態: パッケージ版
オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 「無人島移住パッケージプラン」で無人島に移住し、現実と同じ時間が流れる世界で自由気ままな毎日を過ごすコミュニケーションゲーム。 釣りやムシとり、ガーデニングなどアウトドアな遊びから、お部屋づくり・ファッションまでさまざまな趣味を、1年を通して楽しめる。 同じ島の住人同士、最大4人で同時にプレイすることができ、インターネット/ローカル通信では、最大8人で誰かの島におでかけできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 概ねいいゲームではあるが不満な点も
【操作性】セーブが−ボタンなのが不便。オートセーブあるから大丈夫だと思うが−じゃなくてスティック押し込みがよかった。
また自分の反応速度が悪いのか、釣りで餌を食いついた時に一瞬でもタイミングが遅れると魚に逃げられる。なので遅延のあるイヤホンやスピーカーはかなり不利。
【グラフィック】過去作は街森までしかやってないがグラフィックはかなり綺麗。ただ、30FPSなのが惜しい。
髪型や顔のパーツをいつでもいじれるのがとても素晴らしい。これができるだけでもうモチベがかなり違う。これで納得いくコーデができれば満足度が半端ない。
【サウンド】午前5時と午後6時のBGMがエモかったり午前3時の『まだやってんの・・・?』みたいなア○っぽさ全開なBGMがたまらない。
【熱中度】DIYの素材集めやローン返済、橋 坂の建設など島クリを楽しむにはもってこいだが、全クリするまでスローライフ感がないことは否めない。
【継続性】コロナ禍で爆発的に流行ったこともあって、ハマると1日中やめられなくなる。
【ゲームバランス】まずチュートリアルが苦痛。島に引っ越していきなり木の枝10本、果物6個集めろと言われる。単調な作業だがこれがめんどくさい。
その後も住民ガチャが外れると必○になって追い出さないといけなかったりするからこれが面倒。
あと髪型を増やしてほしい。5個も6個もいらないがストレートロングやハーフツインは欲しい。
ハニワシリーズがなくなったのは名残惜しい。
【総評】昔街森にドハマリした影響で今作も無事ドハマリして、やっぱりどうぶつの森ってめっちゃ楽しいなと思ってたり。
5 今更のレポートですみません。。。
めっちゃくちゃ久しぶりにログインしてみました。
Gと雑草の整理が大変ですが、のんびりしてていいですよねぇ♪
【操作性】
難しい操作はありません。
【グラフィック】
綺麗だと思います。
【サウンド】
印象的なBGMが多くて最高です。
【熱中度】
ずーっと遊んでいられます。
【継続性】
今はたまにログインしていますが、購入してからは2年ぐらいはほぼ毎日ログインしていましたね
【ゲームバランス】
難しいのは島民の入れ替えで、希望のキャラがなかなか出現せずに苦労したことぐらいで、
基本的には簡単でゆっくりとしたテンポで進むので楽しいです。
【総評】
文句なく5です。ぜひswitch2でも出して欲しいです!!
11位
9位
4.12 (3件)
0件
2025/8/ 1
2025/11/13
ボードゲーム
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1〜4人、ローカル通信:2〜4人、インターネット通信:2〜4人
販売形態: パッケージ版
Nintendo Switch 2 専用: ○ オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 サイコロを振って目的地に向かって進み、最後に総資産が最も多かった社長が勝ちになるボードゲーム。西日本と東日本のWマップを採用。 駅数は「桃鉄令和」の約3倍、およそ1000駅、のべ物件数は6000件以上収録。西日本編、東日本編限定のゲストボンビーが登場する。 ひろびろマップで、通常よりも広い視点でマップを楽しめる。「おすそわけ通信」で、おすそわけして最大4人で一緒に遊べる。
この製品をおすすめするレビュー
5 いかに忖度するか、腕が試されるゲーム(毎度の事)
定番の定番です。
今作は東西に分かれたので駅の数が大幅に増えました。
地元の最寄り駅がいくつも搭載されており、物件にはムフフしてしまいます。
【操作性】
いつもの桃鉄で変わらない操作方法感。
初めて遊ぶ人もとっつきやすいと思います。
軽いゲームなのでサクサク進められるのが良いです。
【グラフィック】
いつもの桃鉄で変わらないグラフィックス。
デザインが変わってから数年経っていますが、暫くこのグラフィックスで行くでしょう。
タイトル見て、それがいつ発売されたのかわかりにくいですね。
【サウンド】
いつもの桃鉄で変わらないサウンド。
キングボンビーのテーマは、自分のターンで聴くと、もうやる気を失います。
それくらい定番化していると思います。
【熱中度】
いつもの桃鉄で変わらない熱中度。
決算目指してお金を稼いで物件買うのを続けていると、あっという間に時間が過ぎ去ります。
強いコンピュータキャラ相手だと理不尽にやられることがあるのが、マジむかつきます。
【継続性】
いつもの桃鉄で変わらない継続性。
100年でやると結構長いプレイ時間になりますが、サクサク進むのでずっと遊んでいられます。
カードの図鑑埋めも時間がかかりますし、疎い遠方の地域の情報が知識として得られるのも良いです。
【ゲームバランス】
コンピュータとの対戦では、お互い容赦なく攻撃し合えるため、イライラすることはあっても、ゲームとして割り切ることができます。しかし、家族や恋人相手に「接待プレイ」をする際は、細心の注意が必要です。
例えば、自分がゴールできる状況でも、相手に貧乏神がつきそうな場合は、「カードや物件を優先したかった」とそれとなくゴールを避けたり、相手がゴールした際には、悔しさを演出しつつ称賛の言葉を贈るなど、配慮が求められます。
相手にスリの銀次が来たら、自分は冬の赤マスにうっかり飛び込みましょう。
こうした経験は、相手に良い印象を与えるための上司への気遣いにも通じ、将来、会社で役立つ対人関係のスキルを磨く訓練になるかもしれません。
いつもと変わらないゲームバランスです。
【総評】
定番の接待ゲームです。
基本的にやることは一緒なので、他の桃鉄シリーズを持っているなら改めて買う必要はない気もしますが、駅の数が増えてより身近な桃鉄になりましたし、地域のクイズも地味に面白いです。
こたつに入って一人でやりこむのもまた一興。
家族や恋人と遊ぶ際は、いかに忖度プレイできるかがカギ。
友人とガチ勝負すると険悪になるのは必至!
