SONY
α200 DSLR-A200K ズームレンズキット
スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 1080万画素(総画素)
1020万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.6mm×15.8mm
CCD
- 重量
- 532 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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α200 DSLR-A200K ズームレンズキット のレビュー・評価
(22件)
満足度
4.54集計対象22件 / 総投稿数22件
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568%
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427%
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30%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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コンデジからの乗り換えでとても感動したのを、よく覚えています。 当時は満足していた画質ですが、今は不満が出るようになりました。カメラは家電なので進化が早いです。やはり現行機種にはかなわないかな…。ただホールド感は優秀で、私の手にとてもフィットします。
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【デザイン】 SONYになってから表面処理が少し変わりました。見た目もシリーズ全体で相似です。 【画質】 画質は毎モデル向上していますが、1000万画素超という意味で一つの区切りかと思います。 【操作性】 αを使い慣れている人なら、マニュアルモードで混乱することはまず無いと思います。 【バッテリー】 映像をこれより後のハイエンド/アマチュアモデルはどんどんバッテリーの持ちが悪くなる傾向があるので、動画を撮らない、この画質で十分というなら、α200でいいと思います。 【携帯性】 後のシリーズには、これより小さいαも出ているので、比較的携帯性に欠きます。 【機能性】 撮影モードの切り替えも楽ですし、十分な撮影モードが揃っています。 【液晶】 プレイビュー、設定に十分足ります。 【ホールド感】 α独特のホールド感が生きています。α Sweet Digitalより軽くなっているので、長時間ホールドの疲れが減りました。
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αsweetDIGITAL(以下、SD)から買い換えて1年経ちました。 【デザイン】樹脂素材そのままの感じでエレガントさはありませんが、伝統的な一眼レフのシルエットがいいです。構えたときに右手小指の余る230、330、380のコンパクトさも魅力ありますが、500gを越すレンズを付けたときは200(300、350)の方が安心です。電源ボタンはレリーズ側にある方が右手だけで細かくON/OFFできて好み。 【画質】600万画素で不足ありませんでしたが、1000万画素になったことでトリミングの余裕ができました。彩度やコントラストが上がったことで、そのままで見応えのある絵作りになっています。JPEGで少し明るさをレタッチする程度で作品に仕上げています。α100の作例と比べても階調感が失われた印象はありますが、SD比でピントや露出のヒット率が上がった分失敗するコマが減りました。キットレンズの17-70mmはSDのときにモヤっとした感じが気になり、シグマの17-70mm初代に買い換えてすぐ売却。ISO800や1600が実用レベルにあるので重宝します。基準がSDなのであれですが、レンズの性能をきっちり引き出せるカメラになったと思います。キットレンズなら18-55、50-200の写りがいいのでお勧めです。 【操作性】ダイヤルが減って軍艦部は寂しいですが、情報の見やすさ、ボタンの配置など使いやすくなりました。サブディスプレイの必要性も感じません。 【バッテリー】持ちが良くパーセンテージで残量表示されるので信頼できます。これに慣れてしまうと撮影コマ数がこれ以下の機種は買えなくなります。 【携帯性】200、330、380に比べて大柄ですが軽いです。 【機能性】ファインダー倍率は0.83とそこそこ確保されています。連写が秒3コマあって運動会撮影でもがんばれます。α200から買い換えるなら230、300、330、350、380ではなく550以上になると思います。そう言うわけで先ほど高倍率付き550を\68800でポチってしまいましたが、200も併用します。メディアのCFが16GBを超えると急に価格が高くなるので困ります。 【液晶】SDより良くなり昨今の平均レベルです。左端に寄ってないところが見やすいです。 【ホールド感】手が小さな私にはグリップがやや大きく感じられますが、悪くはありません。右手で強く握ると建て付けの悪い音がピキピキとします。 【総評】標準的な1000万画素でデータが大きくなりすぎず、高感度もそこそこ使えて、ファインダーや連写性能なども悪くない。コストパフォーマンスがよい優秀なカメラです。550に買い換える理由はそうそうないのですが、α33・55のバッテリーやミラー構造に不安を感じて、今のうちに550を押さえておくことにしました。
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α200 DSLR-A200K ズームレンズキット のクチコミ
(6282件/586スレッド)
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2024年にα200を購入し、年末にはスレ立てさせていただきました。 今年はミノルタAF24-50f4のレンズを新たに中古購入し、 もともと持っていた35-70f4、70-210f4と合わせて f4通しズームが揃いました。 本来の画角を活かせるよう、フィルムαsweetで撮影していますが、 合わせてα200でも撮っているので、今年の振り返りとしてUPします。 なお、最近の好みとしてフィルム調に仕上げているので、 (DxOFilmPacKを使用) 本来のα200の発色とは違うと思いますが、ご容赦ください。
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以前は、α350を使っていましたが、親戚のおねだりに根負けしてプレゼント。 CCDのイメージセンサーのカメラが欲しくなってたところで、先日、https://bbs.kakaku.com/bbs/00491211119/SortID=26009308/#tabを拝見し、今更ながらα200で撮りたくなりました。 私の財布には手ごろなお値段のを発見・購入、昨日から撮影し始めました。 レンズは、MINOLTA製の、35-105mmを取り付けております。 α200は、特に根拠はありませんが、写り具合で、何となく硬派なカメラだと感じました。 これからも、機会を見つけて撮影を楽しもうと思います。 このクチコミはご覧になる方はいらっしゃらないでしょうが、撮影記念にアップします。
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もともとミノルタのフィルムカメラとレンズを少し持っていて、 ただし他社メインなのであまり機会もなく。。。 今年になってこちらのα200が中古で1万円ちょっとで買えることがわかり、 フィルムカメラと併用で使い始めました。 ソニーのデジタル一眼は初めてで、操作性等慣れていないのでまごつくことも多かったですが、 道楽で撮っている分には、それも新鮮で楽しかったです。
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α200 DSLR-A200K ズームレンズキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | α Aマウント |
| 画素数 | 1080万画素(総画素) 1020万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.6mm×15.8mm CCD |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜3200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 2.7インチ 23万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタダハミラー |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.83 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 95/95 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-FM500H |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:750枚 |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ マイクロドライブ |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力 |
| 起動時間 | 0.4 秒 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 130.8x98.5x71.3 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
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