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44位 |
1位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2001/3/ 1 |
ロールプレイング |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:15ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/10/ 4 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/5/ 4 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:15ブロック ポケステ対応:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2001/2/22 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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10位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/4/27 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
3低価格超大作という矛盾
三枚目女好き主人公がモテモテ勇者を目指して旅に出るRPG。
昔AVGのシステムだけしかない状況でRPGを作った会社があったが、それに近い簡素なシステムで作られたRPGと、絵と文章で大半を表現したサウンドノベルに近い構成になっている。
こういうところで予算圧縮したわけか。
主人公のおちゃらけ方やヒロインの暴力具合と素ぶり、全く萌えない要素の羅列がこれまた時代を感じさせる古臭さで、すぐ点だけの目になるギャグ描写が寒いなーという側面もなくはない。
RPGとしては適当に回復拠点を見つけたらひたすら敵を狩ってレベル上げという順当な仕組みなので、大して悩むこともない。
武器や装備はどんどん手に入ってしまうし、レベルが上がればゲームは楽。
最初からやたら強いヒロインの出番がまるで安定せず都合よく出てきてはまた引っ込むが、まあ主人公だけでも十分か。
時代補正を横に置ければゲーム自体は割合ノリのいい流れで進んで、順当で癖のないレベル上げと探索でゲームは進むので、作業が嫌いでなければそんなに悪くはないかもしれない。
問題はその時代補正なんだが。
まあ低予算ものとしてはよく頑張っているほうと言うしかないか。
やっぱりスキップや既読はないのでちと辛いこともあるが。
一作目よりはよく出来てはいると思う。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/6/ 1 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/12/17 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
前作から3年の年を経て、ついに・・・!という感じでしたが、
いやはや、前作よりもずっと面白いゲームってのは、なかなか無いですよ!!
ストーリーがよく作りこまれているし、何より遊び要素もぐっと増えています!
2Dとは思えない戦闘の紋章グラフィックもおすすめです。
幻想水滸伝T&U、セットでどうぞ!
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/4/22 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1〜8ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2001/2/22 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:4ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/3/25 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2001/8/ 2 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:3ブロック ポケステ対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
3独自性があって良いと思う
【総評&感想】ONEPIECEを舞台にしたスルメゲーの一つです。主人公となるキャラクターはオリジナルになるため原作キャラを使いたい人には向いてないと思います。逆にオリキャラでONE PIECEの世界に入りたい人には向いているかもしれない。
ゲームのテーマとしては面白いアイデアを採用してあり、その一つに海賊行為が出来ることがあります。ONEPIECEという物語がある前提でのシステムでしょうね。
日本製のオープンワールドゲームでは色々と制約も有りますが2000年代始めにこういうゲームシステムを採用したことは大きく評価したいところ。
