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軽い順重い順 |
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1位 | 1位 | 4.86 (227件) |
17486件 |
2017/8/24 |
2017/9/ 8 |
ニコンFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
915g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:4689万画素(総画素)、4575万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO64〜25600、拡張:ISO32相当、102400相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.75倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:146x124x78.5mm 連写撮影:CH:約7コマ/秒(EN-EL15a使用時) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1840枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 重量:約1005g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約915g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント153点(選択可能55点)・クロスタイプセンサー99点(選択可能35点)・F8対応15点(選択可能9点) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード/SDカード
【特長】- 新開発の裏面照射型ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと、画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載した、プロから上級者まで幅広い層に向けたデジタル一眼レフ。
- 有効4575万画素という高画素ながら、ISO 64〜25600の幅広い常用感度域(※ISO 32相当までの減感、ISO 102400相当までの増感が可能)を実現。
- 4K UHD(3840×2160)/30pの動画を「FXベースの動画フォーマット」フルフレームで撮影可能。また、最長記録時間3分のフルHD「スローモーション動画」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いカメラで間違いないですが。
D3sが壊れて修理が厳しそうなのでD850を購入しました。
Zマウントへの乗り換えも考えましたが、かなり多く所有しているFマウントレンズ資産を処分してまでチェンジするメリットも感じなかったので、そのままの流れで購入した次第です。キャンペーン&最安値もあってお買い得でした。
信頼、安定のNikon。期待は裏切られません。
小学校の運動会を撮るカメラポジションを引き継いだ形です。でも結婚式やイベントなどでも上手く写ってくれて大満足です。
昔からストロボのNikonと言われていただけあってストロボ撮影は頭一つ抜けているような気がします。
ただし大きく重いボディーにF2.8ズームを付けると相当重くなり、使用場面は限られますし、公の場で構えるのも少々恥ずかしいものです。
58mm単焦点または50mm単焦点との組み合わせが個人的には好きです。
5デジイチ最後の機種だけあって完成度は最高です。
【デザイン】まさにNikonというべきデザインです。カメラ全体のフォルム、ボタンの配置、質感、どれをとってもNikonらしさが際立っています。特に素晴らしいのはホールド感とレンズとの重量配分です。手に持った時のバランスが非常に良く、長時間の撮影でも疲れにくいです。三脚は滅多に使わず、ほとんど手持ちで撮影しています。手持ちでも月の撮影が可能なほど、安定したホールディングが可能です。
【画質】使用するレンズとの相性によって画質は左右されますが、このカメラで撮影した高精細な画質は、見ているだけで心が満たされます。細部まで鮮明に描写され、豊かな階調表現が可能です。色乗りも良く、見たままの美しい色彩を再現してくれます。
【操作性】一言で言うと、Nikonです(笑!)。長年Nikonのカメラを使ってきたので、操作は完全に体に染み付いています。状況に合わせて、設定を瞬時に変更できるため、シャッターチャンスを逃しません。カスタマイズ性も高く、自分好みに操作系を調整できるのが魅力です。
【バッテリー】バッテリーの持ちはかなり良いです。普段の撮影では、予備バッテリーは一つあれば十分に足ります。もちろん、撮影枚数や使用状況にもよりますが、私の場合、一日中撮影しても予備バッテリー一つで安心して撮影できます。省エネ設計が優れていると感じます。
【携帯性】このカメラに携帯性を求めるのはナンセンスです。本格的な撮影を目的としたカメラなので、ある程度の大きさ、重さは覚悟する必要があります。携帯性を重視するなら、最近のスマートフォンでも非常に綺麗な写真が撮れるので、スマホで十分かもしれません。
【機能性】様々な撮影シーンに対応できるよう、豊富な機能が搭載されています。状況に合わせて、色々な設定を試すことができ、表現の幅が広がります。自分に合った機能を見つけ、使いこなすことで、より創造的な写真撮影が楽しめるでしょう。
【液晶】液晶画面の大きさは、もう少し大きい方が見やすいかもしれませんが、これは仕方ない部分もあります。撮影した写真の詳細を確認する際や、ピントの確認など、重要な写真のチェックには、スナップブリッジを使ってiPadで確認することもあります。
【ホールド感】何度も言いますが、このカメラのホールド感は最高です。片手で振り回せるほど、手に馴染みます。グリップの形状、素材、滑り止め加工など、細部にまでこだわりが感じられます。
【総評】基本的な写真の写りの良さはもちろんのこと、高感度耐性も優れており、Nikonのデジタル一眼レフカメラの完成形と言えるでしょう。このカメラに惚れなければ、どのカメラに惚れるのでしょうか?それほど素晴らしいカメラです。本当に最高です?
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2位 |
2位 |
4.76 (60件) |
3152件 |
2020/1/ 7 |
2020/1/24 |
ニコンFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
755g |
【スペック】画素数:2528万画素(総画素)、2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、204800相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW(NEF) 幅x高さx奥行き:143.5x115.5x76mm 連写撮影:高速連続撮影:約7コマ/秒、サイレント撮影:約8コマ/秒(14ビットRAW)、約12コマ/秒(12ビットRAW) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:2260枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB Type-C、miniHDMI 重量:約840g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約755g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ AFセンサー測距点:ファインダー撮影時:51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応)、ライブビュー撮影時:273点(FXフォーマット、シングルポイントAF、静止画撮影時) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.2 カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 2450万画素、裏面照射型CMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 6」を採用したニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ。「D750」の後継機種。
- ニコンのデジタル一眼レフカメラとして初めて像面位相差AFを採用。撮像範囲の水平、垂直約90%の広範囲を273点のフォーカスポイントでカバーする。
- 人物の瞳を検出してピントを合わせやすくする「瞳AF」に対応。振り向いたときでも、瞬時に瞳にピントが合うため撮影チャンスを逃さない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ニコン最後のデジタル一眼レフ
【デザイン】Nikon
【画質】フルサイズ機の画質。
【操作性】2ダイヤルで快適。
【バッテリー】一回の充電で2000カット以上。
【携帯性】普通。
【機能性】BODY内ブレ補正は非搭載。
【液晶】美しい。
【ホールド感】身長173cmくらいでしたら持ちやすい。
【総評】ニコン最後のデジタル一眼レフカメラ。
5一眼レフ再購入しました。
【デザイン】
いいと思います。
【画質】
ニコンらしい色彩で非常にいい感じです。
【操作性】
ミラーレスとはチョット違うボタン配置もありますが慣れれば全く問題ないですね
【バッテリー】
ミラーレス機とは比べ物にならないぐらいバッテリー持ちが良いですね
【携帯性】
大きさは若干大きめです。
【機能性】
ファインダー撮影では従来の一眼レフと変わりないです。 液晶でのライブビュー撮影ではミラーレス機の使用感ですね
【液晶】
明るく見やすいです
【ホールド感】
大きさも丁度良く持ちやすいですね
【総評】
しばらくミラーレスを使ってきましたが一眼レフは一眼レフでそれぞれのいいところも有り使い分けていきたいと思います。
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8位 | 3位 | 4.76 (33件) |
9671件 |
2017/4/12 |
2017/6/ 9 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
640g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、1640000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:135.5x104x72.5mm 連写撮影:高速連続撮影:約8コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92.2万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 重量:約720g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約640g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、1点はF8対応) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- APS-Cサイズの最上位機「D500」と同じ画像処理エンジン「EXPEED 5」とCMOSセンサーを搭載した、デジタル一眼レフの中級モデル。
- 最高約8コマ/秒の高速連続撮影を実現しているほか、14ビット記録のロスレス圧縮RAWでも50コマまでの連続撮影が可能。
- 4K UHD(3840×2160)動画撮影機能を搭載したほか、高倍率ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-140mm f/3.5-5.6G ED VR」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5在庫があってよかった
素早い対応ありがとうございます。
さっそく充電し撮影をしました。本体が重みが少し気になりました。
5今更の購入です。
【デザイン】
良いです。
【画質】
普通に撮るだけなので不満はありません。
【操作性】
良いです。
【バッテリー】
新しいものは持ちも良いです。
【携帯性】
ミラーレスではないのでレンズを付けると大きいです。
【機能性】
多機能なので普段の使用には不満はありません。
【液晶】
最近の機種に比べれば控えめですが良いです。
個人的には、バリアングルでも良いと思います。
【ホールド感】
とても良いです。
【総評】
各社、ミラーレスの小型のカメラが主流ですが、あえてこれにました。
18-140や70-300は散歩のお供には少々重たく感じますが、撮れる写真は満足です。
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4位 |
4位 |
4.51 (90件) |
9671件 |
2017/4/12 |
2017/6/ 9 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
640g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、1640000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:135.5x104x72.5mm 連写撮影:高速連続撮影:約8コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、92.2万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:950枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 重量:約720g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約640g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、1点はF8対応) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- APS-Cサイズの最上位機「D500」と同じ画像処理エンジン「EXPEED 5」とCMOSセンサーを搭載した、デジタル一眼レフの中級モデル。
- 最高約8コマ/秒の高速連続撮影を実現しているほか、14ビット記録のロスレス圧縮RAWでも50コマまでの連続撮影が可能。
- 4K UHD(3840×2160)動画撮影機能で最長29分59秒記録できるほか、タイムラプス動画の4K UHD記録やHDMIへの同時出力も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なし
【デザイン】カメラに関心はないが完璧
【画質】ニコンの画質
【操作性】覚えやすい
【バッテリー】2時間
【携帯性】僕は低いので重い
【機能性】
【液晶】
【ホールド感】違う作り
【総評】
10000点
5今だからこそ、一眼レフ?!
2018年にレンズキットで購入。DXフォーマットで18-140mmをカバーしてくれるので、旅行には機動性も加わって重宝しています。今年(2025年)にどうしてもFXフォーマットで天体写真を撮りたくなってD850を購入した際も絶対下取りに出そうとは思いませんでした。
ミラーレス全盛期ならではのFマウントレンズ中古品がいっぱい市場にありますので、機動性、操作性、画質に優れたD7500の価値は今こそ発揮されるのではないでしょうか。加えてシーンモードも便利です。18-140DX VRの汎用性に優れたレンズに加えて、中古でAF-S DX NIKKOR 10-24mm F3.5-4.5 G EDとAF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VRを2024年9月に購入。11月には神レンズ AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G EDを購入しました。満足しています。
特にD7500+AF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VRをメインにサブとしてAF-S DX NIKKOR 10-24mm F3.5-4.5 GEDを持ち歩けば軽くてどこでも撮影できます。
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6位 |
5位 |
4.69 (193件) |
22239件 |
2016/1/ 6 |
2016/4/28 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
760g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2151万画素(総画素)、2088万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜51200、拡張:ISO50相当、1640000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:1倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:147x115x81mm 連写撮影:高速連続撮影:約10コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1240枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 重量:約860g(バッテリー、メモリーカードを含む)、約760g(本体のみ) 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 音声録音:内蔵ステレオマイク、外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 記録メディア:XQDカード、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント153点(選択可能55点)・クロスタイプセンサー99点(選択可能35点)・f/8対応15点(選択可能9点) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード/SDカード
【特長】- フルサイズ機「D5」と同等の153点AFシステムを搭載した、ニコンDXフォーマットのフラッグシップモデル。
- 新画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載し、約10コマ/秒の高速連写や4K UHD(3840×2160)動画撮影が可能。
- タッチ操作・チルト可動の高精細3.2型画像モニターと、重量760g(本体のみ)という軽量ボディにより快適な撮影を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AF性能は今でも素晴らしい
【デザイン】
THEニコンのカメラといった感じですね
【画質】
もちろんレンズにもよりますが、
DXで動き物と考えると思った以上にきれいにでてきます。
ただ大きく印刷しようとすると物足りないかもしれないですね。
【操作性】
慣れている人なら問題はないです
【バッテリー】
連射する機種ですので多少心もとない気もしますが1000枚は撮れます。
グリップももっていますが最近はあまり使っていません。
【携帯性】
流石にポートレートなどではミラーレスを使っていますがAPC機として標準的と思います
【機能性】
このAF性能が2016年に出ていたと考えると驚きですね
【総評】
流石に現状で中古で買うのを勧めるというものではありませんが、
持っているたまに持ち出してみるのがいいと思います。
C:Ver.1.40が去年末に出ていますが変更内容は特に関係ないですが見捨てていない姿勢はいいですね
1.31からの変更内容
• カメラの初期化後に通信機能で表示されるパスワードの初期設定を変更しました。
5適度な大きさで構えやすい。AF性能は今でも最高です。
【デザイン】Nikonらしい無骨なデザインで好感が持てます。
【画質】高感度にも強く素晴らしい画質です。
【操作性】ボディが大きく、構えやすいので使いやすいです。
【バッテリー】全く問題ないです。
【携帯性】大きく感じますが、大きさの割には軽く感じます。
【機能性】AF性能は今だに最高です。
【液晶】大変綺麗です。
【ホールド感】非常に構えやすいです。
【総評】AFスピード、精度ともに申し分無いです。市場はミラーレスにシフトしていますが、Nikonの一眼レフDX最高峰機種は信頼性が高く、自分には構えた時の大きさが丁度いいです。全く問題無いというか、これが手に馴染んでいるので、ずっと使い続けたいカメラです。
(再レビュー)
やはり暗所でのAFはスピード、精度共に今だに素晴らしいです。この点だけでも買って良かったと思います。
弱点と言われるバッテリーも個人的に困った事はありません。よくもつと思います。
写真をしっかり撮るなら、これくらいの大きさが丁度いいです。大きさの割には軽く感じます。
グリップは握った時に小指がはみ出ません。これがありがたいです。これは個人差があると思いますが。
シャッター音も大きすぎずいい音なので撮っている時も楽しく撮影できます。
カメラの性格から考えると望遠や超望遠のレンズと組み合わせると相性もいいと思います。APS-Cサイズなのでフルサイズと比べて全体をコンパクトにできます。ただそれだけでなく実際には標準や広角と組み合わせてスナップや風景なども得意でなんでも対応できる万能タイプです。やや大きなボディですが実際は気になりません。むしろ大きいほうが操作しやすいです。このカメラの購入を考えられる方はむしろ操作性を重視されると思いますので丁度いいサイズだと思います。使っていてもよく考えられたサイズ、重量だなと思います。小型のカメラだと移動時には邪魔にならずに良いのですが、いざ写真を撮るときにはカメラを構えづらくなり、何か撮影に集中出来ないことがよくありますが、このカメラは集中出来ます。大きさ重さ、ボタンやレバーの配置がよく考えられていると思います。
今は中古購入しか選択肢がありませんので信頼できる店で補償がついたものを購入されるのが良いと思います。
(再レビュー)
主に野鳥撮影に使っています。新たに購入した500mm F5.6 PFを装着して使っていますが相性抜群です。自分には大変高価な買い物でしたが、幸せな気分にしてもらい、カメラもレンズも買って良かったと思える製品で満足しています。
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81位 |
14位 |
4.77 (80件) |
25652件 |
2014/9/12 |
2014/10/16 |
ニコンFマウント |
フルサイズ |
有(レンズキット) |
750g |
【スペック】画素数:2493万画素(総画素)、2432万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×24mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50相当、51200相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:140.5x113x78mm 連写撮影:CH:約6.5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、122.9万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1230枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ 可動式モニタ:チルト式液晶 ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応) タイム:○ Wi-Fi:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、SDカード×2
【特長】- 約2432万画素ニコンFXフォーマットCMOSセンサーや画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、ハイアマチュア向けデジタル一眼レフカメラ。
- ニコンFXフォーマットモデルとして初めてチルト式液晶モニターを装備。上向き最大約90度から下向き最大約75度までの広範囲を自由に調整できる。
- 標準ズームレンズ「AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャッター音でニコンに決めました。
【デザイン】
ニコンらしさが落ち着きます。
【画質】
良いレンズを使えば最高の画質かと思います。
写真はレンズで決まるので、ボディはそこそこで良い派です。
【操作性】
ニコンを使用している人なら使いやすいと思います。
メニューも多いですが感覚的に目的に到達できます。
【バッテリー】
良い方だと思います。
予備で1個持ち歩きますが、半日程度なら1個で大丈夫です。
【携帯性】
重くて大きいですが我慢です。
【機能性】
使いやすいです。
【液晶】
もっと解像度が良いといいですが、値段との相談です。
【ホールド感】
しっかりグリップ出来る形だと思います。
【総評】
重いですが気に入って使っています。
カメラのシャッター音って重要で写真撮っている感が増します。
5憧れのFX機! 持ちやすく気に入った!!