良くも悪くも、いつもと変わらない桃鉄です。
4 みんなで遊ぶほど面白さが何倍にもなる圧倒的ボリューム
本作の大きな魅力は、駅や物件の数が多く、戦略の幅が広い点です。どのルートを進むか、どの町に投資するかを考える楽しさがあり、プレイするたびに違った展開を味わえます。操作も分かりやすく、シリーズ初心者でも安心して遊べる作りだと感じました。また、実在する町や特産品が数多く登場し、自分の知っている地域が出てくると自然と会話が弾みます。家族や友人と一緒に遊ぶと、笑いや悔しさが入り混じり、とても盛り上がります。パーティーゲームとしての完成度は高いです。一方で、マップが広いため1回のプレイ時間が長くなりやすい点には注意が必要です。短時間で遊びたい人にはやや重く感じるかもしれません。また、運の要素が強く、思い通りに進まない場面もありますが、それも含めて桃太郎電鉄らしさだと言えると思います。
14位
10位
- (0件)
0件
2026/2/ 6
2026/7/ 2
レトロゲームコレクション(アクション/ロールプレイング/アクションパズル)
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1〜2人(一部ミニゲーム:〜4人)
販売形態: パッケージ版
CERO: CERO「A」全年齢対象
16位
11位
2.39 (3件)
2件
2024/2/28
2025/10/16
アクションRPG
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人(対戦・交換など:2〜4人)
販売形態: パッケージ版
オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 都市再開発が進む「ミアレシティ」を舞台に、ホテルZを拠点とする主人公が仲間たちとともに街で起こるさまざまな出来事や事件に挑むアクションRPG。 主人公は「チコリータ」「ポカブ」「ワニノコ」の3匹の中から1匹を仲間にして冒険に出かけ、「ワイルドゾーン」で野生のポケモンを捕まえていく。 戦闘では、ポケモンとトレーナーがリアルタイムで行動する。ポケモンとトレーナーがともに移動しながら、トレーナーの指示によりポケモンが技を繰り出す。
この製品をおすすめするレビュー
4 新しさが加わったポケモンの世界
今作は、バトルがリアルタイム進行で動きまわることが可能。フィールドやジムが無くなり、ミアレシティ内でバトル、捕獲エリアでポケモンを捕まえるシステム。
今までのタウンやジム、そこまでの道のりで出会うポケモンとの物語だったのが、
今作は、がらりと変え同じポケモンでも違う角度や新しさを取り入れたシステムで飽きさせないシリーズにしている事に驚きです。
自分のランクが上がるにつれ、サバイバルエリアが増え捕まえられるポケモンも増えていきます。
ストーリー以外、バトルは基本夜のバトルエリアのみ。良い意味では、夜になれば何度もトレーナーと戦う事ができる。
今までは戦ったトレーナーとは再戦出来なかった為、レベル上げも草むらの野生のポケモンでしたが、今作は何度もチャレンジできるため、お金稼ぎにもなって効率が良くなりました。
今までのポケモンシリーズの面倒や手間を省き、
良いとこどりし作品になっている印象。
ただ、気になった点も。
バトルがリアルタイムかつ、動きまわれる。
悪く言えば強かった技が、相手が動きまわることで当たらないのが多々。
それがストレスでもありました。
それでも新しさを加えた今作も、とても面白いです!!
31位
12位
4.00 (3件)
0件
2025/9/16
2025/10/ 2
アクション
1〜2人
1〜2人
1人
○
【スペック】 その他人数: TVモード:1〜2人、テーブルモード:1〜2人、携帯モード:1人
販売形態: パッケージ版
CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 Wiiで発売された3Dアクションゲーム『スーパーマリオギャラクシー』『スーパーマリオギャラクシー2』をもとに、グラフィックや遊びやすさを向上。 ゲームを進めると「絵本」に新しいおはなしが追加され、「1」ではWii版の続きとなる1章が追加され、「2」では4章からなる完全新規の絵本が登場する。 「おたすけモード」を設定すれば、マリオの体力が通常よりも増え、落ちても元の場所に戻り、アクションゲームに慣れていない人でも遊びやすくなる。
この製品をおすすめするレビュー
4 ギャラクシー2をPlay
ギャラクシー1の方は内容覚えているので、2をプレイ。ヨッシーが登場していつもの踏ん張りジャンプ、ベロを伸ばしてのアクションなどが加わり、よりアクション性が増した。
4 15年経っても色褪せない3Dアクション。未経験者は迷わず遊んで!
【操作性】4点
元々Wiiではヌンチャク前提でデザインされたゲームなのでジョイコンで操作することを推奨します。
最初の数時間それを忘れてプロコンで遊んでいましたがカーソルの操作やスピンが思うようにいかず「15年も経てば年老いてゲームもヘタになるかぁ」と少し凹んだのですが、ジョイコンで操作したらあの頃のように自由自在に操作できるようになりました。
Wii当時を知らずに新規に始めた人はプロコンに手を出してしまうかもしれませんが、両手にジョイコンを持って振り回しながら遊んでみてください。
これが正しいマリオギャラクシーの操作です。
【グラフィック】4点
正直いうとWiiで遊んでいたのが15年も前なので当時の画質を覚えていません(^^;;
今の時代に相応しい画質なのでグラフィックが当時より向上しているのは明らかだと思います。
【サウンド】4点
ゲーム中にいくつかの曲を聞いて当時を思い出しました。
忘れていたステージの攻略方法や隠しスターの条件など曲を聞いて思い出した場面があったので、当時よほど印象に残っていたのだと思いました。
【熱中度】5点
ひとつのステージが長すぎず短すぎず絶妙なので、ステージをクリアするたびに「じゃあ次のステージ遊ぼう」となり、やめ時が分からなくなります。
やめ時が分からず熱中する、これこそマリオシリーズです。
【継続性】5点
シナリオをクリアするだけなら全体の半分くらいのスターを獲得するだけで達成できます。
しかしクリアしてエンディングを見てからがマリオシリーズの真骨頂です。
尋常じゃない鬼難易度のステージが用意されているので全クリ目指すと相当長く遊べます。
【ゲームバランス】4点
今時のゲームらしく当時よりも簡単に遊べるモードが追加されているようです。
(通常より体力が多く、ステージでの落下死が無くなるようです)
体力はともかく落下死が無くなると相当簡単になると思います。
【総評】4点
収録の両タイトルともWii時代に血ヘド吐く思いで全クリを達成したのですが、一部のトラウマになってるステージを除いて大部分を忘れていたので新作で遊んでいる気分になりました。
さすがに15年も経つとゲームの腕も衰えており、今回は全クリできる気がしません。
簡単モードで遊べば或いは全クリできるかもしれませんが、変なプライドがそれを許しません(^^;;
今回このゲームをプレイして驚いたのは、15年も前のゲームなのに全く色褪せておらず最近のゲームと比べても遜色ないことです。
これだけの年月が過ぎても古臭さを感じないゲームデザインがされていたことに素直に拍手を送りたいと思いました。
Wiiでマリオギャラクシーが発売された当時、まだ生まれていなかった人も多くいらっしゃると思います。
「所詮は平成時代のゲームでしょ」などと思って手を出さないのは本当にもったいないです。
3Dアクションのお手本のようなゲームなので、2タイトル収録でお買い得だし未経験の人はぜひ一度遊んで欲しいです。
今の時代でも余裕で通用する作品なので、未経験の人ならマリオの完全新作くらいの気持ちで遊べると思います。
23位
13位
4.00 (1件)
0件
2025/4/ 3
2025/12/ 4
ファーストパーソンアドベンチャー
1人
1人
1人
○
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版
Nintendo Switch 2 専用: ○ CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 予想外の突発的事故により、未知の惑星ビューロスに転送された「サムス・アランが」惑星からの帰還を目指すファーストパーソンアドベンチャーゲーム。 サムスは惑星に伝わる「サイキック能力」を新たに獲得。意思の力によって、離れた仕掛けの作動や、ビームの軌道のコントロールができる。 Switch版から解像度やフレームレートが向上し、「クオリティモード」と「パフォーマンスモード」を選択できる。マウス操作に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
