スペック情報
1位
1位
4.26 (121件)
190件
2020/10/ 6
2020/10/22
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Chrome OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 441x18x149mm
重量: 498g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単4形乾電池x2
【特長】 独自の「SilentTouchテクノロジー」によって、従来品に比べ操作音を90%削減したワイヤレスキーボード。 日本語配列で、8つのショートカットキーとテンキーを搭載。キーボード上に水をこぼしても安心な耐水設計で、キースイッチは耐久性にすぐれる。 キーボード裏面のスタンドは丈夫で安定感があり8度の傾斜を付けることができる。単4形乾電池2本で最大24か月の使用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 プロダクトとしての美しさ。
2022年に購入いたしました。
個人的にベストキーボードだと思います。
【デザイン】個人的にどこか2010年代を感じさせるデザインに見えて、好きです。
機能性と親しみやすさが両立されたデザインです。
【キーピッチ】ちょうど良いです。
【ストローク】絶妙なバランスで最高です。
【キー配列】言うことなしです。
【機能性】打鍵音が少ないですが、しっかりキーが返ってくるような反発感があります。このK295GPの好きなポイントです。反発感がありながらもしっとりした打鍵感で、個人的に上品さを感じられます。
上部にある音量ボタンや電源ボタンも機能的でかなり役立っております。
テンキーが付いているのもかなりありがたいです。
【耐久性】家にいるときは常にPCを触っている私が4年以上使い続けても何の不具合もございません。
【総評】この価格でこの機能性。
これからも末永く販売していただきたい逸品です。
5 高コスパで満足のいく製品
この価格でこのクオリティの製品を作れることに驚きです。
高価なものはそれなりに作りもしっかりしていて、所有満足感を満たすことはわかっていますが、この製品についてはコスパが良すぎます。
9位
3位
- (0件)
0件
2025/10/31
2025/10/31
有線
メカニカル
日本語108
USB
○
【スペック】 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 441x37x134mm
重量: 978g
2位
4位
4.54 (22件)
21件
2023/6/27
2023/6/ 8
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ ホットキー: ○
デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 430.2x20.5x131.63mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最長5か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 快適な打鍵感と自動調節バックライトを備え、複数のデバイス間を切り替えながら使用できるワイヤレスキーボード。 専用ソフトにマクロ機能「Smart Actions」を搭載。連続する複数の操作を1つのボタンに登録し、ワークパフォーマンスを向上させる。 絵文字キーやミュート設定キーが追加されたほか、「Logi options+」により、ライティングの光量や時間をカスタマイズできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 良いと思います
Logicool Craftから乗り換え。特に問題ないですね。前より打ちやすいです。質感は少しザラつくので少々慣れが必要かもしれません。配列は以前と同じなのでお特に違和感無しです。
5 Logi Bolt対応マウスと一緒に使用
【デザイン】
スタイリッシュで、かつコンパクト。
【キーピッチ】
好みが分かれると思います。慣れれば問題ないと自分は思っています。
【ストローク】
これも好みが分かれると思います。もっと深いほうが気持ちいいかもしれませんが、機能性やデザインを考えると十分かと思っています。
【キー配列】
ファンクションキーの切り替えがやや面倒かも。あと音量調整のボタンがキーボード外にあると、より使いやすかったと思いますが、それ以上にPC切り替えボタンなどは便利なので、どっちを重視するかだと思います。
【機能性】
Logi Bolt対応のマウスを使用しているため、レシーバーが兼用で使えること。Logi Boltの反応が非常に良いので、今のところ遅延なども全く感じません。
静穏性も期待通り。
【耐久性】
使いはじめなので、分かりません。
【総評】
値段が高いのがネックですが、それ以外は非常にいいキーボードだと思います。
特にLogi Bolt対応マウスを持っていればかなりオススメです。
18位
14位
4.44 (28件)
36件
2020/10/ 6
2020/10/22
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Chrome OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ マウス付: ○ サイズ: 441x18x149mm
重量: 498g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単4形乾電池x2、最大36ヶ月
【特長】 独自の「SilentTouchテクノロジー」によって、従来品に比べ操作音を90%削減したワイヤレスキーボードと、ワイヤレスマウスのセット。 マウスは携帯性にすぐれたなめらかな形状で、操作音の少ないクリックスイッチを採用。図書館のように静かな場所でも使用できる。 キーボードは単4形乾電池2本で最大36か月使え、マウスは単3形乾電池1本で最大18か月の使用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 この製品はここがチープ
基本的に不満はないのですが、よくも悪くも価格相応だなと思いました。
これまで使っていた無線キーボード(Microsoft Wireless Comfort 5000、10年前に8000円ぐらいで買った)と比較して残念に感じたポイントがいくつかあったので書きます。
いずれも少し気になる程度の事ですが、ちょっとだけ上の価格帯の製品と比べたときにどこが違うのか、気になっている人には参考になるかと思います。
(1)キーボード&マウスの電源ON/OFFが手動
キーボードとマウス、それぞれに電源スイッチがあります。
前のキーボードはしばらく入力がないと勝手にスリープ状態になっていたので放置でよかったのですが、このキーボードは使い終わった後に手動で電源OFFしないといけないので若干煩わしいです。
(2)マウスに便利ボタンがない
右クリック、左クリック、マウスホイールという最小限の入力要素しかありません。以前のマウスは左右に2つ便利ボタンがついていて、それなりに重宝していたのでちょっと寂しく感じました。
(3)bluetoothの受信感度が若干弱い(かも?)
USBレシーバーをPC背面のUSB接続口につけたところ、入力が時々途切れるようになりました。PC前面のUSB接続口につけ変えたら解消しました。
あと、キーボートとレシーバーとの直線上に障害物があると入力が途切れやすいような気がします。今までは全く問題なかったのに…。
5 安価なのに操作感申し分なし
【デザイン】
シンプルでマットな感じに好感が持てます。
【キーピッチ】
若干狭めな気もしなくもないですが、問題ないです。
【ストローク】
十分です。
【キー配列】
問題なし。
Fnキーを廃し、個別ファンクションキーが配置されていて、使い勝手は良いです。
【機能性】
十分です。
【耐久性】
これから使用するので無評価です。
【総評】
ストロークがあり、キーがマット仕上げなので指に馴染み打鍵感も良好、そして非常に静音です。
マウスも違和感なく使用できます。こちらはクリック時に少し音がしますが、さほど気になりません。
買ってよかったです。
17位
17位
4.21 (10件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸スイッチを採用したワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
5 無線であることを感じさせない
エレコムのメンブレンのワイヤレスキーボードを使っていたのですが、タワーケースの背面にレシーバーを付けているからなのか、入力始めなどで認識されないことがあり、やっぱり有線にしようと思い、買い替えをすることにしました。
エレコムの有線のメカニカルキーボードLeggeroを考えていたのですが、店頭で実際に触ると、無線のKX850FLの浅いキーストロークの打感が気持ちよく、同じ赤軸でもまったく違うため、もともとの有線にするという目的からは外れてしまいましたが、こちらを選びました。
ワイヤレスの感度はどれも同じようなものだと思っていましたが、全然違いました。遅延や反応しないということがまったくなく、スリープモードからもキーボードを叩くことで復帰できます。無線であることをまったく感じさせない作りになっていて、無線より有線が信頼できると思っていましたが、これなら安心して無線を選ぶことができます。
カスタマイズはできるものの、ファンクションキーがショートカットキーと一緒になっていて、かつショートカットキーがファンクションよりも優先になっている点、テンキー上のロックボタンがミスタッチでロックがかかることがあることに、最初は戸惑いました。また、英数がデフォルトになっているのか、これまでのキーボードより使い始めに英数から半角に切り替える頻度が増えた気がします。あとはもう少し安ければ。いいものだとはた思いますが、他メーカーに比べて値段は倍くらいしてるイメージがあります。
でも、打感は最高。個人で好みは分かれるでしょうが、打っていて気持ちよく、いい買い物ができました。
5 安定のロジクール!
キーボードの好みはかなり個人差があると思いますが、自分にとってはベストの製品です。
打鍵感最高。無線接続快適。遅延なんて感じない。
ソフトでカスタマイズ可能(使う機会の無いinsキーなどの無効化)
電卓や、画面のロックがボタンひとつで使える。
高いけど、買ってよかったと思った。
ロジクールのパンタグラフのキーボードも買ったけど、パンタグラフはやはり耐久性に不安がある。
メカニカルキーボードは気にせずガンガン叩けて良い。
欲を言えば、メインのキー達と、ファンクションキーの間に隙間を作って欲しかった。あと、F4とF8の境目にも隙間があれば、もっと快適にファンクションキーを使える。
ワイヤレス、フルサイズ、無線接続、メカニカル
のキーボードを探している方はこれ一択!
