※レンズは別売です。
※画像は組み合わせの一例です
富士フイルム
FinePix S1 Pro ボディ
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 一眼レフ
- 画素数
- 613万画素(総画素)
310万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.3mm×15.6mm
CCD
- 重量
- 800 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト プレスリリース
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FinePix S1 Pro ボディ のレビュー・評価
(14件)
満足度
4.28集計対象14件 / 総投稿数14件
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557%
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428%
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37%
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20%
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17%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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中古購入です。 フジフィルム機は、JPEGでも十分な発色がありますね。 電池は3種類必要です。 ボタン電池は100均で購入、CR123Aはフィルム機を使っていた頃に購入したのがいくつもあったのと、エネループのニッケル水素電池もいくつも持っていたので特に困りませんでした。 AFの効くレンズが限られるので注意が必要です。
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当方所持のカメラボディは このS1proの他にS2pro・S3proがございますが、 RAW記録も出来ない使い勝手の悪いS1proをなぜ手放さないのか、 それには理由があるのです。 前レビューにございます シバザクラ のサンプル写真の背景のボケ方を見ると よくわかるのですが、 粒子感が非常にあり、等倍表示をした際にも粗が目立ちにくい のです。 これはISO400だからなのか、 搭載されているイメージセンサーの特性なのか、 は解りません。 この全体的にもツブツブした画質は フィルムを現像して出来た写真の質感 に近い物を感じます。 他のモデルではS1proほどこの質感は感じ取れません。 銀塩からデジタルへの過渡期にデビューしたS1pro。 デジタルなんだけどフィルムらしさをいかに残すか、というテーマがあったように感じます。 性能を一言で表すと 時代遅れ です。 でも、このカメラの魅力は デジタルなんだけどフィルム という味なんですよね。 当初は ジャンクで安かったから遊びで雑に使ってしまえ、 というネタ目的でしたが、 なかなかどうして心に訴えてくる色合いや粒子感という味が 雑には使えずなかなか手放せない理由なんです。 でも、ここぞという時には出番がない悩ましい存在です。 前レビューにも記載がありますが、 当方の緑かぶり(黄ばみ)という表現について、 それは一体どういうことなのか?ということについては、 当方の FinePixS602 というカメラのレビューを見ていただけると その説明を詳細にしてあります。 程度に差はあれど 当時のフジフィルムのカメラの色作りは 同じ傾向で緑かぶり気味でした。 参考にしていただけると幸いです。
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当時、S2proが出たときにモデル落ちで15万円くらいで買って、ずっと持っていました。 手元にありながらも殆ど使わず(ケータイの画質の進歩が早くて)、ずいぶん写真からは離れていたのですが、 職場の可愛い女子に触発されて夕焼けを撮り始めたのがコレに再び触るキッカケに。 イマドキこんな癖のあるデジイチも無いのでしょうけど、 自分が狙ったとおりの色味はコレでしか出せないと引っ張り出して来ました。 レンズもカビだらけ、CCDも汚れ・・・と満身創痍の状態でしたが、 無水アルコールで掃除して、レンズも変え、なんとかここまでのショットが撮れるようになりました。 一時期、リコーR8が色味も似ていて使いやすいと思っていたのですが、S1Proには勝てず・・・ レンズはSIGMAの28-80(F3.6)なので、特別良いレンズというワケでもありません。 撮り方によっては、新しいiPhoneの方が綺麗に見えることもあるでしょうが、 敢えてS1で撮るというのがオツかなと思っています。 17年前のデジイチでどこまで戦えるかというのがひとつ。 可愛い女子との話題作りに一役買ってくれているのに感謝というのがひとつ(笑)
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FinePix S1 Pro ボディ のクチコミ
(700件/87スレッド)
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リサイクルショップジャンクコーナーにて、電池を入れても反応無し540円を購入しました。 おそらく店員さんは単3電池4本のみを入れて動作確認した結果、電源が入らないと思いジャンクコーナー行きにしたのでしょう。 早速CR123Aを2本と単3電池4本を購入し電源を入れたら、入りました。 ついでに、ジャンクコーナーのカゴの中から使えそうなNikonマウントのTAMRON28〜200ミリを発掘。 カビは無さそうだがかなり汚いので、カバンの中から除菌ウェットティッシュを出して軽く拭いたら、綺麗になりそうだっため324円で購入し、店の外である程度綺麗にしました。 いつも愛用しているコニカのデジタル現場監督のCFカードをS1proに入れて、早速撮影開始。 ちょうど桜の木の葉が赤や黄色に紅葉していたので撮影し、そのまま近くのキタムラでプリントしましたら、大変良く撮れました。 さすがFUJIFILMです。 発色も大変良く、青空なんか透き通るブルーです。 紅葉している葉も葉脈まで細かく表現してくれて、良い写真が撮れました。 (残念ながら我が家にはパソコンが無く、携帯もガラケーなので画像をお載せ出来ません。) 操作性やフォーカスのスピードなどは、今の最新機種よりかなり劣りますが今でも楽しめる一品です。 ノイズも2Lか四つ切りくらいまでの写真なら高感度にしなければあまり気にならないと思います。 日中のスナップや花や風景の撮影なら良いでしょう。 当時は30万円以上もしたんですね。 今週旅行に行くので連れて行く事にしました。
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「15年落ち」のCCDセンサー搭載機種“FinePix S1 Pro” オークションでゲットしてから、約二週間が経過しましたが… すっかり、その面白さ&色合いにハマっております♪ AF機種のくせに、モーター内蔵のレンズはMF対応になります(爆笑) MFタイプのニッコールレンズも使えます…というか「とりあえず付く」だけです(汗) ※電子接点の無いレンズとの組み合わせだと、露出計は使えません デジタル機種でありながら( ̄▽ ̄;)手動&勘で撮るという超アナログ対応 レンズ交換する前の、最後の露光データを覚えておけば… とりあえず「こんな感じかな?」という撮影を、堪能できます この機種に限らず、皆さんの「これぞCCDならではの画像!!」という作品があれば、是非、拝見させて下さい お暇な方は、レビューもご覧頂けると幸いです(笑) http://review.kakaku.com/review/00500810114/#tab
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購入の予定はなかったのですが… FinePix S1Pro(  ̄▽ ̄)買い増してしまいました 「電池型アダプター」と一緒に、オークション出品されていたんです これがあれば(ダミー電池として使えるので)CR123が不要になり、単三電池だけで稼働できます このオプションパーツ、今となっては希少品 ゲット出来てラッキーでした♪ TIFF保存だと「毎分3コマ」程度でしか撮れない曲者 今度、散歩に持ち出してみようかな(笑)
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FinePix S1 Pro ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | ニコンFマウント |
| 画素数 | 613万画素(総画素) 310万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.3mm×15.6mm CCD |
| 撮影感度 | 標準:ISO320〜1600 |
| 記録フォーマット | JPEG/TIFF |
| 液晶モニター | 2インチ 20万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 90/93 |
| 電池タイプ | 単三x4 |
| 記録メディア | マイクロドライブ スマートメディア |
| その他機能 | |
|---|---|
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| セルフタイマー | ○ |
| インターフェース | USB、AV出力、DC入力 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 148.5x125x79.5 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
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