4 意欲作になるはずだったことは分かる
【操作性】
いくつかの操作方法を試しましたが、メトロイドプライムリマスタードより操作性が悪くなっているように感じました。
【グラフィック】
TVモードで4K・60fpsで遊びましたが、Switch2の実力通りの素晴らしいグラフィックでした。
【サウンド】
音楽自体は良いのですが、ソルバレイが無音に近くアミーボ使用による音楽追加が前提となっている作りは非常に印象が悪いです。
【熱中度】
最初はよく分からないことが多かったのですが、中盤以降は熱中して最後まで楽しめました。
【継続性】
メトロイドシリーズの中では最も「一度クリアしたらもうやらない」という性質になってしまっています。
【ゲームバランス】
ノーマルでクリアしましたが、敵が結構固く感じました。とはいえメトロイドは難しいくらいが丁度よいです。
【総評】
レビュー等ではクリアまで12時間くらいとありましたが私は30時間近くかかりました。開発者の話などを見る限りもっとやりたいことはあったが納期の関係で間に合わせた感がかなりあります。一度作ったものを全部作り直したという話も本当だと思われ、結局作り直しても万全の作品にはできなかったが出すとアナウンスしている以上は再度の開発中止にはできず発売した、という感じです。決して駄作ではないのですが、自然な誘導・レベルデザインを放棄したような作りになっていて、期待度が高かっただけに残念に思う気持ちが強いです。
33位
13位
4.42 (3件)
0件
2024/6/19
2025/10/30
RPG
【特長】 『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』の後の世界を描く『ドラゴンクエストI』 と『ドラゴンクエストII』が、HD-2DのRPGとなって登場。 『ドラゴンクエストI』では、魔物に覆い尽くされたアレフガルドの地で苦しむ人々を救うため、勇者「ロト」の血を引く者が、竜王討伐の旅に出る。 『ドラゴンクエストII』では、広がりつつある闇のちからに立ち向かうため、「ロト」の血を引く若き王子・王女たちが真の平和を取り戻す旅に出る。
この製品をおすすめするレビュー
5 リメイクとしての出来が良かった。
【グラフィック】
Switchでもリメイクされた綺麗なグラフィックでした。
【サウンド】
ドラクエのBGMは、どれも最高に良かったです。
【熱中度】
懐かしさもあって、ドラクエI、ドラクエII共に楽しくプレー出来ました。
【継続性】
完全クリアを目指してプレーするのであれば、それなりの時間数で遊べます。
【ゲームバランス】
難易度調整も出来るので自分にあった難易度でプレーする事が出来ます。
【総評】
当時とは、比べ物にならない位にボリュームが増えています。
プレーする楽しみが多く、ロト3部作としての完成度も高いと思いました。
単純に当時のリメイクとしての内容では無いので、ファミコン版のオリジナルとは、
違う感覚で冒険が出来て感動が味わえました。
5 暇を持て余しているならやってみて正解。懐かしいけど新しい。
【操作性】
悪くない。速く動くモードがもう少し速くてもよかった。
【グラフィック】
良い。
【サウンド】
すぎやまこういちサウンド、最高。
【熱中度】
新しい要素があるので、ファミコンやリメイクで一度遊んだ方でも楽しめます。
【継続性】
私にはない。でも半強制的に継続性がある(ネタバレするから書かない)
【ゲームバランス】
モンスターが急に強くなるエリアなどがあるのでそこだけ注意。
【総評】
まあ、暇だしちょっとやってみるか的な感じでしたが、とても楽しめました。
これをやると、手をつけていなかったIII(先に発売されている)をやりたくなってきました。
スイッチ版とはいえ、他のものと遜色なく楽しめます。
私は特技の発動条件、一度も使いませんでした。
20位
13位
2.84 (15件)
0件
2025/4/ 3
2025/10/16
アクションRPG
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人(対戦・交換など:2〜4人)
販売形態: パッケージ版
Nintendo Switch 2 専用: ○ オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 都市再開発が進む「ミアレシティ」を舞台に、ホテルZを拠点とする主人公が仲間たちとともに街で起こるさまざまな出来事や事件に挑むアクションRPG。 主人公は「チコリータ」「ポカブ」「ワニノコ」の3匹の中から1匹を仲間にして冒険に出かけ、「ワイルドゾーン」で野生のポケモンを捕まえていく。 Switch版からフレームレートが向上し、動きが滑らかになり、高解像度化によって、より鮮明なグラフィックになっている。
この製品をおすすめするレビュー
5 4Kの3Dグラフィックで今までとシステムが変わった
ポケモンが4Kの3Dグラフィックで遊べる
背景やポケモンや人物がかなり魅力的に描かれている
今までのポケモンとシステムがいろいろ変わっている
たぶん全部一つの大きな町の中での冒険になっている
昼間は買い物をしたりポケモンを捕まえたり
よるはランクバトルをする感じ
こんかいはけっこうお金がたまりやすい仕様だが
洋服代はけっこうする
女性風主人公を選んで服の着せ替えがけっこう楽しめる
リアルタイムのアクションRPGに変わっている
技を出してゲージがたまる前に他の技ならだせる
プレーヤーも逃げないとダメージを受けてゲームオーバーになる
メガシンカでポケモンがより強くなったりする
慣れてくると楽しい
5 とりあえずランクマ以外なら神ゲーと同レベル
とりあえず神ってる色違いポケモンも色判別しにくいポケモンもエフェクトが出て漏らしが低減するしストーリー性もしっかりとしていて過去作のゲームからのルートもしっかりしてるってのはよく出来てると思いますわ。だがしかしランクマがちょっと不満であるシーズン2から伝説が使用可能になり伝説環境になってしまった事によりランク上げるのがあまりにも苦になっているのが少し否めないです。
26位
13位
3.00 (1件)
0件
2025/9/16
2026/2/12
スポーツ
1〜4人
1〜4人
1人
○
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1〜4人、ローカル通信:2〜4人、インターネット通信:1〜4人
販売形態: パッケージ版
Nintendo Switch 2 専用: ○ オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 多彩なショットを打ち分けて、誰でもラリーの楽しさを味わえるテニスゲーム。守りや攻めのアクションが追加され、より奥深い駆け引きが楽しめる。 コートにさまざまな効果を発生させる30種類の「フィーバーラケット」と、シリーズ最多の38キャラクターとの組み合わせが勝負のカギになる。 ベビィマリオたちが「まもの」の討伐をめざす「ストーリーモード」やJoy-Con 2をラケットに見立てて体感テニスが楽しめる「スイングモード」を収録。
この製品をおすすめするレビュー
3 結構早く飽きが来る
GC以来のマリオテニス。
GCのスペシャルショットのような多彩なショットを打てる「フィーバーショット」(キャラクターごとではなくラケットごとに変わる)が面白かったです。
グラフィックはそれなり、音楽もそれなりで、ロード時間は速めです。
上述のフィーバーショットをはじめ、通常のテニスの対戦だけでなくバラエティに富んださまざまな遊びが楽しめるのがいいです。
ただ、ストーリーモードをクリアして一通りその他のモードを触ったら、あっという間に飽きを感じてしまいました。
種々のやり込み要素やオンライン対戦などがあるため、のめり込めた人は結構遊び倒せるかと思いますが、私はそうではなかったので、もういいかなって感じです。
27位
17位
3.95 (96件)
24件
2018/3/ 9
2018/12/ 7
アクション
1〜8人
1〜8人
1人
○
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1〜8人、ローカル通信プレイ人数:2〜8人、インターネット通信プレイ人数:2〜4人