63位
25位
- (0件)
0件
2023/6/26
2023/6/30
有線
メカニカル
英語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 450.7x42.1x154.8mm
重量: 1038.2g
38位
33位
4.57 (4件)
16件
2022/1/25
2022/2/24
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 361x34x153mm
重量: 980g
【特長】 テンキーがなくコンパクトで、狭いデスク上でもマウスを動かすスペースを確保できる有線ゲーミングキーボード。ケーブルは持ち運ぶ際に便利な着脱式。 12個のプログラム可能なFキーを備え、「Logicool G HUB」ソフトウェア上で複雑なアクションやよく利用するコマンドを登録できる。 ゲーム中に使わないキーを無効にするゲームモードボタンのカスタマイズも可能。約1680万色の多彩なRGBライティング「LIGHTSYNCテクノロジー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 全体的にプラスチックで作られていてテンキーレスのキーボード
【デザイン】
一番かっこいいのが光ることです。
【キーピッチ】
ちょっと小さく感じますが難なく押せます。(個人の感想なので自分の手にちょうどいいなどの確認はお店などで)
【ストローク】
違和感はありません。
けど少し深いので力が少し要りますね。
【キー配列】
打ちやすく適切な配置です。
【機能性】
ゲームモードのボタンが便利です。
ゲーム中に間違えてwindowsキーを押してしまったときにゲームモードをonにしていたら反応しないのでこの機能はありがたいです。
【耐久性】
全体的にプラスチック製です。
キーボードの土台?の場所を爪で擦ると痕が付きます。
【総評】
全体的によく打ち心地もいいですし、デザインもいいです。
logicool(logitech)のg hubというアプリでゲームモードの押せなくするキーを追加したり減らしたりできていいです。
5 1万円ちょいで2年保証ついてこの質感はコスパ最高
【デザイン】
メカニカルキーボードは初めてでしたが、ずっしりと重く見た目の質感も良いです。
【キーピッチ】
特に違和感はありません。
【ストローク】
普段ノートPCを使っているため長く感じますが、軽く押すだけで認識してくれるのでストレスありません。
【キー配列】
全く違和感ありません。ひらがな表記がないのでシンプルで見やすいです。
【機能性】
ロジクールのゲーミングマウスを使用しているため、同じソフトで管理できていいです。
【耐久性】
購入したばかりなので無評価ですが、ケーブルのコネクタ部分は若干不安ありです。ただ、取り外しできるため交換は容易です。
【総評】
初めてのゲーミングキーボードでメカニカルキーボードでしたが、質感もよく綺麗に光ってくれるので所有感が満たされます。派手な色が好みでない場合も細かく色を設定可能です。
114位
39位
- (0件)
0件
2026/2/10
2026/2/中旬
有線
メンブレン
日本語119 100%サイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.2mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 436x30x133mm
重量: 610g
29位
39位
4.44 (7件)
5件
2020/6/ 4
2020/6/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】 なめらかなタイピングができる「リニア」のメカニカルスイッチを採用したテンキーレス設計の薄型・無線ゲーミングキーボード。 独自技術「LIGHTSPEED」により、1msというプロレベルの超高速ワイヤレスを実現。USBに接続すれば充電しながらプレイすることも可能。 3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。オフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 バッテリー持ちが最強の無線メカニカルキーボード
【デザイン】★5
ヘアライン仕上げのアルミ筐体が美しいです。
【キーピッチ】★5
使いにくいと感じた事はないです。
【ストローク】★5
薄型キーボードですが、赤軸らしいスッと沈む打鍵感です。
打鍵時に金属反響音がしないのが良い。
【キー配列】★5
標準的な日本語配列キーボードなので使いやすいです。
【機能性】★5
機能ボタンも必要十分に搭載されており、スキップと右上の音量調整ダイヤルをよく使います。
またLEDバックライトをオフにするとバッテリーが「1124時間」と意味分からないくらい長持ちするので、充電は半年に一回もしてません。
【耐久性】★4
本製品の打鍵耐久性は5,000万回なので、最近のゲーミングキーボードと比較すると少なく感じます。
【総評】★5
購入当初は¥24500もしましたが買って良かったです。卓上にミニコンポやヘッドホンアンプを置いている都合上、有線キーボードだとケーブルが更に増えて煩わしいので無線キーボードでメカニカルなのは最高です。
5 高級感漂うキーボード
【デザイン】かっこいい
【キーピッチ】問題ない
【ストローク】赤で他とは比較していませんが丁度いい
【キー配列】問題ない
【機能性】まだ使いこなせていない
【耐久性】かなり丈夫そう
【総評】お祝いでもらったので価格が高い点は無視しています、欠点はバッテリー持ちを重視した場合LEDが最初は点灯せず文字が全く見えない事だけ、LIGHTSPEEDの反応早い
93位
47位
- (0件)
0件
2025/12/ 8
2025/11/上旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語112
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.6±0.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
アイソレーション設計: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 434x19.5x126mm
重量: 600g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続動作:240時間、連続待機:26000時間、使用可能日数:450日間
マルチペアリング: ○
54位
47位
3.74 (7件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 茶軸スイッチを採用したワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトで使いやすい
【デザイン】
テンキー付きでコンパクトに収まっている。キートップがプラスチッキーで高級感はなく、打鍵時の音もなんか安いっぽい。色は落ち着いてて好み。
キー上の文字がバックライトで白く光り、パターンも5パターンあって好みで変えられるのは良い。
【キーピッチ】
普通です、問題なし。
【ストローク】
やや浅めでしょうか。特に違和感は感じない。
【キー配列】
一般的な配列で普通にタッチタイプできる。デバイス切り替えのスイッチとPgUP, PgDwが近いので時々打ち間違えそうになる。テンキー上にある電卓起動キーが地味に便利。
【機能性】
デバイスが切り替えられること、メカニカルであること、ワイヤレスであること、この3つが購入の決め手です。デバイス切り替えは、Boltのレシーバーを使ったデバイスはほぼ一瞬で切り替わる。Bluetooth接続は若干もたつくが気になるものではない。
バックライトは暗め(たしか2つ目のパターン)に設定してますが、バッテリーはあまり減りません。近接センサーで手を近づけると光るのも面白い。
【耐久性】
未評価
【総評】
高いけど、使用感はとても満足。もう少し高級感が感じれると良かった。
5 人生初のメカニカルキーボードで、キーストロークは感動もの。
【デザイン】
スタイリッシュで良いデザインと思う。
【キーピッチ】
キーが少し狭いため、ミスタイプを良くする。
この点は慣れかと思う。
【ストローク】
適度な深さで打ちやすい。
それまでフラットなキーボードを使っていたが、雲泥の差で感動。
【キー配列】
特に問題なし。
【機能性】
BluetoothとUSBワイヤレスの2つが選択可能。Bluetoothを使っているが問題なく使用できている。
Windows PCとAndroidタブレットで使用しているが、ボタン一つで入力するディバイスを切り替えることができるのは便利。
電池持ちは非常に良く、バックライトをつけていても通常使用であれば1,2か月は持つのでは。
乾電池不要の充電式も非常に良い。
【耐久性】
買って期間が経っていないため未評価。
3ヶ月は使っているが特に問題なし。
【総評】
人生初のメカニカルキーボードで、キーストロークは感動もの。
高い買い物だが、買って良かった。
在宅勤務が多く、キーボードを良く使用するが仕事中のタイピングが楽しくなった。
48位
52位
4.26 (123件)
195件
2015/9/ 9
2015/9/17
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Chrome OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 450x18x155mm
重量: 470g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単四形乾電池 x 2本
【特長】 薄型形状、静音設計、機能拡張Fキー、テンキー、矢印キー付きフルサイズワイヤレスキーボード。 キーボードに配置された8つのホットキーで、ウェブサイト、メールのチェック、音楽の再生/一時停止、ボリューム調整などをワンタッチで操作できる。 電源ON/OFFスイッチや自動スタンバイ機能などの省エネ設計により、電池寿命は24か月間。
この製品をおすすめするレビュー
5 剛性〇
元々K270を使用してましたがshiftキーキャップを割ってしまっていたので店頭で安かったK275を購入しました。K275はK270よりいい意味で全体的に硬い感じがします。押し心地もK270より少し硬いからかタイピングミスが少ないように感じます。
【剛性】
K270より剛性が強いです(ねじれないイメージ)。持ってみるとわかりやすいです。明らかに硬いですが今売ってるK270も硬くなっているのでしょうか?少なくとも私が持っていた2台のK270より硬いです。もしくは新品時は硬くて使っているうちにやわらかくなる素材なのかもしれません。
K270は2回壊していますがK275は壊れにくそうだなと感じました。
【コスパ】
店頭で特価2200で買えたので満足しています。
【デザイン】
上部のキーキャップの色がダサいですが20年前のメーカー製パソコンみたいな雰囲気で逆に気に入ってます。右上のメーカーロゴは良くなりました。
【その他】
次にキーボードを買う機会があるとしたらK270でなくK275を買うと思います。ガッチリしているのが魅力的です。机に置きっぱなしにしている場合は剛性があまり関係が無いのでK270でもよいと思います。
キータッチもK270よりK275の方が好きです。
5 機能もデザインも満足
【デザイン】シンプルで打ちやすいデザインです。
【キーピッチ】文句ない。ちょうどいいキーピッチです。
【ストローク】私にはこれがちょうどいいです。打ってる感があります。
【キー配列】特に気になる部分、違和感はありません。これでいいです。
【機能性】私が一番気に入っている点、この製品を選んだ理由は、再生、音声ボリュームやスリープ状態にするキーが独立して、存在していることです。ものすごく便利です。
【耐久性】今回私は、キーボード上に水をこぼして、故障させてしまいましたが、それまでは、3-4年程度、特に問題は生じていませんでした。
【総評】この値段で、この満足感を得られるなら、大満足です。仮にまた壊れたとしても、これを買うと思います。
69位
52位
4.29 (21件)
36件
2020/6/ 4
2020/6/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】 確かな打鍵感があり正確に押下できる「タクタイル」のメカニカルスイッチを採用したテンキーレス設計の薄型・無線ゲーミングキーボード。 独自技術「LIGHTSPEED」により、1msというプロレベルの超高速ワイヤレスを実現。USBに接続すれば充電しながらプレイすることも可能。 3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。オフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高級感のあるシックなキーボード
【デザイン】
高級感があり良い。
全体がかなり薄いのでパームレストがなくても余り疲れない。
【キーピッチ】
標準的キーボードなので特に気になる所は無し。
【ストローク】
最初はストロークの浅さに驚いたが、少々使用するだけで慣れた。
使用感はとても良い。
【キー配列】
右のALTの代わりにFNになっているが、そもそも使わないので影響なし。
JP配列で必要なキーは揃っているので問題なし。
【機能性】
充電ケーブルがMicroUSBなのが、まあ古い機種という感じ。
ケーブルまでチェックしてなかったので購入当初はUSB-Cじゃない事に違和感があったが、発売日を考えれば納得。
【耐久性】
昨年7月に購入してから仕事、プライベート両方で使用しているが、不具合などは全く無し。
【総評】
打鍵感は、前のAPEX PRO TKL(2023)に比べるとちょっと重いが、別に気になる程の事は無い。
むしろAPEX PROが軽すぎたくらい。
打鍵音も静かで使用感はとても良い。
ここ数年、色々なメーカーのキーマウを使ってみたが、やはりロジが一番安定。
5 執筆が楽しくなる、薄型ワイヤレスキーボードの最高峰
これまでいくつものキーボードを試してきましたが、G913 TKLの打ち心地には非常に満足しています。
まず驚いたのは、ワイヤレスでありながら有線と遜色のない圧倒的な応答速度です。テンキーレスでコンパクトなため、デスク上がスッキリし、マウスとの距離も適切に保てます。
薄型(ロープロファイル)ゆえのキーピッチやキーストロークにはまだ慣れが必要ですが、指に馴染めばさらなるスピードで入力できそうな予感があります。漆黒の金属筐体から放たれるバックライトも美しく、所有欲を完璧に満たしてくれる一台です。
84位
52位
- (0件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線のトライモード接続に対応したワイヤレスゲーミングキーボード。 1.3mmの作動点を持つロープロファイル「GLスイッチ」で、超高速のAPM(1分あたりのアクション数)を達成。 各キーのプログラミングをすべてカスタマイズ可能な「KEYCONTROL」を搭載し、自分好みにキーの割り当てができる。
129位
60位
4.22 (10件)
4件
2017/1/26
2017/2/上旬
有線
メンブレン
日本語109A
USB PS/2
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: USB接続:対応エリア内最大13キー、PS/2接続:対応エリア内全キー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
サイズ: 441x27.4x136mm
重量: 730g
【特長】 斜めからの押下でもグラつきにくい「プランジャー機構」で、約1000万回の押下にも耐えるゲーミングキーボード。 「Mode」ボタンを有効にすることでWindowsキーとアプリケーションキーを無効にでき、快適なゲーム操作を行える。 対応エリア内であれば4キー以上の複数同時認識が可能。「WASD」や「ESDF」のどちらもカバー。
この製品をおすすめするレビュー
5 安物なのにいい
見た目は安物だがとても打ちやすく、打っていて心地の良い感覚がある。
値段のするキーボード買うまでの繋ぎとして買ったが良すぎてこれ以外の有線キーボードを買う気が失せてしまった。
5 ダントツのコスパのゲーミングキーボード
メンブレンの中ではトップに入る性能+コスパなのではないかと思います。
某有名ゲーミング機器メーカーのメンブレンモデルでも五千円越えが当たり前の中で、この価格はいい意味で「正直」だなと。
ゲーミングブランドメーカーはブランド価格なところもあり手が出しづらく、パソコン本体にお金をかけたい人や、別にメンブレンでもいいけど五千円以上お金出すのはなんかな…という人にオススメできると思います。ゲームを始めたいお子さんがいる親御さんなどにもオススメですね。
メンブレンなのですが、Amazonなどに多く見られる中華メンブレンキーボードよりは明らかに打ちやすい性能です。中華の安いやつは「これでゲーミングキーボード(笑)」なものがゴロゴロあります。しかしこれには安いキーボードあるあるのスコスコ感が軽減されており、さらにキーストロークがそこまで深くないため、ゲームにオススメなのはもちろん普通の文章入力やタイピングにも使いやすいです。
総評
とにかく安くてメンブレンでもいい人にはダントツでオススメです。この価格+かなり前から発売していることもあるのでもっと有名になってもいいんじゃないですかね?
バッファローさんはあまりゲーミング機器に力を入れてる印象がないので本気を出せばゲーミング機器市場で化けそうですがね…バッファローさんがこのレビューを見てくれるのを期待してます。
27位
68位
3.78 (21件)
24件
2015/6/18
2015/6/25
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語84
USB
【スペック】 キーピッチ: 18.8mm キーストローク: 2.7mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○
静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ タッチパッド搭載: ○ サイズ: 354.3x23x139.9mm
重量: 380g 電源: 単3電池 電池・バッテリー寿命: 単三形乾電池×2本
【特長】 テレビに接続したパソコンの操作に最適なワイヤレスキーボード。タッチパッド一体型でメンブレン方式を採用。 最大10mの動作範囲を実現。ソファでリラックスしながらお気に入りのビデオ、WEB、ブログ、チャットなどを楽しめる。 通常キーボードにより近いキー配列を実現。マルチタッチ対応のタッチパッドによる、ズームやスクロールの直感的な操作が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 便利
旧機種から使用。これがあっさり壊れたため買い替え。
最近、便利そうなキーボードがよく壊れる。ロジクールでもダメか。
耐久性は無評価。あまり期待できない。
白色が無くなったため、やむなく黒になった。
それでも買うのは便利だから。
ラップトップ、すなわち、膝上で使えるのはこれしかない。
左上のマウスクリック、右側のタッチパッド。使ったらやめられない。
Unifying に対応するのも貴重。絶滅寸前。
最大の問題は価格。2倍ほど高くなった。
廃番にせず、作り続けて欲しいが、もうじき無くなると思われる。
買い置きしても無駄だろう。かつて買ったものも使わなくても壊れた。
しかし代わりは見つからないので、無くなりそうになったら買うしかない。
5 Chromebit用に
Chromebit用にタッチパッドがついた本機を購入しました。
配列や打感はいい感じです。タッチパッドは反応は悪くないですが、それほど広くないので緊急用として使えるくらいでしょうか。結局、マウス買いました。(^^;
スティックPC用としてはお勧めできるキーボードの一つだと思います(^^)
104位
68位
4.23 (4件)
6件
2019/8/16
2019/8/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22x150mm
重量: 1025g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続使用時間:30時間(LEDフル使用)
