※画像は組み合わせの一例です
※smc PENTAX-DA18-55mmF3.5-5.6AL II 、smc PENTAX-DA50-200mmF4-5.6ED付属
ペンタックス
PENTAX K200D ダブルズームキット
メーカー希望小売価格:オープン
2008年2月22日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 一眼レフ
- 画素数
- 1075万画素(総画素)
1020万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.5mm×15.7mm
CCD
- 重量
- 630 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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PENTAX K200D ダブルズームキット のレビュー・評価
(46件)
満足度
4.75集計対象46件 / 総投稿数46件
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576%
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410%
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36%
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26%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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3年前に購入しまして改めてレビューします。 【デザイン】 初めてこの機種を見たとき一目惚れして購入した一眼レフなので良いです。 【画質】 下手な鉄砲でも、『おお、これは!!』という写真が撮れます。 味のある何とも言えない画が撮れるので良いです。 【操作性】 何の問題も無いです。 【バッテリー】 単三電池が使用できるというのが購入に至った 最大の理由です。 【携帯性】 一眼レフなんでこんなものでしょう。 【機能性】 特に不満はありません。 【液晶】 晴天時にはやはり見づらいですが問題は無いです。 【ホールド感】 しっくり、馴染む感じがいいです。 【総評】 3年前に子供の誕生と同時に初めて、K200Dの一眼レフカメラを購入しました。 現在ではめっきり撮影の機会も減り、コンデジばかりで撮ってましたが、 最近、子供のサッカー大会の写真をK200Dで撮って改めてこの機種の素晴らしさに感動しました。 ずっと、こいつと付き合っていきたいです。
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【カメラ履歴】 ニコンS(故障)→ ペンタックス SP(故障)→ リコー XR-8(故障)→ オリンパス OM-3(現有) ペンタックス Z-5(故障)→ ペンタックス MZ-3(故障)→ ペンタックス K200D 【選んだ理由】 ペンタックスの出す色合いが好きです。 また、M42、Kマウントのレンズ資産も活かしたいと考えました。 【総評】 デジイチは初めてなので他機種との比較はできませんが、純粋に満足です。 買ってよかったと思っています。 購入してから約2年使ってみての感想は、とってもタフなこと。 フェリーでの旅行やシーカヤック、カヌーなどのアウトドアスポーツで海水が多少かかっても、濡らしたタオルでよく拭き取れば大丈夫(今のところ・・・)。その際にはキットレンズを使用しますが、こちらも問題ありません。 海水が酷く掛かったときに、レンズを下向きにしてシャワーで洗い流しますが、キットレンズ共々大丈夫です(今のところ・・・)。 また、登山(オールシーズン)にて岩に軽く当ててしまっても、大丈夫(今のところ・・・)。マイナス15℃ぐらいでも、本体には問題ありません。(2,3セットのリチウム電池を腹で暖めながら順番に使っています) 結露で内部が湿ったり、外部が水だらけになる事も2,30回ぐらいありますが、大丈夫です(今のところ・・・)。 *一応、宿に戻ったら手入れはしっかりやっています。 以下、怒る方もいらっしゃるかも知れませんが(怒らないで・・・) 値段が比較的安い製品なので、臆する事なく使えるというのがこの機種の最大の魅力だと思っています。 エントリー機で防塵防滴、本当に素晴らしいです。 なお、K-7の後継機種を購入予定ですが、そうなるとこれまで以上に外に連れ出せそうです。 K200Dには、当分の間、私の活動(遊び)記録を残してもらいたいと思っています。
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<当方の背景> 8年ほど前からコンデジを使い、ニコンD70を使っていました。 購入は2年ほど前に新品で購入。1000万画素、単三電池、防滴、ボディ内手ぶれ補正が魅力で購入しました。現在タムロンの18~200mmを使っています。 昨年ニコンD300を追加購入しました。 <デザイン> 防塵防滴を唄うにしてはプラスチック感が強いと思います。もう少し所有する嬉しさがほしい。エントリークラスとして考えると重くないのでこれでもいいのでしょうか?右親指付近のボタンを不用意に押してしまう事があります。 <画質> 皆さんの評価が高い方ですが私が下手なんでしょうか?全体に淡く、緑色が強く感じます。これはペイントソフトで青を強くしていくと収まりますが、修正をかけないともどかしい画像になります。エッジ強調などデジタル処理が強すぎる感じもあります。 <操作性> これも、非常に難しく光の当たり方で随分変わってきます。ホワイトバランスと露光のバランスが一定せずかなり苦労します。 <バッテリー> エネループを使ってますが十分使用できます。また、いざという時に手に入り易いのも安心です。アルカリ電池で持ちはあまり期待できませんが。 <携帯性> デジタル一眼なので携帯性云々は無しです。軽いと思いますが、レンズを付けてナンボなので、それは人それぞれでしょう。ただし、標準のダブルレンズは非常に軽く仕上がっています。 <機能性> ピントが甘い、露光が変わるなどスポーツ撮影には向いていませんでした。エントリークラスなのでユーザーが使える機能より基本が大切だと思いますが、キヤノンやニコンより遅れている感じます。 <液晶> 操作ボタンを含め概ね使いやすいのですがコンデジの延長の感じが強く出ています。 <ホールド感> 悪くないですが、もう少しグリップが太い方がいいです。 <総評> 数社がデジタル一眼市場に参加しているのでニコン・キヤノン以外でと思い購入しました。ネット上のHPなども参考にしました。でも、現実は、まさか自分のカメラが良くないのかな?と思うほど、苦労しています。 しかし、このカメラの特徴は1000万画素、単三電池、防滴、ボディ内手ぶれ補正で、このクラス唯一無二。どれをとっても素晴らしい技術である事に間違いありません。WRレンズもありますし、昔からの良いレンズ群が有効に使えます。 条件がそろえば諸先輩方が出している絵が十分出るはずです。 K-7に魅力を感じながら(笑)もう少し使いこんでいこうと思っています。