販売形態: パッケージ版
オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 マリオ、ドンキーコング、リンクなど任天堂ゲームのオールスターが活躍する、相手をふっとばしてあそぶ、対戦型アクションゲーム。 『悪魔城ドラキュラ』シリーズからシモンとリヒターが新規参戦。かつて登場したファイターを含め71体のファイターが参戦する。 登場ステージ数は100以上あり、これまでのステージもパワーアップし、すべてが「戦場化」「終点化」が可能になっている。
この製品をおすすめするレビュー
5 みんなでワイワイが面白い
子どものクリスマスプレゼントとして購入。家族でワイワイやるのに適したゲーム。
適当にガチャガチャやっても動くし、派手な演出もある。
スト2世代としては、コマンドを入れて必殺技という方が達成感があるが、今の時代はボタンひとつで色々な動作の方が良いのであろう。慣れは必要だが、難しさはそれほどない。オンライン対戦等はやっていないが、家族や友人とみんなでやるのが楽しいゲーム。大きな画面で見ながらやるのが良い。
DLCがあるが、それを入れずともキャラはたくさんいるのでソフト単体で十分楽しめる。
5 圧倒的ボリュームと奥深い対戦
実際にプレイすると、多彩なキャラクターとステージの豊富さに驚かされます。操作はシンプルながら、キャラごとの技や戦術の幅が非常に広く、初心者から上級者まで楽しめる深さがあります。オンライン対戦も充実しており、世界中のプレイヤーと熱いバトルが繰り広げられます。グラフィックや音楽もシリーズ最高峰のクオリティ。やや操作が難しいと感じる場面もありますが、それも含めて腕を磨く楽しみの一つです。対戦ゲーム好きには必携の一作です。
9位
18位
- (0件)
0件
2026/4/ 1
2026/4/16
経営シミュレーション
6位
18位
4.67 (4件)
1件
2025/9/16
2026/2/ 5
RPG
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版
Nintendo Switch 2 専用: ○ CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 エスタード島で暮らす主人公が、石版を見つけるたびにどんどん広がっていく世界を冒険し、侵食する邪悪な存在と世界の真の姿を明らかにするRPG。 2000年にPS向けに発売されたタイトルを手作り感あふれる3DCGで再構築したリメイク作品。ボイスを追加し、ルックやUI、バトルシステムが進化している。 Switch版とは、ハードの処理能力に基づいた描画スペックの違いがあり、ストーリーや入手できるアイテムなどのゲーム内容に差はない。
この製品をおすすめするレビュー
5 暇つぶしにはちょうどいいです。
内容はいつものドラクエですが、最近のRPGはオープンワールドの大作が主流になったため、こういうゲームは貴重です。
5 メッセージ性と質感をブラッシュアップしたカジュアルドラクエ7
【操作性】
概ね良いです。視点変更が悪くはないですがもう少し良く出来そうな気がします。戦闘のテンポは屈指のブラッシュアップが施されています。
【グラフィック】
この作品ととてもマッチした独自の質感ドールルックを採用しおとぎ話のような質感があります。メッセージ性の強い本作のテーマとはやや対象的でありながらむしろそれ故に唯一性を感じます。
【サウンド】
とても良いですね。とくに7は戦闘BGM凄い好きですね
【熱中度】
カジュアルなバランスになっております。いろんなシステムや装備など工夫はむしろ設定を難しくした時に必要であり、基本設定ではなんとなくクリア出来てしまいます。
【継続性】
カジュアルでありお使いや過度な謎解きは省略されています。またやり込みもそれ故にあまりないですがこの本作のメインは考えさせられる人間のエゴにあります。なんというか哲学のような作品ですね。不条理へどう対抗すべきか、問われています。
【ゲームバランス】
新システムが多数採用されており、リピーターは高難度にすることでそれを活かすことが出来ます。普通の人はそのままプレイしてください
【総評】
社会人のリピーターや初心者がサクっとプレイすることに最適化されています。ディープなファンが100時間かけてやるようには調整されていません。とはいえ原作7は本当に100時間かけないと出来ないようなやり込みや組み合わせが多数あり、それは多くの人は体験出来ぬものです。そこに力を注ぐのは少し違うかなと思いますね。
ドラクエ7はスルメのような作品から、今時のお菓子に進化したと思えば良いですね。
そもそもドラクエ7の本質はストーリー、メッセージにあります。
13位
18位
4.50 (2件)
0件
2025/4/ 4
2025/6/ 5
歴史シミュレーション
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版
Nintendo Switch 2 専用: ○ CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 みずから考え行動する「生きた武将」とともにリアルな戦国体験ができる歴史シミュレーション『信長の野望・新生』のパワーアップ版に、追加要素を実装。 「信長誕生」を含む、6本の新規シナリオが追加され、過去に配信された追加コンテンツが収録されている。 大勢力同士が雌雄を決する大規模な「決戦」、10個以上の固有の武将特性が新たに追加。グラフィックが向上し、Joy-Con 2のマウス操作とUSBマウスに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 何故かタイトル画面がwith パワーアップキットのまま良リメイク
【操作性】
目玉は、switch2から導入されたマウス操作
PC版はやったことはありませんが、コントローラーと比べ、圧倒的に、入力が快適。
直感的な操作が、長時間プレイを手助けします。
ただし、文字入力などは、マウス操作では、操作しずらい感じがしております。何故か、文字ボタンの内側の直近は反応せず、押したようで、押していない、、、というようなモヤモヤを味わっております。
【グラフィック】
過去作からの使いまわしが目立つが、流石はコーエーテクモ、2008年にテクモと合併したことで、(3D)グラフィックが(今作には限りませんが)大幅アップしております。
【サウンド】
濃厚な和風サウンド飽きが来にくいです、曲数は、少ないような、、、又、小、中、大と、自国の大きさによって曲が変わりますが、今作は、勢力を広げるのに時間がかかるのもあり、同じ曲をずーと聞くことになりがちで、地方制圧エンドの場合は、小勢力の音楽のままゲームが終わってしまったり、、、、いい曲でも空きが来るので、過去作の曲も一部使える所がポイント、設定で定期的に変えましょう。
【熱中度】
ちまちまと、国を治めて、武将を配置して、自律的に動き進言してくる、可愛い?比較的優秀な武将に任せて、殿様プレイを楽しめるのが、今作の魅力でしょうか?
面倒くさいことは、可愛い部下に丸投げしましょう!
【ゲームバランス】
攻城戦が、慣れないうちは難しいです、又、昨今働き方改革が叫ばれる中、武士とも言えど疲れるようで、連戦はかなり不利になる仕様となっております。適度に休ませないと、敵前逃亡を図る武士が続出するので、定期的に後ろに下げて、休ませてあげる必要があります。
部下の体調管理も上司の仕事です。
【総評】
何歳かは分かりませんが、ある程度年齢が若い先のある武将はどう頑張っても切れない仕様となっております。戦国時代というより、昔は成人年齢がは若く、その時代としては、成人していると思うのですが、、、、、
又、外交で、どんなに力の差が開いていても、勧告などが出来ないようで、わざわざ城を落とさないとならず、面倒に感じることが多々あります。さすがは武士戦わずして屈することはないのだ!
地方統一エンドが増えたのは大歓迎ですが、プレイヤー大名が天寿を全う出来たエンドなども、欲しい所でした。
以上の粗がある、過去作で出来た事が出来なくなっている。特にイベント編集! は残念でありますが、無印→パワーアップキット→complete と、ついに三段階のパワーアップを賛否両論ある中果たした結果、出来は、創造系列では、最高の出来だと思っております。
現在、switch2で遊べるゲームとしては、最高峰ではないでしょうか?
4 Switch版無印からの買い替え
Switch2を無事買えたのでSwitch版無印から買い換えました。途中パワーアップキットをDLしていましたので実質H/W変更に伴う買い替えです。
信長の野望はずっと買ってきたゲームですし長く遊べるので同じゲームでしたが思い切ってSwitch2版に買い換えました。
DLシナリオや購入店特典シナリオ等も全て入っているのでこれは満足。
まぁ、いつもの光栄の小出し販売と言えばいつも通りですな。
グラフィックは多少クッキリ感が増したと思います。
ロードはSwitch2本体のスペックだと思いますが倍くらいの速さに感じました。
あと私はプレイしていませんがJoy-Con2でマウス操作が出来ます。
ゲームシステムやプレイ等のレビューはSwitch版で行っていますので省略します。
92位
21位
4.00 (1件)
0件
2023/9/21
2023/12/ 7
ロールプレイング
1人
1人
1人
【特長】 太陽と月の力が融合した「蝕の魔法」を操る「至点の子」と呼ばれる2人の物語が描かれたクラシックスタイルの正統派RPG。 クラシカルなターン制の戦闘では、タイミングに合わせてボタンを入力していくため、1つひとつの戦いに楽しみが生まれる。 泳ぐ、登る、ジャンプ、飛び降りる、持ち上げるなど、スムーズに世界を冒険でき、航海、料理、釣り、ボードゲームなどのミニゲームも楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4 正統派RPG
SFC世代からしても、納得感のある本格派RPGです。ストーリー性やファンタジーな世界観があるため、RPG好きにおすすめです。
50位
21位
4.67 (25件)
1件
2024/6/19
2024/10/17
パーティ
1〜4人
1〜4人
1人
【スペック】 その他人数: TVモード:1〜4人、テーブルモード:1〜4人、携帯モード:1人
販売形態: パッケージ版
オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 巨大なリゾートアイランドを舞台に、「マリオ」たちがシリーズ最大ボリュームのパーティに挑戦するパーティゲーム。 「スゴロク」には、5つの新作ボードと、『マリオパーティ』の「マリオのレインボーキャッスル」、『マリオパーティ2』の「ウエスタンランド」を収録。 ミニゲームは、シリーズ最多の110種類以上。アクションやレース、瞬間的なひらめきが大切なパズルなど、さまざまな新作ミニゲームが楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 Switchマリパ3作目にして集大成
switchで発売されたマリパは全てプレイしましたが、三作目だけあって最も遊びやすいと感じました。
「ランダム性」と「ゲーム性」の按配が絶妙で、ゲームに慣れていない人でも少し練習すれば上達できるのではないでしょうか。
オンラインの部分はあまり触っていないので分かりませんが、幼児ぐらいの子ではCPU強さ「やさしい」でも負けてしまうことが良くあるので強さをもう一段階下げた設定が欲しかったです。
5 同時プレイが楽しい
『スーパー マリオパーティ ジャンボリー』は、Nintendo Switch向けのパーティゲームで、多彩なミニゲームと複数のスゴロクボードが収録されています。Joy-Conを活用した体感型ゲームも多く、最大4人までの同時プレイやオンライン対戦にも対応。家族や友人と盛り上がるのに適した作品です。一方で、操作がやや複雑に感じる場面や、オンラインプレイ時のラグを感じるもあります。総じて、幅広い層で楽しめるパーティゲームとして評価できます。
24位
21位
- (0件)
0件
2026/1/20
2026/4/10
レーシング
【スペック】 その他人数: ローカルプレイ:1〜4人、オンラインプレイ:最大12人
販売形態: パッケージ版
Nintendo Switch 2 専用: ○ オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
25位
21位
- (0件)
0件
2025/12/26
2026/4/24
SFアクションアドベンチャー
○
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版
Nintendo Switch 2 専用: ○ CERO: CERO「C」15歳以上対象
18位
25位
3.89 (3件)
0件
2025/11/ 6
2026/1/15
コミュニケーション
1〜4人
1〜4人
1人
○
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1〜4人、ローカル通信プレイ人数:1〜8人、インターネット通信プレイ人数:1〜12人
販売形態: パッケージ版
Nintendo Switch 2 専用: ○ オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 「無人島移住パッケージプラン」で無人島に移住し、現実と同じ時間が流れる世界で自由気ままな毎日を過ごすコミュニケーションゲーム。 釣りやムシとり、ガーデニングなどアウトドアな遊びから、お部屋づくり・ファッションまでさまざまな趣味を、1年を通して楽しめる。 Switch版から解像度がアップして、TVモードでは4Kの画質を楽しめる。マウス操作、内蔵マイク、最大12人までのオンラインプレイに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5 ロード時間の短縮が大きい。改めてスローライフを満喫!
2026年1月15日に待望の発売を迎えた『あつまれ どうぶつの森 Nintendo Switch 2 Edition』。
前作から約6年の歳月を経て、ハードウェアの進化と共に「島生活」がどのように塗り替えられたのか。
Switch版(オリジナル)と比較しながら、新時代の無人島体験を詳細にレビューします。
【操作性】
最も大きな進化を感じるのは「ロード時間の圧倒的な短縮」です。
Switch版では建物に入る際やロードを挟む移動に15〜30秒ほど要していましたが、Switch 2版ではこれが半分以下(数秒程度)に短縮されました。
この数秒の差が、家具の配置換えや住民の家をハシゴする際のストレスを劇的に軽減しています。
また、Joy-Con 2のセンサーを活用した「マウスモード」の導入により島クリエイターや部屋のデザイン時、従来のボタン操作よりも直感的かつスピーディーにカーソルを動かせるため、こだわり派のプレイヤーは嬉しいでしょう。
【グラフィック】
TVモードでの4K解像度対応により、景色の密度が別次元になりました。
Switch版では少しぼやけて見えた遠くの木々や波のディテールが、くっきりと鮮明に描画されています。
フレームレートについては、マルチプレイ時の同期安定性を優先して30fpsが維持されていますが、オブジェクトを詰め込んだ「重い島」でも処理落ち(カクつき)が一切発生しない安定感は、スペック向上による恩恵を強く感じさせます。
【サウンド】
ハードウェアの処理能力向上により、環境音のレイヤーが深くなりました。風が吹いた時の木の葉のざわめきや、波の音がより立体的に聞こえるようになっています。
また、特定のアイテム(楽器や家具)から出る音の解像度が上がり、オーディオ機器を設置した際の「音の広がり」がよりリアルになりました。
【熱中度】
Switch 2版の発売と同時に配信された 「Ver.3.0無料アップデート」 の内容が、熱中度をさらに押し上げています。
「10個まとめてDIY」や「収納からの直接クラフト」といった、長年ユーザーが切望していたQOL(生活の質)改善がようやく実装されました。
これにより、作業的な時間が大幅に削られ、純粋に「島を飾る」「住民と触れ合う」というクリエイティブな活動に没頭できるようになっています。
また、最大12人まで参加可能になったオンラインマルチプレイは、島の観光やイベントの活気を大きく向上させます。
【継続性】
本作は「新作」ではなく「アップグレード版」に近い立ち位置ですが、既存のSwitch版からセーブデータを完全に引き継げるため、数千時間遊んできたプレイヤーもスムーズに移行できます。
新たな「ホテル(宿泊施設)」の運営や、たぬきちからの新たなリクエスト追加により、やり込み要素が大幅に拡充されました。