【特長】 ハイエンド向け薄型ワイヤレスゲーミングキーボード。メカニカルスイッチは耳に心地よいクリック音の「クリッキー」を搭載。 堅ろうな5052アルミニウム合金をトップケースに採用。耐久性と使いやすさを考慮して滑らかで薄いデザインに仕上げている。 キーボードのライトは約1680万色の個別設定や、ゲーム内アクションとの自動連動も可能。より高いゲーミングエクスペリエンスを演出する。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても使いやすいです。
光らないタイプのキーボードを使用していましたが、やはり夜間等で明かりが弱いところで使用するにはキーが少し光らないと見えないなということで購入しました。
光り方はド派手ですけど、格段に見やすくなってとても使いやすいです。
自分的にはやはりテンキーがあるとコードを書く際には便利だなと思いこのタイプにしました。
マクロを登録しておけるのでこの機種はやはり使いやすいなと思う。
5 壊れてもまた同じものを買いたいと思える一品
【デザイン】
薄型で全体的に黒を基調としていて良いと思います
【キーピッチ】
標準サイズです
【ストローク】
短めで押しやすいです
【キー配列】
一般的な配置で違和感ありません
【機能性】
Bluetooth、無線、有線接続が可能
右上に有る音量スクロールボタンが他にない唯一無二の機能で非常に使い勝手が良いです
【耐久性】
ボディがアルミのため強い力で歪みます
そのため持ち運ぶ用途には向きません
【総評】
カチャカチャとしたメカニカルの中でも特に音が大きいクリッキーですが
これが音で押せたか押せてないか判断できるので自分には非常に相性が良いです
ボタン一つでBluetoothと無線を切り替えることが出来て、2PCそれぞれの切り替えに使えたりします
切り替えは一瞬で、特に無線接続は有線と変わらない快適さです
動かさないものなら有線でも良いやと思っていたのですが、思った以上に無線が快適で、机の周りがスッキリします
以前はRealforceを使っていたのですが、まったくタイプの違うこのキーボードは新鮮で打つのが楽しいです
高かったですが壊れてもまた同じものを買いたいです
158位
79位
4.44 (28件)
36件
2020/10/ 6
2020/10/22
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Chrome OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ マウス付: ○ サイズ: 441x18x149mm
重量: 498g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単4形乾電池x2、最大36ヶ月
【特長】 独自の「SilentTouchテクノロジー」によって、従来品に比べ操作音を90%削減したワイヤレスキーボードと、ワイヤレスマウスのセット。 マウスは携帯性にすぐれたなめらかな形状で、操作音の少ないクリックスイッチを採用。図書館のように静かな場所でも使用できる。 キーボードは単4形乾電池2本で最大36か月使え、マウスは単3形乾電池1本で最大18か月の使用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 この製品はここがチープ
基本的に不満はないのですが、よくも悪くも価格相応だなと思いました。
これまで使っていた無線キーボード(Microsoft Wireless Comfort 5000、10年前に8000円ぐらいで買った)と比較して残念に感じたポイントがいくつかあったので書きます。
いずれも少し気になる程度の事ですが、ちょっとだけ上の価格帯の製品と比べたときにどこが違うのか、気になっている人には参考になるかと思います。
(1)キーボード&マウスの電源ON/OFFが手動
キーボードとマウス、それぞれに電源スイッチがあります。
前のキーボードはしばらく入力がないと勝手にスリープ状態になっていたので放置でよかったのですが、このキーボードは使い終わった後に手動で電源OFFしないといけないので若干煩わしいです。
(2)マウスに便利ボタンがない
右クリック、左クリック、マウスホイールという最小限の入力要素しかありません。以前のマウスは左右に2つ便利ボタンがついていて、それなりに重宝していたのでちょっと寂しく感じました。
(3)bluetoothの受信感度が若干弱い(かも?)
USBレシーバーをPC背面のUSB接続口につけたところ、入力が時々途切れるようになりました。PC前面のUSB接続口につけ変えたら解消しました。
あと、キーボートとレシーバーとの直線上に障害物があると入力が途切れやすいような気がします。今までは全く問題なかったのに…。
5 安価なのに操作感申し分なし
【デザイン】
シンプルでマットな感じに好感が持てます。
【キーピッチ】
若干狭めな気もしなくもないですが、問題ないです。
【ストローク】
十分です。
【キー配列】
問題なし。
Fnキーを廃し、個別ファンクションキーが配置されていて、使い勝手は良いです。
【機能性】
十分です。
【耐久性】
これから使用するので無評価です。
【総評】
ストロークがあり、キーがマット仕上げなので指に馴染み打鍵感も良好、そして非常に静音です。
マウスも違和感なく使用できます。こちらはクリック時に少し音がしますが、さほど気になりません。
買ってよかったです。
342位
79位
- (0件)
0件
2023/7/31
2023/8/31
有線
メカニカル
日本語 Full-size
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
直販
56位
88位
4.00 (1件)
0件
2022/3/ 1
2022/3/ 1
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語81
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 1.8±0.3mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○
アイソレーション設計: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ タッチパッド搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 257x7x172mm
重量: 250g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続動作時間:約25時間
マルチペアリング: ○
【特長】 iPhone・iPadの操作と文字入力を快適に行える、タッチパッドを搭載した厚み0.7cmの薄型Bluetoothキーボード。iPhone・iPadを立てられるスタンド付き。 乾電池が不要なUSB充電式(連続使用25時間)。最大3台の機器を登録して、切り替えて操作できるマルチペアリングに対応。 キー1つひとつが独立したアイソレーション形式、軽いキータッチのパンタグラフ、キーの印字のまま入力できる英語配列なので、文字入力がしやすい。
この製品をおすすめするレビュー
4 タブレットと組み合わせて使う用途
タブレットと組み合わせて使う用途で選びました。
サイズ制限(幅が275mm) 厚み7mm 奥行172mm がありますので
キーの配置とか、ピッチなどは一種独特となりますがこれは仕方ない事でしょう。
接続はBluetoothで電源は内蔵バッテリー式でモバイルに便利な仕様です。
バッテリーの持ちについてメーカー説明では約2時間充電で25時間程度の
使用が可能と有ります。
個人的には、タブレットとの組み合わせに使用している為か連続で
2〜3時間以上使用することは無く、充電も気が付けばしている状況で
電池切れの経験はありませんが、これは使用方法によるものと考えます。
充電はUSBタイプAから本体側マイクロUSBコネクタで行うものです。
ACコンセントに挿すタイプのUSB電源アダプターで充電していますが
何かトラブルの発生は今のところありません。
キーボードとしては、モバイルの用途優先ですので使い勝手は良くは
ありませんので、使用時間も自然と短時間になっています。
73位
88位
3.78 (4件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 青軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 手や指の負担を軽減するロー・プロファイルキーを採用したワイヤレスメカニカルキーボード(青軸)。テンキー付きモデル。 周囲の環境に合わせて調光し光量やエフェクトをカスタマイズできるライティングを採用。接続はBluetoothと独自の通信技術「Logi Bolt」に対応する。 USB-C充電式を採用し、フル充電で15日間、またはバックライトをオフにして10か月間の使用が可能(週5日・1日8時間の使用に基づく)。
この製品をおすすめするレビュー
5 特徴がないのがよい
【デザイン】
特に変なところがないところがよい
【キーピッチ】
使いにくいことはない
【ストローク】
ノートPCのような浅いストロークが好みだったが特に大きな違和感なく使うことができている
【キー配列】
logicoolの製品を使い続けているが微妙にキーのサイズが異なる部分があって押し間違える 慣れればよいが揃っていてほしい
【機能性】
ソフトで設定できるので問題なし
【耐久性】
キーが浮いているので掃除がし易いように見える
5 打鍵感がいい!メカニカルキーボードでマルチデバイスなら
私の使用環境は、職場のwindowsのデスクトップPCと自前のMacMiniなので、切り替えの出来るマウスとキーボードを使用しています。2023年の4月本機を購入しましたが、それまではK780というキーが丸いタイプのマルチデバイスキーボードを使用していました。
本機を選択した理由はメカニカルキーボードを使ってみたかったからです。
青軸、茶軸、赤軸のうち、青軸か茶軸で悩みましたが、青軸にしました。
軽やかなキーの音としっかりと反応が返ってくる押し心地は、予想していた以上の満足感で、仕事のモチベーションの一つにもなっています。
キーボードとしては高額ではありますが、毎日使用するものなので良いものを選んで本当に良かったです。
また、K780ではデバイスの切り替え時に時間がかかったり、迷うような時がありましたが、本機ではそのストレスがかなり減少しています(実感で5~6秒かかっていたのが1~2秒になった感じ)
使用して1ヶ月ですが、非常に満足しています!
