コダック DCS Pro 14n ボディ 価格比較

DCS Pro 14n ボディ

※レンズは別売です。
※画像は組み合わせの一例です

コダック

DCS Pro 14n ボディ

メーカー希望小売価格:オープン

2003年5月27日 発売

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(1271製品中)

レビュー

(6件)

クチコミ

お気に入り

(13人)

タイプ
一眼レフ
画素数
1389万画素(総画素)
1371万画素(有効画素)
撮像素子
フルサイズ
36mm×24mm
CMOS
重量
907 g
メーカー公式情報
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DCS Pro 14n ボディ のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.05

集計対象6件 / 総投稿数6件

  • 5
    33%
  • 4
    50%
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    16%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 古いKODAKのCCDカメラを2021年の今どう使うかをレビューさせて下さい。(2024に一部を訂正しました)。画素数が低いしモアレもひどいし、色が周辺でおかしくなるレンズが多いのですがKODAK CCDと特に専用の現像ソフトで得られる線の細い画像は魅力に思いますのでたまに使っています。 まず14nの画質の評価では必ず KODAK DCS Photo Desk で現像する必要があると感じます。画像の解像度や繊細さ(たとえば植物の葉先や茎の細さや鮮鋭な感じとか)はこれでないとだせないようで、これは KODAK DSC Pro Back 645 でローパスフィルターを外した場合と同様だと思います。 問題1)KODAK Photo Desk という現像ソフトの入手性 KODAKのホームからダウンロードできなくなったので知り合いか海外のKODAKのフォーラム等から送ってもらう必要があることです。自分は17インチ MacBook Proを買ってSnowLeopardを入れてKODAK Photo Desk専用にしています。 問題2)2024年修正:電池の入手、なければ作るしかないです 2024年の今でも米国から未使用の純正品を購入できます。以前に8本ほど購入したものは未使用でしたがやや劣化していました。ということで自分は以下の工作をして将来の電池の問題はなくなったと思っています。 1)純正品はアルミの筒に入った薄い電池ですが、入手可能で入るサイズのリチウムポリーマー電池を2個入れ替えました。純正は103450という厚さ10mm 34mmx50mmのもので、どこかの記事ではそれは入手困難で入れ替えは難しいとか書いてありますが、自分は803450という厚さ8mm電池は簡単に手に入るのでそれを使いました。入ればいいです。 2)外付け電池その1 今の電池のセルから電池を外して中の基板に印刷されている -、中間、+に3本の線を繋いで外に出します。これに外付けで小型のモバイルバッテリーの制御基板を外して2個直列にしたものを作って接続しました。新しい電池を基板に接続する前に基盤のプラスマイナスを一旦ショートさせておきませんと電力が供給されません 3)外付け電池その2 モバイルバッテリーの代わりに電池ホルダーを使って 18650セル x2個を使いました。ただし電池ボックスの電池を入れ替えた際に純正基板がエラーと判断しないようにプラスとマイナスの間に「1/4W 1Mオーム程度の抵抗」を常時接続しておきます 問題3)2024年修正:純正の充電器がもし壊れてしまったら 大丈夫です。 1眼デジ用のプラスとマイナス端子だけの1500mAh くらいの充電器を改造して、14n電池のプラスとマイナス端子だけに供給すれば良いです。保証はできませんが。

  • 中古で店頭にあったものを2年前に購入。 Fマウント初のフルサイズ機でローパスなし、F80ベース、ISO80以外は使えない、バッテリーはすぐ少なくなる、起動まで時間がかかる、モアレや擬似色が状況によって出まくる、などいまどきの機種では考えられないジャジャ馬ですが、kodakリバーサルフィルムのようないい絵が撮れるので、主に風景撮りで使用しております。

  • 4

    2009年2月24日 投稿

    いまさらレビューしても意味ないか? w DCS760も使った事ありますが 後継機種としては残念 せめてベースはF100位にして欲しかった 3万回と噂されるシャッター耐久性も プロ向けとしてはいかがなモノかと それでも不思議と満足度は高いのですが(笑)

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DCS Pro 14n ボディ のクチコミ

(314件/50スレッド)