毎日少しずつ進めるスローライフの楽しさはそのままに、ハードの快適さが「今日も島に行こう」と思わせる動機づけを強固にしています。
【ゲームバランス】
全体的に初期より遊びやすくなっているので、島の生活がより快適になったと感じました。
暫く遊ばなかった人が改めて遊ぶと、進化に驚くかと思います。
【総評】
『あつまれ どうぶつの森 Nintendo Switch 2 Edition』は、単なる高画質版に留まらない、 「究極のQOL向上モデル」 と言えます。
グラフィックの4K化も素晴らしいですが、真の価値は「ロード待ち」という最大の壁を破壊し、プレイヤーと島の距離をゼロに近づけた点にあります。新規プレイヤーには最高の入門版として、既存プレイヤーには5ドルのアップグレード(またはパッケージ購入)で見違えるほど快適になる「理想の環境」として、これ以上ない完成度を誇ります。
あえて欠点を挙げるなら、60fpsへの対応が見送られた点ですが、それを補って余りある快適な操作性と、進化した島生活の美しさがあるので、あらためてスローライフを楽しもうと思います。
3 安定
【操作性】
以前のバージョンとほぼ同じかな。あまり良いとは言えないです
【グラフィック】
きれいですね。最近のゲーム全般んですが
【サウンド】
安定の感じです
【熱中度】
そこまで熱中するものではないかと
【継続性】
たまに気が付いたらやる感じです
【ゲームバランス】
難易度は高くないです。子供でも遊べますね
【総評】
安定のゲームかt
30位
26位
- (0件)
0件
2026/3/17
2026/5/12
アドベンチャー
65位
28位
4.33 (40件)
2件
2022/9/14
2023/7/21
AIアクション
1〜2人
1〜2人
1人
【特長】 危険な原生生物が多く生息する謎の惑星に降り立った主人公が、そこで出会ったふしぎな生き物「ピクミン」の力を借りて探索するAIアクション。 新たに発見された「氷ピクミン」は、原生生物や水面を凍らせることができ、氷ピクミンに指示をすれば、凍らせた氷の上を進める。 主人公と一緒に行動する宇宙犬の「オッチン」は、重いものを運んだり、背中に主人公とピクミンを乗せたりして、水の上を渡ることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 戦略性と探索の奥深さが進化した新作
実際にプレイして感じたのは、ピクミンの多様な使い方がさらに広がり、戦略性が格段に向上している点です。新たなピクミンや操作方法が加わり、パズル的な謎解きや敵との駆け引きがより楽しめます。広大で美しいフィールドの探索も充実しており、細部まで作り込まれた世界観に引き込まれました。ただし、序盤はやや説明が少なく戸惑うこともありますが、慣れれば快適に遊べます。シリーズファンはもちろん、新規プレイヤーにもおすすめできる作品です。
5 癒しを求めてる方へ
【操作性】
とても良いです。
【グラフィック】
過去作に引き続き良いです。
【サウンド】
これもいいですね。
【熱中度】
頭を使うところで集中できます。
【継続性】
軽めに遊べるので、クリアまでのんびりプレイしても良いでしょう。
【ゲームバランス】
これも過去作に引けを取らないです。
【総評】
初めてピクミンをプレイする方も楽しめると思いますが、過去作をプレイしていない方は体験版を試してみるのも良いでしょう。
ピクミン1、2、3が好きな方は買いです。
38位
28位
- (0件)
0件
2025/9/16
2026/3/26
アクション
1〜4人
1〜4人
1人
○
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1〜4人、ローカル通信プレイ人数:2〜8人、インターネット通信プレイ人数:1〜12人
販売形態: パッケージ版
Nintendo Switch 2 専用: ○ オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
33位
28位
- (0件)
0件
2025/8/ 1
2026/3/13
RPG
○
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版
Nintendo Switch 2 専用: ○ CERO: CERO「C」15歳以上対象
【特長】 アズラルの王子(姫)であり、リオレウスと絆で結ばれたライダーが、北限を越えて禁足地へと旅に出て、運命の奔流の中で真実をつかみ取るRPG。 モンスターの乗り心地にこだわったライドを体験でき、フィールド探索に必要な「壁登り」や「飛行」などのライドアクションが快適に行える。 「パワー」「スピード」「テクニック」の3すくみを軸にしたターン制コマンドバトルが前作から進化し、勝ち方の選択肢が増え、戦略的に立ち回れる。
94位
31位
- (0件)
0件
2026/1/ 9
2026/3/ 5
サスペンス脱獄RPG
35位
31位
- (0件)
0件
2026/2/ 6
2026/6/ 3
RPG
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版
Nintendo Switch 2 専用: ○ CERO: CERO「C」15歳以上対象
53位
31位
1.00 (1件)
0件
2025/4/ 3
2025/7/24
パーティ
1〜4人
1〜4人
1人
【スペック】 その他人数: TVモード:1〜4人、テーブルモード:1〜4人、携帯モード:1人
販売形態: パッケージ版
Nintendo Switch 2 専用: ○ オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 巨大なリゾートアイランドを舞台に、「マリオ」たちがシリーズ最大ボリュームのパーティに挑戦するパーティゲーム。 「ジャンボリーTV」では、プレイヤー自身が番組の参加者になって、マリオたちと一緒にさまざまなコーナーにチャレンジしていく。 Switch版から画面がよりくっきりときれいになり、おすそわけ通信に対応。マウス操作、HD振動2、マイク、カメラ(別売り)対応で、ミニゲーム20種を追加。
42位
31位
5.00 (1件)
0件
2025/12/10
2026/3/26
競馬シミュレーションゲーム
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版
Nintendo Switch 2 専用: ○ オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
この製品をおすすめするレビュー
5 血統と物語で紡ぐ競馬シミュレーションの最高峰
シリーズはナンバリングについては全シリーズ遊んでいます。
年度バージョンは飛び飛びですが、WP10もいくつか遊んでいます。
いつもはPC版を遊んでいましたが、2025年版からMyPCでは快適に遊べなくなったので、今回はSwitch2版を購入しました。
【操作性】
ゲームの流れはより直感的かつテンポ良く進むよう改良されており、シリーズを通じて磨かれてきたUIの使いやすさは本作でも健在です。
馬の育成・レース登録・配合といった一連のサイクルは整理されており、慣れたプレイヤーならば迷わず操作できます。
チュートリアルの確認がいつでも可能な点や手動セーブによる自由な中断機能も引き続き搭載されており、プレイヤーの利便性にしっかりと配慮されています。
【グラフィック】
多彩で直感的なビジュアル強化によって、名馬の姿がより魅力的に表現されています。
特にさらに多彩になった馬具で名馬のビジュアルをより詳細に再現できるほか、競馬場は時代や季節、開催時期などに応じてコースの芝が変化し、よりレースにのめり込めるようになっています。
今作最大の見せ場となる「シネマイベント」は映像面での大きな進化点です。
史実のレース展開を再現した映像に加え、激闘を映し出す多様なドラマチックカメラや専用の実況を用いることで、当時の興奮や感動を臨場感たっぷりに味わえるイベントシーンとなっています。
1996年阪神大賞典「ナリタブライアン vs マヤノトップガンの一騎打ち」や2022年日本ダービー「ドウデュースVSイクイノックスの激闘」といった名シーンが、色鮮やかな史実馬スチルと専用ナレーションによる豪華な演出で再現されています。
