エレコム M-LS2URWH (ホワイト) 価格比較

  • M-LS2URWH (ホワイト)

エレコム

M-LS2URWH (ホワイト)

メーカー希望小売価格:3,000円

2007年7月上旬 発売

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レビュー

(3件)

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タイプ
レーザーマウス
インターフェイス
USB
ボタン数
5 ボタン
重さ
79 g
メーカー公式情報
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M-LS2URWH (ホワイト) のレビュー・評価

(3件)

満足度

1.14

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2010年1月16日 投稿

    【デザイン】 ちょっと変わったデザイン。 ひょうたんのような形をしています。 悪くはありませんが、好みによると思います。 【動作精度】 普段はレーザー式マウスなので悪くはありません。むしろ良い方だと思います。 ただし、他レビューにもあるように、稀にポインター動作がフリーズします。 ストレスになるし、一瞬『故障?初期不良?』と思ってしまいます。 【解像度】 解像度(分解能)1600dpiは一般使用ではそこまで必要にないと思います。 ポインター動作が速すぎてついていけません。 通常は800〜1000dpi程あれば十分事足りるのに、なぜここまで解像度を上げてあるのかは理解できません。 【フィット感】 悪くはありませんが、サイド素材がラバー製等ではないので硬く、若干の違和感を感じます。 また、サイドボタンがマウス上部に設置されている為、お世辞でも押しやすいとは言えません。 【機能性】 サイドボタンは確かに便利です。 マウスの持ち方によっては一度持ち替えなければいけませんが、容易に『戻る』の操作ができます。 横スクロールはついていませんが、個人的にはあまり必要としていないので気になりません。 【耐久性】 購入後1週間の使用なので未評価とします。 【総評】 他レビューにもあるように、稀に動作がフリーズします。 個体差ではなく、どうやら仕様のようです。 CADやデザイン編集を多くされる方にはあまり向いていないと思います。 全体的に作り、コンセプト等が甘いように感じます。 廉価版の光学式5ボタンマウス『M5、M6シリーズ』の出来が良いだけに、この製品は非常にもったいなく感じます。

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    2008年6月29日 投稿

    マウスカーソルがたびたび止まり、数秒間操作できなくなります。 レジストリをいじってマウスバッファを増やしてみたりしましたが、改善しませんでした。 マイクロソフトのマウスを使用していたせいか、小さ過ぎる感じがします。 戻ると進むボタンが硬い上に、本体が軽いので押しづらいです。

  • 1

    2007年12月31日 投稿

    安物買いの・・・でした。 (復帰しますが、)たまに操作不能状態になります。 とてもストレスになります。 このメーカーのものは、もう買いません。 (ルーターももう一つでした。)

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M-LS2URWH (ホワイト) のクチコミ

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M-LS2URWH (ホワイト) のスペック・仕様

基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

レーザーマウス
ケーブル 有線
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

5 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

1600 dpi
インターフェイス USB
サイズ・重量
重さ 79 g
幅x高さx奥行 57x37x100 mm
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