  • ナイスクチコミ9

    返信数1

    2024年5月22日 更新

    最近になって純正バッテリーの新品をアメリカのサイトで見つけて3つ買いましたので、古いやつを改造して外付けバッテリーを試作してみました。 写真のようにまだ試作なんで汚いしかっこわるいですけど。。使ってみるとそれほどじゃまな感じも無いです。 工作の概要ですが、PowerModuleではなく普通のバッテリーを開けて、1)電池を取り出して 2)中の基板の +, -, m(中間) の端子にコードをつけて 3) 18650の電池ホルダーに接続 4)電池ホルダーは適当に固定 しただけです。いちおう 3400mAhのパナソニックセルで、充電はセルだけを汎用充電器で行います。今迄 KODAK DCS pro 645Mでうまくいっていたので 14nのもつくりました。 最初、電池を交換するとしばらく電力が出力されない問題が出ましたが、Kodak純正電池の基板の保護回路が過放電と勘違いしていたことがわかり、それがICの脇のコンデンサーに記憶されるので 入力の+,-に放電用の1Mオームの抵抗を入れて解決したようであります。 これで外で思いっきりつかえるぞー。

  • ナイスクチコミ10

    返信数6

    2020年6月18日 更新

    GW中に当該機を(ネットで)手に入れたので、家にあるFマウントレンズを試用してみて、使えるレンズを選定してみた 〇トキナー 20-35mm(レンズ絞り最大にすれば使える) 〇タムロン 28-200mm(レンズ絞り最大にすれば使える) △タムロン 28-300mm (モーターなし駆動がうるさい) 〇シグマ 24-105mmアート(手振れ補正オンでも使える) 〇シグマ 150-600mmコンテンポラリー(手振れ補正オンでも使える) ◎ニコン AiAF 50mm F1.4(これが一番AFに迷いがない) △ニコン AF-S 50mm F1.8(装脱着がかたい) 〇ニコン AF-S 85mm F1.8 〇ニコン AiAF DC 135mm(レンズ絞り最大にすれば使える) ついでにRaw現像がフォトショップ(ライトルーム5(5.7.1))でできるかもみてみた AiAF DC 135mm撮影時ママ(カメラ設定ポートレートノーマルJPEG と フォトショップ設定 ポジフィルム調) での撮影画像を添付

  • ナイスクチコミ19

    返信数3

    2015年10月19日 更新

    1995年発売の最初期のプラスチックマウントレンズかな? ぶっちゃけGタイプが欲しいと思いつつ間違って買ってしまった(笑) でもまあ250gとGに比べると重いとは言えまあまあ軽いし 絞りリングがあるのでリバースリング遊びにも使えるからよしとしよう てことで試写♪ ネット上にほとんど情報ないレンズだけど悪くないな ニコンの古いレンズのわりにパープルフリンジもほとんど気にならない この意味では驚異的かも(笑) 気分転換に笹塚周辺で撮影(笑)

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DCS Pro 14n ボディ のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

一眼レフ

ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。

ミラーレス

「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。

一眼レフ
レンズマウント ニコンFマウント
画素数 1389万画素(総画素)
1371万画素(有効画素)
撮像素子

撮像素子

光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。

フルサイズ

35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット

APS-C

APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット

※ニコンは「DXフォーマット」

APS-H

横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット

フォーサーズ

オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット

フルサイズ
36mm×24mm
CMOS
撮影感度 標準:ISO80〜800
記録フォーマット JPEG/RAW
液晶モニター 2インチ
13万ドット
ファインダー形式

ファインダー形式

プリズム

光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。

ミラー

鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。

電子ビューファインダー

「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。

ペンタプリズム
ファインダー倍率

ファインダー倍率

ファインダー倍率

ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。

0.75 倍
ファインダー視野率(上下/左右) 92/92
電池タイプ 専用電池
専用電池型番 14BTRY
記録メディア コンパクトフラッシュ
マイクロドライブ
SDカード
マルチメディアカード
その他機能
RAW+JPEG同時記録

RAW+JPEG同時記録

RAW+JPEG同時記録

撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。

セルフタイマー 10秒
インターフェース IEEE1394、AV出力
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 158x131x89 mm
付属
付属レンズ 無(本体のみ)
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