【デザイン】
ニコンに共通のもの。特筆すべき点はナシ。
【画質】
ホームページ用に使用しているので,最も低画質で撮影している。「だったらFXじゃなくていいだろ」って……。
【操作性】
不満なし。10年以上D5000を使用してきたため,まだ慣れていないだけ。
【バッテリー】
毎日使用しているがもちはよい。(2つのバッテリーを交互に使用している)
【携帯性】
D5000に比べてうんと重いので心配だったが,まったく問題なし。“ノー・ストレス”と言ってよい。
【機能性】
不満なし。まだ慣れていないだけ。
【液晶】
不満なし。
【ホールド感】
バッチリ。こいつを持った後でD5000を使うとしっくりこない……10年以上握ってきたのに……D750スゴイ!! こいつも絶対に10年以上使う!
【総評】
2021年1月,地元の「ヤマ○電機」で半額程度の表示を見て1日悩み,翌日購入。旧製品もいいところだが,FXに憧れていた身としては大満足!! ただ,購入当日「リコール検索」をしたところ「該当機」とのことでNIKONへ送付し,数週間サヨナラとなった……まあ。
D5000との2台持ちになり,慣れ親しんだD5000の方が軽いし扱いやすいので宝の持ち腐れになるのではないかと心配していた。ところが,握ってみるとD750の方が格段に持ちやすく撮影しやすい。操作面では慣れていないが,D5000は無事“補欠”を担うことに。
◎FX機がほぼ半額で入手できたこと
○ピントが合うスピードが速い
○ボケ味が素晴らしい(D5000のレンズ18-200VR�Uとの比較)
○重さが安定感になり,手ブレが少ない
○SDカードを2枚挿入できる
△“半押し”が浅く,得てしてシャッターを切ってしまう
×アイピース(?)が取れやすい→気がつくと下に落ちているのでいつか紛失するだろう
ちなみにスマホとの連動はまだ設定していないので無評価だが,やってみると“○”に該当するだろう。
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107位 |
16位 |
4.15 (6件) |
1615件 |
2016/8/23 |
2016/9/16 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
395g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット
【特長】- ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。SnapBridgeアプリとBLEテクノロジーによりカメラとスマートデバイスを接続できる。
- ISO100〜25,600の常用感度域、1回の充電で約1200コマ撮影可能な電池寿命、約395gの軽量ボディなど、前機種「D3300」からさらに進化している。
- DX標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブ機として使っています。
【デザイン】普通に、かっこいいです。
【画質】綺麗に撮れてます。有効画素数2416万画素を重要視しました。
【操作性】一眼レフの入門機で初心者の方でも安心して使えると思います。ファインダーと、ライブビューの両方で撮ります。
【バッテリー】長持ちすると思います。予備バッテリーも持ち出しています。
【携帯性】ボディも、18-55mmレンズも小さいので快適です。他のレンズに交換せずに、このまま使っていく予定です。他のカメラのレンズで焦点距離をカバー出来るので。
【機能性】SnapBridgeを内蔵するので一度スマホとベアリングすれば、簡単に転送 出来ます。ただ、カメラの画素数が関係するのか分からないですがCOOLPIX P950/P1000よりも1枚あたりの転送に時間がかかります。あまり気にしないで使います。
【液晶】外でも見易いです。
【ホールド感】しっかり握れます。
【総評】2020年に、一眼レフのサブ機を価格ドットコムのショップで探していました。その中で、このカメラを見つけました。当初は、付属する18-55mmのレンズを使わず別の超望遠レンズを準備して運用する予定でした。4年以上、乾燥剤を定期的に交換してました。今年の夏に、ようやく使おうかなと決心しました。レンズを装着した上で使い始めて。AFの速さを目の当たりに。もっと早く使えば良かったと思いました。風景・鉄道撮影などに使います。ドライボックスで4年以上、眠ってましたが良い買い物が出来ました!まだ、静止した被写体しか撮影していないので動体も撮りたいです。作例の写真は、10月から今月に撮影地に行って切り取りました。ボディが軽くて小さいので嵩張らないです。
5これ1台で充分かも
2017年に購入しました。近くの家電量販店で見つけ即決でした。シャッタースピードがやや遅いですがそれぐらいです。多少ノイズがのりますが星空もキットレンズで充分に撮れます。風景から新幹線まで沢山撮ってきたのでこれからも愛用していきたいです。
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24位 |
18位 |
4.67 (457件) |
46828件 |
2010/9/15 |
2010/10/29 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
690g |
【スペック】 画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:132x105x77mm 連写撮影:CH:約6コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1050枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、23.976fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
- この製品をおすすめするレビュー
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5いやいや、シャープでしょ。(中古で購入)
以前、D90を使っていましたが、スマホのカメラが優秀で利用頻度が下がり手放しました。
最近、改めてカメラが欲しくなりミラーレスを検討していたらあまりにも高い…
一眼レフのD7500の方が安いのではと思うものの、それでも利用頻度からすると高い。
D90は発色がやや好みでなかった以外は良かったので、中古で安いやつを使い倒そうと探し2024年10月にD7000をレンズ付きで3万以下で入手しました。
ショット数も9000以下。
コンデジの値段で以前のミドルレンジ一眼レフが買える!
現在手持ちのレンズは以下です。(別途購入)
AF-S DX NIKKOR 18-140mm f/3.5-5.6G ED VR
AF-S DX NIKKOR 55-300mm f/4.5-5.6G ED VR
基本、18-140mmでの感想です。
【デザイン】
D90とそれほど違わず好みです。
ニコンらしい。
(D40も以前は持っていました。)
【画質】
早朝の風景、子供の運動会と使ってみましたが、発色も好みで写りもキレが良いと感じました。
が、しかし、後ほどD7000のレビューなど見るとピントが合わないや、眠い画像などとの評判が出てきます。
結論、自分のはピントのズレもほぼ無いですし、解像もよくしています。
今は解決したのですが、最初に気になったのが、ライブビューで撮った画像と、ファインダー経由で撮った画像ではシャープさが違うことです。
ライブビューはシャープですが、ファインダー経由では等倍で見るとぬいぐるみの毛など細かい描写が明らかに劣っていました。
結果、ミラーショックであることが分かり、シャッタスピード稼げない時は静音撮影かミラーアップ撮影でライブビューと同等なシャープな写りになることが分かりました。
明るいところは普通にシャッター切っても大丈夫みたいです。
【操作性】
ダイヤルなどD90から少し変わった?
特に連写、シングルショットを切り替えるのがダイアルになった。調べてて静音撮影、ミラーアップ撮影を知りました。(D90でも物理的なダイアルでなくてもソフト的にあった?)
U1とかU2のモードが登録できるなど、多機能になってますね。
レンズごとのAF微調整が出来るのも良いです。
(結果的に自分は微調整要らず。)
【バッテリー】
一眼レフは本当にバッテリーの持ちが良いと思います。
【携帯性】
流石に重い。スマホやコンデジと比べてですが。
【機能性】
D90より上級機になったようです。
SDカードスロットが二つになったとか、防塵防滴になったとか。
【液晶】
普通に見やすいです。
【ホールド感】
D90より劣るような話を聞きますが、自分としては問題ないです。
(手が小さいです。)
D90を手放してだいぶ経ったので思い出せないだけかもしれませんが。
【総評】
中古で古い一眼レフ買うのもアリかと思いました。
センサーのゴミ、ファインダー内の塵など気になる部分もありましたが、安いので気にせず自分で掃除しましたw
センサーは絞って青空写したらゾッとするほどゴミが…
ブロアーして綿棒で軽く撫でて綺麗になりました。
ファインダーの塵は、ネットで調べて、フォーカシングスクリーン外して、ブロアーで吹いたり、シルボン紙で優しく拭いたりしました。
塵が増えて落ち込んだりましたが、最終的にはだいぶ綺麗になりました。
バネが飛んだり、ハプニングはだいぶありましたが無傷を保ってます。
でも、新品の一眼レフじゃ、やりたくないですねw
総じて満足です。
暫くこれで楽しみます。
これからは紅葉が楽しみ。
5この頃の一眼レフカメラは面白い
過日、D300を安価で入手し、すっかりNikonにハマっておりますが、CFカード32GBまでの対応だったり、連写が遅かったり少々不満もありました。で、キタムラをうろうろ見ておりましたら、ピッカピカのD7000を発見。メーカー修理対応終了はともかく、ずいぶんキレイな状態で格安。衝動買いしました。持ち帰りシャッターカウントを見たら680枚。うししと思いました。
【デザイン・ホールド感】
D300よりやや小ぶりですが厚みもあり、私の手にはしっくりくる大きさ。
【画質】
2010年発売で古いものですが画質はまずまず。色味がとても好きです。日中野外の撮影ならまだまだいけます。
【操作性】
Canon党の私にはまだ慣れませんが、ボタンの位置とかよく考えているなと思いました。
【バッテリー】
なかなかのもち。1日5・600枚の撮影ならバッテリー1本で余裕。
【携帯性】
D300より小型・軽量ですが、コンパクトではないです。
【機能性】
Canonユーザーからみると2010年のこの価格帯のカメラで、AF394点やSDカードスロット2つ装備は脱帽。但し、AFは結構迷いますね。
【液晶】
液晶が暗く、晴天下ではあまり見えません。
【総評】
2010年発売と古い一眼レフですが悪くない。中古Fマウントレンズもこなれているので色々遊んでいます。Canonの60Dもそうですが、この頃のAPS-Cの画質には味があります。
個体差もあるのでしょうが、結構センサーにほこりが入ります。撮影時にブロワー必須なカメラは初めてです。
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117位 |
19位 |
4.72 (15件) |
37521件 |
2008/8/27 |
2008/9/19 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
620g |
【スペック】 画素数:1290万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜3200、拡張:ISO100相当、125相当、160相当、4000相当、5000相当、6400相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):96/96 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:132x103x77mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかった♪
D90 AF-S DX 18-55G VR 、55−200G VRのWズームキット?ですが、見当たらないので(探せないだけ?)こちらに評価を。
【デザイン】
ダイヤルしたの赤いラインがアクセントになっていて自分は気に入ってます。
【画質】
初のデジイチなのでコンデジとの比較にならない画質で満足です。PCで画像を見て改めてデジイチを買ってよかったと思います。
【操作性】
ボタン配置がまだ完全に分かってないので撮りながら操作ってのは絞りとシャッタースピードをダイヤルでする位です。購入後D3100/5100、KISS-5等触ってみましたが、やっぱりダイヤルが2つっていうところがとても優れていると感じ、これにして良かったと思いました。ボタン操作も分かりやすい表示で一度説明書を見れば大体わかります。初デジイチなので表示の意味から取説見ないとわかりませんでした。ただ、どのメーカーでも同じかと。
【バッテリー】
まだ300枚程度で、撮影のみではなくいろいろ機能等を確認したりしながらですが、十分持ってくれていると思います。比較するもおがありませんが。。。
【携帯性】
重さは自分的に特に気になりません。デジイチを持っているって感じで気分が良くなります(^^;
【機能性】
まだまだ使いこなせません。必要にして十分な機能があります。頑張ります。
【液晶】
十分綺麗です。画像の確認もし易いです。
【ホールド感】
そんなに手は大きくないですが、重さも丁度良く持ちやすいです。
【総評】
当たり前ですが画像が綺麗で、撮っていても、撮った画像を見ていても楽しくさせてくれます。初心者の自分には十分なスペックで当分楽しめそうです。中古で購入しシグマ50mm F1.4 EX DG HSM と共に使用しています。純正レンズではやはり望遠で画角調整が出来るので重宝しますが、18−55mmはもうちょっと望遠が欲しくなる時があり、18−105mmの方が普段使いにはいいかも。
5良い
【デザイン】
このデザインは好きです。
数年前に一目ぼれしました。
【画質】
高感度がかなりいけてびっくりです。
画質も十分。
【操作性】
ダイヤルが2つなのでMでもしやすくてテンポよく撮影できます。
【バッテリー】
多い時にはRAWのみで1000枚、大体800枚前後撮れています。予備のバッテリーも買えば1日の撮り続けても電池切れにはならないと思います。
【携帯性】
そんなにでか過ぎないのでいつも持ち歩いてます。
【機能性】
フィルム上がりなので機能の多さにびっくりしています。
【液晶】
中々綺麗です。
【ホールド感】
指が引っ掛かるので縦位置でも良い感じです。
大きさも小さすぎないので手に馴染みます。
【総評】
あえて粗探しをするとすればと金属ボディじゃないこと、動画の撮影時間制限とコンニャク現象かな。
あとフルHDじゃなくていいので60fpsで撮影できたらなめらかでいいなと思います。
バッテリーがよく持ち、ファインダーが明るく操作がしやすいので撮影が本当に楽しくなるカメラです。
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112位 |
24位 |
4.55 (18件) |
11182件 |
2014/1/28 |
2014/2/ 6 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
480g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x98x76mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者にとってはコスパの高い良機
【デザイン】
いかにも一眼レフ。こんなのを触ってみたかった。
【画質】
腕が悪いのでしょうか。どこか暗く写るんです。もっと高いレンズを買わねばならないのでしょうか。
【操作性】
使いやすいですよ。
【バッテリー】
問題ありません。ヘビーに使う日でも十分もちます。
【携帯性】
ちょっとでかいです。ちょっと重いです。
【機能性】
不満ありません。
【液晶】
タッチパネルが欲しかったけど、安いから仕方ありません。
【ホールド感】
結構持ちやすい。
【総評】
初心者で初めての一眼レフでした。
望遠レンズを購入し、子供の野球の撮影で愛用しました。
しかしその他の場面では、デカい重いで仰々しいのでなかなか出番がありません。
現在はミラーレスやコンデジに興味が移っています。(笑)
5ホールド感と携帯性が気に入ってます。
ホールド感と携帯性が気に入っています。
何を撮っても、それなりに撮れるので使いやすいです。
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175位 |
24位 |
4.56 (7件) |
11182件 |
2015/2/12 |
2015/2/26 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
480g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x98x76mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 約2416万画素ニコンDXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、エントリー向けデジタル一眼レフカメラ。
- 同社製デジタル一眼レフカメラで初めてWi-Fiを搭載。スマートフォンやタブレットで画像を共有できる。
- 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」と、望遠ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 55-200mm f/4-5.6G ED VR II」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり最高でした。
今はもう然程注目されてないとも思いますが、
色々使ってみて印象が変わる部分多かったので再投稿します。
結論から申しまして、α5100、α7�Uを抑えて
選ばれたのはD5300でした。
色々かいてたら相当ごちゃごちゃしちゃったので箇条書きにします。
・AWBの安定性は抜群(Jpeg撮って出しのライトユーザーにとって、SONYフルサイズを抑えて一番と思わせたのがここ。画像は夜間のしか乗せてませんが、昼間でもやっぱりD5300の方が圧倒的に信頼できます。)
・ミラーレスと比べるとホールド性も高くボタンの操作性も段違いに良い。(重量的にはそれほど差が無い筈なのに支える面が広いおかげか疲労も少ない。)
・ミラーレスにあるような効果反映モードが無いので、撮るまでどんな絵になるかわからないのはちょい手間。
・Lv撮影だと撮影が倍以上の時間がかかる。
・Lv撮影だとAFが結構遅い(AF-Pレンズを買えば解決する。ヤフオクとかで一万円程度で買える。)
・メガネをかけててファインダー覗くのが辛い人は接眼補助レンズを買うといい。
・マクロ撮影したい人はレンズを探す前に、まずはクローズアップレンズの検討を(エクステンションチューブもあるけどFマウントはお手頃な製品が無い。)
・D5500以降の後継モデルはホールド性が段違いに良い(言葉通り段違い。画質と直接関係無いとはいえ、操作性の良さ=”良い写真が撮れる”という結果を残すことが出来る)
・現在のカメラは趣味性の高いものなので外観もあまりコストカットせずに所有感を満たすようなデザインに配慮して欲しい。
・アプリは撮影時の操作性が最悪すぎる。スマートフォン黎明期のアプリかと錯覚する出来(なのに、何故か再生側は表示等がすごくスムーズ)
・胴筒はいかにもプラスチックがこすれる抵抗感があり、スムーズなズームは期待できない。
・諸事情でRAWデータからGPSデータを削除したい時はExiftoolというアプリでDOSプロンプトでなんとか削除出来る。
・バリアングル液晶は色々な角度から撮影できるので利用頻度高い。非常に重宝。
・かなりの低照度だとAFが迷うことがある。
フルサイズの方が絶対的な画質は良い。筈だが、結果的に主観で見て(あくまで主観で)良く撮れた!!って思えるのはD5300だった。100年の歴史は伊達じゃない。本当に良い仕事してくれる。
5買ってよかった。
【デザイン】
the・一眼レフという感じです。初めて持った時はワクワクしました。
【画質】
2000万画素を超える高画質です。
【操作性】
ショートカットボタンも自分で割り当てることができ、とても操作しやすいです。
【バッテリー】
インターバル撮影や長時間露出をしていると電池がなかなか早くへります。
【携帯性】
一眼レフなのでコンデジなどに比べると携帯はしにくいです。
【機能性】
素晴らしいです。機能性に惚れてD5300を買ったと言っても過言ではありません。
【液晶】
バリアングルで撮影もしやすいです。
【ホールド感】
良いです。
【総評】
買って損なしです!!
