| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
高い順低い順 |
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4位 |
5位 |
4.09 (11件) |
80件 |
2025/9/10 |
2025/10/23 |
2020万画素 |
12倍 |
4.5〜54mm (35mm判換算値:25〜300mm) |
F3.6〜F7 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) NFC:○ 幅x高さx奥行き:99.6x58x22.8mm 重量:本体:130g、総重量:146g フレームレート:29.97fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:2.5コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:180枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.6秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
【特長】- 高倍率「光学12倍ズーム」「プログレッシブファインズーム24倍」を搭載したコンパクトデジタルカメラ。遠くの被写体もダイナミックな風景も撮れる。
- 32シーンを認識する「こだわりオート」を搭載し、顔の有無や光の加減など、撮影時の多彩なシーンを判別してカメラが自動で設定を行う。
- シーンを判断しブレ補正を切り替える「マルチシーンIS」を搭載。「クリエイティブショット」により一度のシャッターで構図や色を変えた6種類を撮影。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デジタルカメラ
【デザイン】すごい
【画質】よい
【操作性】よい
【バッテリー】ながもち
【携帯性】よい
【機能性】よい
【液晶】
よい
【ホールド感】
【総評】
5デジカメはまだまだ必要です
一言でいえば「手のひらサイズの宝石」ですね。
スマホのカメラも綺麗ですが、光学ズームの魅力は別格です。
またカバンや胸ポケットにポンと入れておけるサイズ感は、
650の頃から変わらない美点です。
従来のフルサイズSDカードから
microSDカードへ変更された点も
慣れれば問題はありません。
私は650も持っていましたが、
水没させてしまい
ただいま乾かし中です。
そのため本機の購入に至りました。
またスマホががあるから
デジカメが要らないわけはありません。
仕事柄デジカメが必要な環境です。
作業中の写真撮りにはまだまだデジカメは必要ですね。
小回りが利きますので重宝しております。
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-位 |
24位 |
4.21 (66件) |
330件 |
2016/5/11 |
2016/5/26 |
2020万画素 |
12倍 |
4.5〜54mm (35mm判換算値:25〜300mm) |
F3.6〜F7 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:99.6x58x22.8mm 重量:本体:130g、総重量:147g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:7.2コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:180枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3型(インチ)、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.3秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:ミニUSB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 光学12倍ズームを搭載し、「プログレッシブファインズーム」を使用すれば、24倍までズーム撮影できる。
- 顔の有無や光の加減など、撮影時の状況を判別して、カメラが自動で設定を行う「こだわりオート」機能を搭載。
- 静止画、流し撮りなど、撮影シーンを自動で判断してブレ補正を切り替える「マルチシーンIS」機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常にコンパクトです。
まだ、全機能を使いこなしていませんが、通常使用での不具合はありません。
敢えてあげるとサイズが小さすぎて、スイッチ類が使いにくいということでしょうか。
スマホのカメラ機能が進化し。新品でのコンパクトカメラの選択肢は無くなってしまいました。
この機種にしても5年前の機種です。
この機種当たりがコンパクトカメラの最終機種かもしれません。
5THEコンデジ 満足満足!
【デザイン】
IXY640より少しだけ安っぽいですがかっこいいです!
また、皆さん樹脂製のデザインと言ってますが、厳密には前のボディー(レンズ側)は金属製、後ろのボディー(操作ボタン側)は樹脂製です。
【画質】
ミドルレンジスマホ、Xperia10シリーズとあまり変わらないです!プロでは無いので詳しくは言えませんが、一眼レフ以下ミドルレンジスマホ以上の感じの綺麗な画質です。
また、動画ですが、動画撮影は良くないです。何だか異常に暗く撮れます。
また、マイクも常にザーという音がします。(屋外の使用時のみ)
これは、自分のカメラだけかと思い、近くの電気屋の展示機で確認しましたが、同じ症状でした。
動画撮影はおすすめしません。エントリークラスのスマホのほうがキレイに撮れます。
【操作性】これはわかりやすいです!操作ボタンに機能マークが付いてますが、直感的に操作できます。
花マークだったらマクロモード、イナズママークだったらフラッシュ、時計マークだったらカウントダウン撮影と言う感じです。
【バッテリー】説明書に200枚位撮れると書いてありますが、200枚以上にとれるコツがあります。
小まめに電源を切れば、バッテリーの持ちが良くなります。その方法で沖縄旅行で350枚位はとれました。
【携帯性】
IXY600シリーズは、少し分厚いですが、その分、光学ズームができます。スマホにはできない光学12倍ズームが重宝してます。
【機能性】
Wi-Fi転送機能が有るのは有り難いです!
また、動画の部分カット編集ができます(一番最初と一番最後の部分だけのカット)
【液晶】
やはり中国製なのかプレビュー画質は良くないです。ノイズが酷いです。
前買ったIXY170もプレビュー画質のノイズが非常に酷くて購入したヨドバシカメラで返品交換を依頼したくらいです。
【ホールド感】
CANONのロゴが、ザラザラしてて滑り止めに良いです。
ですが、注意が必要で使いすぎると手垢でロゴの塗装が剥げたり劣化するので注意が必要です。
【総評】2017年3月に購入して使ってましたが使いやすくキレイに、撮れてましたので、旅行に良く持って行きました!
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-位 |
-位 |
4.04 (24件) |
372件 |
2014/9/18 |
2014/10/16 |
1602万画素 |
12倍 |
25mm〜300mm |
F3.3〜F6.3 |
○ |
【スペック】画素数:1676万画素(総画素)、1602万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、2cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:99.4x58x27.9mm 重量:総重量:181g フレームレート:60fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:120コマ/秒 自分撮り機能:○ バリアングル液晶:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ USB充電:○ 撮影枚数:190枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO125〜6400 内蔵メモリ:30MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(映像:H.264/MPEG-4 AVC、音声:LPCMステレオ) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 自分撮りを楽しむためにデザインされた、光学12倍ズームレンズ搭載のコンパクトデジタルカメラ。
- バリアングル液晶モニターに加え、カメラスタンドやフロントシャッターボタン、ジェスチャー操作によるスムーズな自分撮りを実現。
- 新たにNFCに対応し、スマートフォンとタッチさせるだけで簡単にWi-Fi接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5時代が変わった
もう何年も前に発売された機種ですが、
このサイズで光学ズーム12倍なんて、
時代が変わったんだなと実感できます。
光学10倍級の製品となると従来は
ゴツイ重い製品しか無かったので。
不満点はズームを合わせるのが遅い
これくらいです。まあそれに関しても
今現在は改善されているのでしょう。
これで十分なので買い替えませんが。
5再レビュー。他社に比べて優れた手ブレ補正。
【デザイン】 良い。
使わないときは液晶部分を裏返しにできるので、液晶画面が傷つきにくい。
【画質】 裏面CMOSなので、CCDより高感度画質が確実にいいです。AUTOでは低感度、長露光時間を維持しようとするようです。動体検知で自動で少しISOが上がります。動体の動きを止めるにはISOを上げてください。
【操作性】 タッチパネルなのでスマホのように快適に素早く操作できる。
【バッテリー】 フラッシュオフ、クイックエフェクトオフてせ200枚以上撮りましたが、それでも表示は電池満タン状態です。
【携帯性】 ポケットに入るので良い
【機能性】 コンデシなのでいじらずに自動できれいに取れます。動体撮るときのシヤッタースピート調整はISOで調整とかします。置いてとったり自撮りしたり、スマホでリモコン撮影とかできます。あらかじめスマホに送る画像を選択できるので、スマホへの送信時間の短縮となります。暗いところでフラッシュを使いたくないときは夜景モードで連射合成とか使えます。暗い場面でISO125で撮る場合BSSが便利です。BSSで低速シヤッターできない機種もありますが、これはできます。笑顔シャッターもこつをつかむと自撮りで便利でした。
【液晶】 明るく、斜めからみても見やすい方だと思います。バリアングルでセルフイーもできるの撮る方向が自由自在。画面を裏返すと回転ずしとかでカウンターに並んで食べている家族を面白い角度で撮れます。ハイアングルで人を撮ると面白い。
【ホールド感】 厚いのでそれほど悪くない。タッチシャッターはシャッターを押すよりぶれにくいのでホールド感はあまり関係ないと思います。
【総評】 予想以上の性能で大変満足しています。ほとんど例外なくタッチ撮影していますが、タッチ撮影の反応がシヤッターを押すより早いので、チャンスを逃さずどんどん撮れます。注意すべきはクイックエフェクトが初期状態でオンになっていると、撮影直後カメラがクイックエフェクトの作業をやっていますので遅くなります。クイックエフェクトは使わない場合はかならずオフにしましょう。クイックエフェクト後でもできます。クイックエフェクトは楽しい機能です。
フロントシヤッターはこつが分かると、自撮りに便利です。普通のシャッターと違い、押すとAFがあい、自動でシヤッターが切れます。フロンシャッターは半押しAFという機能がないです。それはタッチシャッターと同じです。
大好きでお守り状態です。いつも一緒。
最近、他社の高級コンデジなるものを買いました。
その高級コンデジ、低速シャッターでとると
しっかり構えて撮っても、写真にぶれが出やすい。
あれ、ということでS6900で同じシャッタースピードで撮ってみました。
S6900で撮ると等倍でみてもぜんぜんぶれてません
ニコンコンデジの手ぶれ補正のすばらしさを思い知らされる。
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-位 |
-位 |
3.86 (9件) |
13件 |
2014/1/17 |
2014/1/29 |
1610万画素 |
12倍 |
24mm〜288mm |
F3.1〜F6.3 |
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【スペック】画素数:1657万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:3cm(標準)、3cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:104.5x61.9x26.4mm 重量:本体:162g、総重量:179g 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD USB充電:○ 撮影枚数:175枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.08万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600 内蔵メモリ:28MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0 記録方式:AVI(MotionJPEG/IMA-ADPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
- この製品をおすすめするレビュー
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570台の母に。
デザインもボタンも非常にシンプル。
カメラ好きの人から見たら、ボタンが少なすぎて「!?」と思えるほどですが
オートモードでしか撮らず、モード切替等を一切しない使い方の人には
バッチリなカメラだと思います。
起動、ピントの合いもとても早いです。
項目は無いので助かりましたが、母は動画は撮りませんので
動画についてはノーコメント。
ボディデザインはシンプルすぎて、ちょっと面白みが無いのと
画像は、さすがにハイエンドモデルよりは多少落ちるでしょうから
星ひとつ減らしていますが、全く問題はありません。
インターフェースがとてもわかりやすく、鬼使いやすいです。
年の近いダンナさんも、モードの切り替え等は一切しない人なので
(いくら教えてもやる気なし)
ダンナさんにも、これを使わせようかなと思います。
4廉価で悪くないが、出来れば充電器は欲しかった
【デザイン】【携帯性】【ホールド感】
よくあるデジカメ。引っかかる部分が無く、ポケット等に入れる場合出し入れしやすい。
【画質】
スマホ以上、ちょっと良いデジカメ未満。
こだわりが無ければ…たとえば、ざっくばらんにオークションで出品するなどの用途では十分すぎる性能。
【操作性】【機能性】
操作ボタンが少なく、解りやすい。
【バッテリー】
良いとも悪いとも言えない。
散歩などの持ち歩きでパシャパシャ画像を撮る分には十分とも思えるが、動画を撮るには心もとない。
ただバッテリーがNP-80で、互換バッテリーがAmazonで安価に売られている為、その点において利便性が高いともいえる。
【液晶】
良くも悪くも無い。
【総評】
今となっては性能的には普通か下位ランク。
良くも悪くも無いデジカメだが、敢えて難点を挙げるとすれば、充電器がオプションとなっていて、
デジカメにUSBケーブルを差し込んで充電しなければならないこと。
Amazonなどで互換品が安価に買えるが、出来れば付属させて欲しかった。
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-位 |
-位 |
3.57 (10件) |
11件 |
2015/2/17 |
- |
1610万画素 |
12倍 |
24mm〜288mm |
F3.1〜F6.3 |
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【スペック】画素数:1657万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:3cm(標準)、3cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:104.5x61.9x26.4mm 重量:本体:162g、総重量:179g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD USB充電:○ 撮影枚数:175枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.08万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600 内蔵メモリ:28MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0 記録方式:AVI(MotionJPEG/IMA-ADPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5カメラ初心者に。
人生初の『マイ・カメラ』として5年前に購入。
連写速度が遅いのと、電池の寿命が短いのが欠点。
静止画を撮影するには十分な機能だと思いますが、
常時動いている被写体を撮るには不向きです。
シャッターボタンを押してからシャッターが切れるまで、
若干の時間ロスがあり、その間に撮影チャンスを逃すことがしばしば。
でも、マクロ撮影は綺麗にできます。
いろんな撮影モードがあるのは、高ポイントかもしれません。
製造中止になったのは、惜しまれます。
5値段を考えれば上等ですね^^
【デザイン】なかなか、悪くありません。
【画質】スマホカメラより、ずっと良いです。
【操作性】フルオートで撮るので、こんなもんでしょう。ややこしい設定はしないほうが無難です。
【バッテリー】普通です。
【携帯性】小さくて持ち歩きしやすいです。
【機能性】この値段で、機能も何もないと思います。
【液晶】普通です。
【ホールド感】小さいので、逆によく落としそうになります。
【総評】安物買いの銭失い、というような見解もあるようですが、銭失いとまではいかないと思います。画質や機能を求める人は、やはりそれなりの高級機を選ぶべきで、私は「スマホカメラよりちょっとマシ」を期待して買ったので、これで十分満足です。
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-位 |
-位 |
3.46 (4件) |
11件 |
2016/3/ 2 |
2016/3 |
1610万画素 |
12倍 |
24mm〜288mm |
F3.1〜F6.3 |
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【スペック】画素数:1657万画素(総画素)、1610万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:3cm(標準)、3cm(マクロ) 幅x高さx奥行き:104.5x61.9x26.4mm 重量:本体:162g、総重量:179g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.3型CCD USB充電:○ 撮影枚数:175枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1/2〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.08万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600 内蔵メモリ:28MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0 記録方式:AVI(MotionJPEG/IMA-ADPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、Eye-Fiカード
【特長】- シャッターを押すことで画像解析と最適な撮影設定・画像処理を実行する「プレミアムオート」を搭載した、デジタルカメラのスタンダードモデル。
- 肌を明るくなめらかに表現する「メイクアップ機能」や写真の作風を印象的に変えられる8つの「アートショット」などを搭載。
- 光学12倍ズームレンズや1610万画素1/2.3型CCD、手ブレを感知して機械的に補正する「レンズシフト方式手ブレ補正」などを装備する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行のおともにお勧め!
【デザイン】
最もオーソドックスなデザインで非常に良いと思います。ブルーを購入しましたが、エメラルドグリーンに近い色です。落ち着いた色合いでとても良いと思います。
【画質】
プレミアムオートでカメラが自動的に最適な写真を撮ってくれるのでとても便利で、綺麗な写真が撮れます。コンパクトデジタルカメラでそこまで超高精細な写真を求めること自体がナンセンスで、このカメラの画素数で必要十二分の画像です。
【操作性】
初心者でも使いやすいようにボタン配置をレイアウトし、またメニュー機能もわかりやすく集約されているため問題ありません。
【バッテリー】
とてもよく持ちますし、場合によってはモバイルバッテリーから直接電源を取ったり充電ができるので、全く問題ありません。
【携帯性】
光学12倍ズームを搭載しているので、同社のEX-ZS28と比較すると少し大きめです。しかし光学12倍ズームを搭載していながらこの大きさはかなりコンパクトです。
【機能性】
通常オートモードとプレミアムオートモードを搭載し、光学12倍ズームも搭載しています。またワンタッチで写真に様々な効果を追加するモード(セピアやチルトシフト、魚眼、トイカメラなど)、HD動画など必要な機能、便利な機能がコンパクトに集約されています。
【液晶】
大き目の液晶でとても見やすいです。
【ホールド感】
ちょうどよい大きさなのでとてもホールドしやすいです。
【総評】
コンパクトなのに光学12倍ズームを搭載しているので、荷物の制約のある旅行へのおともに最適です。私も今まではデジタル一眼レフをもっていっていましたが、大きいし重たいのでコンパクトである程度の倍率のあるデジカメを探していました。現在1万円を切る値段で販売されます。これは破格の安さです。買って絶対に損はしません。お勧めします。
41万円!買って損がない入門機。
ビックカメラ店頭で11210円(ポイント1121円)、実質10089円(税込み)で購入しました。
1眼レフ(フィルム)、デジカメも以前所有していました。でも、今は写真はスマホで撮っていたので、この何年もカメラ持っていませんでした。カメラは写れば良いという考えなので、このデジカメを買いました。
【デザイン】
綺麗なブルーです。この色、おしゃれで良いです。
【画質】
まぁまぁいいと思います。
【操作性】
問題ないです。露出補正が駄目だめとかレビューがありますが、左右キーに割り当てできますので、奥深くメニューをたどることなく、左右キーを押せば露出補正できます。
【バッテリー】
減らないです。さらにUSB充電ができるので、車内や、PCから充電できるので便利です。
【携帯性】
ポケットに入るし、小型で携帯しやすい。
【機能性】
必要十分。
【液晶】
大き目の液晶でとても見やすいです。(3インチ、46万画素ある)
【ホールド感】
スマホの2倍は厚みがあるので、持ちやすい。
【総評】
1万円で買えるなんて驚きです。昔、ルミックスの手振れ補修が出始めた頃のデジカメを5万で買いましたが、このカシオの方が断然高機能です。
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-位 |
-位 |
4.53 (13件) |
229件 |
2015/7/22 |
2015/7/31 |
1210万画素 |
12倍 |
25mm〜300mm |
F2.8〜F6.3 |
○ |
【スペック】画素数:1276万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:6cm(標準)、6cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:108.3x61.5x36.7mm 重量:本体:208g、総重量:248g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.7型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:430枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400、拡張:ISO25600 内蔵メモリ:48.9MB 起動時間:1.3秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 撮影した画像を自動的にスマートフォンに送信できる「エクシリム オートトランスファー」に対応したコンパクトデジタルカメラ。
- EXILIMエンジンHSと高感度CMOSセンサーにより、さまざまなシーンで高画質画像を撮影可能。
- 180度まで開くチルト液晶と本体前面のフロントシャッターにより、自分撮りが簡単にできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行で大活躍中。
デジカメは2台目です。
旅行に行った時の為に買いました。
ちなみに、前回のデジカメは10年前に買ったカシオ。
【デザイン】
一般的なデジカメより出っ張る設計。
カメラらしくて、私は好きです。
【画質】
ほかのもっと高いデジカメを使ったことが無いので。
画質は良いのではないでしょうか。
スマホで拡大してみても、パソコンで見ても綺麗でした。
明らかにスマホの静画.動画より綺麗。
高級スマホ、例えばギャラクシーS7などの画質は分かりませんが、少なくとも自分のhuawei p9 liteよりは綺麗に撮れます。
【操作性】
ほかのデジカメを使ったことがないので、使いづらい事はないですね。すぐ慣れました。
フロントにある自撮り用のボタンは便利です。
【バッテリー】
とても良く持つ。
旅行で一日中パシパシ撮っても持ちます。
自分の経験では、一日でバッテリーが切れたことがありません。
【携帯性】
普通のポケットに入るので、携帯性は良い方だと思います。
購入した時は、金額.重さ.レンズの出っ張りなどを考えて、一眼レフなどは止めました。
【機能性】
シーンモードが多く面白いけど、使いこなすのが大変です。
モノクロとかHDRアートなどは面白い。
一眼レフみたいに背景ぼかしもできる。(3種類のボケ方があり)
【液晶】
極端な場所、日光直射下では見えにくい。
ほかのときは、問題ないです。
【ホールド感】
慣れました。
親指に当たる滑り止め加工は効果的だと思います。
【気になるところ】
(大した弱点ではないですが)
一つ目:
スマホとの連携ソフト。
1発でつながらない時が多くて、何回も試してやっとつながります。
もう少しスムーズにできないでしょうか?
2つ目は:
自撮りときに手をかざして下さいというメッセージが出て、手をかざしてもすぐ反応しない。
自分のやり方が良くなかったか、今は面倒くさくてセルフタイマー2秒に設定して使っています。
3つ目:遠方の物を撮影する時、ピンぼけする時があります。仕様のせいなのか、コツを掴んでないせいなのか、まだ分かりません。
【総評】
以前はスマホで良く撮ったけど、このデジカメを使ってからは使わなくなりました。
売りの自撮りが綺麗で、1/1.7センサーなので夜景も綺麗に撮れる。
特に自撮りはめちゃくちゃ綺麗に写り、感動しました。
スマホのカメラも日進月歩ですが、自撮りはこのカシオが圧勝です。本当に綺麗に写る!
光学12倍まで伸ばせるので、遠いところもハッキリ撮れます。起動とシャッタースピードが速く、手ぶれ補正もすごい強力。
おまかせモードでも十分綺麗に撮れて、私は大満足です。スマホの画質がこれを超えない限り、しばらく何年かは使い続けます。
自撮りしない人には、ほかのもっと良い1インチセンサーの選択肢がありますが、自撮りを重視するならオススメですね。
5お母さんたちに強烈にオススメしたいカメラ。何故なら。。。
このカメラは、「限られた予算内で、持ち運びがおっくうじゃなくて、無理のない姿勢で、子供を可愛く撮りたい。」
そんな人にオススメしたいコンデジです。
なんと言っても、画質を左右する最も大きな要素は、センサーの大きさ。
センサーの性能にもよるけれど、概してセンサーが大きければ画質も良いし、暗所のノイズも少なくて済みます。
1/1.7インチセンサーは、最近のトレンド(1型)よりはかなり小さいですが、普通のコンデジに搭載された1/2.3インチより大きく、少し前の上位機種に多く採用されていたサイズです。スマホよりは当然大きく、画質に余裕が生まれます。
自撮りが多い中国や台湾などのアジア諸国では「神カメラ」と名高いカシオのコンデジ。
かの国の女性たちを虜にしているのは、加工っぽくなく肌を綺麗に見せたり、明るくしたりと、「女性の顔を美しく撮る」ということに特化している点だそうな。(日本ではあまりそのような評価が聞こえてこないのは何故だろう?)
このカメラの美顔機能、子供との相性も意外と良いんですよ。
カシオのカメラの特徴は、シャッタースピードが異様に早く、暗所であってもHDRによって合成しまくり、センサーの限界を超える写真をひねり出してくるところにあります。最近はスマホでも同じような機能が搭載されてますけどね。そして、そんな最近の高性能なスマホに勝つためには、使い勝手の良さとセンサーの大きさで勝負するしかないでしょ、と思うのです。ただし、限られた予算内で。
最近のコンデジのトレンドは、もっと大きな1型センサー。でも、それに6万7万出すなら、何もコンデジでなくても。
(私なら型落ちのEOS-KISSを買います。あっちのセンサーはもっと大きなAPS-Cですし。でも大きくて重いので、お母さんたちにはあまり強くオススメしません。)
また、この製品で気に入っているのは、液晶がチルトするのと、ストラップが2点吊りで首から下げられること。
これによって何が可能になるかと言うと、「しゃがまなくても、常にローアングルで子供を撮ることができる」という点。
これはスマホには出来ない芸当ですね。(汚い洗面所で申し訳ありませんが、撮影時の姿勢を鏡で撮りました。。。)
説明のために、同じような写真を2枚添付しました。この2つの差は、アングルです。子供を撮るときは、子供の目線よりも下で撮った方が、概して良い写真が撮れます。ただ、そのためには大人はしゃがむ必要があります。1枚2枚なら良いですが、旅行で1日中撮るような場合、途中で疲れてついつい「上から目線」の写真を量産し、後でイマイチさにガッカリするということがありました。
しかしこのカメラは、「首から下げて移動、チャンスが到来したら、さっと液晶画面をチルトするだけで電源オン(起動時間わずか1.3秒)、少しだけかがんで下を向き、ローアングルで撮影、姿勢戻って次のシャッターチャンスを待つ」という、ストレスフリーの撮影環境が実現します。
(実はここが一番の売りな気がしています。)
さっと撮って、さっと戻る。辻斬りのように瞬間を狙えるので、より自然な子供の表情を撮れますよ。首から下げているだけで、シャッターチャンスに対して劇的に強くなれます。
お母さん方、ミラーレスもスマホも良いけれど、このカメラ、要チェックです。
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-位 |
-位 |
3.75 (7件) |
172件 |
2017/2/22 |
2017/4/28 |
1210万画素 |
12倍 |
25mm〜300mm |
F2.8〜F6.3 |
○ |
【スペック】画素数:1276万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) マニュアルフォーカス:○ 最短撮影距離:6cm(標準)、6cm(マクロ) Bluetooth対応(常時接続):○ 幅x高さx奥行き:108.3x61.5x36.7mm 重量:本体:209g、総重量:249g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:30コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ タイムラプス:○ 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:レンズシフト方式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.7型CMOS、(裏面照射型) USB充電:○ 撮影枚数:425枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:1/4〜1/1600秒 液晶モニター:3インチ、92.16万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400、拡張:ISO25600 内蔵メモリ:27.6MB 起動時間:1.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:マイクロUSB2.0、HDMIマイクロ端子 記録方式:MOV(H.264/AVC/IMA-ADPCM) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 1/1.7型約1210万画CMOSセンサーや広角F2.8の光学ズーム12倍レンズを搭載したデジタルカメラ。
- 人物を美しく撮れる「メイクアップ機能」を搭載し、肌のなめらかさは12段階、肌の色は美白方向と褐色方向にそれぞれ6段階の調整できる。
- 上向きに180度開くチルト液晶や「フロントシャッター」を採用し、片手でもスムーズかつ安定した自分撮りが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5全く不満なし
【デザイン】
ごくごく一般的なデザインです。嫌みがありません。
【画質】
ほとんど室内の宴会記録用に使っていますが、高感度でもあまりノイズが気になりません。
決してシャープではありませんが、暗いところではiPhone7より使えました。
【操作性】
慣れれば直感的に使えます。
何しろコンデジとは思えないシャッターの切れ方には感動します。
【バッテリー】
結構持ちます。宴会にスペアは不要でした。
【携帯性】
今時のデジカメとすると、やや大きいかなと思う程度です
【機能性】
いっぱい機能はありますが、基本性能が大切と考えれば問題なし。
携帯との連携機能は、若干癖がありますが、当方iPhone7Plusですが問題なし。
とても便利です。すぐSNSにアップできます。
【液晶】
可もなく不可もなく
【ホールド感】
やや大きいかなといったサイズですが、かえって持ちやすい
【総評】
価格を考えれば(某カメラチェーンで2万円切り)大満足でした。
5画質は向上、快適性は維持、自動転送は発展途上
以前にZR800を使っていて、久しぶりにカシオに戻ってきました
http://review.kakaku.com/review/K0000559363/ReviewCD=672710/#ReviewRevision-2
【デザイン】
普通です。デザインで選ぶ機種ではないですからOKです。
【画質】
かなり改善され向上しましたね、EXシリーズとは思えない(笑)
以前の(ZR800)では、画質に関しては酷評でしたが、この3200は
1/1.7の素子に1200万画素の設定は、とてもバランスよく、良い画がでます。
処理エンジンの癖なのか、まだザラツイた処理が残りますが、等倍でも
ない限りはA4でも十分鑑賞できますし、いい解像が出れば4つ切りも
大丈夫なレベルです。
少し前にZuikoレンズでXZ-10という素敵なコンデジがありましたが
それに近いくらいの仕上がりです。
【操作性】
ちょっとメニューの呼出しが手間かな?
コントロールリングを露出に当てないと不便なので、必然的にズームが
レバー頼りになるのも少し不満。
【バッテリー】
まだ、使って日が浅いですがNP-130Aとカシオなので持ちは確実かと。
ただ互換のバッテリーを使ったら熱落ち(OSが自動ダウンさせる)多発しました
【携帯性】
少し厚めですが、ギリでポケにも入りますが落とすと嫌なので
ワークマンで買った工具ベルトポーチに入れてます。
【機能性】
色々ありますね。カシオらしいです。
70〜80%はプレミアムオートPROお任せで大丈夫です。その他では
HSナイトショットが相変わらずの鬼連射合成で笑えます(褒め言葉)
自撮りのモーションシャッターや補正は便利。
ドラマチックスローは、思いの外楽しそう。
アートショットは後加工可能なので不要。
面白い機能は積極的に使ってみたいですね
【液晶】
普通。できれば電子水準を付けてください。
水平は正義です。
【ホールド感】
見た目よりホールド感はあり、手持ちは苦労しません。
[焦点距離]
マクロは良いんです、そこそこ寄れます、満足してます。
しかし、ちょっとズームすると、途端に焦点距離が遠くなります。
もうちょっと何とかしてほしかったです。
【総評】
「カシオは画質が(笑)」と言っていた時代は過ぎましたね。
確かに1インチ機種と比較すれば、まだまだ感はありますが
同サイズなら、十分に勝負できると感じました。
価格も3万程度まで安くなってきましたし、軽快な操作と
長寿命バッテリーでストレス無く撮影できるので、カシオ系を
画質で敬遠してきたなら、再検討してもいいのかも知れません。
RXやTXまでは画質を求めず、快適なコンデジを求めるなら
ZR3200はピッタリの一台だと思います。
追記171121
Wifiとブルートゥースによる自動転送は不安定です。
確立させても不定期に切断されているし、結局、
転送されたかを確認する作業が必要なので止めました。
Wifiでの画像選択転送や、USB接続からのインポートで
間に合うので現時点では不要です。
この辺りは、まだ発展途上という感じです。不安定性では
他社も似たような感じなので、カシオに限った話じゃないですが。
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-位 |
-位 |
4.60 (17件) |
226件 |
2012/2/ 7 |
2012/3/ 9 |
1010万画素 |
12倍 |
28mm〜336mm |
F3.4〜F5.6 |
○ |
【スペック】画素数:1680万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:85.8x53.5x19.8mm 重量:本体:142g、総重量:163g フレームレート:24fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:6.1コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) タッチパネル:○ 撮影枚数:190枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3.2インチ、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 起動時間:2.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子、AV出力 記録方式:MOV(H.264/リニアPCM) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも現役!iPhone 13よりしっかりきれいにとれます!
いつも携帯していて重要な写真はこれでとってます。
やはり、携帯よりはきれいに、間違いなくフォーカスを合わせてとることが可能です。
今でも現役です!
小型で、荷物にならないし、画像もよさげです。
出張や小旅行で必ず携帯してます。
スマホと比べてフォーカスがしっかりとれることと、自然などの画像も好きなイメージでとることができます。
57年目でもまだ現役
2013年の夏に購入しました。旅行に持って行くのに非常に持ち運びしやすいサイズだったのが最大の理由ですが、数年前に、我が家のカメラは基本的に一眼レフとミラーレスに集約したのですが、このカメラだけは売却もせず、現在も出番は少ないながらも現役で使っています。
【デザイン】
初期のIXYのデザインを踏襲しており、非常に良いと思います。過去、IXY200やIXY400と言った初期のIXYを愛用していたので、このカメラのデザインはピンと来て購入に至りました。
【画質】
2.3/1インチセンサーなので、一眼レフやミラーレスと同等の画質は期待できませんが、旅行のスナップ程度、低感度であれば、現在もまだ十分使用できます。高感度の画質は今となっては時代遅れでザラザラなのでおすすめできません。
【操作性】
ボタンがほとんどないので、基本的にはタッチパネルでの操作です。逆にそこが本機の良さでもあるのですが、万が一故障すると何も操作できない、と言うことにもつながります。撮影そのものはできるかもしれませんが、液晶画面のみ、という点は不安があります。
とはいえ、基本的な操作は慣れてしまえばタッチパネルのみで何とかなります。
【バッテリー】
容量が小さいので基本的に持ちません。海外旅行に持って行ったときは、一眼レフも併用して1日3本のバッテリーが必要だったことがあります。予備バッテリー必須です。
【携帯性】
このカメラの最大のメリットはここだと思います。シャツの胸ポケットには入らないですが、上着のポケットであればすっぽり入りますし、すぐに取り出して撮影可能です。
【機能性】
広角が28mmからと、最近の24mmスタートと比較すると少し物足りない感じですが、12倍ズームもついており、ちょっとした撮影は十分にこなせます。Wi-Fi転送も少し使いづらいものの装備されており、特に問題に感じたことはありません。
難点としては、ISO感度の上限が3200までしかないことでしょうか。もっとも、小さなセンサーのカメラなので、高感度ノイズを考えたら、これ以上の感度の画像は実用的ではないのかもしれません。
【液晶】
今の時代となっては少し物足りない感じがしますが、当時は特に問題なかったんじゃないでしょうか。
【ホールド感】
角ばったデザインで持ちにくい、という方もおられるかとは思うのですが、このデザインに慣れているので違和感はありません。
【総評】
コンデジ一掃後も、何となく売却できずに持っている1台ですが、とっさに起動して撮影できる、ということで、我が家では活躍の場は少なくなったとは言え、まだ現役続行中です。コンデジの8年落ちともなると、実用の世界からどんどん離れそうなものですが、当時のキヤノンのデジカメは、コンデジも一眼レフもそれなりのクオリティを維持していたことが伺えます。最近のモデルよりかずっと頑丈でよくできていて、写真を気軽に撮れる名機だと思います。
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-位 |
-位 |
4.34 (38件) |
296件 |
2012/2/ 7 |
2012/2/23 |
1010万画素 |
12倍 |
28mm〜336mm |
F3.4〜F5.6 |
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【スペック】画素数:1680万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:87.1x53.9x19.2mm 重量:本体:135g、総重量:155g フレームレート:24fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:6.8コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:190枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/4000秒 液晶モニター:3インチ、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 起動時間:2.2秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMIミニ端子、AV出力 記録方式:MOV(H.264/リニアPCM) 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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510年眠っていたのを発掘。
子どもが「エモい写真が撮りたいから、古いデジカメを買おうかな」と言っているのを聞いて、引き出しの奥底に眠っているのを引っ張り出しました。
オールドコンデジとしては比較的画素が高めなので、エモく撮れるかどうかはさておき。
多分10年は使っていなかったと思われます。
絶対に捨てていないだろう充電器も発掘し、充電開始。
30分ほどして、当機に装填し電源ボタンを…
あれっ起動しない!? あちゃーと思いましたが、再び電池を充電器に。3時間ほどでフル充電しました。
ドキドキしながら再度装填し、電源オン。
!起動しました。電源オンとともに鳴るIXYの電子音。それと主に飛び出すレンズ。
マイクロSDカードを挿入して、撮影開始。
ちゃんと撮れます。AUTOで自動フラッシュ!この機能さえも懐かしいです。
液晶(?)画面の画像はひどいですね。写真はこれほどひどくなさそうです。
エモいかどうかはわかりませんが、このIXY3は形と色、小ささがすごく気に入って発売と同時に買った記憶があります。
そのあとすぐにiPhoneのほうが携帯性がよくてIXY3は使わなくなってしまったのですが。
今やiPhoneではなくミラーレス一眼で撮る機会が多くなりました。
子どもが使ってくれるならぜひ使ってほしい。
ネックは写真を取り出すのが少し面倒かなと思っていましたが、小さなカードリーダーをiphoneに差し込んでみたところ、画像を認識してくれました。
ちょっと手間は増えますが、新しい楽しみ方としてはありだと思います。
5デザイン性と軽量重視
IXYが初めて世に出た時はそのデザインの良さでヒット商品になったわけですが、当時はちょっと高くて手が出せず、私にはちょっとしたあこがれの機種でありました。
このIXY3はそんな初代のデザインをリスペクトするもので、ついその戦略にはまって購入とあいなりました。
実際に手に持ってみるとデザインだけで無く質感もよく、衝動買いの割にはとても満足のいく愛機となりました。
画質の方は、小型化するために特異なセンサーの使い方をしていますがシャープで切れの良い写りで満足いくモノです。
テレコン設定で小さな花も、大きく歪み無く写せるのでレンズ性能も特に不満はありません。
一方、デザインのため角張っていますので、少し面取りをして気を使ってくれてはいますがホールドすると手が痛いです。
操作性も小さなボタンだけで、配置も工夫の余地が無いのであまりよくありません。
デザイン性と軽量重視のお散歩カメラです。
画像を追加しました。
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-位 |
-位 |
4.06 (31件) |
215件 |
2014/2/12 |
2014/2/20 |
1600万画素 |
12倍 |
25mm〜300mm |
F3.6〜F7 |
○ |
【スペック】画素数:1680万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:99.7x57.6x22.4mm 重量:本体:130g、総重量:147g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:10.5コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:190枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200、拡張:ISO6400 起動時間:1.4秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホで撮影が増えた中でのコンデジ
スマホを購入してから、必携のスマホでの撮影が増えた。
比較対象機はそのスマホ(Xperia UL)。
【デザイン】
いかにも「IXY」なデザイン。
キープコンセプト、というのかな。
【画質】
スマホ(Xperia UL SOL22)よりはいい(と思う。)
【操作性】
奇をてらったところもなく、ok
【バッテリー】
若干弱い気がする。
【携帯性】
もう少し軽くてもいいかも。でもok
【機能性】
光学25mmからの12倍は、スマホには出来ないワザ。
これがあったから買ったようなもの。
【液晶】
スマホに負ける数少ない点。
5インチフルHDに比べると、さすがに弱い。
【ホールド感】
よし
【総評】
特に必要に迫られてではないが、最後のコンデジのつもりで購入。
(何回目かの最後の機種…)
久しぶりのCanonのコンデジだが、そのこなれた操作性や写りは自分には
必要にして十分。特にこのコンパクトなボディに光学12倍はGood。
1万円切りで購入したが、それでこの機能。 質感・作りは、正直ちゃちい
と感じるが、それを上回る機能・写りに大満足。
5アマチュアニア十分
私の旅行用のカメラはキャノン ようやくデジカメに進化しました。アマチュアには十分な機能ではないでしょうか。品質も問題なく前回の旅行では思い出づくりに一役買ってくれました。価格と機能がうまくバランスした商品だと思います。
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-位 |
-位 |
3.60 (13件) |
120件 |
2015/2/ 6 |
2015/4/ 9 |
2020万画素 |
12倍 |
25mm〜300mm |
F3.6〜F7 |
○ |
【スペック】画素数:2110万画素(総画素)、2020万画素(有効画素) 最短撮影距離:1cm(標準)、1cm(マクロ) PictBridge対応:○ NFC:○ 幅x高さx奥行き:99.6x58x22.8mm 重量:本体:130g、総重量:147g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1920x1080(フルHD) 連写撮影:7.2コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:30/25/20/15〜0秒 撮像素子:1/2.3型CMOS、(裏面照射型) 撮影枚数:185枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:1〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46.1万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜3200 起動時間:1.3秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMIマイクロ端子 記録方式:MP4(映像:MPEG4-AVC/H.264、音声:MPEG4 AAC-LC(モノラル)) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5プレゼントしました
お袋がカメラが欲しかったみたいなのでプレゼントしました。
始めのうちは使い方を聞かれながら使っていましたが、今では何とか使いこなせてる?ようです。
おもに旅行先で写真と動画、孫などをとってます。動画も映りが綺麗だと思います。
個人的にはプラスムービーが面白いです!!
5満足!
一眼レフも持っているのですが、ちょっと撮りたい、という時に発揮します。マラソン大会で走っている最中とか、一眼レフを持っていたのでは物々しい時など…
操作性は、Canon機は結構慣れているので問題ありません。携帯性も抜群。
唯一あまり使わない機能、それはWiFi。撮ったその場からSNSにアップできると思ったのですが、そもそもモバイルルータがないので、使用場所が結構限定されます。
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-位 |
-位 |
4.56 (139件) |
6654件 |
2006/7/25 |
2006/8/25 |
1010万画素 |
12倍 |
35mm〜420mm |
F2.8〜F3.7 |
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【スペック】画素数:1037万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 最短撮影距離:30cm(標準)、5cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:131.2x85.5x142mm 重量:本体:668g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:848x480 連写撮影:2コマ/秒 バリアングル液晶:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/1.8型CCD 撮影枚数:360枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG/RAW シャッタースピード:60 〜1/2000秒 液晶モニター:2インチ、20.7万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜3200 起動時間:0.7秒 ファインダー:0.44型電子ファインダー(23.5万ドット) 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB、AV出力、DC入力 記録方式:QuickTime(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5運良く入手出来ました。
店頭展示直後のタイミングに遭遇出来たので購入と相成りました。
本体のみでツーコインだったが欲しかった機種は見逃せません。
状態は外見で判断するしかなかったが、下部の角に1カ所
スリキズが有るのみで、まあ良い方の状態だった。
機能は帰宅してからのお楽しみでと言うか、バッテリー入れて
電源入らずだったらとかCCD不良なら等、ちょっとの不安を
抱えながらの帰り道だったが、帰宅後何をさておきバッテリー
イン。 電源ONで正常に起動、ほっとひと安心。
【デザイン】
色はチタンシルバーだがグレーにしか見えない。
が、FZ30もチタンシルバー&黒を所持しているので
デザインもカラーも見慣れた30と変わりなく、目新しさも
なく、ごくごく普通、シンプル・イズ・ベスト。
【画質】
やはりFZ30との200万画素の違いは顕著である。
現行カメラからすれば、たかだか200万画素ではあるが
精細さに格段の違いが!!
ヴィーナスエンジンIIIで解像度が強化されたか?
同じ被写体で複数枚比較し確証した。
これでFZ30は引退かなぁ? 予備機入りは確実かも。
残念ではあるが。
【操作性】
変わらずの使い易さは抜群である。
【バッテリー】
互換バッテリーの使用だが思いのほか持ちます。
【携帯性】
一眼レフの所持と同じ感覚が必要
コンデジでありながらコンデジと一線を画す。
【機能性】
やはりズームは手動が最高、狙いを外さずGET!
又、レンズフィルターが使えるのも大きい。
シーンモード等も豊富で申し分なし。
【液晶】
確認のみで、メインはファインダー重視。
地面スレスレや背丈より上部のアングルは
稼働範囲が広くなったチルト機能が重宝する。
【ホールド感】
何も言う事なしの持ち易さで安定する。
【総評】
今までサブ機の定番はフジS9000・FZ30、ともに2台ずつの
4台体制だったが、フジHS20とFZ50の2台体制に移行
せざるを得ないかなぁ。
サブと言えども、写りの良いのが1番ですから。
5大きいが使い道が多いい。
当時としてはどうなのかは分かりませんが、コンデジとは呼べない大きさ。
ズームなどはレンズ内で行われるので、レンズは固定されたまま、フロントにプロテクターやその他のフィルター、そしてフロントコンバーターなどが取り付けられるので、画像をそれほど気にしない私は、中国製などのフロント取り付けの魚眼レンズや望遠などを付け使っている。
写真は単なるお遊びとしてやっているので、多少画質が悪くとも構わない。
一眼レフも欲しいとは思うが、コンデジの方が便利ですし、レンズ沼にはまらずに済む点が良い。
とはいえ、FZ50がシルバーとブラック、30もやはりシルバーとブラック結局4台も持っている(何せフリマでの中古は安い)。そのほかにオリンパスのネオ一眼、キャノンのSX130IS など持っている(安く、つい購入してしまう)。
この中で一番高価だったのはFZ50の¥4.500−です。
このカメラ、何しろいろいろとフィルターなどを取り付けられるところが一番良い所。
私が考えるところ、これからは一眼、ミラーレス一眼が、消えてゆくのではないか?と、思う。
コンデジもどんどん性能が良くなって来るし、一眼より便利なので。しかも今はスマホが全盛でカメラを手放す人が多いい。
カメラは無くならないとは思いますが、これも将来は分からない。
しかし、今の所写真を撮るには、カメラが一番操りやすい。
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-位 |
-位 |
3.38 (9件) |
39件 |
2015/1/20 |
2015/2/13 |
1600万画素 |
12倍 |
24mm〜288mm |
F3.1〜F6.3 |
○ |
【スペック】画素数:1660万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:3cm(標準) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:99x59.9x29.8mm 重量:本体:163g、総重量:177g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:3.5コマ/秒 自分撮り機能:○ チルト液晶:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD USB充電:○ 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:2.7インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:80MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5おしゃれな色のカメラです。
可愛くておしゃれな色のカメラが欲しかったので購入しました。
カバンに入れていつも持ち歩いています。
4コツが必要
他の人も書いていますが、SDカードとの相性があります。
正確にはSDカードアダプターかもしれません。
最初はクラス10の8GBマイクロSDをアダプターをかまして使用していましたが、フリーズが連発していました。
他のSDに変えたところ安定し使用できています。いろいろ試しましたがSDよりもアダプターとの相性があることがわかりました。
【デザイン】
デザインはいいです。
【画質】
安価なデジカメなのでこんなもんでしょ
【操作性】
操作性自体は悪くないですが、デジカメとしてのレスポンスは遅いです。
起動も遅い、終了も遅い書き込みも遅いです。
【バッテリー】
バッテリーのもちもイマイチです。
【携帯性】
小さいし薄いのでカラビナ付きのケースに入れて使っています。
【機能性】
WIFI接続もできるので便利です。
【液晶】
チルトするので猫とか撮るのに重宝します。(自撮りはしません)
【ホールド感】
まずまずです。
【総評】
悪いことばっかり書きましたが、慣れると良く撮れます。
発色もきれいです。
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-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
13件 |
2014/1/29 |
2014/3/13 |
1600万画素 |
12倍 |
24mm〜288mm |
F3.1〜F6.3 |
○ |
【スペック】画素数:1660万画素(総画素)、1600万画素(有効画素) 最短撮影距離:3cm(標準) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:99.8x60.4x26.5mm 重量:本体:144g、総重量:159g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:3コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD USB充電:○ 撮影枚数:200枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:8〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO100〜1600、拡張:ISO6400 内蔵メモリ:80MB 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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3よくできている
【デザイン】
格好いいです
【画質】
明るければいいですね
【操作性】
普通
【バッテリー】
ちょっと小さすぎ
【携帯性】
12倍ズームの割に薄くてじゃまになりません
【機能性】
普通。WiFiは便利。
【液晶】
きれいです
【ホールド感】
片手では持ちにくいです
【総評】
3間違って買ってしまった
SONYカメラに飽きてきて、Y!オクで本製品が安かったので落札してから、届くまでの間調べてみたらPanasonic廉価機以外では当たり前と思っていたAVCHD動画非対応という事を知って未使用のまま出品する事にしました
SZ3や、XS1・XS3位の機種なら兎も角、中位機でコレでは…
実用的かつ、望遠を強調したバランスの良いデザインで好感が持てます
純正ケースですが、DMW-CT20が対応するとメーカーHPでは謳われていますが、入れてみると結構スカスカです
一時は、デジカメに詳しくない人でもIXYと並んでLumixは知っている人が多かったシリーズですが、デジカメ業界の衰退を感じさせます
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-位 |
-位 |
4.33 (114件) |
3698件 |
2010/1/26 |
2010/3/ 5 |
1210万画素 |
12倍 |
25mm〜300mm |
F3.3〜F4.9 |
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【スペック】画素数:1450万画素(総画素)、1210万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:103.3x59.6x32.6mm 重量:本体:196g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ AF自動追尾機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD GPS機能:○ 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:15MB 起動時間:1.28秒 ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、HDMI、AV出力 記録方式:AVCHD Lite/Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード
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5購入一年半ほど
【デザイン】
パナ機らしくスッキリ!
【画質】
4/3画質になれてくると、等倍はノイズが気になりますが、自分の使用内では問題なし
【操作性】
TZは3→5→7と使用している為、機種変える度に操作性もアップしています
【バッテリー】
困った事はないです。動画時に減りはやいかも?
【携帯性】
高倍率なので平均。
【機能性】
何と言っても動画と静止画の両立が素晴らしいです!
【液晶】
必要十分です。
【ホールド感】
適度に重さもあり問題なし!
【総評】
最近はメイン機RX100になりつつありますが、カメラオンチの妻がRX100でお出かけすると、操作性もややこしいらしく失敗作例連続でした。TZ10ですと夜のノイズがきになりますが失敗はないです。広角から望遠と動画、まだまだ手放せん。TZ30も底値なので少し虫が、、、
5まさに旅カメラ
必要にして十分。広角側が室内でも十分対応可能。望遠側は、これ以上玉が長いと三脚が必要でしょう。ただし、裏面照射型に比べると夜景の解像度で差がつけられています。
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-位 |
-位 |
4.56 (262件) |
9655件 |
2009/1/28 |
2009/3/ 6 |
1010万画素 |
12倍 |
25mm〜300mm |
F3.3〜F4.9 |
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【スペック】画素数:1270万画素(総画素)、1010万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、3cm(マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:103.3x59.6x32.8mm 重量:本体:206g 動画撮影サイズ:1280x720 連写撮影:10コマ/秒 顔認識:○ 手ブレ補正機構:光学式 セルフタイマー:10/2秒 撮像素子:1/2.33型CCD 撮影枚数:300枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:60〜1/2000秒 液晶モニター:3インチ、46万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜6400 内蔵メモリ:40MB ファインダー:無し 電池タイプ:専用電池 インターフェース:USB2.0、AV出力、DC入力 記録方式:AVCHD Lite/Quick Time(Motion JPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード
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5まだ使える個体お持ちなら今でも楽しめます
【デザイン】
この年代のLUMIXらしいデザインで
手に持った感じはホールド感含めてしっくりきます
【画質】
後発のTZ30やTZ18と比べて
昼間のズームなしでiAで撮った時
上手く言えないんですが後発よりも目で見た風景に1番近いというか自然に見えます
後発機はよく言うと綺麗にしすぎているというか
【操作性】
マニュアルみなくてもダイヤル操作や実ボタンみて
買って何となく使えるくらいには分かりやすいです
【バッテリー】
フラッシュほとんど使わないので
出かけて1日適当に見た景色とる程度なら持ちます
ですがちょっと動画とか含めると予備バッテリーはいります
ズームはスムースと言うよりは段階的にやっていく感があるのは個体差かもしれません
【携帯性】
ポケットに入れてとは言えませんセカンドバッグやポーチにしのばせるとか
腰ベルトにつけるとかなら気にはなりませんが
TZ機はちょっと当てるとシステムエラー起こしやすいとのことであまり雑に保管や扱うのは控えた方がよいです
【機能性】
iAオートのみでもいいですし
マニュアル操作もかなり自分で設定できます
【液晶】
3インチ46万ドット
後発廉価版の23万ドットTZ18と比べると
46万ドットのありがたみが分かりました
【ホールド感】
後発のTZ30やTZ18よりも持ちやすいと感じた
適度な大きさは必要なのかもしれません
あと
重量が上記より少しあるので逆にしっくりくるのかも
【総評】
TZシリーズの初期の中で
総合とてもいいと思います
私はTZ系に移行してますが
マニュアル操作使いこなした人は
この機種からデジタル一眼に行って
これをサブ機にしたなど話も聞きました
この年代のLUMIXのコンデジの中でもっともオールラウンダーではないかと思いますが
物足りなさを感じる人もいるかもしれません
メモリーカードですが
microSDをアダプタにしてSDにしていたからなのか
メモリーカードエラーが多発
ズームボタンが効かない時が増えたので
仕舞いましたがとても楽しいカメラでした
5現役で活躍しています
今どきのコンデジを知りませんが、風景やスポーツ観戦でここ一番ではこのカメラを使用しています。
画質・操作性に関しては必要十分。バッテリーの持ちもよく、全く不満はありません。
これからも大切に使っていきます。
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-位 |
-位 |
4.59 (79件) |
2989件 |
2006/4/20 |
2006/4/27 |
600万画素 |
12倍 |
36mm〜432mm |
F2.7〜F3.5 |
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【スペック】画素数:620万画素(総画素)、600万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、0cm(拡張マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:113.4x78x75.5mm 重量:本体:410g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:2.3コマ/秒 バリアングル液晶:○ 手ブレ補正機構:○ セルフタイマー:30/20/15/10〜1秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:550枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:15〜1/3200秒 液晶モニター:2インチ、11.5万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜800 ファインダー:0.33型カラー液晶EVF(11.5万ドット) 電池タイプ:単三 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、マルチメディアカード
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5マイ1stカメラ
【デザイン】
私の最初のカメラでした。
【画質】
1/2.5型CCDと言う、極小の撮像素子で偽色も多いものの不思議な味わいが
【操作性】
比較対象が無くて「デジカメとはこう言うモノ」と思い使ってました
【バッテリー】
純正専用バッテリーはリストされて居るが私は単三型充電池を使って居ます。当時としてはこの汎用充電池が使える事は大きなメリットでした
【携帯性】
「デジカメとはこう言うモノ」と思って居ました。
【機能性】
換算36mm〜432mm と言う望遠ズームにも関わらずF2.7〜F3.5 と言う浅いF値なのは良かったと思います。また今となってはごくプリミティブなモノですが光学式手ぶれ補正が付いて居る事も2006年製としては特筆。ワーキングディスタンスが通常50センチ、マクロ撮影機能で10センチと言うのはさすがです。メインで使って居た頃はボケとか何も考えて居なかったが、F2.7のレンズで10センチまで寄れば相当ボケる事でしょう。
【液晶】
普通に使えました
【ホールド感】
案外良かった。特にグリップが立体的な事
【総評】
一番の印象は室内光では偽色出まくりな事。だが普通の屋外で昼間順光ならクッキリハッキリ撮れます。カメラを持ち歩いて居たら、私の父が通りがかったので何の事無く路上でお隣の生垣をバックに上半身アップで撮影したのですが、これが自分的に大変よく撮れた。二年後には遺影として思わぬ形で転用できました。
5正統な後継機を望みます
PowerShot SXシリーズの通販広告が最近新聞でよく掲載されています。
記憶を呼び起こすように以前使用していたS3ISを思い出しました。
当時、低予算で望遠撮影が楽しめるカメラを探していて、行き着いたのがS3ISでした。
一眼レフ機スタイルに単三電池仕様のボディは気軽さにはやや欠けるものの、望遠時や背面モニター撮影時に安定した構えがしやすく初心者の私にとっては使いやすかったです。
それまで使用していたコンパクト機に比べ程よい多機能で、いくつかの機能は独立ボタンも備えていて、今でも十分な内容に思います。
程よいと言いつつも、手ぶれ補正流し撮りモードや動画撮影中の静止画撮影機能、フォーカスブラケット、インターバル撮影など初心者には手に余る応用機能もしっかり備えていました。
機能、性能の魅力と改善点は、先に投稿されているレビュアーさんのコメントで分かり易く述べられており、愛用者の多い証しと思います。
最近はあまり聞きませんが、この手のモデルがネオ一眼、ブリッジカメラと呼ばれていました。
しばらくして本格一眼を手に入れましたので、文字通り新しい世界への橋渡し役になってくれました。
私の個体は残念ながら購入6、7年後にモニターが突然ブラックアウトする現象が起き、使用不能になりました。(持病だったのをこちらで知りました)
現在も各社から同類の進化系モデルが出ています。
トレンドからは逸れてますが個人的には、
・センサーサイズ1/1.7〜1.5型くらい(1インチセンサー採用で値段とボディを大きくして欲しくない)
・1000〜1200万画素で低ノイズ(連写スピードもそれなりに速く)
・レンズ開放値は広角側はもちろん望遠側でもなるべく明るく(センサーのコストをこちらへ)
・35mm版換算18か24mmスタートで光学25倍以上ズーム(電源ON時の焦点距離メモリー必須)
・ファームウェアアップデートに手を抜かない
他社との張り合いでスペックの数値を欲張り過ぎず、実売価格をエントリークラスのレンズ交換式カメラボディ以下であれば、メインより出番の多いサブカメラ、最強の旅カメラになると想像します。
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-位 |
-位 |
4.77 (129件) |
5645件 |
2007/5/17 |
2007/6/29 |
800万画素 |
12倍 |
36mm〜432mm |
F2.7〜F3.5 |
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【スペック】画素数:830万画素(総画素)、800万画素(有効画素) 最短撮影距離:50cm(標準)、10cm(マクロ)、0cm(拡張マクロ) PictBridge対応:○ 幅x高さx奥行き:117x80x77.7mm 重量:本体:450g フレームレート:30fps 動画撮影サイズ:640x480 連写撮影:1.5コマ/秒 バリアングル液晶:○ 顔認識:○ 手ブレ補正機構:○ セルフタイマー:30/20/15/10〜1秒 撮像素子:1/2.5型CCD 撮影枚数:170枚 デジタルズーム:4倍 記録フォーマット:JPEG シャッタースピード:15〜1/3200秒 液晶モニター:2.5インチ、20.7万ドット 撮影感度:通常:ISO80〜1600 ファインダー:0.33型カラー液晶EVF(11.5万ドット) 電池タイプ:単三x4 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録方式:AVI(MotionJPEG) 記録メディア:SDカード、SDHCカード、マルチメディアカード
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5良いね 乾電池式
念願叶って 新品同様品を入手出来て 大切にしています。
結構写りいいじゃないですか〜 室内撮影は、お約束の大きいストロボ載せてますので不満はないです。 長期間の旅には乾電池式は有り難いです。オプション多数ついていたので、ある程度の撮影環境に対応出来ますね。
5まあまあです
【デザイン】悪くないと思うよ?
【画質】特に気にしなかった。
【操作性】ボタンの位置が今ひとつ
【バッテリー】エネループが使えるので助かります。
【携帯性】デカイ。でもそれがいいのだ。
【機能性】光学12xズームは最高です。動画撮影時も使えるし。
【液晶】液晶よりEVFを使うので。
【ホールド感】文句無しです。
【総評】キャップの件が残念ですがMCプロテクター付ければ安全です。
なんか、レビューっぽくないですね・・・。
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