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α700 DSLR-A700P DT16-105 レンズキット のレビュー・評価
(14件)
満足度
4.87集計対象14件 / 総投稿数14件
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592%
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40%
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37%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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発売された時代のソニーは、フルサイズ機のα900とAPS-C機のα700が主力だったと思います。 当時、CarlZeissレンズをオートフォーカスで使いたいなら、αしかないということで、本機を購入したと思います。 STF使いたかったというのも少しあるけど・・・ マニュアルフォーカスでいいなら、Contaxレンズにアダプターをつけて、EOSで使うという方も多数おられましたね。たぶん、今もおられると思います。これはこれでいいのですけど、AFならαね。便利ですからね。 フルサイズα900は、最高のファインダーとして有名なのであるが、ものすごくお金をかけて作ったらしい。 そのおかげで、当時だいたい20万円程度で販売されていたけど、利益はあまりなかったときいています。 全体のコストの半分以上がファインダーだったとかも・・・ そういうこともあってなのか、α900とα700以降は、ファインダーをOVFから、EVFに換えてきました。 EVFは、得意分野でしたからね。 EVFの見易さ見難さは別にして、自社の得意分野で勝負するのは良いと思います。 そして、その先に、NEXがあり、現在のフルサイズミラーレスα7の成功があると思います。 このカメラ、ソニーカメラ史のを語る上でも、重要なものだと思いますね。 小生もかなり気に入って使ってました。 特に、暗い場所での撮影が得意でしたね。 形も機能も素晴らしく、こんないいカメラないなとか思ったりしてました。 それにVario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM を使いたかったからね。 いまでも、中古ショップで見かけますね。 3万円程度だったかな、確か・・・(自信はないです) この程度なら、買い戻そうかなとかおもったり・・・ いやいや、防湿庫が満員だったのでした。。
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【デザイン】 発売から時間が経過しているので最近流行りのデザインではなくなっているが、個人的にはこのデザインが気に入っている。 【画質】 α550からだと高感度部分でかなり不自由を感じる事があるが、高感度部分を除けば総じてスッキリした素直な画質で使いやすい。 【操作性】 操作ボタンは多いが、機能的なものが多く、新しいユーザーインターフェースのα550と比べてもこちらの方が操作はわかりやすく、同じ操作をするにもα550では時間がかかる。 【バッテリー】 バッテリーの減りは早くもなく遅くもなく優秀だと感じる。α550と比べた場合はやはり使用時間や撮影枚数は少なくなるようだ。 【携帯性】 マグネシウムボディーということもあり、α550のように気軽に持ち運べる軽さはないが、剛性感や高級感はかなり高いと感じた。 【機能性】 必要充分ですべての機能を理解して使えるレベルの機能性「機能がやたら多くて理解出来ず使用していない」という事はないと思う。 【液晶】 とても見やすく扱いやすい。α550と比べた場合は唯一、明るさのオート機能がないのが残念だが、こちらの方が旧機種なので仕方ないと思う程度。 【ホールド感】 サイズも丁度よく、グリップ感は最高です。撮影時にも自重でしっかり支える事が出来る、α550は軽くて逆に手ぶれメーターがよく振れていた。女性が使用する場合はその重さから手持ち移動は少々キツイと感じた。 【総評】 α550の高画素、高感度とライブビューに興味があり一時はそちらを使用していたが、結局α700に帰ってきてしまった。写真を撮る楽しさや所有する喜びは700の方が断然大きい、またα550にて採用されている高画素新型C-MOSで撮影した画像よりもα700で撮影した画像の方がより自然で撮影表現に幅があると感じる。また楽しみにしていたα550でのライブビュー撮影の楽しさは一時のものだった。高感度撮影も一見するとα550の方が優れているように感じるが、ノイズ感だけでは評価できないディティール部分でα700の画がより自然であったのと、使用する人にもよるが私の使用するISO800や1600では両機種とも大差があるとは思えなかった。 最後にα550とα700は同じソニーから発売されているが、両機種を使用して感じた事はα550は良くも悪くも他社メーカーのカメラかと感じる事が多々あった。
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約5ヶ月使用してます。当初ボディのみの購入予定が在庫の関係でレンズキットに・・・。しかしレンズキットにして正解でした!あまり目立ってないけど16−105は大当たり!いいレンズです。
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α700 DSLR-A700P DT16-105 レンズキット のクチコミ
(28246件/1407スレッド)
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今更ながら購入しました。 ヤフオクで買い、まだ手元には届いてません。 ソニー機は昔はα7Bを持ってたけど手放してしまいまして、最近はオールドデジカメを中心にソニー機はα200、ニコンD200、旧フォーサーズ機などを所有しています。 α200はCCDセンサーの色味に惹かれながらも、プラスチッキーなボディが好みに合わず、予算内でガッシリした個体を探し、コニカミノルタα7Digitalと迷って購入を決めました。 今から楽しみです。 設定とかおすすめありましたらご教示ください。
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以前はα700を使っていましたが、事情あり手放しました。この度、所有のタムロン90mmMACROを活かすため復帰しようと思っています。 被写体は花や博物館に展示されている刀剣です。 α700かα77の購入を考えているのですが、アドバイス頂けましたら幸いです。 宜しくお願い致します。
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最近α700を手に入れました。 純正の液晶保護プロテクターが付いていましたが、見づらかったので新しい液晶保護フィルムを探していました。 KenkoのキャノンPowerShot SX430IS・SX420IS用がほぼ同じ寸法でしたので試しに買ってみました。 貼ってみたところ問題なく適合しました。 今の時期にα700の液晶保護フィルムを探している方にご報告させて頂きます。 ご参考までにどうぞ。
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α700 DSLR-A700P DT16-105 レンズキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | α Aマウント |
| 画素数 | 1310万画素(総画素) 1220万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.5mm×15.6mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜3200 拡張:ISO6400 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 3インチ 92.1万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.9 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 95/95 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-FM500H |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ マイクロドライブ メモリースティック Duo メモリースティックPRO Duo |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力、HDMI |
| 起動時間 | 0.2 秒 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 141.7x104.8x79.7 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
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