シミュレーションゲームとして十分以上のビジュアル表現であり、競馬ファンの心を確実に揺さぶるクオリティに仕上がっています。
【サウンド】
実況面では、シネマイベント専用の実況が別途収録されており、通常のレース実況とは一線を画す臨場感があります。
BGMはシリーズ伝統の競馬らしい雰囲気を守りつつ洗練されており、長時間プレイしても耳障りになりにくい設計です。
シネマイベントでのナレーションは特に出色で、往年の名勝負の記憶を呼び覚ます演出として機能しています。
ただし、シリーズを重ねるごとに目新しさが薄れてきているのも事実であり、サウンド面での大きな刷新を期待するプレイヤーには物足りなさを感じさせるかもしれません。
【熱中度】
本作の熱中度は間違いなく最高水準です。
プレイヤーは馬主・生産者・調教師として競馬界に身を置き、競走馬の生産・育成・レース選択・血統管理を行いながら、数十年単位で競馬史を紡いでいきます。
この「自分だけの競馬史を作る」感覚は他ジャンルにはない没入感を生み出します。
名馬イベントと名馬相関図では、ライバル関係、世代対決、因縁の再戦などが視覚的に整理され、単なる勝敗ではなく物語として競馬を楽しめる設計となっています。
これによりレース結果一つ一つに意味が生まれ、プレイヤーの感情移入度は大幅に向上しています。
さらに自分の生産馬が系統を広げ、数十年後に競馬界の主流になる瞬間は、他ジャンルのゲームでは味わえない達成感があります。
始祖系統の確立という長期目標が加わったことで、ゲームを進めるモチベーションはこれまで以上に高まっています。
【継続性】
新たに1968、1976、2020、2027年シナリオが追加され、シリーズ最多の9つの開始年シナリオをプレイできます。
開始年によって史実の名馬ラインナップや血統環境が大きく異なるため、異なるシナリオで何周も楽しめる構成になっています。
2026では開始年が3年遡ったことで、系統確立の環境もまた変わってきており、血統研究の醍醐味は前作以上です。
オンライン要素である「最強馬ロード・オンライン」にも新たなレアリティ「SSR」の名馬カードが登場し、大きく能力を強化できる「限界突破」など新要素も追加され、やり込み度が大幅に強化されています。
【ゲームバランス】
血統理論や始祖系統は奥深い反面、理解に時間がかかるため、ライトユーザー向けとは言い難い部分があります。
特に新要素として追加された「活力」「ドラマ因子」「名馬相関図」などは、把握すべき情報量がさらに増えており、初心者が序盤に受ける情報の洪水感は否めません。
2020年シナリオには初心者向けのチュートリアル「2020ミッション」が用意されており、基本的な要素を遊びながら学べますが、本格的な血統構築を楽しむまでのハードルはやはり高めです。
シリーズファンにとっては、逆にそれが良いところでもあります。
シリーズの長年の課題として、レースの理不尽な結果への不満は根強いです。
前作『Winning Post 10 2025』ではスピードA+前後でサブパラも欠点なし、適応も合っている馬が平気で負けるケースがあり、特に海外遠征させた時にこの傾向が顕著でした。
今作も同様で史実馬補正は強く、海外遠征もなかなか勝てません。
現実の競馬でも海外遠征で結果を出してるのはここ最近の出来事なので、そう簡単に海外遠征で勝てないのはリアルかもしれませんが。
【総評】
『Winning Post 10 2026』は、最新の競馬データ反映とシリーズシステムの完成度向上を最大のテーマとした、「Winning Post 10」シリーズの集大成的な位置づけの作品です。
シネマイベント・名馬相関図・始祖系統・活力・ドラマ因子と、新要素の数は歴代トップクラスであり、競馬を「勝敗」だけでなく「物語と系譜」として楽しむ方向性が一層深化しています。
シリーズ経験者には「完成度の高さ」を、初心者には「競馬の奥深さ」を提供する作品であり、競馬ファン・シミュレーションゲーム好きにとっては今年も外せない一本です。
一方で、大幅な刷新を期待しているユーザーや新規層には、やや敷居が高いという立ち位置は変わっていません。
「進化の積み重ね」を楽しめるかどうかが、本作を満足して遊べるかどうかの分岐点になるでしょう。
19位
35位
1.78 (34件)
13件
2024/2/22
2024/7/18
野球・育成
1〜4人
1〜4人
1人
○
【スペック】 その他人数: TVモード:1〜4人、テーブルモード:1〜4人、携帯モード:1人
販売形態: パッケージ版
オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 現実のプロ野球の試合と連動したシナリオが配信され、ミッションで試合を追体験できる野球・育成ゲーム。「パワプロ」シリーズ30周年記念作品。 12球団の歴代レジェンドチームが使用可能。さらに阪急ブレーブス・南海ホークス・大阪近鉄バファローズがオールドチームとして復活。 「対決!レジェンドバトル」ではある条件をクリアしたとき、「ペナント」では帰国選手、「栄冠ナイン」では転生選手として、大谷選手が登場。
この製品をおすすめするレビュー
5 ストーリー性がよいので傑作のゲームだと思います。
【操作性】これは普通だと思います。
【グラフィック】 昔のスーパーファミコンと思うと驚きます。
エイゾウのモニターも素晴らしいです。
【サウンド】 良いです。
【熱中度】 選手の卒業と新入生の入学、そして高校野球でも熱闘やドラフト
が素晴らしいと思います。ストーリー性がよいのと
先輩の差し入れなどあ傑作
学力で悩んだりなど
【継続性】 ゆっくりすすめるのが楽しみです。
【ゲームバランス】 日常生活がよいです。
【総評】 やってみると野球の醍醐味が伝わってきます。
4 モードによっては普通に楽しい。
マイライフとサクセスのみだけど、マイライフは22-23に比べて改善点も見られるし、オフシーズンで空き時間を多く使える様になったのでフリーで温泉掘ったりもできる。
サクセスはDJ手術成功したらあまり上手くない人でも野手ではオール100できたから優しくなったのかも?(フューチャーズ編)
手術無しでもオールAは楽にできる。
でもオリ変をショップで買える様になって欲しいかな。
あとは練習でパワプロが投げる変化球も4ではなく7とかできたら曲がり具合とか見易いのに。
こっちの用途では26年7月頃まで普通に楽しめるかなと。
77位
35位
- (0件)
0件
2026/1/ 9
2026/3/ 5
サスペンス脱獄RPG
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版
Nintendo Switch 2 専用: ○ CERO: CERO「C」15歳以上対象
111位
35位
4.00 (3件)
1件
2024/1/18
2024/7/11
フライトシューティング
【スペック】 その他人数: オフラインプレイ人数:1人、オンラインマルチプレイ人数:2〜8人
販売形態: パッケージ版
オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 「第二次大陸戦争」の最中、オーシア国防空軍に所属して、エルジア王国との戦いに身を投じるフライトシューティングゲーム。 2019年にPS4やXbox One向けに発売されたタイトルの移植で、他機種版で配信されたDLC6種と各種特典を同梱している。 多彩な形状・種類の雲に加え、気象条件や太陽と大気が作り出すさまざまな自然現象の美しさをコックピットから堪能できる。
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4 待望のswitch版エースコンバット
大好きなエースコンバットシリーズ待望のswitch版
PS2以降新しいハードを買わなかったのでしばらく遠のいていましたが、再びswitch版でプレイできる日が来たのは嬉しい限りです。
switchの処理能力に合わせ一部描画が簡略されているようですが、PS4を持っていない自分には違いが分かりません。
むしろ、限られた処理能力内でよくぞここまで移植したものだと感心します。
ゲームはエースコンバットらしく、ドッグファイトあり、地上攻撃アリ、トンネルアリと盛りだくさんです。
PS2の古い記憶でしかないですが、操作性が少し落ちたような気がします。
コントローラーの形状やレバーコントローラの感度のせいでしょうか?
