※レンズは別売です。
※画像は組み合わせの一例です
コダック
DCS Pro 14n (512MB) ボディ
メーカー希望小売価格:オープン
2003年10月 発売
スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 1389万画素(総画素)
1371万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フルサイズ
36mm×24mm
CMOS
- 重量
- 907 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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DCS Pro 14n (512MB) ボディ のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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4100%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今頃ですが14nのレビューが無いので書いてみます。 NikonF80ベースなので作りやシャッター音はイマイチです。 これは後継機種を弄りすぎたためで当時は気にならなかったものでしょう。 相性の厳しいCFやSD選びというハードルはありますが、昨今の中古相場から言えば「楽しい玩具」と化すと思います。 今やD800Eやフォビオンなどローパスの無い、もしくは機能させていない機種がありますが、元祖ローパスレスのこのセンサーは透明度の高い絵を撮らせてくれます。 どうしても操作性や大きさから新しいカメラばかり使っておりました。 引っ張り出してみましたが、フルサイズということもあり、これで撮った写真のボケ具合は今でも通用すると思います。 いかんせん古い機種なのでマニア受けはするかと思います。 慌てて社外バッテリーを3本購入しました。
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DCS Pro 14n (512MB) ボディ のクチコミ
(314件/50スレッド)
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最近になって純正バッテリーの新品をアメリカのサイトで見つけて3つ買いましたので、古いやつを改造して外付けバッテリーを試作してみました。 写真のようにまだ試作なんで汚いしかっこわるいですけど。。使ってみるとそれほどじゃまな感じも無いです。 工作の概要ですが、PowerModuleではなく普通のバッテリーを開けて、1)電池を取り出して 2)中の基板の +, -, m(中間) の端子にコードをつけて 3) 18650の電池ホルダーに接続 4)電池ホルダーは適当に固定 しただけです。いちおう 3400mAhのパナソニックセルで、充電はセルだけを汎用充電器で行います。今迄 KODAK DCS pro 645Mでうまくいっていたので 14nのもつくりました。 最初、電池を交換するとしばらく電力が出力されない問題が出ましたが、Kodak純正電池の基板の保護回路が過放電と勘違いしていたことがわかり、それがICの脇のコンデンサーに記憶されるので 入力の+,-に放電用の1Mオームの抵抗を入れて解決したようであります。 これで外で思いっきりつかえるぞー。
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GW中に当該機を(ネットで)手に入れたので、家にあるFマウントレンズを試用してみて、使えるレンズを選定してみた 〇トキナー 20-35mm(レンズ絞り最大にすれば使える) 〇タムロン 28-200mm(レンズ絞り最大にすれば使える) △タムロン 28-300mm (モーターなし駆動がうるさい) 〇シグマ 24-105mmアート(手振れ補正オンでも使える) 〇シグマ 150-600mmコンテンポラリー(手振れ補正オンでも使える) ◎ニコン AiAF 50mm F1.4(これが一番AFに迷いがない) △ニコン AF-S 50mm F1.8(装脱着がかたい) 〇ニコン AF-S 85mm F1.8 〇ニコン AiAF DC 135mm(レンズ絞り最大にすれば使える) ついでにRaw現像がフォトショップ(ライトルーム5(5.7.1))でできるかもみてみた AiAF DC 135mm撮影時ママ(カメラ設定ポートレートノーマルJPEG と フォトショップ設定 ポジフィルム調) での撮影画像を添付
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1995年発売の最初期のプラスチックマウントレンズかな? ぶっちゃけGタイプが欲しいと思いつつ間違って買ってしまった(笑) でもまあ250gとGに比べると重いとは言えまあまあ軽いし 絞りリングがあるのでリバースリング遊びにも使えるからよしとしよう てことで試写♪ ネット上にほとんど情報ないレンズだけど悪くないな ニコンの古いレンズのわりにパープルフリンジもほとんど気にならない この意味では驚異的かも(笑) 気分転換に笹塚周辺で撮影(笑)
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DCS Pro 14n (512MB) ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | ニコンFマウント |
| 画素数 | 1389万画素(総画素) 1371万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フルサイズ 36mm×24mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO80〜800 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 2インチ 13万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.75 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 92/92 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | 14BTRY |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ マイクロドライブ SDカード マルチメディアカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| セルフタイマー | 10秒 |
| インターフェース | IEEE1394、AV出力 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 158x131x89 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
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