141位
100位
5.00 (1件)
0件
2023/7/19
2023/6/ 5
ワイヤレス(無線)
日本語
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ タッチパッド搭載: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 155x16.5x89mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、最大動作時間:最大約10時間(バックライトON時)/最大約46時間(バックライトOFF時)
この製品をおすすめするレビュー
5 最高のおもちゃですね
今やPCですることと言ったら、音楽を聴くことか動画を見ることぐらいなので、離れたところからWindowsの操作ができるものを探していました。
音楽を聴くときは音量の上げ下げがワンボタンでできるのが便利ですし、選曲もタッチパッドでできるので便利です。さすがにマウスよりは操作性は劣りますが、まぁ及第点でしょう。
意外と本体左上のボタンが便利で、左クリックがやりやすいです。タッチパッドをポンと押してもいいのですが、ダブルクリックなんかは左上のボタンがやりやすいですね。もちろんシングルクリックもやりやすいです。
キーボードはお世辞にも入力はしやすいとは言えません。キーボードは文字入力に使うというよりもショートカットキーのために使っている感じです。おかげで色んなショートカットキーを新しく覚えました。
頻繁に文字入力をする人は普通のキーボードの方が絶対にいいでしょう。この商品は遊びや趣味でPCを使っている人向けな気がします。
あと前のモデルと違うのが、TYPE-Cで充電できることですね。今さらMicroUSBを使う気にはなれないので…(できれば使いたくない。)
今の私の環境ではこの商品だけでPC操作はほぼ完結していますね。
コピー&ペーストも慣れれば難しくないですし、文字入力もできるといえばできるので、今まで使っていたキーボードとマウスはもうしまいました。と、言いつつもいつでも使えるように近くには置いてあるのですが。
170位
100位
- (1件)
0件
2020/6/ 4
2020/6/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】 RGBライティング搭載の無線テンキーレスゲーミングキーボード。独自ワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を採用し高速で遅延のない通信を実現。 アクチュエーションポイントを1.5mmに設定。標準的なメカニカルキースイッチと比べて25%早く反応するので、軽いタッチで速く入力できる。 3時間のフル充電によりRGBライティングがオンで約40時間の連続使用が可能。バッテリー残量が15%を下回るとバッテリーLEDが赤に点灯する。
211位
100位
4.25 (12件)
27件
2019/8/16
2019/8/29
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22x150mm
重量: 1145g
【特長】 LIGHTSYNC RGBと専用Gキー搭載で自由にカスタマイズできる有線タイプの薄型ゲーミングキーボード。 「コンパクトGLメカニカルスイッチ」が高パフォーマンスなゲームプレイを実現。「タクタイル」は確かな打鍵感があり正確に押下できる。 スイッチの反応する位置(アクチュエーションポイント)を短くしたことで高速なキー入力を実現。ゲームの勝敗を分けるシーンに貢献する。
この製品をおすすめするレビュー
5 タッチ感が良くシャープで機能的。
【デザイン】今までのG213と比較するとかなり高級感がある。エッジも綺麗。
【キーピッチ】違和感がない。ちょうど良い使用感。
【ストローク】ここは今までと違いところだが慣れの問題だと思う。タッチは心地よい。
【キー配列】左端にGキーが並んでいる。これは機能的だが少し違和感が続いている。
【機能性】いろんなキーが増えていているが使いこなせていない。今から勉強する。
【耐久性】不明
【総評】キータッチがよくシャープで良いデザイン。買ってよかった。
5 最強のキーボード
【デザイン】
非常に洗練されていて美しいです。ライティングも控えめでおとなしい雰囲気の部屋にはインテリアとしても十分映える見た目です。
【キーピッチ】
一般的な範囲です。
【ストローク】
薄型なのであまり深く押し込まずとも反応してくれます。学校で使用する一般的なメンブレンキーボードでは反応しないような押し込みでも十分に反応してくれます。
【キー配列】
通常のフルサイズ+マクロボタンなので、慣れないうちはマクロボタンの機能はキーボードの左端のものと同じにしておいても良いかもしれません。
【機能性】
マクロボタンや機能切り替えボタン、メディアコントロールボタンなど使いこなせないほど機能性は十分です。使っていくうちに慣れてくると思うので、そうなると他のキーボードが使いづらく感じるかもしれません。
【耐久性】
1年たちましたがライティング、反応等全く問題なく使用できています。掃除も表面のほこりを吹き飛ばすくらいで拭いたり、キーキャップを外して掃除したりしていませんが特に印字の剝げもなくきれいな状態です。
【総評】
今後も一生使い続けたいと思えるほど完成度の高い製品です。ゲームはそれほどしないのですが、PCで作業するのが毎日楽しくなるくらい、また他のキーボードは使いたくなくなるくらい日常に溶け込む良いキーボードだと思いました。
こんなに高品質なのに価格が高すぎないのも高評価です。TKL版のG913はさすがに高くて手が出せませんが・・・。
126位
100位
4.52 (4件)
0件
2021/9/13
2021/8/19
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語115
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 1.8mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
デバイス切り替え: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 456x48x233mm
重量: 1160g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 湾曲したパームレストが一体となったエルゴノミックキーボード。Bluetooth 5.0とUSBレシーバーによるワイヤレス接続に対応する。 パームレストの下にあるティルトレッグを用いると0度・-4度・-7度の3段階で手首を持ち上げられるため椅子に座っていても立ち姿勢でも快適に作業できる。 WindowsとmacOSの両方に対応し、最大3台のデバイスとペアリングが可能。Easy-Switchボタンを押すだけでデバイス間を切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 選択肢のない 選択か?
*************************
追加記載 2023/7
・約2年で故障(数字キーの一部が反応せず)!!?
が 保証期限内(2年)内なので、サポートに連絡したところ 新品を配送してくれました♪♪
・(;´Д`) 電化製品 当たりが悪いのはよくあることなので、ある意味保証期限内で故障したのは 不幸中の幸い?だが、新品を送ってくれたのはありがたい。
・耐久性に☆3評価追加
本来なら 故障しないことが望ましいが、壊れたものは仕方がない・・・と言い切れないぐらい高いキーボードなので、正直 保証は最低3〜5年は ほしいところ。
不良品は処分して良いとのことでしたので、せっかくなのでバラしてみた(≧∀≦)
中身は・・・・もうガッチガチに作ってある(゚∀゚) 高いだけあるし、ちょっとのことでは故障しそうもないぐらいガッチガチ(故障したがwぉぃ)
ただ、それが裏目?にでて まず修理できない作りです。
安いキーボードだと、フィルム剥がして清掃〜てな感じでできますが、この商品は無理wてなぐらい ガッチガチ(鉄板サンド)です。
(内部の写真は、リバースエンジニアリング?になりそうなので掲載しません)
保証期限内は、無理な修理挑戦はせず、素直にサポート連絡したほうが良いです。
・2年で壊れたのは マイナス だが、 新商品送ってくれたので 商品評価は変わらず
・商品の作りは高耐久だが 故障はマイナス で、耐久性☆3 (個人評価)というところかな
*************************
比較としての所有類似品は
・Microsoft「Sculpt Ergonomic Keyboard」:
数字キー分離・押し込み気味のキー配列
・Microsoft「Comfort Curve Keyboard 3000」
エルゴノミクスキーボードの1台目としては良いかも
【総評】
発売と同時に購入、待ちに待った一般的配列のエルゴノミックキーボード。
使用感的には大変満足していますが・・・如何せん(いかんせん)高いです。
入力機器(道具)には、金をかけろ!!といわれるが、
正直、キーボードに1.6万は躊躇します。
この価格でも、購入をお勧めしたいタイプは、
「ひたすら文字を打ち込むぜ!」「トラックボール最高〜」
とか、ちょっと変わった人向けかも?
使用したうえでの 価格感覚は
・8000千円ぐらいなら即買い
・1〜1.2万ぐらいでも、まあ買い
・1.5万〜・・・・一回別のエルゴノミック購入
そしてやっぱり、これを購入という罠・・・
てな感じです。
以下の条件すべてに当てはまる物は、現状これ以外の選択がないです
1:無線キーボード
2:浅めのキータッチ(ノートより 好みによる)
3:テンキー 一体型(類似品マイクロソフトのは 分離している)
4:エルゴノミック形状で、普通のキー配列・形状
(類似品は↑←↓→キー位置が無理矢理押し込んであったり [む]キーが 変形しいる)
壊れたら、再度購入するぐらいは、気に入っております。
【デザイン】
パームレストが取り外せないため、サイズが大きくなってしまうのが
残念なところ。
キーボードのマイナス傾斜(奥が低い)は、よく考えられていると思います。
慣れは必要ですが、手首(指?)の負担は確かに軽減します。
【キー配列】
普通。されど それが大変良い!!
