コダック
ScanMate i1120
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
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- シートフィード
- 光学解像度
- 600 dpi
- 自動給紙方式(ADF)
- ○
- 両面読み取り
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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ScanMate i1120 のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ちょうどデスクに乗るくらいのコンパクトなスキャナーを探しており、 あまり調べもせずにキャンペーン中ということで購入してみました。 サイズについては文句なし。 イメージどおりな感じで、非常にいいです。邪魔にならない程度で。 いろんな種類の紙をまとめてスキャンできるのがすごいです。 見ていて楽しいくらいサクサク動くところも、いいと思いました。 基本PDFがつくれたらいいひとなので、 付属ソフト?は特に気にならないけど。どうなんでしょう。 前述したとおり、 ほかと比べたことがないのですごく個人的な感想ですが、 全体的なコストバランスはいい気がします。
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ScanMate i1120 のクチコミ
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ScanMate i1120 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ シートフィード 複数枚の印刷物を自動で読み取る「AFD」(自動給紙装置)を備えたスキャナのことです。「ドキュメントスキャナ」と呼ばれることもあり、同じサイズの文書を大量に処理するのに適しています。 フラットベッド コピー機のように、印刷物を原稿台に印刷物をセットしてデータを読み取るスキャナのことです。対象物を平置きして読み取るため、本などの厚みのあるものや、部分的な読み取りにも対応しています。 オーバーヘッド 印刷物の上から光源を照射して、データを読み取るスキャナです。原稿面と接触しないため、本や雑誌などを裁断せずに読み取ることができます。 |
シートフィード |
| 最大読取範囲 | 863x215 mm |
| 最大セット可能枚数 | 50 枚 |
| 光学解像度
光学解像度 光学解像度 スキャナで読み取ることができる画像の精度。1インチあたりのドット数(ピクセル数)を意味する“dpi”、または“ppi”といった単位で表され、数値が高ければ高いほど高精細な読み取りが可能です。 |
600 dpi |
| 両面読み取り | ○ |
| センサー | CCD |
| 光源 | 蛍光灯(令陰極管) |
| 自動給紙方式(ADF) | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 300x147x157 mm |
| 重量 | 2.7 kg |
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