【付属レンズ内容】DT 18-70mm F3.5-5.6 SAL1870
SONY
α100 DSLR-A100K ズームレンズキット
スペック・仕様
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- 一眼レフ
- 画素数
- 1080万画素(総画素)
1020万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.6mm×15.8mm
CCD
- 重量
- 545 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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α100 DSLR-A100K ズームレンズキット のレビュー・評価
(37件)
満足度
4.47集計対象36件 / 総投稿数37件
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561%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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記事作成のためにメーカーから借用。 雑誌の記事作成用に借りた機種。ソニーがコニカミノルタを買収し、初めて発売したデジタル一眼レフだ。 ソニーがデジタル一眼レフ? と思って使ってみたのだが、この機種はまだコニカミノルタの血が濃く受け継がれており、画質はかなりフィルムよりのどっしりした感じ。画質的にはかなり気に入っていた。 また、ボディ内手ぶれ補正やダストリムーバブルといった機能もあり、安心して使えた1台だった。 だが、当時はキヤノンをメインにしており、これを手に入れることはしなかった。あのとき、ソニーに乗り換えていたら今頃どうなっていただろうか……。 高感度は今のデジカメには及ばないものの、スナップ撮影やブツ撮りなど、あまり動きものを撮らない限りは今でも十分使えそうな雰囲気がする。 今のソニーとはちょっと違う味付けの画質。こういう渋い色合いが出るデジタル一眼レフやミラーレスがもっとあればいいのになと思う。
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今のところ特に不満もないので買い替えていません。子供の成長を記録したくて、それまでのフィルムから乗り換えました。今やスマホのカメラもかなり高性能なので、持ち運びを考えると旅行やイベント以外では使用しなくなってしまいました。
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【デザイン】 全体的に男くささ(?)が漂います。 最近のソニーのエントリー機と比べるとすごく好きな感じです! 【画質】 他のデジタル一眼と比較したことがないでのですが 主観では素晴らしいと思います。 やはりαレンズの良さが引き出せる機種なのでしょうね。 【操作性】 両肩にダイヤルがあります。 これが意外と良い仕事をしてくれます。 最近ではコストダウンのせいかダイヤルが片方だけという機種が多いですが この機種ではダイヤルの役割分担がしっかりとされているので 非常に使い易いです。 【バッテリー】 結構粘ってるんじゃないでしょうか。 旅行に行ってバシバシやってても持ちが良いです! 【携帯性】 【機能性】 手ぶれ補正は相当ありがたいです! これのおかげで室内での撮影が楽しいものになりました! 【液晶】 昼間晴天の野外では見づらい・・ 【ホールド感】 しっかりとしたグリップがあるのでホールド感はバッチリです。 ちゃんとホールドできるということは手ぶれの軽減にもつながるし良い! 【総評】 僕はミノルタのフィルムカメラからの流れでα100を購入しました。 エントリー機にしては中身がちゃんとしていて 素晴らしいと思います。 愛用のレンズは「MINOLTA AF50mm F1.4」、「SONY DT18-70 F3.5-5.6」です。 どちらも良いレンズだと思います。 50mmに関してはSONYとの撮り比べをしたら 違うんだろうなぁ
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α100 DSLR-A100K ズームレンズキット のクチコミ
(24532件/1263スレッド)
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こちらのカメラを友人からかなり前に貰って使ってなかったのですが、人を撮りたいと思ってて…… カメラに詳しくないので教えて欲しいです。 1.性能面(画素数や色など今のカメラと比べたら) 2.もし上記で微妙と意見があるのであれば最近のでおすすめを聞きたいです。 ※カメラは初心者なので高過ぎず、それなりの性能で検討しております。
