※smc PENTAX-DA18-55mmF3.5-5.6AL II付属
ペンタックス
PENTAX K200D レンズキット
メーカー希望小売価格:オープン
2008年2月22日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 一眼レフ
- 画素数
- 1075万画素(総画素)
1020万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.5mm×15.7mm
CCD
- 重量
- 630 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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PENTAX K200D レンズキット のレビュー・評価
(58件)
満足度
4.77集計対象58件 / 総投稿数58件
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582%
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415%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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一部では「晴天番長」と異名あるようで(笑) CCDセンサーの一眼レフです。 廃盤前に、安価で余計なもの(ライフビューや動画)がなく、防塵防滴と単3バッテリー仕様に惹かれて購入しました。 【デザイン】 好みが分かれると思います。角ばった昔ながらのカメラ(K-5やK-7)とは異なり、撫肩です。 でも、カメラに詳しくない人からは「カメラっぽい」と言われます。 【画質】 ISO100で使用するカメラかも。ISO400までは許容範囲。高感度には不向きです。 【操作性】 コレしか知らない人はコレで充分。 感度を変えるにも、イチイチMENUから開かないといけないので、面倒といえば面倒。 露出補正は素早く行えます。 【バッテリー】 アルカリ電池は比較的早く消耗します。 エネループ4本で使用しますが、できるだけ高容量(2500mAh)のものをオススメします。 【携帯性】 単体は軽いのですが、電池4本が重いです。 【機能性】 ライブビューはありません。ファインダーを覗きましょう(笑) 【液晶】 拡大すると粗さを実感します。 ピンボケか否かの確認も難しいことがあります。 【ホールド感】 横縦ともに良好です。 【総評】 オプションのバッテリーグリップを追加購入しましたが、ハッキリ言って不要です。 グリップ性能はもともと良いほうなので、今は使用していません。 バッテリー交換はいたって簡単です。 カメラ底のボックスから電池をバラッと出し、リボルバーのように1本ずつ弾を込めていきます(笑) 動体撮影、暗所撮影は不向きだと思います。 晴天時の「青」は鮮やかです。 これからの季節、夏らしい写真は得意分野です。 描写はレンズで変わります。 追加購入した18-135WRで、合焦も早くなり描写もアップしました。 この組合せで、急な夕立も心配なく出かけられます。 中古で2万円程度であればお得感がありますが、年数が経ってますので、そろそろ修理に対応できなくなるかもしれませんね。
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2008年に購入しました。 今更のレビューですが… 購入以来、沢山のシャッターを切りました。 どうすればイメージに近い写真が撮れるのか、何度もいじりました。 僕にとっての先生です。 写りには今でも満足しています。 使っていて不満だったのは、ファインダーの倍率と大きさだけです。 入門機にそれを望むのは酷というモノです。
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【デザイン】ボッテリしいて、あまり格好良いとは思えない。だけど嫌いではない。 【画質】正直、K200Dのjpegに勝てるカメラが無いと思える程良いと思う。現在k-5を使っているが、jpegは使う気が起きません。 【操作性】大きさに無理がないので、ボタン配置などに余裕があると思います。 【バッテリー】良く持つのだけど、やはり残量表示が不安定の時があります。 【携帯性】エントリー機として考えると、良くないと思います。 【機能性】防滴防塵、14ビットAD変換とエントリー機としては贅沢だと思います。 【液晶】粗いという意見もあるが、必要十分だと思います。 【ホールド感】良いと思います。 【総評】4年前の機種だけど、屋外でのホワイトバランスやAEなんかは、K-5よりも良かった感じがします。jpeg画質に関しては、現在発売されてる機種よりも良いのではないかと思います。
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PENTAX K200D レンズキット のクチコミ
(9114件/724スレッド)
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PENATAX K200D愛用の皆さま 2026年がこの前始まったと思ったらもう早くも2月の節分となりました。好天気続きの当地では、寒さに震えつつもお日様が上がりますと、防寒に気をつけさえすれば無理なく屋外での撮影が可能です。 日頃はコンデジを持出して鳥撮りをメインに愉しんでいる私ですが、年に一度はこの大好きなカメラPENTAX K200Dのバッテリー充電池(本体、バッテリーグリップとも「エネループ」利用)に活を入れカメラの動きを確かめることをやっています。 例年は梅雨先のアジサイ撮影に愛機を持ち出しています。今年は今が旬の蝋梅を手始めに梅花を相手にカメラの通電確認を行い、愛機独特のシャッター音とフィーリングを愉しんで来ました。 さて、実のところ梅の花は撮るのが苦手です。これにメジロでも乗ってくれればそれで画面も締まりますし、もともと鳥撮り専門に近い趣味の私の満足心も落ち着かせてくれるのですが、あいにく今年は野鳥が少ないしメジロはちらっとも姿を見せてくれていません。それで花だけ相手のスレッドとなりました。同じようなシーンが淡々と続くだけの退屈なスレッドとなると思います。 途中野鳥が間近に登場してくれました。ともと鳥撮り大好き人間ですので花撮りはすっかり忘れてしまって野鳥に目が移り、レンズを交換して野鳥を追いかけましたから少しは変化があるかもしれません。 いずれにせよ、”まだまだPENTAX K200Dは元気に活躍しているらしいよ!”ということをペンタックス・ファンの皆さまにお届けできたらそれでいいので、後続レスはスルーして頂いて構いません。 私のPENTAXレンズ軍団の大将は100mmマクロですが、使うか使わないかは別にして連れ従えて持ち出したのは以下の通りです。 大将 smc PENTAX-FA 1:2.8 100mm 中将 smc PENTAX-FA 1:4.5-5.6 28-105mm 少将 TAKUMA-F ZOOM 1:3.5-4.5 35-70mm 近衛兵連隊長 smc PENTAX−M 1:1.4 50mm 外人部隊長 SIGAM ZOOM 20-40mm 1:2.8 DG 近代化装備部隊長 smc PENTAX−DA 1:4-5.6 50-200mm ED VR 撮影条件 K200D 手持ち撮影 晴れ ISO 200 D-rangeが殆ど WB オート CUSTUM IMAGE=ナチュラル フォーカス=M またはオート・・・合焦サイン(赤色と音)を見ながら調整 近衛兵連隊長だけMモードで他は視力が弱いのでAF AFの選択肢 気にしないでいつもの通りに撮っていて途中で気づいてチェックしたらAF-Sでした。鳥出現の途中からAF-C 画像処理 最近は現像ソフトの進化が著しく、ノイズ処理は元より輪郭協調、シヤープネス付与などは極端に言えば自在になったと言われています。ナチュラルイメージ指定でRAW撮影し、そのRAW(PEF)ファイルをPhotoShop LighRoomを用いて【自動修正】ワンクリックした後、下がりすぎた暗部があればそれを戻したり、明部があまりに飛んでいるように感じたらハイトーン部を下げたりしました。主にトーンに注目して調整しています。 ノイズ処理は 40%ほどかけています。 輪郭調整などは個別に必要なら入れたり忘れたりです。 画像サイズ 全ての画像はトリミングの有無に関わらず長辺1960pxサイズに縮小しています。 但し大幅にトリミングして得た一部の絵は1960px以下でしたので等倍クロップサイズのままにしています。
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官公庁モデル(K200D-W)というモデルを持っているのですがペンタックスのHPからダウンロード出来るK200Dのファームウェアアップデートではインストールが出来ません。 どなたか良い知恵をお持ちではないでしょうか?
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最近中古で美品のk200dを購入しましたが電源ONしたさいにバッテリーがない表示がでてシャッターもきれません。 だいたいそうなった場合は電源OFFしてからONにするとバッテリー残量が正常になり使えるようになります。 電池はアルカリ電池新品使用です。 できれば外装など綺麗で美品なので返品しないで使いたいのですが、最近の寒さが原因で起こるのか故障なのかわかる方教えてください。
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PENTAX K200D レンズキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | ペンタックスKマウント |
| 画素数 | 1075万画素(総画素) 1020万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.5mm×15.7mm CCD |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜1600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 2.7インチ 23万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタミラー |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.85 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 96/96 |
| 電池タイプ | 単三x4 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力 |
| 起動時間 | 0.3 秒 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 133.5x95x74 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
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