※レンズは別売です。
※画像は組み合わせの一例です
ペンタックス
PENTAX *ist D ボディ
メーカー希望小売価格:オープン
2003年9月6日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 一眼レフ
- 画素数
- 631万画素(総画素)
610万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.5mm×15.7mm
CCD
- 重量
- 550 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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PENTAX *ist D ボディ のレビュー・評価
(36件)
満足度
4.67集計対象36件 / 総投稿数36件
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569%
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425%
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35%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ペンタックスの中級機らしい見た目ですが、最近の機種と比べると少し丸いデザインで、特徴があり格好いいです。 【画質】 600万画素数ですが、拡大しなければ違和感はありませんし、古いデジタルカメラ特有の色の表現があり、とても気に入っています。 ノイズは今のカメラと比べるとすごくノイズがのりますが、RAW撮影でしっかり編集すれば高感度もある程度は使えます。 【操作性】 矢印キーが少し操作しにくいように最初は感じましたが、慣れればスティックのように操作できて使いやすく良い操作性だと感じました。 【バッテリー】 単3電池ですが、この後のペンタックスの機種よりも持ちが良く、バッテリーグリップもありますが、つけなくても十分な持ちです。 【携帯性】 APS-Cの一眼レフとしては普通か少し小さい位だと思います。 【機能性】 今の機種と比べると使い勝手はかなり違いますが、最低限必要な機能は揃っています。 【液晶】 さすがに小さくて見にくいですが、最低限の情報確認には十分です。 【ホールド感】 この後のペンタックス機種よりも随分と特徴的なグリップですが、結構持ちやすく、撮影しやすいです。 【総評】 良くも悪くもフィルムカメラに寄せた操作性のカメラですが、慣れれば今でも使いやすくできており、使いたくなるカメラです。
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ペンタックスのFAレンズを生かすために10年以上前に購入しました。 【デザイン】 高級感があり、しまったデザインが好みです。 【画質】 高感度はISO400までの使用が無難です。600万画素機ですが、屋外でスナップ的な写真であれば問題ありません。 【操作性】 ファインダー倍率が高いのが最も良いところです。シャッター感触は良いです。方向キーがふにゃふにゃして押しにくいです。感度が変えられるフィルムカメラを使うような感じで、古き良き感触もあります。 【バッテリー】 単三電池使用ですので、エネループ(登録商標)であれば持ちが良いですが、専用バッテリーの方が安心です。単三(充)電池が使えると見れば利点であり、単三(充)電池しか使えないのは欠点でもあります。 【携帯性】 小型で軽量な方で、携帯性は良い方です。普段はフィルム時代のFA28-70mm F4やシグマの28-70mm F2.8-4を付けています。 【機能性】 手振れ補正機能もないので、今となってはこれといったものはありません。 【液晶】 1.8インチしかないのでとても小さいです。写真が撮れたか確認するだけです。 【ホールド感】 400g以下のレンズであればホールド感は良いです。 【総評】 今となっては評価はしづらいのですが、質感が良く、大きさも丁度良くカメラとしては600g未満の軽量なペンタックスの一眼レフの中では、機能や液晶部分を気にしなければ、一番気に入っています。今なお、小型軽量でファインダーが良く、単三(充)電池が使えるボディーとしての存在感があります。
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もう何年も PENTAX *ist Dを愛用してまして・・・ 先日 コンパクトフラッシュを 挿入しても 画面には メディアが挿入されていませんって表示が出て 電話でサービスセンターに問い合わせたら かなり 古い機種なんで 修理出来るかどうか わかりませんし 修理代金も どのくらいかかるかわからないとの返答で 泣く泣く 部屋のオブジェにしていましたが・・・ やはり PENTAX *ist Dには 愛着があり・・・ 中古でGETしました その後 シャッター枚数の少ない PENTAX *ist Dも GET 今は 2台所有しております。 今のカメラの性能には かなり劣りますが・・・ シャッター音 描写が とても気に入ってます。 PENTAX *ist Dに マニアックなレンズ「 pentax reflex zoom 400-600mm f8-12」を 装着して 楽しんでおります。
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PENTAX *ist D ボディ のクチコミ
(6172件/740スレッド)
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ということで、少し涼しくなって来た夕方、55mmf1.8のSMC TAKUMARを付けて散歩してみました。 全て、PDCU4での「リバーサル」での現像。その他のパラメータは調整なし。 駄作な点はご容赦ください。
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2010年、中古で購入以来、ペンタックスのデジタル一眼の楽しみを沢山味あわせてくれました。 最近は、前ダイヤルも不調で、めっきり出番も減り。。。。 ヨドバシカメラで買い替え値引き1万円、というのをやっていたので、当機を充当することにしました。 *istD、ありがとうございました。 この板で色々とご教授いただいた皆さまにも感謝です。
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毎年梅の時期になると連れ出していますが、 今年は寒さが厳しく遅くなりました。 中古で買って8年、愛着のあるカメラですが、 ダイヤルが動かなくなって来ました。。。。。 皆さまの*istDはいかがでしょうか?
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PENTAX *ist D ボディ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | ペンタックスKマウント |
| 画素数 | 631万画素(総画素) 610万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.5mm×15.7mm CCD |
| 撮影感度 | 標準:ISO200〜3200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW/TIFF |
| 液晶モニター | 1.8インチ 11.8万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ファインダー視野率(上下/左右) | / |
| 電池タイプ | 単三x4 |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ マイクロドライブ |
| その他機能 | |
|---|---|
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| セルフタイマー | ○ |
| インターフェース | USB、AV出力 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 129x94.5x60 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
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