マイクロソフト
Wireless Notebook Optical Mouse 4000 B2P-00008 (ブラック)
メーカー希望小売価格:4,200円
2005年11月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
着脱式レシーバ
- ボタン数
- 4 ボタン
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
Wireless Notebook Optical Mouse 4000 B2P-00008 (ブラック)は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Wireless Notebook Optical Mouse 4000 B2P-00008 (ブラック) のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.08集計対象4件 / 総投稿数4件
-
525%
-
425%
-
30%
-
225%
-
125%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
B5モバイルノート(ブラック)購入と同時に、スペースが確保できる場所で細かい作業をする用途に購入(本当はBluetooth対応がほしかったのだが適当なのが無かったので)。 適度なグリップ感を両立していて、大きさの割に手にフィットする。 色も本体と統一がとれていて満足。 本体がコンパクトな上、持ち運ぶ際にレシーバー部を本体に収納できるのはとても便利 (100円ショップでジャストフィットするクッションケースを見つけたので使ってます) 電池も、ほかの用途で使い古したアルカリでそこそこ持つので重宝している。 解像度は価格相応。拡大ボタンはあまり使わないかも?クリック感はやや柔らかく少々頼りない感じはするが、消耗品と割り切って故障したらしたで買い換えるスタンスで使ってます。 モバイル用Bluetoothでよいのが出るまで使い続けるつもりです。
-
だめだめ。使い物になりません。電波干渉でしょうか。レシーバーから30センチと離れていなくともマウスポインタが動きません。まあ、Vistaの期間限定パッケージの中に入っていたものということで、あまり期待して使っているわけでもないのでその点だけが救いです。 これならば、2.4Gを使っているロジクールマウスのほうが絶対にいいです。マイクロソフト派のかた、ごめんなさい。
-
第四のボタンがとっても押しにくいです。 あとクリックが「ギュ」って感じで重いです。(硬い?) マウスが一定時間動かないときは電源が切れるように設定して欲しかった。 レシーバーを本体に収納しない限り、LEDが付きっぱなしです。 精度などは問題ないんだけど、残念なマウスのひとつです。
- Wireless Notebook Optical Mouse 4000 B2P-00008 (ブラック)のレビューをすべて見る
Wireless Notebook Optical Mouse 4000 B2P-00008 (ブラック) のクチコミ
(43件/15スレッド)
-
長く使っていましたが、電池の+側とマウス本体との接触が悪く、端子(接触金具)を浮かしながら使用していましたが、ついに本体側の端子が折れてハイそれまでヨ… で、以前使っていた5ボタンマウスを使おうと接続しましたが、ドライバをインストールして拡張機能を使うには、このマウスのドライバをアンインストールしなければいけない、とのこと。 コントロールパネルから試みても、「アンインストール」の項目が出てこず、選択しても「変更」の項目しか出てきません。 どこからどうすればアンインストールできるのでしょうか。どなたかご教授くださいませ。
-
右、左クリック共に硬いと思いませんか?私のだけなのかな? 押すと「ギュ」って感じ、カチッって行って欲しかった。 ただ軽すぎるマウスよりは間違いクリックは減るとは思いますが。。 今回の買い物は残念でした。
-
中国製の電池が付属していましたが、なんと完全に放電していて 空になっていました。電池位日本製を入れて欲しいものです。
- Wireless Notebook Optical Mouse 4000 B2P-00008 (ブラック)のクチコミをすべて見る
Wireless Notebook Optical Mouse 4000 B2P-00008 (ブラック) のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
4 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール 着脱式レシーバ |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください