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DimageEX ZOOM 1500 Ver2 のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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3100%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【良い点】 ・レンズユニットが交換(28mmF1.9レンズ)可能なこと。 ・38-115mm三倍ズームレンズレンズを装備 ・入手の容易な単三電池4本使用 ・当時としては高画素な有効145万画素 【気になる点】 ・OSのバージョンアップだけでは1999年に登場した他社の200万画素機に太刀打ちできなかったこと。 【現在の利用価値】 デジカメ黎明期のデジタルカメラを愉しむ 【まとめ】 1998年に登場したDimageEX ZOOM 1500は1999年に入りDimageEX ZOOM 1500 Ver2に進化します。 しかし、この年は各社が1998年の130万画素機から一気にDimageEX ZOOM 1500の145万画素を飛び越して200万画素化していきます。 そこで登場したデジカメ黎明期の名機(ニコンCoolpix950、オリンパスC-2000zoomなど)たちには太刀打ちするすべもなくというくらい差をつけられてしまいました。 1998年当時は地味だったものの価格設定12.8万円とトップで画質もレンズ性能が良くてトップでした。しかしデジカメ黎明期の当時は毎月のように新機種が登場していて、デジタルカメラの進化はすさまじいものがありました。 なのでわずか一年後の1999年には上記のごとく高い完成度のモデルに圧倒され、OSVer2で解決できるはずもなく、当時のミノルタのDimageブランドが精彩を放つのは数年先のことになります。
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DimageEX ZOOM 1500 Ver2 のクチコミ
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DimageEX ZOOM 1500 Ver2 のスペック・仕様
| 撮像素子 | |
|---|---|
| 画素数 | 150万画素(総画素) 145万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。 |
1/2型CCD |
| レンズ | |
|---|---|
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離
レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。 |
28mm〜 |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム
レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
3 倍 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| デジタルズーム | 2 倍 |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ |
| 記録フォーマット | JPEG |
| シャッタースピード | 1/4000 秒 |
| 液晶モニター | 2インチ |
| 撮影感度 | 通常:ISO125 |
| ファインダー | 光学 |
| 電池タイプ | 単三 |
| インターフェース | シリアル |
| 撮影機能 | |
|---|---|
| セルフタイマー | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 127.5x58.5x67.5 mm |
| 重量 | 本体:310g |
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