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私、元々ニコンD50やD80を使用しておりました。 ある日、中1になる息子にD80を使わせた所、力が入りすぎブレまくりの状況。本人悔しかったのか、泣けなしのお年玉(1諭吉)を取り崩し、ボディに手ブレ補正のあるSONYα200にダブルレンズとリモコンのセットをヤフオク落札を決め、続けざまにMINOLTA MAXXUM AF 50mm F1.7を落札し、手許には3野口を残すのみとなりました。 折下、季節は春。親子揃って散歩がてら近所に桜を撮りに行った際、マクロレンズが話題となり、たまたま、息子がSONYα100にSIGMA MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSMが付いたものが出品されているのを発見。ボディやレンズの素性も調べずによくわからぬまま、私の好アシストにより最終的に4野口で落札に至りました。 ニコンD80を中心にマクロレンズはないものの一通りレンズが揃い、後は撮るだけと思っていた矢先、図らずもα100が私の手元にやって来たのです。 (息子にレンズ貸してと言ったら断られました。ガッカリです。) このα100の使い道を模索している最中、会社帰り道にキタムラが有ることを発見。 お財布の資金繰りも厳しい折、眺めるだけのつもりが、ジャンク籠に譜代のTAMRON AF 90-300mm F/4.5-5.6 62D と親藩のAF ZOOM 28-80mm F4-5.6を発見し、レンズの購入はこれを最後にしようと固く誓いながらワンコインを出した所、お釣りまで頂いて帰宅しました。 しかしながら、帰宅後もレンズ熱が冷めやらず、外様のSIGMAレンズの塩梅も良く物欲に負け、最終的に親藩のAFマクロ100mmF2.8(旧)とAF MACRO 50mm F2.8(旧)を町中華の一品料理に大人の義務教育633㎖を合わせた、所謂晩酌セット価格でそれぞれ落札してしまいました。 ※我が家では、ボディメーカー純正及び準ずる物を日本史になぞらえ「親藩」、資本系列等ある物を「譜代」、それ意外を「外様」とカテゴライズしております。 ボディにしろレンズにしろ、鳥羽一郎先生の「兄弟船」よろしく、型は古いがそれらが醸し出すαクオリティとニコンとの設計思想の違いを感じております。 基本、散歩のお供にカメラを持っていく程度で、シャッターを切るのが楽しくて、たまに、手持ちで綺麗な写真が撮れたと自己満足の世界です。カメラで食っている訳ではないので、最新のミラーレスなど持ち腐れとなります。 ニコンも一眼レフから距離を置く旨の報道もある中、今後どの様にα100と付き合おうか悩んでおります。 ニコンD80もα100も同世代でスペック的に似たようなものでありますが、ニコンを一軍登録すべきか、なんとなく気分で使い分けるべきか。α100をマクロレンズ専業とするべきか。経済合理性を最優先しながら、財布に優しいズームレンズを買い足すべきか(できれば、親藩を希望)。追加するならば、なにがおすすめなのか。 皆さまのご意見をお聞かせ下さい!
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いまさらかよ。 という声が聞こえてきそうですが、 すんばらしいの一言でしょう。 返品の事はいってはいけない 例のオークションでレンズ二本つきで 7000円未満で購入しました。 ”なぜ、それを ”と申されますと、 ミノルタのAFレンズがほぼすべて 使えて、ボディー内手ぶれ補正が ついてfちょる。 ちゅうことを知り、暴挙に 走った小生どした。 今つかっちょりますが あまりの使い易さにびっくりです。 機能がごてごてしておらづ、 必要なものが適正に配置されていて、 液晶もファインダーも見やすいし、 それがすごくいいです。 ひとつだけ難をいえばISO感度が あと二絞り分あれば完璧ですが まあ、金額を考えるとそれは贅沢と いうものでしょう。 で、しょうせい考えたわけよ。 暗いところの撮影といえば室内だしょう。 てぇえ事は、そうどす。 明るいぴょうじゅんレンズさ使えば 問題なかと、だしょう。 シグマレンズ、ミノルタレンズ、 トキナーレンズを送料込みで1000円程度で 買いあさり、挙句の果てに先ほど ぴょうじゅんレンズさ入札しますた。 外見ですかぁああ〜〜 きずもなくそのままカメラ屋のショーケースに あってもおかしくないです。 外で撮影してもソニーの最新鋭機か 7000円の中古機か区別できる輩は そうそういないでしょう。 さらに出来上がり写真でメーカーや機種を 特定できる人物など皆無です。 つまり結論は 安くてどうもすみません。 てぇえ〜〜事。
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α100 DSLR-A100K ズームレンズキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | α Aマウント |
| 画素数 | 1080万画素(総画素) 1020万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.6mm×15.8mm CCD |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜1600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 2.5インチ 23万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ルーフミラー |
| ファインダー視野率(上下/左右) | / |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-FM55H |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ マイクロドライブ |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力 |
| 起動時間 | 0.9 秒 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 133.1x94.7x71.3 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
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