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-位 |
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0件 |
2004/1/ 1 |
1998/10/29 |
その他 |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:3〜15ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/10/ 9 |
その他 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/4/11 |
その他 |
1人 |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/12/23 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
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4ストーリー重視
敵はよわい。ダンジョンにはおしまいがある。
1とは反対でストーリー重視。コンパクトな仕上がりだがどうしてここまで転換したのか。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2006/5/19 |
2006/7/20 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
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5
ドラゴンクエストの中でこの4が一番好きです。
理由は漫画の「ダイの大冒険」や「ロトの紋章」に似ているからだと思います。
僕はドラクエは漫画から入ったので、全てのキャラクターに個性があったり
勇者をただの主人公ではなく物語上とても重要な役にしている、
こういう設定がとても気に入ってます。
5
今更このシリーズを語る必要は無いと思いますが、やっぱりいいですね。
ファミコンでリリースされた1〜4までのうち、1〜3まではスーパーファミコンでリメイクされたので、4だけが取り残された感じでしたが(5以降は元々スーパーファミコンでグラフィックもキレイなので不満はなかった)やっと出てくれたって感じでしたね。
追加要素もあり、シリーズのファンの方でプレイしていない方には絶対オススメです。
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-位 |
-位 |
4.27 (3件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/12/23 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
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5600階まではいった。
2よりは結局おもしろかった作品。
とにかくあの無限ループ感がよかった。武器改造にも熱が入る。
4チョコボシリーズの火付け役
FFにて登場した人気キャラ、チョコボをSD化して主人公に当てたローグライクゲーム。
ローグライクと言ってもシレンの様に厳しい設定ではなく、レベルもアイテムは持ち越し出来る新設設計。
チョコボの可愛さと相まって、初心者向きと言えます。
※評価基準について
★4から★2への減点方式です。
特筆すべき場合に★5、★1です。
操作性
★★★★☆ 4
十字キーで操作して○で攻撃、アイテムや魔法はメニューから操作。
ローグライクおなじみの操作方法です。
グラフィック
★★★★☆ 4
PSのゲームの中でも綺麗な部類です。
特に冒頭や魔石使用で流れる3Dムービーは非常に美しいです。
デザイン面ですが、チョコボも村人もモンスターも全部可愛い。
それと対にして徐々に不気味な外装になっていくダンジョンやグロテスクなボスキャラとのギャップもまた良いです。
サウンド
★★★★★ 5
浜渦正志によるクラッシック調の壮大で静かな音楽が流れています。
PS時代なので若干音の少なさは感じますが、それもゲーム全体に流れるミステリアスな雰囲気に寄与しています。
特にダンジョンから採れるアイテムを流通させると村が発展しますが、それに合わせてBGMが豪華になっていく演出は必聴です。
熱中度
★★★☆☆ 3
前述の通り、ゲーム自体は簡単なのでサクサク進みます。
特に攻略法などを考えて進む必要もないので作業ゲーに近いです。
そういうのが好きかどうかで賛否分かれるでしょう。
それよりもこのゲームの神髄はダンジョンの正体を察する所にあります。
ダンジョンを進める毎に村人との会話の内容が変わっていったり、ダンジョンについて書かれた書物が出てきます。
一見普通の世間話に聞こえる会話も「あれ?」と思う様な所があったり、何かを暗喩させる様な噂話も流れてきます。
最初は疎らだったそれらの情報も、ある程度集まるとある一つの全体像が見えてきます。
そして「もしかしてこれはこういう事なんじゃないか」と想像していくに従って、もっと情報が欲しい!と村を発展させて村人達と仲良くすべくダンジョン攻略を進めてしまうのです。
継続性
★★★★☆ 4
ローグライク特有のやり込みは健在です。
また、ある程度進めると無限ダンジョンが出てくるので、一応いつまでも遊べます。
ただ楽しさも無限に続くのかと言われると・・・
ゲームバランス
★★★☆☆ 3
一度慣れてしまえば詰むことはないぐらい簡単。
しかし腐ってもローグライクなので、限られた資源で何とかするドキドキ感はある程度楽しめます。
また、途中で手に入るある武器を見つけてしまうとバランス崩壊します。
満足度
★★★★☆ 4
アイテム図鑑やモンスター図鑑を埋めたり、合成を試したりとやり込み要素は豊富です。
また、可愛いキャラクターとは裏腹に何か怪しい雰囲気の漂う世界観も魅力的。
ダンジョン探索の単調さだけがネックですね。
おすすめ度
★★★★☆ 4
今だとアーカイブスもあるので、手軽に楽しめるローグライクが欲しい人にはお勧めです。
これまで書いたとおり、与えられる情報から背景を色々察するのも楽しいですよ。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/6/20 |
ロールプレイング |
1人 |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/8/ 2 |
対戦格闘 |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
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4えぇー
当時鳥山明氏デザインという理由で購入…
ポリゴン画像でバーチヤファイターを鳥山デザインに変えただけのゲームみたいだった…
FF7の体験版みてワクワクしてた…
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/7/11 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2ブロック
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/3/12 |
対戦格闘 |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
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3よくわからない微妙なゲーム、対戦ならなんとか…?
