パナソニック
LUMIX DMC-G1K レンズキット
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ミラーレス
- 画素数
- 1306万画素(総画素)
1210万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フォーサーズ
4/3型
LiveMOS
- 重量
- 385 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト
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LUMIX DMC-G1K レンズキット のレビュー・評価
(41件)
満足度
4.37集計対象41件 / 総投稿数41件
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553%
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439%
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34%
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20%
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12%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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本体がベトついていたけど無水エタノールでキレイになったので、お遊びレンズと共に復活。バッテリーも当時の物がまだ使えています。AFレンズもちゃんと使えます。動画も撮れないところもカワイイです。お散歩の相棒です。 2021/08/31追記 発売して10年以上経つのにバージョンアップ出来た。ソフトウェア提供してくれてるのもスゴイな。
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去年の6月に中古で購入しました。 キットレンズ付きで15,000円という価格でマイクロフォーサーズを始められました。 ・画質はCMOSセンサーながらややビビッドな味付けがあります。14-45のキットレンズはAFはやや遅いですが、ハマればシャープでキリッとした仕上がりになります。ただ、高感度には滅法弱いですので、そこは他のカメラで補いながらの撮影です。 また、オールドレンズとの相性も良く、違った味が楽しめます。こちらはキットレンズと違って単焦点ならではのふんわりとしたやわらかな表現が楽しいです。 ・デザインは一眼レフスタイルでそこまで好きなデザインとはいえないです。ただ、ワインレッドの色はシックで落ち着きがあって良いと思います。 材質がちょっと一般のカメラとは違うため、ホコリがたまりやすいのは難点です。ブロワーでなんとか飛ばせたレベルでした。 ・操作は1ダイヤルですが、クリックで切り替えが可能なので非常にクイックな操作が出来ます。メニュー操作も◎です。ボタンを押した時に若干きしみ音が出るのはちょっと残念。 ・初めてのEVFですが、拡大表示でピント合わせができることと、撮影前に効果が確認できるため、気に入りました。ただ、α77やE-M5のEVFには及びません。それでも下手なカメラの背面液晶よりはかなりいいです。 液晶は46ドットなのが残念なところですが、こちらも初めて触ったバリアングルが大活躍です。 世界初のミラーレスというエポックメイキングな機種ですが、初代機ながら非常に完成度の高い逸品だと思います。 今はE-M5も追加してマイクロフォーサーズは2台体制です。 今後はマイクロフォーサーズの単焦点レンズを拡張していきたいですね。 ★再レビュー(2017.5.4) 作例入れ替えました。 残念ながら資金捻出のため2016年6月ドナドナしてしまいました。
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【デザイン】 外形デザインはとてもカッコイイです。 【画質】 現代版デジタル画像とでも言うのでしょうか。とてもシャープな画質です。 【操作性】 ボタンが小さい。 【バッテリー】 持ちは悪いです。EVR常時使用だからでしょう。 【携帯性】 一眼と思えば良いが、コンデジと解釈すれば悪い。 【機能性】 コンデジ+αという範疇。設定の幅が狭い。設定できる事項も少ない。 【液晶】 綺麗。拡大表示はピント合わせに有効です。 【ホールド感】 レンズを持つ感じになります。 【総評】 FDレンズ資産を生かせそうでボディーを購入。その後「いまどき」が欲しくてボディーを売却しレンズキットを購入。精緻でくっきりな画質に驚いた反面、驚くほどの白飛び。連射速度の遅さ、フレーミングの難しさ等々不満が爆発。光学ファインダー機とは比較にならない使い勝手の悪さに1ヶ月で売却を決断しました。 元々の購入理由であるFDレンズでの撮影ですが、やはりレンズ焦点距離2倍は厳しく、画質も現代に通用する物でもなく、これは3ヶ月ほどで飽きてしまいました。2台で通算所有期間は5ヶ月でした。 現在は従来型のデジ一を使用していますが、やはり光学ファインダーでの撮影の方が自分に向いています。言うまでもなく、EVRを生かした撮影テクを持ち合わせていないのが主たる原因です。時代遅れでしょうかね。
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LUMIX DMC-G1K レンズキット のクチコミ
(8536件/811スレッド)
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https://twitter.com/chaso_photo/status/1659855229352050688 機体の下部に、シリアルナンバーの末尾2桁をテープに貼ってあるそうです。
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キャノン機を3台「EOS5d2.EOS7d.EOS kissDX」を使ってます。後で、このルミックスG1を手に入れましたが、なかなか快適に使ってます。軽いので、いつも持ち歩いてます。今年の5月に、中国上海に持って行き、活躍しました。まだまだ現役です。これからも、使い倒します。
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娘がCANONのミラーレスを買ったとかで、使っていたG1とG3が帰ってきました。G1は孫が生まれた時に持って行って ベビーカーなんかにぶら下げられていたので、荒っぽく使われていたようでぼろぼろになってしまい、塗装も加水分解で ベタベタしていたので手に触れるところは塗装をはがしました。 外観はボロボロですが、中身はちゃんと機能していて、液晶もファインダーもきれいです。これをなんとか有効活用でき ないかと思って、手元にあった写るんですのガラからレンズを摘出して、ライカマウントのボディキャップ埋め込んでみたら けっこうちゃんと写りました。ちゃんとしたレンズに比べると写りはなんちゃってですが、なんとなく懐かしい描写です。 以前、撮りっきりコニカパノラマのレンズで超広角レンズを作ってもらって遊んだことがありましたが、今回は世界で一番 多く生産されたレンズ、Fujinon 32mm F8.0のデジタル用レンズができました。 このレンズを二枚対称に並べると超広角レンズができると言う記事を読んで、これはピント位置を手探りで組み立てたので とっても苦労しました。これの試写結果はAPS-Cでのものしかないので、このスレッドでは割愛します。
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LUMIX DMC-G1K レンズキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | マイクロフォーサーズマウント |
| 画素数 | 1306万画素(総画素) 1210万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フォーサーズ 4/3型 LiveMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜3200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 3インチ 46万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
EVF |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
1.4 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | DMW-BLB13 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード マルチメディアカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | フリーアングル |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| インターフェース | USB2.0、AV出力、HDMI |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 124x83.6x45.2 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
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