【キーピッチ】
普通です、 アルファベットキー群とテンキー群・数字キー群が 良い意味で
若干離れています
【ストローク】
好みによる。個人的には好みです(ノートPCより)
【機能性】【耐久性】
マイナス傾斜のための 足が 強度的に弱いです。
5 肩こりが軽減したように思います
【デザイン】
普通のキーボードからの乗り換えでしたが、違和感なく使えました。
ただ、テンキー付きで、少し大きいです。テンキーレスの製品も出してもらいたいです。
【キーピッチ】
特に問題ありません。
【ストローク】
特に問題ありません。
【キー配列】
Backキーのすぐ横にInsertキーがあり、間がほとんどないので、よく間違えて押してしまいます。
【機能性】
機能割当はしないので、問題ないです。
【耐久性】
1年ほど使っていますが、大きな問題はないです。
ただ、なぜか「k」のところだけ、印字が少し消えてしまいました。
※画像を参照ください。
【総評】
ほとんど在宅勤務のため、環境改善のために購入しました。肩こりが減ったような気がするので、効果はあると思います。
ただ、値段が高いので、コスパはあまり良いほうではないと思います。
購入前に、エルゴノミクスキーボードをいろいろと検討しましたが、他のメーカーのもの(これよりも安いもの)は、少し品質に難ありそうだったり、複数台接続できなかったりだったので、その面では期待通り、品質良い複数台接続できるキーボードです。
92位
100位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 ロープロでフルサイズかつ癖のないレイアウトが少なくて…
G502 X LightSpeedと同時購入、K70 Mk.2 Low Profile RapidFire(本文中はK70 LPと表記)からの買い替えとなります。
【デザイン】
ヘアライン加工のアルミ筐体表面と、フローティングではあるもののキーキャップとスイッチの隙間から光が漏れにくいので、おとなしめの光り方となっています。
0・4・8度の3段階で角度を調整できますが、K70 LPと比較してキーボード自体の傾斜が緩やかになり、きつめの傾斜に慣れているとパームレストで手前を高くするかスタンドにゴム足を付けたくなります。
【キーピッチ】
左端にカスタマイズ可能なGキーが縦1列追加されており、その分全体のキーの横方向が細くなっている。
【ストローク】
ロープロファイルでストロークの話をしてもというあれですが、CHERRY LP銀との差0.3mmは感じられません。
【キー配列】
前述のように、カスタマイズ可能なGキーが1〜9(G1〜5キーが左端、G6〜9キーがF1〜4キーのそれぞれ上)まであり、その分のスペースと引き換えに細身のキーとなっています。
【機能性】
G HUBを使用するとライティングはもちろん、FNキー以外のすべてのキーの割り当て変更やゲームモードの設定、マウスとレシーバーを共有することができ、USBポートの占有を減らすことができるのがメリットだと思われます。
K70 LPで右ALTを多用していたため、使用頻度の低いかなキーをALTに設定しています。
【耐久性】
PBTキーキャップに変更されているので、先代モデルでのキーキャップの印字がかすれるなどの問題は起きにくいと思われますが、買ってすぐなので無評価とさせていただきました。
【総評】
KeychronやLoFreeなどのロープロファイルも検討しましたが、ぎゅうぎゅうに詰め込まれていない癖のないJIS配列がなく、本製品と同一シリーズのTKLモデルも考えましたがテンキーを別体で繋ぐのもスマートではないということで、こちらの製品に落ち着きました。
本当は有線モデルにしたかったのですが使用していたマウスが無線で、K70 LPのパススルーポートにマウスのレシーバーを繋いでいたこともあり、レシーバーを1つにまとめられるので、無線モデルを選択しました。
87位
100位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 国宝級 高級インテリア系キーボード(ちょっと高いけどね)
ハッキリ言って高い。この値段ならいっそREALFORCEを買った方が
いいかなとも思ったが、あまりのデザインの良さに負けて買ってしま
いました。
この銀の台座に白いキーキャップ、なんと美しいことか!ライティン
グすると更に美しい。
もはやこれは、キーボードというより”高級インテリア”の部類だとも
思います。高いだけあって作りもしっかりしてて見るだけでテンション
上がります。まさに国宝級の美しさだねー。(ちょっと褒め過ぎたな)
タクタイルですが打鍵音はかなり静か。打鍵感も自分的には丁度いい
重さです。(私の感覚では”グミを噛んでいる”ような打鍵感)
軸は前バージョンG913のKailh Choc V1から Choc V2に進化。
軸ブレなどほとんどなく非常にスムーズです。アクチュエーションポイ
ントは1.3mm。ラピッドトリガーではないですが自分には必要ないので
よしとします。
打鍵時の金属音はほぼ聞こえないですね。(個体差があるかもしれません)
自分は無線は今のところ必要ないので有線で使ってます。
耐久性はまだわかりませんが故障無き事を祈ります。
【追記】
最近気付いたのですが、このキーボード、中央部が凸状に少し反ってま
すね。底部にある6つのゴムパッドの内、中央2つが浮いた状態になりま
す。まあ気にしなければどうということはないですが。
141位
125位
- (0件)
0件
2024/12/20
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語95
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 344.7x20.3x118.3mm
重量: 285g 電源: 単4電池
61位
125位
4.17 (15件)
1件
2021/4/26
2021/5/14
有線
メンブレン
日本語
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大10)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 452x33x218mm
【特長】 パームレストが一体となった有線ゲーミングキーボード。キーボードの傾きを2段階で調節できるので、長時間使用しても疲れにくい。 独自の「Mech-Domeキー」はメンブレン方式ならではのソフトな打鍵感と静かな操作音を生かしながら、メカニカルキーボード並みの反応速度を実現。 音楽の再生・停止や音量調節などのメディアコントロールに加えて、複数のキーを同時押しに対応するアンチゴースト機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 フラシムするのでテンキーがあるのは嬉しい
【デザイン】キラキラしてて可愛い
【キーピッチ】押しやすい
【ストローク】メンブレンキーとは思えない
【キー配列】日本語配列でいい感じ
【機能性】ボタンは少ない
【耐久性】わからない
【総評】メンブレンキーボードとは思えないほど押し心地が良くていい!!あと安いし
5 ロジクールはいい製品がある
今回、ゲームをやるために、キーボードを買い換えました。主にフォートナイトやマイクラに使っています。価格帯は、まだ、上のモデルもありますが、価格で、この製品を選びました。使った感想ですが、以前のものよりも、ボタンの反応がいい感じです。丈夫そうにも感じます。右上に、音楽を聴くときなどの、再生、停止、ボリューム調節、消音、その下にはテンキーも付いているので、ゲーム以外にも、重宝しております。この上の価格帯の製品は、テンキーが付いていなかったので、こちらを買った決定打になりました。買った結果ですが、オールラウンドで使用できるので、ゲーム以外にも使えて良かったです。
141位
125位
4.22 (6件)
9件
2018/1/23
2018/2/ 6
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語78
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 1.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○
静音: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 242x6x137mm
重量: 180g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、電池寿命:最大約3ヶ月
【特長】 耐水設計かつ脱着式iPhoneスタンドが付属しているため、場所を選ばずに使用できるBluetoothポータブルキーボード。 充電式バッテリー内蔵で、1回の充電で3か月の使用が可能。 iOSのショートカットが備えられており、iPadやiPhoneでも快適に使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 農家が軽トラ・現場で使うキーボードとしては最高
普段使いが東プレRealforce SA / R2SA-JP3-IV なので、それとの比較から。
使用して2年経ったレビューです。
【デザイン】極薄かつ防水。ゆえに私のような農業現場や軽トラ内での使用に最適。
【キーピッチ】若干狭いけど、特に不満無し。
【ストローク】浅い。長文を打つ気にはならない。
【キー配列】不満無し。
【機能性】【耐久性】この2点で、KEYS-TO-GOに敵うキーボードはないのでは?超薄型、泥やホコリで汚れても洗って落とせる。農家が軽トラで使うには至上のキーボードです。
【総評】
農家が軽トラで使うキーボードとしてこれ以上のものはないと思います。
現在、ipadmini6を使用しており、それとの相性、サイズ感も抜群。
常に軽トラの中に入れておいて、使うときにさっと出せるのが最大の魅力。
現場でメール、Lineするのに最適なキーボードです。
5 進化してます
【デザイン】
メーカーロゴのデザインと配置以外は旧型のKeys-To-Goと見た目は同じようですが、キーボード面の仕上げが起毛仕上げからサラッとした普通の樹脂っぽい仕上げに変わっています。
こちらの方が指が変に引っ掛かるような感じがなくて打ちやすいです。
【キーピッチ】
これ以上狭くなると実用レベルでは無くなる限界くらいの狭さです。
iPad 9.7の長辺に合わせたサイズではこれ以上大きくも出来ないので仕方ない。
ギリギリ実用出来なくはないです。
