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α-7 DIGITAL 特別レンズキット のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【総評】 α7000からのステップアップで購入いたしました。どうせ購入するなら特別レンズキットがいいと思い本製品にしました。 本製品は2004年に発売されましたが、レンズ交換式のデジタルカメラとしては世界初となる「ボディ内手ぶれ補正機能」を搭載したことで大きな話題となりました。 現在のデジタルカメラと比べると、ボディ内手ぶれ補正機能は弱い(実質2〜3段分)ですが、有るのと無いとでは全然違うと感じました。 また、α7000からは格段に機能が向上していると感じました。とくにオートフォーカス性能がいいと思いました。各種の操作性も使い勝手が良くなっています。 特別レンズキットに付属されているストラップも気に入っていましたが、ストラップだけはネットオークションに出品してしまったので、現在は所有していません。すこし後悔しています。
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α-7 DIGITAL 特別レンズキット のクチコミ
(26842件/1731スレッド)
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こんにちは、みなさん! 下レスにある変竹林さんの7Dの一件もありますが、私なりに14分割ハニカムパターン測光に疑問を持ったのでスレッドを立ち上げさせて頂きます。 まずはこちらの画像をご覧下さい。 http://www.jtw.zaq.ne.jp/mac/test0001.jpg 左の列の画像はAF位置を定めずに構図だけ変えて14分割ハニカムパターン測光で撮影したものです。(段々と電灯に近づけております。) ちなみにコニカミノルタは14分割ハニカムパターン測光に対して次のように説明しております。 被写体が画面中央になくても、被写体や背景の明るさを正確に測定。複雑な光線状態の場合や、逆光の時でも被写体をきれいに写します。 更に 14分割ハニカムパターン測光が最も重視しているのがAF情報。すなわちフォーカスを合わせた所が主要な被写体ということでそこを主に測光する。したがって14分割ハニカムパターン測光モードにしていてもマニュアルフォーカスでは結果が異なってくるので注意が必要である。 そこで撮影したのが右列の画像です。AFは全て表紙の7Dのシンボルマークに合わせてロック、構図を変えて撮影してあります。 テストは全てプログラムモード、AWB、AF等、同じ条件で行いました。 私も初めて評価測光なるものを使いましたが、変竹林さんのおっしゃるとおり、露出がおかしいのでテストさせていただきました。 まことに簡単なテスト画像で申し訳ありません・・・。
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久々にα7DIGITALにタムロンの「AF 28-200mm F/3.8-5.6 LD Aspherical [IF] Super (Model 371D) 」を付けて持ち出しました。 2004年11月に発売なので17年前のデジタル一眼です。 中古で2010年に36,000円で購入しましたが、最近電池室の詰めが折れて、蓋を開けると電池が飛び出してしまいます。 この口コミの中で同じ様な人がいて、修理は出来ないのでグリップを付ければいい様な事が書いてありました。 中々グリップは出て来ませんでしたが、ヤフオクでバッテリーグリップを10,000円で落とし明日届く予定です。 電池も互換品ですが追加しました。 今のカメラの方が奇麗に撮れますが、CCDの色がこのカメラのいい所ですね。
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最近、こちらのカメラを手に入れました。 濃い写りで楽しんでおります。 使用に問題は無いのですが、ファームウェアが1.00jでして、気になっております。 今更ながら、最新のファームウェアはどこかで入手可能でしょうか? よろしくお願いいたします。
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α-7 DIGITAL 特別レンズキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| 画素数 | 630万画素(総画素) 610万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
23.5×15.7mm CCD |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜1600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 2.5インチ 20.7万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.9 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 95/95 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-400 |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ マイクロドライブ |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | ○ |
| インターフェース | USB2.0 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 150x106x77.5 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
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