買おうか迷っている方は迷わす買うべきです。
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136位 |
24位 |
4.82 (103件) |
46828件 |
2010/9/15 |
2010/10/29 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
690g |
【スペック】 画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:132x105x77mm 連写撮影:CH:約6コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1050枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、23.976fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) カラー:ブラック スロット:ダブルスロット、SDカード×2
- この製品をおすすめするレビュー
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5美品が手に入るならお子さんのカメラ入門に買いあり
【デザイン】ニコンらしいビジュアルです。
【画質】価格相応と言ってはそれなりに、と思われるかもですが十分に綺麗です。入門機種としては十分過ぎます。レフ機で撮影の楽しさを教えてくれました。
【操作性】特に問題ありません。Amodeで十分にいけます。
【バッテリー】問題ありません。旅先で結構、撮っても1日もった記憶があります。
【携帯性】旅にも持ち出しましたが特に問題ありません。日常、散歩にも持ち出していました。
【機能性】十分な機能です。
【液晶】入門には十分です。
【ホールド感】持ちやすいです。
【総評】NIKONのレフ機を初めて買った思い出深いカメラです。かなり長く使いました。NIKON1・2・3との併用時期を経てD800を買うまで使いました。思い入れが深いカメラです。(手放していますが「所有」にしています)
5D7000良い!
デジタル一眼は初所有です。
幼稚園、小学校とPTA広報部役員だったため
学校備品のEOSkissやD70等はよく使用していて
操作性がNIKONのほうが好みでしたので
NIKONを購入候補としました。
D90 18-200レンズキット
D3100ダブルズームレンズキット
D7000 18-200レンズキット
D300S 16-85レンズキット
と
かなり迷いましたが
最終的には妻に「どうせ買うなら欲しいの買ったほうがいいんじゃない」と背中を押され
D7000 18-105レンズキットとスピードライトSB-600を11月24日に注文しました。
【デザイン】
ボディデザインは重視しました。
好きです。
【画質】
室内撮影が多くSSを稼ぐため高感度にする場合もありますが
ISO 3200でも常用できます。
【操作性】
サクサクで気分良く撮影できます。
基本操作はD70とD70sをよく使ってたので問題ないです。
エントリー機より楽でヤル気出ます。
動画撮影は期待していたより使えなくてがっかりしました。
動画はコンデジのほうが楽なのでビデオカメラで撮ればOK
【バッテリー】
十分もちます。
【携帯性】
フォーサーズやエントリー機と比べてあまり変わらないと思います。
【機能性】
充分です。
【液晶】
キレイです。
【ホールド感】
フォーサーズやエントリー機は
持つとこが無いなと感じますが
しっかり持てます。
【満足度】
大満足です。
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107位 |
28位 |
4.64 (53件) |
10824件 |
2011/4/ 5 |
2011/4/21 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
510g |
【スペック】 画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128x97x79mm 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:660枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古で安く買ってそれなりに楽しめるとおもいますよ
【デザイン】
個人的ですが、好きなデザインです
最近(2025年)のデザインは、、あまり好きになれません
これは完全に個人的な感想です
【画質】
今の基準に比べると、若干落ちるとおもいますが
撮影後の画像処理を、自分でフォトショップ等で行う前提であれば、最新機種と変わらないと思います
【操作性】
ニコンの操作に慣れていれば、問題ありません
そもそも、他社にくらべてニコンはクセがあると思います
でも、それに慣れてしまえば、他社よりずっと使いやすいです
(なんでもそうかも知れませんけどね)
【バッテリー】
びっくりするほど長持ちします
余計な機能が無いからかもしれません
【携帯性】
それなりの大きさですし、思います
ビギナー向けではありません
【機能性】
いろいろ機能はありますが、
機能に期待するのであれば、最近の機種を買いましょう
【液晶】
問題ありません
屋外で見えにくいことはありますが、ファインダーをのぞきましょう
【ホールド感】
良いです
ちょっと手の大きな私にはしっくりきます
【総評】
いまさら、買う機種でもないかもしれませんが
純粋に写真を撮るというプロセスには、何不自由ありません
中古で安く買ってカメラの練習なんていう動機でしたら、ぴったりかもしれません
画質は、最近もものとさほど変わりませんからね、
5D5100の採点です
約6ヶ月経ってD5100の感想です。
・デザイン・
お仲間のD3300とデザインがほぼ一緒なので、文句のつけようが無いです。
・画質・
D3300と同じ・・・としか見れませんね。滝を撮ると、もしかしてD5100の方が・・・は冗談です。
・操作性・
これも文句無し!
・バッテリー・
これも文句無しです。
・携帯性・
驚愕の軽さ、D3300と同じ・・・とまではいきませんが、充分軽いです。
・機能性・
手振れ補正は実に良いですね。D3300と区別がつきません。
・液晶・
バリアングル液晶があったので買いましたが、面白いです!アングルの多い撮影の時はD5100で!
・ホールド感・
文句無しです。
満足度は5です。バリアングル液晶は実に楽しめますね。D3300と共に「一生モノ」でいきましょう!
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159位 |
35位 |
4.59 (36件) |
4625件 |
2014/1/ 7 |
2014/2/ 6 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
410g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ スロット:シングルスロット
【特長】- 約2416万画素ニコンDXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 4」を搭載した、デジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。
- 連続撮影速度は最高約5コマ/秒。JPEG(画像サイズ:L、画質モード:FINE)で最大100コマの連続撮影ができる。
- 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」が付属
- この製品をおすすめするレビュー
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52021年に買っても良いんです
2021年10月に(もちろん)中古で買いました。小さくて軽くてお手軽でとても気に入ってます。
D3000シリーズは3300から以降はカメラの性能はほぼ変わってないので、3300・3400・3500の各機種から自分が気に入ったものを選べばいいです。3300はマイク端子があるのが気に入って選びました。結構動画も撮るので。
D3000系はエントリー機の位置づけですが、普通にフルマニュアルで撮影できますし、街のスナップ撮影とかなら中・上級者の方が使っても全然OKだと思います。ダイヤルやボタンが少ないのは使ってるうちに慣れます。
欠点はフォーカスポイントが小さくて見えにくいことと、LV撮影でMFを使う際にフォーカスが合ってるかわかり辛いところですね。動画撮影ではAFが弱点なのでMFを使うことになりますが、フォーカスピーキングの機能がないので外部モニター必須となります。まあ映像メインで使用するカメラではないですが。
ミラーレスならもっと小さくて軽いカメラはありますし、使ったこともありますが、自分はこれぐらいのサイズ感が使いやすくて好きですね。
※サンプルの写真はいずれもトリミングしてます
5ミラーレスから買い替え
パナソニックのGF-3が雨にやられてご臨終されてしまったので・・・;;急遽購入しました
バイクツーリングの際に風景撮影などに使ってます
【デザイン】
いかにも「一眼レフ」といったデザインが気に入ってます
【画質】
ミラーレスとは明らかに画質の違います、簡単にいい感じのボケ具合で撮れます
晴天時は勿論、夜だとよく違いがわかりました
【操作性】
ダイヤルでモード変更、ボタン一つで設定画面にいけるのはいいですね、バイク用のメッシュグローブをしたままでも写真が撮れます
【バッテリー】
フラッシュを多用して200枚ほど撮って半分くらいでした、一泊ツーリングでは帰って来ても1メモリも減ってなかったwので相当持ちがいいです
【携帯性】
ミラーレスと比べると当然悪い・・・ですが容量4Lのウエストバッグにもレンズつけっ放しで入るしバイクに跨ったままでパッと取り出して撮ることもできるので許容範囲かな
散策しながら写真撮る時は嵩張るから不便ですが パンケーキレンズならジャケットのポケットにも入れられるミラーレスは便利だった・・・
【機能性】
絞りオート・オートくらいしか使ってないので使いこなすには程遠いですが、不満はないです、AFが賢いですね
しかしファインダーは調整しても写る範囲が狭いのが気になります、PCで見てみたら余計なものが写ってることがよくある
【液晶】
見やすいですが、写真の出来栄えを確認できるほどじゃないです、これはミラーレスと変わりませんね
【ホールド感】
この辺は段違いによくなりました、グリップは持ちやすく重さもあるので安定感ありまくりです
【満足度】
バイク移動が多いので新しいミラーレスと悩みましたが、一眼レフにしてよかったです
持ち運びと不便さも大き目のバッグに入れるなりリアボックスに入れるなりすれば解決しそうだし、同価格帯のミラーレスと比べると携帯の不便さを我慢してでもこっちを選ぶ価値はあると思います、
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71位 |
35位 |
4.58 (64件) |
6142件 |
2016/11/10 |
2016/11/25 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
415g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:970枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 NFC:○ カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- 3.2型バリアングル液晶モニターを搭載した、ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。
- タッチパネル操作機能を拡充し、トリミング機能や再生画面の切り替えを瞬時に行える「フレームアドバンスバー」を新たに追加。
- 標準ズームレンズ1本と望遠ズームレンズ1本が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z50では無く断然コッチをお勧め。その理由。
【デザイン】
D5500(ダブルズームキット)と形状、重さはほぼ同じ。
D5600はワイヤレスリモコンに対応していないので、グリップ部分にその受光部が無い、付属レンズ(D5500はAF-Sレンズ、D5600はAF-Pレンズが付属)の多少の形状の違いはある。
【画質】
D5500ダブルズームキットとほぼ同じ。
新型AF-Pレンズになったからと画質の違いはほぼ無い。
このあたりはボディを含めてD5300からそう変わっていない。
D5000シリーズをD5100ダブルズームキットから代々6台、仕事で使い倒していて特に画質の変化は感じられない。
【操作性】
D5500同様にとても良い。
2ダイヤルじゃなきゃ‥とD5000シリーズを評する時に常套句のように言う人も多いが、それは全く解っていない人。
露出モードをМ(マニュアル)で撮る場合、そのままダイヤルを回せばシャッタースピードの変更が出来、人差し指で「露出補正ボタン」を押しながらダイヤルを回せば絞りの変更が出来る。
これは「直感的に操作出来る」間違えようが無い操作性で非常に使い良い。
仕事スナップ撮影中のバタバタした中でも咄嗟(とっさ)に確実に操作も出来る。
不用意に設定(絞り)が動いてしまうという事も無い。
これを解っていない人、慣れてもいない人が評価を下げているだけなので、「ボタンプッシュ+ダイヤル回転」による操作をマイナスに考えるのは愚の骨頂と言える。
このクラスに前後2ダイヤルは必要無い。
2ダイヤルにしても両ダイヤルを同時に操作することは無いのだし、設定間違いを誘発しかねないので。
この操作が違和感無く“感覚的”に出来るデザインとして、D5000シリーズはよく考えられている。
ただ、他の機能性(画像再生時のコマ送り、メニュー設定など)も考えると、EOSのような背面ダイヤル1個のほうがより使いやすいかもしれないが、EOSダイヤル(EOSダイヤルは軽すぎて使いにくいが)の位置だと上記の操作性は悪くなる感じもするのでこれで良い。
D5600キットのAF-PレンズはAF-Sレンズに比べて“爆速”などど言われる事もあるが、実際の撮影時にそれ程の差は感じない。
特に標準ズームにおいては、音のしないAF-Pレンズは、「いつピントが合ったか」が判りにくく、レリーズモードをピント優先にしておかないとピンボケカットが多発する。
そういった意味でも、D5500のキットレンズのAF-Sタイプのほうが良いという考え方もある。
【バッテリー】
D5500よりも何となく保ち(もち)が良くない気がする。
もしかすると、タマに使うBluetooth接続が意外にも電池食いなのかも知れない。(本来、Bluetoothは電池を喰わないハズなのだが…)
充電回数がD5500からD5600になって増えたのは確か。
【携帯性】
仕事スナップ撮影用としてガンガン使うので、最低限の保護として、また持ちやすさの機能性から安価なL型グリップ(写真参照)を以前より装着しているが、それでも小型軽量。
Z50ほど小型では無いので、「ちょうど良い小型ボディ」として、個人的には完全に気に入っている完璧な大きさ。
このクラスでは、あらゆるメーカーの機種より良いグリップ感と携帯性。
【機能性】
相変わらず、ウリでもある純正アプリのSnapBridgeだけは使いにくい。
自動転送がされたりされなかったりするというのは(機種を問わずだが)本当に面倒。
Bluetooth転送なので当然ながら遅いし。
Zシリーズになっても、上記使いにくさは変わらない。
このSnapBridgeを何とかすれば、他社メーカーよりアドバンテージが大きくなると思うのだが…
D5600で売りにしている機能ではあるが、この「自動転送」は要らないと割り切り、中古相場で一万円以上も安いD5500を買ったほうが賢いかも知れない。
D5600に無くD5500ある機能として、「ワイヤレスリモコン」(amazon等で社外品が1000円以下で売っている)が使える事などをメリットと考え、D5500を買ったほうがコスパが良いのは確か。
【液晶】
D5500同様キレイ。若干尿液晶(黄色い)か。
それよりも、画像再生時にハイライト反転点滅画面が小さくなるのだけは、昔からのニコン機同様いだけない。
【ホールド感】
とても良い。
使用しているうちに右手中指(爪)の当たるグリップゴム部分が擦れて汚くなって来る。
また、ボディコーナー部分やSDカードスロット蓋部分など、プラ剥き出しの部分がテカテカになって来る。
また何故かバリアンのヒンジ部分も(バリアン開け閉めは全くしないのに)テカテカになる。
使用1年も経つと段々とみすぼらしい姿になって来る。
この辺の「材質」については、以前よりNikonに改善要望を出していたが、Z50ではD5000シリーズよりは改善されているようだ。
【総評】
とにかく、ミラーレス移行期の今現在(2024年現在)でもスナップ機として最も使いやすいのが、このD5000シリーズの“一眼レフ”。
自身はD5100から代々5台を使い倒し、現在6代目として、このD5600を使用している。
Z50に買い換えも検討し何度もテスト使用してみたが、AFをはじめとした使い勝手は、Z50よりもD5500、D5600のほうが段違いに良い。
(特にZ50のAFの合わなさ、ピンの甘さには閉口した。)
今現在、Z50を購入しようとしている人は、よく考えたほうがいい。
とにかくZ50ではピントが合わない(合っても甘い)、遅い、パシャパシャと感覚的に撮れないという事が、素人レベルでも判るので。
Z50はおそらくAFなどが改善された後継機が年内には出るので、ダブルズームキットで20万円をポンッと出せるお金持ちはそれまで待ってみるか、この(プレミア価格となった)D5600ダブルズームキットの未使用品でも買って使ってみると良い。
コストをそこまで掛けられない多くの庶民は、このD5600(か、さらにコスパの良いD5500)の中古を、「保証付きのお店」で安価に買って数年以上(Z50の後継機Z50�Uが安くなる3年後以降まで)楽しむのが賢い選択と言えるだろう。
くれぐれも、特にカメラに詳しくない人は、現行Z50ダブルズームキットを買って“失敗”しないように。
以上
参考になれば。
5オススメしてくださった店員さんに感謝!