地図上の操作感はもっさりした部分はあるものの船上の戦いになると運要素は絡むものの爽快感溢れるバトルを愉しめました。原作に登場するキャラクター達は助っ人的な扱いですが要所要所で出てきます。が、ONEPIECEらしい世界観は少なめで海上MAPでのバトルがメインです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/11/25 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/12/ 2 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック ポケステ対応:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2002/1/31 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1〜3ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/9/23 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/6/29 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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44位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/12/ 6 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
3作りが古すぎて泣ける、良さもないことはないのだが
元々はTPRGとして展開されていたものを、3DOでゲーム化、PSに移植という流れらしい。
PSでもかなり初期のゲームらしいが、自分はあまり注意を払っていなかった時期だったようで、長いことTRPGのほうで青森という略称を聞いた程度しか知識がなかった。
今回プレイしてみたが、なるほど初期のゲームらしく作りはすさまじく古臭い。
和風テイストのRPGだが、主人公はヴァルエルスだったりラクジットだったり、名前は洋風だかなんだかよくわからない、ほぼ語感だけでつけたいかにも当時の流行りらしいおかしなネーミングに、スズナなんて名前も平然と混じってくる。
男と女の主人公二人から一人を選んでゲームがスタートするが、もうひとりのほうもストーリーに関わってきて、最終的に12のエンディングがあるらしい。
ただ基本は選択肢の選択のみが結末に影響し、ゲーム展開は変わらないとか。
とりあえず男のヴァルエルスで始めると、風景はもろに日本のそれで、水田があって神社があってな生活様式の中で、ヴァルエルス一人が浮いている。
名前も凄まじいセンスなら、戦闘シーン、特に敵に独特の気味悪さがある。
戦闘はコマンド式だが、中段だの上段だの技が色々あって違いがよくわからなかったり。
MP消費があるでもなし差が全くわからない中で、さらに技によって単体攻撃だったり全体攻撃だったりするのでもうわけがわからない。
アイテムは説明と使用が分離しているため、説明でよく読んでなにがどういう効果か覚えないといけない。
説明もなにもないファミコン時代に比べたらましかもしれないが、面倒で覚えるしかないところは結局一緒か。
名前から類推もできやしない。
武器は壊れるため予備が割と大量に必要だったり、その割に持てるアイテム枠は意外と少なかったり装備可能品が人によって違ったり。
色々面倒が多い割に序盤から拠点もメンバーも定まらないため、結構ついていくのに難儀する。
だだっ広いわりに特にどうということもない会話ばかりの上、屋内に出入りするだけでロードが挟まるし、町の探索は骨が折れる。
いっそ無視したほうが早いというか、しらみつぶしする気力はなかった。
で本題だけを追いかけるのに集中すると、気づいたら武器を買い込むタイミングを逸し、いつの間にかジリ貧になっている。
状況次第では簡単に詰むだろうなこれ。
時代もあって話の意外性は全くないものの、意外と早い展開にいつしか続きが気になり始めるかもしれないのに、この仕打ちは甘くない。
次の目的地を見失うのもしょっちゅう。
今となっては攻略情報もないのでかなり厳しい。
レベルが妙に上がりやすいので楽かと思いきや、あまり強くなった気がしないのが辛いところ。
いくらレベルアップしても全然快適にならない。
それで武器以外もあれこれ壊れる金はたまらんでは、やはり厳しい。
やけに音楽の評価が高いようだが、それよりビープ音がうるさいのが気になった。
声などはないのでそこでテンポを崩されることはないのが救い。
ロード地獄があるので結局一緒だが。
SFCで出したほうがよほどよかったんじゃないだろうかこれじゃ……というしかない。
ハード特性に対してプログラマーが不慣れで、CD-ROMの経験も蓄積されていない時期だった故の悲劇か。
この会社自体あまりいいゲームを作っていない会社だったらしいが。この数年後には解散しているし。
非常に荒削りではあるが、輝きは感じられた。
もう少しプレイヤーに優しいバランスならなあというところ。
どうでもいいことだが、どうやらPS版はオープニングデモから規制が入っていて、3DO版と比べると水浴びシーンが丸々カットされている。
というか3DOが甘すぎるだけかこれは。
まあ今さらローポリで見られたからどうということもないが。
ただドット部分の同シーンに関しては修正の手が入っていないため、PS版でもそのまま……。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/12/ 7 |
ロールプレイング |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/9/20 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
4暗い…
結構難易度高いです…
当時では珍しい現代を舞台にしたRPGでした…
でもね当時のアタシ的に入り込めなかった…
ペルソナシステムって言うのか、悪魔と交渉してどうとかって言うのがなじめなくって…
後、エンカウント率が高すぎっす…
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7位 |
-位 |
3.71 (7件) |
2件 |
2004/1/ 1 |
1999/2/11 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック ポケステ対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5是非お試しを
【操作性】
文句無い。GF召喚で振動あるのもいい
【グラフィック】
素晴らしい
【サウンド
普通にいい
【熱中度】
ハマり要素満点。長く楽しめる。
【継続性】