2が出たということはそれなりに受けたということなのか。
しかしゲームとしてはさらに頓珍漢なことになっている気がしてしょうがない。
ストーリーらしきものはあるものの、やっぱり意味がわからず、ただ斬り合っているだけのゲーム。
操作は単純になったようでどうも今ひとつ解せない部分もある。
グラフィックはある意味劣化していて、ゲーム展開もどうも今ひとつ。
相変わらず一発で決まる割にメリハリが足りないので、終わったの?終わってないの?勝ったの?負けたの?とプレイヤーが耐えず自問するはめになる見せ方には納得がいかない。
ひたすら殺し合いを繰り返して、やっとたどり着いたボスは攻撃が当たらず全部テレポートされるし、もうなにが楽しいのやら。
相変わらず知らない人間同士でプレイするくらいが関の山なギャグゲームとしか。
これこそリメイクして見せ方をさらに昇華させていくべきだったと思うんだが、なんで同ハードでこんな早く、大した違いもない中でまた作り直したんだか。
PS2以降でやればよかったのになあ。
今でも可能性だけは無造作に転がっている気がしてしょうがない。
サムライスピリッツがそうだったが、格闘ゲームとしてのノリについていけない層が一定数いて、覇王丸の強斬りでゴリ押しするようなプレイスタイルも(せいぜいCOM数人抜きが限界だろうが)あったんだから、そういう方向のユーザーをもっと狙えばよかったのにな。
それが出来たのにやらなかったとしか思えない手抜きぶりにがっかりする。
この頃のスクウェアならそれも十分出来たろうに。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/12/22 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:5〜15ブロック ポケステ対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3
FFの定番的キャラクターのチョコボを育て、競馬のようなレースを勝っていくゲーム。
本当の馬のように、血統やダート・芝・天候などの要素もあり、中々本格的。
ただ、レース中は操作できない。
メモリーカードの消費も多く、セーブも遅い。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/2/24 |
リズム |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/1/ 1 |
スポーツ |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2003/10/23 |
シミュレーション |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/9/25 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/5/28 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/3/18 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/9/28 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2002/10/31 |
ロールプレイング |
1人 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/12/18 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/11/12 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/10/14 |
ロールプレイング |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ダンジョンの構造とリトライ体質は理解し難い…
スクウェアの3Dアクションゲーム。
この会社らしくRPG風のテイストも入っていて、ダメージを受ける度にHPが上昇する。
魔法を使うとMPゲージも上昇。
お金を作るために敵を狩ってそれを売るため、やっぱりRPGテイストが勝ち気味かもとも思うが、結局ステータスアップはあまり関係ない覚えゲーだったりもする。
ゲームは二人の主人公を最初に選択する。もうひとりはストーリー上の脇役として登場。
特性は剣士と魔法使いということでそれぞれ違う。
各キャラはよくできていて、画面で動き回る姿は中々映えている。
背景もだが、PS1のポリゴンレベルにしては頑張っているほうと言えそう。
こういうところはメーカー的に外さない。
キャラの攻撃はちゃんと自動でターゲッティングされるため、タイミングさえ逃さなければざこ退治でもそう困ることはない。
ただ気づいたらダメージを受けていることがあって逃げられないのは、ちょっと勘弁という感じでもあるが。
ざこ相手なら倒すと出る回復アイテムでなんとでもなりはするのだが。
いい意味で3D画面に対応した簡単さを表現してはいる……最初はそう思った。
途中から段々それがきつくなってくるんだよなあ。これがよくない。
追いかけっこが失敗するとダメージだけ受けて強制的にやり直しで、それがまた変にシビアすぎるもんだからしつこくてだるい。
そして3Dものが必ずはまりこむジャンプアクションの罠に、これも見事にはまっている。
一つ間違うだけであっさり落下、失敗ということが多すぎる。
方向と高さと距離が、画面内の情報だけではわかりづらくてきちんと合わせられない。
即応性が求められる場所で見失ってしまうことも多く、段々嫌になってただの博打に近くなってくるのもお約束。
これがあるから3Dでジャンプアクションは駄目なんだという、いまだに3Dものが陥る罠に、このゲームも綺麗にはまっている。
それでも普段は大分頑張って調整してはいるほうなんだが、ボス相手のときや特定のイベントで異様に厳しい判定を課すので、結局台無しになってしまう。
ただのアクションとして見ると、そういうところで変なリトライを強制されてしまうのは本当に駄目。
たまに2Dのマリ○風ステージも挟まるが、ここさえ全然調整できていないのも痛いところ。
なによりこのゲームダンジョン探索が鬼畜で、延々無限回廊を回らされることが多く、きりのいいところですんなり撤退できないのは非常に辛い。
結局普通のアクションなんか目じゃない粘られ方をするので、攻略情報は必須になってしまう。
これじゃもうRPGと同じなんだよなあ。
スクウェアらしい悪さと3Dアクションゲームとしての悪さが見事にバッティングしているのはなんともしがたい。
救いは攻略情報にさえ触れればなんとかクリアできる程度の難度とストーリー展開か。
お約束ではあるもののよくできているしキャラも立っている。
そのキャラの性格を補完するグラフィックレベルも(当時としては)高かった。
人形劇のうまさってこういうさりげない仕草をうまく見せるところにあるんだよなあ。
マシンスペックがいくら上がってリアルな人形を作れても、こういう性格や態度にあったポーズをさっと作って出せないと、何の意味もない。
そういう意味では見どころはあったかな。
ミントのストーリーは笑わせてもらったし、キャラとしての魅力(ほぼ悪役としてのだったが)も十分だった。
それだけにアクションゲームとしての甘さはもうちょっと頑張ってほしかったところ。
まあ当時の状況を思えば、これくらいの調整になるのも仕方ないといえば仕方ないが。
もし完璧な調整になっていれば、3Dジャンプアクションの真スタンダードになっていたはずだが、そうなっているメーカーは(自分の知っている範囲では)いまだにないんだし。
次に続いていかなかったのも惜しいところではある。
FFなんかよりこういうところに力入れていけていればな……。
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