主に野鳥観察に使用しています。
初めての一眼レフで何も知識の無かった自分に、このダブルズームキットをオススメしてくださった某家電量販店の店員さんに感謝しかありません。
2つのレンズがありますが、どちらもお気に入りです。
本当に買って良かったです。
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32位 |
40位 |
4.40 (30件) |
11182件 |
2013/10/17 |
2013/11/中旬 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
480g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x98x76mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ GPS:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽快なフットワークで楽しく撮影できるコンパクトな一眼レフ
ぽっちゃり感のあるデザインは見ていて楽しく親しみが感じられます。私の手は大きい方なので少し小さいボディだと思っていましたが、実際に持ってみると意外とホールド性が良く、片手で長い時間持っていても楽です。
片手持ちでシャッターを切ることも楽しく、コンパクトデジタルカメラのような感覚で使えることが心地良いです。カメラは使っていて楽しいと感じられることが大事だと思います。
散歩カメラやフットワークを生かしたスナップ写真にはもってこいの一眼レフカメラだと感じました。
他に、バッテリーの改良による撮影枚数の増加や、EXPEED4による処理能力の向上などは、ユーザーにとって分かりやすく使い勝手の良い製品に仕上がっています。
*被写体から掲載許可済みです。
5お散歩用に最適
以前にD5500をメインで使用していて現在入れ替えでD7200を購入しました。ただ重量が結構あるのと、撮影シチュでバリアングル要な場面が増えたので予備機として入手しました。初級機としては必要十分な機能、スペックで尚且つ新規格のAF-Pレンズ対応の為、現在でも全然いけます。本体が軽いので機動性は抜群、バリアングルは意外と重宝します。バッテリーの持ちも良く、他の面を含めて2世代前の機種ですが全く問題なく使えます。3000シリーズよりデビューにおススメです。
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124位 |
40位 |
4.77 (39件) |
8726件 |
2015/1/14 |
2015/2/ 5 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
420g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:820枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
【特長】- Wi-Fi機能や直感的な操作が可能なタッチパネルを搭載した、ニコンDXフォーマットのエントリーモデル。
- バリアングル液晶モニター搭載のデジタル一眼レフカメラとして世界最小・最軽量(※発売時点)のすぐれた携行性を備えている。
- 標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR II」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スナップ用一眼レフ“最後の名機”
【デザイン】
D5300よりも小型化され、グリップが深くなった為か、デザイン的にもモッサリ感が無くなり良くなったと思う。
【画質】
体感でD5300とそうは変わらず。
エンジンも一緒だからと言うより、「何気にリファイン」もされていないと思う。
【操作性】
D5300とほぼ一緒。
コマンドダイヤルは1つで何も不自由は無い。
他社エントリー機でも「ダイヤルは2つ無いと…」という意見をよく散見するが、そういう人はカメラを使いこなしていないと言える。
自分は撮影モードは100%、M(マニュアル)しか使わないが、シャッタースピードを変える時はそのままコマンドダイヤルを回し、絞りを変える時は右手人差し指で露出補正ボタンを押しながらダイヤルをまわすという動作に「完全」に慣れている。
もし、上位機種のように2ダイヤルあったとしても、両方を同時に操作する事は普通はほぼ無いので、ダイヤルが1つである事を特に気にする必要は無い。
むしろ、1つダイヤルに慣れる事はメリットもあり、シャッタースピードを変えるにも絞りを変えるにも、ほぼ同じ「感覚」で(上述のように露出補正ボタンを押す動作をプラスするだけで)ダイヤルを回す事は、感覚的に出来てとても良いと考えている。
これに良さを感じない人は、2ダイヤル操作時に親指と人差し指のそれぞれの回転方向の「迷い」も“全く”無く、感覚的にシャッターや絞りを変えられる、かなりカメラを使いこなしている達人のみと言えるだろう。
【バッテリー】
気持ち、D5300より減りが早い気もするが、気のせいかな。
【携帯性】
抜群。
キットレンズの18-55mm装着だけなら、何も持っていないくらいの身軽な感覚で動ける。(笑
この感覚は、旅行時などは最も重要だったりする。
【機能性】
連写5コマ/秒、フルスペック。
個人的には使いにくい画像転送アプリ「SnapBridge」(D5600からのアプリ)よりも、D5500までの「WMU (ワイヤレスモバイルユーティリティ)」のほうが通信も安定していて好み。
かなりの頻度で「WMU」を使うが、Wi-Fi転送で失敗した事は皆無。
また、D5600からの「SnapBridge」は、Bluetooth通信なのでWi-Fiよりも安定しない事は、方々で言われている。
「SnapBridge」のほうが便利な点もあるが、画像転送が安心して出来ない時点で、新型のアプリとして失格。
この「WMU」が使える事でD5600ではなく、D5500のほうを選んだという理由もある。
【液晶】
当たり前だが、撮影画像を拡大してのピント確認はちゃんと出来る。
一昔前のエントリー一眼レフ(D3100など)やコンデジでは、ピントの確認も出来ないレベルの液晶もあったので、このくらいの解像度の液晶は必須。
色味は“尿液晶”(黄色味の強い液晶)でもなく、ごく自然。
D5300から進化した点、タッチパネル搭載も今や当たり前。
実はこのタッチパネルを右手親指でなぞるとAFポイントを移動出来るという機能にも惹かれてD5300から更新したのだが、実際にはシングルポイントAFはあまり使っていないので(もっぱらオートエリアAFを使用)、メリットにはなっていない。
しかし、やはりタッチパネルは撮影画像の送りや拡大、メニューセッティングなどではあると便利。
【ホールド感】
細目のグリップにより抜群。
【総評】
代々、サブ機としてD5000シリーズ(D5100,D5300)と、同クラスのD40を仕事とプライベートの両方で使って来たが、スナップ撮影用途の一眼レフとして完成の域に達していると思う。
スポーツ撮影や、高速で移動する被写体以外であれば何の不満も無く使える機種に仕上がっている。
勿論、パパママカメラとして運動会程度の撮影であれば、AF速度なども問題無い。
また、下位エントリー機種であるD3000シリーズよりも操作性が良いのも特徴。
バリアングル機能(構造)により、操作ボタンが右手側に集中しているのが大きなメリット。
(D5000シリーズのバリアングルのメリットはそれだけ。バリアングル“撮影”はとてもでは無いが使えない性能。これはニコン機では諦めるところ。)
おそらく一眼“レフ”として、このクラス最後になるであろうD5500,D5600。
まだまだ高価なミラーレス機Z50を買う前に、安価で機能的にもほぼ文句の無いこの機種を、カメラをこれから始めたい人、機種更新を考えている初心者、ハイアマチュア、またスナップ用サブ機のミラーレス導入をまだと考えているプロ、全ての人に勧めたい。
D5500は、スナップ一眼レフ“最後の名機”と言えるだろう。
5フルサイズのサブ機としてベスト
【デザイン】
正直、レッドだから選びました(^^;)。モデルさんやコンパニオンさん、レイヤーさんに目立つ?しかし、ニコンらしい精悍なボディーで好きです。
【画質】
十分です。ISO6400でもなんとか使えます。
【操作性】
タッチパネルが使えて便利。しかし、ある部分はボタンでないと操作できなかったり、その逆もありやや統一感がありません。
【バッテリー】
よく持ちます。ミラーレスとは違いますね。
【携帯性】
軽いです。NikonDfと比べるととても持ち運びやすいです。
【機能性】
HD動画、シーン別撮影など十分です。ただし、キットレンズのAF-S 18-55mmVRで動画を撮影するとAF音を拾って使い物になりません。
なので、AF-P 18-55mmVRに変えました。
【液晶】
見やすいです。
【ホールド感】
グリップが深く、良いです。
【総評】
APS-Cサイズでも随分写りがよくなったな、と感じました。軽いレンズAF-Pシリーズと組み合わせて、機動力を生かしています!
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193位 |
40位 |
4.73 (13件) |
8726件 |
2015/1/14 |
2015/2/ 5 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
420g |
【スペック】ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.82倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x70mm 連写撮影:高速連続撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、104万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:820枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 自分撮り機能:○ 可動式モニタ:バリアングル液晶 タッチパネル:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント39点(うち、クロスタイプセンサー9点) タイム:○ Wi-Fi:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5腕が試される一台
普通に撮ればそこそこに撮れる、満足度の高い一台。ただし、少し凝ったことをすると、なかなかフォーカスが合わない、ブレる、AEもコロコロ動いて定まらず。特に夜景はマニュアルフォーカス一択になることもあり、スマホ以下の絵もあり得る。しかし、場面を限って使えば、お手軽に一眼の絵ができる快適な一台。
5画質の美しさに惚れ惚れします
旅行にはソニーのDSC-HXを持ち歩いていましたが、そろそろ一眼レフカメラを使ってみたくなりました。
たくさんのレビューを読み、何度も店頭で触り心地を確かめてこちらにしました。
最初操作ボタンが多くて慣れるまで時間がかかりました。
また、軽量でも2-3日の旅行ならまだしも、10日の海外旅行だとやはり女性は肩や首がやられてしまいますね。
慣れが必要かもしれません。肩や首が痛くならないカメラバッグも探してみようと思います。
画像は細部に渡って綺麗に撮れているのでとても満足しています。
これからも勉強しながら撮っていきたいと思います。
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36位 |
-位 |
4.55 (443件) |
49049件 |
2005/11/ 1 |
2005/12/16 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
830g |
【スペック】 画素数:1092万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):/ 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:147x113x74mm 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.15秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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520年前のレフ機は面白い
2018年頃に使っていました。
【デザイン】
ニコンらしい質実剛健なデザインだと思いました。
【画質】
今のカメラと比べて、ダイナミックレンジは狭く、高感度性能も低いですが、
明暗差のある被写体を入れなければ、
RAW現像することで今のカメラにも見劣りしない十分綺麗な写真になったと思います。
CCDセンサーの特徴なのか分かりませんが、
色の純度が高い感じで、雰囲気のある写真が撮れた気がします。
【操作性】
中級機だったので、それまで使用していた初級機D3200と比べ、ダイヤルやボタン数が多く、操作性は格段に良かったです。
このカメラを中古で買ってから写真撮影が面白くなった気がします。
【バッテリー】
バッテリーグリップを使用していたので、気になったことは無いと思います。
【携帯性】
サイズは大きくて重いのですが、剛性感がありました。
【機能性】
写真専用機で、動画が取れなくて、ライブビュー撮影もなかったです。ただ、このサイズのカメラで画面を見ながらの撮影は不安定なので無くても困らなかった記憶があります。
【液晶】
液晶は小さく、暗めだったので、ブレてないかの確認用でした。
【ホールド感】
グリップがしっかりしており、ホールドしやすかったです。
【総評】
レンズは新品3万円前後で買えたニコン35mmf1.8g、タムロン70-300を着けて撮影することが多かったです。
今のカメラは綺麗に撮れるのが当たり前みたいな雰囲気がありますが、
D200は色々工夫して上手く撮れた時に達成感みたいなものを感じ、
撮る気にさせてくれるカメラでした。
5ボディの堅牢性はピカイチ、ズッシリ感
【デザイン】飽きの来ない素晴らしいデザインだと思う
この後のD系のデザインの基礎的存在
中でもD200のペンタ部分のデザインは1番好きかも
【画質】総画素数は少ないですがCCDセンサーのこってり感がいいですね
色鮮やかです
【操作性】非常に使いやすく以降の製品にも受け継がれています
ニコン機に慣れていれば迷う事がないと思います
【バッテリー】一部持ちが悪いとも書かれていますが今のミラーレスカメラに比べたらかなりの枚数撮影できます
私の場合マニュアルレンズ使用の為カタログ値並みに撮れます
【携帯性】ボディは最近のカメラに比べたら大きめですね
ズームレンズ装着したら中型のカメラバッグがオススメです
【機能性】最新の機能はほとんど付いてません
手ぶれ補正、動画、ライブビュー…
【液晶】一昔前のモニターですから撮影後の画像確認のみには使えます
【ホールド感】ボディが大きめだから手がデカい私には丁度いいです
逆に言うとしっかり握れます
【総評】かなり昔の機種になってしまいましたがCCDセンサーのこってり感を味わいたいならオススメします
最新機能はありませんが基礎を学ぶには最適なカメラだと思います
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179位 |
-位 |
4.57 (42件) |
3584件 |
2006/6/ 1 |
2006/6/29 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
1070g |
【スペック】 画素数:1284万画素(総画素)、1240万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.7mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜800 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー視野率(上下/左右):/ 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:157.5x149.5x85.5mm 液晶モニター:2.5インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.2秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ バルブ:○ RAW+JPEG同時記録:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5三度目の正直。
D3を購入し、望遠レンズを新調しようか
検討していましたが、D2Xsの割安な出物が有ったためレンズではなく
望遠に有利なボディの方を入手しました。
「エンジョイ ニコン ライフ!」
5古くても流石はD一桁機!漢気溢れるカメラです!
