SONY
α350 DSLR-A350K ズームレンズキット
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 一眼レフ
- 画素数
- 1490万画素(総画素)
1420万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.5mm×15.7mm
CCD
- 重量
- 582 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
α350 DSLR-A350K ズームレンズキットは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
α350 DSLR-A350K ズームレンズキット のレビュー・評価
(32件)
満足度
4.65集計対象32件 / 総投稿数32件
-
568%
-
425%
-
30%
-
23%
-
13%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
おおむね気に入っていますが、下記の点は気に入らない。 ・瞳にピントを合わせようとした時に、前髪がかかっていたりすると迷子になり易い。 (αSweetDigitalの時より顕著) ・縦位置で撮るにはフォーカスポイントが少ない。 (α77では改善されているので、移行予定) ・普段は低感度で撮っているが、たまに使いたいISO800以上は、ノイズがひどくて使う気になれない。 キットレンズは未使用。(TAMRON A16を使用)
-
【デザイン】 とても良いと思う。エントリー機としては安っぽさがない。ただ、背面の可動式モニターの出っ張りは何とかならないものか。光学ファインダーを覗いたとき鼻に当たるのがつらい。 キットレンズも名門カール・ツァイスもどきのデザインでちょっと嬉しい。 【画質】 付属のレンズで評価すれば、評判ほど悪くない。そこそこシャープに写るし、高倍率ズームとのセットで買うより、こちらのレンズを選んだほうが正解だと思う。 また、当然ながら銀塩時代のミノルタの古いレンズがすべて使えるのが嬉しい。特に初期のαレンズは金属製でずっしり重いが、撮影条件さえ考慮すれば、このカメラで使っても、とても良く写る。 高感度ノイズはさすがに最新の機種よりは出やすいが、ISO800くらいまでは気にならない。 【操作性】 操作性は予想以上に良いし、分かりやすい。ほとんどマニュアルを読まなくてもよいくらい。 特に露出補正ボタン、AELボタン、Fnボタンなど使用頻度の高いボタンの配置が良い。 Fnボタンはとても分かりやすく秀逸だ。難を言えば背面左に縦一列に並ぶMENUボタンや再生ボタンなどが小さすぎる。 またグリップ上部のコントロールダイヤルがやや固く回しづらい。ちょっと気になったのは、AFポイントを手動(ローカル)にしたとき、十字キーでポイントを移動するのだが、液晶モニターでは合焦(緑のランプ点灯)が反映するのが遅い気がする。ファインダーでは問題ないのだが。 【バッテリー】 バッテリーの持ちはこんなものだと思う。旅行などでは予備を用意したほうが良い。 【携帯性】 Kissなどに比べるとコンパクトさや軽量性で劣るが、発売当時は可動式モニターが売りの機種だったから我慢。 【機能性】 機能はエントリー機としては申し分ない。手ブレ補正もかなり有効だ。ただDレンジオプティマイザーはもう少し効かせてほしい。かなり期待していただけに、ちょっと残念。 【液晶】 見やすいし、情報表示も的確。ただライブビューの高機能化ゆえに犠牲になったのか、光学ファインダーは狭く感じる。下位機種のα200より狭いのはいただけない。視認性は悪くないのだが。 【ホールド感】 とても良い。
-
【デザイン】 デザインは普通。特にいいわけでもなく、悪くもない。 【画質】 たまに自分で感心するような写真が撮れるので、カメラ自体の画質はいいのかな。 ボディより安かったのでレンズキットを買いましたが、キットレンズはすぐやめました。 【操作性】 キャノンやニコンに比べると、初心者でも使い易いようになっていると思います。 すぐに慣れるし、シャッターボタン周りの操作がし易い。 【バッテリー】 バッテリーはとてつもなく持ちます。私は普通に使っていると1日ではまずなくなりません。 バッテリーが無くなるより先に4GBのメモリがいっぱいになります。 【携帯性】 かなり軽い機種だと思います。 【機能性】 ほぼ満足ですが、900や700についているミラーアップ撮影の機能が欲しかった。 私は連写を使わないのでいいですが、毎秒3コマは連写になっていないと思うぐらい遅いです。 【液晶】 あまり見やすくはない。 【ホールド感】 コンパクトな入門機としてはこれでいいと思うが、個人的にはもっとグリップを大きくして欲しかった。 右手の指先がボディまで届いてしまい、不安定になる。 あと右手親指の部分にはボタンを配置しないでほしかった。これもホールドしにくい原因になる。 【総評】 いい点は 全体的に優良なオールラウンドカメラである。 軽い。 バッテリーがすごい。 夜景が綺麗に撮れる。(700よりも?) シャッター音が気持ちイイ。 悪い点は 連写が遅い。 グリップが小さい。(手が大きい?) ISO感度1600でもけっこうノイズが…。 シャッター音がでかすぎる? 色々書いたが、入門機としては十分満足できるはずだ。 レンズは買い足した方がいいかな。
- α350 DSLR-A350K ズームレンズキットのレビューをすべて見る
α350 DSLR-A350K ズームレンズキット のクチコミ
(5423件/537スレッド)
-
DxO社のPureRAWというソフトで、α350の美しく味のあるCCDセンサーによる画像が高感度でも使える ようになりました! 特にカラーノイズの除去と、質感を残しながらノッペリとしない形で作品をつくることが可能になります。 CCDセンサーの画質が好みの方にお勧めです。
-
先日ハードオフでα350が1100円!! となにも考えず購入しましたが、 帰宅し自身のα350と見比べてみると色々違いすぎており、 底面型番はα200… ライブビューも使えて、 画素数も14Mが設定可能。 バリアングルではなく固定モニタ。 詳細がわかる方いらっしゃいましたらお教えください。
-
<α350>を持って、年の瀬の横浜へ。赤煉瓦付近を散歩しました。 レンズは<DT18ー200>中古でフード付きで4000円くらい。αマウントレンズは安くて手に入りやすくて良いです! 3枚とも撮って出しJPGです。
- α350 DSLR-A350K ズームレンズキットのクチコミをすべて見る
α350 DSLR-A350K ズームレンズキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | α Aマウント |
| 画素数 | 1490万画素(総画素) 1420万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.5mm×15.7mm CCD |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜3200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 2.7インチ 23万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタダハミラー |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.74 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 95/95 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-FM500H |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ マイクロドライブ |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | チルト可動式液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力 |
| 起動時間 | 0.4 秒 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 130.8x98.5x74.7 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
