SONY
α300 DSLR-A300K ズームレンズキット
スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 1080万画素(総画素)
1020万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.6mm×15.8mm
CCD
- 重量
- 582 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト
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α300 DSLR-A300K ズームレンズキット のレビュー・評価
(72件)
満足度
4.64集計対象72件 / 総投稿数72件
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576%
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415%
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36%
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20%
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11%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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10年ほど前18-70mm付きで3万円程度で売られているのを見つけ、レンズ欲しさに購入しました。 【デザイン】 質感はあまり良くなく、オーソドックスなデザインですが、それほど良いとはいえまん。 【画質】 通常600万画素で撮る主義ですので、ISO800までの使用なら十分な画質です。用途によってはぎりぎりISO1600でも使えますが。 【操作性】 当時ライブビューが売りで、そのためファインダーが小さく見づらいです。キットレンズのDT18-70mmでは広角が使いづらく、ファインダー像を大きくできる望遠用としてタムロンの28-300mmを付けています。ライブビューとチルトタイプの液晶は便利です。 【バッテリー】 光学ファインダーでの使用ですので特に困りません。α900、α700、α-65とバッテリーと充電器が共用できるのは便利です。 【携帯性】 少し重いのであまり良くはないですが、DT18-70mmだと携帯性は良くなります。タムロンの28-200mmや28-300mmを付けてもそれほど大きく感じません。 【機能性】 手振れ補正機能があるので、古いミノルタ時代のレンズも手振れ補正ができるのはやはり便利です。その他の機能は今となってはこれといったものはないですが、ライブビューモードではボタン一つで1.4倍と2倍のズームができるのは便利です。写真撮影に限れば基本性能だけでみると特に問題はありません。 【液晶】 特に問題ありません。チルトは便利です。 【ホールド感】 良いですが、きしむ感じがするのが気になります。ただし、400g以下のレンズとの組み合わせではそれほど気になるものではありません。 【総評】 カメラ自体はファインダー倍率が小さいため、望遠撮影用になってしまいあまり活躍していませんが、キットのレンズは軽量で望遠側が70mm(105mm相当)まであり、意外に便利なレンズです。満足度の評価はキットレンズが良いので4とします。
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シンプルでわかりやすく、使い勝手のいいデジイチでした。 シャッター音や操作性は好きでした。 ナチュラルな画質も嫌いではありません 55-200の画質は奥行感、立体感がよく好きでした。 しかし、デジイチ全般に言えますが、 プラスチックの塊で、おもちゃみたいだから、 どうしても好きになれませんでした。
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知人に譲り受けた初めての一眼レフです。 デジカメしか使ったことがなかった私には初め使い方が分からかったですが、 慣れてくると機能の使い方も分かりやすく、少し遠出する度に持ちあるいています。 F値だったり絞りだったり、分からないことが多かったですが 使う度に分かってきてαのおかげでカメラが好きになりました。 使用感としては。 丈夫なので購入か5年程たっていますが、全然問題なし。 画質も自分の腕次第ですがとても満足です。 ただ液晶はもう少し大きくても良いかなーと思いました。 (発売当時はこれが普通?) 全体的にはとても満足なので、 もっと上達したら後継機を狙いたいです。
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α300 DSLR-A300K ズームレンズキット のクチコミ
(2394件/280スレッド)
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ハードオフで2000円でした。 バッテリーと充電器がなく動作確認×だったけどシルバー色の個体が比較的綺麗で例のごとく衝動買いです。 バッテリーはアマゾンなどでもまだまだ売っているNP-FM500Hですね。 久しぶりにAマウントの一眼レフだー!(⌒∇⌒) 撮ってるとなんかグリップ部分がぎしぎし鳴るというか剛性が貧弱な感じがこの頃のSONYだなぁ。 発色は今のカメラと違ってコニカミノルタに近い色が出る感じですかね。? CCDなのでダイナミックレンジは狭い感じで黒つぶれは顕著に出ますが、それがまた味があっていい感じ。 LIVEVIEWはAFが結構使えるしチルトと併用すると今でも実用レベルです。 だけどAマウントは人気ないんでしょうね。リサイクルショップでα100とかよく見かけるけどいつも置いてある。
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お世話になります。 初めての書き込みですが、いきなり質問させてください。 α300 のバッテリーですが、 純正の NP-FM500H を2台体制で運用していました。 少し前まで(概ね 6ヶ月前) 1台は充電をしても、88% 以上にならない状態 <- A もう1台は 100% まで充電可能な状態でした。<- B ところが 3ヶ月ほど前から 100% まで充電可能であった方(B)も 88% までしか充電できなくなりました。 さらに、昨日、充電を行ったところ 2台共 充電速度が非常に遅く (A)は10時間以上充電しても 33% -> 66% にしかならなく (B)は5時間以上充電しても 44% -> 48% にしかなりません 充電器は純正の BC-VM10 を使っています。 % の値は α300 本体にSETして確認しています。 また、α700 にSETして確認しても誤差は 1% 程度でした。 お聞きしたいのは、 1)これは寿命なんでしょうか? 2台共同じ症状で寿命を迎える。ありえないことではないのでしょうが。。 2)そのまま、充電を継続しても「発火」「爆発」などのリスクはないでしょうか? 3)互換品のバッテリーを考えていますが、おすすめのものはありますでしょうか? よろしくお願いいたします。 m(_ _)m
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リサイクルショップで7500円で売られていた<α300>。CCD1000万画素機はほんの少しコントラスト調整をしただけで好みの発色になりました。レンズはジャンク600円のMINOLTA AF35-70(F4)。 広角側に物足りなさを感じつつ軽く使いやすい。逆光で軽くフレアが出るのもいい味でした。
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α300 DSLR-A300K ズームレンズキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | α Aマウント |
| 画素数 | 1080万画素(総画素) 1020万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.6mm×15.8mm CCD |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜3200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 2.7インチ 23万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタダハミラー |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.74 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 95/95 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-FM500H |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ マイクロドライブ |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | チルト可動式液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力 |
| 起動時間 | 0.4 秒 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 130.8x98.5x74.7 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
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