マイクロソフト
Wireless Laser Desktop 6000 XSA-00026
メーカー希望小売価格:11,000円
2008年10月3日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語
- インターフェイス
- USB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Wireless Laser Desktop 6000 XSA-00026 のレビュー・評価
(7件)
満足度
2.77集計対象7件 / 総投稿数7件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 見た目は、微妙です。質実剛健を求めるので、ちょっと軽薄な感じ。よく言えば若干近未来的。 【キーピッチ】 自分には使いやすかったです。店頭で確認して購入しました。 【ストローク】 これは好みなのでしょうが、自分には軽いタッチで、音が小さいのが良いです。 【キー配列】 これも使い慣れたので、とくに違和感はありません。テンキーとかカーソルとか右側が使いやすかったです。今使っている2000Ver1.0は少しキー同士が近すぎて誤爆します。 【機能性】 マウスの機能性が素晴らしく、一番のメリットだと感じています。キーボード側は・・・使いませんでした。 【耐久性】 すでにキーボードはお亡くなりになっています。ある日突然受信しなくなっていまいました。何をしても動きません。ちょっと弱すぎです。 【総評】 今はワイヤレスの巨大な受信部とマウスだけが残っています。全部変えようかなとも思ったのですが、マウスはまだ使えるので使っています。ってか、この馬鹿でかい受信部でワイヤレスを名乗るのもどうなんでしょうね・・・。
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DELL標準のキーボードがあまりに使いにくいので、初めてのワイヤレスキーボード購入です。店頭でいろいろ触って比べたところこのキーボードを使うとタイプミスが大幅に減り入力時の音も静かだったので購入を決めました。 レシーバーをガラス戸を一枚隔てた状態で使いたいと店員さんに相談したら2.4GHZのものがよいということでしたが、自宅で使ってみるとそのような状態ではまったく機能せず、結局USBハブを延長コードで手元まで持ってきてそこにレシーバーを挿して使っています。商品説明にある10mまで届くというのは遮へい物や電子レンジなど障害になるものが全く無い状態での使用の場合で、少しでも何かあると大幅に到達距離は短くなります。 キータッチに惚れての購入だったので、ホットキーなどは使わないかと思ったのですが、使い始めてみるととても便利でした。拡大鏡、音楽の再生関係、電卓あたりの使用頻度が高いです。 マウスは店頭で触れたのは電池が入っていなかったのですが、自宅で電池を入れてみたら思ったより重く一瞬戸惑いました。でもすぐに慣れました。手に馴染む形状と相まってむしろ今はその重みが使いやすく感じています。ただ、マウスを持ち上げるような動きのときは形状的に少し持ちづらいです。 ノッチ感の無いスクロールホイールのマウスは初でしたが、私にはこのタイプのほうが合っているようで気に入っています。 メーカーのHPの製品情報やサポート情報があまりに素っ気無すぎて、電波が不安定な状態を解消するのに参考になるものがありませんでした。FAQなどがもっとあるといいです。 ホットキーなどをもっと使いこなせるようになっていったらどんどん便利なものになりそうで楽しみです。良い買い物をしました。
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マイクロソフトのワイヤレス・キーボードは今回で二回目の購入ですが、正直、NNT-Xで買った7820円をドブに捨てたようなもんです。 この価格帯ならそこそこいいキーボードが買えたので正直、後悔しています。 まず、相変わらずついているゴテゴテしたショートカットキーですが、作りがチャチです。プラスチックのおもちゃみたい。 いろいろな機能が割り当てられますが、基本的にはあまり意味がないような気がします。 っていうかはっきりいって使いません。 ショートカット・キーにこだわるぐらいならもっと別の所、たとえばキータッチなどに力を入れて欲しかったです。 デザインもなんか洗練されているようなされていないような微妙なデザインです。 というか、デザインと機能性がマッチしてなく、デザイン重視で機能性が犠牲になっているような気がします。特にファンクション・キー周りのデザインは特にそう感じます。 キーボードのタッチ自体はメンブレンキーボードとしては、けっこう好きな部類に入るタッチですが、最悪なのはファンクション・キーの配置です。 4つのキーがひとつにまとまっている標準的な並びではなく、等間隔に並んでいます。 これが本当に腹立たしくて怒り心頭です。この手の高価格帯のマイクロソフト、キーボードはファンクション・キーが独自配列というか特殊な配列をしています。 なぜ標準的な配列にしないのでしょうか。いつも首を傾げています。 しかもファンクション・キーに限っては、独自配列になっているだけではとどまらず、キー自体も非常に細く狭い作りになっているので打ちづらいことこの上ありません。 ファンクション・キーを多用する私にとっては致命的なデザインです。 2.4GHzのワイヤレスについては、1m前後ではほとんどストレスを感じなかったので、いい線いっていると思います。 というか、最近のワイヤレスで、遅延とか入力トラブルとか起こる時点で不良だと思います。 キーボードについては、非常です。 マウスについては、デザインが流線形でカッコいい。 それ以外は、マイクロソフトのマウスに採用されているぬるぬるマウスホイールではないといったところでしょうか。 確かに、展示されているこのキーボードを触っていれば、お金をドブに捨てるようなことはなかったと思うのですが、田舎なのでなかなかキーボードが展示されていないんです。 最近、単品でこのキーボードが発売されていますが、このキーボードを買おうとしている人は注意が必要です
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Wireless Laser Desktop 6000 XSA-00026 のクチコミ
(33件/11スレッド)
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使い始めて2年が立ちますが,突然,キーボードが全く使用できなくなりました。マウスは普通に動作ます。誰かご教授を!
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原因がよくわかっていませんがマウスの握る黒い部分のプラスチック素材が溶けてベトベトにりました。 素材の問題だと思います。
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まずマウスですが、5本の指をまっすぐにしたまま握ることができず、ゲームや、微妙なコントロールをするときに力が入らず、パソコンのライトユーザー向けでしかありません。 微妙なマウス操作をするのに、5本の指を伸ばしたままの操作は大変しにくいです。 キーボードの操作感はまずまずですが、ふちが透明になった部分は大きくなるだけで、かえってないほうがいいです。 また、2.4Gの電波なのに、届きが悪く、2〜3メートルで、動かなくなります。そのため、レシーバーをパソコン本体の後ろにつけると、かなり動きが悪く、使い物にならない状態です。 他の2.4Gのキーボードではそのようなことはありませんので、私のものだけが特に悪いのかもしれませんが。 使用して1ヶ月くらいですが、まったくなじめず、買い替えをする予定です。
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Wireless Laser Desktop 6000 XSA-00026 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| インターフェイス | USB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語 |
| その他機能 | |
|---|---|
| ホットキー
ホットキー ホットキー コンピューターの特定の機能を動作させることができるキー群のことです。F1〜F12のファンクションキーとは別に、ワンタッチでメールソフトを起動したり、音楽再生ソフトを操作できます。 |
○ |
| マウス付 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 487x45.2x225 mm |
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