一生繰り返しもアリと言っては大袈裟か
【ゲームバランス】
実によくできている。
クリアだけを目指すなら楽勝。
【総評】
8頭身のキャラが格好いい。
前作の7が評価高いが、けして負けていない。名作であると思います。
GF使用時の演出が派手で、戦闘に時間がかかるのが難点でもあるが
当時のグラフィックはまさに芸術。
裏ボス撃破を目指せばとことん楽しめる
4天野さん…
【グラフィック】
背景もキャラもフルポリゴンになりました…
でキャラが八頭身に…
【熱中度】【継続性】
キャラに入り込めず、余りハマらなかった…
世界観も一寸方向変わりましたし…
【総評】
天野 喜孝氏が設定に関わった最後の作品でした…
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/8/ 6 |
ロールプレイング |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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44位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/7/ 1 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
4システム面は先進的
ガストのゲームに触れたのは多分これが初めて。
名前だけは聞いていたが、想像以上の出来に驚いた。
まず音楽がいい。OPで流れる曲にお?と一瞬手を止めたほど。
この時期のゲームでこういうことは稀だが、素直に聞き惚れた。
全体的にBGMのクオリティは抜けていると思う。はっきりメリハリがついていて耳に残るものになっている。
話が始まるとまとめ方の強引さに多少呆れるが、テキストも短くコンパクトで、展開は速く目的にストレートに滑り込むので無駄がない。
主人公が旅に出る経緯にはちょっと笑ってしまうが、さばき方としては悪くない。
主人公ノアは、この後仕事の依頼を受けながら各地を旅して金を稼ぎ、レベルを上げ、モンスターを仲間にしたり合成したりしながら当初の目的を果たすためダンジョンを攻略することになる。
合間に仲間や協力者とのイベントもあり、世界は徐々に広がっていく。
今ならそれほど驚くに値しないものの、当時としてはあまりなかったテンポの良さでそれらがぼんぼん置かれていく仕組みは見事。
中だるみすることがないのはいい。
また展開にお仕着せがましいことはなく、選択によってはあっさり分岐もする。
はいを選ぶまでループすることもないフレキシブルさは綺麗。
依頼を兼ね合わせて目的地に向かって邁進して荒稼ぎしたり、とらえた魔獣を育てたり強化したり、楽しみ方は一つではないが、それが時間制限とうまく噛み合っていて中々侮れない。
スピードを重視したシステムはこの時代に似合わないほど今プレイしてもほぼストレスがなく、無理やり自己満足演出を見させるようなこともなく、素晴らしいじゃないとしか言いようがない。
どうせPS1でできる演出なぞ後に見ればレベルの低さに呆れるだけなので、この思い切りの良さはよかった。
この仕組のおかげで今でも十分プレイに耐える。
古典的な育成要素もきちんと残っていて、ただのギャルゲー扱いにするにはもったいないくらいの完成度だ。
残念なのはせっかく攻略しがいがあるダンジョンなのに、思いの外時間的余裕がないこと。
ただEDの種類やその後を考えると、ハッピーエンドそのものは一度見れば十分というもので、あとはゆっくり極めることを主目的として推奨しているっぽいが。
特に慌てることもなかったというところか。
今から言うのは酷かも知れないが、これもうちょっと各所にゆとりがあるシステムなら、それこそ一生楽しめるゲームになったかもしれない。
そこが惜しいといえば惜しいところだが、それはさすがに望み過ぎか。
ポテンシャルは十分すぎるほどに感じた。
十分時代の先を行っていたと思う。詰めの甘い部分もあるにはあるが、それを今言うのは野暮だろう。
いまだに凡百のだらだら演出ゲームばっかり作ってるメーカーは、少しはこの姿勢を見習って欲しいものだ。
しばらくは存分に楽しめた。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/11/ 6 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/12/22 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/12/17 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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44位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/12/17 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5シリーズ中で一番好きです
【操作性は良好】アクション要素は無く簡単な選択制、覚えるのも早いです。
【グラフィック】古さを感じません。後のシリーズにも負けない良グラです。
【サウンド】明るいテンポのBGMが多め。垂れ流して聞いても心地よいものが多い。フルボイスで感情のこもったセリフも良いです。
【熱中度】後述
【継続性】後述
【ゲームバランス】自分で設定した目標に向かって進めるので難しい面倒だなと思う部分はあるものの苦にならず作業にならずちょうど良い塩梅
【総評&感想】彼女が遊んでいるのを横目に見て面白そうだと思い始めたことがきっかけです。それからアトリエシリーズは今に至るまで全てを遊び尽くしました。いい年こいた大人の男でも愉しめます。主人公や取り巻きのNPC達は個性豊かで好感度が高い人、低い人も居ますが憎めない。心が穏やかになる優しい雰囲気のゲームです。何を目標にゲームを進めるのかは人それぞれというシステムも時間に縛られず遊びやすかった。後のアトリエ作品にも好きなキャラクターは居ますが本作のエリーが一番好きです
