マイクロソフト
IntelliMouse Explorer M60-00008
メーカー希望小売価格:-円
2004年11月5日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 5 ボタン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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IntelliMouse Explorer M60-00008 のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.95集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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466%
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333%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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良い点 Macにも対応している。 数少ないBluetoothマウス。 ボタンの数が多く割当がいろいろ出来る。 横スクロールが出来る。 付属のBluetoothアダプタがプリンタなどのBluetooth受信機としても使えてしまう。 単3電池2個で動作が基本だが、1本でも動く事。 いまいちな点 電源のオンオフががないので、電池の消耗が激しい(とは言ってもエネループの使用で1ヶ月以上は持ちます) マウスがスリープしないので、パソコン側をスリープしていてもマウスがちょこっと動いただけで、パソコン側のスリープが解除されてしまう。 総じて値段は高いですが、良いマウスです。
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IntelliMouse Explorer M60-00008 のクチコミ
(25件/10スレッド)
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実験の結果を端的に報告いたします。同一パソコンの隣接した2カ所のUSB差し込み口に、LojitechのCodolesess Click Oputical Mouseのレシーバーとマイクロソフト Bluetoothのレシーバーを装着し、双方のポイントの動きを比べたら、明らかにLojitechのほうがきびきびとスピーディーにうごき、マイクロソフト Bluetoothのほうはワンテンポ遅れてうごくし、マウスの動きについてこれない。これは1メートル以内の話。Bluetoothのパッケージの裏面にかいてある10Mで可能とはなんの事やら。スローなら可能なのかもしれないけれど。ワイヤレスはマイクロソフトのブルーツースより数倍、ロジテックの通常のワイヤレスマウスの方が上である。スタイルとブルーツースという言葉に心動いた私が馬鹿でした。
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最近PowerMacG5を購入しました(6年振りのMacです)。 このマウスを今までWindowsで使っていたため、Macでも使えないかと調べました。 その結果、SteerMouseというシェアウェアを見つけました。 インストールすると、まるで純正のドライバーをインストールしたかのように動作することができました。 もちろん、すぐにライセンス購入しました。 http://plentycom.jp/steermouse/ これで、今までと同じ環境となりました。
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つなぐ4番サブローさんが質問を投げていますが、時間が経っているので新しく書き込みします。 Mac Mini用にM60-00008を購入し接続しましたが、ドライバー等無しで全てのボタンが使用でき快適です。 左・右・縦スクロール・横スクロールはマウスを認識させた後何もせずに使えます。但し横スクロールは非常に遅くて実用的ではありません。 後のボタンは環境設定のDashboadとExposeの「キーボードとマウスのショートカット」で マウスボタン3・4・5を希望の機能に割り当てれば使えます。 現在は ボタン3(ホールのクリック)を すべててのウインドウ ボタン4(親指手前) を デスクトップ ボタン5(親指先) を Dashboard で設定してあります。 FireFoxではホイールの右クリックで進む、左クリックで戻るにも動作しています。 OSは 10.4.5 です。
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IntelliMouse Explorer M60-00008 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| インターフェイス | USB |
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