難易度があがったというか少しストレスです。
ゲーム性についても、初期から高性能な機体が選べるのは嬉しいような、楽しみが半減しているような、複雑な気持ちです。
限られた機体と性能から徐々にステップアップする方が楽しいと思います。
ともあれ、大好きなシリーズですので今後も大いに期待しています。
【操作性】
PS2の記憶からですが、少し操作性が落ちているような気がします。
コントローラの形状や感度の問題もあるので、標準以外のコントローラでも試していたいです。
【グラフィック】
限られた性能の中でよく描画できていると思います。素晴らしいです。
【サウンド】
ゲームを盛り上げてくれます。
【熱中度】
【継続性】
【ゲームバランス】
初期から高性能な機体が選べるのは、初心者は嬉しいかもしれませんが、のめりこみたいユーザーとしては、徐々にステップアップする方がいいと感じます。
4 フライトシミュレーション
2019年にプレイステーション4で発売された「ACE COMBAT7」のニンテンドースイッチ移植版です。フレームレートは他機種と比べると落ちますが、グラフィックはスイッチの中でも綺麗な方だと思います。戦闘機を操縦して敵を倒していくフライトシューティングゲームでリアルな操作感が非常に面白いです。難易度は過去作品と比べるとやや難しめだと思います。戦闘機の種類も豊富で色々カスタマイズできるのが良いですね。ストーリーはシリアスな感じです。
41位
35位
4.30 (127件)
17件
2017/1/ 6
2017/4/28
アクションレースゲーム
1〜4人
1〜4人
1人
○
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1〜4人、ローカル通信:2〜8人、インターネット通信:2〜12人
販売形態: パッケージ版
オンライン: 対応 CERO: CERO「A」全年齢対象
【特長】 「スーパーマリオ」シリーズ以外に、リンク、しずえ、ガールなど40種類以上のキャラクターが参戦するアクションレースゲーム。 コースから絶対に落ちないハンドルアシスト機能を搭載。ローカル通信は最大8人、インターネット通信は最大12人の対戦が可能。 バトルモードは5種類のルール、8種類のコースを収録。『スプラトゥーン』の「デカライン高架下」をモチーフにしたコースあり。
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5 バランスが良い名作
家族みんなで遊べるゲームを探している人にとって、この作品はかなり理想的な一作だと思う。特に子どもが手に取ったときの食いつきがよく、最初は横で見ていた大人の方が気づけば夢中になっている、なんて展開も珍しくない。収録されているコースはどれも作り込みが細かく、ひとつひとつを走るだけでワクワクする。シリーズをいくつも遊んできた身でも、“これはもう名作の域だろう”と思わされる完成度だ。
操作はとにかくとっつきやすく、普段ゲームをしない人でもすぐレースに参加できる。コーナーが曲がりやすいので、初心者が壁にぶつかり続けて嫌になる、というありがちな展開を避けやすいのも良いところ。一方で、慣れてくるとライン取りやアイテムの使い方など奥深い要素が見えてきて、上級者でもしっかり腕を競える。難易度設計のバランスが絶妙だ。
グラフィックも大幅に進化していて、SFC版からシリーズを追ってきた世代には特に感慨深い出来栄え。キャラの表情や細かいエフェクト、ステージ背景の密度など、どこを切り取っても“今のマリカーはここまで来たか”と唸らされる。キャラクターやコースの数も十分で、長く遊んでいても飽きが来ない。
総じて、家族でワイワイ遊びたい人にも、タイムを詰めたい競技派にも勧められる一本。シリーズのファンはもちろん、久しぶりにマリカーを触る人にも満足度の高い内容になっている。
5 シリーズ最高傑作
【操作性】
素晴らしいです。できればプロコンでやりましょう。
【グラフィック】
案外景色が綺麗で満足します
【サウンド】
とても良いですね
【熱中度】
楽しいレースゲーム。飽きにくい
【継続性】
ボリュームがあるので歴代マリオカートでも1番たくさん遊べます
【ゲームバランス】
今思うとちょうど良かったんだろうなと思います。アイテムの強さも程よい
【総評】
シリーズ最高傑作です。ボリュームもバランスもよく、不満点が少ない。今後は新作に対して大きなハードルとなってしまうのが懸念されます。それ程良作でした。
39位
35位
4.52 (7件)
0件
2025/8/ 1
2025/11/ 6
アクション
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1〜2人
販売形態: パッケージ版
Nintendo Switch 2 専用: ○ CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』へとつながる知られざる物語が明らかになる、太古の封印戦争を描いたアクションゲーム。 「ゼルダ」や、「ラウル」らハイラル王国の英雄たちとともに「無双」アクションで魔王の大軍勢に立ち向かう。 遠い未来から今作の時代に迷い込んだハイラル王国の姫「ゼルダ」は、元の時代に戻る方法を探している。
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5 ティアキンの封印戦争を無双で
ティアキンの中で出てくる封印戦争を描いた物語です。
それを無双シリーズでプレイできます。
しっかりムービー等でゼルダの伝説の世界観は保たれていますし操作もそこまで難しくありません。なんならゴリ押しで結構いけちゃいます。
個人的にブレワイ、ティアキンの世界観や、グラフィック等全て好みなのですがアクションRPGが大の苦手で四苦八苦しながらプレイしていましたが無双シリーズならなんとかイケます!
グラフィックもSwitch2になり綺麗になりました。
ブレワイ、ティアキンの世界観が好きな方は買って損はないと思います。
5 ちょうど良いアクションゲーム
【操作性】
良いです。直感的でかつ気持ち良いアクションが出来ます。無双らしいです
【グラフィック】
ティアキンのテイストにしていますがスイッチ2なのでさらに良いですね
【サウンド】
とても良いです
【熱中度】
無双シリーズ。気持ちよく熱中出来ます。ストーリーも気になり気がつけば4時間くらいやってます
【継続性】
ボリュームは普通かな
【ゲームバランス】
過不足なく良いバランスです。
【総評】
バランス良い無双シリーズですね。ストーリーもティアキンやってる人ならとても楽しめるのでかなりオススメです。
アクションはこーいうので良いんだよ!というのを体現しています。
36位
40位
3.62 (9件)
0件
2025/5/27
2025/10/30
RPG
【スペック】 その他人数: プレイ人数:1人
販売形態: パッケージ版
Nintendo Switch 2 専用: ○ CERO: CERO「B」12歳以上対象
【特長】 『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』の後の世界を描く『ドラゴンクエストI』 と『ドラゴンクエストII』が、HD-2DのRPGとなって登場。 『ドラゴンクエストI』では、魔物に覆い尽くされたアレフガルドの地で苦しむ人々を救うため、勇者「ロト」の血を引く者が、竜王討伐の旅に出る。 『ドラゴンクエストII』では、広がりつつある闇のちからに立ち向かうため、「ロト」の血を引く若き王子・王女たちが真の平和を取り戻す旅に出る。
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5 かなり改良されたリメイク作品
PS5と比べればグラフィックが負けるかもしれないけど
TV画面でプレイする時も携帯モードでプレイする時も
充分綺麗で感動した
このグラフィックを携帯できるのはかなり嬉しい
SFCやスマホの時とゲームシステムとか別のゲームに作り替えらている
マップが新しい綺麗なデザインでイベントが追加されていたり内容が変わっていたりする
ドラクエ1は一人で敵を3体相手にするのは初めての時はまじかよと思ったが
それほど大変とは思わなかった
わりと早くレベルが上がるし拾い物を売ると早く武器が買える
いろいろ特技が使える
ドラクエ2はオープニングのイベントかなりドラマチックになっていて良かった
サマルトリアの王女はけっこう早い段階で一時的に仲間になる
性格と声がけっこう可愛い
仲間が増えると主人公の負担が減って心強い
BGMの音楽がかなり綺麗で芸術的でたぶんCD音源より高音質
4 40年ぶりドラゴンクエスト!
Iは、正直一人なので全体的にしんどかった。
IIになってパーティー組んでの戦闘なので、一気に楽しさが広がった感じ。
何よりサウンドが心地よい。
あぁドラクエやってる〜!って感じ。
真の敵が楽しかった!
てか、え?ドラクエ?って思ったくらい、ラスボス戦は別のゲームかと思った笑
気になるのは、キャラが喋るシーンがあったり、喋るかな?と思ったらテキスト表示だけだったり。
もう少し、感情移入できるように全体のバランスを整えて欲しかった。
画面については、Switch2版だけあってグラフィックは綺麗でした。
読込みもストレスフリーです。
クリアしてみて、楽しかったと思えるゲームでした。
15位
40位
- (0件)
0件
2025/9/16
2026/5/21
○
【特長】 「ヨッシー」が、しゃべる図鑑「フカシギ」の依頼で図鑑の中に入り、いろんな特徴を持つふかしぎな生き物を調査していくアクションゲーム。 食べてみる、背負う、近づくなど、ヨッシーならではのアクションを活かして、生き物たちのふかしぎな特徴を発見していく。 図鑑を完成させていくことがヨッシーたちの目的。図鑑の中には「発見」がいっぱいあり、「発見」は図鑑に記録される。