※画像は組み合わせの一例です
【付属レンズ内容】ズイコーデジタル ED 14-42mm F3.5-5.6、ズイコーデジタル ED 40-150mm F4.0-5.6
オリンパス
E-520 ダブルズームキット
メーカー希望小売価格:オープン
2008年5月29日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 一眼レフ
- 画素数
- 1180万画素(総画素)
1000万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フォーサーズ
4/3型
LiveMOS
- 重量
- 475 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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E-520 ダブルズームキット のレビュー・評価
(87件)
満足度
4.81集計対象87件 / 総投稿数87件
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581%
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416%
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31%
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21%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2009年にコンデジからステップアップ。 最初に撮影したのが2009年お台場に現れたガンダムでした。 それまで使っていたコンデジとは違って、立体感のある画像に驚きました。 この手のカメラとしては軽くて、小さめですが、コンデジと比べると持ち歩きし辛く 使わない時期がありました。 やはりデジイチの画質の良さを見直す様になり、最近Eye-Fiカードと共に出動機会が増えています。 ただ今となっては基本仕様が古く。このクラス(大きさ、価格)のカメラをOLYMPUSが出しそうにないので SONYのα57を購入しました。 もう少しE-520と楽しい時を過ごして、α57に切り替えていく予定です。
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【デザイン】 精悍なデザインに一目惚れして、使おうと決めた機種です。 スッキリした素晴らしいデザインだと思っています。 【画質】 写す環境が夜間&屋内など、暗い場合は、頼ろうと言う気にはなりませんが 明るい環境だと、抜群ですね。 文句のつけようがありません。 純正ソフトで現像すると良い感じに現像出来ます。 SILKYPIXよりも上手いですね。 純正ソフトが一番だと思います(相性抜群)。 *ただ、鮮やかさ、見栄えは、SILKYPIXの方が良く、悩ましい所です。 手ブレ補正の効きが、ずば抜けて素晴らしいだけに、 夜間に頼りきれない画質だけは、本当に残念です(★4つの理由です)。 【操作性】 迷わない操作系です。 使い始めから、どれを押せばいいの??という迷いが有りません。 よく出来ていますね。 【バッテリー】 バッテリーの持ちは、 撮影可能コマ数650枚+350枚は、撮影が可能ですね(真冬以外の季節)。 余程の事がない限り、とことん踏ん張れるバッテリーです。 【携帯性】 手に馴染み易く、首、肩に負担がかからず、 バッグに仕舞い易く出し易いですから、不満に感じるところは有りませんね。 交換レンズが増えれば、連れ出される事と思いますが、 ダブルズームキットの2本だけだと、 連れ出すのが億劫にはならないと思います。 【機能性】 手ブレ補正の威力には、撮影の度に感心しています(これは凄いですよ)。 ライブビューも、本当に素晴らしいです。 障害物を避けるために、手を天高く突き上げて写す場合に助かってます。 バリアングルでなくても、十分に威力を発揮してくれます。 純正のxDカードを、CFカードと共に挿してますが、パノラマは写さず終いです。 【液晶】 真夏の炎天下だと辛いです(★4つの理由です)。 仕方がない事ですね。 炎天下などの、過酷な状況でなければ、普通です。 【ホールド感】 馴染みやすいグリップなので、良い感じです。 握り易いので、振り回せますね。 【総評】 軽い「お散歩カメラ」を探している中で、出会いました。 扱い易く、写りも素晴らしい E-520 ダブルズームキットに出会う事が出来て、本当に幸せです。 構えるまでが実に軽快なので、シャッターを切り易いんですよ。 E-520 ダブルズームキットと、まるで「じゃれ合う」かのように楽しく撮影していけます。 小気味良く写せるんですよね。 振り回し易いですし。 心強い、小さな怪物。写す喜びを感じさせてくれる友。そういう存在です。 ずっと大切にしていきます。
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2009年春に購入。昨年末、D7000に買い換えるまで随分あちこちに 連れて行って撮影を楽しみました。最近では不調も目立つように なっていましたので、やむを得ずです。 デザインは今でも最高だと思いますね。画質もZD14-54を入れてからは 別のカメラになったように思える程素晴らしいものでした。 APS-C機に比べて云々は、iso800以上の高感度域での話で、常用感度域 では、今でも十分楽しめるレベルです。 ただ、残念なのは、オリンパスが4/3での小型機を出さなくなってしまった 事ですね。
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E-520 ダブルズームキット のクチコミ
(7884件/744スレッド)
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マイクロフォーサーズカメラにアダプターを介してZDレンズも使用している者です。 いくつかのZDレンズのうち70-300の映りが悪く,そこでE-520を買い増ししました。 E-520は70-300をキットレンズにしたセットも販売するくらいですから,きっと相性も抜群だと思ったわけです。 実際に購入して望遠側で撮影してみると,残念ながらまったく満足のいく写真になりません。 AFのみだとモニターで確認した場合なんとなくピントが合ってる感じですが,拡大するとぼやけています。 MFで追い込もうと思っても光学ファインダー越しでは,私にはピントの山がわかりづらくて使えません。 50-200SWD+EC14だとほぼ同じ焦点距離になりますが,E-520に装着してAFのみでもシャキッと映ります。十分満足できるのですが,しかし重たくて。。。 やはり70-300の機動力に期待したいわけです。 この板や写真投稿サイトで当機と70-300の作例を見ると,非常に解像感のある写真が多く見受けられます。 どうすればあのような写真が撮れるのか,いえ少しでもマシな写真を撮るための対処法を知りたく投稿した次第です。 よろしくお願いします。 PS: 明るい昼間の手振れや被写体ブレの発生しない状態でも綺麗に撮れません。 1段絞る。ズームはテレ端から少し控える。とかやってみましたが,それほど効果が出ているとは思えなかったです^^; なおライッビューで拡大してMF(又はAF+MF)がいいのかもしれませんが,昼間屋外ではモニターが見えずらいのと手振れしそうであまり使いたくありません。 マグニファイヤーやフォ-カシングスクリーン交換についてもいろいろ調べまして,最後はこれかなと思っています。 OM-1だと小さなファインダーもピントは綺麗に合わせられるのに,デジイチは難しいです。
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最近OM-Dを検討してまして、どれにしようかとこちらでも質問させていただいていたのですが、結局E-520を購入しました。笑 2008年、学生時代にE-420を購入して使ってましたので懐かしくてたまりません。 なんとなく画質までもその時代らしい雰囲気がある気がします。 あの頃は嫌っていたノイズすら味のような気がしてきたり。 手ブレ補正も効いて、バッテリーも持ちがいいし、良いカメラですね。 レンズが14-42mmしかないのでこれから検討します(´∀`)
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ふと質屋の販売部をみると、純正バッテリ3個付き 4,000円があり、外観チェックと起動するのを確認し購入しました。 バッテリの消耗度はいまからチェックと、帰宅してから確認したら、アイキャップがなかったのはご愛敬です。 >2008年 5月29日 発売 十二年前なんですね、そうとは思えないきれいな状態です。 わたしは画素数至上主義ではなく、4/3 1000万画素ですので十分です。 CFは持っていますので、単純テストはできましたが、他のカメラのためにもマイクロSD-CFアダプタを購入しようかと思います。
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E-520 ダブルズームキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | フォーサーズマウント |
| 画素数 | 1180万画素(総画素) 1000万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フォーサーズ 4/3型 LiveMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜1600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 2.7インチ 23万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
アイレベル一眼レフ |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.92 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 95/95 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | BLM-1 |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ マイクロドライブ xDピクチャーカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、専用マルチコネクタ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 136x91.5x68 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
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