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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 一眼レフ
- 画素数
- 1406万画素(有効画素)
- 撮像素子
- 20.7mm×13.8mm
CMOS X3
- 重量
- 680 g
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SD15 ボディ のレビュー・評価
(40件)
満足度
4.78集計対象40件 / 総投稿数40件
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582%
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412%
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32%
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22%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 普通にカッコ良いスタイルだと思います 【画質】 他社製カメラには戻れません ISO100固定です それ以上は使えません 【操作性】 QSボタン操作が便利です 【バッテリー】 減りが早いので予備バッテリーを持ち歩かないと心配になります 【携帯性】 長時間撮影していても疲れないので適度な重さだと思います レンズ2本とカメラ本体をカメラバックに入れて歩き回っていても気にならないレベルです 【機能性】 一眼レフカメラとしては必要十分な機能です ときたま連射モードを使いますが不便を感じたことはありません 撮影モードもマニュアル固定です 【液晶】 ピントと構図、ヒストグラムを見ての露出確認には十分です 【ホールド感】 グリップの形状が良いのかとても持ちやすいですしレンズとの重量バランスも最適です 【総評】 中古品で購入して約10年が経ちましたが未だに現役です 購入当初は風景撮影がメインでしたが今では鉄道撮影が主になっています 近所を走る小田急線はステンレス車体がメインなのでSD15が映し出す金属感は絶品です 背景を入れた撮影でも車体とのコントラストが素晴らしいです 撮影の時もAFやAF追従ではなくMFで置きピンをすれば全く問題ありません SD1Merrillに浮気しかかりましたが機械的に壊れるまで愛用し続けようと思います
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【デザイン】 シンプルで良いと思います。SD1mと比べると質感は劣りますが価格が違いすぎます。見た目より中身にコストをかけたと思えば不満はありません。 【画質】 2017年での評価なので満点は避けました。SD1mと比べると精細さでは劣りますが、色の出方は捨てがたいものがあり、手放すのが惜しいので手元に残しています。 高感度ではノイズが気になるので、画質を求めない時もISO400までで使っています。 メモ代わりの写真では画質を落としてJPEGで使っても充分な記録が取れます。 が、良い写真を撮ろうとして最高画質でRAW記録の場合(付属のソフトは古いので最新版をダウンロードして)現像するとびっくりするような描写が(私の腕では時々・苦笑)得られます。 【操作性】 キャノンも使っていますが、キャノンから移行すると使いにくく感じましたが、そもそもキャノンではSDほど色々な設定をいじりながら使っていませんでした。SDに慣れてから、キャノンで設定を変えようとすると戸惑います。 基本的なところは慣れの問題です。シンプルで撮影モードの設定などないので、慣れれば迷いません。 私の場合ISOやWBなどをいじりながら使うので、QSで設定を簡単に変えられるのは便利です。 【バッテリー】 連写でバシャバシャ撮りませんので不満はありません。 【携帯性】 大きさは持ちやすいので良しとして、重さのおかげでレンズとのバランスが良い面もあるので一概には言えませんがAPS−C機としてはもう少し軽くて良かったかと思います。 【機能性】 色々できない分、解りやすいので良いと思います。 【液晶】 試し撮りを確認するには充分ですが、拡大は出来た方が。。。 【ホールド感】 とても良いと思います。 【総評】 昔、写真店に行ったら高そうなカメラを持ったおじさんに「このフィルムで撮るとすごく良い写真が撮れるよ」などどいわれて「低感度高画質」のフィルムを買ってしまい、1本撮って手振れが無いのが1枚だけ。 SD15買った当初はそんな感じです。 写ればいいならスマホで充分、考えながらカメラで写真を撮ることを楽しむなら良い機械です。 中古で購入すると、Eマウント用マウントコンバーター程度の価格(2017年現在)で買えますし、SAのレンズはキャノンよりも中古相場が安い事を考えると、フォベオンを試すにはちょうど良いモデルではないかと思います。 今はSD1mと併用ですが「フォベオンで撮ると他のカメラと違う写真」という意味ではSD15の方が魅力があるかもしれません。SD1mほど画質の精細さがシビアでない分、古いレンズでも楽しめます。
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【デザイン】 以前所有していたSD1の方がカッコいいです。フォルムは悪く無いですが質感がチープ。 【画質】 このシリーズに求めているのは解像感というより色の階調感や立体感です。絶対的な解像力はメリルシリーズが圧倒しますが、暗部からハイライトへのしっとりとした階調は、なんとも言えないものがあります。 数値的に表せないので、セールスポイントにはなりにくかったでしょうが、現像のスキルを磨くこと、撮影時の光の捉え方をつかんでいくことを心がければ、なかなか他の機種では表現できないなあと思っています。 【ホールド感】 しっかりとした一眼フォルムなので申し分ないです。 【総評】 このカメラに機能性や携帯性、便利機能を求めている方はおられないと思いましたので無評価としました。フィルムカメラを扱うつもりで撮っています。 SD14、SD1mやDP、DPmシリーズを使ってきましたが、いろいろ事情があって手放してしまいました。 再び、撮るという行為に熱を帯びさせるために、いい機材はないかと考えていた時に、すぽっと抜けていたSD15を入手しました。今度は手放すことなく、フォビオンシリーズの中でも扱いやすいフォビオンファイルを生成する当機種でいろいろと探求していきたいと思います。 最近発表されたミラーレスのクアトロにも期待を抱きつつ。。 最初のレビューで・・・としましたが、それではあんまりなので。 SD14に比べると全体的にスムーズな操作感です。特にバッファが増えましたので 連続しての撮影は(連写じゃないですよ)テンポよく進みます。 ただ、SDカードに変更してありますが別にCFでも良かった気がします。 クィックセットメニューは慣れれば使い勝手はいいです。 SD1mはハードウェアもかなり進化しましたが、操作のスムーズさで言えば 画像サイズの増大が帳消しにしてしまっていますので このセンサーでSD1のボディとハードウェアなら、なおステキなのになぁと思うことしきりです。 これは画素数とのトレードオフなので仕方ありませんね。 シグマさんはもうミラーレスに行ってしまうのかもしれませんが、 一眼レフのボディ周りを更新して純粋に光化学ファインダーで フォビオンを楽しめる機種もラインナップに加えてもらったら これはこれで大変嬉しいですね。
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SD15 ボディ のクチコミ
(5185件/326スレッド)
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最近、ヤフオクで標準ズーム付きのSD15を落札 望遠側として50‐200が欲しかったのですが 見つからなかったので、タイトルのレンズを購入しました 少し安い18‐250もあったのですが、新しい方をチョイスした形です 早速、空港へ出向いて試し撮りしたのですが、こんなもんでしょうか? 何かアドバイスがあればお願いいたします 離陸開始から機体を追いながら撮ったのですが、殆どがブレたりボケたりで、一番まともなカットをアップロードしました 引き続き50‐200は探すつもりです
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USB充電器とカタログ付きUSBケーブル付属で ボディのみ 30,000円。(勿論バッテリー込み) 格安ですね。
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【ショップ名】 SIGMA online shop 【価格】 5500円 【確認日時】 2020年9月15日 【その他・コメント】 クチコミでは描写が甘いそうですが、安価ですし一本どうですか?
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SD15 ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | シグマSAマウント |
| 画素数 | 1406万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
20.7mm×13.8mm CMOS X3 |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜1600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 3インチ 46万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.9 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 98/98 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | BP-21 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード マルチメディアカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| インターフェース | USB2.0、AV出力 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 144x107.3x80.5 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
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