2年前にキタムラにて中古購入しました。
現在は、直進ズームタイプの80-200mm F2.8Dと合わせてバシバシ撮影しています。
【デザイン】
これぞNikonというデザイン。EOS1Dシリーズより勇ましいです!
【画質】JPG、RAW共に、編集無しだと眠たい感じの画質です。いかにもオリジナルに忠実な描写です。NX-D等のソフトで現像すると、現行機にも遜色ない色合いになります。
【操作性】設定項目が多く、すべてを使い切れていません(笑)
【バッテリー】劣化しているバッテリーが付属していましたが、普通に長く持ちます。
【携帯性】プロ機なので、重たいのは仕方ありません。
【機能性】高速クロップに機能が便利で、レンズの焦点域が2倍になります。300mm以上の望遠レンズでは、手軽に超望遠撮影が楽しめます。
AFの喰らいつきも文句なしに素晴らしいです。レリーズタイムラグも少なく、動体物撮影にも非常に強いです。
測光性能やAFの精度もばっちりで、被写体にしっかりピントが合います。
ボディ内モーターも強力で、80-200mm F2.8D等のモーター非内蔵のレンズでもAF-Sレンズ並に素早いAFができます。
【液晶】古いので見にくいです。
【ホールド感】持った感じが良く、BG付きのボディよりしっかり握る事ができます。
【総評】古いモデルですが、シャッターやファインダー等のアナログ部分の作りは普通に現行機に負けていないと思います。高感度には弱いので、屋外でバシバシ動体物を撮影するには頼もしい相棒です。
シャッター音も現行機とは比べ物にならない程、格好良く、撮影時のモチベーションがアップします。
今はD5というモンスターマシンが出ていますが、自分の中ではまだまだD2Xsは現役です。
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30位 |
-位 |
4.76 (557件) |
47909件 |
2007/8/23 |
2007/11/23 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
825g |
【スペック】 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜3200 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:147x114x74mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 起動時間:0.13秒 記録メディア:コンパクトフラッシュ、マイクロドライブ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5造りは最高です
D300sを以前使ってましたが、D300を中古で購入しました。
【デザイン】
Nikonのこれが一眼レフと言うデザインです。
【画質】
今となっては心もとないですが、必要十分な表現力はあります。
【操作性】
Nikonを使っている人なら迷うことは無いです。
【バッテリー】
ミラーレスと違って持ちがいいです。
普通の撮影なら予備バッテリー無しでも十分ですが、多めに撮る人は予備バッテリーがあれば安心です。
【携帯性】
今となっては大きく重いので携帯性はよくありません。
【機能性】
CFカードしか使えませんが、SD変換アダプターカードを使えばSDも使用できます。
【液晶】
液晶の曇りがあるので中古を購入する時は気を付けて下さい。
購入したD300にも曇りがありましたが、そんなにひどくなければ気にしないで使用できます。
【ホールド感】
グリップがあるので握りやすく、大きなレンズでもしっかり撮ることが出来ます。
【総評】
今となっては古いカメラになってしまいましたが、それを考慮すれば使っていて楽しいカメラです。
カメラ作りがしっかりしているので、カメラの基本も学べるカメラです。
所有欲も満たされるかと思います。
5カメラと自分が対話する、D300はそんなカメラ
【デザイン】かっこいいの一言です。
レンジファインダー風もかっこいいですが
堅実剛健のnikonのカメラをそのまま形にしたものです。
同時期のD700は頭でっかちですがD300は縦横と本当にバランスの良いデザインです。
質感も、今店頭に並んでるカメラ以上のものがあります。
【画質】
jpegのみ。
D700のほうが階調にすぐれハッとする画が撮れますが、
D300はレンズによって違いますが、コクのある渋い画が出ます。
ノイズが調味料としていい感じで写真に仕上げてくれます。
【操作性】
ボタン類が多いのですぐに切り替えなどできます。
nikon機使ったことない方でも今ほど多くのメニューはないためすぐに使えます。
【バッテリー】
一眼レフの長所のひとつ、バッテリー持ち。
【携帯性】
大きくて重いですがグリップ部分が手になじみます。
撮影時は常にホールドしておれば重さも気になりませんが
カバンに入れるとずっしり重いです。
【機能性】
CFカードがなければSD変換アダプター購入を。
【液晶】
充分綺麗です。
【総評】
D300といえばシャッター音です。
これだけでも持っている価値があります。
相手に聞かすような派手な大きい音ではありません。
カメラと自分が対話をするようなシャッターフィーリングを味わうことができるカメラです。
(私はこのシャッター音に魅せられて、万が一のための予備を購入しました。)
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93位 |
-位 |
4.49 (30件) |
5065件 |
2009/7/30 |
2009/8/28 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
485g |
【スペック】 画素数:1075万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 撮影感度:標準:ISO100〜1600、拡張:ISO3200相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:126x97x64mm 液晶モニター:3インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 記録メディア:SDHCカード、SDカード バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足度の高い低価格機種
上位機種に比べ、物理ボタンが少ないと思いますが
風景や花、夜景や子どもの撮影が中心の、私の使用用途では全く不便に感じません。
高感度には弱いです。きっと現行の機種を使ったら感動するんでしょうね。
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1年間使用したのでレビューします。
ニコンの一眼レフでは一番下のグレードですが、安いことと、風景や子供を撮るくらいが目的だったので
自分の使用用途に一番合っていると思ったので買いました。
【デザイン】
Nikonの一眼レフが個人的に一番好きだったので満足です。
【画質】
AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8Gを普段から使用していますが十分綺麗です。抜けの良いスッキリとした印象ですね。
ノイズは暗い場所ではCMOSセンサーよりも多い感じです。ISO800以上は極力使いたくないですね。
【操作性】
上位機種よりボタンが少ない分パッとでて来ないメニューがありますが、私の使用用途からは問題ありません。
【バッテリー】
私の使用用途からは問題ありません。一回に100枚程度撮る分にはバッテリーを意識しません。
【携帯性】
十分コンパクトです。最近のミラーレス一眼と比べたら大きいですが。
新機種が出ましたがまだまだこれで満足です。壊れるまで使いたいですね。
5入門機の枠を超えた一台です
【デザイン】
F3時代からの伝統の赤いラインが「いかにもニコン」という雰囲気で良いです。
【画質】
ISO 800から少しずつノイズが見え始めますが、PCの画面で見る限りでは気になりません。
ピクチャーコントロールで写真の仕上がりを変えられるのもGOODです。
【操作性】
親指グリップが付いていないのが残念なポイントですね(ニコン側も認識していたのか、D3100からは付いているようですが)。
右側に十字キー、左側にメニューキーの配置がとても使いやすいです。
【バッテリー】
忘れる程に持ちます。
連写を多用する場面(運動会や航空祭など)では予備バッテリーを持っておくと安心です。
【携帯性】
コンパクト・軽量で非常に良いです。
【機能性】
カメラ内でRAW現像をできたり、フィルター機能を使用できるのがうれしいですね。
また、Dライティング機能で逆光補正ができるのも良いです。
MF時代のFマウントレンズも使用できるので過去のレンズ資産が生かせます♪
【液晶】
今の時代でも通用するほどのサイズですが、画素が低いです。
【ホールド感】
一般的なデジイチとほぼ同等です。
【総評】
入門機としては素晴らしい作りなのではないかと思います。
大昔のMF用Fマウントレンズが使えるのも嬉しいところです。
今であれば中古で二万程度、オークションでは一万円台で購入できるので、下手なミラーレス一眼を買うよりずっと楽しめます。
デジイチ入門や写真の勉強、サブ機としてもおすすめですね。
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60位 |
-位 |
4.75 (228件) |
13618件 |
2009/7/30 |
2009/8/28 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
840g |
【スペック】 画素数:1310万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜3200、拡張:ISO100相当、160相当、4000相当、6400相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.94倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:147x114x74mm 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:コンパクトフラッシュ、SDHCカード、SDカード 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも現役!ミラーレスに負けないぞ ソフトでノイズ除去結果
再々レビューです。
オールドレンズ AiAF zoom Nikkor 28-70mm F3.5-4.5Dをつけて光量がある条件で撮影してもご覧の酷いノイズ。古いデジイチは発色やシャッターフィールは最高なんですが。
そこで登場するのは最新画像処理ソフト。ノイズ自動除去機能で、オールドレンズとD300Sで撮った写真をぽちっとやると。あらまノイズが取れた!おまけに輪郭が自然にはっきり。解像度もUp。D810の撮って出しよりイケています。
中古なら本体とレンズで1万円台ですよ。Zシリーズは欲しいけど。軽いレンズとぶつけても気にならないオールドカメラで満足です(Z系に行けるお金がないので負け惜しみ)。
投稿写真はノイズ処理中処理前後のノイズ比較と完成後の計2枚です。ぜひ等倍でご覧ください。
5今からでも手にしたいカメラ
D80からD90へ、そしてD300sに変える。
D80,D90と比較してのコメントです。
【デザイン】
カメラらしいカメラで大変良い。もちろんD80、D90も含めて。
Nikonらしいデザインで派手さはありませんが何時までも飽きないデザインです。
【画質】
D90とほぼ同じ様でD80とは別次元です。
D80はセンサーがCCDでD300sはCMOSに変わってます。
【操作性】
ダイレクト操作が楽で、D90と比べるとさらに楽しい。
【バッテリー】
D90とバッテリーが一緒なので流用できるのは良いが、D90よりは持ちが悪い。
できれば予備があった方が安心。バッテリーパックも同時購入。
【携帯性】
D80,D90と比べたら重くて大きいですが、使いかってはとても良い。
【機能性】
ダブルスロットは重宝する。
特にSDカードが使えるのは便利。
【液晶】
見やすく綺麗だが、太陽の下でももっと見やすくしてほしい。
【ホールド感】
手に吸いつくようで、非常に良い。
【総評】
画素数が必要でない人は設定を変えればいいので、Nikonはもっと画素数を上げるべきだと思う。
高画素で無いためトリミングが気になります。せめて2,000万画素は欲しい。
デジタルなのでD90以上に遊べる機能があったらよかった。
機能は沢山あってもあっても使わない人は使わなければいいだけなのであっても邪魔にならない。
持ったときの感触がD90とは違って、とても気持ちいい。
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113位 |
-位 |
3.97 (36件) |
9412件 |
2010/8/19 |
2010/9/16 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
455g |
【スペック】 画素数:1480万画素(総画素)、1420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.1mm×15.4mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当、12800相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x96x74.5mm 液晶モニター:3インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5絵が綺麗。制限を楽しみながら撮るのが面白い。
最近17-55 f/2.8を購入して、Z7のクロップモードで撮っていたのですが、偶然安いD3100を見つけたので、17-55 f/2.8用にと思って思わず購入しました。
昔D3200を持っていたのでどんな感じか分かっているつもりでしたが、結構新鮮でした。
良い点は、絵がとても綺麗。レンズがいいからでしょうか。
いまいちな点は、ISO 3200で随分ノイズが多いことと、全体的に動作が遅いこと、ファインダーの像が小さくて見にくいこと、あと高い機種と比べて調整、設定できることが限られていることですが、そういうものとして使えばOKです。
AFは中央1点しか使ってませんが、問題無しです。
やはりFマウントのDX用のレンズは、FマウントのDXのカメラで使うのがしっくり来ます。
最近の機種、高い機種と比べて制限はありますが、逆にそれを懐かしんだり楽しみながら撮るのが面白いです。
5基本的には満足です
【デザイン】
普通にいいと思います。
【画質】
明るい場所ではD40の方が若干いいかなと思いますが、好みの範囲かと思います。
暗い場所ではD3100の方が現場の空気感をリアルに切り取ってくれる気がします。
D700と画質の方向性は似ています。
よくも悪くも画質が「粉っぽい」と感じることがありますが、
それも個性だと思っています。
●D40やD80、D200のCCD機の画質→派手でベタでダイナミックな画質
●D3100、D700→現場の空気感をリアルで緻密に切り取る画質(リアルすぎて地味だと思うときもある)
●D90、D5000→ふわっとしたというか、うまく言葉に表せませんが…
僕が思うにそれぞれ個性がはっきりしています。
【操作性】
知らないうちに十字キーをいじってしまっていて、
フォーカスポイントが動いていることがよくあります。
【バッテリー】
VR付きのレンズや動画撮影をするとちょっと減りが速いように思います。
【携帯性】
35mm 1.8や、シグマの30mm 1.4をつけると軽いので手軽に持っていけます。
【機能性】
ISOオートのとき、今ISO何で撮っているのかファインダー上で見れたらよかったと思います。D700やD90では見れるので…。
【液晶】
一番の問題は液晶です。
画面が大きい割に解像度が低いので、
撮影後にピントが合っているのかいないのか、よくわかりません…。
基本、ピンボケしているように見えます。
ただ、合っているときもあれば、案の定合ってないときもあります。
よく言えば後でPCで見るときのお楽しみが増えたというか…。
【ホールド感】
まあ普通です。
【総評】
いいカメラだと思います。
しかし私はD700も持っているので、画質の方向性が似たカメラが2台になってしまいました…。
ただ、よく晴れた青空と緑を写すと、D40のようなCCD機の方が美しいと思います。
高感度も私はISO3200も常用できると思います。
個人的には昼の写真はCCD機にまかせ、
D3100は夜のノーフラッシュ撮影に向いていると思います。
イベントのスナップをD3100でよくやっているので、作例をご覧ください。
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235位 |
-位 |
4.35 (52件) |
9412件 |
2010/8/19 |
2010/9/16 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
455g |
【スペック】 画素数:1480万画素(総画素)、1420万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.1mm×15.4mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜3200、拡張:ISO6400相当、12800相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x96x74.5mm 液晶モニター:3インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:550枚 セルフタイマー:10/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って3年経ちました
主にヘアスタイルの撮影で使っています。初の一眼レフです。
主にストロボを使って撮影しています。
画質はいいと思います。ガイド機能もありがたいです。
一眼レフにしては、大きさも小さいので持ち運びやすいです。
今後は風景も上手に撮れるようになりたいです。
自分のレベルだったら、これで十分だと思います。
5レフ機の入り口に最適
【デザイン】軽快感の中にもニコンのアイデンティティーが感じられ良いと思います。
【画質】この価格帯の中では十分な画質で高感度も思ったより粘ってくれます。
時には上位機のD7000よりもメリハリのある画がはきだされてハッとします。
画像エンジンのチューニングが良い言い方でメリハリがあり悪い言い方ですと塗り絵的です。
【操作性】上位機に比べれば当然悪いですが、入門したてでオート主体で撮影する分には何の問題もありません。
【バッテリー】1日200ショット程度なら問題無く使用できます。
【携帯性】大変良いですがレンズ次第です。
【機能性】ガイドモードやシーンモードで初心者にもそれなりに撮影できます。
込み入った設定をする際にはメニューの深層部までいかないとならないのですが、
入門機としては仕方がない仕様でしょう。
【液晶】語りつくされてますが最悪です。
【ホールド感】薬指・小指があまりますが、悪くはないです。
【総評】2011年1月に初めて購入したデジタル一眼レフです。
ミラーレスを購入前提で販売店に赴きましたが、何気なく持った瞬間の感触の良さで即買いしました。
それから約2万ショット、私に写真撮影の素晴らしさを教えてくれた良いカメラです。
今、現在に於いては画素数・機能性とも後継機にスペック上は甘んじておりますが、
現在の価格に於いての費用対効果は高く、ここからレフ機にどっぷり浸かり様々な事を学び、
上位機へもアリだと思います。
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86位 |
-位 |
4.71 (51件) |
4379件 |
2012/4/19 |
2012/5/24 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
455g |
【スペック】 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.2mm×15.4mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO12800相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:125x96x76.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:540枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者におすすめなカメラ
こんにちは、去年の冬にD3200を購入したものです。
初めて手にした一眼レフで、私はこの機能だけで満足しています。
主に撮るのは飛行機等で、AFはD3200には無い為MFで撮っています。
[デザイン]
これぞエントリーモデルという見た目をしています。
私は結構好きなデザインです。
[画質]
約2400万画素と高画質なため満足しています。
[操作性]
最近の一眼レフはタッチパネルが採用されているのが多いですが、D3200にはタッチパネルが採用されていないため操作は少し難しいかもしれません。
[バッテリー]
私は基本的にLvでは撮らないためバッテリーは持ちます。
EN-EL14aにしたらもっと撮れるかもしれません。
[携帯性]
D3200は最近のと比べたら少し重いですがFXモデルからしたら非常にコンパクト・軽量です。
[機能性]
私はこれで満足…って感じですかね
普通に使う分には十分です。
[液晶]
ちょっと古いかもしれません。
明るいところに行くと少し見づらいかもしれませんが普通に使っている分では十分です。
[ホールド感]
私の手は比較的小さい方なので私の手にはフィットします。
"まとめ"
Nikon D3200は初めて一眼を始めたい人も
低価格で始められ高画質なため
オススメします。
サブ機としてもいいかもしれません。
5ニコンの撮る技術ぞ.D3200
【デザイン】 低価格、初歩撮影段階としてまずまずスタイル。
【画質】 D7200にから得た撮影方を十分に生かせればD3200の底力が発揮できる。
【操作性】 右手と左手両方で操作でき申し分ない。
【バッテリー】液晶操作をある程度節約すれば800コマ位、500コマ以上は撮らないので十分。
【携帯性】 小型軽量、18−140ズーム一本で全てをこなせられ、小型カメラバックでOKです。
【機能性】 予備バッテリーやや薄く、ストロボ使用、連射毎秒4コマ、増感6400.
【液晶】 サイズ標準、見やすく、固定型なので不便は多少感じるが破損の心配はほぼない。
【ホールド感】普通サイズの手の平ならちょうどよい。
【総評】 大まかに言うとD3200〜D3500描写はほぼ変化は感じなかったが、周辺歪曲補正
や増感が倍くらいになり操作ボタン位置が変わったくらいでしょうか。
ある程度画像処理ができるのでD7200で撮った画像とほぼ同等に復元できます。
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239位 |
-位 |
4.64 (22件) |
4625件 |
2014/1/ 7 |
2014/2/ 6 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
410g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者には満足
【デザイン】
ふつうに良い
【画質】
初心者には十分
【操作性】
ふつう
【バッテリー】
ふつう
【携帯性】
軽い方
【機能性】
ふつう
【液晶】
ふつう
【ホールド感】
良い
【総評】
初心者には使いよくて満足です
5フィルムカメラ(一眼レフカメラ)から、買い替えました。
【デザイン】 良い
【画質】 満足
【操作性】 良い
【バッテリー】 満足
【携帯性】 良い
【機能性】 満足
【液晶】 良い
【ホールド感】 良い
【総評】 良い:生産終了モデルでしたが、古さも感じず機能的にも価格を考慮すると大変満足しています。
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81位 |
-位 |
4.30 (25件) |
4625件 |
2014/1/ 7 |
2014/2/ 6 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
410g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:700枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
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5令和のリトルニコン
今更ながら中古で入手しました。
D3300を選んだ理由は、皆さんが言及していますがサイズと軽さです。
操作性は上位機種と比べて劣るのでしょうけど画質も含めて機能は十分。
スポーツや動きモノを撮るなら別機種でしょうが、私のように日常の記録
やスナップ、旅カメラならこのサイズ重量がベストでした。スマホも進化
していますが、やはりカメラでファインダー覗いて撮りたい。
中学で写真を始めて40年以上が過ぎ、デジタル一眼になってから何機種か
使いました。フルサイズやミラーレスなどなど、ですが、ここにきて、この
カメラを選びました。まさに令和のリトルニコンでしょう。
5新驚異のD3300
【デザイン】 やさしい形状が気に入っている
【画質】 2416万画素ゆえA4サイズなら立派な描写、驚きを隠せない
【操作性】 簡単明瞭、便利でこの上ない
【バッテリー】通常で800枚は可能、液晶画面最小限節約で1000捕れます
【携帯性】 ニコン最小軽量、幼児5歳でも撮影可
【機能性】 必要最小限備わっているので何ら心配なし
【液晶】 割と見やすく保護ガラスならなお安心
【ホールド感】普通の大人男子なら可愛いと思う感じ
【総評】 ニコンD7500が本命だが本D3300を悪天候用に使用、もしお互い同じレンズならA4サ
イズ以上に拡大しないと良否の判別はしにくいほど立派な性能で頼もしい。
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235位 |
-位 |
4.58 (25件) |
1615件 |
2016/8/23 |
2016/9/16 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
395g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット
【特長】- ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。SnapBridgeアプリとBLEテクノロジーによりカメラとスマートデバイスを接続できる。
- ISO100〜25,600の常用感度域、1回の充電で約1200コマ撮影可能な電池寿命、約395gの軽量ボディなど、前機種「D3300」からさらに進化している。
- DX標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18〜55mm f/3.5〜5.6G VR」、超望遠ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 70-300mm f/4.5-6.3G ED VR」が付属。
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5ニコンの凝縮機
【デザイン】落ち着いて無駄のないマニアックなスタイルが気に入っている。
【画質】 D7200と厳密比較いなければ中堅者の予備に使えそう。
【操作性】 簡単明亮、迷うことなかれ。
【バッテリー】 1200枚撮れると詠っているが液晶使用頻度を抑えると、1500枚は楽勝。
【携帯性】 Nikonカメラで最も軽量。しかも小型、文句なし
【機能性】 ツータッチでISO増感、高速5枚撮り、画像送り、ビデオ撮り、満足です
【液晶】 固定なのでパネルトラブルが無く、荒使用に向き山岳、渓流、草原撮影にぴったし。
【ホールド感】 グリップ感が良く軽いので楽々、サクサク、ルンルンです。
【総評】
5ファミリーユーザーにNGなモノラルマイク
訂正追記: とは言えこの値段でこの写り。apsc最高画質じゃない?
スマホしか使わないママに渡して写真撮ってきてもらっても驚きます。半可通な自分よりよっぽど良い写真。これでiso1万超え?高感度もいけるなーとか。
フラッシュ禁止オートモードとレンズ繰り出しボタン操作を教えるだけでいいみたい。 以上
未だモノラルマイク載せてる一眼レフって他にあるのかな。
”ママにもやさしい”とかファミリー向けを謳ってるけど、子供が1番喜ぶのは動画で、音は重要。
端子も廃止されちゃて、ステレオマイク使いたければd5x00買ってとか、差別化の感覚が5年は古いね、ニコン。
ミニマルでもステレオマイクは必要です。
ニコン最軽量一眼レフには価値があるのに、惜しい。
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115位 |
-位 |
4.18 (7件) |
1615件 |
2016/8/23 |
2016/9/16 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
395g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:2472万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x98x75.5mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1200枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 スロット:シングルスロット
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5ビギナー以上アマチュア未満のカメラ
【デザイン】D3000系を引き継いでいるがシャッターボタンがシルバーからブラックになった
【画質】D800EとD500を所有しているがAPS-CセンサーがD7200の次に良い、これはD500の描写を遥かに上回る機種である。
【操作性】エントリー機だから普通です。
【バッテリー】1回の充電でスナップブリッジ使っても減らないですね
【携帯性】とにかく軽い
【機能性】エントリー機だから普通
【液晶】高精細とにかく綺麗
【ホールド感】重い単焦点レンズ装着してもバランスが意外に良い
【総評】使った人にしかわからないカメラ
5山歩きには持ってこい!
登山でのハイエンド機、フラグシップ機はやや重く感じるので超軽量なエントリー機として2017年4月末に購入。
想定以上の軽さで、AF-S NIKKOR 300mm f/4E PF ED VRとの組合せでも1kgちょっとという重量はアクテイビティが上がる。
まだ、山登りとして利用が出来てないが、ゴールデンウィーク中に撮影したものと合わせての投稿。
購入に至った判断基準は最軽量・2400万画素の画質・ISO25600という3点。
操作性は特に考えてなかったが、F値やISO、共に1ステップ(1/3ステップなどはない)ことに驚いた。
また、基本的な設定は「i」ボタンがメインだということ。
でも直ぐに慣れましたけどね。
画質は12bitだが2400万画素RAWを吐き出せるので自分にとっては申し分ないと感じた。
参考としての5枚の写真は全てレンズ違い。
手持ちのレンズにて十分にその性能を発揮できているので、このエントリー機はお買い得でした。
ボディーカラーは敢えての赤。
手持ちの機材は黒しか無いので、華が出来た。
アイピースはマグニファイングへ変更。
ファインダー倍率が低いので、1.2倍のDK-17Mを取り付け。
おおよそ1倍の倍率にしたが、下部の情報表示がケラレてしまうので使う人は一長一短があることを注意。
自分にはSnapBridgeなどは不要なため、設定は機内モードにしたが、良い副作用としてバッテリーが長時間利用可能となった。
手持ちでEN-EL14(a無し)を以前から持っており、このバッテリーで1週間2,000枚ほど撮影して使用量半分ほどで済んだことに驚いた。
小型で慣れると使い勝手が良いので、初心者のみならずサブ機としての利用は良いかもしれない。
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193位 |
-位 |
4.08 (8件) |
766件 |
2018/8/30 |
2018/9/28 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
365g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x69.5mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1550枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:内蔵モノラルマイク 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。「ニコン D5600」と同じモノコック構造を採用した薄型・軽量ボディで操作性が向上。
- 有効画素数2416万画素、常用感度はISO 100〜25600で、NIKKORレンズと組み合わせることにより、高画質で美しいボケ味を楽しめる。
- すぐれたAF性能と高い機動力を実現するDX標準ズームレンズ「AF-P DX NIKKOR 18-55mm f/3.5-5.6G VR」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5女性のわたしでも簡単に使えます。
小さくて軽いので、女性の私でも簡単に使えて、きれいな写真が撮れるので満足です。
5ニコン革命機
本品D3500、家族内で好評で2台買い与え、友人に1台紹介譲渡、今回購入で4台目です。
レンズはニコンのキット神レンズ18-55mm何処でもなんの被写体でも十分撮りこなしています。
驚くべきはピント速度、露出の正確さ、小型軽量扱いやすさ、完成度です。
価格こそニコンで最安商品ですが最小軽量でこれだけ撮影徹底活躍ぶりであれば何ら不満はありません。
写真作品内容評価が良く、今年1月地元ある郵便局展示ロビーで、20点ものA4サイズ個展を開きました。
撮ることの楽しさ、作品として残す嬉しさ、基本適正露出を得るコツをつかんだ私はD3500&18−55�oキットでもう十分です。 かつてはD810、D7200、D7500等持つことにプライドを持っていましたが、70歳ともなり野山2Kmはもう歩けませんので、本品の最小最軽量は良き信頼機、良き同胞です。
今後は十分手入れをし大事に扱い、撮りたいとき即座に持ち出せるよう机のうえに置いています。
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80位 |
-位 |
5.00 (6件) |
766件 |
2018/8/30 |
2018/9/28 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
365g |
【スペック】 ローパスフィルターレス:○ 画素数:2478万画素(総画素)、2416万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.5mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.85倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:124x97x69.5mm 連写撮影:最高約5コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3型(インチ)、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:1550枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB2.0、miniHDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 音声録音:内蔵モノラルマイク 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) タイム:○ BLE(Bluetooth Low Energy):○ Bluetooth:Bluetooth 4.1 カラー:ブラック系 スロット:シングルスロット
【特長】- ニコンDXフォーマットデジタル一眼レフカメラのエントリーモデル。「ニコン D5600」と同じモノコック構造を採用した薄型・軽量ボディで操作性が向上。
- 有効画素数2416万画素、常用感度はISO 100〜25,600で、NIKKORレンズと組み合わせることにより、高画質で美しいボケ味を楽しめる。
- 「SnapBridge」アプリによりカメラとスマートデバイスをBluetoothで常時接続できる。JPEGサムネイル画像2M(200万画素)を自動で転送可能。
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5最後のエントリー機
作例は先ほど撮って来た撮って出しです。
【デザイン】エントリー機らしくシンプルです。
【画質】現像で追い込んだら更に良くなると思いますが撮って出しも十分です。
【操作性】操作自体は基本的に他のカメラと変わらないので問題なく使えます。
【バッテリー】長期間のテストはしていませんが、おそらく、持ちはよいはずです。
【携帯性】本当に一眼レフ? と言いたくなるほど軽いです(D40比)。
【機能性】キットレンズが良すぎるので拡張する必要がないと思わせrのが問題かな。
【液晶】必要にして十分です。
【ホールド感】小さいボディなのにしっかり奥まで握れます。
【総評】結局、後継機が出ないまま、ディスコンになってしまいました。
これと言った特徴はありませんがスペックが高くオールマイティーに使えると思います。唯一の問題はキットレンズに10mmからの広角レンズを追加するとシステムが完結してしまうことでしょうか? 一眼レフとしては致命的な欠陥です(笑)。
ところで安すぎたのではないかと思ってます。Wズームのキットで6万円を切っているのは破格値だったと思います。
5軽さが武器
エントリー機ですが、ワンショットとして最低限必要な機能を備える一眼レフ機だと思います。
シンプルなので、余計なこと考えず、写真に望めます。
軽いのも良いですね!撮影地なら一日首からカメラを下げれそうです。
最近はミラーレスが流行ってますが、ファインダーを見て撮るにはこちらの方が快適で、電池のもちを気にしなくてすみます。
このカメラは、軽さが手伝って、ミラーレスに対抗できるかも!
