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MUS-CKS37SL (シルバー) のレビュー・評価
(4件)
満足度
2.69集計対象4件 / 総投稿数4件
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525%
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425%
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30%
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225%
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125%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2000円くらいで購入 購入当初から横スクロールは使えなかった。ただ横スクロール機能をまったく知らず(何も読んでなく、ボタン数に惹かれて買った。気づいたのは買ってしばらく経ってから) 気分ははずれかなー状態。 特に気にはしていなかったのでそのまま使用。 解像度変更ができるおかげでペンタブが無かった自分にはフォトショップを使いやすくしてくれました そしたら今度は使えなくなった。 接続すると、光学部分が光るんですが、まったく動かない。 クリックも機能せず、マウスの認識だけした状態。 保証書無くしてたし、半年以上経ってるからと諦めました。 その後はノートPCのパッドをまた使うようになりました。 それから更に半年たった今は、貰い物のペンタブがマウス代わり。 自分が買ったのがミスものだったと思って諦めてます。 今度分解していじるつもりです。
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金銭的に余裕がなく、サイドボタンがついていてこの値段だったので買ってみました。 スクロール、クリック、サイドボタンは、少し固めですが自分的にはよい感覚です。FPSゲームで使っているのですが、サイドボタンをハンドガンやナイフに設定できるのが便利です。なにより二つのボタンが親指で同時に押すことができ、スナイパーライフルのクイックチェンジがとてもしやすいです。(下のボタンをメイン武器に設定したときのみ) 欠点は、マウス感度変えるボタンがサイドボタンの上にあり、あわてて操作する時などに誤って押してしまうことがあり、敵にぼっこ凹にされることがよくあります。 高価なマウスには、かなわないとおもいますが この値段で、ここまで動いてくれるのは良いと思います。 値段的に見ると、良い商品です^^ しかし、お金に余裕があるならいいのをかったほうがいいですね。らるちょ
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このマウスは絶対に買ってはいけないマウスです。 親指の部分のサイドボタンの位置が悪く、まともにマウスをつかめません。 それでもしっかりとつかもうとすると、親指がサイドボタンに意に反して触れてしまい、閲覧中のブラウザ画面が切り替わっていしまったりと、イライラします。 ホイールもすぐに調子が悪くなり、度々ホイールを回した方向と瞬間的に逆になることがあり、二歩進んで一歩下がるみたいな感じで、画面のスクロールがおかしなことに。 また、ホイールを回してもいないのに画面がちょびっとスクロールしたりと、ムカツクこと度々です。 まあ、こんなお粗末なもの作ったなという感じですね。 結局、私は叩き潰しましたけど、二度とこのメーカーのものは買いたくないです。
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MUS-CKS37SL (シルバー) のクチコミ
(1件/1スレッド)
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たすけてください メーカーサイトからドライバをインストールしましたが エクセルやIEで横スクロールしません なにが原因ですか?
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MUS-CKS37SL (シルバー) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | USB PS/2 |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 113 g |
| 幅x高さx奥行 | 69x43x125 mm |
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