SONY
α100 DSLR-A100W Wズームレンズキット
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 一眼レフ
- 画素数
- 1080万画素(総画素)
1020万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
23.6mm×15.8mm
CCD
- 重量
- 545 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
α100 DSLR-A100W Wズームレンズキットは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
α100 DSLR-A100W Wズームレンズキット のレビュー・評価
(34件)
満足度
3.98集計対象34件 / 総投稿数34件
-
558%
-
426%
-
30%
-
22%
-
111%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
ソニー初の一眼と言う事で発表当時に新品購入。116000円でした。 コニカミノルタからの歴史も知ることなく、 サイバーショットの延長で購入。 当時用語がわからなく、いつでもオート。 3年で内臓電池が切れたらしく 幾ら充電済みバッテリーを入れておいても 起動のたびに日付設定。 修理代は12600円でした。
-
初めて買った一眼で撮りまくりました。 風景なんかは良い感じの色が出る時があります。 このカメラ風景は得意です。 キットレンズでは光量が足りないと面白くない写真も沢山撮れます。 シャッター音がカパンって感じで情けない感じですが、 A200からは良くなっています。 初めての一眼という事で使い倒しました、 一回小雨の中放置した事もありましたが、(事故) 故障も無く、当時、値段の割りには良いカメラでは無いでしょうか? A700やA200と比べるともちろん劣りますが、遊びとしては上出来です。 50mm f1.7の単焦点レンズでよく遊んでます。
-
Sonyの実力、まだまだ広まり始めたところみたいですね。やはり、以前から一眼を使用している方はレンズの関係で、キャノンやニコンに走ってしまうようですね。でも私は、ニコンよりSonyα100の方が圧倒的に良いと思いましたし、これから先購入してもαは信頼、安心できます。以前からSonyには、サイバーショットやハンディカムで満足しています。しかも今回のα100はもう2年近く使用していますが何ら不満はありません。ズームレンズも満足です。
- α100 DSLR-A100W Wズームレンズキットのレビューをすべて見る
α100 DSLR-A100W Wズームレンズキット のクチコミ
(24534件/1264スレッド)
-
最近はα700のみの使用となっていましたが、昨日は久しぶりにα100で飛行機撮影に。さすがCCD機、色の出方がコッテリで私好みの良い感じ。α700の淡口に慣れていましたが、久しぶりにα100の濃口を見るとα100は手放せません。ただファインダー視界とピントスピードはα700に軍配です。
-
こちらのカメラを友人からかなり前に貰って使ってなかったのですが、人を撮りたいと思ってて…… カメラに詳しくないので教えて欲しいです。 1.性能面(画素数や色など今のカメラと比べたら) 2.もし上記で微妙と意見があるのであれば最近のでおすすめを聞きたいです。 ※カメラは初心者なので高過ぎず、それなりの性能で検討しております。
-
私、元々ニコンD50やD80を使用しておりました。 ある日、中1になる息子にD80を使わせた所、力が入りすぎブレまくりの状況。本人悔しかったのか、泣けなしのお年玉(1諭吉)を取り崩し、ボディに手ブレ補正のあるSONYα200にダブルレンズとリモコンのセットをヤフオク落札を決め、続けざまにMINOLTA MAXXUM AF 50mm F1.7を落札し、手許には3野口を残すのみとなりました。 折下、季節は春。親子揃って散歩がてら近所に桜を撮りに行った際、マクロレンズが話題となり、たまたま、息子がSONYα100にSIGMA MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSMが付いたものが出品されているのを発見。ボディやレンズの素性も調べずによくわからぬまま、私の好アシストにより最終的に4野口で落札に至りました。 ニコンD80を中心にマクロレンズはないものの一通りレンズが揃い、後は撮るだけと思っていた矢先、図らずもα100が私の手元にやって来たのです。 (息子にレンズ貸してと言ったら断られました。ガッカリです。) このα100の使い道を模索している最中、会社帰り道にキタムラが有ることを発見。 お財布の資金繰りも厳しい折、眺めるだけのつもりが、ジャンク籠に譜代のTAMRON AF 90-300mm F/4.5-5.6 62D と親藩のAF ZOOM 28-80mm F4-5.6を発見し、レンズの購入はこれを最後にしようと固く誓いながらワンコインを出した所、お釣りまで頂いて帰宅しました。 しかしながら、帰宅後もレンズ熱が冷めやらず、外様のSIGMAレンズの塩梅も良く物欲に負け、最終的に親藩のAFマクロ100mmF2.8(旧)とAF MACRO 50mm F2.8(旧)を町中華の一品料理に大人の義務教育633㎖を合わせた、所謂晩酌セット価格でそれぞれ落札してしまいました。 ※我が家では、ボディメーカー純正及び準ずる物を日本史になぞらえ「親藩」、資本系列等ある物を「譜代」、それ意外を「外様」とカテゴライズしております。 ボディにしろレンズにしろ、鳥羽一郎先生の「兄弟船」よろしく、型は古いがそれらが醸し出すαクオリティとニコンとの設計思想の違いを感じております。 基本、散歩のお供にカメラを持っていく程度で、シャッターを切るのが楽しくて、たまに、手持ちで綺麗な写真が撮れたと自己満足の世界です。カメラで食っている訳ではないので、最新のミラーレスなど持ち腐れとなります。 ニコンも一眼レフから距離を置く旨の報道もある中、今後どの様にα100と付き合おうか悩んでおります。 ニコンD80もα100も同世代でスペック的に似たようなものでありますが、ニコンを一軍登録すべきか、なんとなく気分で使い分けるべきか。α100をマクロレンズ専業とするべきか。経済合理性を最優先しながら、財布に優しいズームレンズを買い足すべきか(できれば、親藩を希望)。追加するならば、なにがおすすめなのか。 皆さまのご意見をお聞かせ下さい!
- α100 DSLR-A100W Wズームレンズキットのクチコミをすべて見る
α100 DSLR-A100W Wズームレンズキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | α Aマウント |
| 画素数 | 1080万画素(総画素) 1020万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 23.6mm×15.8mm CCD |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜1600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 2.5インチ 23万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ルーフミラー |
| ファインダー視野率(上下/左右) | / |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-FM55H |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ マイクロドライブ |
| その他機能 | |
|---|---|
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力 |
| 起動時間 | 0.9 秒 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 133.1x94.7x71.3 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください