CANON
imageFORMULA DR-2010C
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- シートフィード
- 光学解像度
- 600 dpi
- 自動給紙方式(ADF)
- ○
- 両面読み取り
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
imageFORMULA DR-2010Cは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
imageFORMULA DR-2010C のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.82集計対象5件 / 総投稿数5件
-
580%
-
420%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】OK 【読取速度】個人使用だと、十分です。 【解像度】300dpiで、十分です。 【機能性】問題無し。 【ドライバ】問題無し 【付属ソフト】Mac版のAcrobatが、付属していない点が不満。 【サイズ】丁度良い大きさ 【総評】定番は、富士通のドキュメントスキャナですが、機能的には、満足しています。一万円程安いし。
-
今までEPSONのフラットベッドGT-F700を使用して本のスキャンをしていました ドキュメントスキャナは価格、精度、読み取り品質において実用的でないという先入観があったもので考えもしなかったのですが、たまたまプリンタを見てたらADFつきの複合プリンタが目に入ったのがきっかけでオートドキュメントスキャナも調べるようになりこれに行き着きました 【デザイン】 質感は昔のキャノンのプリンタを思わせるような表面の処理で、年月が経つと黒ずんだり黄ばんだりしそうなタイプです 事務用品のようなデザインなのでここにはあまり期待しないほうがよいかと思います 【読取速度】 購入時に比較検討していたのがFI-S1300でしたが この速度を体験してしまうとやはりこちらでよかったと実感します 期待以上の早さです 【解像度】 600dpiで十分な解像度です 雑誌のグレスケ一発取りはさすがに我慢しなければいけないレベルですが 心配していた紙の黒ずみや裏写りも24ビットカラーでスキャンしグレスケ化すればほぼなくなり素材としては十分なクオリティです (まだ使いこなせていないのでグレスケも設定でどうにかなるのかもしれませんが) 【機能性】 長尺1000mmにも対応していて便利です 上位機種との一番の違い、超音波重送検知のないことによる重送ですが 約3000枚スキャンしたところでは、1枚送るかセットした全部を巻き込んでエラーになるかの いずれか 2枚などセットした枚数の一部をまとめて送るということは発生していませんので 現段階ではこの機能がなくても困っていません 【付属ソフト】 既出の斜め補正のミスは結構な頻度で起こります 裏だけ30度程度曲がるとか極端なので実用に向きません トリミングやリサイズの必要があって逆に補正に手間がかかるので傾き補正は別のソフトで行うようにしています これが改善されないようならむしろ設定としてないほうがいいかもしれません 【サイズ】 畳んだ状態では大変コンパクト ただし、ケーブルを指した状態で壁に寄せようとすると約5cmほど出っ張って寄せ切れません 高さを2cm高くしてでも、もしくはサイドにコネクタを配置してもらえるとスペースを有効に使えそうです 【総評】 今までFBスキャナで本一冊2時間、紙をひっくり返しながらかかりっきりだったのが10分程度でスキャンは済んでしまいます しかも紙がなくなったら補充するだけで両面スキャン 苦行から開放されました
-
以前はふらっどヘッドやプリンターのスキャナー機能を使用していたものです。 このスキャナーを買って一年近くになります。 【デザイン】かっこいいです。 プラスチックの外装が安っぽいように見える点では、scansnapに劣りますが。 【読取速度】解像度により異なります。 普通のレポート、プリント、裁断した本など200dpiでも足りるものならかなり高速で読み取れます。 【解像度】200-600dpi OCR(文字認識)をして文書を編集する場合でも400dpiで十分です。 【機能性】capture on touchを使えば設定が容易で使いやすいです。 また、本体ボタンを利用すれば、ワンタッチでスキャンできます。 【ドライバ】 よくわからないので無回答 【付属ソフト】 acrobatが付いていますが、使っていません。 私はPDF編集にjustPDF高度編集、OCRと文書編集にパナソニックの読取革命を使っています。 【サイズ】持ち運びはDR−150にかないませんが、部屋においていても邪魔にならないサイズです。 【総評】 scansnapに比べると、PDFの保存管理の手間がかかる点がマイナスですが1万円安い点を考える と、満足です。 DR2510と比べても、もともと重送検知きのうはあるのでお買い得です。 ただ、持ち運びしたい方には、DR-150やscansnapの廉価版をお勧めします。
- imageFORMULA DR-2010Cのレビューをすべて見る
imageFORMULA DR-2010C のクチコミ
(18件/7スレッド)
-
自炊用に購入しました 結局1枚づづの手送りが一番早く ミスがないです まとめては必ず重送りになってしまします。 正直業者に頼んだほうがよいのかもしれません
-
DR-2010Cとっつきは結構迷いましたが、PDFファイルにドンドン取り込みができ、いい買い物と思っていました。 最初、初期設定のままPDFで取り込んだのはいいですが、給紙トレイに入っていた原稿はすべてPDFの1ファイルになっていることに気づきました。1ページ1ファイルでないと後で探すのが大変で困っています。 今は設定を変え1ページ1ファイルでスキャンしていますが、1つのPDFファイルをページ毎に分割したファイルにすることができますか? やり直せばいいと思割れるでしょうが、すでに原稿は処分済ですので(ーー゛)・・・
-
DR-2010Cを購入しました。 会社でDR-2510Cを使用しているので気に入って買いました。 家庭内ではディスクトップが2台、ノートPCが2台にて使用しておりますが通常は夫婦でノートPCを使用していることが多いです。今回の相談はディスクトップを立ち上げずにスキャン機能を使用したいということです。 昨今は節電の関係もありこまめにディスクトップの電源も落としているのでDR-2020C単独で機能してくれると助かります。 USBハブを活用してLANにてネットワークに入れることはできると思うのですがそれだけで機能するのでしょうか? プリンタードライバーを活用して実現できるのでしょうか? ワンタッチボタンの保存先と保存スペックをどのように決定するれば良いのでしょうか? 基本はPCからの操作でなく ワンタッチボタンを使用したいと考えております。 どなたか詳しい方教えてください。 宜しくお願いいたします。
- imageFORMULA DR-2010Cのクチコミをすべて見る
imageFORMULA DR-2010C のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ シートフィード 複数枚の印刷物を自動で読み取る「AFD」(自動給紙装置)を備えたスキャナのことです。「ドキュメントスキャナ」と呼ばれることもあり、同じサイズの文書を大量に処理するのに適しています。 フラットベッド コピー機のように、印刷物を原稿台に印刷物をセットしてデータを読み取るスキャナのことです。対象物を平置きして読み取るため、本などの厚みのあるものや、部分的な読み取りにも対応しています。 オーバーヘッド 印刷物の上から光源を照射して、データを読み取るスキャナです。原稿面と接触しないため、本や雑誌などを裁断せずに読み取ることができます。 |
シートフィード |
| 最大読取範囲 | 356x216 mm |
| 最大セット可能枚数 | 50 枚 |
| 光学解像度
光学解像度 光学解像度 スキャナで読み取ることができる画像の精度。1インチあたりのドット数(ピクセル数)を意味する“dpi”、または“ppi”といった単位で表され、数値が高ければ高いほど高精細な読み取りが可能です。 |
600 dpi |
| 両面読み取り | ○ |
| センサー | CIS(コンタクト・イメージ・センサ) |
| 光源 | RGB各色LED |
| インターフェース | USB2.0 |
| 自動給紙方式(ADF) | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 298x160x160 mm |
| 重量 | 2.4 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください