※画像は組み合わせの一例です
【付属レンズ内容】ズイコーデジタル ED 14-42mm F3.5-5.6、ズイコーデジタル ED 70-300mm F4.0-5.6
オリンパス
E-520 超望遠600mmキット
メーカー希望小売価格:オープン
2008年7月26日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 一眼レフ
- 画素数
- 1180万画素(総画素)
1000万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フォーサーズ
4/3型
LiveMOS
- 重量
- 475 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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E-520 超望遠600mmキット のレビュー・評価
(16件)
満足度
4.79集計対象16件 / 総投稿数16件
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575%
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412%
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30%
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26%
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16%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 最新のPENも良いですが、「一眼らしさ」があってE-520も好きです。 【画質】 コンデジと比較すると、その違いははっきりします。 (2010年現在、他社エントリーと比較するとやや見劣りするかも?) 【操作性】 モードダイアルがある分、比較的操作が分かりやすいようです。 【バッテリー】 BLM-1で一泊程度の旅行でしたら十分でした。 【携帯性】 PENと比較すると大きいですが、それでも持ち運びに苦にならない大きさです。(Wズーム) 70-300を持っていくとそのコンパクトさは失われますが、換算600mmがこの大きさなら十分です。 【機能性】 動画はありませんが、必要十分な機能を持っています。 手振れ補正はE-620よりも利いているように感じます。 もう一段高感度を使えれば完璧。 【液晶】 最新機種と比較するとやや劣ります。画像の確認はしづらいです。 【ホールド感】 E-420、E-620よりもグリップがしっかりしていて握りやすいです。 手の大きな男性には少々小さいかもしれません。 【総評】 換算600mmの超望遠を気軽に楽しむなら、良いキットだと思います。
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E-510Wズームからの買い替えです。野鳥撮影で超望遠が欲しかったので、まさにピッタリの商品でした。E-520は良いですね、E-510から確実に進歩しています。300mm望遠はさすがにずっしりくる感じですが、最望遠の600mm相当で何枚か手持ちで撮影してみましたが全てピントが合ってました。強力な手振れ防止機能です。三脚を使わなくて済むので機動力が大幅にアップ、シャッターシャンスを逃す事もなくなりました。スポーツ撮影や子供の運動会などにも向いていそうです。バッテリーは大型なので持ちは良いですが、互換バッテリーも安いので助かります。数量限定製品なので最近価格が上がり気味ですが、76000円程度で購入できたので良い買い物ができたと思っております。
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はじめて、書き込みしますが、やっぱり、望遠300mmは強力ですねっ! AFが遅いのは、判っていましたが、数で勝負っ!中には素晴らしいシーンが撮影出来ていたりして、とても満足しています。この性能で、価格には、十分満足しています。
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E-520 超望遠600mmキット のクチコミ
(7884件/744スレッド)
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マイクロフォーサーズカメラにアダプターを介してZDレンズも使用している者です。 いくつかのZDレンズのうち70-300の映りが悪く,そこでE-520を買い増ししました。 E-520は70-300をキットレンズにしたセットも販売するくらいですから,きっと相性も抜群だと思ったわけです。 実際に購入して望遠側で撮影してみると,残念ながらまったく満足のいく写真になりません。 AFのみだとモニターで確認した場合なんとなくピントが合ってる感じですが,拡大するとぼやけています。 MFで追い込もうと思っても光学ファインダー越しでは,私にはピントの山がわかりづらくて使えません。 50-200SWD+EC14だとほぼ同じ焦点距離になりますが,E-520に装着してAFのみでもシャキッと映ります。十分満足できるのですが,しかし重たくて。。。 やはり70-300の機動力に期待したいわけです。 この板や写真投稿サイトで当機と70-300の作例を見ると,非常に解像感のある写真が多く見受けられます。 どうすればあのような写真が撮れるのか,いえ少しでもマシな写真を撮るための対処法を知りたく投稿した次第です。 よろしくお願いします。 PS: 明るい昼間の手振れや被写体ブレの発生しない状態でも綺麗に撮れません。 1段絞る。ズームはテレ端から少し控える。とかやってみましたが,それほど効果が出ているとは思えなかったです^^; なおライッビューで拡大してMF(又はAF+MF)がいいのかもしれませんが,昼間屋外ではモニターが見えずらいのと手振れしそうであまり使いたくありません。 マグニファイヤーやフォ-カシングスクリーン交換についてもいろいろ調べまして,最後はこれかなと思っています。 OM-1だと小さなファインダーもピントは綺麗に合わせられるのに,デジイチは難しいです。
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最近OM-Dを検討してまして、どれにしようかとこちらでも質問させていただいていたのですが、結局E-520を購入しました。笑 2008年、学生時代にE-420を購入して使ってましたので懐かしくてたまりません。 なんとなく画質までもその時代らしい雰囲気がある気がします。 あの頃は嫌っていたノイズすら味のような気がしてきたり。 手ブレ補正も効いて、バッテリーも持ちがいいし、良いカメラですね。 レンズが14-42mmしかないのでこれから検討します(´∀`)
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ふと質屋の販売部をみると、純正バッテリ3個付き 4,000円があり、外観チェックと起動するのを確認し購入しました。 バッテリの消耗度はいまからチェックと、帰宅してから確認したら、アイキャップがなかったのはご愛敬です。 >2008年 5月29日 発売 十二年前なんですね、そうとは思えないきれいな状態です。 わたしは画素数至上主義ではなく、4/3 1000万画素ですので十分です。 CFは持っていますので、単純テストはできましたが、他のカメラのためにもマイクロSD-CFアダプタを購入しようかと思います。
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E-520 超望遠600mmキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | フォーサーズマウント |
| 画素数 | 1180万画素(総画素) 1000万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フォーサーズ 4/3型 LiveMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜1600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 2.7インチ 23万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
アイレベル一眼レフ |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.92 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 95/95 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | BLM-1 |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ マイクロドライブ xDピクチャーカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、専用マルチコネクタ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 136x91.5x68 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
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