CANON PowerShot S3 IS 価格比較

CANON

PowerShot S3 IS

メーカー希望小売価格:オープン

2006年4月27日 発売

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(2215製品中)

レビュー

(79件)

クチコミ

お気に入り

(213人)

画素数
620万画素(総画素)
600万画素(有効画素)
光学ズーム
12 倍
撮影枚数
550 枚
撮像素子サイズ
1/2.5型
メーカー公式情報
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PowerShot S3 IS のレビュー・評価

(79件)

満足度

4.59

集計対象79件 / 総投稿数79件

  • 5
    59%
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    36%
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    1%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2024年1月14日 投稿

    【デザイン】 私の最初のカメラでした。 【画質】 1/2.5型CCDと言う、極小の撮像素子で偽色も多いものの不思議な味わいが 【操作性】 比較対象が無くて「デジカメとはこう言うモノ」と思い使ってました 【バッテリー】 純正専用バッテリーはリストされて居るが私は単三型充電池を使って居ます。当時としてはこの汎用充電池が使える事は大きなメリットでした 【携帯性】 「デジカメとはこう言うモノ」と思って居ました。 【機能性】 換算36mm〜432mm と言う望遠ズームにも関わらずF2.7〜F3.5 と言う浅いF値なのは良かったと思います。また今となってはごくプリミティブなモノですが光学式手ぶれ補正が付いて居る事も2006年製としては特筆。ワーキングディスタンスが通常50センチ、マクロ撮影機能で10センチと言うのはさすがです。メインで使って居た頃はボケとか何も考えて居なかったが、F2.7のレンズで10センチまで寄れば相当ボケる事でしょう。 【液晶】 普通に使えました 【ホールド感】 案外良かった。特にグリップが立体的な事 【総評】 一番の印象は室内光では偽色出まくりな事。だが普通の屋外で昼間順光ならクッキリハッキリ撮れます。カメラを持ち歩いて居たら、私の父が通りがかったので何の事無く路上でお隣の生垣をバックに上半身アップで撮影したのですが、これが自分的に大変よく撮れた。二年後には遺影として思わぬ形で転用できました。

  • 5

    2019年12月30日 投稿

    PowerShot SXシリーズの通販広告が最近新聞でよく掲載されています。 記憶を呼び起こすように以前使用していたS3ISを思い出しました。 当時、低予算で望遠撮影が楽しめるカメラを探していて、行き着いたのがS3ISでした。 一眼レフ機スタイルに単三電池仕様のボディは気軽さにはやや欠けるものの、望遠時や背面モニター撮影時に安定した構えがしやすく初心者の私にとっては使いやすかったです。 それまで使用していたコンパクト機に比べ程よい多機能で、いくつかの機能は独立ボタンも備えていて、今でも十分な内容に思います。 程よいと言いつつも、手ぶれ補正流し撮りモードや動画撮影中の静止画撮影機能、フォーカスブラケット、インターバル撮影など初心者には手に余る応用機能もしっかり備えていました。 機能、性能の魅力と改善点は、先に投稿されているレビュアーさんのコメントで分かり易く述べられており、愛用者の多い証しと思います。 最近はあまり聞きませんが、この手のモデルがネオ一眼、ブリッジカメラと呼ばれていました。 しばらくして本格一眼を手に入れましたので、文字通り新しい世界への橋渡し役になってくれました。 私の個体は残念ながら購入6、7年後にモニターが突然ブラックアウトする現象が起き、使用不能になりました。(持病だったのをこちらで知りました) 現在も各社から同類の進化系モデルが出ています。 トレンドからは逸れてますが個人的には、 ・センサーサイズ1/1.7〜1.5型くらい(1インチセンサー採用で値段とボディを大きくして欲しくない) ・1000〜1200万画素で低ノイズ(連写スピードもそれなりに速く) ・レンズ開放値は広角側はもちろん望遠側でもなるべく明るく(センサーのコストをこちらへ) ・35mm版換算18か24mmスタートで光学25倍以上ズーム(電源ON時の焦点距離メモリー必須) ・ファームウェアアップデートに手を抜かない 他社との張り合いでスペックの数値を欲張り過ぎず、実売価格をエントリークラスのレンズ交換式カメラボディ以下であれば、メインより出番の多いサブカメラ、最強の旅カメラになると想像します。

  • 4

    2016年8月29日 投稿

    【デザイン】プラスチック丸出しだけどフード装着でかっこよくなる。 【画質】望遠端でもなかなかよく写る。 【操作性】ズーム・AF共に小気味よく決まる。 【バッテリー】NIMH使用でで無敵。 【携帯性】ストラップを袈裟懸けしてどうにか我慢できる重量。 【機能性】必要十分。 【液晶】小さすぎる。2.5型欲しい。 【ホールド感】一眼レフよりはるかに小さいが、意外と持ちやすい。 【総評】S3IS・S5ISまでくらいは頑張っていたと思いますが、それ以降の後継機に魅力が見いだせません。

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PowerShot S3 IS のクチコミ

(2989件/301スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数15

    2022年5月31日 更新

    「PowerShot S3 IS」は4月27日発売のようですね。 コンデジは6個買ったがCANONはまだない、 次期コンデジは!「PowerShot S3 IS」にしよう。

  • ナイスクチコミ15

    返信数6

    2022年5月31日 更新

    【ショップ名】ヤフオク 【価格】520円 【確認日時】ただ今 【その他・コメント】 動作確認はこれから。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数2

    2015年10月30日 更新

    2006年、2007年に職場で購入してから今まで使い続けているのですが、 用紙を壁に貼って、上司が手を動かしながらその用紙の内容について説明するところを動画に収録してきていました。 先日、使い慣れていない職員2〜3人が別の場で別のものを写真撮影する機会があって、 その後に、前回同様の動画収録をしたところ、カメラ機器での再生映像では気づかなかったのですが、 パソコンで映像を再生すると、上司の表情がぼやけてしまっています。 室内での収録ではありますが、過去の同じ場所での収録データと違い、鮮明度が劣っています。 カメラは固定して収録しているにもかかわらず、手ぶれしているように見えます、ノイズがややひどいような映像に なっています。(手ぶれの設定では「入」になっています) 使い慣れていない職員自身が撮影したときはあちこちをさわっていたらしく、何をしたか覚えていないとのこと。 マニュアルを見ても原因がよくわかりません。写真撮影ではいろいろ設定が必要ですが、動画抄録での設定は シンプルなようなので。考えられる理由では、どういうところがあるでしょうか。 例)SDカードの劣化、機器そのものの劣化など・・・。

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PowerShot S3 IS のスペック・仕様

撮像素子
画素数 620万画素(総画素)
600万画素(有効画素)
撮像素子

撮像素子

撮像素子

光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。

1/2.5型CCD
レンズ
焦点距離

焦点距離

焦点距離

レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。
数字が小さくなるとより広く(広角)、大きくなるとより狭く(望遠)撮影することができる。

36mm〜432mm
F値

F値

F値

レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。
レンズが明るいと入射する光の量が増え、シャッタースピードを早くすることができる。

F2.7〜F3.5
光学ズーム

光学ズーム

光学ズーム

レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。
最短の焦点距離からの倍率であらわす。

12 倍
基本仕様
撮影枚数

撮影枚数

撮影枚数

CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。

550 枚
デジタルズーム 4 倍
最短撮影距離 50cm(標準)
10cm(マクロ)
0cm(拡張マクロ)
記録メディア SDカード
マルチメディアカード
記録フォーマット JPEG
シャッタースピード 15〜1/3200 秒
液晶モニター 2インチ
11.5万ドット
撮影感度 通常:ISO80〜800
ファインダー 0.33型カラー液晶EVF(11.5万ドット)
電池タイプ 単三
連写撮影 2.3コマ/秒
インターフェース USB2.0、AV出力
動画
フレームレート 30 fps
動画撮影サイズ 640x480
記録方式 AVI(MotionJPEG)
最長撮影時間 メモリ容量に依存
撮影機能
バリアングル液晶

バリアングル液晶

バリアングル液晶

可動式液晶モニターを搭載した機種。
ハイアングルやローアングルでの撮影の際に液晶モニターの確認がしやすくなる。

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

手ブレ補正機構

撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。
光学式ではレンズの位置や、撮像素子を動かすことでブレを補正し、電子式では撮影された画像データを解析してブレを補正する。

セルフタイマー 30/20/15/10〜1秒
ネットワーク
PictBridge対応

PictBridge対応

PictBridge対応

デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 113.4x78x75.5 mm
重量 本体:410g
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