※画像は組み合わせの一例です
※D100特別モデル。レンズ付きです。
ニコン
D100LS
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 631万画素(総画素)
610万画素(有効画素)
- 撮像素子
- 23.7mm×15.6mm
CCD
- 重量
- 700 g
- メーカー公式情報
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D100LS のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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40%
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3100%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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D100LSとはニコン1作目のD1の次に開発された600万画素のAPS-Cサイズのデジタル一眼レフのD100に標準ズームをセットしたものでした。 D100については、600万画素のAP-CサイズCCDセンサーを装備した本格的な一眼レフでした。 当時のライバル機としては、EOS10dあたりでしょうか。 いまとなってはわずか600万画素のセンサーも当時としては画期的なもので、今のように高感度にも強くなく、普通にiso200などで撮っていました。センサーピッチからすれば、現在の標準2400万画素クラスのの二倍でしたが、今と違ってCCDセンサーのため、高感度性能は弱いものでした。 操作系も、ニコンは扱い易く仕上がっていました。 結局のところD100は実機を購入には至りませんでしたが、デジタル一眼レフを垂涎のまなざしで見ていた昔のモデルでとてもほしかったのですが、レンズ込みで40万越えと当時の資金の無い私には少しハードルが高いカメラでしたね。 当時はまだまだフィルム一眼レフの時代。 その中で、新種のデジタル一眼レフはどんどん強化されていき画素数も増えていき、現在のフィルムカメラの事実上の消滅まで10年ほどで変遷していきます。 D100は手にすることはできませんでしたが、懐かしい一台です。
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D100LS のクチコミ
(67件/17スレッド)
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D70とD100との明確な違いを教えてください!
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カカクでこのセット販売をとうとう買いました! だけど手ブレ補正付きのレンズをもってません… どれか一本買うつもりですがお勧めはどれですか? というより80-400以外に他にもありますか? 別にレンズメーカー製でもかまいませんが… 「手ブレ補正付きのわりには安いよ!」みたいなお勧めできる レンズはどれですか?それとついでにといってはあれですが 明るさVS手ブレ補正…と考えた場合のメリットはどれぐらい ありますか?ここがポイントですよね…
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普通のD100とD100LSはいったい何処が違うのですか?? 御存知の方、教えてください。当方D100購入を考えている者です。
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D100LS のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| 画素数 | 631万画素(総画素) 610万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
23.7mm×15.6mm CCD |
| 撮影感度 | 標準:ISO200〜1600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW/TIFF |
| 液晶モニター | 1.8インチ 12万画素 |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ファインダー視野率(上下/左右) | / |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | EN-EL3 |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ マイクロドライブ |
| その他機能 | |
|---|---|
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| セルフタイマー | 10秒 |
| インターフェース | USB、AV出力、DC入力 |
| 起動時間 | 0.5 秒 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 144x116x80.5 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
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