GIGABYTE
GM-M6800
メーカー希望小売価格:-円
2008年5月下旬 発売
スペック・仕様
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- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 6 ボタン
- 重さ
- 126 g
- メーカー公式情報
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GM-M6800 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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主にFPSゲームに使っています。 お金を出せばもっといい物もあると思います。 しかし、コストパフォーマンス的には非常に満足出来るものです。 手の大きめな私には抜群のフィット感です。 使用して半年になりますが全く問題ありません。 GIGABYTEさん、次なるゲーミング製品に期待しています。
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良いところ〜 とても\2000チョイの製品とは思えない高級感がある。 両サイドにラバーの滑り止めもあるのでホールド感もGOOD。 本体がとにかく軽い。 気になるところ〜 自分の手が小さいこともあるがクリックとスクロールが重く感じる。 サイドのボタンは前側が戻るボタンだが逆のほうが普通じゃないのかな?
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GM-M6800 のクチコミ
(4件/3スレッド)
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値段も手頃ということで購入してみました。デザインと大きさ・重量、とても良いです。 持ち重り感もよく(親指と小指で把持しています)手に中のフィット感は個人的には満足です。 スクロールホイールもしっかり作ってあり良いのですが、難点は若干操作するのに重いです。 今までの使用していたマウスのスクロールホイールが非常に軽かったせいもありますがちょっと残念でした。 同時にスクロールホイールのクリックが激重です。この1点のみがダメダメで、またマウス物色中です。 ゲームソフトによっては多様するクリックで、ゲームマウスなのに何故? 通常の使用度では満足ですが、ゲーム等で長時間使用していると中指が痛くなります。
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ソフマイプ見たら、2400円ぐらい、そんなにいいマウス、ただ2400円?やすいい!!!、と感じた。元々、razer copperheadを手に入れるつもりだたんが、やはり、ごれは素晴らしい!家に戻ると、すぐにCOUNTER STRIKEでテストしたが、少し慣れなかたので、開始の時負ける方が多い、でも今はも慣れました、使う気持いい!!手を離れない。という感じ満々!GBさんに礼を言わらせでもらいたいんな。
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買ってみました。中央のDPIボタンは等速→倍速切り替えみたい。(800→1600) サイドキーは上が「戻る」、下が「進む」です。 一応IE7とFF2で動いてます。 今使っているロジテック(ロジクール)のVXRより(比較にはなりませんが)重さは軽く、使いよい感じです。 エルゴノミックデザインですけど、右手小指あたりがくぼんでいるような形なので慣れが必要かも知れません。 中央のスクロールは重い(ブレない)です。 少し手より大きいので私には使いづらいです。 肝心のキー割り当て機能は探すことが出来ませんでした。 Windowsのプロパティからは見つけられませんでした。 メーカーから該当マウスのドライバーはありませんし、ソフトウェアも配布&添付されていません。 ゲームソフト側で対応する???のでしょうか。 ちなみに中国のシンセンで購入しました。日本ではありません。
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GM-M6800 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
6 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 126 g |
| 幅x高さx奥行 | 75x42x127 mm |
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