【ストローク】
浅いは浅いのですが、Surface Proなどで慣れてしまっているので普通に使えます。
ちょっと気になるのは、キーボード面の材質の変更の影響なのでしょうが、旧型よりちょっと硬くなりました。
微妙な差ですが、長文を打つと指の疲れに差が出そうです。
【キー配列】
英字配列のモバイルキーボードとしてはこんなもんかな?という程度の変則配置です。
キートップにカット&ペーストや範囲選択などの表記もあるので複数のキーボードを使う私のようなタイプには憶えなくていいので使いやすいです。
【機能性】
少ないキー数の中にメディアコントロールキーやスクリーンショットキーも備えていて地味に便利です。
キートップは耐水仕様なのでコーヒーなどをこぼしても安心?w
【耐久性】
新型はまだ使用期間が短いので断言はできませんが、旧型の方は全く壊れず使用して来たので新型もきっと大丈夫でしょう。
【総評】
今回、iPad Pro 10.5用に購入しました。
同じロジクールのSlim Comboも買ったのですが、思っていた以上に分厚くなったのでiPad本体はApple純正SmartCover+AndMeshの背面カバーに変更し、文字入力はKeys-To-Goで行くことにしました。
iPad Pro 10.5に保護ガラスを貼ろうと思って寄ったヨドバシAkibaでちょっと打ってみた新型Keys-To-Goが予想以上に打ちやすかったので買って来ちゃいましたが正解でした。
細かい点ですが嬉しかったのが、日本語/英数の切り替えがCapsLockじゃなく地球儀マークに変わりました。
旧型ではなぜか隣の虫眼鏡マークと同じ検索画面の呼び出しが割り当てられてて疑問に思っていたのですが、やっと本来の仕事が割り当てられました。
これで疑念無く使い倒せますw
ちなみに、iPadの設定から一般→キーボード→ハードウェアキーボードで『CapsLockで英字モードに切り替え』をオンにすれば旧型のようにCapsLockキーでも切り替え可能です。
71位
125位
5.00 (1件)
0件
2024/11/12
2024/11/14
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語88
Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ ホットキー: ○
静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 324.51x22x136.96mm
重量: 530g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 3年間の電池寿命を実現し、自動スリープ省電力モードを搭載したワイヤレスキーボード。 ノートパソコン、タブレット、スマホにペアリングしてから、「Easy-Switchボタン」を押すとデバイス間でタイピングを簡単に切り替えられる。 輪郭のある薄型のキーは指にぴったりフィットするように設計され、正確で快適に静かなタイピングが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 旧機種の不満解消でしばらく使えそうです
■使用者の属性
勤め人、アラフィフ、男
■用途
自宅PC用(Windows11)、モバイル用途無し
■購入条件
・ロジクール社製であること→ユーザー多い、安定性、長寿命、同社製マウス使用のためアプリ統一化
・パンタグラフ式であること→勤務先PCとの打鍵感統一化
・テンキー無しであること→自宅机上の散らかり具合とのバランス(数字入力が多い方、机上の片付け達者はテンキー付きがよい)
・日本語配列であること→エンターキーでかい(日本語の誤変換極小化)
■購入検討した他機種との比較結果
MX KEYS miniとの比較
・価格→MX KEYS miniの半額程度
・バックライト無し→暗闇使用無しにつき不要
・アクションキー(home、end、pg up、pg dn)有り→本機種には右端に色分けで配置有り
・電池持ち最大3年→MX KEYS miniはフル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間
PEBLES Keys(K380)との比較
・Prt ScはF8キーで実施可→K380は独立キーが無く、[fn]+[tab]又は[fn]+[alt]+[tab]でできるが複雑で覚えられない。
・Bluetooth接続安定性解消→当方使用USBアダプタのUSB-BT50LEとの相性かもしれないが、K380では接続不安定時はK380側の電源ON/OFF操作で解消していた。
・スペースキーの横幅長が適切→K380は右側が短く誤入力多発
PEBLES Keys 2(K380s)との比較
・スペースキーの横幅長が適切→K380sも右側が短かい
■総評
同じロジクール社製のPEBLES Keys(K380)、PEBLES Keys 2(K380s)、MX KEYS miniの3種としか比較していませんが、デザインを受け入れられれば、中間グレードとして価格相応でしょう。
旧機種からの不満点も解消されました。
これでしばらく使っていけそうです。
181位
125位
5.00 (1件)
0件
2023/1/27
-
ワイヤレス(無線)
日本語118 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○
Mac用キー配列: ○ マウス付: ○ サイズ: 457.3x24x193.5mm
重量: 700.23g 電源: 単3電池
この製品をおすすめするレビュー
5 仕事用にはこれで十分
アームレストがついているので、長時間の入力も楽です
マウス・キーボードともに好みのコマンドを割り付けられて便利です
入力時間の多い方におすすめです
158位
125位
4.00 (1件)
3件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 312.6x26.1x131.55mm
重量: 612g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸スイッチを採用したテンキーレスのワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
4 疲れない!静か!満足!
システムエンジニアとしての仕事用とプライベートの普段使い用で2つ持っていて、
半年ぐらい使用しました。
【デザイン】
グレー基調のシンプルで個人的には◎です。
【キーピッチ】
手が小さい&指の動きは小さく済ませたいので、短い方が好みなのですが、
キーピッチとしては一般的な間隔
しかし、キーキャップのトップが広いおかげで結構小さい動きでキーの行き来ができます!
個人的にちょうど良くて◎です。
【ストローク】
短め且つ赤軸のリニアスイッチのおかげで小さな力で押すことができ◎です。
リアルフォースの45gとか茶軸だと指が疲れていたけど、このキーボードで疲れたことはない。
【キー配列】
コンパクトさ◎
ファンクションキーの配置(間が空いていない等)も全然問題なし◎
homeキー等の位置は慣れれば問題なし。というか全て腕動かさず指伸ばせば届く範囲で◎
バックスペースの上にある音量ボタンは要らなかったのでLogi Optionsで好きなのに変えました◎
よって文句なしです!
【機能性】
LogiVoltが優秀です!
キーボード上でレシーバー切り替えも簡単にできます。
他は特に、、、って感じです。
【耐久性】
メカニカルなのでスイッチは高いと思います。
持ち歩いても余裕で10年持ってくれそうなしっかりした作りです(アルミ?使ってるし)。
【総評】
今のところ非常に満足しています。
最初に仕事用に1台買ったのですが、快適すぎてプライベート用にも買い足すぐらいです笑
今まではテンキー付きだったり、カーソルキーもないものも試してみましたが、これに落ち着いてます。
バッテリーは、電源付けっぱなしでバックライト付けてたら3週間ぐらい持つかな?っていう体感です(プライベート用)。
1日8時間電源ONで、バックライト付けてないと、3ヵ月持ちそうって感じです(仕事用)。
153位
125位
- (0件)
0件
2024/12/24
-
有線
静電容量無接点方式
英語108
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows
ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 455x39x142mm
重量: 1400g
405位
125位
4.00 (2件)
0件
2021/12/13
2021/10/14
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語113
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 456x48x233mm
重量: 1160g 電源: 単4電池
この製品をおすすめするレビュー
4 デザインが良く静かで打ちやすい
【デザイン】
とても好み。波打っているデザインの小物はなかなか珍しいので机の上に置いているだけで絵になる。
【キーピッチ】
使い始めから打ちやすかった。
【ストローク】
短めに感じるが、意外に使いやすかった。
【キー配列】
フルサイズで「Insert」や「Home」ボタンが配置されている領域が、「Back」キーと近いため打ち間違えが起きやすいと感じた。「Back」キーや「Enter」キーの幅がもう少し広いと使いやすかったと思う。
【機能性】
Bluetooth接続ボタンが「Insert」や「Home」ボタンが配置されている領域の上部に配置されているのが優秀(使いやすい)。Logiの他製品でファンクションボタンにBTボタンが紐づけられていると使い難いと感じていたので本製品の配置であれば最高の使い勝手だと感じた。左手右手で打つキーが分けられている時点で機能的で非常に打ちやすい。
キーを打っている時の静寂性が高い、カチャカチャ音が出ない。
アームレストの触り心地が良い。アームレストは脱着できない構造。アームレストの見た目も良い。アームレストの表面デザインは細かなハニカム網目。
アームレスト側の底面に…高さを調整する機構が付いている。設計間違いではないか?と今でも感じている。(昔使用していた”Microsoft”のエルゴノミクスキーボードは通常のキーボードと同様奥側の底面に高さ調整足がついていたため。)
【耐久性】
購入してすぐのレビューであるため、耐久性は未評価。