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PENTAX K200D ダブルズームキット のクチコミ
(9114件/724スレッド)
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PENATAX K200D愛用の皆さま 2026年がこの前始まったと思ったらもう早くも2月の節分となりました。好天気続きの当地では、寒さに震えつつもお日様が上がりますと、防寒に気をつけさえすれば無理なく屋外での撮影が可能です。 日頃はコンデジを持出して鳥撮りをメインに愉しんでいる私ですが、年に一度はこの大好きなカメラPENTAX K200Dのバッテリー充電池(本体、バッテリーグリップとも「エネループ」利用)に活を入れカメラの動きを確かめることをやっています。 例年は梅雨先のアジサイ撮影に愛機を持ち出しています。今年は今が旬の蝋梅を手始めに梅花を相手にカメラの通電確認を行い、愛機独特のシャッター音とフィーリングを愉しんで来ました。 さて、実のところ梅の花は撮るのが苦手です。これにメジロでも乗ってくれればそれで画面も締まりますし、もともと鳥撮り専門に近い趣味の私の満足心も落ち着かせてくれるのですが、あいにく今年は野鳥が少ないしメジロはちらっとも姿を見せてくれていません。それで花だけ相手のスレッドとなりました。同じようなシーンが淡々と続くだけの退屈なスレッドとなると思います。 途中野鳥が間近に登場してくれました。ともと鳥撮り大好き人間ですので花撮りはすっかり忘れてしまって野鳥に目が移り、レンズを交換して野鳥を追いかけましたから少しは変化があるかもしれません。 いずれにせよ、”まだまだPENTAX K200Dは元気に活躍しているらしいよ!”ということをペンタックス・ファンの皆さまにお届けできたらそれでいいので、後続レスはスルーして頂いて構いません。 私のPENTAXレンズ軍団の大将は100mmマクロですが、使うか使わないかは別にして連れ従えて持ち出したのは以下の通りです。 大将 smc PENTAX-FA 1:2.8 100mm 中将 smc PENTAX-FA 1:4.5-5.6 28-105mm 少将 TAKUMA-F ZOOM 1:3.5-4.5 35-70mm 近衛兵連隊長 smc PENTAX−M 1:1.4 50mm 外人部隊長 SIGAM ZOOM 20-40mm 1:2.8 DG 近代化装備部隊長 smc PENTAX−DA 1:4-5.6 50-200mm ED VR 撮影条件 K200D 手持ち撮影 晴れ ISO 200 D-rangeが殆ど WB オート CUSTUM IMAGE=ナチュラル フォーカス=M またはオート・・・合焦サイン(赤色と音)を見ながら調整 近衛兵連隊長だけMモードで他は視力が弱いのでAF AFの選択肢 気にしないでいつもの通りに撮っていて途中で気づいてチェックしたらAF-Sでした。鳥出現の途中からAF-C 画像処理 最近は現像ソフトの進化が著しく、ノイズ処理は元より輪郭協調、シヤープネス付与などは極端に言えば自在になったと言われています。ナチュラルイメージ指定でRAW撮影し、そのRAW(PEF)ファイルをPhotoShop LighRoomを用いて【自動修正】ワンクリックした後、下がりすぎた暗部があればそれを戻したり、明部があまりに飛んでいるように感じたらハイトーン部を下げたりしました。主にトーンに注目して調整しています。 ノイズ処理は 40%ほどかけています。 輪郭調整などは個別に必要なら入れたり忘れたりです。 画像サイズ 全ての画像はトリミングの有無に関わらず長辺1960pxサイズに縮小しています。 但し大幅にトリミングして得た一部の絵は1960px以下でしたので等倍クロップサイズのままにしています。
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官公庁モデル(K200D-W)というモデルを持っているのですがペンタックスのHPからダウンロード出来るK200Dのファームウェアアップデートではインストールが出来ません。 どなたか良い知恵をお持ちではないでしょうか?
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最近中古で美品のk200dを購入しましたが電源ONしたさいにバッテリーがない表示がでてシャッターもきれません。 だいたいそうなった場合は電源OFFしてからONにするとバッテリー残量が正常になり使えるようになります。 電池はアルカリ電池新品使用です。 できれば外装など綺麗で美品なので返品しないで使いたいのですが、最近の寒さが原因で起こるのか故障なのかわかる方教えてください。
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PENTAX K200D ダブルズームキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | ペンタックスKマウント |
| 画素数 | 1075万画素(総画素) 1020万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.5mm×15.7mm CCD |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜1600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 2.7インチ 23万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタミラー |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.85 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 96/96 |
| 電池タイプ | 単三x4 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力 |
| 起動時間 | 0.3 秒 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 133.5x95x74 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
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