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44位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/10/28 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1〜15ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
3アークの名を冠する別ゲーム
【総評&感想】アークザラッドの1と2が好評だった為に作られた続編という立ち位置がアークザラッド3。アーク2から3年後の世界ということですが前作、前前作の世界観はほとんど残ってません。制作会社が大手デベロッパーに吸収されたことでゲームシステム、内容が大きく変わってしまいましたね。ユーザーインターフェースは使いやすいものに置き換わり操作性、グラフィック、サウンドは良い物になってます、がアークザラッド1や2とはかけ離れた世界観にはなかなか没頭することが出来なかったのも事実。ゲームバランス的には大幅に緩和されておりアーク2であったようなハマリ要素もなく予備知識ゼロでも簡単にクリアができました。1と2の内容を知ってるプレイヤーからすれば3での前作キャラクター達の扱いが良くないことに憐れみを感じますね。シナリオをリメイクして出してくれないかなぁと思ったものです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/10/ 5 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/12/23 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ストーリー重視
敵はよわい。ダンジョンにはおしまいがある。
1とは反対でストーリー重視。コンパクトな仕上がりだがどうしてここまで転換したのか。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/11/ 5 |
ロールプレイング |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2ブロック
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10位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/12/ 2 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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44位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/7/15 |
ロールプレイング |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2ブロック ポケステ対応:○
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44位 |
-位 |
4.79 (8件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/1/31 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ゲーム史に今後も残り続けるであろう作品
【操作性】問題ありません
【グラフィック】3Dポリゴンです キャラに魅力があるだけにせめて8位の等身大のグラフィックであればなおよかったのですが、しかしながら他が斬新で素晴らしい為この状態でも十分遊べます
【サウンド】フィールド、戦闘などよい曲がそろっています
【熱中度】非常に熱中できました 斬新で革新的すぎて当時衝撃を受けました
【継続性】非常に継続できます
【ゲームバランス】文句ありません
【総評】ゲーム史に今後も残り続けるであろう作品です ゲームが嫌いでない方でこちらをやったことがないのはあまりに(人生)勿体ないです グラフィックが気になる方はリメイク版が出ているのでそちらをやるとよいかと思います
5自分のゲーム史上…
【操作性】
善いです…
というかRPGとしては普通・・・
【グラフィック】
当時としては最高…
キャラがポリゴンで描かれてて、つんつんかくかくでした…
【サウンド】
曲が善かったっす…
【熱中度】
自分のゲームプレイ史上一番嵌りました…
【継続性】
隠しアイテム収集の為等何回やり込んだことか(;O;)
【ゲームバランス】
FF史上最高なのではないでしょうか(^^♪
【総評】
未だに今作を超えるRPGはないっす(^^♪
ヒロインを○○なんて…( ノД`)シクシク…
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/7/11 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2ブロック
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/10/ 2 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5変更点
【総評】
FF7からの変更点は以下の通りっす…
・ダンジョン等の歯車等が回ってたりするようになった。
・イベントとムービーの追加。
・新しいマテリアとアイテムが追加。
・データ上は存在していたが入手手段がなかった武器が入手可能
になった。
・エンカウント率が下がった。
・「てきのわざ」の一部の魔法が弱体化した。
・ウェポンとのバトルが追加された。
「ダイヤウェポン」は強制、「ルビーウェポン」「エメラルドウェポン」は任意で
戦闘。
・出入り口などにマークを付ける機能を追加。
・メニューのマテリア付け替え画面に「クイック」機能が付き、メンバー間での
交換等が可能となった。その他マテリアの整頓により装着しやす
くなった。
・オリジナル版のセーブデータを引き継ぐ事が可能(逆は不可)。