【総評】
デザインありきで購入し、実際に使ってみて打ちやすかったのでより気に入りました。静寂性も高いので良いです。やはりエルゴノミクス形状のキーボードは打ちやすい。本製品は「Back Space」キーの幅が小さいことと、「Back Space」キーと「Insert」キーの間が狭いことが欠点。この点において星を1個減らしました。ここが改善されていれば星5でした。Bluetoothで接続して文書をたくさん打ち込んでいても入力漏れは今のところ1回もありません。キーボードとして、デザイン小物としてとても気に入っています。
4 MicrosoftのSculpt Ergonomic Desktopからの買い替え
長年、MicrosoftのSculpt Ergonomic Desktopを使用してきたのですが、キーボードが壊れたのでキーボードとマウスを新調しました。エルゴノミクスで評判の良いものの中で本製品が気になったので購入。
手を置いた感じや操作感は良かったのですが、テンキーがある分マウスが遠くなるのでその点はマイナス。独自キーが多くついているのは良いのですが、PrintScreenキーがどこにあるのか分からないのと、2分割されたスペースキーは押す場所によって反応してくれないで、慣れが必要です。
275位
125位
5.00 (4件)
1件
2019/9/20
2019/10/ 4
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 436.7x40.3x139.2mm
重量: 971g
【特長】 磁気ホール効果センサーを使用し、アクチュエーションポイントを調整可能な「OmniPoint」スイッチを採用したゲーミングキーボード。 設定やアプリをコントロールできる有機ELディスプレイとメタルローラーを搭載している。 日本語配列108キー採用モデルで、Windows、Mac OSx(USBポート必須)に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 個人的に最高のキーボード、値段以上の性能を誇る逸品。買うべし
お値段以上の使い心地、最高。ただ一つ問題点としてはアクチュエーションの更新が全く無いこと。夏のアップデートを期待してたのに情報が一切無い。そこだけ難点。
5 最高のキーボード
【デザイン】
洗練されていてとても素晴らしいデザインだと思います。
【キーピッチ】
標準的な大きさです。
【ストローク】
キーの反応速度を変更することができます。
【キー配列】
日本語配列なので他のキーボードからこちらに変えても違和感なく使えます。
【機能性】
キーの反応する深さを最短0.4mmにすることができるのでよく使うキーのみ変更することも可能です。
【耐久性】
数ヶ月使ってますが異常はないです。
【総評】
高いですが買う価値はあると思います。
131位
151位
2.00 (1件)
0件
2021/12/13
2021/12/中旬
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語118
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 442.8x35.3x139.8mm
重量: 440g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 音が気になる場所や時間帯での使用に適したテンキー付きのBluetooth静音フルキーボード。最大3台のマルチペアリングに対応する。 独自ファームウェア搭載で、Windows、macOS、Chrome OS、iOS/iPadOS、Androidの5つのOSを自動識別して、最適化した入力モードに切り替える。 5つのOSそれぞれで使用できる合計15個のホットキーを搭載。不使用時の電池の消耗を防止できる電源スイッチや角度調整スタンドも備える。
405位
151位
- (0件)
0件
2024/3/ 4
2024/3/ 8
有線
メカニカル
日本語91
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 360x36x142mm
重量: 704g
69位
151位
2.62 (5件)
12件
2022/8/30
2022/9/ 8
ワイヤレス(無線)
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 457.3x24x193.5mm
重量: 700.23g 電源: 単3電池
【特長】 ソフトタッチのパームレストとクッション性の高いキーを一体化することで長時間作業に適したワイヤレスフルサイズキーボード。 絵文字やスクリーンショットなど使用頻度の高いショートカットキーをレイアウトに搭載。Windows、MacOS、Chrome OSなど主要なOSをサポートする。 Bluetoothまたは「Logi Bolt USBレシーバー」から接続方法を選べる。レシーバーを使用する場合、最大6台のデバイスをLogi Boltに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 いたって普通。でも万人受けします。
得意先の仕事場のキーボードがダメになったので、急遽購入しました。
その後、家でも色違いを購入(親用として)。
【デザイン】
パームレスト一体型のデザインは、使うPC環境を選ばず万人受けしそうなデザインです。実際、これを最も扱う人に触らせてみたところ、快適という意見が。また、素材には認定済み再生プラスチックが使われており、環境にも配慮しています。
【キーピッチ】
ごく普通のキーピッチなので、抵抗感もありません。
【ストローク】
家で使ってるMX MECHANICAL(赤軸)に比べるとキータッチが軽いですが、深さはあるので普通の使い勝手としてはいいです。
【キー配列】
殆どごく一般的な配列で迷いません。上部のキーはショートカットキーがデフォルトになってますが、Logi Opitions+でファンクションキー固定にも出来ます。その他の一部キーも同様に無効にしたり機能を変更したり出来ますので、より自分好みにできます。
【機能性】
耐水性なので、万一コーヒーこぼして(;゚д゚)アッ....となっても慌てなくて大丈夫です。勿論、すぐにひっくり返して出したりするのは必須ですが。また、レシーバーがLogi Boltに変更になっています。それだけじゃなく、Bluetooth接続も可能。なので、普段はデスクトップで使うけど、時々ノートにも繋ぐって時には重宝します。高さも二段階調整できるので、使う人によって好みを調整できます。
【耐久性】
これに関しては無評価で(まだ使い始めたばかりなので)。
【総評】
万人受けしそうなデザインで、いたって普通。
しかし、余り機能を望まないって人には丁度いいと思います。コスパもいいですし。メカニカルがいいって人は同じとこのSignature K855になるでしょうし、もっとキータッチを突き詰めたい人はMX KEYSやMX MECHANICALになるでしょう。
3 多少イライラする
【デザイン】
普通にかっこいいと思うがアームレスト付近が白じゃないのが残念ポイント
【キーピッチ】
可もなく不可もなし
【ストローク】
可もなく不可もなし
【キー配列】
普通に使っているときにバックキーを押すつもりがLanguageキーを
間違って押してしまうことが度々あるので苛つく
【機能性】
機能は普通
【耐久性】
1年でチャタリングを起こして使えなくなった
【総評】
Languageキーをなんとか出来なかったのか本当に残念です
181位
151位
4.49 (16件)
0件
2014/9/ 9
2014/10/ 3
有線
パンタグラフ
日本語113
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
ホットキー: ○
サイズ: 447x31x141mm
重量: 830g
【特長】 複数同時押し対応のゲーミングキーボード。約2000万回の耐久性性能を誇るパンタグラフ方式を採用している。 通信方式にUSBフルスピードモードを採用。Nキーロールオーバー対応により打鍵したすべてのキーを入力できる。 標準的な日本語109配列。キー表記はかな表示を廃してオリジナルフォントによるローマ字入力に特化することで、すっきりとしたキー配列を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 「つくりの良さ」を感じる一品。パンタグラフ派なら試す価値あり
【長所】
● とにかく堅牢な作りで「良いキーボードを叩いている」感がある。このキーボードを使ったあとで他のキーボードを使うと、こんなにたわんでいたのかと驚くこともしばしば。
● しっかりと打鍵感のある貴重なパンタグラフ式(シザー式)。かつてのThinkpad 600のキーボードに近いイメージ。
● 打鍵音は静かであり、それでいて静音キーボード特有のフニャっとした感じも無い。
● Nキーロールオーバーかつショートストロークで、特に高速打鍵用途に強い。競技タイパ―御用達なのも頷ける。
【短所】
■ キーの重さは好みが分かれるだろう。スペック上の数字(60 ± 20 g)ほどの重さは感じないが、パンタグラフ式としては間違いなく重い部類に入る。
・LogicoolのK270(メンブレン式・押下圧 60 g)よりは軽く、疲れにくい。
・Thinkpad Compact USB keyboard(0B47208・パンタグラフ式)よりは明確に重く、疲れやすい。
というのが個人的な感想。
■ 表面光沢加工と指し色の赤も好みが分かれるところ。個人的には「好みではないが気になりもしない」といったところ。
【総評】
値段以上の「作りの良さ」を感じるキーボードで、パンタグラフ派ならぜひ一度試す価値がある製品。一方で、キーの重さは好みが分かれるだろう。
5 貴重なパンタグラフ
今は廃番のExcellio Liteのキーに穴が開いた為引っ越し。
【デザイン】
背面のゴムが割と無くなり易いのと青色LEDが欠点と言えば欠点。ゆえに黒テープの出番となりました。
【キーピッチ】【ストローク】
昔ながらのノートPCのパンタグラフをやや軽くした感じ。
Excellio Lite比較でもキーが軽め。
【キー配列】
普通。(重要)
【機能性】
Winキーの無効化が出来ます。
【耐久性】
Aキーにツメの跡が結構ついてしまっているのでいずれ穴があく可能性はあるものの、Excellio Liteもそうだったので耐久が低いという程でもないはず。
【総評】
静音性はかなりのレベル。壊れてもリピート予定。