※単体購入なのは、当初D7500用に18-55を使うためでした。
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69位 |
-位 |
4.77 (111件) |
7688件 |
2012/1/ 6 |
2012/3/15 |
ニコンFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
1180g |
【スペック】画素数:1660万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜12800、拡張:ISO50相当、80相当、16000相当、204800相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:160x156.5x90.5mm 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:2600枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 記録メディア:XQDカード、コンパクトフラッシュ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はf/8対応) カラー:ブラック
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5ニコンD一桁機、プロ機の道具としての確からしさ
新品で購入して10年近く使っているD750とショット数6万回超の中古D4の比較になります。
【デザイン】
ニコンのフラッグシップ機らしいデザインでカッコいいです。
個人的にフィルムのF5が1番カッコいいなあと思っていました。
縦位置撮影用のシャッターボタン付きBG一体型のような形状、大きくて剛性感がありプロ機という感じがします。
D4は少し曲線が多いけどF5同様ニコンのプロ機らしいデザインで見惚れます。
D750も不満はなかったんですが、D4所有するとD4のほうがかっこいいなって思います。
【画質】
画像処理エンジンがエクスピード3です。
ニコンはエクスピード4で画作りを変えてるので、D4を買うならD4sを買うべきというアドバイスもよく承知していますが、ポートレートは撮らないので黄色っぽいとか緑被りとか気になりません。
画素数はD750が多いですが、D4の1600万画素が特に少ないとも思いません。
描き出す画は、同じようなシーンでD750のほうが自然に見えることもあります。
LR使ってますが、私の腕ではRAWで現像してもD750とD4で同じ色調に揃えることは難しいです。
触っているうちに、マゼンタが強くなりすぎたり・・・私の技術の問題ですが。
最近はカメラの個性と考えて楽しんでます。
【操作性】
最新のプロ機はもっと良くなってるんでしょうね。
私はD4でもよく出来てるなあって思います。
ボディの形状から来るものとボタン等の操作によるもの、どちらにしても操作しやすいです。
【バッテリー】
持ちます。
私はあまり連写しないほうなので、なおさらそう感じるのかもしれません。
【携帯性】
あまりよくありません。
D750と比較するのはプロ機とアマ機でフェアでないですが、D750のほうが軽くてコンパクトでハンドリングは良いです。
フィルムのF5もちょくちょく使ってるのでプロ機だとこういうものかなって思っています。
レンズに手ブレ補正機能がない場合は、この大きさ重さが安定感になります。
比較の対象になりませんが、中判のZENZA BRONICA ETRSを使っていて、手持ち撮影もよくやるのでカメラバッグの中ではD4のほうが収まりが良いです。
【機能性】
D750のほうが新しいAFユニットを搭載してますが、連写の速度と書き込みコマ数で、動体撮影のコレだというシーンの撮影成功率が高いです。(D750 6.5コマ/秒、D4 11コマor10コマ/秒 連続200コマ)
バッファやXQDカードの高速な書き込みも併せてとても満足しています。
ネット記事でAFは新しいAPS-C機と同等との感想を読んだことがあり、条件が悪いときは古くてもフルサイズのプロ機のほうが食いつきが良いという個人の感想を信じたいです。(すいません。ここはレビューではなく願望です。笑)
【液晶】
あまり評判良くないですね。
私個人は、今でもフィルム撮影のほうが多いので撮った直後にプレビューとか見ることがなく、全く気になりません。
もちろん気になるシーンでは見て確認することもありますが、構図も含めてLRでの現像処理があるから撮影現場ではあまり見ないです。
プロじゃないのでダメだったらまた撮ろうとか気楽に楽しんでいます。
もちろん、2度とチャンスのないシーンもあります。。。D4は頑張ってくれます。(私の技術の問題)
【ホールド感】
しっかりつかめて良いと思います。
縦位置、横位置に違和感もありません。
D750もホールド感は好評だった機種ですが、縦位置グリップ一体型って好きです。(D750の縦グリも持ってますが、コンパクトさ優先で使っていません。矛盾してますが、一体型は有りだけど、外付けは付けたくないと感じてしまいます。)
【総評】
撮影していて楽しいです。
アマチュアとしては、使わないとわからない楽しさ、心地良さです。
初めてF5を使ったときのプロ機の道具としての確からしさを思い出しました。
花撮りも飛行機撮りも楽しいです。
5想像以上にD1桁機は凄い
2022年10月にキタムラネットショップで備品欠品なし+予備バッテリー1個の中古を約12万円で購入。ショット数は約45,000でした。まず驚いたのがレリーズフィーリングの良さとシャッター音。連射するとバババババとマシンガンみたいにけたたましい。D5がカカカカカとややおとなしめなのと対照的。いかにも「撮ってますよ」感が強烈。
AFにも不満は全くなく、高感度は自分的には常用感度上限とされるISO12800はもちろん、緊急時には1段上のISO25600までは使える。(PCモニターで拡大表示しない前提で。)
動体撮影はもちろん、スナップ、風景なんでもこなし、画素数も必要にして十分で、クロップ、ライブビューでの静音撮影といった「いざという時」の撮影機能も備え、程度のいい中古と巡り合うことができれば、コストパフォーマンスは超絶級。
唯一の難点は、サイズもシャッター音も大きいがため、存在感を出しすぎること。おそらくカメラに興味ない一般の人は少なからず引くのでは?(実際、先日海鳥を撮ったときに、隣にいた小さい女の子に連射シャッター音にビクッとされました。)
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46位 |
-位 |
4.77 (310件) |
58416件 |
2006/11/16 |
2006/12/ 1 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
475g |
【スペック】 画素数:624万画素(総画素)、610万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.7mm×15.6mm、CCD 撮影感度:標準:ISO200〜1600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:126x94x64mm 液晶モニター:2.5インチ、23万画素 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めて買った一眼レフ(画像追記)
【デザイン】
ニコンらしい無骨で男性的なデザインながら、非常にコンパクト。シンプルで飽きが来ず、長く使いたくなる佇まいです。
【画質】
やや派手で鮮やかな発色は好みが分かれるものの、今でも十分実用に耐える描写力があります。「白飛びしやすい」「青空の発色が独特」といったクセはありますが、RAW現像でしっかり追い込めば見違える仕上がりに。特にCCDならではの色乗りの良さは今でも魅力的で、ISO800程度までならノイズも少なく安心して使えます。
【操作性】
最近の機種と比べるとシンプルな構成ですが、その分直感的で扱いやすく、撮影に集中できます。ニコン機に慣れている方なら迷うことはありません。
【バッテリー】
一日しっかり使える安心感があり、気軽な撮影には十分です。
【携帯性】
小型軽量で持ち出しやすく、「とりあえず持っていくか」と思わせてくれる機動力があります。
【機能性】
必要最低限に絞られていますが、それが逆に使いやすさにつながっており、撮ることに専念できるカメラです。
【液晶】
今となっては小さめですが、当時としては標準的。ライブビューがあれば…と思う場面もありますが、それも含めてこのカメラの味わいです。
【ホールド感】
コンパクトな分、手の大きい方だと小指が余ることも。ただ軽量レンズとの組み合わせなら快適で、取り回しの良さが光ります。
【総評】
低画素ゆえにデータが軽く、撮影から現像までのフットワークがとにかく軽快。CCD特有の鮮やかで印象的な発色には今なお根強いファンが多く、長年愛されている理由がよく分かります。
購入から17年が経ち使用頻度は減りましたが、晴れた日になると無性に持ち出したくなる不思議な魅力があります。壊れるまで使い続けたいと思える一台で、人に譲ることもできず、今でもふとした時に手に取りたくなる“相棒”のような存在です。
5見た目がいいですね
今更のD40入手しました
45/28pシルバーとブラック両方あるのですが
状態のよさそうなD40 のレンズキットシルバーがあったのでゲット
シルバー45Pが似合いますね
カメラをはじめた50年前はオートフォーカスなんてなかった
ニコンにカメラグリップが付いたのだって、F3からだった
マニュアルレンズを久しぶりに使って昔を思い出した
F4と比較するのは酷な話ではありますが
ファインダーが狭く、ピント合わせするのが大変ですが
見た目、大きさ、重さ、どれをとってもいい感じです
コンパクトなカメラなので、暫くは遊べそうです
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110位 |
-位 |
4.65 (46件) |
5361件 |
2007/3/ 6 |
2007/3/29 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
495g |
【スペック】 画素数:1075万画素(総画素)、1020万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CCD 撮影感度:標準:ISO100〜1600 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.8倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:126x94x64mm 液晶モニター:2.5インチ、23万画素 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力 起動時間:0.18秒 記録メディア:SDHCカード、SDカード バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW+JPEG同時記録:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5CCDセンサーの発色を楽しみたいのなら
【デザイン】
伝統的なニコンの一眼レフのデザインです。遠くからでも
ニコンのカメラだと判ります。
【画質】
常用ISOが1400までと、最新機種と比べて低く、ISOを800
以上にするとノイズが目立ちます。フィルム撮影と同様に
ISOの上限を400として、三脚などを使用し撮影すれば
非常に綺麗に撮ることができます。明るい場所での撮影では
CCDセンサー特有のコントラストの効いた写真を撮ることが
できます。
【操作性】
ニコンのボタン配置なので特に迷う事はありません。
【バッテリー】
感覚的には600枚以上撮れていると思います。予備でサード
パーティーのバッテリーを1つ購入しています。
【携帯性】
本体475gと軽く18-140や18-200をつけてお散歩カメラとして
使っています。どこに行くにも携帯には困りません。
【機能性】
今から18年前のカメラですので機能で言ったら最新の機種からは
かなり見劣りしてしまいます。ビデオもありません。但し、
フィルム撮影の様な「撮る楽しみ」を味わえる機種です。
【液晶】
23万画素と最新のモデルの10分の1の精細さですが、撮影画像を
確認する事は出来ます。個人的にはあまり、液晶で不便を感じた
事はありません。
【ホールド感】
普通に良いです。小さいですがしっかりホールドする事ができます。
【総評】
2007年に購入し2009年くらいまで妻が使用、今年になって私が
再び使い始めました。最新の機種に慣れていると思わぬところで
不自由を感じる時がありますが、それも楽しみだと思って撮って
います。CCDセンサーのコントラストの強い印象的な写真が
撮れるので風景写真などで夕陽や紅葉を撮るには最高の一台です。
壊れるまで大事に使っていきたいと思います。
5小さいことは良いことだ
【デザイン】
D40とほぼ同じデザイン
小型にしてしっかり一眼レフしているところが気に入っています
【画質】
D40の600万画素と比較すると1000万画素のこのカメラは詳細に写るように感じます
ただ同じCCDセンサーでありながら別物のようで、色の出方は違いを感じます
【操作性】
静止画に特化していてシンプルで操作性は良好です
【バッテリー】
小型ですがもちの良いバッテリーです
【携帯性】
コンパクトでいう事なし
【機能性】
手振れ補正はボディに内蔵していませんが、豊富なFマウントレンズで不便は感じません
【液晶】
視認性は特に不満を感じません
【ホールド感】
小さいボディのわりにしっくり手になじむグリップで良好です
【総評】
色味はD40の方が好みなのですが、それ以外の機能に関してはこちらが上手だと思います
古いカメラですが、お出かけのお供には最適な一眼レフだと思います
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93位 |
-位 |
4.82 (64件) |
5618件 |
2014/2/25 |
2014/3/ 6 |
ニコンFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
1180g |
【スペック】画素数:1661万画素(総画素)、1623万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、36mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜25600、拡張:ISO50相当、409600相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.7倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:160x156.5x90.5mm 連写撮影:CH:約10〜11コマ/秒 シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:3020枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、59.94fps 記録メディア:XQDカード、コンパクトフラッシュ 防塵・防滴:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント51点(うち、15点はクロスタイプセンサー、11点はF8対応) タイム:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード/コンパクトフラッシュ
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがの一桁機
愛機だったD750のシャッターユニットが高速シャッター使用で壊れ、修理見積もりしたところ センサー迄損傷との事で10万超え…D750のシャッターユニットって
根本的に弱いんじゃねぇの?発売スグにリコールも有ったし、複数回壊れたって話もネットで数多く散見しましたので、10万掛けて修理するなら ドナドナして 違うNikon機を(レンズ資産有るしマウント変えは無理という事で)見繕っていた所 D4Sが候補に上がり、この度 愛機として迎え入れました。
ミラーレスも考えましたが、パナソニックG9PRO購入使用で ミラーレスは自分の好みでは無いとの結論付けに至りました。
所詮 中古ですので 何時まで使えるかは?ですが、動作確認しただけで、D750とは別物のカメラの様です!!
