CANON
CanoScan LiDE 200
メーカー希望小売価格:オープン
2008年8月28日 発売
スペック・仕様
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- フラットベッド
- 光学解像度
- 4800 dpi
- メーカー公式情報
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CanoScan LiDE 200 のレビュー・評価
(16件)
満足度
4.33集計対象16件 / 総投稿数16件
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543%
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450%
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36%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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目的もないまま購入したのでズート使用しなかった。 最近やっと使ってみると、コンパクト・USB電源なので便利。 30年ぐらい前の雑誌の小説を読み取らせているが、印刷があせてきているせいか? 字が薄くて読めないところも多い。
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ブログ(http://neo-sahara.com/wp/2010/01/21/canoscan-lide-200/)にグダグダ書きましたが、ポイントだけ抜粋すると、 「実際に使った感想だが、読み取り結果、速度には何の問題もない。 ただ、読み取りの時の音がなあ。というか、音色がなあ。若干、耳障りな音色ではある。乾いたシャーっというような音と ガーっという低めの音が混じったような音だ。これは好みの問題。 あと、付属の読み込み用のアプリケーションが、機能満載過ぎて多少雑多な感じではある。これは、使い込めば解消するやもしれない。 ので、結果、総合的な評価としてはまあ満足、ということになる。」 です。 5ヶ月で音は慣れましたが、付属アプリの使いにくさには慣れてません。 ただ、他に選択肢が無いのも事実なので。
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デジカメ写真のデータが消え,写真を再度,電子データ化するために購入しました。 以下が使用してみての意見です。 ・我が家がシンプルモダン調の部屋のため,このシルバーのデザインは大満足です,またサイズも場所をとらないため気に入っています。 ・USB経由の電源もいい ・操作性は「普通」 ・欲をいうと,もっと読み取り速度が速ければ文句ありません。
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CanoScan LiDE 200 のクチコミ
(190件/39スレッド)
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M4チップ搭載Mac mini(購入時のOSはSequola)でCanoScan LiDE200がスキャナーとして動作するか試しました。 USBの接続はCanoScan LiDE200がUSBタイプAでM4 Mac miniがUSBタイプCなのでUSBハブかUSB変換アダプターが必要です。 キヤノンが提供しているCanoScan LiDE200用ICA Driver(スキャナードライバー)の対象OSはMacの場合OS X YosemiteまででSequolaは対象外ですがICA Driver Ver.4.1.4を下記でダウンロードします。 https://canon.jp/support/software/os/select?pr=2701&os=140 キヤノンが提供しているアプリケーションのMP Navigator EXはインストールせず、ICA Driverだけをインストールします。ICA Driverをインストールしたときのファイルの配置は下記の通りです。 /ライブラリ/Image Capture/Devices/Canon IJScanner2 /ユーザ/ホーム(ユーザ名)/ライブラリ/Preferences/jp.co.canon.ijscanner2.scanner.ica.plist M4 Mac miniとCanoScan LiDE200をUSB接続した状態でシステム設定を開きます。 左側の表示項目から「プリンタとスキャナ」を選択します。 右側の表示で「プリンタ、スキャナ、またはファクスを追加...」ボタンをクリックすると「CanoScan LiDE 200」の文字が表示されるので、これを選択して「追加」ボタンをクリックします。 MP Navigator EXの代替アプリケーションは、Macの標準アプリケーション「プレビュー」または「イメージキャプチャ」を使います。 Macの標準アプリケーション「プレビュー」を起動します。 メニューバーの「ファイル>CanoScanLiDE200から読み込む」を選択すると予備スキャンを開始します。 (見つからないときは、メニューバーの操作を一旦やめて数秒待ってから再度、メニューバーの「ファイル」から選択し直して探します) 詳細表示が非表示になっているときは「詳細表示を表示」ボタンをクリックします。 カラー、解像度、サイズ、方向、フォーマット、画像補正などを選択して「スキャン」ボタンをクリックします。 メニューバーの「ファイル>保存」を選択しファイルの名前を入力、保存先のフォルダなどを選択して「保存」ボタンをクリックするとスキャンした文章や画像を保存できます。 結果:CanoScan LiDE200の側面にあるボタン操作は無効でしたが、M4チップ搭載Mac mini(USBタイプC)とUSB接続しスキャナーとして使用することはできました。
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Windows10で使用できたなどの情報から、個人売買にて手に入れました。 メーカーのHPからWindows8.1のドライバー&ソフトをダウンロード。 インストール後接続すると、何事もなく使用できています。 複数のPCを使用しているので32bit 64bit 共に検証済みです。 ご参考までに。
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以前使用していたスキャナーが7非対応となっていたので、 購入前に確認しておきたかったのでスレ立て致しました。 どなたかご回答いただけたら幸いです><
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CanoScan LiDE 200 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ シートフィード 複数枚の印刷物を自動で読み取る「AFD」(自動給紙装置)を備えたスキャナのことです。「ドキュメントスキャナ」と呼ばれることもあり、同じサイズの文書を大量に処理するのに適しています。 フラットベッド コピー機のように、印刷物を原稿台に印刷物をセットしてデータを読み取るスキャナのことです。対象物を平置きして読み取るため、本などの厚みのあるものや、部分的な読み取りにも対応しています。 オーバーヘッド 印刷物の上から光源を照射して、データを読み取るスキャナです。原稿面と接触しないため、本や雑誌などを裁断せずに読み取ることができます。 |
フラットベッド |
| 最大読取範囲 | 216x297 mm |
| 光学解像度
光学解像度 光学解像度 スキャナで読み取ることができる画像の精度。1インチあたりのドット数(ピクセル数)を意味する“dpi”、または“ppi”といった単位で表され、数値が高ければ高いほど高精細な読み取りが可能です。 |
4800 dpi |
| インターフェース | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 250x40x364 mm |
| 重量 | 1.6 kg |
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