・敵モンスター「マジックポット」を攻撃だけで倒す事が不可能になった
(エリクサーを与えない限りダメージを与えられない)。
・スノーボードのミニゲームをティファ、シドでもプレイ可能となった。
此だけ変えて愉しさが変わったかって言うとそうでもなく…
でも一寸した拘りがチョッチ嬉しかったり、増えたムービーは当時綺麗なムービーが見えるの嬉しかったりしたにゃ(=^ェ^=)
5まさかFFがPSに来るとはお見ませんでした。
【操作性】
操作が難しいというのはありませんが(アクティブ操作は忙しいですが)、
どこまで移動できるのかとか、意図しない方向に行ってしまったとか、そういう部分で悩んだことはありました。
昔のFF(1〜6)よりグラフィックが綺麗になり、立体的になった部分もありますので。
ただインターナショナル版は、出入り口に矢印を表示させることが可能になっています。
【グラフィック】
スーパーファミコンからの変化は大きく、美麗なグラフィックとムービーには驚きました。
キャラクターについては、リアルとディフォルメが混在したグラフィック。
移動だけがディフォルメの低頭身キャラというわけではありません。ムービーにも出てきたり。
頭身の高いキャラのムービーももちろんあります。
クラウド一人でもいろんなクラウドの表現がある感じ。戦闘の時は背が高いです。
【サウンド】
片翼の天使、エアリスのテーマと名曲揃い。
歴代FFのなかでもレベルの高い作品かと。
何度聞いたことか。。。
【熱中度】
かなり熱中しました。
ストーリーも好みでしたが、戦闘や成長の部分も面白い。
パーティー編成やマテリアシステムはいつも悩みまくり。楽しい悩みですが。
ミニゲームも豊富に用意され、エンディングまで中だるみしないで楽しめました。
【継続性】
ミニゲームもありますし、なかなか強敵のウェポンなんかもいまして、クリア後にもやる事はあります。
あとでわかった事ですが、友好度というか好感度の変化で、デートする相手が変わるとは!
他のキャラだった場合のイベントも見たくてやり直しましたよ。
【ゲームバランス】
いきなり強い敵と遭遇し死んだことはあります。
いずれは倒すと心に誓ったわけですが。
全体的にバランスはそう悪くはないかと。むしろキャラ、技によっては強すぎると感じる場面も。
【総評】
FF7は無印やインターナショナル版、はたまたPS4版と幾度となくプレイしましたが、名作ですね〜。
インターナショナル版の良さはなんといってもザックスというキャラが掘り下げられている事。
彼はFF7の派生作品にも登場しますが、彼無くしてクラウドはいない。キーマンでした。
また、敵ウェポンが追加されたり、細かな修正も数多く。全体的にユーザーフレンドリーになっていますかね。
あと「パーフェクトガイド」なるディスクが付いてきます。無印にはない4枚目のディスクとなるわけですが。
そのディスクにはイラストやさまざまなデータ、開発段階の原画やムービーも収録されています。
ファンにはうれしい内容かも。
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-位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2002/10/31 |
ロールプレイング |
1人 |
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-位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2001/2/22 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:4ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/6/ 4 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/6/25 |
ロールプレイング |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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44位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/4/ 1 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サガ フロンティア2
昔プレイしました。ストーリーと音楽は非常に良いです。
バトルも面白いですが、ラスボスは苦戦して何度も挑戦し直しました。
ミニゲームのコンバットも、最後のサウスマウンドトップの戦いだけ非常に難しかった。
ゲーム内で語られていない設定などもあるので、世界観の作り込みはすごいです。
リマスターが発売されたので、今やるなら断然リマスターがおすすめです。ストーリーや、新曲が追加されています。
5時間の許す限り遊び尽くしたいゲーム
【操作性】フィールド移動でのシンボルエンカウント回避にはコツが必要だが街中や戦闘では難しい操作が無く簡単な操作です。
【グラフィック】主人公やその仲間、敵や街の人々、街もダンジョンもよく描きこまれている。
【サウンド】このゲームで一番評価したいのは良質なBGMの数々です
【熱中度】術の組み合わせやパーティメンバーの選出で難易度が変わり色々な攻略を試したくなります
【継続性】クリアデータを使っての二周目も愉しめるようになってます。
【ゲームバランス】ゲーム進行中に気付くと思いますが幾つかのロール(職)には所謂死にジョブがあり役に立たないものが混じってます。これに気付かずに使い続けると難易度が跳ね上がります。
【総評&感想】まず一周、二周ではシナリオの全容をつかむことは難しいかと。しかし何度でもやりたくなるゲームなので一周目に見落としていた重要な会話や特定キャラクターを使うことにより発生するイベントを発見した時は凄く嬉しいですね。キャラクタそれぞれに個性があり好きです。
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