旧いとはいえ、さすがはNikon一桁機だなぁ〜と感服致しております。
今更 D4Sかよって言われるかもしれないけど 末永くコイツ(D4S)と写真Lifeを過ごして行こうと思います。
5地味だけど大切な能力アップ
中古D5購入から始まって、D4、D5スペア機、D3、D2X、D3sと買い揃えてしまいました。D1桁機は、その時代にニコンが持つ最高水準の技術が惜しみなく投入された機種であり、どの機種も時代を代表する機種としてのオーラはさすがでした。
保有機種を時系列に並べると、D2X、D3、D3s、D4、○、D5となります。ん?一つ無いのがある。D4sです。D1桁機の進化の歴史を漏れの無いように把握するべく、D4s入手を決断しました。
D4との違い:
連写は秒10コマから秒11コマに進化。
高感度は1段進化の印象。(D4では、できればISO6400まで、ISO12800は使用可能、ISO25600は緊急用が、D4sではそれぞれISO12800、ISO25600、ISO51200になった。)
今のところ、AF性能には、速度、精度、追従力ともに有意な変化は感じられず。
僕は使いませんが、グループエリアAFがD4sで新採用。
背面液晶の見え方、発色は明らかに進歩。
僕はD4でもD4sでも人物撮影しないので実感ないですが、人肌の発色はD4からD4sで別物的に良くなったとの声多数。
シャッター音はD4よりも洗練された感じになり音量低下。(シャッター音に関しては、D3は粗削りで音量大、D3sは洗練されて音量大、D4はより洗練されて音量大、D4sはより洗練されて音量低下)
D2x、D3、D3s、D4、D4s、D5を買い揃えて思ったこと:
繰り返しになりますが、D1桁機はその時代時代にニコンが持つ最高水準の技術が投入された機種で、他の機種とは明らかに別物です。コスト削減を目的とした要素が一切ないだけでなく、報道撮影現場での過酷な使用に十分耐えられるように作ってあるのです。よく言われますが「D1桁機を使うと、他の機種に戻れない」は、まさにその通りです。
このレビューを見ているという事は、レフ機が好きで、D1桁機に少なからず興味がある、という事だと思います。新品があらゆるリスクがないことはわかっていても、カメラボディに60数万円を出せる方は多くないでしょう。でもそこまで思い切る必要はありません。僕がいつも利用するキタムラ中古で10万円前後(2023年3月現在)のD4で、十分D1桁機のすごさは味わえます。D3s以前は、ユーザーインターフェースが旧式なのと、程度のいい中古機がキタムラのような保証があるショップでの在庫がほとんどないことから、お勧めしません。
なおD4ですが、僕はD4でもD4sでも人物撮影しないので実感ありませんが、D4からD4sでは人肌の発色やAWBが劇的に良くなったとの意見多数ですので、ポートレート撮影重視の方はD4ではなく、ちょっと頑張ってD4sが幸せになれるのではないでしょうか。キタムラでD4sは15万円前後(2023年3月現在)です。
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51位 |
-位 |
4.94 (61件) |
6507件 |
2016/1/ 6 |
2016/3/26 |
ニコンFマウント |
フルサイズ |
無(本体のみ) |
1235g |
【スペック】画素数:2133万画素(総画素)、2082万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ、35.9mm×23.9mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜102400、拡張:ISO50相当、3280000相当 ファインダー形式:ペンタプリズム ファインダー倍率:0.72倍 ファインダー視野率(上下/左右):100/100 記録フォーマット:JPEG/RAW/TIFF 幅x高さx奥行き:160x158.5x92mm 連写撮影:高速連続撮影:約14コマ/秒(ミラーアップ) シャッタースピード:1/8000〜30秒 液晶モニター:3.2型(インチ)、236万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:3780枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:microUSB3.0、miniHDMI 4K対応:○ 動画記録画素数:4K(3840x2160)、29.97fps 記録メディア:XQDカード 防塵・防滴:○ タッチパネル:○ ライブビュー:○ タイムラプス:○ バルブ:○ RAW:12bit/14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント153点(選択可能55点)、クロスタイプセンサー99点(選択可能35点)、F8対応15点(選択可能9点) タイム:○ カラー:ブラック系 スロット:ダブルスロット、XQDカード×2
【特長】- 約2082万画素ニコンFXフォーマットCMOSセンサーと画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載した、デジタル一眼レフカメラのフラッグシップモデル。
- 「マルチCAM 20Kオートフォーカスセンサーモジュール」を採用した、153点のAFシステムを搭載。約12コマ/秒(AF・AE追従)の高速連続撮影を実現している。
- 「4K UHD(3840×2160)動画機能」を搭載。非圧縮映像をHDMI出力し、外部モニターへの表示や、外部レコーダーへの記録もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5強烈な宇宙放射線下でも実働したD5をNASAが認めた メンテ終了
人類の宝、ニコンD5。
2026.4月、NASAのアルテミスIIに月の裏面から、ニコンD5を2台使って膨大な美しい画像を送って来た。
さすがニコン、素晴らしい。設計した方に拍手、さらに今も使っている方に乾杯。
10年前のFマウントのボデイ。しかしプロに特化し屈強な、一眼デジカメ。
ISS宇宙ステーションで10年の無故障の実績と、強烈な宇宙放射線下でも実働した成果を、NASAが認めて今回に至った。
ISOが30万、拡張で300万。撮影枚数は1バッテリーで、4000枚越えだ。
最新のZ9やZ8ミラーレスは、おもちゃの事が良くわかった一幕であった。なさけない。
ミラーレスは全部ビデオカメラだから、中身は。
しかしD5オーナーも、おそらくは55才越え。
年齢には絶対勝てないので、体を壊す前に軽い、Z5�Uに乗り換えましょう。
でも、ニコン1桁機の手触りやシャッターフィリングは、最高で忘れることはできない。
これはオーナーだけが知る、神の領域だ。
注意が2つある。
�@2026現代では、左右、後ろとも皆スマホで動画を撮っているので、D5のシャッター音は必ず苦情が出る。静かにしろと、周りの威圧がすごい。世の中スマホ動画が98%。ぶん殴られないように。
�Aメンテは2026.7月で全終了。修理はもう出来ませんので注意。仮に40万回越えると、メンテはシャッター以外の高額パーツも交換必要と言われた。メーカーに聞くと計25万でした。さすがフラッグシップ、と言っても、いま故障したらアウト、をお忘れなく。
5写真を撮る事に関して徹底して使いやすい設計がされています。
【デザイン】個人的にはもう少し角張ったデザインが好みですが好きな部類です。質感はとても良く安心感や信頼感があります。
【画質】フルサイズとしては良いと思います。
【操作性】さすがはプロ機で、慣れると大変使いやすいです。大きなボディですが、握りやすく、ボタンやレバーの間隔が上手く空けられている為に小型の機種から持ち替えると逆に使いやすいと感じます。
【バッテリー】恐ろしく持ちます。
【携帯性】このカメラに携帯性は問わないのですが、意外に良いと思います。
【機能性】暗所でのAF速度、精度共に素晴らしいです。悪条件でもシャッターが切れるところ良いです。
【液晶】見やすいと思います。
【ホールド感】大きく重いボディですが、このためホールドはとても安定します。絶妙なスイッチ類の配置もあり撮影に集中出来ます。
【総評】画質だけならD850やZシリーズのフルサイズ機の方が上だと思いますが、
どんな条件でもシャッターチャンスを逃さない信頼性がこのカメラの魅力だと思います。加えて写真を撮る事に対する操作性はやはり良く考えられているなと感心します。ボタンやレバーの配置などの設計はさすがだと感じます。
大きく重たいので携帯性は悪いですが、撮影時には逆に安定して構えて撮ることが出来るので写真を撮る事を徹底して考えられた設計をしてあるとつくづく感じるさせられる機材です。手に入れて本当に良かったと思う満足感、充実感があります。
【再レビュー】
プロ機なので持て余すかと思っていましたが、本当に使いやすいです。重さが唯一の欠点ですが、重たいレンズを使う場合にはバランスが取れるので仕方ないかと思います。逆に軽めのレンズだと取り回しが楽です。大きさは全く苦になりません。むしろこれくらいの大きさの方がボタンなども押しやすく、グリップもしやすく使いやすいです。驚異的なバッテリーの持ちは予備のバッテリーを持たずに済む事がほとんどです。ミラーレスに予備バッテリーと充電器のセットを持つことを考えるとトータル重量の差はかなり縮まると思います。カメラを構えて、そこにあって欲しい位置にボタンが配置されており、本当に上手く設計されています。何よりもこのシャッター音を毎回聞く度に、なんかいい写真が撮れていそうな気になるのがちょっとした幸せです。
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78位 |
-位 |
4.42 (61件) |
11536件 |
2009/4/14 |
2009/5/ 1 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
560g |
【スペック】 画素数:1290万画素(総画素)、1230万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.8mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO200〜3200、拡張:ISO100相当、125相当、160相当、4000相当、5000相当、6400相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:127x104x80mm 液晶モニター:2.7インチ、23万ドット 電池タイプ:専用電池 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:12bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5バリアングル液晶が便利!初心者も満足の高画質機
ニコンD5000を購入して約1年使用しました。初めてのデジタル一眼レフとして選びましたが、非常に満足しています。D90との比較で悩みましたが、バリアングル液晶とコストパフォーマンスの良さでD5000を選択しました。
【デザイン】
黒を基調としたクラシックなニコンらしいデザインで、持っているだけで撮影意欲が湧きます。グリップ部分はしっかりと深く、長時間の撮影でも手が疲れにくい設計です。ボディの作りもしっかりしており、エントリー機ながら高級感があります。バリアングル液晶を採用していますが、ヒンジ部分も頑丈で、何度も動かしていますが全く問題ありません。
【画質】
12.3MPのCMOSセンサーはD90と同じものを搭載しており、この価格帯では驚異的な画質です。色再現性が自然で、特に風景撮影では空の青や緑の階調が美しく表現されます。高感度性能も優秀で、ISO1600までは実用的なノイズレベル。ISO3200でも適切なノイズリダクション処理により、小さいプリントなら十分使えます。ダイナミックレンジが広く、アクティブD-ライティング機能を使えば、逆光シーンでも白飛びや黒つぶれを抑えられます。RAW現像にも対応しており、後処理の自由度が高いのも魅力です。
【操作性】
初心者にも優しい設計で、シーンモードを選べば難しい設定なしで綺麗な写真が撮れます。一方で、絞り優先やマニュアルモードなど上級者向けの機能も充実しています。背面の液晶に表示される情報画面で各種設定を変更できるのですが、慣れるまで少し時間がかかりました。D90のように専用ボタンがあればもっと便利だったと思います。メニュー構成は分かりやすく、説明書を見なくてもある程度直感的に操作できます。
【バッテリー】
EN-EL9aバッテリーを使用していますが、1回の充電で約500枚撮影可能です。週末に1日撮影する程度なら、予備バッテリーなしでも十分対応できます。ただし、ライブビューや動画撮影を多用するとバッテリーの減りが早くなるので、長時間撮影する場合は予備バッテリーがあると安心です。充電時間は約2時間半と標準的です。
【携帯性】
ボディのみで約560gと、フルサイズ一眼レフと比べるとかなり軽量です。標準ズームレンズを付けても1kg程度なので、旅行や登山にも気軽に持っていけます。ただし、コンパクトデジカメと比べれば当然大きいので、毎日持ち歩くというよりは「撮影する」と決めた時に持ち出すカメラという位置づけです。
【機能性】
11点AFシステムは反応が早く、動く被写体にもしっかり追従します。3D追尾AFを使えば、構図を変えても被写体を捉え続けてくれます。連写速度は4fpsで、子供の運動会やペットの撮影にも十分対応できます。HD動画撮影機能(720p)も搭載しており、静止画だけでなく動画も楽しめます。ただし、動画撮影時のAFは遅いので、基本的にはマニュアルフォーカスでの使用をお勧めします。
【液晶】
2.7インチのバリアングル液晶が最大の魅力です。上下左右に可動するので、ローアングルやハイアングルでの撮影が非常に楽になります。花のマクロ撮影や集合写真で頭上から撮る際など、様々なシーンで重宝しています。ただし、解像度が23万ドットと低めで、D90の92万ドットと比べると粗く見えます。また、屋外の直射日光下では反射して見づらいのが難点です。明るさ調整を最大にしても厳しい時があります。
【ホールド感】
グリップの形状が手にフィットし、しっかりとホールドできます。大口径レンズを装着しても安定感があり、長時間持っていても疲れにくいです。右手でのシャッター操作と左手でのレンズ操作がスムーズにでき、撮影に集中できます。
【総評】
D5000は2009年発売の古い機種ですが、基本性能が高く、2026年の現在でも十分実用的です。特にバリアングル液晶は一度使うと手放せない便利さで、この機能のためだけでもD5000を選ぶ価値があります。初心者が最初の一眼レフとして選んでも、長く使える性能を持っています。中古市場では1万円以下で入手できることもあり、コストパフォーマンスは抜群です。唯一の注意点は、ボディ内AFモーターを搭載していないため、古いDタイプレンズではAFが使えないこと。AF-SレンズかAF-Iレンズが必要です。写真撮影を本格的に始めたい方、バリアングル液晶に興味がある方に強くお勧めできる一台です。
5実用十分
2020年の秋、カメラのキタムラで中古品、6000円ほどで購入しました。5000ショット程度の美品、液晶のわずかな黄変のため安価で購入できました。
10年ほど前のモデルですが写真撮影には十分です。エントリー機と中級機のはざまに位置していましたので操作性やカメラの反応、質感はD7000クラスに比べると少々落ちます。
16-85を付けたバランスは良好、WBはD300やD700のような懐かしい黄色に寄った色調ですが、作品撮りに使うわけではなく、まあ気になるほどでもありません。
家族のスナップや近所のお出かけなど、悪天候時や手荒く使ってもかまわない、そんな感覚でバンバン使っています。
新品での販売当時は全く魅力は感じませんでしたが、中古価格の費用対効果を考えれば、カメラに対しての不満はなく、星5評価です。
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214位 |
-位 |
4.70 (96件) |
10824件 |
2011/4/ 5 |
2011/4/21 |
ニコンFマウント |
APS-C |
有(レンズキット) |
510g |
【スペック】 画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128x97x79mm 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:660枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ AFセンサー測距点:フォーカスポイント11点(うち、クロスタイプセンサー1点) カラー:ブラック スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5とっても満足
初めてのデジイチとしてWズームキットを購入しました。これまではコンデジで風景や家族写真、ペットなどを撮っていました。たまに趣味で写真を撮る程度で、動画撮影機能はあまり求めていませんでした。
当時はCanonのKissシリーズ、SONYのミラーレスと比較し、悩みに悩んで選んだ記憶があります。
購入以来、付属のズームレンズでいろいろ写真を撮ってきましたが、撮って出しだと、私感ですがナチュラルな感じで風景撮影や街並みの撮影に向いているように思いました。
APS-Cセンサーでも私には十分すぎるくらいきれいな写真を撮ることが出来ています。
当時はライブビュー撮影ができるデジイチが出始めてきたころですが、実際使ってみると、シャッターが下りるまでタイムラグが生じ、動きのある被写体の撮影には使い物になりませんでしたが、ファインダーを覗いてしっかり構えて撮影するようにしていたので問題ありませんでした。むしろライブビューを使うとバッテリー消費が激しい反面、ファインダー撮影だとバッテリーが本当に長持ちし、一日100〜150枚くらいのちょっとした旅行くらいなら3,4泊くらいは十分いけました。
購入してから年数も経ち、それなりに使い込んできたと思いますが、グリップのゴムがさすがに劣化してきていますが、それ以外は不具合はありません。今後も大切に使っていきたいと思います。
5d5100 ダブルズーム
フイルム時代からのカメラ生活でデジタルDSLに入れ切れず数年前に購入したD5100ダブルズームキットを出来るだけ使いこなし次のステップに入ろうかどうか今だ試行錯誤中ー予算のため。 このd5100の手軽で画質を大変満足中。特に55ー300は便利でこれから次の段階は、新機種なのかレンズなのか、ライトなのかと又勉強中。写像の模索と構成に気を配り、これからはポートレートをスピードライト使用で少し撮り続けたいと検討中。最近の55ー300の映像を添付します。18ー55レンズはそれなりに効果的に取れます。今のところほとんどが外での撮影で明るいレンズが必要かも今後の本体も考えに入れ検討したいです。連写も4ですとそこそこ悪くありません。D5300の向上はどうなのか比較できませんがD5100はまだまだいけます。レンズがFXの24mm相当だと好みで良いと思いますがDX18mmはFX27mm相当なので残念ですね。D7000・18ー105との共用ですが、D7000もバリアスクリーンでもいいのではないかと思います。スクリーンに傷が付かないのは非常に便利
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91位 |
-位 |
4.78 (50件) |
10824件 |
2011/4/ 5 |
2011/4/21 |
ニコンFマウント |
APS-C |
無(本体のみ) |
510g |
【スペック】 画素数:1690万画素(総画素)、1620万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C、23.6mm×15.6mm、CMOS 撮影感度:標準:ISO100〜6400、拡張:ISO25600相当 ファインダー形式:ペンタミラー ファインダー倍率:0.78倍 ファインダー視野率(上下/左右):95/95 記録フォーマット:JPEG/RAW 幅x高さx奥行き:128x97x79mm 連写撮影:最高約4コマ/秒 シャッタースピード:1/4000〜30秒 液晶モニター:3インチ、92万ドット 電池タイプ:専用電池 撮影枚数:ファインダー使用時:660枚 セルフタイマー:20/10/5/2秒 インターフェース:USB2.0、AV出力、HDMI 動画記録画素数:フルHD(1920x1080)、29.97fps 記録メディア:SDHCカード、SDカード、SDXCカード 可動式モニタ:バリアングル液晶 ライブビュー:○ バルブ:○ 内蔵フラッシュ:○ RAW:14bit RAW+JPEG同時記録:○ ゴミ取り機構:○ PictBridge対応:○ カラー:ブラック スロット:シングルスロット
- この製品をおすすめするレビュー
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5十数年の使い心地
フイルム一眼レフから、デジタル機へのスイッチはFZ30。
このFZ30を使い倒して、念願のデジタル一眼へ昇格第1号が
当機でした。使い出して早13年も経ちました。
【デザイン】
取り立てて言う程、特徴のあるデザインでもなく
オーソドックスですよね。
【画質】
最新機種とは開きが出ましたが、長年使っての慣れもあってか
特に不満はありませんが、ボチボチ上位の最新機種が
チラチラと目の前に。
【操作性】
痒い所に手が届く的な使い勝手で、初心者にも易しい。
デジタル一眼レフの基礎が学べました。
【バッテリー】
今でも丸一日は充分持つので、不満なし。
【携帯性】
デジタル一眼レフあるあるで、場所取ります。
交換レンズの関係から重いです。
【機能性】
一通りの機能は使い倒しても、特に不満なく来ているので
問題なし。
【液晶】
バリアングルで見やすいです。
【ホールド感】
ちょい小さめなのが惜しい所です。
【総評】
扱いやすい当機です。エントリー機ですから。
まぁ、上位機種が入手出来ても手放す事は考えてませんが。
孫2人の成長の記録が散りばめられた満足の機種です。
次機種への購入寸前のレビューになるかと思います。
S3PROを入手してからキャノン1Dシリーズが目の前を
チラチラ。
が、シリーズの型落ち狙いが現実的な所かな〜。
5ぱぷちゃんも大喜び
バキバキの写りでちゅう RAWがいいでちゅう 感度がいいでちゅう
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