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XV-Z10000 のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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50%
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40%
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3100%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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やはり最近の液晶モデルのTH-AE1000やEMP-TW1000などは黒が良く沈むのでDLPとは言え多少分が悪いです。 ただ、コントラストの数値の差ほど差は無く、LVP-HC5000とかと同程度かなと感じます。 現在130インチで視聴してますが古いとはいえ100万円クラスの光学系や映像回路は良くできていてフォーカス感はLVP-HC5000を除けばそれほど見劣りしません。 フルハイビジョンでは有りませんがピントの甘いTH-AE1000やEMP-TW1000などより良いと思えるぐらいです。 19年6月現在の製品でDLA-HD1以外とすれば全ての項目でこのXV-Z10000を完全に凌駕すると感ずる製品はありません。 唯一惜しいのが恐ろしくフォーカス感がいいLVP-HC5000です。 このLVP-HC5000が他の液晶モデルのTH-AE1000やEMP-TW1000程度黒が沈み込むようになったらさすがにお手上げでしょうね。
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XV-Z10000 のクチコミ
(132件/23スレッド)
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プロジェクタを三菱電機の液晶機、LVP-HC7000に年内に買い替えようと計画してます。 そこで現在使用のちょい古DLP機、XV-Z10000 の現行機との違いを検証してみました。 スクリーンからはみ出てしまう140インチで投射してでの映像をデジカメで写してみました。 結果最近のものと差が出るポイントとしてまずは本体のファン音が大きく、画質面では暗部ノイズが多少目立つ点でしょうか。 フォーカスは割とまだいけててそれほど見劣りしません。 それと色乗りには数世代の隔たりを感じます。 最近のモデルは肌がテカらずとも明るく元気な映像が上手いですがこれはひとえに映像エンジンの進歩が大きいのでしょう。 ただプロジェクタで一番の要はやっぱりコントラストで黒が灰いろっぽく見えてしまう安物の液晶モデル(HC5500とか)は色がいくらキレイに出てきても興醒めしてしまい買う気にはなれませんね。 気の早い話ですが正月にはLVP-HC7000がこのモデルに代わって素晴らしい映画ライフを届けてくれてる事でしょう。
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アバックからのメールで1台限りの特価だそうです。 特別価格 : 379,000円 (税込 397,950円) 誰かさんが大騒ぎするかもね。 http://www.rakuten.co.jp/avac/198091/251970/
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はじめてプロジェクターを購入しました。 画質は問題ないとおもうのですが、ものすごく騒音が気になります。 やっぱりしょうがないものなのでしょうか?
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XV-Z10000 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
DLP |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 騒音レベル | 32 dB |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| DVI | ○ |
| S端子 | ○ |
| コンポーネント | ○ |
| コンポジット | ○ |
| 投影距離 | |
|---|---|
| 80インチ | 2.9〜4 m |
| 80インチワイド | 3.2〜4.4 m |
| 100インチ | 3.7〜5 m |
| 100インチワイド | 4〜5.5 m |
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