※この製品は今後の出荷時期により、同梱品が異なる場合が御座います。
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画素数
- 211万画素(総画素)
- 光学ズーム
- 3 倍
- 撮像素子サイズ
- 1/2型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
中古商品について
商品状態については以下の通りです。
- 状態S: 新品同様の非常に状態の良い商品
- 状態A: ほとんどキズのない状態の良い商品
- 状態B: 多少の生活キズ等はあるが状態の良い商品
- 状態C: 大・小のキズや生活キズ等があり使用感のある商品
- 状態D: 大きめのキズや塗装ハゲ等が目立つ商品
※商品状態のランクに関しまして、あくまで目安のランクとなります。商品の状態に関しましては万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
ご購入をされる場合は、必ずショップで商品の状態をご確認ください。
中古品を購入の際は、「中古カテゴリご利用案内」を必ずお読みください。
中古価格比較
(1件)
- 価格(差額)
- 送料
- 購入方法
- ショップ情報
-
1
85,000円
(最安)
状態:A美品無料〜
店頭販売あり
- 中古商品を全て見る(1件)
COOLPIX 950は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
COOLPIX 950 のレビュー・評価
(13件)
満足度
4.79集計対象13件 / 総投稿数13件
-
576%
-
415%
-
37%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
2001年に値崩れしたCoolpix950を5万円で手に入れました。 2006年6月に落下して故障。とうとう手放す時が来ました。 それからもこの機種の事は忘れられず、先月オクで落札しました。 久しぶりに手に取ったCoolpix950は懐かしかったです。 それからアクセサリーなどをAmazonで手に入れました。 CFは2GB以上は認識しないので1GBの物を購入。 ストラップは通すところが8mm程しかないので現在ニコンで売っている黒黄色のストラップは全て使えません。 唯一使えるのが Nikon ハンドストラップ コンパクト用 シンプル ブラック AH-CP1 という製品です。(ハンドスラップですが。) 後、プロテクターは28mmで Kenko レンズフィルター MC プロテクター 28mm レンズ保護用 デジタルカメラ対応 053515 を購入しました。 現在では普段使いにもならないかも知れませんが、思い出の機種なのでずっと手元に置いておくつもりです。
-
現在2020年…今の時代、写真といえばスマホで撮るものだ けれど昔は? フィルムで撮ることが当たり前の時代があった。 時はさかのぼること1999年 21年前はまだフィルムカメラが主流の時代 しかしデジタルカメラの進歩はすばらしく、それまでカメラメーカーしかいなかったカメラ業界に電子機器の分野で活躍するCasioが参入、盛り上がりを見せていた 当時のデジカメはまだ100万画素程度しかなく撮像素子そのものの実力もまだまだで デジタルカメラの画質はフィルムに劣るというのが誰の目を見ても明らかだった しかしそんな中、確実に時代は変わっていく… デジタルカメラ全盛の時代が始まった! まさにその夜明けの中… Nikonが本気を出して世に送り出したスイバル機構を持つデジカメがこの機種だ。 レンズ部分と操作パネルが独立した機構になっていることをスイバル式といい、本機の最大の特徴だ。 フィルムカメラ時代はボディの中にフィルムを装填しなくてはいけない関係上 …カメラらしいデザインにならざる負えなかったが、デジタルカメラの時代になり、 その制約から解放された。 デジカメ黎明期は模索の時代…自由なデザインで設計されたものが多かった。 新しい時代を迎えて、デジタルカメラとしての使いやすいデザインとはなんなのか? 保守的なデザインでない、でも使いやすさと持ちやすさを追求した一つの完成系がこのCOOLPIX950だ。 美しい曲線を描くボディラインと手に吸い付くようになじむマグネシウムボディはNikonがフィルム時代に培った人間工学の粋を新しいデジカメという枠の中で見事に融合させようとした開発者の熱意が垣間見える まさに往年の名機と呼ぶにふさわしい。 この機種はワイドコンバージョンレンズなども豊富で広角や魚眼など画角も変えて楽しむことができる。 ここも魅力の1つだった。 1999年当時は今と違ってデジタルの一眼レフは高すぎて庶民が買えるものではなかった 業務用で百万円単位のものを一般人がほいほい買えるわけがない。 そんな時代だからこそ1つの機種であらゆる撮影シーンに対応することが求められたのだ。 だからこそ、さまざまなコンバージョンレンズが開発されたのだろう。 しかもスイバル機構なのにしっかりした光学ファインダーまであるし 開発者たちの本機に対するこだわりがすごい。 このカメラに搭載されているNIKKORレンズはマクロ撮影において定評があり、実力は確かなものだった。200万画素機の中ではずば抜けて画質が良かったのである。 しかし現在使うと使いにくいと感じる点が多くあり、その少しを語ると、 ズームレンズなのだが電源を入れると望遠側にセットされてしまう謎な仕様 恐ろしく遅い起動、単三電池4本がすぐになくなる電力の大食い、 エネループを使うことで使いやすくなったが 当時の電池の寸法と微妙に異なるため電池室のツメの部分が壊れてしまう。 破損してしまっている個体が多い …などなど現代での実用にはさすがに厳しい(当たり前だw) 電池室の蓋はこの機種ウィークポイントなので 中古で探す人はここが壊れてないか注意したほうが良い。 しかしこのスイバル式デジカメはワイコンを付けると自撮りもできて 時代を先取りしていた感があり感心してしまう。 SNS時代の今、こういう遊び心のある面白いデジカメの攻めた部分から学んで、そこに 最新の技術をのっけることで楽しいカメラができると思うのは浅はかだろうか? 本気で作ったら面白いものができそうだと思うけど 業界全体に活気がなくてカツカツで、余裕がない感じなので無理かな。やっぱり… 今現在はデジカメ時代の終焉が見える黄昏の時代になってしまった 何も考えずにボタンを押せば記録としてなら十分な画質がスマホで得られる。 幸せな時代がやってきたともいえるし、それは間違いではない。 しかしMinoltaが去り、京セラが去り、ペンタックスがリコーになり、Casioが去り、Olympusが撤退、2強の一角を担うNikonまでもが苦境に立たされているという… 日本の高い技術力を礎とした華々しいカメラ業界は斜陽を迎えた。 これからのカメラ業界がどうなっていくのか このスイバル機構をさわっていると 開発者たちのガンガン攻めていく姿勢を感じ取れて圧倒される 持った時にはじめてその良さがわかるデジカメです
-
十数年前に、カメラのキタムラで発売日から数日後に購入。 デザインの素晴らしさが気に入ったことと、200万画素という当時としては十分な画素数とニコンデザイン(赤のライン)が気に入ってました。 ワイコンとかテレコンも入手し、かなり遊びました。 若いころの思い出が詰まったカメラです。 問題なく使えますが、どうしても欲しいという御仁がおられまして、嫁に行きました。 今は、コレクションボードに鎮座しているらしいです。
- COOLPIX 950のレビューをすべて見る
COOLPIX 950 のクチコミ
(528件/107スレッド)
-
最近、このデジカメを再購入しました。 以前持っていたのは故障の為手放したのですが、最近どうしても欲しくなりオクで探していると格安で売っていました。 ネットでフィルター径を調べたのですが、情報がありません。 多分、このクチコミもご覧になっている方殆どいらっしゃらないと思いますが、ご覧になっている方がいらっしゃれば回答お願いします。
-
15年ぐらい使ってなかったですが、日付設定用のバックアップ電池の交換を自分でやってみました Amazonマーケットプレイスに注文したバックアップ電池『ML1220』が届いたので、さっそく入れ替えてみる。 問題の電池がある基盤の場所まで一度行ってるので二度目はたやすく到達。電池の電極足が、 買ったやつと既存のやつとは違うので、さてどうやって取り付けよう? まずは既存電池の電極足「プラス側」からのスポット溶接をむりやり剥がして切断。 続いて下になっててよく見えなかったマイナス側を外そうといじくってたら基盤の根本で足が折れちゃって焦る。 折れたままではハンダ付けできん。基盤に残った折れた足のハンダを、ハンダコテで溶かし吸い取り線で除去。 基盤の穴を復活させる。新しい電池の足を基盤穴に合わせて切断加工。 ところが、この買った電池の電極足の金属がハンダを受け付けない! ヤニつけて何度もコテ当てるがハンダ付着せず。仕方ないからステン用フラックス付けてトライ。 なんとかハンダメッキに成功。濡れ雑巾でフラックスを丹念に拭き取る。無事マイナス側固定。 今度はプラス側。買った電池のコードは切らずに残し、コード自体を利用して既存足へハンダ付け。 少々不格好になっちゃったけどなんとかなった。 さあ組み立て、カメラ元通りにして電源入れてみたらなんとレンズからの映像信号がモニターに映らない。 (メニューは映った)あーあどっか配線し忘れてる。もう一度分解して確認。けど配線忘れた箇所なさそう。 二度目の組み立て後もう一度電源オン。こんどはちゃんと起動に成功する。 どうやらどっかが接触不良だったらしい、(コネクターがたくさんあるので組み立て中の緩みに注意) エネループ単3電池4本入れて日付を設定し、再び電池抜いてリセットされてないか確認... 大丈夫だった日付ちゃんと2021年6月を刻んでる。買ったときの状態にデジカメが復活した嬉しい。 サービスマニュアル→ https://elektrotanya.com/nikon_coolpix_950_e950_service_manual.pdf/download.html
-
ジャンクボックスからまた一台救出してきた(笑) これの前身である900、910とは違ってマグネシウムボディ♪ 質感がすごくいいのが魅力かな UI的にはまだまだ過渡期で使いにくいものですが… 電源とおおまかなMODEと再生が同じダイアル PASMはボタン押しながらのダイアル操作 十字キーがないので再生時の拡大領域の選択は 9分割されたエリアを順々に移動(笑) 決定キーがないのでシャッターで決定… などなど色々おや?って部分があります 1000円だったのですが グリップラバーがはがれているので なんか適当な革でも貼り付けようかと思ってます 赤がないとニコンぽくないともいえるけども(笑) むしろシックにグレーの皮でも貼り付けようかなあ♪ このカメラの売りは接写だったらしい 換算60mmくらいで2cmまでよれるのでなかなかのもんです
- COOLPIX 950のクチコミをすべて見る
COOLPIX 950 のスペック・仕様
| 撮像素子 | |
|---|---|
| 画素数 | 211万画素(総画素) |
| 撮像素子
撮像素子 撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。 |
1/2型CCD |
| レンズ | |
|---|---|
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離
レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。 |
38mm〜115mm |
| F値
F値 F値
レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。 |
F2.6〜F4 |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム
レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
3 倍 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 最短撮影距離 | 30cm(標準) 2cm(マクロ) |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ |
| 記録フォーマット | JPEG/TIFF |
| シャッタースピード | 8〜1/750 秒 |
| 液晶モニター | 2インチ 13万ドット |
| 撮影感度 | 通常:ISO80 |
| ファインダー | 光学 |
| 電池タイプ | 単三 |
| 連写撮影 | 2コマ/秒 |
| インターフェース | シリアル、AV出力 |
| 撮影機能 | |
|---|---|
| セルフタイマー | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 143x123x76.5 mm |
| 重量 | 本体:350g |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
